青い山脈オリジナル(藤山一郎)とカバー(舘ひろし)の話:音の絵葉書:エフエム諫早【ガラスの鼓動第74回】8月27日放送分、ほぼ編集なし未公開トーク

皆さんこんばんは。始まりました。ガラスのこと。え、今回お送りするのは Cグラス東川と チェリオタロットです。よろしくお願いします。 はい、お願いします。今回はですね、 音が明きという、 え、コーナーなんですけども、 ま、今回紹介するのはですね、え、昔ですね、戦前からされていた歌手の うん。藤山一郎さんっていうですね。 はい。 この方国民的歌手と言われてるんですけども、 国民的って聞いたらもうAKBしか 名前はね、当然ね、藤一郎さん はい。 あの、ま、当然存じ上げてはいますけれども はい。 その方の、ま、代表局である蒼井三脈 うん。という曲があるんですけども、 ま、その曲のカバーの編線という テーマで 変遷 変遷、 ま、編線というか、ま、最終的な、ま、あの、ま、いわゆる立ち浩さんがカバーされた [音楽] はいはいはい。 青い388というのがあるんですけど はい。 え、そこ、そこまで辿っていこなかと思っております。 ということは、え、そこに至るまでも こう何回かカバーされてるみたいな。そうなんですよ。 お、なるほど。 はい。 はい。 はい。 で、ま、その前にですね、まず藤山一郎さんのことをね、今も知らない人もいっぱいいると思うんですけど、 うん。 ちょっと説明しようかなと思ってですね。 はい。 藤山一郎さんはですね、 1911 年生まれということはもう明治生まれですよね。 うん。 うん。 で、亡くなったのが1993 年なんですよ。 はい。 はい。え、で、東京都と生まれで、もう東京の日本橋生まれってことで、もうチキチキの江戸っこですよね。 [音楽] うん。 で、え、結構ですね、家が夕服な家庭で はい。 ご服症んでおられて、 で、幼少費からピアノを習ったりとかですね、そういう文化的、音楽的素用をたっぷり注がれてたわけなんですよね。 ん、少期からピアノ。 そうなんですよ。 ピアノがあったんですね。 うん。 ね、そういう服な 家庭出身でだ、当時多分男性がピアノを習うっていうのは珍しかたと思うんですよね。 ピアノがあるかないかで 1つのハードルでしょ。で、その後に はい。 男性、あ、どうなんでしょう?男性女性のものとかまだもしかしたらそういったジェンダー的なものってなかったのかな? ああ、ちょっとわかんないですね。うん。 うん。 で、ま、結局そのまま音楽的な才能を開花して東京学校というとこに入りますよ。う ん。 今のわゆる東京芸の、 え、音楽学部。 はい。 坂裕さんとか後に入るとこですよね。 はい。 はい。そこを指席で卒業されたんですよね。 うん。 え、ですね、あのも在学中からですね、歌手活動されておりまして うん。 うん。 で、当時はですね、わゆる流行家 とか火用局とか はい。はい。 言われてたんですけど、そういう音楽をですね、え、東京楽学校の生徒が隠れて吹き込めをするなんて消しからんという話が うん。でしょうね。ですよ。 でしょうね。はい。 ええ。 ま、でもですね、ちょっとこの頃ですね、あの実家の家業がですね、ちょっと倒産されまして [音楽] はい。 経済的にちょっと苦しくなってきたんですよね。 うん。 で、それもありまして、学生中、学生時代からそういう、え、仕事として音楽活動されてたんですよね。 あ、じゃあ、ま、趣味っていうか好きっていうのもあったかもしれないけれど、 そういった支えるためにも やっていたみたいな。 へえ。 はい。で、それもありまして、あの、ま、隠れて活動してるってことで、ま、本名を増永武夫さんと言うんですけども、 え、もうね、身を隠すために藤山一郎という名前 芸名で活動されて。 はい。はい。はい。はい。 で、この方、ま、石で卒業するぐらいなんで、あの、ピアノオルガン、バイオリン、トランペット、アコーディオン、ドラムとですね、あらゆる楽器を演奏されるんですよね。 うん。 うん。で、え、ま、ずっと国民的歌詞として、え、過ごされていて、で、 1936 年に復帰吹き込みをした東京ラプソリーという曲がですね。 [音楽] はい。当時35 万枚の大ヒットをするんですよね。 36 年。 え、昭和、あ、昭和11年ですね。 昭和11年。 はい。 国民的歌手というのは そのレコードの流通ラジオな何でしょうね。当時はメディア的に言うと [音楽] うん。ま、こういう都曲も出た。そして長く長く晩年までずっと活動されていたという。 うん。 ずっと流れ愛される曲を歌ってきたということで国面的歌手という ああ、ま、後からついたみたいな。あ、なるほどですね。 でもレコードは、え、じわっと日本全国に そうでしょうね。 行ったんでしょうね。前ですよね。 はい。 うん。 で、え、ま、当時ですね、ま、借金がね、実家の借金があったということで はい。はい。 藤山さんはですね、当時から過小税というものを契約されてたんですよ。 はい。で、1局につき、え、2% うん。 で、A面、B面で4%ですよね。はい。 はい。 で、当時ですね、レコード1枚が1円50 戦 はい。 したそうなんですよね。で、え、今のか、今の勝ちにすると、え、 1円がですね、今の勝ちだと 1000円から3000 円ぐらいだったそうですよね。 おお。 うん。だから、ま、レコードは 1枚1500 円ぐらいだったのかなっていう。 うん。うん。ですね。うん。 うん。うん。 で、35万のヒットで税が 2万1000円入ったらしいんですよ。 はい。 うん。 で、これをその今の価値に直すと 2100万円から6300万円ぐらい まあまあでありますね。 なかなか なかなかですよね。 うん。これで借金を返済できたそうなんですよね。 おお。 で、え、その後もですね、え、ずっと活躍されておりまして、で、ま、 36年からね、だんだん日本は戦争 [音楽] うん、 戦争に入っていくわけなんですけど、ま、戦争中はですね、そういう恋愛とか、え、ユーモアとか うん。 そういう感渉とかをテーマにした曲を発売するなというですね。 はい。はい。はい。 上からフれが出てですね。 ま、当時仕方なくもう船員紅葉用の歌を軍化とですね。 うん。 引っ込むようになるんですけども。 あ、やっぱこの藤山さんもそういうのをさせられた 感じ。ああ、そう。はい。ま、藤山さんでも、ま、積極的に積極的にっていうか、ま、自分のも音楽的な欲求だけでですね、海外に、ま、千地に問に行くわけですよね。 はい。はい。はい。はい。 そこに行ったら戦闘その土地の音楽がうん。うん。 聞けるっていうことで 積極的に言ってたわけですよ。 へえ。 [音楽] で、え、ま、結局戦争が終わりまして うん。 ま、その後はまた普通の流行家を歌い出す歌うんですけども はい。 ま、長崎で言うとあの円が深いのが 1949年に長崎の仮という うん。 これはあのあそこのあのニ堂っていうところに長い高博士が来られてえは その方が書いた、え、小説ですよね。長崎の金。 うん。 それをテーマにして映画が作られて、その映画の主題化として作られた長崎のお金というで、ま、これも大ヒットしましてですね。 [音楽] それと同年に出たのが青い三脈なんですよね。 あ、そうなんですか。なんかだいぶ はい。 時間的にラグっていうかあるのかなと思ったけど、そうでもないんですね。同い年。 [音楽] うん。はい。 へえ。 で、この青い三脈というのも、え、映画の主題家として最初発表されたんですよ。 はい。 伊坂幼次郎さんっていうですね、当時の流行作家がおりまして うん。 ま、この方、ま、青春もを書いておられた作家さんで、ま、その方が高校部隊にした、当時の高校部隊にした、え、小説を書いて、それが映画化されて、その主題家が大井三脈だったんですけど、 [音楽] で、え、これをですね、藤山一郎さんとなら三えさん [音楽] うん。 っていう、ま、女性歌手たんですけど、その方と 2人でデュエットして うん。 デュエット曲として歌われたんですよね。はい。 あ、デュエット。そうか。オリジナルデュエットか。 オリジナルデュエット曲なんですよ。うん。 ま、奈良みさんがちょっと若くしてなくないので藤山さん 1 人で歌ってる印象が強いんですけどね。後年は。はい。 うん。 で、え、このもう青い 300 というのはもう日本の戦後のもうアイコンみたいな うん。学曲で、あの 1981年にですね、放送されたTBS の全国火用大調査明治から昭和この 100年の市場最大のベスト 10という はい。 あの番組があったんですけど81 年に はい。 はい。 そこで1位を獲得したんですよ。 えらい振り返えるの早いですね。 1年に 私も当時見てましたよ。リアルタイムでえ、 ま、そうだろうなと思いましたよ。 ああ。 もうな、ま、当時から夏メル番組とかよく見てたんですけど、もう必ず出てましたもんね。うん。藤山一郎さんが。 うん。 え、で、だから明治、明治から当時の 1981年まで、 その81年の時点で うん。 すでにこうナツメロ的な扱いだったんですか? あ、もう全然夏メロですね。 うん。 もう49年だから全然夏メロです。 うん。うん。 で、1989年にNHK が放送した昭和の歌、心頃に残る 200っていうにも第 1位を獲得されてます。 うん。 で、藤山さんっていうのは怖く戦にも第 [音楽] 1回から、え、43 回連続出場されてんですよね。 ほう。 うん。これは歌詞としてじゃなくてなくて、あの、後年ですね、指揮者として はい。はい。はい。はい。 覚えてませんかね。1 番最後にホの光を歌うじゃないですか。 うん。白 あんまりね、見てなかったんですよ、紅白。はい。 で、そこで支与をされたのが藤山一郎さんなんですよね。 え、でも最初の頃は歌ってたんでしょ? そうです。最初は開始として出場したんですけど、 急に途中から うん。あのですね、ま、後年ですね、まあ、だんだんその歌、現役歌手としていただく指導者としての立場に はい。はい。 入られて でNHKに専属であの入るんですよ。 [音楽] 専属歌詞として就職 はい。そうです。うん。 で、NHK っていうのは昔はあの審査があったんですよね。 はい。 出場するために あ、聞いたことありますね。はい。 番組出るために うん。 で、当時ですね、矢野明彦子さんが NHKに出るために はい。 あの審査を受けられて、その審査員の中に藤山一郎さんがいたらしいんですけど。うん。 うん。 で、結構褒められたっていう話が へえ。 あるみたいですね。 どんな褒め方する? なるほど。 うん。 で、えっと、ま、そういうもうね、すごく国民的歌だったということをですね、え、分かってほしいんですけども、この曲ですね、まあ長年カバーをされておりましてですね。 はい。 ま、カバーっていうのは 10 年起きぐらいにその青い山脈が映画がリメイクされてたんですよ。 映画もの映画もはい。 映画もで最初の映画が 1949年で次が 1957年 うん。 で、その次が1963年でその次が 1975年 うん。 で、最後が1988年だったんですよね。 結構ですね。 うん。もう10年起きぐらいに あとテレビドラマとかもあったんで結構頻繁にうん。 リメイクはされたんですよね。 ま、それぐらい映画としても曲としてももうすごく有名な曲だったんですよね。 [音楽] なんかほら我々からするとあのセーラー服と機関銃 はい。 またかって はい。はい。 気になるぐらいだけど、あれでも 3回ぐらいでしょ?34回。 そうです。うん。 すごいですね。それからするとですね。 うん。 というわけで、じゃあ、え、藤山一郎さんバージョンオリジナルですね。 はい。 聞いてもらいましょうかね。 はい。 はい。 では藤山一郎並みで、え、青い三脈です。はい。藤山愛一郎並みで青い三脈でした。 はい。 はい。 イントロとかね、あの、あれですね、結構ちゃんと、ちゃんと作ってるつたら失礼だけど、ちゃんとコミって [音楽] うん。 綺麗ですよね。 そうすね。 うん。なんかざっとしないというかするのはまあ [笑い] 80年行こうか。うん。 ま、いわゆる当時の当時流行りのフォックストロットっていう うん。 リズムの、 ま、楽曲ですよね。 うーん。なんかフレーズもきちんとね、こう、こうなんて言いますか?波風じゃなくて、 [音楽] そうですね。 強弱あって うん。 ま、あとね、日本語の美しさですよね。 うん。 発生の正しさとか言うですね。 理由をたされますよね。 何かこの後に続く何か 伏線ですかね、これはね。 ま、この後もね、ま、何人かの歌手が、え、カバーしていったんですけども うん。 こ、 ま、多分この辺が最後だったんじゃないかなと思うんですけど、有名なやつはですね、え、 88年にですね、立ち井浩しさんが はい。 この青いさめカバーされます。 うん。 これも、え、 88年に青い388 という映画がありまして はい。 それに主演されたさんが主題も歌ったというですね。 あ、そういうことか。なるほどですね。 88年。 88 年ってあのさらって聞いてましたけど結構最近ですよね。 え、そうですね。ま、昭和63年。 あの、普通にスけバデかと同じぐらいの時代ですよね。 スケ番でか85年か6年ぐらいかな。 うん。 その、その後でしょ、さらに。 そうすね。うん。 はあ。え、危ないでか。 [音楽] そうです。 すに合ってた。 やってます。危ないでカともっと危ないでカの間ぐらいの時ですね。 もう1 番油が乗り切ってる時ですね。たちさんの ま、結局ね、あとこれから皆さんにお届けするんでしょうけど [音楽] はい。 すごいですもんね。 すごいですよね。 いろんなものが載ってますよね。 はい。 うん。この藤山一郎さんとこの立さんのこのね、 40年間の時間の流れというものですね。 取り返せないものを感じますよね。 あの、リスペクトは当然あったんでしょうかね。 うん。 時代のノり的にはイけイケだったんで、もしかするとリスペクトとか関係なしにうん。 好きに歌っていいよみたいな感じだったのかもしれないですけど、 どうなんですか?ま、いわゆる当時立ちさんが歌っていた曲超ものですよね。 うん。 いわゆるブラコン的な。 うん。 まあ、なんか聞いてて、あ、そうか。たちさんブライアンフェリーだったんだと思って。 いや、でも結構独特じゃないです。途中のあれなんて言うんですか?フェイク。 あ、フェイク。 うん。 はーってやつですね。 あれ?あれ?独特。 ま、この歌詞って元々その戦後の復興を歌ってるじゃないですか。え、まね。うん。 いろんなものが失っていったけどもね、青い三脈が残ったと うん。 国破れて3がありというような うん。 内容の曲なんですけどもですね。まあ調は バブルは もバブルまった中ですよね。 あ、まだまだまった中。 うん。 弾ける前。 ええ。 ああ。 で、63 年だからもう次の年に昭和が終わるわけですよ。 次の年の1月。 うん。 もうだからもうもう、ま、本当の末期ですよね。昭和の末期。 バブルが弾けた後に うん。 カバーが出てたらまた違ったのかもしれないですね。たちさんの歌い方ももしかすると ああ、そうね。 うん。 もうなんかノりノりですもんね。え、 ま、そもそもたちさん、たちさんにこの蒼い三脈が合うのかという。 [音楽] え、その映画全然私中身その内容自体知らないんですけど、 私実も見たことないんですけど、 クリーンな感じじゃないですか?青い三脈そのもの。 はい。 クリーンの役だったんでしょうかね。 えっとですね、ま、あの、青森県の高校部隊にした、え、映画だったんですよ。 はい。 ま、見たことないんですけど、 筋を聞くとですね。 うん。 で、立ちさんは保険、保険の先生だったらしいです。 先生。 ああ、 保険の先生役でで、女、女性教師の方が、え、柏原義吉さん。 そこもよっぽどですね。そ え、88年でしょ。はい。 で、そのキャスティング、え、主役は たちさんですね。 あ、じゃあ先生は主役なんですね。 はい。 で、ヒロイン的なポジションに ま、柏山原さん、吉えさん で生徒役に、え、工藤ゆきさん。 [音楽] ああ、まあ時代か。 うん。 ね、ま、いずれにしろ 3人ともちょっと すごいですね。 フェロモン的なものが結構ですね。 その余計な演出っていうか溢れ出す演出な余計ですよね。 なんか溢れ出すものが うん。 狙いがね。 うん。 監督はどなただったんですか? 88年。 えっと、斎藤高光一さんだったかな?え、結構もう古からもう映画撮られてる。 [音楽] あ、じゃあ狙ってるわけじゃないのか。 うん。 ねえ、 すごいですね、昭和って。 ええ。うん。 で、多分、ま、ヒットしなかったんでしょうね。 うん。 で、ま、世間的にも63 年って言うと自粛ムードでね。 あ、はい。はい。 63 年ってアイドル歌詞も出てないでしょ。 あの、新年とかがそれこそほら長崎の相川えさん はい。はい。 がデビューしたけど うん。 新人症あのその賞そのものがなかったから やっぱバンて出にくかかったみたいな。 ええ、 感じの年だと思います。 うん。 うん。 いや、実際その、ま、映画はともが曲 うん。 その88 はい。 三賛否両論的にはリアルタイムな感じでいいくとどんな 肌感覚でいうと東川さんの え、いや、もう全く全く注目してなかったですよね。 あ、じゃ後から知った感じ。ああ。 え、 結構当時はですね、あえてレトロなことをやるっていうのが 80年代あったんですよ。 うん。 穴黒的な。でもこれはもう外しまくりだろうっていう。 [音楽] 88年だったら私が 12ぐらい。12ぐらい。 うん。うん。 そうね。目はかないでもほら、あのほら、あのちょっと話揃れますけど はい。 あの落ち静かさんのあのジェニーはご期煙斜めとかもその辺たりじゃないです。きっと [音楽] はい。ああ。 あ、夢の中は何年でしたっけ? 夢の中は912年だったかな? あ、まだその後か。 うん。 だから変、変なカバー [音楽] あて言ったら夢の中がまた変に 入っちゃいます。 入っちゃいますけど、変なカバーが多かったぐらい。 そうですね。 時期的にね。 うん。ま、音楽的にもう映画的にもそうですよね。月光仮面とかですね。 エトマンとかですね、当時リメイクされてですね、実写版で。うん。ああ、でも記憶ないな。 [音楽] もう、もうひどかったんですよ。 ゲートマン誰だったんですか? ゲートマンでね、あの、獅戸城の息子さん。 ああ、それ知ってる。 獅戸会さんがですね。 知ってる。 ちょっと前、ちょっと動画で見たんですけどね。 月光仮面は誰だ? え? 月光仮面? 月光仮面は誰だったかな?うん。月光仮面もね、あれ、あれ、元々はマフラーだったじゃないですか。 はい。 あ、あれです。え、ま、リメイク版がですね、白いヘルメットなんですよね。 バカ。 へえ。 [音楽] まあまあすごい時代。 ええ、な んですか?時代のアバナーって言うんですか?こういうの。 そうですね。ま、映り変わり時代が変化する時にはなんかあるんでしょうね。こういうのがね。 うん。 ということでですね。え、立ちさんの聞いてみましょうか。 [音楽] はい。 じゃあ、え、聞いてください。立ちひで青い三脈 88。 はい。たちさんで青い388でした。 はい。なかなかですね。 なかなかですね。 なかなかですね。はい。ま、大好物ちゅえば大好物ですね。私的に。うん。 で、そのオリジナルから立ちさんまでさっきほら 40年あったじゃないですか。 でもよく考えたらその立ちさんのやつから今 はい。 がもう何年ですか? 37年とか もう40年近くですね。 でしょ? うん。 今例えば うん。青い三脈2025とかなったら うん。 どんな感じなんでしょうかね。 ま、多分な、ボカロ的な。 あ、そっちのイメージですか? イメージですね。 あのエグザイルとかアッチ系とかじゃなくて ああ、 キュージャニーズ系じゃなくて どうなんでしょう。厳しいですね。あの前ですね、チャゲ&アカのアカさんがですね。 [音楽] はい。素集っていう これもま、戦前の歌なんですけど はい。 それをカバーしたんですよ。 で、え、その曲はやっぱりアさんのあの歌い方にあってるんですよね。 うん。 うん。 で、今そういうね、感じの歌詞の方っていうのはやっぱり少ないですもんね。 少ないですね。 逆にでもそうそ、いわゆる熱っこいい方、鳥さん的な。 [音楽] うん。 あ、でも蒼井さ脈自体は別にむしろハキハきしてますよね。 ですね。だからやっぱり当時の当時のメロディと、え、当時の歌詞の内容というものを今の時代の、え、温像とか、え、リズム感とかに [音楽] うん。 なかなかマッチさせるのって難しいっすよね。 どうしてもこうなんて言うのかな、こう昭和の名曲みたいな番組で うん。 今の若い人がこうカラオケで歌うみたいな感じにしかならないんですかね。 [音楽] そうですね。 あの上を向いて歩とかも [音楽] 割とそういう なんか24時間テレビでみんなが歌う的な 感じにしかならないじゃないですか。 ええ。 ああいう風になるんですかね。 うん。 アーティスト例えばなんだなんだろう。 その民者的な人とかが歌えばまた変わったりするんですかね。 うん。あ、もう本当に歌がうまい人に歌ってもらいたいですよね。 ああ。 なんか結局誰かが歌い続けないとやっぱり残らないんですよね。 うん。そうですね。 どんな名曲でも。 そうですね。 で、きちんと歌わう人がやっぱりないとそのお祭り引き分で うん。 こうカラオケみたいに はい。 テレビで歌うのだけやってるとやっぱり我々の世代から考えると曲のが価値を下げられてる感じがすごくする [音楽] うん。 からちゃんとやって欲しいですよね。どうせなら。 うん。うん。 ま、今のボカロとかあの DTM とかを、ま、否定するわけではないないんですけども、やっぱそれって今の音楽じゃないですか? はい。はい。 今の音楽っていうことは、ま、これが不に永遠に残っていくかっていうと うん。 そうではないと 思うんですよね。 うん。 あと30 年ぐらいだったら経ったらボカロをダサってなってるかもしれない。 そうすね。ね。うん。 結局でもね、原点回機すると思うんですけどね。生楽器と生声みたいな。 うん。うん。 あの、また神田側みたいな人代かもしれない。 うん。そうすね。 多分そういうのを繰り返したと思うんですけどね。 そうですね。はい。 みたいなことを考えながら今回の はい。 え、ガラスの頃 はい。 なんか久しぶりの出演だったですけど、やっぱあっという間ですね、収録は。 え、そうですね。うん。 ま、これからまたね、しばらく私ないと思いますけど、あの、編集にいますので皆さん [笑い] そう、いつもいるんですよ。 いつもあの、収録の現場にはいますんではい。 ということで、じゃあ今回は、え、はい。 青い三脈 じゃ、藤山一郎さんどっちメインですか? ん、 ま、どちらもですよ。藤山一郎さんと立ち郎さんのね、この交代症な、まあ、立ちさんの方が青い三脈というよりもなんか黒い三脈みたいな感じで [音楽] [音楽] うん。 そこを聞いてもらいたかったということですね。はい。 はい。 では、ではこの辺で閉めましょうか。 はい。 はい。 はい。じゃ、というわけで、え、今週もお送りしましたガラスのこと。 うん。 どうでしたか楽しかったかな?聞いてる人いるのかな?というわけで、え、また来週タイムセムチャンネルでお会いしましょう。 [音楽] なんだ、何を意識してるんですか?何かのね、こう分かる人にしかわからないネタをぶっ込んでくるんでさですね。 [笑い] [音楽] はい。 はい。え、で、今週お送りしたのは Cクラス東川と チェリオタロットでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。はい。

『はちどりれこーど』の【ガラスの鼓動】
時間の都合でカットした部分や収録の裏側などをほぼ編集なしでお届け。
音の絵葉書:シーグラス東川、チェリオタロット

RAINBOW FM(エフエム諫早)
MC:はちどりれこーど
放送日:毎週水曜21:00~21:30(再)毎週土曜22:00~22:30
アプリ:FMプラプラでも視聴可能

インスタ:https://www.instagram.com/hachidorirecords

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