〔革きゅんSTORY〕伊藤健太郎、革への熱すぎる愛を語る。
[音楽] 16歳ぐらいに初めて 手にしたというか、買った川ジャンで自分 の生まれた年が97年なんですけど97 っていうのが入ってて97年の卒行の大学 の方々が作ったちょっと運命的なじゃない ですけどっていうのを16歳ぐらいの時に 感じて皮を好きになるきっかけになった アイテムというか毎日来てましたしそれ こそ寝る時も来たりとか仕事はしてました けど本当初め立てぐらいですか家に友達が 遊び来たりとか冬とかちょっと帰り寒い から上着貸してくんねって言って貸すこと はあるんですよ。ちょっとみんなうわこ れっていうのは割とこのイメージ強いん じゃないかなとか思います。この トラッカーオレットっていうなんか俺元々 姉が使っててここにこういう根ちょが付い てるんでジパンとか入れてるとポッケが この根の形で当たりが出たりするんで川 ちゃんも全部そうですけど何回もこう自分 でオイル入れたりとかしてすごくそれが 自分のなんか味というかうん。すごく スキーリングですね。で、姉が9個離れ てるので9歳上のお兄ちゃんたちが雨が すごく大好きで色々そういう服の話だっ たりとか皮の靴の話だったりとかなんか そこに憧れて自分もなんかその人たちの 背中を追っかけてるじゃないですけど スニーカーめちゃくちゃ流行ってて スニーカーも嫌いではないんですけどこれ はそのますごく好きなブランドがあってで そこに入った時にこの形まペコブーツって 言うんですけど、結構 いい値段がするんですよ。が1回ちょっと ちょっと考えますつって帰ってもこれ考え 、もう寝る時もずっと考えちゃっていや これあと2日経って頭から離れなかったら もう頑張って買おうと思ってで買った急ぐ なんですけどなんかこう西武劇とかそう いうのも見ててあの靴かっこいいなみたい なのずっとあったので自分の中ではこれは 運命的な手会だったというかこれをずっと 吐きつそうと思っで、自分の足の形に どんどんどんどん馴染んできてくれたり 割と何にでも合うし、1番多分川製品の中 では出番が多くて気に入ってるアイテムか もしれないですね。 はめちゃくちゃ楽しかったんすよ。 今回もその服作るの考える時にこれあのコーチジャケット、野球とかバスケとかそういうスポーツの監督とかが着てるようなコーチジャケットの形だったり気やすさだったりとかすごく好きで元々全部 ナイザーバージョンがあったらちょっと肌寒い時とか山の中に撮影でいかなきゃいけないとかそれ [音楽] 1 個入ってるとチョコするので膨れたらいいなと思 [音楽] 最初柔ら、ま、柔らかいので思ったんすよ 。こチジャケットとかでなんか最近ずっと こんなことをなんかずっと考えてて、これ か硬いっつってもそんなガチガチじゃなく てもなんか頑丈なものがあってもいいかな 。ただ 重いと思うし疲れるんですけど僕はなんか それが川ジャんのいいところだなとも思う のでうん。 肉とかもそうですけど、食べるからそういう時に生まれるものとしてその命を切るっていうことの感謝っていうのは大事にしたいなと思ったので、ま、こういう機会なので自分の持ってるのものがちょっとだけ特別になるんじゃないかなとは思いましたので、こういうテーマにしました。で、ま、は、ま、自分も手放す時が来ると思うんです。 [音楽] [音楽] [音楽] おじいちゃんになってもう全部もう手放さ なきゃいけないってなる時かわかんないし 誰かにこう譲ったりすることもあるかも しれないですけどこの川っていうのは本当 何十年下手すら何百年って残るようなもの じゃないですかなんかそういう先のことと かを考えるとちょっとワクワクするとか なんかロマンがあるなっていうのは 唯一の楽しみ方ができるアイテムなんじゃ ないかなっていうのは未欲なんじゃないか なって思いますね。 めちゃくちゃ楽しみです。こんなに川好き やのにやっぱそういう場所に行くことって ないんじゃないです。普通に来てたら なんか色々話聞いてみたいなって思って ます。 [音楽]
無類の革好きとして知られる俳優の伊藤健太郎さん。
これから挑むのは、唯一無二のレザージャケットづくり!
その眼差しの先にある“理想”とは?
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Director: Mitsuo Abe
Cinematography: Kegan Yako
Styling: Yuya Maeda
Hair & makeup: Tatsuya Nishioka (Leinwand)
Interview: Miki Suka
#伊藤健太郎 #革 #レザージャケット
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