【音声良好】全員藤井聡太七冠より若い 新四段会見

[音楽] 手前側から岩村り太郎3弾、池垣博、 片山龍3弾、山下和3弾です。 どうぞご着席ください。 それでは質疑応答に移らせていただきます 。 まず始めに東京将棋者会幹事者の東京新聞様よりご質問いただきます。お願いします。 はい。え、東京新聞の樋口から、え、まず皆さんに、えっと、え、 1 人ずつにあの同じ質問しますので、え、順番に岩野さんの方からお答えください。え、皆さんちょっと緊張してらっしゃると思いますけど、ま、あの、ちょっと大きめの声でハきハきと喋っていただければと思います。 え、まずあのプロ入り決まっての感想と いうことで、えっと、村さんと池垣さんは プロ入りが決まった瞬間のお気持ち、 そして、あの、事点を行使されたお2人は 事点を行使する決断をなさった時の お気持ちをお聞かせください。お願いし ます。 はい。え、 そうですね。えっと、正談を決めた対局は 、え、かなりの熱戦でして、え、就極直後 はもう頭が真っ白な状態だったんです けれども、え、2局目終了後に、え、お 祝いに駆けつけてくださった仲間から祝福 の声をいいて、え、喜びを実感しました。 えっと、 いや、ま、今日はちょっと上がれると思っ てきてきてなかったので、あの、ま、暴れ てほっとした気持ちです。 え、ま、今日の結果が、え、3位で自転に なった場合は、ま、元々使うつもりでいた ので、え、 決めていたんですけど、一応 師匠に、え、電話をして使いますという風 に言ってから使いました。え、ま、 本来は2に入って承したかった気持ちも ありますけど、ま、何度か相談できて 良かったなと思います。 え、そうですね。え、私は 、え、 本日の1局目の対局で 破れてしまって、 えー、破れてしまったんですが、 ま、2局目を勝利できたことでかなり ほっとしています。 はい。えっと、時点を、えっと、え、 フリークラス への権利を行使することに関しては 事前に師匠と相談して、え、決めていまし た。以上です。 はい、続いて、 もう1つも伺います。え、ま、今回 ちょっと、え、3段リーグから4人で上が るっていうのはまあ過去にちょっと例が ないような珍しいことだと思うんです けれども、ま、あの、ま、同期が4人 いらっしゃるということで、ちょっとあの 、自分の売りというかですね、ちょっと 埋没しないようにちょっとここを見て ほしい、自分のこういう将棋を見てファン の方に見てほしいというちょっとアピール を1人ずつお願いできればと思います。お 願いします。 はい。ええ 、私がその3段リーグ、え、初めて参加し た時は、え、3元日者 を3元日者だけをさしていたんですけれど も、え、そこでなかなか、え、勝ち星が、 え、つ、勝ち星を積むことができずに、え 、 あ、3加4件目ぐらいからその居飛車を 取り入れ始めたんですけれども、ま、それ もあまり星を伸ばすことができず、え、 今期はその居飛車と振り飛車を両方含みに した複雑な戦い方をするようになって、え 、それが、え、今期はかなりいい方向に 行ったので、え、 そうですね とし、 え、差し将棋に関しては、え、 その今日は振り飛車の日かな、居飛車の日 かなみたいな楽しみ方をしていただければ なと思います。あとは、え、爪将棋捜作が 、え、大好きでして、え、幹事省も賜わっ たことがあるんですけれども、え、 ま、そういったその爪将棋が、え、自分の 爪将棋が色々なところで発表されるかも しれないので、それも注目していただける と嬉しいです。 えっと、僕は、え、基本的にフリフを中心 にさせていまして、え、ま、今期は あんまり内容の良くない将棋も多かったん ですけど、ま、なんとか逆転が続いて、 えっと、ま、そうすね、えっと、 え、ま、 え、まま、えっと、 ま、穴熊が今期結構、ま、はまったって いうか、ま、して結構逆転できた、ま、 戦法の1つだったので、ま、ま、大胆な 競技というか、ま、ま、それをあの、皆 さんに見ていただきたいと思います。 はい。え、私は居飛車島で得意戦法は 相掛かりで、え、割とオーソドックスな 将棋ではあるんですけど、え、時には終盤 で結構人を驚かせるような手も、え、 たまにさせるような、え、 とこ、え、させることもあると思いますの で、ま、そこを注目していただけたら 嬉しいです。 え、私は そうですね。 うん。ま、居飛車島で、 ま、序盤に関してはあまりうまくないので 得意戦法というのも難しいですけれど、ま 、角代わりを思考することが多い多くて、 え、 そうですね、南海な終盤を考えるのが好き ですので、ええ え、ま、南回な終盤でのそのうん、ま、差してや、ま、読みなどを、え、見ていただけたらと思います。以上です。 ありがとうございます。 じゃあ、漢字から最後の質問となりますが、え、目標とする騎士の先生と今 1番感謝を伝えたい方を 1 人ずつあげて、ま、できれば簡単な理由も一緒にお願いします。はい。 [音楽] え、目標に したい先生は大勢いらっしゃるんです けれどもと特に、え、 序盤戦術面ですと、え、 そうあ、小学生の頃からのこういう序盤を さしたいなというおかれがあったのは里光 先生や、え、山崎先せ、 いや、そうですね。藤井たけ先生など があげられますね。え、 それから、え、 ま、3段リーグ道に入ったのが同時期の、 え、藤本先生は中万力が非常に高くて、え 、そこも目標としています。 感謝伝え、ま、師匠には先ほども感謝を 伝えましたけれども、あと そうですね、今期の、え、始まる少し 前当たりから、え、ゴ田先生に、え、 教わる機会に恵まれまして、え、ゴ田先生 に教わることでかなりその自力が上がった と実感しているので、小田先生に 非常に感謝したいです。 えっと、目標にしている先生は、え、ま、ま、菅先生だったり、え、久保先生だったりの、ま、長い間振り飛び飛車で戦われてきた先生がやっぱり目標です。 [音楽] えっと、感謝したい人は、え、ま、応援し てくれた両親と、え、師匠と、ま、今期は 、え、ま、師匠の、え、1問の、ま、 省例会員と、ま、あの、研究会していまし たので、やっぱり対戦してくれた、え、ま 、ひ例会の方たちにはい、感謝したいです 。 え、目標としている機は、え、え、伊藤組先生です。で、え、感謝を伝えたいのは市場です。 伊藤先生を不する理由もちょっと簡単にお願いします。 そうですね。同じ居飛車島のですし、研究 が深いなどえし、 終盤も強いなどという、え、将棋なので、 ま、寄付を見てよく勉強させていただいて いるからです。 え、私は 、え、そうですね。え 、昔から憧れの大山先生ですね。憧れ、 えっと、目標としている騎士は、え、大山 先生のように崩れない将棋がかなり好きで 、自分もそれをそれに少しでも近づきて いけたらなと思っています。 感謝をしているのは、え、ま、今まで たくさん証言を教えてくださった、ま、 オ具の先生、え、騎士の先生方や、え、 もちろん師匠と今まで将棋を続けることを 支えてくださった両親に感謝を言いたい です。以上です。ありがとうございます。 幹事からは以上となりますのでお願いし ます。さん 、スポーツ日本の我慢と申します。あの、 岩村さんにお聞きしたいんですけれども、 あの、この春に行われた爪儀回答選手権で 、あの、藤井さんにの、あの、についで2 位で、あの、3問目の、あの、斎藤さん、 斎藤先生の作ったやつを見事に解いたって いうのが非常に印象に残っています。あの 、藤井さんはその詰業ももちろん、あの、 実績なので、ま、リンクするところがある という風にあの、見てる場合には山田さん すごい今いい位置にいるなと思いますが、 ご自身ではその爪儀とそのお差し将棋との 、ま、その藤井さんのようにな存在という か、そういうものを意識されています。い ますでしょうか? はい。え、あ、中学3年生で3段に上がっ た時は意識していた時期も正直ありました けれども、ま、そうですね。ま、その 、え、そうですね、今年の3月にあった カト選手権でもその第2ラウンドので、え 、藤井先生と大きな差がついましたので、 え、ま、まだその実力の差は とてつもなく大きいと感じています。え、 ただ あ、すいません。 え、あ、そうですね。自分はその爪将棋の 改図は、え、完全に趣味と割り切っており まして、それが差し将棋に、え、どの程度 いい効果を得られているかというのは正直 あまり分かっていないところです。 あ、あの、朝新聞の北野と申します。え、 集団おめでとうございます。え、あの、 先ほど目される、え、でお話がありました けれども、あの、騎士としてどのぐらいの 何かをやり遂げたいというご自身の目標を それぞれ伺えたらと思います。それぞれの 3段に。 はい。え、ま、勝ちたい、強くなりたいと いうのは前提として、え、ま、そうですね 、結構自分はその序盤 をの構想を自分自身で考えて、え、それを 指すことが好きで、結構その周りから独的 と言われることもあるので、え、そういっ たその個性の強い将棋を捨てずに、え、 トップ騎士に登り詰め たいと考えております。 え、ま、ここ数年は、ま、振り飛車があの 、ま、苦しいっていうか、ま、AIの評価 も悪いと言われているので、ま、でもそこ を、ま、ま、僕たち人間が なんて言うんですか?ま、人間特有の、ま 、 表っていうか うん。 ま、新しい、ま、古人飛車の形を、ま、 模索していけたらなと思います。 え、私は3段リーグで結構長い時間が かかってしまって、ま、プロになるのが精 一杯だったようなところもあるので、 うーん、あまりすぐに自分がここから大 活躍していくっていう風な想像はあまり できないんですけど、えー、 ま、そこは うん、なんとか人1倍努力して買っていけ たらいいなと思ってます。 え、私は具体的な目標というのは特にない んですけれど、え、まあ1局1局ですね、 少しずつ 内容をよくしていければ、え、結果に つがるのではないかなと考えております。 もう1点よろしいですか?あの、頂いた 資料にそれぞれ皆様、あの、趣味などをお かきいただいてると思うんですが、あの、 音楽鑑賞とか旅行とかお笑い番組とか、 あの、皆さんのお人柄が伝わるような感じ でですね、あの、どんな音楽が好きか、ま 、旅行はどんなとこに行ったとかを行き たいとか、お笑い版こんなの好きですとか 、山下さんはプログラミングってことです が、どんな何かプログラム実際にされてる のか、その、そういった辺りを伺えたら と思います。 はい。え、そうですね。音楽鑑賞に関しましては、え、そうですね、え、親の影響で、え、小学生低学年頃から楽を聞いておりまして、え、そうですね、ま、自分が特に好きなのは、え、ジョンレジェンドさんという、え、 R&&Bの方ですね。え、聞いていて、 その結構ピアノとかそういう元々あるよう なこう自然な楽器と言いますか、なんか こう聞いていてすごい耳心地が良くて好き です。え、 あとは そうですね、日本のアーティストさんです と藤井風さんや、え、ミセスグリーン アプleさんはよく聞いています。 えっと、僕は、えっと、大学に入学して から、えっと、ま、旅行に、ま、国内限定 なんですけど、行くようになりまして、 えっと、ま、夏には、ま、サイクリング だったり、ま、えっと、どこ、ま、美って いう、ま、美湖1の、ま、自転車旅行 というか、ま、そこと、え、ま、最近だと 、え、ま、浜松に、ま、食事だけしに行 くっていうか、そういう旅行 を、ま、行いました。 そう、ま、私はあんまり趣味は正直 なかなくて、ま、ちょっと絞り出したよう にお笑い番組を見るように見ることと書い たんですけど、ま、見る時はネタ番組って いうという言われるものを結構繰り返しみ たりして、え、楽しんでます。 え、私は、え、私の趣味はプログラミング なんですけれど、小学生、高学年くらいの 時から父や兄の影響でC++という言語を 学んで、それが面白くて、え、今も続けて います。最近は、え、ま、将棋AIと、ま 、呼ばれるようなものの開発にも携わって いて、ま、そっちの方の大会も機会があれ ば出れたらなと思っています。 あ、あの、感染記者の逆崎です。皆様正談 おめでとうございます。えっと、あの、 それぞれの皆様に、あの、奨例会時代を 振り返ってみて、まあ、なんというか、ご 自身に印象に残っていることというような ことがありましたら、えっと、お答え いただければと思います。 はい。え、 中学3年生ぐらいですかね。え、省例会 初段の頃に、 え、一度対局中に救急車で運ばれたことが ありまして、え、ま、その、そうですね、 中学2年生頃からその蝶の病気にかかって しまいまし、ま、かか、ちょっとこう ストレス性の病気にかかってしまって、え 、その頃は、え、非常にそうですね、その 対局に集中することも、え、ままならない ような苦しい時期で、そうですね、最近は その自分がやりたいことというか、え、 そうですね、高校を卒業して色々環境が 変わったこともあって、え、 その比較的改善しているんですけど、え、 ま、その苦しかった中算 の頃の印象は強いです。はい。 え、僕は、えっと、2級の時と、え、段の 時、あ、いや、2級の時と1級の時と、え 、2段の時に、ま、大体1年ぐらいデータ しまして、ま、それまではあんまり何も 考えずに、ま、振り飛びをさせていたん ですけど、停滞し始めて、ま、少し居飛車 も差し始めて、ま、それは3段に入るまで 続いたんですけど、ま、3段になると やっぱり相手の、ま、研究が深くなったり して、ま、ちょっと、ま、系も考えないと いけないなという、ま、考えになって、ま 、最近は、ま、フリピチャで、ま、なんと か、ま、勝つこ、勝ち出すことができて、 ま、うん。そうですね。ま、 そうです。ま、ほっとしているます。 え、省例会に、え、ちょうど10年いまし て、そのうちの5年3段リーグにいたので 、ま、省例会の思い出はもう全部3段 リーグでの思い出になるんですけど、 え、ま、あんまり なんか良かった思い出はそんなにないです 。ないですね。今日相談できたことが1番 の思い出にこれからなるかなという感じ です。 え、そうですね。思い でという思いでもあんまり思いつかない ですが、 ま、印象深い ことで言ったら、ま、仲の良かった同期が 省令会同期がやめてしまっていったりした ことが悲しかったり、え、ま、あと自分の ことですと 確か点を取った気だったと思うのですが、 え、池垣さんに負けた曲が結構ひどい大 逆転で、えー、それがかなり強く印象に 残っています。以上です。 12新聞の大山と申します。え、4人の皆 さん今日本当におめでとうございます。 えっと、自転2回で、え、決められた片山 さんと山下さんにそれぞれお伺いたいん ですけど、ま、あの、フリークラスでの 入団でこれからまた、あの、順位戦士級2 組に上がるに向けてかなり厳しい戦いに なると思うんですけれども、え、 事前2回 で決めた、そのなんかこう承談を決めた そのご自身の中での決めてみたいなものが あれば教えてください。 え、なんか権利を使った理由みたいな。 ああ。うーん。 うん。なんか3段でそんなに没出した実力 があるとは全然思わないので、ま、この先 、え、 ま、いい成績を上げられるとも限らないと 思いますし、思ってたので、ま、権利は 使うことにしました。ま、ですか、 え、 ま、そうですね。この先、え、フリー クラス入ってからのことはちょっとまだ 全く考えてもなかったですけど、うーん。 ま、なるべく早く抜けられるようにという 感じですかね。 そうですね。 え、ま、私も 3段リーグでは、 え、時点を取った気 以外に多分正談争いとかも全然しておらず 、 え、ま、今回権利を行使しなかった場合に すぐに上がれる保証も全くないため、え、 権利はい、使うことにしました。え、ま、 フリークラスでも変わらず1局1局、え、 丁寧に積み重ねていけたらなと思います。 え、山下3にもう1点、え、伺います。 えっと、山下3段かなり早い段階で3段に 上がられて、えっと、中学生騎士誕生への 期待でありますとか、あるいはあの竜線 勝ち上がってかなりあの注目されることも 多かったかと思うんですけれども、えっと そういった意味でこう注目を浴びながら あの 商業させてきたことへの感想があれば何か 教えてください。え、そうですね。ま、 注目していただけることは大変 ありがたく感じましたねえ。 うーん。 そうですね。 うん。 うん。 ま、やはり注目が集まる 対局だと 緊張感とかも 、え、だいぶ違って、え、ま、かなりいい 、いい経験になったのではないかなと思い ます。ありがとうございます。 読新聞の星野と申します。承談おめでとう ございます。 と今回談された皆さん藤竜王より年下です かね。あの、ま、あの、藤士よりに予約下 の世代がこう上がってきてプロで戦うこと になるっていうのは少しあの時代の 変わり目を感じるんですけれども、あまり 、ま、今のインタビューの中で藤井竜に 対しての言及がなかったように思うので、 それぞれ皆さん今の富士竜、藤井会につい てどう思われてるか、え、自分としては そのなんて言うね、富士竜王に対してどう いう意識を持ってるかっていうのを ちょっと教えていただけますか はい。え、本当に雲の上のような存在で、 え、 そう、今すぐにその追いつけるとは正直 あまり思っていないんですけれども、え、 そうですね、あの、先ほども触れて いただきました通り、その爪将棋回答選手 権、え、1位と2位という風に並ぶことが できて、え、ま、希望は感じております。 はい。 ま、僕自身、ま、藤井先生 を、ま、意識することあまりなくて、ま、 自分のことで、ま、精一杯だったんです けど、 ま、もしかしたら当たる可能性があると 思うと、やっぱり、ま、ま、当たりたいな という風に対したいなという風に思います 。 え、藤士は遠い存在でうん。ま、意識する ことができる立場にもまだまだいないかな と思いますが、 え、ま、将棋は 、え、前局面白くて勉強させていただいて ますし、是非対局も、え、直接当たって 当たりたいなとは思います。 え、そうですね。藤井先生は、え、 毎曲内容が安定しているところが、えー、 とても尊敬していて、え、自分もできる 限り そのように近づけていけたらなと思います 。 すいません。もう1点、えっと、山下さん にお伺いしたいんですけれども、ま、今年 あの両線国民優勝して本線まで出場された ので、そのまま勝ち上がれば藤とも戦う 可能性があったっていうところで、ま、 今期のその戦い振り返ってですね、非常に ま、密日で学業と省例会と、ま、利用戦の 平行を改めてどうでしたか、大変だったの か、あるいは得るものが大きかったのか、 その他にりちょっと聞かせていただけない でしょうか。ああ、ま、対局スケジュール が下密ということに関しては別にそれほど 、えー、問題はなかったというか。うん。 そうですね。 うーん。 ま、そこに関しては大丈夫だったんです けれど、えー、ま、本戦1局目でちょっと あまりに不気だったのが、ま、やはり残り ですね。 そう、重ねて、あの、ま、来はですね、 かなり特殊な形で4組からの出場になるん ですけれども、そこについてはどんな思い ですか?え、はい。4 組で、え、ま、強ばかりだと思いますが、え、ま、 1局、1 局、うん、ま、崩れないように丁寧にさしたいなと思います。 ありがとうございます。 え、毎日新聞の丸山です。 え、1人1人にちょっと別の別々の質問し たいんですけど、え、まず岩村信用団から 少めございます。え と、あ、ごめんなさい。何を聞こ すいません。ちょっと今頭が飛んだんで。 ちょ、えっと、後からまた上かいます。 すいません。 えっと、さんに、え、今日、え、 1局目の終わった時点で、え、 ま、なかなか相談の目は自分ご自身が勝ってライバルが負けないといけないという状態だったですけども、どういう気持ちで望んで、どいつ談を知ってどのように思ったでしょうか? ま、自力ではなかったので、ま、ま、逆に心が軽 というか、あんまり緊張しずにさせたんで 、で、え、ま、究極後に、ま、星をつけに 行った時に、ま、相談を知って、ま、実感 がなかったっていうのが、ま、本、本音 です。 ありがとうございます。え、さん思い出し ました。すいません。 えっと、談決めた時に、あの、仲間の方から祝福を受けたという風におっしゃりましたけども、どなたからどんなような言葉をかけられたんでしょうか? はい。え、そして 2 局目終了時に、え、この漢事の隣の方に、え、藤本先生と、え、斎藤アスト先生と、え、義池先生の 3人がいらっしゃって、え、そうですね。 え、ま、藤本先生には、え、あ、え、そう 、ま、少し話がそれてしまうんですけれど も、え、藤本先生とは、え、そのはリーグ 3段リーグに参加したのが同時期という こともあって、え、その初参加の時に対戦 がありまして、え、そこでボコボコにされ まして、そこで、え、藤本先生に教わろう と、え、そ、連絡先を教わったことから 交流が張まりました。え、斎藤アスト先生 とは、え、時期忘れてしまったんです けれども、えっと、研究会を開いて くださって、え、そこでご一緒させて いただい、今もご一緒させていただいて ます。え、吉池先生とは本当に小学生低学 年頃から お互い知り合っていて、その特別仲がいい というわけではなかったんですけど、最近 はものすごく仲良くなってます。え、 そうですね。え、3人の先生方 いらっしゃったんですけども、え、先生方 からは特に 何もられずになんか私が挨拶をしたら、あ 、おめでとうございますという風に気に 出してくださいました。はい。 はい。ありがとうございます。え、では 片山さんにも、えっと、岩村さんと同じか ということで、え、今回最終局迎える前、 ま、それか、それから、え、今日、今日の 中でその動門として何か声をかけ合った、 励まし合ったような、あとは祝福しちゃっ たというようなことはあったんでしょうか ? なんかありましたっけ ま、あの、直接話したというより、ま、でも一緒に上がれたらいいなとはあの、思ってましたし、今期は、ま、後半の方はワ 2みたいな感じで、え、 2人とも調子良くたんで、ま、 ま、1ヶ月前ぐらいに研究会で 1問の研究会があったので なんか話した気はするんですけど、 まあなんか多分お互い頑張ろうねっていう ぐらいだったと思います。 ありがとうございます。すいません。 え、あと山下さんには、えっと、先ほど事前にあの権利を行使するって決めた、決められたということだったんですけども、具体的にどのタイミングで決められたという、えっと、実際には、え、生徒的には、え、断しな、相談点取らなければということになってますけども、実際に決断されたのはどの段階だったんでしょうか? ええ、そうですね。 リーグがまだ残っていて進行していたこともあり、ま、割と最近に師匠と相談しました。はい、以上です。 はい、ありがとうございます。 Pen m

藤井聡太七冠よりも若い新四段が一挙に4人誕生しました

6日、東京・将棋会館で行われた第77回奨励会三段リーグ戦(2025年4月から9月)の17、18回戦
の結果、岩村凛太朗さん(19)、生垣寛人さん(22)、片山史龍さん(21)、山下数毅さん(17)さんの4人が四段昇段を決めました

4人そろっての会見です

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10 Comments

  1. 会見の時は、某所と比べてこちらの方が聞き取りやすい・・・

    岩村新四段、棋士としての個性だけでなくトークの方もしっかりしているし、棋士としての強さの将来性もありそうで、楽しみです。将棋連盟の棋士紹介のページでは「相振り飛車も指す」とのこと、とにかく注目したいと個人的に強く思いました。
    13-5でプロ入りした、という意味では、「対藤井七冠の成績が最も良い」井上一門にいる生垣新四段・・・ どうしても「顔が、高田五段と似ている」と思ってしまう・・・
    片山新四段も山下新四段も、いずれはフリークラスを突破できるでしょうが、それがいつの事となるか楽しみにしています。

  2. これからの皆さんの活躍に注目していきたいと思います。
    個性的棋士に惹かれます、山下さんの顔が見れない、まだマスクしてる!大丈夫?

  3. 目標にする人は現実的に考えるよね。あの人はちょっと現実離れしてるもんね(笑)

  4. 入馬三段、やっぱり、あかんかったか。残念。まだ、次が、ありますから…頑張ってください。

  5. 匠を目標とする理由が全部聡太にも当てはまるんだけど聡太と言わないのがすごくわかる

  6. おい、東京新聞、「大きめの声でハキハキ喋ってください」って、相手はブロやぞ。リスペクトしてほしい。

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