フルトン衝撃発言!井上尚弥vsアフマダリエフへの本音とは?|シンシリーズ

格闘キャスへようこそシです。井上vス アフマダリフの実現までいよいよ1週間を 切りました。この試合を心待ちにしてる ファンは多いと思いますが、僕自身も 楽しみで仕方ありません。井上の試合が 近づくと毎回のように海外のチャンピオン や専門家の意見をチェックするんですが、 今回のアフマダF戦に関しては普段より 海外メディアの取り上げが少ない印象が あります。その理由は明らかで、前日に コネロセスcrawfordという歴史的 なスーパーファイトが行われるからです。 この試合を簡単に説明すると、パンフォル パンで井上屋と並び消されるクロフォード が一気に2回機を上げてボクシン会 ナンバーワンスターカナのスーパーミドル 級アンディスピードタイトルに挑戦する。 まさに井江がガーボターデイブスと戦う ようなありえない夢のマッチアップが実現 するわけです。それは当然世界中の注目を 集めますね。僕自身も最近この試合の 盛り上がりから目を離せません。その中で 海外メディアを探してるとフight hubTVでフルトンがカロvズwフル そして井上vスアファンダリギスについて 語っているインタビューを見つけました。 もちろん僕はその動画拝見しましたが 改めてフルトンって面白いなと思いました 。今回はそのインタビュー内容を皆さんと シェアしていきたいと思います。だけど その前にそのチャンネルの登録ボタンを スマッシュしてください。いナボタン、 それもスマッシュしてください。井上に初 黒星がついた後、フルトンはフェザー級に しました。デビュー戦はフルトン大丈夫か なと思わせる内容でしたが、時戦では圧倒 的なパフォーマンスを見せ、チャンピオン のブランディンフィギュアルを下して見事 2階級制覇を達成。実はフルトンは スーパーバントム時代にもフィギュアと 対戦しており、その時は論争を招くような メジョリティディシジン勝利でした。 つまり怪気を上げてさらに強さ増したこと 、そして祈ないような配線から見事に復活 したとも考えられます。ただしフルトが 新しく獲得したフェザー級のベルトを守る のではなく、さらに怪を上げて10月25 日には3階級制覇に挑む予定です。階級的 にかなり厳しい調整になるかもしれません 。そこで必要なのはそうのプロティンです ね。筋肉を増量したい方、シェープを 目指す方、あるいは健康保持を考えてる方 も是非概要欄からバイタスをゲットして ください。難しいチャレンジではあります が、フルトンには是非頑張って欲しいと 思います。そしてその挑戦について フルトンがインタビューを受けてた際、 インタビューアから井上Vアフマダリフの 予想を聞かれました。フルトンの回答はI justneedhimtobeat theshitoutofMJ.I needthemtodoit.I hopethathappens.正直 こういう答えってあんまり聞かないですよ ね。普通はどっちが勝つと思うに対して テクニックやスタイルの分析をするのが 定番ですけどフルトンはまさかのMJを ボコボコにしてほしいとどうやら アフマダーフのことをあまりよく思って ないみたいですね。そこで インタビューアーがなんでそう思ってるの かと聞いたらフルトンがかなり本音を ぶっちゃけていました。WhenIwas unifiedchampionand hewasunified champion,wereached outplentyoftimesto makethebigfight. Theywantedtomilkthe gameandfight opponentsthatdidn’t haveabelt.Thenit backfedwhenthey cherrypickedandgot hisassbeat.Thenhe takesayearoffandwas callingoutEno.Ijust don’tlikestufflike that.Wearechampions inourweightclass withtwobelts.Whynot justmakethisshit happen?It’seither you’regnawinor you’regnalose.I’m notscaredtolose.I neverbeenafraidto take Iallundfeatedfigh 要するにこういうことです。フルトンと アフマンダリエフがそれぞれ2本ずつ ベルトを持っていた統一王者の時期があり ました。その頃井上は下の階級でバンタム 級4団体統一を成し遂げていました。その 後の流れはご存知の通りです。結局 フルトンvアフマダーリフの アンディスピューデタイ実現せず、 アフマダーリフはタパリズにまさかの バンク狂わせ負けで2本のベルトを失い、 フルトンが井上尚弥の挑戦を受けて2本の ベルトを失いました。そして井上が タパルスを倒して2階級4弾体統一という 異業を達成。それから約2年半が経って 今度はアファンダーフが井上ナの アンディスピューデロに挑戦することに なった。プルトンからしたら俺との4段 対一戦は避けたのに結局こういう形で アンディスピューデマッチが決まるのかと いう不満があるわけです。しかももし アフマンダーフが自分が唯一負けてる 井エナを倒してアンディスピード チャンピオンになったとしたらフルトンに とってはとても受け入れがい現実になる でしょう。だからこそあのMJをボコボコ にして欲しいって発言につがったんだろう ね。でも冷静に考えるとフルトンが対戦し た井エナーと今の井エナーアって少し違う んですよね。フルトン戦の時はドネア戦で 目がやられたシーンくらいしか弱点らしい 弱点しかなかったけどその後にネリー戦と カルネ戦のダウンスインが追加されました 。だからこそインタビューアがフルトンに Heislookingalotmore vulnerablenowsince movingupinweighthe gotknockeddowninhis lastfightandnowthis fightwithMJフルトンの答えは that’sfineit’s boxingbutI definitely understandwhat you’resayここでさらに気になる 話題が1つ最近大橋会長がSNSに井上内 のスパーリング後の写真を投稿してたん ですが1番注目されたのは井江の右目の傷 でした。一部ではタパレスのスパイリング で受けた傷じゃないかという噂も流れてい ます。ただ実際のところは分かりません。 井上はこの試合に向けてタパレズを含めて いろんな選手と120ラウンド以上の スパーをこなしてると言われていますし、 誰とのスパーでできた傷なのかは公式に 明らされていません。とにかくこの写真に 関してはハードスパーならそういうことも ある。そこまで気にする必要はない。これ でも井は圧勝すると考えてるファンは たくさんいます。もちろんその気持ちは めちゃくちゃ分かりますが、正直に言うと 相手が誰であろうと井上弥が負けると予想 されることはまずありません。井上尚弥が アンダドッグになることはおそらくない でしょう。例え相手が中谷ジトでも フェザー級王者エスピノーザや ニックボールでも同じです。つまりもし 井上尚弥が負けるとしたらそれはかなりの バンク狂わせになります。で、その理由は 井エナの実績が桁外れにやばすぎるから です。世界4階級制覇元ザ ringパンフンランキング1位現2位2 階級チャンピオン。この異を達成した ボクサーは世界でわずか3人。井江はその 1人です。さらに戦績も悪です。30戦、 30勝、27KOのパーフェクトレコード 。世界戦は25連勝で23KO。もしここ でアファンダリエフに勝てば世界戦26 連勝の名ウザの記録と並ぶことになります 。もちろんアフマダイフも素晴らしい実績 を残しています。アマジアーで300勝 20敗。オリンピック同メダルと世界選手 権銀メダルを獲得。プロとしては元2団体 統一王者15戦14章11KO印象的な 記録で決してアッマダリフをディスペクト するつもりはありません。ただ井上の記録 と比べるとちょっと差を感じてしまうかも しれません。だからスパーで少し傷を追っ ていてもそこまで気にならないファンが 多いのは納得です。それでもボクシングは 数字や実績の競争ではありません。リング の上で誰が勝つか、それが全てなのです。 ということで井上の右目に傷がある点に ついては僕は少し気になります。過去の 試合を振り返ると共通するシーンがあり ます。ドネア戦では接近で井上が左フック 打った際にドネアが抱ッキングで余計、井 が右手を下げて右フックを合わせようとし たところ、ドネは重心を上げて左フックを 井いの右目にスマッシュしました。 ネリ戦でも接近で井が左アッパーから右フックにつなげようとしたところ、ネリーがパンチとパンチの間に左フックを合わせてダウンを奪っています。カルネス戦では井が左フックを打ってカルネスが脱金で避けつ左フックをヒットさせ井へさせました。この 3試合は僕の分析 FamEMEFTで分かりやすく 解説されています。興味ある方は是非 チェックしてみてください。まとめると頭 と足の位置やオーソドクスやサウスポの 違いはありますか?共通点は次の通りです 。接近戦パンチの打ち合い中フックが井上 の右側にヒット。僕が言いたいのはここ まで共通点が揃うとこれは単になる偶然で はないということです。相手陣から見ても 井上の右側が弱点として認識され様々な 対策が準備されてくることは間違いあり ません。だから井いがスパーで右目に傷を 追ってるのは気になるポイントです。ただ 興味深いのは井がダメージを受けたシンに はもう1つ共通点があります。それは試合 の序盤でダメージを受けてるということ です。ドネア戦は2回、練り戦は1回、 カルナ戦は2回。今回は井上自身も京王に こだわらず慎重に戦おうと発言しています 。だからこそこの試合では序盤の動きに 注目しています。井上の出方、そして アフマドライフの作戦によって試合の流れ が大きく採るはずです。皆さんは井上が スパーで右目に傷を折ってることについて どう考えてますか?フルトンの意見も 踏まえて是非コメントで教えてください。 そしてそのチャンネルの登録ボタンを スマッシュしてください。いいねボタン それもスマッシュしてください。お水源2 よ。またお会いしましょう。バイバイ。 [音楽]

↓↓VITASをゲット↓↓
プロテイン
https://amzn.to/4hzjTJ6

マルチビタミン 
https://amzn.to/4iDP6MI

アミノ酸  
https://amzn.to/4kNrIxL

シトルリン + アルギニン 
https://amzn.to/4kZ7NvR

格闘技ファンと格闘家が交わるLINE OPENCHAT |FT Lineオープンチャット
https://line.me/ti/g2/3bMhbEPn6Yju4Tql13J7WzJextKOplr_QnGgLQ?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

↓↓格闘キャスト「メンバーシップ」↓↓
https://www.youtube.com/channel/UC2bXo5ROWI6LY6m1jTaKNsg/join

▼スポンサー応募中▼
familytimeft925@gmail.com
までご連絡ください。
チャンネル登録お願いします!

ナオトの音楽チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCIpYsiXvQubtS-ovKbCTYtA

SNSをフォロー
――――――――――――
Instagram
https://www.instagram.com/familytimeft
X

TikTok

@kakutokast

シンのInstagram
https://www.instagram.com/shinji925
ナオトのInstagram
https://www.instagram.com/naotunes432hz
――――――――――――

【ED: 楽曲提供 株式会社 光サプライズ】

41 Comments

  1. 井上陣営は極めて知的な戦略を取る。なので写真の右目の傷は。。。わざと見せてる、自信の表れ。打ってくるならカウンター準備。他の戦いなら無論勝てないぞ!の表れ。少しの遊び心もあるかなと思います。

  2. 階級とあげてきて相手の体格がしっかりしてるからどうしても強そうに見えるけど、アフマダリエフの実力は井上尚弥に届くようなものではない。っが、何が起こるか分からないのも怖いところ。

  3. 尚弥はスパーでも何度もカウンターの左フックは食らってる
    本当に唯一の弱点だと思う
    だけど本来の中間距離で固いジャブ突きながら爆発的な踏み込みでコンビネーション叩き込む戦い方なら、まずあの左ショートフックもらう距離に居ないと思う
    高額チケット買ってくれるお客さんやスポンサーの為に魅せるボクシング意識しすぎて気負いすぎてるのはもう止めて欲しい

  4. もうちょいいうなら左フックのあと相手の頭を目で追った瞬間ってのと、相手を倒しにいってるときね
    ほとんど同じタイミングで相手の左フック食らってるからこれは明確に弱点ってやつわな
    それより計算高いと思ってたフルトンがめっちゃチャレンジしててカッコいい
    同じ階級にとどまって雑魚狩りしてる上に下の階級の日本人とやろうとしてる今の井上クソダサいわ
    さっさとフェザーにあげろよ

  5. ここまで井上チャンピオンが慎重になるのはエマロド、ドネア2、フルトン戦以来か…
    怖いけど楽しみ

  6. 井上陣営は左フックに対しての対策はしっかりとってくると思う。MJ陣営はそれを想定して右フックを用意してくるのではないだろうか。その駆け引きも井上陣営はきっと上回って倒してくれると思う。

  7. 右の弱点と言われている部分を克服する為に帝拳ジムの精鋭やタパレスを呼んでやっていたんだと思います。
    アフマダリエフが左を狙ってくるタイミングであっと驚くスーパーブローが出てくるでしょう!!

  8. ディフェンス力、スピード有る限り井上が負けるとは一ミリも思わないな。

  9. メイウェザーがカネロに圧勝したし、クロフォードが勝つ可能性も皆が思うよりも高いかも。個人的にはカネロ予想。

  10. クロフォード予想
    階級とか難しさとかカネロの経歴とか過去の試合とか全部含めてクロフォード予想

  11. あーそっか、次勝ったら世界戦連勝記録26連続勝利なんだ。
    ジョールイス・メイウェザーに並んで世界歴代1位となる。
    そうなったらもう生きる偉人じゃん。

  12. アフマダリエフ陣営がフルトンとの対戦を避けてたのは明らかで、アフマダリエフは最近のインタビューで井上は俺から二年間逃げた!って言うのは自分を棚に上げて何言ってんだ!ってなりますよね。
    勝敗予想は井上選手がボコボコにして勝ちます。

  13. ダウン至ったネリ戦カルデナス戦見返したけど、やはりダウンシーン以外のほとんどはモンスターが支配していました。
    一撃で眠らせ無いとモンスターには勝てない。

  14. ご安心を。傷は減量最終でハッキリと浮き出てきてるだけです。

  15. スパー(?)で右目に傷があることは、井上チャンピオンにとって、プラスに働く作用になると思います。なぜそのパンチを受けたのか、その結果どうすればよいのか、既に学習していると思われます。その分析がアフダマリエフとの試合に必ず活かされと思います。

  16. 流石にクロフォードvsカネロと比べたらいかんだろ。アフマダリエフなんてタパレスに負けた時点で誰でもなくなってしまったからね。
    今の階級にビッグネームがいない以上、結局ネームバリューを上げるなら階級上げるしかない。パッキャオの様に。
    恐らく井上の適正ウェイトは既に過ぎているから、それは井上のビジョンにはないと思うけど…批判される発言なのは理解してるけど、やっぱりエンタメとして捉えたら正直つまらない

  17. 井上選手が防御重視でカウンター狙いの試合をしたら
    誰も勝てないと思う。

  18. アフマが勝つには序盤から井上をださせるように仕掛ける事。
    アフマはカウンター狙いがベストかな!
    よって勝敗予想は井上の7~9ラウンドKO勝利(笑)

  19. ネリ戦でダウンした左フックを大橋会長は完全に対策してるだろうと思って観たカルデナス戦で
    足揃えてダウンしてるの観たからこそ
    MJ戦が怖くてたまらん。

  20. 人間だから、弱点はあります。ですが、今の井上は、それを学んでいると思います。果たして、アフマダリエフは、左フックを打てるのでしょうか? 井上は、「やっぱり来た。」と思い、対策を講じるのではないのでしょうか? 井上は、強い選手に対しては、その実力を遺憾なく発揮する選手です。私もフルトン同様、大口叩きのアフマダリエフを、井上がボコボコにするところがすごく見たいと思っています。

  21. カルデナス戦での完璧ダウンからの同門アフマダリエフという不吉な流れで不安になって騒がれてるけど、井上がスパーで目のあたりにアザを作ることは決して珍しくない。
    記憶に新しいところでは、タパレス戦前にも騒がれてた。
    パンチのある選手とやる時には似たタイプの選手とスパーしていろんな攻撃パターンを体に染み込ませるのだろう。
    その際、全く被弾しないようではむしろ何の練習にもなっていない。
    アザができているのは逆に、形だけではなくしっかり内容のある対策と練習ができている証と言っていいのではないか。
    心配なのはそっちではなく、やっぱり倒そうとしてるんだなというところ。
    口では判定狙いといいながら、それは試合前までの外野の雑音を抑えるためで、実際にはKOを狙ってるんじゃないかという懸念。
    それがアザに現れている。
    本当にアウトボクシングだけしてくれれば、十中八九勝てるんだが・・・。

  22. やっぱりあの傷はその部分を克服する為に特に集中的に対策の練習を重ねた結果なのかなと思う。中谷もサウスポーだし、ここで克服しておかなければならないと、かなり意識しているのではないかな。

  23. タパレスに負けた時点でムロジョンは酷評されていたのに、ここに来て最強の称号をもらっているのだから笑える
    理由は、、、
    もはやスーパーバンタムには井上尚弥の敵がいないからつまらない
    ネリとカルデナスにダウンさせられたことで完璧な井上尚弥に欠陥が見えた
    井上尚弥がどのようにKOするかよりも誰に負けるかが関心の的にはなってきている

  24. この指摘を最初にやったのは畑山だ。シンも古橋も便乗に過ぎん。所謂後追いだな。後続の2人共自分が発見した体で語るのはチャンチャラおかしい話💦
    右目の傷は確かに不安要素とカウントされるのは当然だろうな。上記3人に限らず。そんなの関係ねーとは勿論言えない。
    しかし、それ踏まえて推測するに、井上というボクサーの勝利の最大の要素は準備だ。つまり完全な事前準備構築の中での流れの中での右眼負傷であって練習時にそのきっかけが発生したとしても既にケーススタディで処理済みなのは確実だって事。だからこそ、それを晒したんだよ公にな。本人自身は気にも止めてねー訳よ💦
    これまでの井上は準備8割当日アドリブ2割。ずっとそれで来てる。対ドネア戦の引き左フック、フェイクジャブ、ジャブフェイントからの右スト、対ドヘニー戦の左オーバーハンド察知からの完全回避、対タパレス戦のタパレス後重心のフィリーシェルスタイルへの攻撃対処、対フルトン戦のボディジャブからの右スト、ネリ戦での左ジャブ代わりのノーモーション右ストレート等。
    全て事前準備で備えた攻略法。それを予定通り遂行し、そこにリアルタイムの状況判断からのアドリブを加味する。
    逆にこの準備が不十分の場合、弱冠の翳りを露呈させる場合がある。それがキム戦、カルデナス戦だ。
    2人共急場凌ぎ的な部分があったのは否めない。特にカルデナス戦ではトレーニング開始が大幅に遅れてしまったと後に大橋会長が明かしてる。
    それらを前提に考慮したとして今回のムロジョン戦はどうか❓
    今の所、全く問題は無さそうだし、我々が事前に知り得ない水面下のトラブル等が無ければ、恐ろしく順調に事前準備が遂行されている。スパーリングも含めて、大橋ジムトレーナー陣営全員の知見を結集したムロジョン攻略も盤石と思われる。今迄の井上の歩みを振り返った時、準備の精度が勝ちを約束して来た経緯を踏まえるならば、今回井上が負ける要素は限りなくゼロに近い。そしてそれは圧勝という形で結実する。
    ほぼ間違いない。具体的なムロジョンの戦力がどうのこうのと外野が論ったり不安視する行為その物がもう不毛なのよ。既に陣営は丸裸にして、勝ち筋も数通り発見してる。それを試合で実行に移すだけだし、これまで通りいつも通りフルトン戦、ドネア2みたいな圧勝劇を演出するのみ。
    勿論、ムロジョンの左はストレートもフックも封印するでしょうな。
    逆にこの当然の予測に反して完全準備を経たにも関わらず、苦戦だのダウンだの負けだのとなった場合、井上の伝説は終わる。
    中谷戦に突入する以前の問題として。
    そうはなりません勿論。

  25. まあ試合前に盛り上げるには、井上の危うさをクローズアップするしかないのか
    それでもオッズには影響しないのだろうが。

  26. 敢えてSNSで右眼にアザがある写真を載せる・・・・これはこれで相手は考える人は増えるよね。
    三味線でそこに誘いこむための布石と捉えるとMJも安易に左は撃てなくなるし、井上は井上でそうなった時の対策くらいは準備している。
    言わば井上の詰将棋の最初の手が指されたにぎないのでは、と感じているのは確かですね。

  27. 井上君本人が言っているがネリの時もカルデナスの時も相手のパンチの軌道を見極める前に前ノメリになりすぎたと。それは多分いままでわりと序盤に相手をKOしてきな感覚があるからじゃないかな。だからこそそれを戒めるためにも判定で良いと周りにも言ったんだと思う。

  28. 右目だけ?としか思わない
    どの選手もこれ以上にアザくらいできるし
    逆になんで井上尚弥が少しアザできたくらいでそんな騒いでるのか謎だな

Pin