角田裕毅「ローソンの動きは不必要だった」F1イタリアGP決勝 チームラジオ&インタビュー日本語訳 ~ローソンとの因縁、再び…~ 【eruzu F1情報局】#F1 #formula1 #角田裕毅
[音楽] F1の決勝前にF2のレース2数が行われ ました。F2もシーズン後半戦に入り、 ランキング5以下のドライバーたちが王者 争いに残るためにはここでいい結果を出す 必要がありました。大きなトラブルなく 進んでいたレースでしたが8周目に クラッシュ発生。マクラーレ育成のダが レッドブルクのリンドブラッドに追突され リタイア。はこの結果ポイントリーダーの フォレナニから50ポイント差の ランキング5位となっています。さらに リンドブラッドは止まりません。フロント ウィングが破損している状態にもかわらず セーフティカ中にピットインに走行を続け レース災害後の1コーナーでスタネクを 激ついリンドブラッドをそのまま走らせた チームの判断にも問題がありそうですが かなり印象の悪い事故となりました。 レースはポールスタートだった ブラウニング優勝。ブラウニングは ランキング2に浮上しています。ポイント リーダーのフォルナローニとは21 ポイント差です。なお2台をリタイアに 追い込んだリンドブラッドは周囲と73 ポイント差のランキング7位に交代してい ます。 今回は津選手とハミルトンのインタビュー を日本語役いたします。 [音楽] secondhomeor firstinEurope and IloveTRandgoodtobe alwaysruninfront youhadquiteafew difficultyesterday wasprettygoodareyou SP I wasintherightdire make the goodand [音楽] wereallycrainF2andF alwaysstoryheremore thanothertrsIguess theisalwayske naturallythatbrings maybethesling but yeahImean it’sI Iknowhappen.Iknow whereto Lisfilmingevery secondofthisdriving parareyoulookatvide andsaywowforsure thisissuchanincred experienceformeyou knowbeingmyfirst raceinMonza withwithFerrarisoI justwcapture the [音楽] greatcatchsyou19 whatdoyouthinkis today ImeanwiththiscrowdI thinkisreally possibleneverseenso muchsupportforfor oneteamyouknowI thinkinEnglandIget thissortofresponse andsupportisincred butthepassionthat everyoneherehave Ferrarinext totryfor definelygnabearace whereyouneedvision intermsofstrategy. It’sonestopwhento stopyouneedtobein thestarts theconfidencethat youfeellikeinterms oftryingto [音楽] IthinkImeanrundown toturnonestrategy becausethepitlaneis solongandalsothe tiresareveryclose. Weonlyhavingpretty muchonestophere. It’sit’stooslowtodo extrastops.Ithink youjustreallyhaveto playthelonggame todayIimagineyou knowIhavetobe patientbutalsoIneed toprogresstobeable togetintothetop five.SotryingseeifI cangetbacktowhereI qualified. UltimatelyweneedtoI wandomybesttohelp supportaswell becausewewanttostay ahadinthe constructor championship.So that’sagoal.Doyou wanttosaysomething inItalian?It’s prettygood.Iknowmy Italiannotreally greatbut [拍手] [音楽] [拍手] ehset スタートタイヤですが、ほぼ全車がミディアムタイヤを選択。後方 14 位のアルボン以下はハードローソンだけがソフトを選択しています。津田選手にもチームから無線で情報が伝えられます。 Alb レーススタート 前ヒルケンベルグはマシンに問題がありタイヤ選手は 1 コーナーまでに行場を失いコーナーカットハミルトに抜かれましたがアントネルリーが遅れため順位は変わらず 9位となっています。 [音楽] 5 周目、前方のマシンはハミニトに抜かれたアノンソに変わっていますが、 1.5 秒ほど遅れているツ選手。後方のアントネリから攻められる状況となっています。チームからは細かく無線で指示が飛び、走りながらアジャストをしているようです。 [音楽] 13周目、津選手はアロンソの 1秒圏内に入り始めました。 アロンソの前はボルトレートでその前は3 秒以上離れています。チームからコブする 無線が飛びますが、他にもタイヤ情報や フラップの調整についての確認が行われる ものの津選手も話すのが難しいのかまとも に返事できていません [音楽] 。 18周目、津選手はアントネリにうまく インを疲れ、順位を落とします。後方では ベアマンがアンダーカットを仕掛けている ため、それに合わせて20周目に ピットインした津選手。ピットアウトでは ベアマンの前に出ましたが、その後抜かれ て19位に順位を落としています。 [音楽] [音楽] [音楽] 25周目ポイント圏内を走行していた アロンソのマシンが遠石に乗った衝撃で サスペンションが壊れリタイア。いい走り をしていただけに残念な結果となりました 。 28周目。早々にハートタイヤに変更して いたローソンを1コーナーで オーバーテイクしましたが、ローソンが 抜き返しに来たところで接触。 ローソンは一瞬ショートカットして前に出ましたが、津田選手に譲り返しました。一連の動きについて選手は無線で怒りを表していました。 [音楽] 7 [音楽] 周目ピットインしたサインツは津田選手の 前でピットアウト。さらに33 周目にはピットレンスタートだったハジャーもピットインしてツ選手の前に出ました。ツナー選手のマシンにはローソンとのバトルの時に受けたと思われるフラダメージがあるようで厳しいレースとなっています。 [音楽] [音楽] 40周目ツ選手の前で争っていたサインツ とベアマンが接触。サインツの方が前にい ましたがベアマンとしてはスペースを もらえなかったと主張。結果的にベアマン に10秒タイムペナルティが出ました。 ちなみに津選手はダブルイエローに対してローソの原則が不十分だったと無線で訴えています。 yellowheaddouble yellowhead [音楽] 42 周目選手としてはブレーキも厳しいようです。ペースも上がらず後ろのローソンを抑えるだけで精一杯の状況です。 47 周目フレスタペンは周囲を独走しており、マクラン連は 2 争いをしています。ノリスが前に言いましたがピットストップに 5 秒上時間がかかりピアストリが前に。しかしチームからの指示で順位を戻しが再び前。余裕のあるマクラーレンだからこそ入れ替えでした。 レースはフェレスアッペンが圧倒的な速さで優勝。 チーム代表がメキースとなってから決勝レースでは初勝利です。ノリスピアストリートを続きました。そしてハジャーはピットレンスタートから 10 位入勝と素晴らしい活躍でした。フェレスタペンとハジャーのレースゴム戦です。 theItaliandouble fantasticwelldone mate.Yes, thatwasunbelievable guys.Insane.Well done,everyone.Well done.Weexecutedthat reallyreallywell. Whatanunbelievable weekendwecanbe reallyproudofthat. Welldoneeveryone. It’smasterclassyou madeMaxwhattosay20 secondsonMcarenrace space.Youhad everythingracespace controlvery veryproudwelldone welldonewelldone welldoneandfirstfor the [音楽] Ja選手は [音楽] 13 位ノーポイントでレースを終えました。 第1 スティントで前のペースについていけず、第 1 スティントではローソンとの接触でダメージを受けてしまい、そこでほとんどノーチャンスでした。冷速の無線でも力なく話をしていました。 [音楽] point [音楽] reallytoughraceout therethefirstlook okayandthenitkindof unraveljustme throughyourview Imeanfirstwasokay andstateIdistracted byaguywhowasnoteven forthepointsand yeahIpickedupsomuch damage whichwasenoughto makesmeslowdown makesslowmeohmygod makesmeslowdown enoughtotoyeah andveryfrustrating tobehonestlikeIwas for R Imean consistentlyprev IknowIdon’tknow Ithinknot andbeover espciallyweinthe sameroyouknowImean obviously withposition probablyyouknow thatyouknowcanbe veryhighcompetition morethananyelsebut therealwaysland thererespect soyeahit’sveryshame Idon’t toughoneoutearly fightbackintothemi wetrgtomakeoutand work thinknearworkwecame outacoupleofcars cameoutaroundusand theyonfreshtiresand wejustlostalotof timesoitwasfrom wherewewerestarting whataboutthatmoment withukiaswellgot veryn Yeah,hepassedme.I triedtopasshimback andhesqueezedmein thebreakingzone. Yeah,Iwebothoffthe positionback onthetrose いかがだったでしょうか?フェレスタペン が圧勝だった時に津選手の苦戦がさらに 目立つような結果となってしまいました。 ローソンとの接触も痛かったですが、その 前からレイスベースに苦しんでいる印象 でした。次のアゼルバイジャンはマシン的 にもドライバー的にも相性が良さそうな コースですので大活躍して欲しいところ です。また今後もF1に関心の情報を まとめた動画を制作していく予定です。 継続するためにも是非いいねやチャンネル 登録をお願いいたします。レースの内容に ついてまた動画の感想などコメント いただけると嬉しいです。それでは [音楽]
2025年F1第16戦、イタリアグランプリ決勝レース 無線&インタビューを日本語訳!レッドブルの角田裕毅選手は、レーシングブルズのローソンと接触し、厳しいレースに…レッドブルはフェルスタッペンが圧勝しただけに、明暗分かれました。レース後、無線とインタビューでローソンへの怒りが収まらない角田選手。今後どうなっていくのか…
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29 Comments
なぜ、スタート直後からペースが無かったのか?知りたいところですね 前のクルマのDRS圏内にいることすら出来ない遅さって。。マックスのクルマはあれほど速いのに、角田君のクルマは。。アップデートが無かっただけでこれほどの差が出るとは ちょっと驚きとともに、チームに対しては怒りすら覚えますね ダウンフォースをかなり削って直線スピード重視にして、そのかわりコーナーがちょっとキツくて、タイヤにも優しくない そんなクルマでもマックスは乗りこなしてしまう、ってことなんでしょうけど あまりに差がありすぎる 次戦には角田君にもアップデートが入ることを期待したいですね 今日も投稿して頂きありがとうございました
角田とローソンの接触シーンを見直したけど、ローソンの右側にめっちゃスペースあるように見えるけどなー
角田選手には頑張ってほしいが…
Q3進出出来たからポイント圏内期待したけど厳しかったな
俺は生まれて無かったから知らんけど、母がBARの琢磨みたいって言ってた
フロアもリアウイングもマックスとは違うのでマックスのペースで走るのは無理だとしてもボルトレート、アロンソから離されアントネッリに抜かれアウトラップであっさりベアマンにも抜かれるのはあまりにも遅すぎる
接触なかったとしてもハードのペースが相当よくないと入賞も怪しかったかもね
何故こうまでペース悪いんだぁ😢
角田は移籍先でこんだけ走れなくなるとさすがにチームもきついよね。
単純に予選もレースペースも遅すぎる
遅すぎるからマインドが荒いドライバーにやられる。メキシコ以降でドライバー交代の可能性は高まったな
リアムのやらかしも有るけど、そもそも正直良くなかった。速さが足りない。
ハミルトンについていけるぐらいは最低でも無いと厳しかった。
ブルズは来季は岩佐かな。角田は応援してるけど正直厳しい感じ。ハジャーが昇格してもブルズは育成枠なので戻らんやろね。
となると、アルピーヌ? もしくは来年はお休みかな。
無線の調子わっる
パレード中、ストロールにお友達出来た???(笑)しかしレースは散々でしたね。ユーキは完走したけど。。。もったいないレースをしていますね!ローソンはねぇ〜〜・・・
最近不運が続いて結果が出てないけど、その不運を起こさないためにも、予選で5位前後に入ることが必要だと思う。
ローソンとの接触は角田がもう少し内側を走っておれば接触しなかったね。毎回たの一流ドライバー並みにまともなレース運びをしないと結果が出ない。車のセッティング、ブレーキがどうのかなんかばかりを言わない。マックスと比較何か出来るようなレベルでは無い。毎回毎回いつもの定位置が著している。たまには輝くような一場面でも良いから出してもらいたい。26年はF1に残れる確証が無いのだからね。
ピアストリ、正論を伝えた後でチーム指示に従う。紳士すぎて人生何週目なんだろ…。
アルピーノで複数年契約が1番妥当!!
NO TO STRICTER TRACK LIMITS!
ペースについていけずローソンの攻撃範囲に居てしまった角田君の落ち度だと思う。苦しいレースが続いて疲弊して来て自分以外に理由を求めるようになってるのかな?頑張れ角田君、「硬い糞、出す時は辛いけど紙要らず!」そんな心境になれば道は開けるよ!
少なくとも、今回はミディアムでタイヤ労って引っ張るとか全く必要なかった。
タイヤ使ってガンガン攻めて、ミディアム使い捨てにしてさっさと交換するのが正解だった。
モンツァだから交換後のハードはどうせ保つ。
それが出来ない習慣が染み付いちゃってるかもしれないな。
タイヤ終わっても「なんて変えへんねん」という状況で延々引っ張って、「もう手遅れ」になってから変えるってのが、タウリ時代からずっと頻発してるからねえ。
レース終盤まではどうしてもタイヤを守りたくなるのかもしれない。
さっさと抜いてクリーンエアで走ったほうがよさそうな気がするが。
神様、ハジャーの運を角田にも分けてあげて
あのコーナーでは、「ローソンに優先権は無い」
これが全てでしょう。
角田くんはスタート位置からしてDRSトレインになるのは仕方ないと思っていましたが、想定以上にペースがなかったですね。。
最低でもスタート順位をキープして行けると思っていたのですが・・
レース前では良かったと言われていた、ハードタイヤでマシンが正常な時のペースが見たかったですね😅
次は荒れるレースだと思うので、展開をうまく利用して良い結果が出るよう期待しています!
LAWの謎ムーブほんまデグラ立つ
リンドブラッドにチームからフロントにダメージがあると言わなかったとは思えない。もし言わなかったとしてもドライバーであれば違和感を感じるだろう。神童とよくメディアでは言うがそうは感じない。
何よりクラッシュしてリンドと他のドライバーにケガがなくて良かった。
レッドブルは変わらず角田にマックスと同じマシンを与えない。今回のフロアアップデートと高速モンツァ、マックス得意の先行逃げ切りのレースで優勝できたと思う。
角田は予選からQ3も接戦だったのでレースではどうかと思ったけれど、きっと本人も思う以上にペースが上がらないと感じたと思う。
ピットインも定石ながらベアマンに先行され、ローソンにぶつけられたところでほぼレースは終わったと感じたのかもしれない。
ただ、そんな中でも担当エンジニアは角田に声をかけているところが、以前とは異なる良い傾向。
悔しいレースだったと思うけれど、まだレースはあるから22号車エンジニアと共に結果を出せると感じる。
メキースさんがマックスが優勝して少しホッとしているかもしれない。おそらくはメキースさんもプレッシャーを受けていると思うから。これからは角田への支援もよりやりやすくなるだろう。
ローソンについてはブルズへ行った後、応援をしていた。気性がレースでは荒いが速いので頑張って欲しいと思っていた。
けれど本質は変わって無かった。EFOかF3の時、角田と同部屋だったくらいレースではバチバチでもオフは仲が良かった。
角田へのクラッシュは私情で負けたくないというところから出たのかもしれないけれど、彼をもう応援することはないだろう。残念である。
つのっちを毎回応援してます ただ、まだ子供だなと思う面も多々あるのかなと、例えばピットとの交信で無視したり、そんな事してればピットの方も面白く無くなるよね。今回は運転で忙しくて返答が大変な時もあったみたいだけど、タッペンはピットとマクラーレンの事で日常会話してたよね、余裕のある運転だよね。序盤のアロンソを抜けず更について行けない時点でポイントはきついなと思いました
毎回運が悪いのもあるけど、タッペンから遅れすぎでしたね
ボリューム差が違いすぎてビックリした人👍
角田選手のマシーンのアップデートが完璧に出来ていたらもっと上位に居ただろうね?
残りのレースでの活躍を待つしかあらへんね!
でも来年のシートに有りつけるが疑問です!
ユウキの武器であるブレーキもダメにされたのか。
それはそれとして、やっぱりユウキにスピードが欲しいな。
今の角田の車に他の選手が乗ってどれだけ運転できるのか見てみたいわ
ローソンが〜ローソンが〜言われてるけど、より若いタイヤでローソンに後ろから突かれてる事実が一番キツい。
マックスがユーキの車に乗ったらどんな結果になるんだろうか…
マックスのタイムに近づくとユーキの調子が悪くなるのは穿った見方なのかな…
ユーキのペースが出ないのはユーキだけの問題なの?
接触に関してはローソンが全面的に悪い。
でもペースが足りなくてローソンの近くでレースをせざるを得ない角田が一番悪い。