角田裕毅にもアップデートが⁉︎角田関連記事一気にご紹介!~トスト&ロズベルグ&ハジャー&ブレアトーレの気になるコメント日本語訳~【eruzu F1情報局】#F1 #formula1 #角田裕毅

[音楽] どうもエルスと申します。津選手は オランダでは久々の入勝、イタリアでも 予選93進出を果たすなど不調からの脱出 の予感もありましたが、モンタでの決勝 レースではペース不足と接触によりノー ポイントに終わりました。来年のシートを 確保するためにもこっから数レースは 少年場となりそうです。そこで今回は事前 アズルバイチャンに向けた情報や現在の 裸田選手への評価コメント、今後のシート 確に向けた気になるポイントなどをご紹介 いたします。それではどうぞ。 イタリアグランプリではフェルスタペンは 2年前の圧倒的だった頃のレッドブルに 戻ったのような圧勝だった。一方、津田 選手はダメージを受けたとはいえノー ポイントでした。2台はまさに明暗分別れ てしまいましたが、今回も津田選手の方は フェレスタペンよりも古いパッケージだっ たようです。mports..comの 記事によるとメッキス代表は次のように 語ったようです。今回はマックスのマシン にのみフロアップを行った。非常に小さな アップデートですが、次のレースでは2台 のマシンに同じアップデートを投入したい と考えている。今のところうまく機能して いると思っています。アゼルバイジャンは イタリアと同様に長いストレートがあり、 レッドブルとしては得意なコースではない でしょうか。また選手にとっても過去に ウイングが勝手に壊れるというはありまし たが、比較的高成績を残しているコースな ので、アップデートも生かして上位入勝に 期待したいですね。 厳しいレースが続いている津田選手ですが 、F1関係者はどのような評価をしている のでしょうか?まずはトロロスやアルファ タオリのチーム代表で裸田選手の音人の 1人でもあるフランストーストシアが海外 メディアモーターポーツTotal. comへ語ったコメントをご紹介いたし ます。勇気は速さという点で実に優れて いるが、もしかしたらそれが問題なのかも しれない。彼はF3でもF2でも買クラス では常に素晴らしいパフォーマンスを発揮 してきた。全てが彼の手にあったんだと ドストは語った。しかしF1では才能だけ では十分ではない。勇気にF1では努力が 必要だといつも言ってきました。もし彼が チーメートより0.5秒から1秒でも遅い なら中夜を問とパトでなぜ遅いのかが 分かるまでデータを解析するべきなんだ。 我々はまだ勇気をそこまで導かなければ ならない。彼には才能があるか残念ながら その欠点を補うほどの熱意と努力がかけて いるとドストは考えている。そして彼は はっきりとこう述べた。津田が次の ステップに進みレッドブルのシートを維持 できるかどうかは完全に津田自身にかかっ ている。今回の記事に限らずトストは昔 から津選手の転生の速さを評価しています が、それと同時にもっと努力すべきだと いう言葉をかけ続けています。津選手も 懸命に戦っているとは思いますが、もっと 努力すべきだったと後悔することがない ように津選手には頑張って欲しいですね。 続いては元F1ワールドチャンピオンで 現在はコメンテーターなどを詰めており、 過去のジンクスなどからあまり絡むといい ことがないとネットでは言われていたり するニコロズベルクのツア選手についての コメントをご紹介いたします。海外サイト レーシング365記事の日本語役です。 ニコロズベルクは津谷勇の不可快な パフォーマンスを受けてレッドブルの クレイジーな状況を激しく避難した。2個 ロズベルグはマックスフェルトンと津アゆ のパフォーマンスについてレッドブルを 批判し、なぜこれほど大きな差が生まれる のか疑問を提した。オランナジン ドライバーはイタリアグランプリでポール ポジションを獲得し、モンサゼのラップ レコードを受立し、平均速度ではF1史場 最速ラップだった。しかし彼の チームメイトはテンプルオブスピードで 10番手となり、グラップタイムは0.7 秒以上遅かった。2016年のF1 ドライバーズチャンピオンのは2人の間の 差を説明がつかないと話し、レッドブルが この問題を解決できないことを狂器と表し た。ドイツ人ドライバーはミルトン キーンズを拠点とするチームがセカンド シートに抱えている問題を強調した。ツ田 の前にピエルガスリ、アレックスアルボン 、リアムローソンの3人が基準に達し なかったのだ。当初は大幅な改善を見せて フェレスタッペンと並んでいたセルジオ ペルスも最終的には同じ運命を辿どった。 もう何年も経っているのに、またしても 勇気はマックスフェルトンからこま7秒 以上遅れを取っているとロズベルグは スカイスポーツF1に語った。これは説明 のつかないことだ。勇気は素晴らしい。彼 がレシカの運転の仕方を知っているから こそ理解できないんだ。どうしてまた こんなに遅れを取ってしまったのか。解決 策が見つからないなんておかしい。この 日本人ドライバーは4°のF1 ドライバーズチャンピオンと完全に同じ 仕様のRB21を所有しているわけでは ないが、ロズブルはこの2人はより互角で あるべきだと強く主張している。彼の マシンはマックスペルタペンのマシンと 100%同じではないと聞いているが、 こんま7秒も違うわけがない。こんま1秒 ぐらいしか差はないのかもしれない。ああ 、かかわいそうに。遊戯には同場するよ。 今日もまた本当に本当に辛い日だったから ね。ご紹介した通り、ロズベルクとしても 津選手が実力通りの力を発っていないので はないか。レッドブル側に問題があるので はという認識のようです。津田選手に限ら ず、過去のレッドブルのセカンドシートの ドライバーは厳しい結果となっていること が多く、チームが抱える根強い問題と思わ れます。 津選手がレッドブルに残れるかどうかの鍵 を握っているのがハジャです。以前は レッドブル昇格について聞かれた時にまだ 準備できていないと語っていたハジャー ですが表彰台の獲得などもあり自信をつけ ており直近のコメントでは変化が見られ ました。エースブの情報によると覇者は シーズン初めに今年レッドブルにステップ アップする準備ができているかと聞かれた がその答えは今でも脳だ。今それをやる 意味が見出せないからだと述べたようです 。今年のレッドブルには前向きではないの は変わらないようです。しかし来年の話に なると状況は異なるようでハジャは 2026年はチームにとって全く新しい スタートになるためセカンドカーの問題と いった話はないだろう。全員にとって全く 新しいマシンだからだ。マシンを正しい 方向に導くフェーズに入ることになるので 面白いかもしれないと述べたようです。 来年は変化したマシンに順能することに なる。マックスと同じチームで走ることに なったとしても、マックスは僕よりも 新しいマシンに慣れているわけではない。 その状況で考えると今年動くよりもずっと 容易だと来年の新規定マシンがあれば チームメイトとも互格に戦えると考えて いるようです。確かにハジャーが語った 通り、来年は全く新しいマシンとなるため 、フェルスタペン優先のレッドブルとは いえ、マシンを開発していくために2台を うまく活用していく必要があり、2台の差 はこれまでよりは縮まりそうです。覇者は 確実に来年のシートを狙っていそうですが 、どうなるでしょうか? ハジャの活躍が目立っていますが、 チームメイトのローソはどのように感じて いるのでしょうか?2レースでレッドブル から攻の元レッドブルドライバーとして 意見を述べていたようです。レーシング 365の記事を日本語役と合わせてご紹介 いたします。 イアムローソンはレッドブル遺跡に イザックハジャーを指示、彼は準備ができ ている。イアムローソンはイザック ハジャーがレッドブルF1チームへの昇格 に準備ができていると述べた。覇者は今年 のルーキーシーズンで成功を納めており、 先月のオランナグランプリではキャリア初 の表彰台を獲得してその勢いは頂点に達し た。このフランス人ドライバーは来年大幅 な技術規則の見直しが実施される際に レッドブルに移籍すると噂されている。 ローソンは今年レッドブルのドレバーとし て開幕2戦に出場し、その後ツ田勇と交代 したがシニアチームで少しの間過ごした。 今年ニュージーランド出身のローソンが ファイエンツーを拠点とするチームに復帰 して以来、ハッチャーはローソンに対して 印象的な成績を残しおり、23歳の ローソンから賞賛を浴びている。 彼は今年本当に素晴らしい仕事をしたと ローソンはレーシング数365を含む メディアに語った。高シーズン表彰に立つ ことは本当に素晴らしいことだ。彼は本当 に素晴らしい仕事をしている。 ある意のドライバーは常に次のステップに 進む準備ができていると感じていると思い ます。彼は今まさに正しいことを全てやっ ています。しかし近年レッドブルの車は フェルスタッペンのチームメイトの何人か にとって運転が難しいことが判明している 。これはハジャーにも起こり得る問題だが ローソンは20十歳の覇ジャにはチャンス を掴む準備ができていると述べた。来年の 車の順位や運転のしやすさ次第だと ローソンは語った。おそらくそれが今 セカンドシートに関する最大の懸念事項 ですね。つまりそこには多くの可能性が あるということです。ドライバーとして彼 は準備ができている。そもそもF1に参戦 することができているのならあの ポジションにも十分対応できるはずだ。 生の内容によるとローソンはハジャーの 実力を認めレッドブルに昇格することが できると感じているようです。確かに今の 状態のままなら次にレッドブルに昇格する とすればローソンよりもハジアである可能 性が高いでしょう。ローソンはレーシング ブルズに残留できるかどうの戦いとなり そうです。 津選手の残された選択肢としての1つ アルピールの秋シートについての情報もご 紹介いたします。コランダグランプリの スタート前にブレアトーレと握手していた と言われている津選手アルビヌはコラビン とどう評価しているのか海外サイトレース ファンズの記事を日本語訳してご紹介 いたします。 ブレアトーレピントのピンドでの最高成績を受けはるかに定した賛のコンサルタントであるオ ブラヤトーレがランコラピンとの最近のフォーマンスについて行為的なを下しためアルピードヌでのライバーとしての立場を維持性は高まったようだ。プレアトレ 7 戦でチームの成ライバーであるジャックトゥーハンの大学としてピントを起用した。 コラピンはまだポイントを獲得していない ものの、プレアトレは経験を重ねるごとに 成長してると述べている。今のところ フランコはいい仕事をしていると思うと彼 はスカイに語った。多くのルーキーや若い ドライバーと同じように彼は最初の頃の 経験不足の代償を少し払った。ここ34 レースはずっと安定していてミスも少ない 。フランコがどうなるのか判断するには あと4、5レースあるからそれから見て みよう。 去年ウィリアムズから9戦に使用した コラピントは先週末、今シーズンここまで のベストリザルトを達成した。アルピンド ドライバーとして9戦目となったこの週末 、彼はエステバコに0.5秒差以内の11 位でフィニッシュした。プレアトレは他の 新人ドライバーたちもペースを上げるのに 同じように時間がかかったと述べた。今年 はルーキーが揃っているが、最初の67 レースは誰にとっても厳しいものにしたと 彼は語った。フランコは今安定を取り戻し つつあると思います。彼はいい走りを見せ ていますし、エンジアチームとの コミュニケーションも非常に良好です。 どうなるか楽しみです。プレイヤートーレ はコラピンとの最近の走りを評価しており 、メキシコグランプリあたりで判断を下す と話していたようです。津選手の来 シーズンも同じくらいの時期に決まると いう話もあるようで、何か関係性を感じ ますがどうなるでしょうか。コラピントの 走りも来年の津選手のシートにも影響する かもしれません。いかがだったでしょうか ?色々な噂や話題がありますが、津選手に とって以前アゼルバイジャングランプリは 少年場となるかもしれません。応援する側 としてはどういう結果となっても悔いが ないよう応援し念を送りたいと思ってい ます。来週のレース期待しましょう。また 今後もF1に関しての情報をまとめた動画 を制作していく予定です。継続するために も是非いいねやチャンネル登録をお願い いたします。記事の内容についてまた動画 の感想などコメントでいただけると嬉しい です。それでは [音楽]

2025年F1もシーズン後半に入り、レッドブルの角田裕毅選手の来年のシートに関する噂や話題が増えてきました。角田選手やレッドブルに関するメキース代表、フランツトスト、ニコロズベルグ、ローソン、ハジャー、ブレアトーレの最新コメントが掲載されているニュースを一気にご紹介!

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35 Comments

  1. ユウキは飼い殺しか実験台か。ペレスもマックスと並びかけた、時には凌ぐ走りし出してから段々順位落ちていきましたもんね。またその時、ペレスが優勝した時にヨスが皆が歓喜してる直ぐ隣で凄く不機嫌な顔してたのも印象的※一緒に喜ばない人なのねと また思い返せばマックスもリカルドやペレスに指示出たのに順位譲らなかったり※それを思うと彼をあまり好きになれない

  2. 角田はf1に残ることを考えた方が良い。来年から新規定。仮に来年乗れないとすると新規定の経験がないドライバーは不利になる。何としてでもf1に残りたいならホントに結果を出して来年どこでもいいからシートを確保した方がいい。頑張ってほしい。何とか目に見える結果を。

  3. チームのなかなか同じパーツを短期間で準備するのは難しいし、バクー市街地トラックのFP1を見てみましょう。

  4. エルズさん、お疲れ様です!日に日に、角田さんへのコメントが悲しくなって来てますね😢とにかく、来シーズンのシートが決まるまで、しっかりと成績残して欲しいです!

  5. ペレスもグランドエフェクトのレギュレーション施行された年はマックスと同じような位置を走ってた。
    ハジャもペレス同様移籍初年度は開発も今年よりどんどん進むしマックスと近いとこ走れるだろうね
    だから今年はRedBull乗りたくないんでしょ。ハジャは角田の実力知ってるから今のRedBullは地雷マシンって認識してる

  6. アップデートが入ったら、本当にもういい訳はきかない。
    アップデート入ったならここで判断される可能性高いと思う。

  7. 今さらあと数戦、良い結果が出たところで手遅れだよ。優勝でもしない限り。

  8. 2年契約ではあるけど意外とベアマン当落線上じゃね?って感じる。
    小松さんのコメント聞いてると、一発の速さはわかるから安定感を結果で示す必要があるみたいなこと言ってるから、そんなことこの時期にわざわざ言う必要ある?って疑問は湧く。

  9. アプデが入ってマックスと同等のマシンとなるのであればここから数戦が勝負のはず、マシンが同じなのであればあとはマックスと比較してタイム差、ペース差がどれくらいになるか?
    マルコのコメントを見る限りほぼハジャー昇格を基本線としているだろうけど、なんとか評価を覆してほしい。
    ここらへんでほんとに結果が残せないと来季角田くんをF1で見れない気がする。。

  10. 1:23 おそらくアゼルバイジャンは長いストレートがあるもののレッドブルの苦手とする中低速コーナーが連続して得意とする高速コーナーは無いに等しいので厳しいのではと思います(最近のレッドブルは低速の苦手を克服してきた?ように見えますが…)

  11. ローソンはモンツァタイヤテストに呼ばれなかったのか何かにキレて欠場したのか
    来シーズンも乗るなら大事なテストだから気になるね

  12. レッドブルほどの資金力のあるチームが、新パーツの製造が間に合わないなどの理由をつけて2台同じマシンを用意できないなんてあり得ない話。
    みんながどこまで信じるかわからないけど、ある種の「陰謀」は必ずあると思います。
    なぜならフェルスタッペンというドライバーの価値を高めることで数百億のカネが動き、それによって数十億か数億かを手にする誰かがいるわけで、そのためにセカンドドライバーを「利用」して逆にマックスの価値を高めようとする一部の人間がいるということです。
    今回のロズベルグや、最近ではペレスも過去に自身が経験した「不可解」を吐露してますが、少し前にガスリーが角田選手の現状について「言えないこともある」という意味深な発言は、そういうことだと思います。
    とにかく莫大なカネが動く世界ですから、裏で何か「黒い力」が動いているのも至極当然かなと。
    とにかく、「速い車を遅くしたり、電子制御によってトラブルを起こすことは簡単」ということです。

  13. 毎回毎回、角田くんの成績の悪さばかり。メキース代表に代わっても現状の遅さは今もほとんど変わらない。角田くんはレッドブルから離脱するのが一番いい。噂されているアルピーヌ移籍はわれわれ日本のファンにとっては安心できるかもしれない。

  14. 最新情報のまとめありがとうございます!
    今までの流れから全く同スペックのアップデートは期待薄ですが、メキースさんを信用して期待するしかないですね。
    厳しい状況でしょうが残留のためというより今後のために少しでも良い結果を残して欲しいと思っています!

  15. とにかく予選と決勝のバランスを考えて思い切っていくしかない。ダウンフォース削ってマックスに近い仕様で攻めるべき。コーナーが悲劇的に曲がらなくなるがそれを何とかしているのがマックスのアクセルワークなんだろう。すぐにまねできるものではないだろうが何かヒントはあるはず。
    せっかく隣にいるのにそういうのをしっかり研究分析しているのか!?というのがトストさんの忠告だと思います。アップデートが入ったところで扱いにくい車なのは変わらないわけだからアップデートだけを恃みにすぐ上位に行けるとは思わないことですね。幸いレースまで1週ある。トストさんの檄を無駄にしないよう必死に食らいついてほしい。期待してる!

  16. 夏休み明けのオランダでもフェルスタッペンと同仕様に乗っても駄目だったからね。
    イタリアは小パーツのアップデート差。
    根本的な乗り方を変えないと、劇的な向上はない。
    自己で切り開けない者は、まずは模倣から始まる。
    もうとっくに角田のやり方は答えが出ている。
    メキースへの代表交代は車の差を言い訳に出来なくなって、シンプルになったと思う。

  17. マックスベースで作られたマシンをベースに開幕前テストで本来は自分のセットを出すはずが、途中で交代
    さらに毎戦パーツのアップデート

    地盤が固まってないのにその上に新しいものを建設しても意味がないんだよな…

  18. コースとの相性が大きく影響するRB21なので上位入賞するかどうかは置いておくとして、条件が揃えばマックスから大きく離された時に言い訳が出来なくなる
    頑張れつのっち
    速さの問題もあるけども、前回みたいな不要な事故は避けよう

  19. 角田選手はマシンを改善する事に熱心さが充分ではない と。トスト‼️もしこれが真実に近いとしたら角田選手の運が良くないのは 100% それに起因します。

  20. ロズベルグちゃんと見てるね✨日本GPでマックスが予選で急に速くなりユーキが失速し母国で大敗する寸前まで誰もユーキの才能を疑ってなかったのだから

  21. ローソンのドライビングやコメント見てるとレッドブルグループに残るのは厳しそうな気がします。

  22. ブリアトーレは策士だし、レッドブルにジャブを打っただけでしょうね。もし欲しいとするならハジャーかな。

  23. 今思うとレッドブルのセカンドシートのドライバー不調は、リカルドが離脱してから悪くなってきてるよね。リカルドの凄さがわかる。

  24. レッドブルのセカンドドライバーは、ずーっと差別されているのが伝統だ。
    フェルスタッペンとの仕様が違うのに、『0.2秒以内』『0.3秒以内』と勝手に決めれている。
    角田は、レッドブルが第一希望みたいだけど他のチームに移った方が良いと思う。
    レーシングブルズのスタッフの女性と付き合っているみたいだけど、場合によっては別れも必要だと思う。

  25. 角田くんはマックスみたいに熱心にレースシミュやるでもなし他人のレースを見ることすら全く興味なかったからね。食いしん坊には熱心みたいだけどF1に居れる間にやれることは何でもやってほしいね。

  26. 動画アップありがとうございます✨
    角田くんですが、
    まぁ、全体の状況は良くなりつつあるのねぇ…
    Q3に行けたしFP中のロングランタイムも悪くなかったし〜
    ローソンミサイルなかったら、TOP8以内は期待できたかもしれなかったと思います。
    終わったこと言っても仕方ないのでアゼルバイジャンに期待です🎉

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