【セカオワ】Fukaseバンドマンを敵に回し大炎上 #アーティスト #バンド #雑学 #sekainoowari #世界の終わり #fukase
ふ瀬バンドマンを敵に回し大変上。 2007年に結成された世界の終わり デビュー時は来場した観客がたった15人 という苦しい時代も経験したがその後徐々 に注目を集め今や東京ドームでもライブ できるほど飛躍し多くのファンから愛され ている。そんなセカの顔として活躍して いるボーカルのふせは自身のバンドの世界 観にこだわりを持っており、音楽性も他に はない独特の雰囲気を感じさせる曲を作っ ているが、そんな彼がとある音楽情報 サイトのインタビューでバンドマンを敵に 回すような衝撃発言をし、多くのネット ユーザーがぶち切れて大炎上する事態が 起きた。ふせがしてしまったとんでもない 炎上発言の内容とは2回タップして ストップ。詳細はコメント欄で
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Fukaseは、音楽情報サイトで受けたインタビューで、
当時リリースしたシングルについてを主に語っていました。
そこでインタビュアーが
「音の探求まで含めて、SEKAI NO OWARIの
日常になっている気がしますね」
と振ったところ、Fukaseが以下のように答えたのです。
「そうですね。結構、外界に触れないでここまで来たから。
他のバンド見てると、『今時、まだギター使ってんの?』とか思うし、
『まだギター・ロックやってるんだ?』って思うし。
自分たちはそれとは全然違う方向性だから、何とも思わないけど…
でも、俺は寂しがり屋だから、自分の音楽がずっと残って
いったらいいなと思う。
イギリスのロックを真似してるような音楽をやってたら、
長い間残ってくれないだろうなと思うから。」
このギターを使っている他のバンドを見下したような発言は
バンド好きな多くのファンを敵に回すことになり、
「これはさすがに腹立つ」
「他のバンドを見下すような発言するのはNGでしょ」
など、多くの人々の反感を買いました。
このギターについての発言部分を気抜かれた
スクショ画像がSNSに投稿されると、
その投稿は24時間で約1万RTをされ大炎上。
セカオワは自身のバンドの音楽性に独自性があって、
素敵な世界観を持っているとは思うものの、
だからといって他の頑張っているバンドや
アーティストを見下すような発言までするのは
よろしくなかったですね…。
この切り抜きはなんのため?セカオワを叩かせたいの?
正直この発言は褒められたものではないし、セカオワの音楽は世界観が独特で個人的には好きではないけど、今更昔のこと掘り返して何したいんだろう。
いかに存続させるか、セカオワの世界をもっと、よりよくしたくて日々葛藤の発言かと。きっと彼自信が、ギターと闘っていたのかも知れません。
簡単に這い上がれる世界なら、彼だってこんな発言しないでしょう。
新しくミュージシャンになる後輩の覚悟へと繋がれば良いですね。
良いこと、悪いことあっての生きている意味。
平坦な道なんて、どこにあるのかな?皆、何かしらもがいているはず?
頑張れ!深瀬くん率いる?!セカイノオワリさん。地球儀何周したって飽きない世界🌍名前をけなした人はどなただったのかなぁ?と、気になる。名前なんて、飾りであって、ブランドになるには売る努力しか無いと思うから。プラダ、コーチ、などだって、家電だって、松下幸之助さんは、苦労されたんだし。
苦労の末、の栄光の光ですね!🙌
ちなみに「ドラムもベースもいないクソバンド」とさんざん馬鹿にされてきたのに対して「じゃあ、あなたたちはギターロックだけで、新しいことをしようとしていないだけなんじゃないの?」と言ったのをいいように切り取られただけなんだけどねw
なんだこのくだらない切り抜きは😅SEKAINOOWARIのこと何も知らんやつの記事だわ笑