【いきなり黄金伝説】タカアンドトシ&濱口無人島0円生活 3時間SP

高は来ます。 し無人と言って俺と友達になろってる から 3時間 この後無人島で高年&正がメルアドを交換します。え、わ はい。 無人島。 そこで山生活の伝説を達成している他多間の年に聞いてみる。 スケジュールとかもあるからその急に来て行こうよ。 は行けないですよ。 ええ、 その行けるかどうかわかんないですけどね。ちょっと確認してみます。 大忙しの高俊はスケジュールの都合で参加未定となっていた。そして伝説当日の戦闘に [音楽] 1人の 結局浜1人で無人に向かったのだ。 ああ、よ。あ、早い。 そんな口の声が届くはずもなく有はスケジュール通り韓国に行った。 何を引かせようって言うねよ。 そして浜口が1 人で無人島に行ったことを伝えると。え、 1 人で行った。大丈夫なの?なんか止まるとことか作られへんちゃう。なんで [音楽] [拍手] 1 人で行くんやろうな。なんか捕まえりゃいえのにな。 さらに参加未定となっていた高島と言うとこ [音楽] どうもこんにちは。 こんにちは。 2 週間 なんとその日は北海道で生放送。 結局無人島には参加できなかったのか。 今日はじもさんのレのチャジカメダルだぞ。 [音楽] 今回のは日本のファールに力を被ぶ 目はもちろんく大自然が待っている。島の面積はおよそ 147万取る。無人島の中でも急ぶ類。 [音楽] 浜口はそこに生けるために必要最低限の 道具と調味料や小時 これでたった1人の無人島生活を快適に 過ごす主に この島にレベルある伝説も解き明かす 大伝説 [音楽] 大伝説とはこの島に古からあるお話で浜に はその伝説の 存しか伝えていない。浜口にとっては全く謎めたものなのだ。 [音楽] 今回浜口はこの大ナ伝説も解明するつもりである。よし。アポつけてください。スペクトルや。大や。あら。 [音楽] あ、リ、リでは 200日後によろしくお願いします。 200日後ですよ。 よろしくお願いします。 こうしてそのに上撃し寂しさを吹き飛ばすため息を歩くしかし わあ。 え、 なんだこら? え? え、 やべえ。 お 1個前やん、これ。 [拍手] だ [拍手] 1個前じゃん。 [拍手] 浜口いきなりゴンミス さすがにここで暮らさわけにもいかない。渡るしかない。 渡る。 いや、大丈夫から。 [拍手] あ、うわあ、冷たい。あ、うわあ、痛い。うわあ。 [拍手] [音楽] やばい。やばい。うわ、いう。うわ、うわ。うわあ。 [拍手] [音楽] [拍手] バっちゃったからな。俺うわ。よっしゃ。上力したや。 [拍手] [拍手] 上陸だけでも大騒ぎ早くも疲れ果てた浜口はちょこっと歩いただけで今回のはここや。あ、よっしゃ。ここや。力きた。ここや。景色綺麗やし。お [拍手] ええやん。オーシャンビューやん。あ、ええやん。ということで今回の拠点は適当に決定。 [音楽] 特に何があるわけでもなく、豆風もしげ ない場所である。 1人ぼっちの無人島0円生活。浜口が取っ た行動はいきなり両気合は十分。中年来て もちゃんと分かるように目印作っといた からな。 おいです。たした。おいです。待ってたよ 。 そう、こちらはもしかしたら来るかもしれない高年のための目印。これで濡れた服も乾かしつつ高に拠点を知らせるのだ。 [音楽] 強。 早速公開大部を決め食料を得るため大原へと繰り出した。まず浜口が向かったのは飛び込んだ場所からしばらく泳いだ。こちら。この場所で今日の食料を探す。 [音楽] さあ、果たしてこの海には一体どんな魚がいるのだろうか。お、すげえな。 [音楽] へと泳いでいくと確かに懐中にはお いきなり魚の この番組は顔ご覧のスポンサーの提供でお送りします。とここで浜口は謎の生物を発見する。 [音楽] [音楽] 手を伸ばしたその先にいるのはコではなく全く動かない変ほな生物 なんじゃこりゃ 何これ何これ何人のか それにしてもかなりでかい 何これおったいないか [音楽] ここで浜口。その生物を頭に乗せた。あ、そんなやろ。 [拍手] [拍手] その後浜口はお魚の大軍の下にこんな魚も発見。 おお、魚だった。 そう、見つけたのはこの小さい魚を餌としている。回りもりも大きな魚。 [音楽] これはでかい。 早速勢よく潜っていく浜口はこの岩の下にいた魚をロックオン。 そしてお 浜口残念たな。 桜は激しく体を動かし逃げてしまった。 でかいのいい。ちした。 気を取り直して今度はこちら。 さあ、この無人島発のお魚ゲット丸るか。狙いを定め。行け。 [音楽] やったね。ハ捉えたのは大物のよ。だったが俺の先を見てみると [音楽] あれいない。 え、どうしたん? ええ。 え、そった。 ちょっとそしたね。 そうだよ。 確かに手応えはあったはず。 [音楽] だが息が続かず勢いよく海面に上がったせいか俺の先に獲者はいない。お持ちに失敗。疲れた。 疲れますよね。これは 久しぶりの海に体力は激しく消耗だが今物はゼロ。今度はここ行け。ダ [音楽] よし。ようやゲット。さしたところはまたギリギリだったが今度は逃がさず捕まえた。よし。 [音楽] さらにこの場所では [音楽] お魚の真ん中を捉える。道調子を取り戻した。そんなかここで 2 秒差した向こうにはちょっと様子のおかしい魚が。 [音楽] え、 [音楽] 何やらお昼寝している魚だった。 他の魚たちは元気に泳いでいるが、なぜだかあの魚は岩身。これはチャンス。 [音楽] さあ、早速森を構え楽勝と思い。 [音楽] あ、起きた。ああ、 さすがにそう簡単にはかないと飛び起を来てしまった。しかしこのお世から遠くへ逃げることもなく、まだ眠いのか再びの声と被控に再び口登場。今度は必ずつく。お、また逃げたぞ。 [音楽] ゆっくりと浜き。そしてやった。これで [音楽] 3匹目。あ、でそこからった。 [拍手] そしてその後はしば休憩。 うあ、疲るだ。 [拍手] 高年が来るや。 高年の部を取らなか。 こんなとこだ。 え、取れてるわけじゃないか。 1人ぼっちの無人島生活。浜口は家を作る 気配もなく夜の海へと繰り出した。出した 。へ、 出た。 ているが高年が来るかもしれない。 さらなる大物を探した。 さあ、夜の海にはどんな魚がいるのだろう か。 昼間に比べると全くと言っているほど姿が 見えないが実は いるのである。 [音楽] このお魚はい顔でお休み中に寝てますね。 この魚も夢見心っち 寝てんだ。これ夕ら [音楽] こうして体を休めているのだ。 そしてこの場面のうつ 寝ぼけた魚が 口を開けたうツボに突撃。これは危ない。 危な危な。 しかしうツボも寝てたのか。魚が当たってものかよ。 食べようとはしなかった。 そんなか浜口はここでなんだこれ? [音楽] 何やら怪しげなお魚を発見。白い髭がある。ピコピコと動く白い髭。はき、この謎の魚を見てよ。 おしいて。 [拍手] [音楽] この魚実はおじさんというちょっと名前がついている。 [拍手] 白く伸びている髭はフランクトンなどを探す役を持っているのだ。 さあ、そんなおじさんを目の前にした浜口。早速森を構え。発射。 よし。 見事一般名口名前は知らないのでまたそこだった。 [音楽] [音楽] そしてこのおじさん捕らえた瞬間に髭が消えた。 あれ? あら。 このどこ行った?お、どこした?お、どこ 行った? こうして1匹目をゲットし、さらに泳ぐ 浜口。するとここでこんな獲物が現れた。 岩の間に頭を突っ込んでいる長い生物。 すると、葉き口その獲物を見て。 あ、もしかして伝説の投げちゃった。 早いです。 テンションが上がる。歯口さ、あの日頃長い生物ゲットになるか。手前ではなくその奥にいるのがターゲット。行くぞ。成功した。巻きついてきた。 [音楽] [音楽] 大の鍵の [音楽] 浜口が捉えたのは裏切れはなく穴子だった。 [音楽] おちらにせよだがここで。 [音楽] あ、 赤危ない。 なんとスルスルと抜け出してしまったが浜口冷静にゲットやったしたやったこれでもう十 [音楽] [拍手] [音楽] お家に帰るの途中。 あれ?おいつじゃ。え? え?もっと 一体どんな魚を見つけたのか。ライトをがっちり照らした瞬間さっと岩の影に隠れてしまった。確かに意外と大きいようだが。果たして浜口取れるのか?戦体制に入り狙いを定め。 [音楽] [音楽] そして [音楽] 方も見事だったが魚は超でかい。 たやったきてるぞ。喜ぶぞ。 [音楽] [拍手] 捉えたのは確かに。名前は黒い。実はなりの高級魚。 [拍手] [音楽] 刺身がい。かなりの大量さがも全て高年のため果たしてきているのか。 [音楽] いきなり量バンバン行ってますね。 いや、もう高がね、来てくれるんで。そればこれはもうやっぱり 3 人分ですからね。ま、 そうですね。 天さん量はまあね、昔からずっとやってくれてました。 結局家なんですよ。 そう、それ、それ、それ高年が来てるかもしんないてことですね。あの、そう、もう来てんで、 もうすでにね、家作ってくれててね。そう、 ひょっとしたってこと。 1 人ぼっちの無人。浜口は高年に期待しつつ拠点へと帰宅。 タ勝ちだぞ。大量やか。 [拍手] [笑い] どしたかね。 [拍手] 来てえや。何す? わしが出ていた時のまんまや。何 [音楽] 1つ勝ってや。 たった1人浜は果てしない。 このさに大きなショックを受けていった はし お前卵撃てらないか [拍手] 口が海に行っている間にな [音楽] [拍手] とれが魔法を運転し裂 空気をった 100 連は裏切らへんな。希望捨てるなっていうメッセージ好きの卵やな。 [音楽] さあでは勝利開始。 1人ぼっちの浜口は一体何を作るのか。 この豪華食材で 何を作るか やったるで。 まずは魚の鱗を丁寧に取っていき。お腹をさばいて洗っていくとここで。 次こいつか。あ、でっかいね。これは。 あ、で、おじさん髭のついたあのおじさんが登場。 こいつなあ。顎んとこにもやしみたいなのついとんねんな。どこ行った?もやし [音楽] あった。 あ、 お前こんなとこも燃やし隠した。 出てきた。 へえ。 日本 こんなとこに燃やし隠して、もう燃やし隠してへんか。 [音楽] そして2 度づきした穴は綺麗に開いていく。 大物黒台もさばいていく。これで準備完了。だが [音楽] 疲れたな。めんどくさいな、料理。 [音楽] [拍手] 1 日中量に出ていてへの浜口とこの後歯の調理法が出た [音楽] 危 出たわいよくしてる [音楽] やばい。だけおだけやばい。再びポン。わよ上がれ。お前らも行ってこい。え、 危ない。うわ、 こうしてなんと全部の魚を油の中へ。 てこい。 この無人島歯口を止めるものは誰もいない。な んだこら?なんだら? [拍手] 料理のサラにしてください。ここ さらにここでし卵。 なんとかしくれなんとかしてくれ。 くれ卵。 あかん。あかん。あかん。あかん。あかん。 パカ。 やべ。油に [拍手] できた。魚の油煮けです。卵で閉じてみました。タ はい。 どういう意味やろ。 [拍手] こうして浜口は寂しさからかいちいち声をあげながら激しい夕食を頂いた。 [音楽] そして食後は なんとその場に布団を敷きゴツゴツした岩の上で [音楽] 頑板よくやよう考えたら板よくやんけ不快やゴリゴリや 低反発枕ならぬこの猛反発せかれ ん死んだこと言うんだ 何感じちゃってんだお前。我も来ない無人島 0円生活。果たして 200日間持つのだろうか。 そしてほったらかしになっている大伝説。この謎は果たして溶けじまで終わってしまうのか。 [音楽] 1人ぼっちの無人島0円生活2 日目。浜口は岩の上で爆水中。 昨日はしゃいのが相当疲れたのか。日が登っても全く起きる気配がない。 しかも起こしてくれる人もいない。果たしてこの無人島 0 円生活は一体どうなってしまうのか。時間だけがゆっくりとそして虚しく過ぎていった。 そんな大原を突っ越せる必勝の船が必要だ。この船に乗り込んでいる人物。それは投げる。アップアップアップ。ゴーゴーゴーゴーゴー。 なんで川口からオファーを見ていた高の都市。実は昨日北海道の生放送を飛行機ですぐさ移動。その深夜タクシーで港に向かっていたのだ。 [音楽] ついに来たぞ。 あ、スケジュールすごいついちゃったからな。 天口さんもあんだけ言ったしるしかねえだろう。 青木さしてくれ。 体力温存しろよ。毎回毎回うまい。最初からすぎなけテンション下がってきるじゃねか。 ここまではご覧のスポンサーの提供でお送りしました。ゴーゴーゴーゴーゴー。 [音楽] おし、あそこだ。 船長さん、あそこに止めてください。大丈夫かよ、ここ。お、いい。早く。い、 よし、上陸したぞ。 とりあえず上陸。 どうもありがとうございました。ました。試合十分の高だが。 あ、てますね。 なんて部分は無人の手前のネズミを締めかした。 [拍手] どうしてくれんの? やめなせろ。お前のお弁何してんだお前。 [拍手] [拍手] まいったな。どうすんだよこれ。目の前は海。しかし行かねばならぬ。 一緒に入ろう。一 新婚か。お前一緒に入ろう。風呂入ってんじゃねえんだぞ。お使ってんだよ。 [拍手] を呼び出したんだ。 しかし [拍手] 全然進まないぞ。せよぎ。 背 [拍手] お前打ち流された人じゃねえか。お 全然進まないぞ。全然進まねえ。うわ、本当全然つかない。全然つかない。うわあ。 サ、 俺が今年の初音読んも荷物もびっちゃ [拍手] [笑い] ちょっとよ。な んだこれ? う、やばいよ。 もう足つくよ。 いつまで流されてんだよ。 とりあえず今度こそやりちゃった。いいか。これが無人島の怖さだ。お前に言われたか。 [拍手] 浜口だ。 こうしてなか調理を果たした高年はまず浜口を探しに向かった。浜口にとって容易大望のスケット登場。さあの 5対面。 浜さん喜ぶぞ。まだな。まさか途中から来るとは思ってないだろうね。 [拍手] おい、何あれ? あれ? なんだ?あれ? 明らかに人が作ったやつじゃねえか、あれ。かしかどうことは前? [拍手] 尼さんか? 口岸さんじゃないの? 浜岸にとってようやく大望のスケット登場。さあ、望の 5体目。 ちょっとこれやすごいね。離れた。 浜口さん、浜口さん、浜口さん、浜口さん。 誰? 誰じゃなくて?ほら、カド来ましたよ。 来ましたよ。 [笑い] 白目向いてんじゃねえよ。ちょっと ありがとう。脱してくれたんや。 いや、勝手に脱いてんだよ。何もやってないすよ、俺。 しお今日来たな。 来ましたけどね。大丈夫です。ちょっとくらみじゃないですか。とかなってくら よ。ここまで ん投ビしビシャやないか。 はい。間違って どうした? あっちの岩場にまず降りちゃって。 初心者やな。無人と初心者やな。 初心 かんだ。1 個前や。あこなあ。分かってないな。ぜ [拍手] 頑張りましょう。ましょう。 よし。これから高アンド&マサルの無人島 0ロ生活のスタートや。 はい はい。 頑張ろうぜ。 はい はい。引き出せようぜ。 行きましょう。 よし。 無人とお決めときるぞ。 2 日目にしてついに揃った高され。浜口本当に寂しかった高の到着に大喜び。そして高年しよう。 はい。俺たちはこの無人島で何がしたい? いや、とりあえずここで寝たんすよね。 そうだ。 無理ですよ僕ら。こんなの てことは 家作りですよ。家作り。 おお。ド行った。 待ってたの。 早速家作りを守りたはいつも通り海に向かう浜口のをお手伝い。浜口は全てをしていった。そして出たんだマ [拍手] ーしてるじゃないですか。ここに謎の生き物が怖いよ。怖い。 [拍手] あら、これはもう長くねえぞ。この 死ぬ。 こうして浜口で遊ぶこだが。 ここでその浜口から思いらぬ一言だ。 お2 人には、え、今回の無人島ゼロ円生活で私と一緒に海に入ってもらいます。 え、 最初から考えていたのだろうか。なんと 2 人を海に連れていく宣言物である。それじゃあマッサル様は今から海に行って食料を取ってきます。 [音楽] お願いします。 お願いします。 タ年の皆さんはここで家作りをお願いいたします。 [音楽] はい。 分かりました。 水上コテージ風の絵をお願いします。 了解しました。 了解するんじゃないよ。夢なるアトラクションかなんかで、 あ、お願いします。あ、じゃあ東京ディズニーシみたいに作ってください。 分かりました。 無理だっつんだよ。 あそ大ウ伝説もあの謎も解き明かしていただきます。絶対に大ぎ捕まえて見せます。頭 捕まえて見せるってか伝説かもしんないからいるかどうかもわかんないですから。 います。 います。いると思えばいるのです。 おたいると思えばてそう思ったところでさ、いるかどうかわかんない。伝説だからほらなきゃだめだ。お前が作れ。 分かりました。私が作ります。でっかいうお願いします。バカの会話じゃねえか。俺 3人の無人島の相言葉覚えてるな。 はい。 はい。 行くぞ。 無人お。 らら [拍手] すごいな。あの人どこが好きんだよ。天才だよ。無人島のスペシャリストだ。 [音楽] こんなもんと倒れてんじゃねえか。あそこちょっと行け早く。 さあ3人での無人島0円生活。 ここからは作用を分けて行動し、みんなで快適な無人島生活を目指す。本日浜口が向かったのは昨日を潜った場所とは反対方向よ。ええ、 こちら。この場所で今日は 3 人分の食料を探しにかかる。せっかく来てくれた高に大物を見せたい。さして今日はどんな獲物が取れるのか。 浜口海の男の店だから。まずは魚の確認。 すごい。 ここにもたっぷり板。そしてこちらの岩場で森をぎゅっと構え。イザ出人。一体どんな獲物をつくつもりか。勢いをつけ岩の下まで潜っていったと。ここでこんな魚をロックオン。 [音楽] [音楽] ターゲットはこいつだ。見事してる。え、はれったぜ。ったぞ。ぜ、ぶった。そこだよ。 [拍手] [音楽] 本日最初に払った森で確実にヒット。 さらにその後けたぞ。 [音楽] 高俊が来てくれたおかげか絶好調の浜口勝まさる。今度は奥深へと潜っていった。そしていったね。お、 [音楽] [音楽] すごいぞ。またぼ一発。 しかもこの魚相当でかい。歯口高の到着を祝も大きなゲットした。 [拍手] よっしゃ。でかけ。殺でおれすね。でっかい。け、行くよ。 [音楽] [音楽] 大喜び。そして大ぎの浜口。 これで早くも2匹目ゲット。いな、これは 高とに海の男を見せつけるかなりのおを手に入れた。だが浜口はまだ満足できずかな。おったとは気合を見らせる浜口は続いてこの岩の下へ。 [音楽] [音楽] さあ、今度はどんな獲物を狙うのか。浜口、ここで逆さになりながら森を構え。岩を使って体を固定。そして うわあ、すごいな。 かっこいい。 なんだこの格好。 外したようだがもう1発。 出戦ゲット。直りでいい。 このたやでっかいハ千分を取った浜口はさらにもいき見つけ。ここでこんな技も披労を肩に引っかけブランブランさせた。 [音楽] [拍手] [音楽] そして両手を伸ばしなんと手掴み浜口ハ専門をがっちりキャッチし [音楽] クラブとが遅くなるハその修正を利用し見事森を使わず素でゲットご機嫌な爆口も安 [音楽] で 膨らみながら逃げるハ千本を必死に追い そして 崩れ 匹連続全員のハ門をゲット やったて これで あれ すげえ こうしてたっぷり と獲物を取りつまダ黒浜口。そしてしばらく泳ぐとある大きな魚を発見。 [音楽] 俺はこれ見れてる。 [音楽] 浜口がビビった巨大生物。 これは海層の中が顔だけ出した首回りのぶっ超巨大なうつも口を開けてを狙っていた。 [音楽] [拍手] しかもこの巨大うカメラが近づくとゆっくりと迫り [音楽] こいつ。 そして 顔面でぶちかましてきた。 [音楽] その姿に口をは我でかすぎる。 [音楽] それ ということで素早くその場から退散した ハボダンだ。実はこの後巨大うと再び アみえることに。 口V巨大。その大格闘はこの夜。 一方家作り担当の高&ア俊と言うと よし、とりあえずな、あの在目それ集めようか。うるせえ。 どうした? リーダーブルールな。 いやいやいや。 まずは木を集めろ。 だから俺言ったでしょ。 俺が先に思いついたんだ。やった。これ ということで2 人はまず家を作るための材料を探しに向かった。 あ、これいいじゃん。これなんか絶対こういう柱に最適だな。 いいんじゃない? しかもこれ結構高な雰囲気が出るぞ。 雰囲気とか関係ねえんだ。それ寝どこ確保すんだから。これどうやって持ってこう? どうやって持ってく? 業者に頼もう。 業者いねえよ。無人島がつてんだろ?いないのか?業者のねえよ、そんなの。 さらにその後も2 人は島を歩き回り、家作りに使えそうな企業を次々と発見。 おお。ほら、立派な。ああ、立派だぞ、これ。これはいいね。よし、持て。 だが、やはり拠点に持って帰るのが一苦。あ、 [音楽] よいしょ、 よいしょ、 よいしょ、よいしょ、よいしょ。 ちょっと待って待って待って待って待って。あ、なんだよ。痛いな。 痛いなって。そりそうだろうがよ。 なんかパッと持ってない ねえよ。戦ってなんて。 [拍手] 普段このような作業はやる機会がないのでもちろんしんどい。だが家作りにおいて材料集めは必須。やるしかない。 [音楽] いやあ、でもこれかなりの労力だよ。 [音楽] ちょっとこれ足も悪いし大丈夫かな?標準にできるかな? 自ら買って出た無人島での家作り。いきなりの試練である。すでに都市は明らかにバテバてたかも急に無口になった。こうして [音楽] [拍手] [音楽] 2人は無人島の過酷さを身って知った。 もう木に対して私は魅力を感じなくなって。 いや、魅力とかじゃねえんだよ。魅力あるから集めてるわけじゃねえんだよ。 もう開くか。 強烈な日差しが照り付け、足場は歩きづらい石ばかり。 [音楽] それでも2 人は協力しながら様々な種類の々を拾い集めていった。 [音楽] そんな中、ここでちょっと空気の高があるものを発見。 おい、 ちょっと来い。お前 何よ あれ? え? 顔? ん? 人岩だ。 いや、そんなびっくりするほど、ま、言われてみりアフだろ。 [拍手] どってことないただの岩だ。 この発見を気に高は家作りどころではなくなった。 この無人島には何が高の妄想は広がり、突然大冒険が始まったのだ。だ [音楽] でお前急にこういうとこ来るとテンション上がるな。血 が騒ぐんだよ。おい、ジャングルだな。こりゃすごいな。もうこんな山は俺も初めてだ。 [音楽] 無人島なので大自然はもちろんだがしばらく歩くと思いがけないものを発見する。おい、なんだあれ? え?なんだこれ?ああ、 何?何?何?何?だ、井戸。 えわ、もうこれ確実だな。人がいた感じ。人が昔使ってたって。これ確定だな。 森の奥に突然姿を表した井戸らしきも。石垣で囲まれ、下には水が溜まっていたであろう穴があった。 ええ、 そこに入り、しばイエの思いに吹ける 2人。すると高があのことを思い出した。 これは絶対あれは大ウ伝説だ。 大波伝説と糸だ。関係ねえだろ。 大投げの巣だったんだよ。これは 巣って井戸だろ。これだの絶対そうだ。 いやいや、考えすぎだ。 ここに住んでたんだ。近くにいるかもしんない。 まだあったかい。相遠くは行ってないようだ。 ますます広がる高の妄想。 2 人はさらに奥へと進んでいった。うわ、これすごいぞ。絶対大がだ。 [音楽] その後もタを戦闘にし、どうやら明るい場所を目指して歩いている様子の 2 人。立って歩くのも困難な場所だが、この後 [音楽] 2 人の前にはなんとも驚くべき光景が広がっていた。 おお、すげえ。 なんだよ。てて。 ちょっと、ちょっと早く。 よいしょ。いていて。 ほら。 うわあ。え、 何これ?な んだここ? え、 そんな何これJa. こんな割とそうな顔しなくて。 ではここで2 人が探検した道のりを改めて見てみよう。 本拠地から家作りの材料集めに出た2人は まずここで人民岩を発見。 そしてその後島の内部へと進むとこの島に 以前人が住んでいたことを示す井戸。 さらにズンズン進むとその奥に池を発見し たのだ。それにしてもこの池には本当に大 は住んでいるのだろうか。 即湖にたどり着いたこの大伝説。詳細は後ほど。 [音楽] 無人島探検戻った 2人は急いで家作りを再開した。 途中でほったらかしにしたせいもあり、もうすでに夕暮れが近い。 2 人はできるだけ多くの在国を集め、そして よしよし。 これだけ大丈夫だろ。 始めた。 は、結構もうもくれてきちゃったしな。 お前のせいじゃねえかよ。お前が余計なことするから。お前着いくれちゃったじゃねか。 しょうがないだろ。お前って付き合ったんだから。 おお前が強引に行ったんだろうがよ。 とにかくもうこいしてる場合じゃないよ。浜さん帰ってくる前に家立てとかないと。さっちゃと作ろう。作ろう。 さあ、それでは続いて家作り。まずは石をどかして穴を掘り、続いてその穴になるべく長めの木を入れていく。 [音楽] そしてそこに石を被せればちょっと不安だが意外と強固な家のシュが立った。 [音楽] よし。 お ああ、なかなか頑丈。 これいいな。 とりあえず1 本目のシできた。 よし。 お次はそのシの周りに企業を置いて家の大きさを決定。 [音楽] 真っ暗になってもさらに 3 本支中を立てた後、続いてはまだ不安定なので釘で周りの木とつなげていく作用。 [音楽] [拍手] ま、曲がってますよ、そんなこと言いながら。 こいつは釘が悪い。釘悪くてねえよ。釘が曲がってるんだ。 曲がっちゃってるよ。向きになってるだけ。 [音楽] いや、下手くそ。 何してんだよお前。これ [拍手] 不気用ながらもシ中と他の々を釘でしっかりつなげ家の枠組をより頑丈なものにしていく [音楽] 2 人。さらにこのような添えもセット。え、すげえ。 釘を打ちければ よしよし。お、安定してく。 おお。 頑丈な。 うん。 家作りの基本は周りの 4本の支柱中。2 人は中の上部も木々で止めていった。そしてその後 [音楽] よし。 うわあ、 何これ?本当に家だな。もうこっから、 [音楽] こっからが俺たちの腕の見せどだ。有 ありのさんとは違うところ。 屋根を作らないとな。 よし。 浜口さん屋根欲しがったからな。ここに屋根をつけて浜口さんを驚かしてやろう。 [音楽] お、いいこと言うじゃねえか。 [音楽] 顔すら元なんと高市無人島 [拍手] [音楽] 0円生活の屋根作りも展開。 まず屋根の骨組を作り、その上に拾ってきた途端板などを乗せていく。 一体何時かわからないほど辺たりはすでに真っ暗だが、 2 人は浜口が喜ぶだろう。こんな屋根を作り上げた。 [音楽] 屋根完成。 頑張ってあったな。無人島初の屋あり家ができた。うん。 [拍手] できるもんだな。さじゃなくても。 いやあ、できた。できた。割れながら関心だな。 これは時間かかったもんな。 最初は石ばかりのところにどんな家が立つのか想像もつかなかった。しかし開始からなんと [音楽] 10時間以上、2 人はこんな立派な家を立てた。見た目からしてかなりしっかりとしたこのハウス。ちなみにこの場所は [音楽] 3人で寝ることができる寝室。 へえ。 そして何と言っても注目すべきはこちらの屋根。 浜口が泣いて喜びそうだ。 しかも2 人は休むことなく浜口が帰ってくるまでの間に家具作りにも挑戦。釘やの切りを使いオリジナルの一品を作っていく。そしてまずできたのはこちら。 [音楽] よし、セーブル完成。 [拍手] いや、お、これ なかなか いいテーブルだ。 味のあるおしゃれなテーブルができたね。こちらが高ジナルの手作りテーブル。長さや素材の違う気々を上手に組み合わせ、あっという間に完成させた。そしてこちらは手作りベンチ [音楽] 3人用である。 お、いいね。可いい。 さらに相当疲れているにも関わらず、浜口を喜ばせようとあるアトラクションも作成。屋根の飛び出た部分にこうしてロープをかけ、そこに切った板をつければ [音楽] おお、いいね。 た、できた。 あ、これ喜ぶわ。これは喜ぶぞ。おしゃれ。これ無人島か、本当に。おい、子供喜びだ、これは。 [拍手] [音楽] こんなお前メルヘンチックなお前。えねえぞお前。東京だってなかなかいいね。すごいぞ高。安全面が心配だがなんとブランコも手作り。これで全てが出来上がり、満足の行く無人島ハウスが完成した。 [音楽] いやあ。ああ、やっと終わったなあ。 全て完成したね。家ず。 いや、もう満足してくれんだろ、浜さんも。 トラクションまであんだから。いや、でも腹減ったな。何やってんだろ、尼口さん。 [音楽] 何も食ってねえよ、今日はまだよ。お疲れ。 いや、でもお疲れ。頑張ったな、お前今日。 いや、 うん。 別にお前にそんな上から言われる。 筋肉ついたんじゃない? もないよ。人の腕で さらに浜口がないことをいいことに。 何してんだよ。なんで耳ちゃうんとか言うんだよ。飲んでるんだろう。んでるじゃねえだろうがお前。 [拍手] こうして完成した家で浜口を待つ高だがそれにしても浜口は一体何をしているのだろうか。 家を家 素晴らしい。 あれ大変だったね。め ちゃ時間かかったんです。 10 時間以上かかりますよ。本当にいす島にある木結構ほとんど集めたみたいなもん。 そうなんですもいぐらい。 もう住んじゃえばいいじゃん。 いや、やだよ。また行かなきゃ戻ってい じゃ。3 人揃ったところで振りお願いいたします。 じゃ、3人で振りましょうか。はい。 はい。 VTR無人島とないよ。 言っそれにてくださいよ。 [拍手] 時間は多年都市の家作りが終わる前に遡る。浜口はと言うとまだ採用している高橋を知れ目に夜の海へと繰り出していた。昼間に取った魚の数では物足りないのだろうか。 [音楽] ここからなんとも長期戦の量がスタートする。 森と懐中伝統を手に真っ暗な海を及ぐ口。さあ、一体今夜はどんな魚をゲットできるのか。昨日同様夜の海には寝ぼけているお魚がいっぱい。こんな大きな魚も寝ているのかちとかず。 [音楽] [音楽] [音楽] かなり取りやすい状況となっていた。そんな中 [音楽] がこれより最初に発見した獲物は海層の中に埋れていたこの魚。 遺体化していたようだが、ちょっぴり分かりやすかったので浜口森を構えて狙いを定め。そして [拍手] [音楽] どうしたの? 外しても全然逃げないので。は命中はぜったがある。 [拍手] たってた。あ、 [音楽] [拍手] これで早速1 匹で夜の量はまだまだ続け。おきへとずん々泳いでいくがと。ここでこんな場面を目撃。 たくさんの小魚たちが海層のプラントンをその奥に いた。 こいつは昨日も取った穴子。 穴をライトで照らし森をゲット構えて潜水開始。プランクトン小魚穴子そして浜口。リアルな食物連鎖が今実現。 お見事一発ゲット。穴子を捉えた。もっとこの子のこった。終われよ。 [音楽] [音楽] こうしてこの夜をゲットした浜口などこでなんとあいつに遭遇。 [音楽] 出た、 出た。あ、や、 また 鼻口が見つけたの。今までたりとついでた。体の長いうツボ。怖い。うつボ怖い。 [音楽] [拍手] しかもこのうツボ首の太さから昼間に発見したのと同じやつ。さあどうする?赤口。 [音楽] 危ない。迷った挙突撃開始。 昼間は逃げたのになぜに行く?恐る恐る近づき森を急所に音そしてはいが巨大ツモが暴れ口耐えられるのか刺さった森を牙で抜こうとするボだがここでそのうツボ [音楽] [音楽] 弱ってきた。 さあ、浜口お持ち帰りのチャンスと思いき [音楽] この巨大も最バルなんと片に [音楽] 一体なぜこんな状態になったのか激しくこんがらがってしまった。逆に怖い。 [音楽] しも確にも口もゲットした。上がるとその大きさが低めでる。やった。でかうぞ。 [音楽] [音楽] ただもう夜け前巨大を捉えてしばらく岩場で寝ていた浜口ここで来たくあ [音楽] うたか。 声ガラガラじゃね、これで。 大丈夫すか?声。 ただいま。 お、 どうですか? すげえ。 家立て、立ましたよ。家、いえやん。 今朝とはえ違いでしょ、 これ。 屋根つきました。屋根が 屋根よ。 屋根ですよ。ですよ。 屋根よ。 屋根 ね。れで見えた。 いやいやいや。 写真見たって家にはあるでしょ。普通のご覧の家に。ありがとう。 ここまではご覧のスポンサーの提供でお送りしました。い ね、ありがとう。いえ、ありがとう。す。 ああ、ええな。これ屋根あんの?やっぱりええな。 そうですよ。 これ屋根のあれ何?あの紐、これ、 これあれですよ。アトラクション。 え えさんが言ってたじゃないですか。 言うたね。 ディズニーC みたいな家にしてくれって。うん。 Cですよ。 え、 あ、 分かってもらいました。 これうやってやるやつや。 そうですよ。 そうですよ。 ブランコ。 ブランコですよ。 すげえ。 浜口無人島初のアトラクションに大喜び。しかしこのブランコがこの後ある悲劇を生むことになる。 [音楽] [音楽] 乗れんの? 乗れますよ。それ乗れますよ。 マジで乗っていい? 乗ります。 乗りたい。喜んでもらえると嬉しいな。 すげえハジやん。ハジみたいやん。これ [拍手] 疲れを忘れ同身に帰った浜口思いっきり女装をつけてこぐ。 よし、 行きますよ。せ惜しい。あ、惜しい。 [拍手] ああ。ああ。 あ、なんかよ。 おい、 おめ何すんだよ。一生懸命作ったのに。 [拍手] やべえ。 面白すぎる。 違うよ。 これ乗れる?乗れるっつったからどっかよ。 [拍手] あんないっぱい振る人いますか?くれって 全て台無しだよ。嘘やろ。そやろ。わいてバリバリバレ。やったで。 [拍手] ドリフやん。 ドリフや。ドリフ。びっくりして腰撃ったわ。お前尻もついてたもんな。 化け物やたと思った。俺もうこうやって化け物できたと思った。 [拍手] 衝撃の神刊をもう1 度。浜口が乗った途端に屋は全開。 すごいわ。 そしていきなりのアクアクシデントに年は 石につまづき年をだ。 異常にも浜口のやりつき無人島ハウスは 浜口の手でぶっ壊れた。 13時間かかったの一瞬にち [拍手] ここからご覧のスポンサーの提供でお送り します。 たかし喋ってくれよ。悪かったって。 [笑い] ちょっと黙ってくださいよ。集中しよ。こっちありすんなよ。 [拍手] はい。はい。 じゃあなか うるさいな。 高越が劣るのも無理はないが、ここで浜口機嫌を直してもらおうと取ってきた獲物を披露。 英語だ。 うわ、 何?何?何? すごい。 すごい。うわ、うわ、うわ、 うわ。こ、 うわ、うわ、うわ。 うら。 うわ、怖。 うわ、なんすかこれ? これ。 うつ。う うわ。 持っていいよ。そっち 気持ち悪い。 これ演技もやからこう首に巻いてみ。どんな演技もすか?演ゲからゲ 嫌ですって。 こうやんねん。こうやってこうやってこうやっておいゲはわ、これ。あ、出ますか? [笑い] [拍手] いやいやいやいやいや。 うわあ。気持ち悪い。気持ち悪い。うわ、こちょっと待って。さん、こんにちは。 こんにちは。 こんにちは。 こんにちは。こんにちは。えこやな。えこやな。えこやな。 [拍手] ちゃんと見なさい。 先輩が取ってきた。にん にょん。 [拍手] 新人島0 円生活高俊のために浜口が取ってきた食材は超たっぷり。 [音楽] ちなみに時刻は寝で迎えた 5 時。ここから究極の無人島料理がスタートする。それではただいまより高&、年マサの [音楽] 3 人によります。初めての無人島料理を開催したいと思います。眠いですか? もう目覚めました。 これは何食って言うんですかね? 多分夕飯が朝飯になり、そして朝飯を超え食べる頃にはきっと昼食であろう夕食に戻る。 ではまずハ千本を3人1 匹ずつ仲良くさていくことに。だが都 2 人とも魚をさくのが大の苦手線をられたね。 続いては大きめの部台を浜口がしっかりとさいばいいていき、準備が済んだところで今度はたっぷりの塩に水を加え混ぜていく。そして [音楽] [音楽] はい。しれが産んでくれてました。卵。お [音楽] そう。ここで高年が来た日も産んでくれたしれの卵をしよう。 白びだけを気に加えたら 滑らかになるようさらにしっかりと混ぜてく。 [音楽] 続いて混ぜた塩をフライパンに敷きつけていくの。 こう切れてドスンとこの野郎。おい。 おお。 おう。バシになったでしょ。 なるほど。あ、 お、いいね。 [拍手] いいね。いいね。 ひえ。 [拍手] 晴れ流しかありがとう。ありがとうじゃないていうことでどうなるかと思ったよな。だかな。俺たちどこまで消えって言ったらいいのか考えて言ってくださいよ。 そしてお次は塩の上に葉ぱを並べ。 ここに 豪快に舞台を1匹丸ご置いていく。はい。 さらにその上にもう一度を乗せ塩で埋め尽くしたら いいね。 よいしょ。 かでじっくり火を通す。 実はこれ塩焼きという調理。浜口が勉強してきた魚の美味しい食べ方だが [音楽] はい。これで はい 時間半。また1 時間半。 ええ。 ええ、 まだまだだよ。そ 調理はまだまだ続く。 お次はさばいた魚を焼いていくことに。これでとりあえず網焼きが完成。ではまく [音楽] 次は別のことしていきます。別のことって何? [音楽] これで別のことします。 あれだろう。 なかなか終わんない。これ手いいじゃねえか。 なんでそんな手間かけるんか。 [拍手] 取った魚は美味しく味たい。 焼いた魚を鍋に入れ、 お味噌を茹れて煮込んでいけばやく 1品目の出来上がり。 じゃあ食べましょうか。 いえ、まだです。ごください。 うツボがまだ横立っております。 いつ食えるんすか? 早く処理しないと傷んじゃうよ。 もういらねえよ。いらねえ。マジでこう邪魔だよ。夢のようだ。なんか 夢の中にいるようだ。なかなか先き進まなくて [音楽] ということでお 行くぞ。おいう メインディッシュ。 本日の メインディッシュ。 メインディッシュ。ウツボですか? そう。 このウツボも美味しくいただきたい。浜口はまずお腹をさき。 [音楽] すごいマルちゃん。 そして丁寧に背骨も切っていく。お次は開いたうのにこうして串をいくつかセット。これで準備完了。 [音楽] はい。 よっしゃ。 できた。あ、 まあです。焼きます。 え、こっから焼くんですか? 焼くだろ、それは。俺も分かったぞ。 [拍手] うツボはこのかでなんと 1時間かけて両面クリアしていく。 え、ちなみにこの木は ここの火を起こしてるこの木。 木 実はこの屋根の排を有効活用。あ、 有効活用です。 [拍手] さあ、いよいよウツボのか焼きスタート。 竹の上にウツボを乗せかセット。 ちなみに相当な時間がかかるこちら。もう昼 [音楽] 3人とけ。 焼き上がるまで全く動けず。この過酷差に高年は針状態になっていこ。 [音楽] しかし焼けてきたところで砂糖醤油のタレを塗ると あ、いい匂いしてきた。イカ焼きの匂いだ。あ、ほんまや。お祭りやな。 匂い的には大です。 ちなみに調理し始めてからなんと 3 時間以上ようやく浮いた焼きが完成した。 [音楽] そして最後に塩焼きをチェック。 [音楽] パガンや。 [拍手] できました。 できた。 うツボのかきです。 イエーイ。 本日の師うつの輝き浜口が大格闘したうがじっくりこがに焼きやがった。続いては舞台の生姜焼き。 [音楽] これをいただきます。 塩がたっぷり染み込んだ危ない。その姿は後のお楽しみ。 [音楽] そして最後は体があったまる千本などの回線レ取った魚を根性で美味しく調理食が昼になった。 [音楽] 疲れた体にまず回線汁が染み渡る。 ああ。 ああ。 おいしい。 うん。 う いしいわ。 やっぱ美味しいわ。これ ハリ千本の身はホみたい。 [音楽] すげえ。ホ手 ホ見て。 ああ、分かるわかる。なんか素材がな。 うん。 うまい。 続いては舞台の生姜が焼き。みんなで割ってみる。 せーの無人と。お う。 うわあ。すげえ。 美味しそう。 美しそう。食べてみますか? うん。食べようぜ。 さあ、お味はうん。うまい。お、うまい。うーん。うまい。 [音楽] これ時間かけたか?あったな。 これはいいですね。 メインディッシュ忘れてませんか? 横に。 これあの落ちてきた屋根じゃないんです。レインディッシュボの焼きは豪快にくらいつけ 気になる。 その味はうまい。うまいうまい。え、 [音楽] うまい なん?全然食ってないじゃねえか。どうした? 鼻の頭ためにめっちゃ汗かいてるけど。 うん。1 人だけ眉間にし寄ってるけど。 うん。 ごめん。 ん? みんなに合わせてうまいって言ったよ。 しかし別のところを食べてみると全然臭くない。 こっちめっちゃ臭かったんすよ。なかった。見てのぬるじゃん。頑張ったね。一応うまいてます。 [音楽] 飲み込んじゃったよ。 お腹いっぱいになった3 人はさすがに仮眠を取ることに。 だが太陽は真上。強烈な差しがりける。 元々これも星が見たいっつってね、こうしたんですけど。 あ、そう。 星なんか見えねえや。真っ昼間だから。 こんな状態でぐっすり眠れるわけはないが、小ぐれ 2人が今日見たあのことを話し出した。 [音楽] いや、無人島でも色々あったな。 色々あったんすよ。本当に僕らだって [音楽] 井戸も見つけたんですよ。 あ、そう。 井戸。 ここで 井戸あったんすよ。本当に [音楽] 井戸から奥にどんどん進んでったんですよ。なんかあると思って。 [音楽] うん。 そしたら沼ちなんですよ。沼あ [音楽] あ、そうなんや。 はい。 カがいっぱいいてな。 あ、 めちゃめちゃカいたんです。だから大の [音楽] うん。 餌はカなんですよ。 いや、まだそれは はっきり決まったことじゃないからさ。 カ食べとんねんな。 あれやね。大ナ伝説終了やな。 え、なんで? 決もう見つけて。食料カやろ。 カです。 うん。ご苦労高。 ありがとうございます。 めちゃめちゃめんどくせえだけじゃねえか。めちゃや。 [拍手] そして 早いな。どこで疲れたんだな。 [拍手] 浜口が強引に終わらせた大伝説。その後浜口の口から大伝説の名が出ることはウのやつ。 あ、そう。大伝説。そうでしょ。 あれがこのね、言ったらメインじゃないですけど、こう 大のなんか抜け柄ちゃうかとか。ま、 [拍手] 牙とかね。 いや、発見した時はテンション上がってましたよ。でもあれから家が壊れたら飯で 8 時間かかるとかも色々言ったらもういです。 でもね、現場に行ってあの都市のあの顔見ちゃったらもうウナぎとか言ってらんな。 あの絶望感の顔見たから。 見たでしょ? 抜けなかった。 それではここでその大ぎ伝説について説明しよう。実は高安都俊が見つけた湖でなんと実際にその姿が見られたことがあるという。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] ええ、私が初めて見たその時ウナぎ。あ、 [音楽] うん。 普通ちっちゃかったな。丸が大きかったもん。うん。いることはいるんでしょね。 [音楽] そんな話が年月を重ねるごとに膨らんでいき、今ではなかが恐ろしい大伝説というものが [音楽] 1人歩きしている現状なのである。 [音楽] 結果的にあの湖に潜るが、大伝説は解明できない状態のよう。もちろん潜る気もなく 3人はすっと眠りに落ちた。 一方、こちらは昨日の夜の韓国。あ、有野さん、 そこにいる野に現状を伝え。 今日ですね。 はい。 無島に高野俊さん入られました。 あ、そう。高年入ったら、まあ、家もできるやろうし、ま、寝出もできるやろうから、ま、安心ではあるよね。うん。今できんのはね、千ずかな。 [音楽] 一緒に行けたよかったのにな。 無人島0円生活3日目。昼過ぎに寝た 3人だが暑さのためほとんど休めずわずか 1時間の仮眠しか取れなかった。 そして昨日の回線汁ルを温め直し、疲れたをちょっとだけ癒した後、山口から目の覚めるコンましことんが [音楽] 今年越の皆さん はい、 ここで元気の出るニューアイテムの進のお知らせです。 [音楽] ニューアイテム新定 はい。 すか?おめでとうございます。え、何これ? [音楽] [拍手] ああ。 ああ。ウッド、ウッドスーツだ。 [拍手] そうです。 そう。2 人に増されたものはウェットスーツ。 年のマークは何な [音楽] んだ?なんかもうこれか。 ドプロ お前のキャラクターじゃん。 そう。 いつだよ。 お前よくわかりました。こいつだった。 ドよ。 いや、いつ俺ドロのなんかつけました。 はぬけどドの年。 誰が反響どころだ。中の武器森も神定えな。 [音楽] これでもこんなの使いこなせないですよ。無理ですよ。危ない逆にこんなもバ野郎。あ、バカ野郎。あ [音楽] あ、出たな。この 今た。 おい、 馬カ野郎。 手は謝る。 もう体が言うこと聞かない。口だが 2 人を引き連れ海に行く。背中見してくれた。 またバお いいね。楽しいね。 初めてに入る高の時の皆さん。お前クソを聞れてください。行くぞ。レツワ。 [音楽] マスタルマス。 おいしょ。 マスタルマス。 次はオーベフに行くぞ。 [音楽] レッツゴー。ワマサろ。マサーって言わないでください。あれ、言われてから突っ込むのはもうなんか恥ずかしい。フラフラ [音楽] [拍手] 鑑定じゃない。 フラフラの浜口と海初心者の高。さあ、大阪ゲット丸か。 構われたぞ。はい。 はい。 みん中では魚たちとの命と命のやり取りだ。 [音楽] はい。 はい。 よし。じゃあゴブロセットしよう。 はい。 はい。 シュルドこで都市の顔が変化した。おいておい。 [笑い] なんだこれ?またここ [拍手] おいけどね。ないで [拍手] パチクりさせやがった目。 目パクりさってやがっ。 よしやグらよ。 はい。しよう。 はい。ちゃんとこう空気が入る。 お前も一緒じゃねえ。なんなよこれは。 なんだよそれ。これや。 男の顔は おお。 あ、歪んでるじゃねえか。あんただってよ。 曲がってるよ。なんか どこが 今ここに3人の海の戦士団し ガした。 びはここな。切れていくぞ。 3 人の豪快部が炸裂だがその後勢いよく泳いでいくかと思いきや坂はなぜか。 どうしたの? 初めての海でも都市はしっかり泳いでいるのに対し [音楽] 高はしばらく番だ。ですか。 はい。 怖いデカをつけるのがえ、 背で行くか。 どうしたらいいんだ?バランスが取れない。 そんな海の先輩浜主が泳ぎ方を教えを怖がれた優しい国にこうして光を実連れていく。 それにしても高い。 この先が心配になるほどゴーグルの下の目は超必死。そうか。一方都市は海の神秘的な光景に驚いていた。 [音楽] [音楽] 突き通りような海に行き様々な生物たち。それは普段海に潜らない [音楽] 2人にはいの世界だったのだ。 こうしてばらく泳ぎ海に慣れたところで海の撤開浜口からこんな司令がこっからは別行動だ。はい。高年はこの朝瀬で自分たちがつける魚をついてくれるように。 はい。 はい。 さんどこ行くんすか? お、俺はだけ大物を狙ってきてる。 え、 ゴ理しないでくださいよ。 おう。じゃあだ。 行ってらっしゃい。 行ってらっしゃい。隊長。 お任しか。 ということで高年は浅せ。浜口はいつものようにお計と出発。 [音楽] 3人揃って大物ゲットを目指す。 [音楽] ちなみに本魚からの位置を整理すると高年の 2 人は浅瀬のこちら。そして浜口はこれまで行ったことのないこんな場所で両をスタートする。 [音楽] すごいな。 それではまずベテラン浜口から見てみよう。果たして海の先輩の意地を見せ大物ゲットになるか。 [音楽] 高年を強引に潜らせた手前大物を取って 帰らないと格好がつかない。 いつにないプレッシャーを感じながら早速 ここで 潜水開始。 一体何を見つけたのか。かなり深くまで潜っていき。そして [音楽] お何? うわ、た、 すげえ。 海底近でお魚ゲット。 いきなりツモいつきを見せた。 [拍手] よっしゃ。行ってく。 [音楽] 獲物はギ。もちろんこれじゃ小さすぎる。さあ、ここから狙うは大物のみ。相当疲れているはずだが、浜口はしばらく大物に獲物を絞り潜り続けた。そしてついに。 [音楽] おお。 うあ。 [音楽] 浜口が見つけたのは体中をゆったりと泳ぐ確かに大きな魚。 [音楽] でかい。 おそらく体の色片からしてその名前は青ブ台。浜口かなりの大物。そして発見した。 [音楽] その頭情からタイミングを測る浜口。 しかし魚の姿は岩に消えた。あんな大物見逃すわけにはいかない。すぐ様を追いかけまず真上から狙うことにが [音楽] 早 早い。 れたか。青ブ岩は一目さんで逃亡。しかし諦めるのはまだ早い。 [音楽] よく見ると。行け行け行け。逃げて。 ちょこっとしか逃げていなかった。 次は必ずついて見せる。森を放す準備は万タだが。今度は [音楽] 何? 岩の下へ潜ってしまった。 どんどん海になっていく青ブ台の捕獲と。ここで浜口は近くの岩場で体勢を整えしっかりと呼吸をし次の機会を伺うことに。そういよいよ発口 [音楽] [音楽] V巨大オブ台果たしてゲットなるか。 [音楽] 早速大ブ台が隠れた岩の死体と近づき。 そして いたやった と森あ 何やら当たった感触がないようすどういうことなのか浜口再び潜水し一旦確認してみることにするとこの岩の下は捕獲がかなり難しそうなこんな光景 [音楽] [音楽] だ、 たくさんの小魚が守りを固め、さらにその 奥の奥に青ブまるで老場しているようだ。 さっきは届かなかったようだが、浜口三谷 潜水、もっと奥まで突っ込まなければなら ない。 ひっそり遠送に住むこの大部台。 かなり守りは硬いが、果たして画情は 崩せるのか。 さあ、爆上。そしてた [音楽] なったんじゃない? 命中したようだ。ここで浜口の息が続かずなんと森を残して上がってしまった。しかも本当に聞いているのかわからない。確かにさしたはずだが浜口の方が先にダウン。 [音楽] [音楽] いや、手ごいな。 その後も森は刺さったまま大部台も出てこようとはせず呼を整えた浜口がもう一度潜水。そして森を引っ張り強引に引き出そうとする。重くてなかなか上がらない。一体どうなっているのか。間近で見るとかなりの大きさだ。 [音楽] [音楽] でかいな。 とりあえず引き出さないと話にならないか 。重さと岩で全くビクトもしない。 するとここでやはり浜口岸の息が続かなく なってしまった。無念。一体どうすれば 良いのだろうか。 [音楽] ているのになかなかその手につめない。 しかもその森が聞いているかどうかも わからない。岩の国に超巨大ターゲット 青台。果たして浜口どうするのか。 一方は海の初心者高2人は2手に別れて量 を行っていた。 ではまず高の様子から見てみよう。何やらましい顔つきで潜っていると思いきや。 [音楽] うん。 ヨタよたという。しかもしノケルをつけているのに顔を上げて行き継ぎ。初心者丸出しである。しかしそんな高のいる浅瀬にもお魚はたくさん。 [拍手] [音楽] 可愛い世界が広がっていた。 岩場でプクプクと泳ぐ箱具。 さらには小魚の群れ。初心者の高年にも 獲物ゲットのチャンスはある。 さあ、森でお魚発ゲとなるか。 ようやく浮くことを覚えた。 何かをじっと見ているが、その目の先には岩に隠れたカ。 お、でかい。お、 しかもどうやらこのカお食事中の様子。 すごい。 ちなみに食べているのはカ夢中でかぶりついていた。食べづらいのかと格闘しているが高にとってこれはチャンス。 [音楽] 気づかれないように近づきさあ、潜水開始。ええ。 [音楽] [拍手] 獲物まではわずか1m。 しかし全くもれない。 必死で馬をしているのは知り合わうま。 1人なのだろうか。 本人は必死だがまるで遊んでいるようである。お尻がぽっかり浮いた状態。は [拍手] 1回転。一体なぜ俺は潜れないのか。 [音楽] そう言いたげなも首をかしげていた。 ちなみに気になる加は 食事を終えそんな高を不思議そうに眺めて いる。 なめられっぱなしの高。その後も懸命に バターし、さらに腕を振り回すも やはり潜ることができない。 しかも激しくバター足をしすぎたのか。よれ [拍手] なんとが抜えてしまった。虚しく浮かぶつ一方。どうやらかなり難しいよう。 [拍手] ちなみに あの笠川というとくに高に愛をかし別の場所と泳いでいよいしょいしょ。 [拍手] いやあ、意外に魚との難しいな、あれ。ああ。うた。海、海の水いっぱい飲んじゃった。 [拍手] 未だ0このまま終わってしまうのか。 一方同じく浅せて魚を狙っている年はと いうと かなり真剣なこの表情。しっかりと森を 構えて獲物を探していた。 そしてここで ターゲット発見。お 都市が狙っているのは初心者には取りやすいゆっくりと浅瀬を泳いでいる千本逃げられないようそっと近づきここで森を構えた。さあどうだ。お見事取ったも思わずびっくり。 [音楽] ハセショットだ。 すげえ取った。初の獲物は張千本一発で捕まえた。その後もこの調子を忘れぬようすぐさま海の中へ。絶好町の都さあ [音楽] 2匹目なるか。 しばらくゆ々ゆと泳ぎながら獲物を探し、そしてその先の岩場で森発射。 [音楽] お、何? なんと2 匹目もあっさりゲット。た、何か取った? すごい。しっかり真ん中を捉えている。 [音楽] 意外なセンスを見せる都市。 しかもこの後ある驚きの魚もゲットする。 [音楽] 一方というと未だに潜れず一点。しかも朝瀬にいた生子を捕まえ遊んでいた。 [音楽] ちなみにこの生子お腹の方を手でぎゅっと握ってみると [音楽] 何やら白い糸場のものを吐き出した。実はこれ生子の蝶こという日本三大珍味の [音楽] 1つとして食されているものである。 [音楽] ただそんなことなど知らない高はせっかく 捕まえた生子を放棄し 潜れないのに再び海へと繰り出した。 そしてく進むとこんな小魚の群に遭遇高の真下を泳いでいた。い [音楽] すると高はこの大軍が上がってくるのをじっと待ち。森を構えた。適当に放てば取れるとでも思っているのか。 [音楽] かなり小さいこの魚を狙い高は水面にスタンバイ。 [音楽] そして [音楽] あ、打つたよ が手応えはなし。 さらに諦めず [音楽] だが今度は届かない。あまりにも悔しい、不害なさすぎるこの状況。そんなことを分かってか、ここで高の顔が何やら険しくなってきた。まだまだ泳ぐ。 [音楽] さあ、今度は別の小魚を発見。高森を構え 。 や、取れない。 お次も ダめ。 しかし諦めない。高、今度は体全体で勢い をつけ、森を激しく放つ が。 物はこんなことじゃ追われない。高全神経を集中させこで気合いの一発を放つ。すると [音楽] これなんか 森の先に何か小さな物体が。これは魚だった。 [音楽] もれた。 ガムシラに放っていた森がどうやら運良く小魚に刺さった様子。それにしても超ちっちゃい。高奇跡の小魚ゲット。そのサイズはわずか [音楽] [音楽] 4cm。 逆に取る方が難しいサイズである。 そしてこれで高了。綿足のしすぎで体はヘトヘト。年寄り足お席に家へと帰っていった。 [音楽] びっくりするだろうな。 え、 初心者の俺がまさか取れてると思います。 ま、 一方すでに2匹を捕まえている都市はここ でまた獲物発見。 慎重に森を構えたその先にもなんと砂の中に隠れ目だを出したエイだった。 それを逃げられてしまったがその後も森を放つだがなかなか捉えることができない。 [音楽] 逃げるを必死に追う年、そして真上に回り [音楽] 外したがもう1 丁なんとエイゲット。エトだ。エトだ。やった。 [音楽] [拍手] [音楽] 本日3匹目の獲物はAちょっと小ぶりだが 粘りに粘って捕まえた。 さらに年これではお腹が満たされないと まだまだ揉む。 そしてすぐさま獲物を発見し、見事にゲット。 [音楽] 本日4 匹は川ハぎ。もうこれで大満足。初めては取るかな。 [音楽] ああ、で、ここはええ、すごい。 [音楽] [拍手] [音楽] 今日はこれだけいきなり取りました。楽しい。 [音楽] [拍手] [音楽] こうして笑顔で帰宅した。 あい。おお。 綺麗だったな。みんながなあ。大丈夫だったか?溺れなかったか? 面白かった。どうかどうだ?取れたか?あ、ごめんな。意地悪な質問して。それがあんた聞いてよ。見てよ。これ見てよ。 [音楽] え、初ダイビングんなって [拍手] 4匹。うわあ。初ダイビングでこれは [拍手] す。 闇つきになっちゃうね。 うん。 すごい。 もうくっつって。サクっつってる。サクっとつってる。や、すごいでしょ、もう。 まあまじゃねえか。お、 そういうなんかすごい余裕のある言い方して。お前のショット成果見してよ。 もう出てるよ。 どこだよ。も隠すなよ。どれだよ。 [拍手] 出てるよ。根元見ろ。 [拍手] なんか刺さってる。 なんかじゃねえ。魚だ。 え?魚?これ どうだ? ちっちゃ。 おきげ言ってもんじゃねえ。 いやいやいやにしてもちっちゃすぎんだろ。ま、これはねえだろ。いくらなんでも [拍手] 難しいんですよ。針の穴です。 うん。でもあんまり食料にはなんないからな。 あ、食料として通ってた。何やって何の ために取ってきたんだよ。 高俊が浜口の帰りを待っている頃、 もちろん浜口は海にいた。そして右手には 森。 実はこれ曜日の1本である。あ、もう1本 。そんな新たな森を持ち、先ほど大格闘を 演じた場所へと舞い戻っているのである。 [音楽] 岩の奥に包み、俺を足してもビクトもし なかったこの青台。 あまりの大きさ、そしてその重さに浜口は 指した森をそのままにしておいたのだ。 どうか抜けてか その心配は必要なくなんと森は刺さったまま 早速その場所へとやってきた口は新たな森を構えて再び捕獲を目指す歯初の森二刀使に挑戦だ。 [音楽] さあ、一体どうするのか。 たっぷりと息を吸い込み、まずは岩の下に スタバ。そして なんと刺さった森を支えにし、新たな森を 突き刺した。 [音楽] その後最初に刺さっていた森を抜き、一旦 海面へ。 するとこれまでビクトもしていなかった 巨大青が 一瞬暴れ出した。 これは一体どういうことなのか。ちなみに最初にさした場所はエラ部分。そして新たにさしたのは同体の部分である。え、だった。 [音楽] さあ、こうしてさした場所を変えたが、果たして今度は引き出すことができるのか。浜口再び戦水士いざ岩の下へ。そして力いっぱい森を引く。 [音楽] もやっぱり抜けない。 どうなったんだ。え、 あまりにも体が大きすぎるのか。横になった状態では岩に使いて全く歯が立たない。だが浜口もなんとか紛しとが続く限り少しずつ強引に引っ張り出してく。そうだ。 [音楽] すごいすごいすごい。 さあ、ようやくその姿が見えてきたぞ。 もうすぐだ。でかとんでもねえな、これ。 それにしてもこら相当でかい。かなりの大格闘だが、ここで残念だが浜口の方が先にギブアップ。 [音楽] 息が続かず慌ててえな。 くそ。ちてく。 [音楽] 結局した位置が変わっただけで、またもやそのままになってしまったこの青台。どうしたもんか。やはり引きずり出すしか方法はない。今度もたっぷりと息を吸い込み潜っていき。 [音楽] ああ。はつ最後の教皇手段に出る。 刺さった森を少しずつっていき。 そうして 手でセをしと強引に引っこ抜いた。しかしこの危ない。やはりた物ではなくもうすに弱っていると思いきや。 [音楽] [音楽] 浜口が抱き抱え叫ぼうとしたその瞬間。 [音楽] [拍手] なんと最後の抵抗か。森が刺さっているにも関わらず激しく暴れ始めた浜口大慌て。 [音楽] 逃げられるぞ。 [音楽] だがここで逃すわけにはいかない。浜口力いっぱい締め上げた。 [音楽] おった。お、すげえ。本当たこちゃ。 [音楽] [音楽] よし。 うわ、たわ、これ。うわ、重い。でっかいぞ。これはでっかい。よし、 [音楽] [音楽] 1 回ここ座り。よいしょ。あら。嫌でっかよ。よっしゃあ。 私を美味しくおいしく食してくだされ。お前の命についでやる。これこの無人島の無視やろうな。こいつちょでかいわ。 [音楽] [音楽] よし。ヘルバリ超でだ。 [音楽] ただ先輩としてた。こうして大格闘を演じたこの青ブ台を浜口はヘトヘトになりながら持ち帰った。 [拍手] [拍手] [音楽] たしやったな。 [拍手] そしてその大ムを高の 2 人に披露するがその前に大部台を後ろに隠しまずは高年の出を見る方に [音楽] ハグさんちょっと見したいものあるんすよ。 ちょっと待ってくれよ。 はい。 よし。 ちょっとちょっと初めての海 初ビング。 うん。 楽しかったですよ。マ ジ 楽しかったですたよ。か 見てくださいよ。おい、見せて、見せて。 声全然できないじゃ。 見してみろ。 大丈夫ですか?もう疲労コンパじゃないですか?だ。 おお、 取りました。ほら、ハリボン。 おお、いいね。取った。ハリせ本ましたよ。 おお、 これはすごいすよ。 まだついたの? おお。高級業川ハぎ君。お見事。 やるね。そんな朝線にはいないよ。 そうです。そうです。やったな。 ありがとうございます。難易度これどれぐらいですか? [拍手] これはね、難易度 55。 これね、難易度100中の5だからね。 全然ダメじゃね。ち っちゃ。 え、軽だ。 はい。 こんなんおるんや。これはね、レベル 10ぐらいだよ。 おえ。 何中で?100 中の10。100 中の10。 まあまあじゃあ結構なもんですね。 うん。 続いては高野番。奇跡の小魚を森ごと披露する。 頑張りましたよ。僕だって。 見してみろ。 僕 これです。 これって森やな。 ほら。坊主か。 ここですよ。見てください。 これ。 うわあ。え、これはおる。ほんまや。 [拍手] レベルなんぼすか? レベル80。80 やった。嘘。 これ強えぞ。 おい、ヤングライオン。これは狙ってやれたのか。 もちです。 嘘つけ。嘘つけこんなもるんです。 狙いました。 もういいですよ。中 さあ、ラストを飾るのは新内浜口 高年俊の反応にご注目。 焦ったんでしょんすか。 うわ、出た。い [拍手] う、何これかっこいい。危ない。 [拍手] 出た。 でか、 危ない。 どうじゃ? でか、 これこの頭いるかみたいな頭すげだろ。こみたい。 すげ、見ろ。 でもこの浜口さんの魚比べたらお前の通ってきたしぼいな。お前 よし、じゃあ料理しよう。 はい はい よ よし。 今日もでね。 しかしここで時間が [拍手] あたあれた。 あ、終わった。浜口の無人島200日は タイムアップ だがあんな大物前に帰るわけにはいかない パッと食べて強に帰ることに パワーでは無人島最後の勝利スタート は都市の獲物を3人でさばいていく と 年子 はけておくろよでいいです。 すごいな。針本をこんなにも早く。 本当だ。そうですね。気づけば僕も最初は本当にね。投は器用だね。苦手って言ってたのに内臓がさけるようになりました。ハボ絡みにくいって言ってたのにどっちが見てたらかわいそうだろ。お前で言ってねえよ。いい公だ。 [音楽] [拍手] [笑い] 続いては浜口が取ってきた小王物青ブ台の鱗。うわ、鱗がでっかいった。 [音楽] でか、 でかい でか。 よっしゃ。 そして今度は硬くて大きな頭をなんとかを使って落としていきんですからね。 勝て。 大きな身はぶつ切りに。 かなり肉厚なめ切り終えるまでなんと [音楽] 1時間以上もかかってしまった。 [拍手] そしてお次は大ブ台の頭を豪快に網で焼いていけ。 うわあ、すげえ。 でもこれこんだけでかいとも焼くのもすごい時間かかるんじゃないですか。 うん。 やろうな。 うわあ。 おららら。 パッと食べて今中に帰るつもりが美味しく調理しようとしているので、もしかするともしかするかもしれない。 [音楽] そして残りの身にも塩を振りくりと焼いていった [音楽] 油が乗りな何とも美味しそう。だが [音楽] ここまで約3時間かかりました。3 時間でもう少しでしみたいになってた音会に行くんじゃねえんだから。 [音楽] その後も焦げ目がつくまで焼いていき返しからなんと 4時間後 よし 焼き上がりました。 塩焼き完成しだ。 よし、 待て。 まだだ。 いやいや、もう全部料理調理はしたでしょう。違う。まだだ。無人島つったらあの料理やろ。 え え、 これを次の皇帝に移します。 てめ、いい加減にしろよ。食べないよ。 毎回毎回食べない。大丈夫。食えましょって。もうこれ頑張 [拍手] 一体浜口は何を作ろうとしているのか。これでは今日帰れなくなってしまいそうだ。その後焼いた全ての魚をお鍋で煮込み始めると小浜が悪を取り出した。 [音楽] 夢を見てる奴らんだけ送るぜ。 [音楽] [拍手] カレル [音楽] カレー。 え、カレーライズですか? そう。大好き。 大好き。 イエーイ。 やった。 イエーイ。 熱に じん。 お じん。よっしゃ。 うわあ。来た来た来た来た。せろ。 絶対 ドけ。け。 こうしてカレールを入れことこと煮込んでいくといい匂いが広がってきた。ここでちょっと味み。お味は [音楽] うま。 カレーだ。 やった。 うまい。 これはうまい。 これに米があったら最高なんだけどな。 米がありやね。 ま、でもそこまで贅沢えねえか。無人島だから。 まあま、これがあるだけでもいいや なあ。この魚 相ぼく2 人の言葉をじっと聞く。浜口。そして、 え、 無人島に米はあります。 え、 え、 本当ですか? うん。 炊けましょ。たけ じゃ。カレーライス食べるんだ。 竹とかじゃねえんだよ。 まさか チねばあります。 ちゃった。 よし よし。左よってなんすか?もうどんだけテンション上がってるんすか、もう。 [拍手] よし、あ、ゴー。 [拍手] 浜口が言うちねりとはコミの記事をお米の形にちねっていく作業。世界のチネラーとしてかいのが良い。 [音楽] このありの地味でひたすら過酷の作業で ある。 そんな地獄の血値をやるはめになった高果 果たして無事に追われるのか。 まずは小ミ粉に加える。 ここで浜口が真っハの見せる。ほらもう 見えへんやろ。出てねえじゃない。天で 見えない。出してねえから。 しかも全く同じ場所から動いてないように。 動いてねえんだよな。 よし。タッチ。 よし。 [音楽] 時間ねえ。 [拍手] うるせえよ。 もういい。俺やるよ。 こうしてこね上げたコミの記事をここから 3 人で小さくちねっていく。まずは浜口初心者 [音楽] 2人にこんな偉人の話を かの有名なでブレイクした野君は [音楽] 1秒間に4個寝てたよ。1 秒間に4個。 うん。 全盛紀はな。 そして経験者として高の初ちねりをチェックすると いいね。いいよ。お米見ないですよね。 そう。 一方投のちりは なんか丸いな。 丸いすか? うん。 もっと米メって尖ってるよね。年。うん。こんな感じに [音楽] の無人島でちりやらされるっていうか辛いやろ。 [音楽] 辛いです。浜口に褒められねりを進める高に対し都市のテンションは以前低いま。コツもつめず作業は遅れ気味。しかも眠気が遅い。目はうつろ、口もアンピラき。 [音楽] [音楽] [拍手] 頑張れ、 頑張れ。 あれ?大丈夫?なっちまうぞ。 [音楽] ペスアップだ。 はい。書を元気づける浜口も限界寸前ぜ。一歩高。 [拍手] あと1粒で俺1つま終わるわ。 え、すごいな。 でけえよ。でけえよ。がれよ。 疲れている中、座りっぱなしで超地味な動き。まさに地獄のちねり作業。しかも昨日ほとんど寝ていないため [音楽] 3人の眠けは極限。 そしてついに 眠たい眠い な 。そうそう。 いや、僕もね、まさかあんな風に相方が撮ってんなんて思わないもんだから 本当に嬉しかったんですよ。取れたと思ってちっちゃくても初めてだから。 そしたらね、こいつ何ですか?あの木の使わない感じ。 めちゃめちゃ取れただけ取ってさ。 で、ま、浜口さんやっぱりね、ちょっとこの青ブ舞台昼間にこれぐらいのでかいやつ見かけるのってやっぱ相当珍しいことなんですよ。 ここは本当にすごい環境がい。そう。 へえ。 俺もね、いろんな海見てきたけど、こんな綺麗な 全然見てねえだろ。お前がだ。 青ブ台をカレーで煮込み、そして小米みこでお米作り地獄のちネり作業に限界寸前。眠たい眠い だよ。寝ちゃって。 さらに1人3泊4 日の浜口はもう完全にダウン。浜口さん寝ちゃったな。 浜口お先に夢の中だがそんな浜口を起こそうとはせず [音楽] 優しいな。 なんと横に寝かしそっと毛布をかけさらにこんなことを。 うん。 よし、じゃあ俺たちでやっちゃおうぜ。まさんはちょっとゆっくり寝かして疲れたんだろうな。木さん [音楽] まあまあずっと海に入ってたからな。ずっと潜りっぱなしだからな。 俺らも今日初めて海入ったけどしんどかったもんな。 そう浜口のことを語りながらちりを続ける 2人。 なんとか暗いうちに終わらせようと奮闘するもここで願いは叶わずよが開けてしまった。高年なんと [音楽] 2日連続の徹夜となった。 しかしどんなに眠くてもその手を止めることはなく開始からなんと 8時間後ついに ラスタ行くか。よし 完成 やった。 ああ、もうだきました。 [音楽] 高年お疲れ様。つに飛び小が完成。一体何粒あるのだろうか。 2 人の苦労がたくさん詰まっている。ちなみに以前有野が作ったものと比較すると君が洗い。 [音楽] 世界のチネラーは偉大なようだ。口さん。 そしてここでぐっすぐり寝ていた浜口を起こすと いよいよ彼ら終わりましたよ。 誰 誰って一緒に無人島生活やってきたじゃないですか。 [拍手] もう1回寝たらすぐ記憶もんだからな。 ああ、終わってる。 すごいでしょ。 すげえ。 まあでけえけどいいか。すげえよ。もう時間がなかっ、時間がなかったんで。 ありがと。 いや、いい。 すごい。素晴らしい。 やりました。 寝てみるもんやな。 じゃあか、カレー。 お、 朝やな。急ごう。 急ぎましょう。 急ぎましょう。 よし、 カゴ。 よし。 いてえ。 さあ、8時間ぶりに調理再開。 ちねったみこまいはお鍋でグツグツ揺れ上げていきたいだろ。い ざに移してよく水気を切っておく。 わ、すげえ。わあ、本当だ。お米みたい。 おい、お米みたい。 おお。 その上に温め直したカレーをたっぷりとかければ出来上がり。 はい、できました。 高 &マサルのシーフードちネりカレーです。やった。 おいぞ。 すげえ。 すげえ。 無人島生活最後の食事フードチネりカレー。浜口が取った青ブナイト高俊のチネり前が見事に融合した。最終日にふさしい豪華な優勝。 [音楽] さあ、召し上がれ。 [音楽] いただきます。 き、いた だきます。 3 人仲良くパクりお味は うまい。 うん。 うん。 いけるね。 うめえ。 さすがカレー。 [音楽] カレーな。 うん。 きなりまに うまい。 寝ないで作った最後の食事は大満足。 するとここで年がこんなことを [音楽] でもね、なんか今まで普通にね、魚とか食べてましたけど うん。 こんなにね うん。 苦労するもんだとは うん。我々思ってなかったです。 これはね、無人島を通してね、こう知りました。 よりありがみが出たね。うん。 1つの人する。 命をいただくありがみね。 うん。 僕なんてやっぱ気持ち悪がったりとかするけど、それはダめだと思う。 [音楽] 失礼だね。 うん。うん。 今度からもうね、やっぱりその気持ち悪がらずにせっかく命いただくんだからね。責任持て最後まで やっていきたいと思います。 なく。 よっしゃ。無人島に最高感謝しようや。 はい。 はい。あなたとありがとう。せてあげ。 ありがとう。 ありがとう。 地球よ。 ごさん。 ごさ ありがとうにはね、 [拍手] [音楽] この無人島で感じたことをまたね、東京に帰っても俺思い出してほしいねんな。 のしたのに気遣い笑い [音楽] 波のらしさつ [音楽] 緑の 俺年にはねそれを感じながら日々ねててほしい寝て [音楽] うらた。 よっしゃ。帰ろうか。 帰りますか。 うん。 よし。 元したな。 [音楽] こうしてようやく人頭を後にする 3人。高年は 2泊3日。そして浜口は三泊 4日も滞在した。 その後公共へと戻った 3人飛行機で3人とも水し そして新橋駅にて解散 と思ったその時 え おいお前びっくりした 発目にけやもお前帰 [拍手] お帰り浜口君 分かりますけど、これ、これはちっちゃすぎるでしょ。ちょっと 僕だってな、一応頑張ったんですから。 何勝手に1泊多い目に止まっとんねん。 いやいや、それは浜口さんが 体弱ねんぞ、この子は。いや、いや、言われへんかったんですか?大体って。いや、違うでしょ。相方のあんたが 魚取らした。 魚取らしたんだ。普通にいやいや、毎回こそれしかねえじゃねえかよ。 [拍手] シねり何勝に 2人の思い出やって。 あの人が死ねりやろうって言って。 お前本当いい加減にしてろ。お前 この番組は無人島とか 帰 やっぱ良かったろみたいない。 ご覧のスポンサーの提供でお送りしました。 おいなんか言えや。気持ちよ。 俺がいるから。俺がいるから。俺がついてるから。 [拍手] [音楽] 俺がいるから。俺がいるから。 お前どこにこんな力残ってる?全然外れねえ。 俺がいるから。 こうして無人島ゼ生活をえ、その結果お互いのコンビ合を確かみ合った良いことであった。 海での盛り付きは危険ですので、絶対にお やめください。 [音楽] the way theoundsmewhere eveninthedarkthere beuty atwilove [音楽] but [音楽] ins my div [音楽] the way themewhere inthedarktherebey kindloveduty butdeadinside youopenupandbemy your div お [音楽]

#いきなり!黄金伝説 2025 #いきなり!黄金伝説
**いきなり!黄金伝説。**は、芸能人が過酷なチャレンジに挑戦する人気バラエティ番組です。
「一ヶ月一万円生活」や「無人島0円生活」など、ユニークで試練に満ちた企画を通じて、笑いと感動を届けます。
番組では、限られた予算や資源でのサバイバル術、節約テクニック、地域の絶品グルメ探しなど、視聴者も楽しみながら学べる内容が満載です。

40 Comments

  1. 23:10 ある意味NGワード

    28:11 0円生活じゃなくて、グータラ生活にしか見えないwww
    1:20:48 やらされてる感丸出し

    しゃくれの卵も嘘くさい、1万円生活のとき全然生まなかったのに、2日連続で生むの変ww

    初期の無人島生活と違って、ラストも全然感動なくなってたな

    家壊されて、長々と料理作りさせられて純粋にタカトシかわいそすぎるw

  2. 懐かしいなぁ!
    観てましたよ!
    よゐこ濱口の
    無人島🏝️一個前に上陸する所
    面白い🤣🤣🤣
    更に巨大ヒトデ
    よゐこ濱口の頭の上に
    タケコプター!
    確かにその様です!
    🤣🤣🤣🤣🤣
    田中雄大(北海道登別市出身/「北海道室蘭市」YOSAKOIソーランチーム・元むろらん鯨翔舞(旗士隊)/ミスター侍旗士)より。

  3. 1:22:25
    濱口「バカヤロー!!」
    1:22:26
    濱口のおなら「プッ」
    濱口「あッ・・・」

    1:22:29
    トシ「屁出たな この野郎」
    タカ「バカヤロー!ブリって」
    濱口「屁は謝る すまん」

  4. 油へポンやってみたい😂笑。
    腹筋崩壊しました🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣笑。

  5. 今では絶対TVでは見られないこの伝説番組本当に面白すぎるwwwwほんまに懐かしくて この頃の番組のほうが一番面白い🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣

  6. 潜ってると、ブダイは。マジで大袈裟じゃなくてメガロドンみたいに見えるから超怖い

  7. 4:46 濱口「 わぁ! なんじゃこりゃ! ヤベェ! 無人島の1個前やんこれ アカーン! 取り残されたぁ! しもたぁ~!」

    5:12 5:13
    テロップ「無人島の1個前に到着」

  8. タカトシ最近あんまりテレビで見ないな、正直千鳥とかより全然面白い気がするんだけど

  9. 濱口・タカチーム対有野・トシチームの無人島生活がありましたら、是非投稿をお願いします。

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