【福山雅治】映画「ブラック・ショーマン」初日舞台挨拶
本日のステージ上の滋賀進行を担当します 総口と申します。よろしくお願いします。 映画ブラックショーマン監督キャストの皆 さんです。 福山さん、 有村かさん 、岡崎さえさん、 伊藤さん、 [音楽] 生さん、 [音楽] そして田中明監督です。 改めて大きなアクションお願いします。 よろしくお願いします。 本作の主人公新時代のダークヒーロー上たけしを演じられました。福山正春さん。上たけし役福山です。本日はお越しいただきましてありがとうございます。もうお会いできて嬉しいです。ええ、やっと見ていただけました。まあ本当にお 1人お1人の感想を聞きたい気持ちです。 ちょっとね、そんな長い時間じゃないかもしれませんけど、今日あの色々とお話しさせてください。よろしくお願いいたします。 脚本作りの段階から福山さんもね、色々関わったりとかもされたり、え、監督キャストスタッフの皆さんと一緒に作り上げてきたこの作品、改めて初日を迎えた気持ち伺ってもいいでしょうか? 僕自身も初めてのキャラクターなので、この上たけしというのは当然不安です。 で、これどこまでどうやっていいのかなっていうのもあったんで、え、監督田中さん、え、プロデューサーの上原さん皆さんと一緒にですね、読み合わせしながら [音楽] お手伝いしてもらいながら あ、そうですか。 そうなんです。それでもうどれぐらいのあ、強さ、弱さとかトーンとかスピードとかっていうのをやらせていただいたんですよね、監督ね。 そうですね。 あれが非常に貴重な、え、機会になって、あそこで上たという役もなんか深まっていったような印象ですね。 で、全体のこうリズムであるとか はい。 こう展開であるとか うん。 そういったこともこう把握させてもらって はい。 でもちょっとなんかなんでしょう?僕は演劇部じゃないんですけれども演劇サークルというというか みんなでワイワイやりながら作っていうそうそう。 それ楽しかったですね。 うん。 で、それがついに初日を迎えたっていうね。 だからそうやってこうみんなで作り上げたなといううものなので考えもしようという状態ですよ。 はい。なるほど。 はい。 初共演 でありながらあの皆さんねご覧になった後ですから言ますけど、このバディ最強だなと思って。あと宣伝でもバラエティにね、お 2 人でも出られたりして、そこでもなんかものすごい息合ってましたよね。 なんかバラエティの場でも ど、どの話ですか? あ、まあまあ、あの、いろんな宣伝番組とか出られたりしてましたけども、なんか 2 人のこうまいとかなんか息の会い方面白いなと思って。そうですか。 はい。はい。 どの部分が いやいや、ま、細かくはあれでいいや、どの番組はここでは言わない。 答えにくい。 いや、でもいいや、そうですけど、あの、有村さん改めてそのお芝居だったり、あと先の場でも福山さんと一緒にね、あの、色々な活動されていかがでした改めて。 いや、本当場所で福山さんを見てきましたけども短い期間でしたけど はい。はい。 ま、一緒にこの時代を駆け抜けてきた、ま、戦友というか、こう福山、福山さんにとってはその仲間である方々と楽しそうにお話されてるところを見たりすると、そういった仲間たちとのなんかこう同窓会じゃないけど、 なんか本当みんなが楽しそうに福山さんとその時間を共有してて、ま、そういった関係性がすごい素敵だなって思ったりとか はい。 あとマ瀬さんとの絡みが面白かったりとか どの部分な んでそ細かく細かくねどこかを言ってもらわないとおかしいじゃないですか 真剣にやり合ってたんだ。 いや、でも2人とも面白いので、あ、 なんかお話してだけでなんか業者ですごい笑っちゃうというか。 本作のその福山さんね、たけしとの丸でこうアクションの盾のようなマジックシーン福山さんと相談されながらシーンを作り上げてたと伺っております。改めてその話。 えっと、まずマジックの練習をしますので、今日福山さん来られますと。で、私の衣装を決まってから福山さんがやっぱりあの 入ってこられてで、それから 2時間です。 マジックのあ、そこから練習を、 ええ、 やりまして、 で、ま、このこんな感じでやります。 2時間ですよ。 石合わせの日に はい。 で、初日があの、あのね、皆さんご覧になったと思うんですけども、僕が色々とこうやられちゃうっていう抜かれる。あ、そっから始まったんです。 あの、警察書とか色々やったんですけど はい。 見終わって はい。 これ映画ですよね。 はい。 CGでなんとかなったんじゃないかなと。 あれ? いや、もう本当に はいはいはい。 だってわざわざやることないじゃないですか。あれ本当に僕色々もうやられたんすよ。 で、本当にびっくりするが上手にもうなられてるんですけど はい。 あんなのさ、 いやいやいや、あんなのさ、ちょ、 カットできるわけじゃないですか。ちょ、ちょ、 それを 本気でやったのは 大変だったでしょ。 ナ瀬さんのこの怒りがどこに着地するのかちょっと分からず話しますけれども、 何が感動するかって本当にその時そこで起こってること。 もちろ、もちろん。1 番最初の感動のドミノ 1枚目になりたいわけですよ。 また出ましたよね。これ名出ましたね、これね。はい。はい。はい。 ドミノ1枚目にはいはいはいはい。 1 枚目。それを はい。 生み出す。 そのためにはやっぱり僕らもそうだし はい。 あの、撮影のスタッフの皆さんもそうだし、キャストの皆さんもそうだし、 本当にやってんだ。あれは仕掛けてる僕だけじゃなくって、やっぱり受ける方ももすごい重要で同じように重要なんですよ。あれアクションですから。 はい。はい。 もうそこから入れたんで現場の式がぐっと上がったのに 2 時間かかったじゃないかということに追いない。違 いや違い。その言い方はない。 まあ、言えば福山さんがこれさ、 CG とかそういうので処理ってできるよねっていう提案をしなかったわけですよね。 はい。そうです。 しなかった私に対しての怒りがいもうやいやいや変な方向に起てない。それをちゃんとみんな分かってもらいたい。 え、本日はお越しいただきましてありがとうございました。ありがとうございます。いや、皆さんも本当にありがとうございます。はい。 [拍手] [音楽] [拍手] え、この映画あのエンターテイメント しております。え、マジックもありますし 、セリフ としてのお互いの騙し合いであるとか心理 線もあります。ブラックショマ、え、本日 公開になりました。え、よろしくお願い いたします。せーの1ショタイ [音楽]
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【本日の動画】
映画「ブラック・ショーマン」初日舞台挨拶
9月12日に映画「ブラック・ショーマン」初日舞台挨拶が行われ、福山雅治が出席しました。
MCは荘口彰久が担当しました。
映画「ブラック・ショーマン」
2025年9月12日(金)公開
配給:東宝
©2025映画『ブラック・ショーマン』製作委員会
▽映画「ブラック・ショーマン」オフィシャルサイト
https://blackshowman.jp/
☆アミューズコーポレートサイト:https://www.amuse.co.jp/
☆アミューズ オフィシャル X:https://twitter.com/amuse_official
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