【リプレイ】藤井七冠 王位戦防衛会見 ──ニュースライブ(日テレNEWS LIVE)
え、まず始めに花束増定とホトセッションを行います。プレゼンターは竹レイ女流 2 弾です。どうぞよろしくお願いいたします。 え、それではポトセッションを行います。 え、まず、え、 前方のスチールのカメラの方に目線をお 願いいたします [音楽] 。そちらもお願いします。笑顔でお願いし ます。 ありがとうございます。その上をお願いし ます。その上 ます。ではこちらもお願いします。はい。 ります。 3人どお願いしてもいいですか? ありがとうございます。 よろしくお願いします。さん、お願いします。 はい、ありがとうございます。こちらお願いします。 はい、そろそろよろしいでしょうか?はい、それでは後方のムービーのカメラの方にも目線をお願いいたします。ムービーの皆様よろしいでしょうか?はい。え、ありがとうございました。フォトセッションは以上で終わ 6回であ、置いてもらって 6です。 え、どっかそうですね。そんな感じでお願いします。もうちょっとあげてもらったんですか?あ、もう少し。あ、そうです。ありがとうございます。じゃ、行きます。でお願いします。はい、行きます。ありがとうございます。あ、こちらもお願いします。ありがとうございます。願いします。 [音楽] [音楽] この上もお願いいたします。その上願します。お願いします。 さ、さ、お願いします。 はい、ありがとうございます。さ、お願いします。ありがとうございます。スチーズの皆さん、よろしいでしょうか?はい、では後方の無便の方にもお願いいたします。 よろしいでしょうか?はい、ありがとうございました。 それではトセッションの方は終了とさせていただきます。え、質疑応答の形に今転換をいたしますのでしばらくお待ちください。おかけになってお待ちください。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 本期などはこのタイミングでお願いいたし ます。 え、それではただ今より質疑を答に移ります。開けてください。まず主催者の新聞参連合森本様よりご質問をお願いいたします。それでは映社を代表にいたしまして新聞参者連合の森本より、え、代表質問させていただいます。え、まずは、ま、青い [音楽] 6連覇おめでとうございました。 ま、このシリーズですね、え、7番勝負、 え、1局目の先日定局から始まりまして、 ま、角代わり、え、元、ま、特に角代わり の中心となったシリーズとなりました。 ま、長瀬挑戦者の、ま、極めて、え、精密な研究を受け止める形のシリーズでしたが、ま、将の内容、ま、どのようなシリーズだったか振り返っていただけますでしょうか?あ、はい。そうです。ま、あの、核側代側代わりそうです。 ま、中心としたシリーズで、ま、特に こちらがそうです、ま、先手番の時はその 、ま、角代わり仕掛け銀の、ま、長瀬区団 のその幕風を、ま、受けるというような形 だったんですけれど。うーん。そうですね 。ポイントそれに対してなかなかそうです ね、こう、うまく そうですね、交代をすることがうーん。 そうです。ま、できなかったというところ もあって、そうですね、あの うん。 そうですね、高手番の時のその差し方と いう点では今課題が残るところがこうあっ たかなという風に感じています。え、うん 。 そうですね。ま、それでそのまま第1局の そうですね、ま、差し直す局だった山本局 もやっぱり、ま、少し苦しめの形で、ま、 終盤戦えることになった んですけど、そうですね、あの、ま、その うん、中で、ま、その1局と本局のそう です、ま、結果がやはり、ま、幸いしたと いうのはこう、ま、シり返っても非常に なんとか、ま、大きかったかなという風に もはい。感じています。ありがとうござい ます。え、7月から、ま、竹戦も重要対局 がある中での大変なスケジュールの中での 対局でした。え、4局目、5局目と連敗を したことで、ま、万勝負では初めての連敗 という状況になったわけですけれども、え 、それを踏まえて、ま、今回6局目迎えた 、え、連敗をしたこと、また根局を迎える にああって、ま、意識したことがあれば 教えてください。 はい。 そうですね。あのうーん。 そうですま。第4局。そうです。第5局。 ま、連敗ということもありましたし。そう ですも、内容としてもそうです。あまり、 ま、焦った展開にできなかったので。 うーん。 そうです。ま、第6局。そうですね。一応 まだそのスコアとしてはこう一生マリドし ているという状況ではありましたけど、 そうですね、やはり、ま、気持ちの上で やはりなんてかそういった思いは全くあり ませんでしたし。そうですね、あの うーんそう です。ま、まずそうですね、こう何より、 ま、そのうーん 、 そうですね、内容のいい勝利を、ま、さし たいという気持ちが、あの、ま、1番強く はい。ありました。 ま、夏場の連戦があったことで、ま、お疲れもあったのかもしれないなと思いながら、あ、一緒に対していたわけなんですけれども、そういったところはあまり感じることはありましたでしょうか? ああ、そうですね。そうです。ま、今年度 4 月からしばらくはなんとか、ま、スケジュール比較的余裕がある状況だったんですけど。 そうですね。ま、このま、シリ中盤戦の、 ま、8月あたりから少しそうですね、ま、 対局などがそうですね、やはり、ま、 増える形になってうーん、そうですね。ま 、やっぱり忙しさを、ま、もちろん感じる というところもあったんですけれど、ま、 ただ そうですね、あの、ま、これまでにもそう ですね、あの、ま、同様のことは、あの、 あの、もうもちろんこう、あの、ま、何回 もあったのでうん。そうです。 ま、その、ま、スケジュール自体がその、ま、要因とよりやっぱり、ま、それに対して、ま、うまくそうですね、あの、うん、ま、とんというかちょっと対応できなかったところがそうです。なんか変わったのかなという風にもはい、感じています。 ありがとうございました。え、それでは、え、主催を代表としましての東京新聞の方からまたお話聞かせていただきます。 え、東京新聞の口と申します。第 6局を担当いたしました。え、まずあの、 あ、藤井、え、6連覇おめでとうござい ます。 え、第6局ですが、本来ならばあの対局を する予定だった静岡県牧原市がですね、ま 、あの台風15号に伴う被害によりまして 、え、開催時代という形になりました。ま 、不上にはちょっと突然の対局上変更と いうようなことにもなって、え、申し訳 なかったとは思っておりますが、え、ま、 今回防衛を果たされ、え、改めてちょっと あの、え、牧の話のファンの皆様に ちょっと一言いただけないでしょうか? あ、はい。 そうです。あの、まずそうです。今回、 牧原話しては本当に、ま、その、ま、台風 と、ま、それによる、ま、ト風で本当に こう、あの、大きなこう被害があったと いうことで、そうです。のまず、ま、 お伝えされた方に、あの、見舞い申し上げ ます。で、そうですね、こう巻の原に私も 何度もあの、伺っていまして、本当にこの 毎年この、ま、お勢にすごくあの、ま、力 を入れていただいているということを、 あの、感じていますので、そうですね、 あの、うん、 そうです。のだからこのそうです。ま、 開催見送りっていうのはその巻の原のご皆 様からしてもやっぱり、ま、苦重のこうご 判断だったのかなと思いますし、私たちと してもやはりあの残念な気持ちがありまし た。そうです。ま、そうです。あのうん。 ま、それそうです、ま、その、ま、こう 消理会館でという形になりましたけれど。 そうですね。ま、やっぱりうん。 そうです。ま、そういうテーマって、ま、 よりなんというかむしろそのこううまい 勝利させたいという気持ちもありもあり ましたし。そうですね。あのうん。 そうです。またこうしてそうですね。その 、ま、突然のその、ま、変更という中で その、ま、関係者の方に本当にか、ま、 すごくあの、ま、こう一生懸命の、ま、 キピッチであの、ま、準備をしていただい たということにも、あの、感謝をはい。し ています。 温かい言葉ありがとうございます。え、続きまして、えっと今回、ま、今のお話の通り、あの、この将棋会館の新しい会館になって初めてあの、 2 日戦のタイトル制が開かれたという形になりますが、ま、あの、普段普通の対局をされている異会館でのタイトル戦というのはどのような心境だったんでしょうか? あ、はい。あ、そうですね。ま、新会館そうですね。移転してからそうです。ま、あの、こちらでそうですね。 のタイトル戦の対局するというのはそう ですね、初めてで、私たちまだその、ま、 新海での対局自体結構、ま、少ないので うん。そうですね。あの、ま、今回そう ですね、この、ま、新海の、ま、特別対局 室で、ま、2日間なんとか、ま、じっくり 対局したことで、なんというか、その、ま 、新しいこう勝利の対局というのが やっぱりまた、ま、自分にとってもこう できたようなはい。感覚はありました。 ありがとうございます。え、ま、あの、今 シリーズ、え、北は北海道から南九州まで 各地を転戦いただきました。え、ま、あの 箱、あ、北海道対局では函館に寄られたり とかいろんなところを巡られたとも伺って おりますが、あの、印象に残ったあの対局 地など、ま、食べ物見たもの何でも結構 ですので1つが2つあげていただければと 思います。 あ、はい。 そうですね。あの、ま、今日も本当にあの 、各本当対局地ですごく、ま、力を入れて 本当にあの、ま、この対局の準備をして いただいて、そうですね。あの、ま、食事 など含めて、あの、ま、すごくその、あの 、ま、印象に残ることも、ま、その番外で もはい。多くありました。そうですね。 えっと、 そうです。その中ですとそうです。その第 3局のその、ま、新地都歳空港での対局の 時はそうですね、あの、ま、個人的に少し 、ま、前日にあの、ま、函館によって、ま 、そこから、ま、翌日、ま、鉄道でという 形で、あの、移動しまして、そうですね、 あの、都市自身が、あの、あまりなんと いうか、 うん、ま、今までそういうタイトル戦対局 で、ま、そういった工程を取ることは なかったので、そうですね、あの、うん、 ま、その点は、あの、ま、新選でもあり ましたし、ま、それもこ こういい思い出になったかなとはい、感じています。 ありがとうございました。え、続いて主催の中日新聞からお願いします。 え、中日新聞の大山と申します。え、藤井 6連覇非常におめでとうございます。 え、本シリーズ、え、 多く、あの、現地で感染させていただき まして、あの、かなり厳しい、え、内容の 将棋が多かった一方で、あの、挑戦者の 長瀬区団とは感想戦で非常に笑顔で、あの 、 意見を買わされてる、え、姿が非常に際 だったんですけれども、今回の大い戦を 通じてですね、また改めてこう、あの、 将棋に対する向き合い方ですとか、 あるいは見つかった課題 など教えてください。 あ、はい。そうですね。あのうん。そうです。ま、今期のそうですね、大戦、ま、その勝利の内容としてもそうですね、ま、非常に、ま、勉強になるところが多かったかなと、あの、感じています。そうです。ま、想戦もそうですね、あの、も非常にあの、そうです。小長石団とです。 あの、ま、色々そうですね、ご意見を 交わすことができて、あの、ま、それも 含めて、あの、とてもそうです。あの、ま 、貴重な経験が そうですなのできたかなと感じています。 うん。 そうですね。やはりその、ま、8時間の、 ま、長い時間対局だからこそ、ま、その 感想戦でもよりなんというか、そのでの 意見交換とより、ま、勉強になるという ところがやはりあるのでうーん、そうです ね。の 、ま、そうこの、ま、経験、ま、今後に なんとか、ま、しっかりと行かせるように 、あの、取り組んでいきたいとはい、思い ます。 え、長瀬区九団とは、あの、長年の研究 パートナーでありますが、その一方で今回 かなり序盤線であの時間を使わされる展開 もあったかと思います。え、改めてですね 、この将棋の奥深さみたい なことを感じるようなことありました でしょうか? あ、はい。 ですね。の負けでこちらがそうですね、 やはりその、ま、時間を使う展開になる ことはある程度覚悟はそうですね、して いったんですけれど。そうですね。あの、 うん、実際にそうですね、やはりその、ま 、様々な工夫をされてそうです もなかなかそうですね、こちらがどういう 風に応じれば良いかというのがうん、結構 はっきり見らせないことは多かったので、 そうですね、あの、 ま、特にこちらが先手の時比較的その、ま 、序盤は、ま、その、ま、定石系といって 形 であったんですけど、やっぱり、ま、 そんなそこからやっぱり、ま、様々な そうです。マク風をやはり見せられましたのでうん、やはりそうですね、やはり、ま、その勝利っていうのはやっぱりこう本当に色々色々な手があるんだなということをはい、改めてあの感じたところもありました。 ありがとうございます。え、私から、え、次で最後の質問させていただきます。 あの、本日朝からですね、非常になんか こう体力的にこう充実してるというか、 あの、非常にいい顔色であの、番に向かわ れる姿が印象的だったんですけれども、 あの、どうでしょう?体長面昨日はかなり あの、しっかりよく寝て回復したとかそう いったことありましたが あ、はい。そうですね。やはりそうですね 、本局そうです藤田の辺りではそうですね 、少し苦しくしてしまって、そうですね、 あの、ま、今日ど、どういう風に、ま、 頑張るかという感じかなと思っていたん ですけれど、そうですね、あの、うん、 またそうですね、あの、その、ま、風の あとそうですね、ま、しっかりとそうです ね、あの、ま、睡眠も取ることができまし たし、そうですね、あの、今日はそうです 。あの、 うん、 そうです。 ま、全体的になんというか、ま、行って、ま、考えてさすことができたかなという風にはい、感じています。 ありがとうございます。から以上となります。 では、各者のご質問を受けたいと思いますので、ご質問のある方にて、え、信用させていただきましたら早くお渡ししますのでご質問をお願いいたします。ではご質問のある方、 あの、朝新聞の北野です。え、6連覇お めでとうございます。あの、元から 長瀬九団の、え、7番所としての印象をお 話しされていますが、あのタイトル戦6名 の顔合わせで、ま、スコアの上では初めて 2杯目をキするというシリーズでした。 あの、この7番勝負を通してですね、長瀬 区九団の新しい、なんていうか、強さとか 新しい側面だったり、あの、今まで例えば このさっきの名人戦だったり、王将戦だっ た、あの、2日線を重ねたばかりです けれども、何かこの1戦を通してですね、 見た長瀬の新しい印象と言いますか、あの 、そういったものをもう少し、え、伺え たらと思います。 あ、はい。 そう、 そうですね。あのうん。 そうです。この本局もそうですけれど。 そうです。あの、ま、土中のその作戦の面 でそうです。あの、 結構感想戦でもかなりそうです。あの、 その本当にこう周辺のこう変化もすごく なんというかうん、ま、綿密にこう調べ られているとことは、あの、とても、ま、 感じましたし。そうです。あの、うん。 そう。 もち、ま、そういったそ、そのもちろん今 までもち当然感じるところは多分多かった んですけども、ま、よりなんというか、ま 、そのこと強く、ま、印象付けられる ところはあったかなと思います。あとは そうですね、あの、うん、これ、ま、 こちらがそうです、あの、ま、破れて しまった第4局、第5局そうです。の、ま 、そうです中盤こう、ま、1番こう強い手 で、ま、決めに来られてやっぱりなんか そうですね、あの、なかなかそう粘るのが 難しい ところもあったので、そうですね、あの、 うん、 そうです。ま、そういった、ま、すると いうのもその、ま、今まで以上になんとか 感じるところがあったかなという風にはい 、思います。 あの、長田さんは、あの、え、藤大いと 対局重ねるごとにですね、自分は強く慣れ ているんだということを、あの、ずっと おっしゃっていますが、あの、もですね、 あの、今年特に、ま、2日でたくさん重ね て、その自分の、ま、強くなりたいといつ もおっしゃれてますが、そのあの夢という か目標に対してその長す九段と挟む、あ、 番、挟むことで、あの、ご自身の向上 みたいなものもあの、感じ でおられるところでしょうか。 あ、はい。そう。 そうですね。あの、 ま、強くなるためにこうすごくうまいその 良い経験が詰めているというのは間違い ないかなと思います。そうですね。あの、 ただそうです。の、ま、今回のシリーズで も結構その特にうん、ま、中盤以降そう ですね、なんとかあんまりこないよが良く ならなかったのでそうですね。うん。 まだそうです。なんというか、その、ま、 はっきりこ強くなれているかというと やっぱりまだなかなかまそうは言えない ところもあるかなと思いますし、ま、そう ですね。この、ま、このここのまも含めて そういったその です。ま、その、ま、お小戦名人戦と 合わせてそうですね、この長石団と、ま、 2日で、ま、かなり多くやっぱり、ま、 対局したってのはすごくやはり良い経験 でしたんで、ま、それをうん、やはり、ま 、どういう風にこう生かしてくかというの を、あの、ま、これから、ま、しっかりと ですね、ま、考えて取り組んでいきたいと はい、思います。ありがとうございます。 はい。 他にいらっしゃいますでしょうか?あ、安馬の田島です。え、対局お疲れ様でした。 えっと今回のシリーズですね、ま、出出し 3連勝から、え、2連敗ということで、ま 、には、え、ま、流れが悪いのかなという 印象を受けたんですけど、あの、藤井大い はですね、あの、勝負の面において、え、 なんか悪い流れですとか、なんか相手の 勢いに押されているなとか、そういった ことを感じることはあるんでしょうか? あ、はい。そう。うん。ですね。うん。 そうですね。本来ではその、ま、交板勝負 で、ま、1局1局あのというのが、まあ なんというかうん、ま、自然なこう捉え方 かなという風にはそうです思いますけれど 、ま、ただそうですね、実際、ま、今回の シリーズでもそうですね、あの 、うん、そうです。ま、連勝の後に、ま、 連敗ということになってうん。 そうですね。やっぱり、ま、自分自身とし てもやはりそうですね、ま、流れがわ、 そうですね、あの、悪いということは やはり、ま、感じましたし、そうですね、 あの、うん、 そうです。 なんというか、そういう気持ちを、ま、振り払うためにはやっぱりなんというかで以上にやっぱりよりこう集中してこう番に向かうことがこう必要なのかなという風にもはい、感じていました。 え、あの、本局もですね、あの、AIの 数値上ではですね、あの、藤大井が押され てる場面がありまして、え、なんか安倍間 をご覧の、え、視聴者からもですね、 かなりフジファンから、ま、必のような コメントがあったりしていたんですけど、 ま、改めましてですね、え、ま、防衛を 決めまして、え、あの、こちらのカメラに ですね、あの、ファンの方へのメッセージ をいただけますでしょうか? あ、はい。あ、そうです。の本実遅くまで 対局ご覧いただきありがとうございました 。そうですね、ちょっと本局そうです1日 目で失敗してしまっても2日目かなりま、 苦しい時間が長かったんですけれど。うん 。そうですね、ちょっと、ま、大局がそう ですね、ちょっとそういう状況でなんとか ガっさり、ま、土俵終わるような形になっ てしまったということもあって、なるべく 、ま、自分から、ま、こう崩れないように ということを、ま、心がけてそうですね、 あの、さしていました。そうです。あの、 ま、終盤戦もそうです。あの、 うん、ま、非常にそうですね、ごどい ところだったんですけど、そうですね、 最後はなんとか、ま、結果が栽培したのか なという風に感じています。うん。 そうです。本当にま、この大戦全体 振り返っても非常にやはり大変なシリーズ で、そうですね、あの、うん、ま、まだ なかなかその、ま、防衛とことについては こう実感がないところもあるんですけれど 、そうです。あの、 ま、同士色々本当に、ま、良い経験かなと いう風に、あの、感じていますので、ま、 それをこうしっかりと生かして、ま、これ からまたより良いがさせるようにあの、ま 、引き続き、あの、頑張っていきたいと 思います。ありがとうございました。 さん、え、スポーツ日本の我慢です。 6 連覇おめでとうございます。あの、先ほどあの今シリーズを振り返ってあの 5 手番、あ、失礼、先手版の差し方に課題がありますということをおっしゃってました。 え、12、2年前はあのご手番に課題が あるというのを口癖のようにおっしゃって たことを思い出しまして、あの確かに5 手番の方があのが低いんですけれどもこの 先手版に課題があるという風に感じたのは 例えばこれは長瀬さんが相手だからという ことなんでしょうか?それとも全体的に そう思われてるんでしょうか?あ、はい。 そうですね。あのそうです。ま、昨年 ぐらいかそうですね、5手番の時はそう ですね。こういうことになんというか、ま 、色々その 、ま、作戦であったり、その少しずつ、ま 、展開を変えてというあの風に、ま、今心 を見てはいるんですけど、ま、先定版は 基本的にそうですね、あの、なんというか 、ま、工序版、ま、自然にこう察すて、 その、ま、相手の作戦をそうですね、ま、 受けるような形であの、やっています。ま 、ただそうですね、あの今回の創生大戦で もやはりその長石団の方に非常になんと いうか、ま、工夫風を凝らしたやはり作戦 をされてうーん。それをそうですね、あの 、 ま、2日でもあるのでかなり、ま、時間 それに対してかなり、ま、時間を使って 考えたんですけど、なんというかうん。 そうです。結果としてなかなかうまく ご対応することができなかったかなという ところがあるのでうん。 そう ですね。 やっぱりその、ま、定石を、ま、知っているというだけではなくて、やっぱりなんというか、その深いところまでその局面のその認識というのをなんというかうん、その持って、ま、そのやっぱり制度というのをこう上げていかなくてはいけないのかなという風にもはい、感じました。 いかがでしょうか? よろしいでしょうか?はい。 え、ありがとうございました。え、それで は以上を持ちまして記者会見を終了とさせ ていただきます。不藤い対局後お伝えの ところありがとうございました。 [拍手]
藤井七冠の王位戦防衛会見の模様を配信いたします。
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3 Comments
おめでとうございます
私は、4局目、福岡宗像ユニックスに見に行かさせて頂きました
負けてしまい残念でした
益々のご活躍楽しみにしてます
藤井王位六連覇誠におめでとうございます🎉🎉🎉🎉🎉
1日目の2五角からかなりの我慢を強いられましたが、藤井王位、王位防衛・王位6連覇・タイトル31期の歴代4位タイ記録の達成おめでとうございます。永瀬九段も素晴らしい粘りだったと思います。レーティング2位の永瀬九段の粘りが無ければ、ここまでの名勝負にはならなかったと思います。両対局者とも、素晴らしい名勝負を見せて下さり、誠にありがとうございました。