井上尚弥vsアフマダリエフにレジェンドが驚愕した理由・・・
井上弥の戦い方にレジェンドたちが震えた衝撃の理由。 パキャがすごかったけど、もうパッケ超えてるよね。余裕で。 そう。全然超えてる。超えてるしね。 そうな。 ちょっとより漫画の世界みたいな。なんやろ瞬間移動でやっぱりあのボクシングしちゃうともう本当好きないっすね。 [拍手] 日本が誇るモンスター井上直や VS 最強の挑戦者と言われたムロジョンアフマダリエフ。 その正規の1戦を目にした世界 チャンピオンたち、事前の予想では7 ラウンドで慶用すると予想されていたもの の、試合の結果は判定勝利というものでし た。井上はデビューから階級を上げ続け、 そろそろきついのではとも言われてきた作 が判定決着だったにも関わらず、あまりに もハイレベルなかつためのボクシングを 披露したことで世界中が井上のボクシング を大絶賛することとなったのです。まさに 新しい井上屋伝説の始まりを予感させる ものでした。 そこで今回は世界中が井上古屋の圧の強さを大絶賛した真層について徹底解説していきます。ニ目にね、何か弱点があるんじゃないかなと。 そう語ったのは畑山高典。続けて竹原でもが 多分視力低下してんじゃない と語りました。日本牧会のレジェンドたちが次々に心配の声をあげたのはあの井上について。 これは2025年9月14日に行われた 室ジョンアフマダリエ戦より約1週間前と 都式竹原畑山3人のYouTube チャンネルぶっちゃけチャンネルの中で 発せられたものでした。きっかけはSNS に上げられた1枚の写真そこに映っていた 井上の右目には技のようなものがあったの です。この頃はちょうど井上がマーロン タパレスをスパーリングパートナーに招い て練習していた時期。おそらくこの技は その練習中にできたと思われるものでした 。 井上はドネ線や練り線で左フックをもらいダウンした過去があることから畑山はこ懸念を示したのです。竹原もこれに同調し、 ただ20 代中盤の頃と今と比べたらやっぱり目にしろ体力にしろ絶対落ちてきてますからそういうのがあるんじゃないですか と。年齢によるコンディションの変化も無視できないと語ったのです。 今回の挑戦者アマダリエフについて 井チャンピオンの相手の中でも強い相手の中でも今まで最強だと思いますよ とその実力を高く評価した畑山とかしも いやそうだと思うよ最強の相手だと思うよねと言いさ打ちったらもうわからない危ない というほどだったのです最強の挑戦者を前に死体の上選手の右目の不安という要素はレジェンドたちにとって大きな注目点にとはいえ試合直前になると彼らの予想は全く違うものとなっていました。 僕は必勝と思います。うん。 考えれば考えることは圧勝です。 総前回の笑顔で語ったのは竹原。とか式もニコニコの様子でカメラを見つめると まあ8ラウンドのせると思いますよ と力強く宣言します。コボクシングに関しては冷静な竹原がここまで圧勝だと言い放ったのには理由がありました。その理由とは井上のスピード やっぱりムジョンはすごい強いけど移動上のスピードについてこれないってね。 竹原がそう言うと畑山もすさず度いスピードの差があるね。 アフマタリエフの一発の重さは認めていたもののやはりボクシングはスピードのあるものが強いと言い切ります。公開練習を見るとその差はより歴前でありたえ井上が 1 発食らったとしてもそれでもアフマダリエフが井上のスピードについていくのは不可能だとまで言わしめました。もちろんその一発で完全に聞かせることができるのであれば分かりませんがその可能性について畑山はこう言います。 この2 戦ちょっと強引すぎるなっていうあるんでそこはおそらく本人も反省してると思うんです。 井上本人も今回は判定がちでもいいと言っており、そこからはこれまでのようなダウンの奪われ方はしないという決意がみ出ていました。ところがとかしは突如不吉なことを言い始めます。 でも負けるって言ってるのも結構いるんだよね。 その信じられない言葉に思わず竹原も畑山も笑いを浮かべつつそんなわけないとして一体誰がそんなことを言っているのかと疑う 2 人を前にとか式は信じられない名前を口にします。出てきた名前は亀田大きあの亀田一家の次難であり未だに生きながらえてる負けたら切服男です。 ところがその名前を聞いた瞬間 2 人は大爆所笑竹原が親子はいつもこうです。 言葉を濁しながら喋ろうとしているとすさず一等したのが畑山でした。 田君が当たって範囲に出だから 悪魔のような飛び切りの笑顔で言い放ったのです。ちなみに大機は自身の YouTubeにて もう負けないと思うけど絶対勝つと思うんですよ。じゃあどうなのってここだと思うんですよ と井上の勝ちと負けを大胆にも両方予想していました。 本人はドヤ顔を浮かべていましたが、なんとこの予想は実際に現実のものとなったのです。そして試合日、レジェンド 3 人は実際に試合の生中継を見ながら自分たちもライブ配信を行います。事前の心配をよそに第 1ラウンド終了間には竹原の口から なんかやりやすそうじゃない?ま、どうせちでしょうけど と余裕の声が漏れます。畑山からもアフマダリエフが井上のスピードに全くついていけていないとの指摘が飛び出しました。さらに井上のジャブを見ると続けて 早えな左がハンドスピードが違うね。 得意いるようにが面を見つめていました。 もちろん他の2人も同様に目を輝かせ ながら子供のようにが面をただただ見つめ ています。その後も井上のスピードに何度 も早いと関心し続けるレジェンドたち一方 でアフマタリエフが予想以上に前に出てこ ずガードを固めていることに戸惑う様子も 見られました。とはいえアフマタリエフが 入ってこれないのも井の上がうすぎるから 仕方ないと言います。新たな展開があった のは第4ラウンド。急に近い距離に なり打ち合いになると式は危な左が今 ちょっと当たったな。 危ないな。この距離だからちょっと怖いな と心配する声もそれでもこのラウンドが終わる頃には畑山は まこのマラウンドまでの戦い方見けに全く危なきないすね。この戦い方だったら負けはないす。 第4 ラウンドにして余裕の勝利宣言とかしも ボクシングスキルは全然ない違うかな と安心の表情を浮かべていました。 ちなみに竹原ももはや勝敗の行方など気にしている様子はなく レバ行け名レバ行け と完全に一ファンとして応援 ああ井ちゃん経してほしいな と夢中になって試合を感染していました。気づけば試合も後半しかし未だに前に出られないアフマダリエフを見て周支 3 人は井の上のスピードを絶賛し続けます。 そうなればやはり軽決着を期待せずにはいられないものの畑山は冷静に ダウンさせれしよさせがなくないすか来ねえんだもん と指摘的と式もその様子にはコを強め 挑戦者だとまだ行けよ と一括していましたそしていよいよ最終 2 ラウンドもはや井上の負けはないとしてた竹原は アマダリル伝説が俺は井上に倒されなかったに変わるんですよ。 問いじり始める始末アフマダリエフが少しでも前に出ると逆に行けするシーンまで見られました。畑山もいい笑顔で 口にもね といい全員が大爆笑いすぎたと思ったのか一応竹原は申し訳程度にしゃあなすよきたくてもいいけどまそう差がありすぎるとそんなもんですよ とフォローしますがそもそも世界戦で差がありすぎること自体が慰例のことでしょうだけ井上が強打を食らうシーンもありましたがそれを見ても 3人とも余裕の表情を崩しません。 こうして試合は終了。ジャッジの判定を聞く前から井上のカ封勝ちを宣言していました。あまりにも圧のないように畑山も脱ツの様子。 これやられたらやっぱり勝てる人いないんじゃない?スーパーフェザまで多分大丈夫ですよね。この戦方したら 終わってみれば心配されていた視力の低下などみ人も感じさせずアフマダリエフの強打も井の上を捉えることはできませんでした。あのレジェンドたちでさえ中盤以降はほとんど解説する内容もなくなってしまいただひたすら関心させるばかりだったのです。 まさに井上の進化した姿がお広めされた 一戦でした。 続いてこの試合について語ったのは井上直 選手とリング街でも進行が深く自身も元 世界王者である教と彼の的確な分析癌は 多くのボクシングファンから信頼を寄せ られています。そんな教はアフマダリエフ 戦をどのように見ていたのでしょうか? 試合前の冷静な分析と試合後の興奮やらぬ 絶賛の言葉から井上の異次元の強さに 住まります。 教は試合前挑戦者アフマタリエフを 僕はアタパレスでやるよりはアフマダリエフとの方が怖さあるから と表しその実力を最大限に警戒していました。体の頑丈差と打たれ強さに加え アグマダリーグがなんかつもみたいなボクシングはしてこうへんと思う と井上選手を驚かせる機襲の可能性もして指してきて侮れない最強の挑戦者であると分析していました。 一方で勝敗予想については でもスピード差はある と断言し続けて までも予想は 64かな。井有利かなって 冷性なを示します。さらに相手が強ければ強いほど仕上がりがいいと上の特徴にも触れ不予想を覆返す足衝撃への期待も口にしていました。 しかし唯一の懸念点として上げていたのが過去の試合でも見られた左フックの避弾前回のカルデナス戦でダウンがあったことに触れるとずる選手はそのパンチを研究してくるよね とアフマダリエフ陣営が必ず弱点をついてくると継承を鳴らしていました。リングを離れれば仲のいい 2 人その親しい関係性があるからこそ教の分析には深い尊敬と客観的な視点が共存していました。そして試合後京口の冷静な分析は列のこもった賛とかはあります。 試合前の懸念点をこごとく払拭し、予想すら超えるパフォーマンスを見せたいの上に驚きと興奮を隠せませんでした。まず試合内容をこう総括します。 すごかった。最近見てた井尚弥の試合のその慶王勝利のインパクトもマジでやっぱすげえなっていう以上の判定やけどな、形葉異常の価値がある内容やったかなっていう。 [音楽] 慶王決着ではなかったものの、それ以上に井上の技術と強さが凝縮された。価値ある一戦だったと最高評価を与えました。その理由として 今まで見た中で1 番集中してたんじゃないかな と。相手のパンチを体に触れさせないぐらいの距離で戦っていたその脅異的な集中力を上げます。特にしびれたと語るのが 6 ラウンドに見せたコンビネーションの精度。 右アッパー左ボディ、また右アッパー左ボディのこの 3 連続のボディのコンビネーションしびれたね。 もうその3 発全部レバーに突きさしてたから 元世界王者だからこそ分かる一撃一撃のみと敵的確差を絶賛しました。さらに試合前に唯一の懸念点として上げていた左フック対策については完璧に克服されていたとしたを巻きます。 言われてたフック気をつけた方がいいって言われてた対策をしっかり立てて実行してたなっていうのも攻撃った後にしっかりその場にいない距離で外す。 もうこれはめっちゃ徹底してたなっていう。 試合前の練習映像で見た通りの動きを本番で対現する姿に王者たる遊園を見い出したのです。そしてそのディフェンス技術はもはや常人の息を超えていると表現します。 もうほんまに見てて思ったのはもう井のディフェンスがもう見文色じゃねえかみたいなね、ワンピースで出てくるあの先の未来を読むぐらいのしっかりそれをパンチ見ながら避けるみたいな。もうそこにはいませんみたいな。ちょっとより漫画の世界みたいな。 なんやろもう瞬間移動レベルで 特殊能力や瞬間移動といった言葉でしか表現できないほどその動きは神がかっていたと語りました。 相手の攻撃を予測し、その場から消えるかのようなディフェンスはアフマダリエフを完全に本弄。その結果挑戦者は手が出せなくなったと分析します。 もう表現するなら井上江がこう真剣をこう構えてるみたいな。で入ってきたらズバって切るよみたいな。もうこの状態でいるからムろジョンどうしようみたいな。 [音楽] 井上は技術だけでなく相手の心を折るほどの圧を部場で作り出していたのです。 最強の挑戦者が 全部の武器を出したけどそれを全部上回ってきたっていう印象かな と。教口は干渉だったと断言の一戦が世界に与えるインパクトは図り知れないと語ります。そして今後の対戦相手について 今日のこのパフォーマンス見たら世界中のメディアはピカソ勝ち目ねえぞってなると思う と同場するかのように話すと続けて来年予定されている中にジトとの試合についても これすごいね。 今日のパフォーマンスで見たらより中谷純トとの距離は開いたかなって思うから 途段言の的確な分析と試合後の熱量ある 3 次教口の言葉は井上がもはや誰も到達できない神の領域へと足を踏み入れたことを示すものとなりました。 13回連続防衛の近事党を打ち立てた日本 ボクシング会のレジェンド愚士権その頸癌 には井上の異次元の強さはどう映ったの でしょうか試合前の愚士権の分析です。 その時点で愚士権はアフマリエフの強さ を認めつつも井腕選手の勝利を確信してい ました。 ラフマダリエフの豊富なスタミナを 終盤になっても動きますから と高く評価する一方でそれ以上に井上選手の決定的なパワーが上回ると指摘します。 やっぱあの井上チャンピオンが過去みんな倒したパンチ はい。 パンチを受けたら うん。 倒れると思いますね。 いくら相手のスタミナがあろうと井上の一撃の前では無力であると断言さらに 止まって打ち合いしたら井の方が有利ですよね と接近戦での優性も疑っていませんでした。 また試権は井上の強さの本質を 試合の単に練習していいコンディションで持ってくるダウンしてもね盛り返していくんだからあれ練習してないとできないよね と語りその圧倒的な強さが才能だけでなく徹底した準備と練習に裏打ちされたものであることを見抜いていました。そして試合後試験の分析はさらに深まります。井上のパフォーマンスは試合前の予想を軽がると超えていきました。 慶王勝利逃したもののその戦い方の中にこそアフマダリエフが手を出さなくなった本質的な理由が隠されていたのです。試験がまず着目したのは完璧に磨き上げられたディフェンス技術でした。 撃たれないっていうそういうボクシングを練習してきたんでしょうね。本当にまともにパンチをもらわないでね。 さらに相手にとって厄介だったのは撃ったら倍になってパンチが帰ってくること。井上はただパンチを避けるだけでなく常にカウンターを狙っているという見えない圧力を相手にかけ続けていました。 アフマダリエフどの競合ですらそのプレッシャーの前に攻撃の糸口を完全に見失ってしまったのです。また屈県は井の上の試合運びの上手さも指摘します。序盤はや硬さが見えたもののある攻撃をきっかけに流れを完全に引き寄せたと分析。 ボディを打ち始めてからなんかだんだんとなんか柔らかくなったような気がするね。 ボディブローを起点に自分のリズムを作り試合を完全に掌握していく。その冷静な戦術と修正能力が相手をより手詰まりにさせていきました。 その結果、井上選手は 12 ラウンドを通して全く隙を見せなかったのです。 判定で勝とうでも動けるんじゃない気がするんね。 駆はフルラウンドを戦い抜いても落ちない井上のスタミナと最後まで途切れない脅異的な集中力を絶賛。試合前に評価していたアマタリエフのスタミナを井上選手がはかに両画していたことを証明する形となりました。試験の言葉から浮かび上がるのは一撃の慶王だけではない上直手の真の強さ。 相手の攻撃を完璧に封じ、心を折り、12 ラウンドを完全に支配する総合力。試合前 に語っていた徹底した準備と練習が誰にも 手が届かないほどの完成されたボクシング を生み出したのだとレジェンドの目は はっきりと捉えていました。 慶王ダイナマイトの異業を持ち、その的確 な分析癌で知られるも元WBA世界 スーパーフェザー級王者内山孝志他の レジェンドたちが井上野選手の有利を語る 中、アフマダリエフに対して最大限の警戒 を示していた彼が試合後に下した評価とは どのようなものだったのでしょうか?内山 は試合前アマリFを ネリについで恐怖るかなっていう と表紙決して侮相手だと継承を鳴らしてい ました。 テクニックと手数とか体力うん。あ、打たれ強さそういうの持ち合いしてる選手なんで と総合力を高く評価し、 今んところが1 番強いのかなっていうあの井選手を覗いてうん。 とこの階級の最後の強敵とまで断言さらに そう簡単に井選手のパンチをもらわないんじゃないかな。 おっと。他のレジェンドとは一戦を隠す慎重な味方を示していました。しかし試合が終わるとその慎重な評価は一点。驚愕と最大級の 3時へとかはあります。 内山は井上のパフォーマンスを攻略不可能と一言で断じました。 隙を一切見せないっていう戦い方。やっぱりあのボクシングしちゃうともう本当好きないすね。 相談元する理由は井上選手がリング上で作り出す完全支配の空間にありました。内山はそのロジックについて相手は何を打てば当たるか分からない状態になると説明。相手の繊維を根こそ奪い思考停止に追い込むほどの完璧なボクシングを展開していたと分析します。 特に試合の流れを決定付けたのがボディへの匠みなコンビネーションだったとして指して指摘き アッパー左ボディの3連発行きましたね。 あの攻撃で完全に試合のペースを掌握したと見ていました。そして井上選手の総合的な強さをレーダーチャートに例えてこう表現します。 相手のこう角形があるとしたらさらにもっと大きい そう大きい互角形なんですよ。スピード、 タワー、テクニック、ディフェンス、 スタミナ、その全ての能力において相手を 圧倒的に量しているという。これ以上 第三次でした。内山の分析をまとめると それは隙のない完璧な戦略設計から始まり 、相手を思考停止にさせる完全支配。そこ から結果として誰も手がつけられない攻略 不可能な領域に到達するという。まさに 最強の戦略でした。最後の強敵を前に 見せつけたい次元の強さは百戦連馬の元 系号をも唸らせるに十分すぎるものだった のです。目の不調や衰えなどの不安要素を 抱えながらの過去最強の敵との試合。 そんな中け用を期待されつつも実際には 判定決着で終わることとなりました。 ところがその勝つためのボクシングの あまりのレベルの高さに元世界 チャンピオンたちはこって最大の3時を 送ったのです。そしてそれはボクシングの 花型でもある京王勝利すら量するほど観客 を盛り上げました。まさに井上伝説の最終 形態が今始まるのかもしれません。 [音楽]
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37 Comments
オリンピックメダリストであるMJですらどう攻めればいいのか判らなくなるほど完璧なディフェンスと動きのスピードは圧巻だった。
世界のトップ級の選手のはずなのに明らかにレベルが違うとみてわかる世界戦なんて見た事ないよ。
KOを無理に狙わずポイントで勝つ戦い方をしたらここまで完璧に相手を圧倒出来るのか、ってのを見れたのは幸せ。
そりゃー大橋会長もずっと言ってたわけですよw
親亀「和毅なら井上に勝てる。余裕や。モノが違うと俺は思うとる」
きっと亀田家は違うコメントなんだろうね。これだけの元世界王者が解説しててもそれを受け入れないストーカーはレベルの低いボクシング偏差値で解析するんだろうな。多分この元世界王者の域まで達して無いからこの解説がちんぷんかんぷんだろう!けど致し方ないよ、観た事ないレベルの試合を自分の息子の低レベルの試合と比較しては流石に無理がある、井上尚弥がレスリングばりの技を出せば1番解説者として向いてるだろうけど残念ながらそんな試合展開にはならない以上ボクシングの試合に対してのコメントは出すべきじゃ無いね!
もう勝てるとしたら和毅か京之介しかいないな
同日にクロフォードVSカネロがなければPFP上がったくらい圧倒してた
ちょっと話聞かズレますけど、マーロン・タパレス選手、スパーリングパートナーを買って出てくれてありがとうございました!
あと、シレッと亀田大毅のへんくつ解説はいらないんですよ渡嘉敷さん。
右目のトラブルがあるとしたらドネア1の眼窩底骨折からじゃないかなぁ。
試合後にドネアが二重に見えてた(複視)とか言ってたし、そこから視力が徐々に低下してるとかあるかも。
ピカソはもう挑戦しない。フェザー級に上げるしかなくなった。中谷ももうやらないのでは…
「亀田は勝ちと負けを予想して、予想は実際に現実のものとなった」
字面で見ると馬鹿すぎるな
パワーで倒すだけではない 近寄れない強さを見ました。中谷戦を楽しみにしてましたが、まだまだ差かありますね!
次は京之介だね!
肉体的KOじゃなく
精神的KOの試合
倒さないよう我慢したみたいなインタビュー見て何言ってんだとなるくらいには異次元よな
日本の3大スターはこれだな
・大谷翔平
・井上尚弥
・亀田史郎
「勝ちと負けを同時に予想」って、これ「予想」っていうんでしょうか?なんか悩乱起こしそう・・・。
ブックメーカーの賭け率が一番信用出来る。
6ラウンドの左ボディ3発の後、8ラウンドのスリップ。あれはダウンだと思うけど・・。ラウンド終了後、マウスピースを口から出して加えて戻った。9ラウンド以降は井上の正面に立たなくなった気がする。11回には何とか回復してたけど・・。
逃げてるとかビッグマウスしてたのにね。ネリの方が強かった気がする。もうエキシビションでいいからデービスとやってくれないかな₍ ᐢ. ̫ .ᐢ ₎ お互い相思相愛やし
アフマダリエフだから倒れなかっただけで、他の選手なら危険を侵さずヒットアンドアウェイでも十分KO出来るよね
主よ👴🏻🤚
良い動画作ったな💃🌆
見応えあったよ👏🎆
著作権違反じゃない?
蝶のように舞い鉢のように刺す
もとからKOキングやから、この戦いでさらに磨きをましたな。
ジュニアとは違って
クリンチも無い、ロマチェンコより美しい試合
クロフォードVSカネロが事前にあったのもいい意味で触発されてたと思います
クロフォード37歳、全く衰えて無い
ドネア1で眼窩底骨折した次の3Rで、今回の様な完璧なボクシングを披露してましたけどね。それを12Rやり切った感じです。
あれ…亀田は…?
MJはほとんど仕事をさせてもらえませんでしたね。ラウンドを追うごとにMJ陣営はレベルの違いというものを見せつけられて「打つ手なし」の色が濃くなったのを手に取るように理解できました。特に「打ったところにはすでにチャンピオンはいない」というのが恐ろしい…。
あ、今年はネリとピカソに負けてまだ勝ち星のないキョソヌケ選手!応援してまーす。
具志堅 ズラ❤
これはスパーでは兄にも負けないという井上拓真にとってもひとつの答えな気がしたな…
具志堅さん強いのに優しさが滲み出てるのかっこいいな
モンスターはダンスを踊っていた。むしろ楽しそうだった。にこにこした時あまりの運動神経の圧倒的な姿に私は恐怖すら感じ鳥肌がたった。ありがとう井上尚弥。異次元なボクサー😮
Naoya INOUE 2.0
試合中に強くなってる、と感じる時があります🥊
畑山さんのパンチもかなり速かったよね
このまとめはありがたい🙏
最終ラウンドまで、余裕でステップを絡めたフットワーク…。美しすぎる。
打ち疲れのないジャブやコンビネーション。キレのあるボディブロー。
打ち終わりのガードと、ヒットアントアウェイ。
数発被弾していたものの、危うく倒されるまでは程遠いレベルの差が観られた素晴らしい一戦でした。
相手がぐらつくパンチがヒットしたら、一気にたたみかけるだろうけど、宣言通り、強引に攻めたりせずにディフェンスを意識した新たな一面を披露したモンスター。
我々素人と超一流が同じ感想なのってとんでもないことだと思うの