THE YARA -documentary- episode28

[音楽] プロジェクトフィールフリーのメンバーの二あいちゃんでございます。 [音楽] オーラルタイプのCD のあなたへのラストになんとスペイン語で喋っていただいてありがとうございました。 怪しい。あれ? あれはインドネシアから取った。 インドネシアのスラウェの若というところから。 どこだよ。どこ?それは すごい。もうどこまでも見えるぐらいの綺麗な海の 前のところからやりまし。 それ何しに行ってたの? それはイングレシア。 それは10 年ぶりに戻ったの。なんかそこの場所のオーナーの方たちとあの会う機会があって およっていう話で行くって言ってきました。 ええ。そんな時に俺がスペイン語喋ってくれって。 手紙を 手紙スペイン語で手紙を読んでくれ。 手紙を僕の手紙を。 そうそう。 あれは海からの言葉っていうねんだけど。 [音楽] いや、でもそれはもうなんかあいちゃんしかいないな思って。いや、いや、ありござい。 そう。で、ジャイ君とかリト君ももうあいちゃんしかいないねつって そうやったんだけど ね。 ま、そんな水族表現化で活動してる相。普段の活動は [音楽] ま、海の世界、水の中の世界と陸の世界の駆け あ になるべく うん。 海水の中からそう色々メッセージを伝えるとなるほど。 うん。人目線ではなくて水の 家族目線、生物 部族目線で色々こう伝えれたらいいなと いうところでで伝え方はあるけど全部スモぐりで潜ってるっていう。 そうだよね。もう最初からツモぐりだったね。やっぱり なんか そうね。ツモぐりでピンと来た。 タンク背負ってやったこともある。 最初はやっぱ観光を背負って潜るところた。そうだよね。 でもそうすると息を吸う時に音が出て息を吐くともう音と泡が出ちゃうからその長く滞在をして観察はできるんですけどでもその中に入り込むことはできない。その音と泡がないものだから生き物はどんどん逃げててしまう。 ちょっとストレスがあるていうのもあるのかな。 誰お前みたいな超違和感しかないっていう。 でもそうなのよ。 自由に泳ぎ回れない。 ああ、確かに。確かに だからだからなんか私はずっと陸上世界で違和感というかなんか阻害感があった。中に入り込めない。溶け込めない。 で、うん。 そう。海の中に入った時にあ、私の場所はここだって直感があったけどでもそうやって潜ってても水の中ここだってわかったけどでも生き物たちがど逃げてってしまうからあれってどこにも私が存在できる場所ないのかなみたいな。 あ、あったけどでもたまたま友達がスモフりやってみるからあってみるかいっていうのでやってみたら、ま、全てがはまったっていうか、最後のパズルのピースがパスっとはまったっていう。 で、なんかそれはイルカとかクジとか哺乳類だしで哺乳類じゃなくても海ガとかワニとかみんな相モぐりで入ってる から彼らの内になれるっていう。うん。同じだもんね。呼吸をしに上がるっていう。 そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう。 私自分の牌1つ、自分の体1つで入るて。 がなんかいい一緒になれるでなんか彼らのことを伝えるにはまずは彼らと同じようにないというのはあるから [音楽] そうていうところで そうだよね。なんか彼らのあの何をこう 1 番彼らが言ってることって何なんだろうてそう思うじゃん。 で俺もダイビングやってうん。うん。 なんかどっかからあれタンクなんで必要なんだろうって思って うん。うん。うん。うん。あ、あの子たちタンク使ってないのにみたいな。 そう。なんか思った時があった。 うん。 で、1 つ、ま、そういうこと、クジとかもっと大きな生物を呼ぶ時には やっぱキューバダイビングがやっぱないって。そうね。 で、やっぱクジラっていうスモぐり うん。 やる時にでもちゃんと 自分も学びたいなと思って。それ去年の 企画を取ったのよ。フリーダイブのね。 そう。ただまだ全然できないんだけど、それで 1 月にクジとクジと泳いでさ、うん。うん。 めちゃくちゃ感動したわけ。 やっぱりすごい で、俺もそれで、あ、もうこれタンクもいらないわと思って。 うんうん。 そう、練習したいんだけど、なかなか環境がないし。 そうだね。 でもなんかそういう水中生物とかさ、あいちゃんも写真とか アートで伝えてるけど、俺は音楽っていう 部分でやっぱあいちゃんの方もずっと知ってたし。 ありがとうござ そう。写真知ってて、それでたまたまリト君がさ、繋がってる。 嘘だろつって。 あの、 ナス公平原行くわつって。 山の中に 山の中に ようこそよこそ。 そう、そう、そう。 で、それであのあいちゃんの作品とりと友君の楽器を聞いた時に、うわ、これだと思って、 俺がやりたいのはこれだと思って、 ビント来た。 で、そっからもうすぐ動いてさ、このプロジェ 早かったでしょ?もう だこれも直感やよね。 そうよね。 もうこうって思ったらすぐ動くから。あいちゃんはね、基本日本にいないよ。どこにいるかわかんない。 この人はどこにいるか今日あえてんの奇跡なのよ。昨日あのリースイベント東京で 終わった次の日 お疲れ様です。でほらあなたへを歌ってちょうどあいちゃんも参加してくれた。うん。 歌ってリト君とジャイ君が会場来てくれて歌って なんかやっと自分の中で1 個人段落したタイミング うん。 で、ま、午前中仕事だったんだけど終わってあれ俺海来て 海が俺を呼んでいる。 そうな。海、海が俺を呼んでると思って本当に仕事で家帰ってきて 15 分でもう家出てん。 もう行きたくて あっつってね。 そう。もう行きたい海が決まってたから。 うん。うん。 そう。で、そっちの方向かってたらあれそういえばこっちの方あいちゃんなんかいたよなと思って。 そう。でもあちゃんほぼいないのよ。日本ジャパンに。 ジャパンにいてもなんか全然違うとこ行ってるから、 あの、レアキャラなんです。 でも、ま、もしかしたらと思って連絡してみたら 今日帰ってきた。 そう。ちょうどお昼過ぎに帰ってきた。 そう。だから奇跡なんですよ。 すごい。 今日行きたいと思って今日 突に来た。 ここに帰ってきたっていう。だから俺はクジに会えたのと同じがね。 レアすぎる。 そう、そう。レアっていう なかなか そう感じで 入してるからね。 で、今あいちゃんずっと喋ってたら いや、やっぱ面白いな、考え方面白いなと思って今カメラ回したんですけど、あいちゃんは水中ね、写真も 撮るし、映るしるし。 [音楽] もうどれぐらい取ってる? [音楽] 取り出す。その潜るようになって。 でも本当はその前から微妙に撮ってたの。元々ドキュメンタリーの監督になりたかった。 あ、そうなん。 うん。 それはスモぐりより前。 スモぐりより前。 ああ、 そう、そう、そう。何かをこう、ま、本当は変えたかった。なんかその日本が右向け右みたいなのがおかしいんじゃないかっていう思いが そう。なんかやっぱ自分のやりたいこととか自分の考えは伝えるべきじゃないかっていうあったからなんかそれで何かこう [拍手] クできたらいいな。 ドメンタリーっていうじゃないかと思ったからそれを始めたけれどもっていう そっからそれは写真映像の方 へえ そうそうそうでもなかなかなんて言うのなんか険しい道だったし何がドキュメンタリーなんだっていうクエスもあったなんか そうだよね そう同じものでも例えばなんか塩水とか横から見たら長方形だけど上から見たら円 あああ、 で同じものだけど違うじゃないですか。 だからなんかドキュメンタリーとかもた 1 つだったとしてもそれは見る方向からよって違う。 なるほど。 から何なんだみたいななんかちょっとよくわかんなくなって。 ああ、確かにね。 で、で、なんか私の思うドキュメンタリーの方法はやっぱすごい時間かかる からなんか そう。 それでなんかあの才能があってフィルムフェスティバルとかで入勝してたらなんかスポンサーとか入れるけどそうじゃなければ生きてかなきゃいけないメッセやったらどうこと でそうそうなっちゃう自分でやりたい方向だとそうだ だとうわなんかすごく重いと思って いやこれはなかなかだなと思って なんか本当に伝えたいことがある時に 1個作ろう一緒に1 個作ろうと思ってちょっと横に置いて なるほど でなんか 色々その時私良くないことがいっぱい起こって へえ。 で、なんか自分の殻の中にこう閉じこもったけど でもなんかまだ20 代前半の時でいやこれで一生終わっちゃいけないでして [音楽] あ、 水に帰ろうっていうのが直的にあって ていうのでダイビングが始まった。 まずはスキューバーも水でもそこだったんだね。 だから どそこに行ってはっていう でもなんか生まれた時から子供の頃からその海っていう環境に 水の中なんか水泳はずっとやってた。 ああでも海が近くにあったそういうことではない。 その海外の留学とかいつもなんか海の近く行ってた。 うん。あ、やっぱやっぱ好きが好き何があったんだね。 そうだね。 なんか好き好きだったら私は趣味でいいと思う。 なんか好きじゃないってなんか なんかあったんだ。外がいるべき場所 ああっ ていう感じがあるのかなっていうの るほどね [音楽] そうだよね毎朝 1時間ぐらい泳いでるんですよない時間に すごすぎるや何時ですか?何時ですか? えっとでもその前に私 1日2時間トレーニングするのヨガみたい うん。なんかトレーナーの先生に教えてもらう。そう。 だから2 時間。2 時間 すご だから夏は4時に起きて やば。2 時間やってちょっとだから 6時とか6時半ぐらい7 時前におけ始める。 ほら俺よりすごい人いたよ。 いえいえ、 俺でもう6 時起きでみんな早いと思ってるけど 4時に起きて2時間とかやばそれもう何? 2時間毎日 毎日 すげえ 今やってることを一生やり続けるあ ていう時になんか自転車とかも錆をつも取ってないつも動ける状態うん うんっ ていう体の元を はいはいはいはいるっていうことだと思 そうね えもうな何年ぐらい もうでも 8 年とか9年とか すげえ。 そう、なんか素晴らしいパーソナルトレーニングの先生に出会って で、その先生がなんか最初すごくいっぱい私ろんなところ行ってなかなかその時間ってま、取れるけど取れなかった。うん。 で、で、なんかそのトレーニング行く朝にあ、そうだそうだと思ってやってで、行ったら最初こうやって体触られるんですけど、その時に あらっつって やってませんねみたいな。うわって全部バレるんだと思って。 で、そこからなんか私前さ 1 人だけどでもなんかその先生の目がつもどっかにある感じがするからずっと聞いてくれれる。 それ日本の方先生。 あ、そうなんや。 素晴らしい。 ええ、でもそれやっぱやると調子いいというか。 そう思う。 いや、ルーティーンだよね。 そう、ルーティン で俺も絶対的にルーティンがあって、もう朝起きて、 あの、もうすぐ外出て、あの、じ、自分の近くの内神様の神社行って で散歩して うん。 ジョギング お、 そう、ジョギングしていうのはもう絶対のルーティ はいはいはいはい。 そう、もう3年ぐらい経つかなっていう ね。なんか朝にその時間があると全然違うよね。 全然違うんですよね。 わかる。 朝が1番綺麗なのをしてるし。 仕事の連絡絶対来ないし。あ、 だからもうスマホも全部置いて外れるっていうのができるし。 いいですね。 [音楽] あ、だから私がこう写真を撮る時は 私が撮ってるっていうことよりも私はもう道具でしかない。うん。 その風景だったり生き物が今だっていう時に彼らの代わりにシャッターを捨てて彼らに物語を語ってもらいたいっていう ああそれはあのクジでも魚でも例えばこういう波でもってこと ああ そうで私はそれを陸にあげるもう媒体でしかないて動技でしかないうなるほどね だから私は自然派メラマンではな その風景というよりもその中の物語を なるほど。 そう。 それをキャッチして取ってるよ。おちゃん あれ分からない。その それ感覚だから。 そう。 ああ、なるほどなるほど。 私じゃない。私はもう道具でしかない。だからもうカメラみたいなもん。 だからあいちゃんに感情ないってことね。その取る時には。 うん。 感覚的に伝わる物語がね。 うん。うん。うん。うん。嬉しい。あ、そう。だから題名も 何もない。 ああ。 を理解して頭で見てしまう確 からそうじゃなくて私はなんかこの心で見てほしい感覚的にで当たり外れなんてない うん から好きなように見てもらって好きなように感じてもらってでそこでなんか受け取ってここに入ってきてなんか初めてなんかこの会話が成立するのかなみたいな それめちゃくちゃわなんかダンス作る時もそうなのよ うん ダンスもま表現じゃんて言葉じゃないから 見た人がう 見たらこう、あ、これを伝えたいんだみたいな。 そのちょっとコンテンポラリーとかさっていう作品でも俺も作るけど 絶対説明したくない。 あ、ね。 そう。でも自分の中ではストーリーあるけどでも 100人見たら100 通りの解釈があってよくて。 うん。うん。そうだね。 そう。で、その人が今どういう状況で見るかすごいしんどい時に見るものかもしれないし。うん。うん。 すごい。例えば昨日結婚しましたっていうハッピーな状況で見るもので全然見方が変わるから でもそれが人間だし 面白いからもう絶対俺ももうその通りやと思ってその人がその人のアートであればいいっていううん。うん。 考え そう思います。 だからあいちゃんの写真見てわって思ってそれにリ友君が曲をさ ああそうね。そから作ってくれて あれは そうあれで俺結構衝撃だから受けてそう そうそうなでそれが 感覚的だからね 本当に そうね そうもう感覚 だからなんだろう自然好きな人は感覚派が多い そうだね ねなんかそういう説明っていうか理屈じゃないっていう そうなんだよね説明できないこといっぱいあるもん ね 本当だよ で多分元々私たちそうだったんだよ [音楽] それがなんかこう、ま、この現代になるに連れて、大人になるに連れて ね、ほとんどこっちが うるさくなる。 いや、だからさ、あの宇とさ能ってあるじゃん。なんかこの話俺もこないだんだけど、 食感がう能だっけた確か。そう で そうそうで考えるのが可能でさ、 それこそ今AIとかあったとしてはい。 考えるってのが逆にどんどん 対してわかる。 AI の方がすごいなってくる時代が来るじゃん。 そうよ。そうよ。 あ、だったら逆にこの直感でこっちはできないよねってなんか思ったら うん。うん。 ある意味昔の人たってさ、 何の情報もないじゃん。 うん。うん。うん。 だから、あの、もうこういう太陽で 西はどっち、東はどっちとかわかるし、 山道歩いててこ、ま、虫出ますよ。 今あるけど、そんなんわからんけど なんかここ危ないかもしれないとか 分かる。 なんか感覚あるじゃん。なんか嫌んだな、こことか。うん。うん。 ここ空気めっちゃいいわ。最高とか。 うん。うん。うん。うん。 ね。 でも本来ってそういう 本当そう ことな気がしてて。 でもそれがどんどんくなってしまってる。便利になっちゃって、 便利すぎて。 そう、もう全部調べてできちゃうから。 でもそれ AIっていうものが こっちをじゃあ担ってくれることでうん。 こうなってくんだったらうん。 あ、面白いかもってちょっと思ってた。 なんかなんかそう だから俺らみたいな直感型の がようやく 人間がてなるっていう ようやく行きやすくなるというかなるのかしら ね一見なんか変な人に見られてたけど俺なんかもう もう だ俺もすごいさ思ったら行動しちゃう人だから そうなんかそんなんでえ何も考えずに行動してるみたいな さ、思ってると思ねじゃん。 でもなんかそれが本来の自分だし。 うん。うん。うん。うん。 そう。 だからあんまり周りに意外といない。そういう人がみんな結構そう。 あ、そっか。いっぱい。 そう。考えて だし。まあまあ、そりゃそうよね。考えないといけないと思うけど。 分かる。でもねっつってね。 でもね。なの? そう。分かる。そうだよねみたいな。 でもねつって。 そうそうそう。 分かるよつって。 だけどねっていう。そう。 じゃあ任せます。 じゃあみたいな。じゃあ私こっち行くから。 そうなの? そうだから。だからなんか なんかそういう感覚で俺は あのそういう自然っていうのと うん。 音楽 うん とかま、ダンスも含めてをなんかこう共存させたものを 発信するっていう。 うん。 そう。それをまザイアラっていうものでもやってるしそのプロジェクトフィールフリーっていう。うん。うん。 [音楽] そう。やっぱして PFなんで笑うねん?これ PFF 自分もメンバーのくせにめっちゃ笑ってんねん。これ何なの?なんで? いや、なんか面白い。 プロジェクトフィールでf。 そう。これもなんか色々ね。だからある意味あいちゃんが軸なわけよ。俺らから なんと 昨日のイベントでも話したんだけど。 そっか。 やっぱりそういうあいちゃんのリアルなああいう写真があって、 ま、それを感じて音楽作る糸もついて言葉作る俺がいてとか でも私じゃないんだろうね。海の力だと思う。 ああ、元行ったらね。だ、そこをやっぱ駆けがいるわけだ。 [音楽] そうね。 あいちゃんが 橋がね。 橋が。そう、そう、そう、そう。でも今度俺が海入ってる写真を撮ってくれるらしい。 そうですよ。こちらさんは黒コですからね。 くこちゃんね。 こんな世界飛び回ってるクロコいますか? 黒コですかね?そう、そう、そう。かっこいい姿をね、是ひ じゃ、ちょっとだから潜る練習をしないといけない。 そうね。 そう、そう。 海に溶げ込んでる姿を でも実際そう、あの、そう、今北海道が39°ぐらいになってるって温暖かって言われてるものとかちょっと異常じゃん。 地球自体が なんかこれってそのままあなんか俺をなんかエタ目の力でなんかこう伝えていきたいとか なん考えてるけどなんかあいちゃん的にこういう問題ってなんかどう捉えてどうや なんだろうなみたいな [音楽] まずはなんか1人1 人から始まるんだと思う自分自身から始まる なんか私たちも結局なんてうのこの海がなければこのう も呼吸できないし、作物も届かないわけだし、洋服も作れない から全部ぐるぐるぐるぐる回って、その回る私たちもその一部 だからある意味私たちも自然そのもの。 そうな、そうだね。 だからなんかまずは自分自身が健康でない限り うん。 その自分を通した先の自然は絶対傾向にはならない からなんかまずは自分を大事にしてもらうところから始まらない時でもなんかその自分を大事にするっていうのはなんか自分さえ良ければいいっていうなんかそういうエな話じゃなくて 自分とこう調和的にいる自分とハーモニーを奏でるみたいな ですると多分余裕が出てくるから外にもやしい目が向くというか なんか自分がもういっぱいいっぱいやった 自分に対してもきついし、そに対してもきついってなっちゃうけどっていう。だからなんかマは自分を大事にしてほしい。ちゃんとアしてほしい。 なるほど。 その視点はすごく なんかそうなる世界やもんね、今。 なんか、ま、仕事的にも うん。 なんかもう常にこう自分を追い込んで追い込んで、ま、俺なんかもさ、ずっと忙しかったけど。 うん。うん。うん。 でもそうでもなんか自分が好きなのでこう今あるこう海でさ、今日も海に来たと思って来たってこれってめちゃくちゃご褒美で うん。 もう自分に対しての愛うのよね。 うん。うん。うん。うん。 そう。だ、 お疲れ様っていうね。疲、頑張ったなっていうさ。 だからこそうもう忙しいのはしょうがないしそういう時代だけど 自分を大事にするっていうのは俺はこういう自然を見るのが そう自分のためだといろんなあるけど本当その通りかもねえなんかちゃんと自分となんか会話をするっていうか頑張ってるよねっていうあ あ そうそうそうそう もうちょっとしたら休むからねみたいな感じ この山超えようよみたいな なんかそれが当たり前っていうことじゃなくて なんかなんていう感謝っていう言い方おかしいかもしれな そのあるのが当たり前じゃないていう。うん。いうのは思う。 そう。確かに自分にその広さがないと誰に対してもそう。 そう。まずは自分に対してそれをしてからっていうのは思います。 めっちゃいい話。 めっちゃいい話。 さ、ほら。そして ね。そしたら富士山んが出てきた。 そしたら最高の最高の夕日でございます。 最高。ありがとう。 あちゃん、ちょっとでも PFFやりますよ。なんで PFに笑うねん?それなんか 全員でなんか変な言葉とかじゃない? PFは違う。ノーノ わからないけどおかしい。ハッ シュタグTFSで行くから。 オ、じゃあございました。あいちゃん thanキュー。バイバイ。 ありがとうございます。 抽選当たった2名の方に届けるとい [音楽] [拍手]

THE YARA ドキュメンタリー Ep.28
水族表現家 二木あいさんと対談
海の生物が語るストーリーとは?

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【 Life Art Film】

毎週水曜日21:00配信。
これまであまり明らかにして来なかった考えや想い。
心が動かされる瞬間。感動も葛藤も共有できるドキュメンタリーアート。

♬ 1st single『Get It On』
🔗https://big-up.style/knY1Uni3tF
🎬https://youtu.be/ZEaofVneda0

♬ 2nd single 『Intuition』
🔗https://big-up.style/DWDZjylnoF
🎬https://youtu.be/kqDiGZkMRbE

♬ 3rd single『migratory』
🔗https://big-up.style/oo8p7DSwsA
🎬https://youtu.be/cU4Fw8XtUSk?si=ilt5EpZV-qBILwbr

♬ 4th Single 『Who?THE YARA』
🔗https://big-up.style/MkihcXbRtH
🎬https://youtu.be/Jr_lHVMRkrs?si=G2TWKAN-Yt3pSmbe

♬ 5th Single 『Surf’s up ~goodなsummertime~』
🔗https://big-up.style/qWqHNWQidD
🎬https://youtu.be/Enl3mWkID20

♬ 6th Single 『ONE』
🔗https://big-up.style/lMV2nndOGC
🎬https://youtu.be/rQdHc3kLtwA

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