王座戦第二局ハイライト 二転三転の大熱戦 藤井聡太王座ー伊藤匠叡王

はい、です。よろしくお願いいたします。 それでは今回は大座戦第2局のハイライト やらせていただきます。先手が藤井大座、 後手が伊藤Aで白代わりの将棋となって いきました。ま、そして藤井大座が38銀 から36歩と。ま、これは第27点目まで 三浦九段対島九団のヒュリック杯第95 期制戦予選の対局と同じ進行になりますの で、ま、そこまで同じように並べていき たいと思います。で、41玉に666歩 ですね。え、ここまで完全に同じ進行で、 で、ここで三浦九段対島九段戦は後手の 島段が54歩とついたんですが、ま、伊東 はここで7筋から仕掛けていく、そういっ た戦いとなりました。ま、形成は非常に 難海な攻め合いとなっていきます。そして 藤井座が37手目、37系度跳ねたところ で、ここからなんと伊藤エ王が94角と いう驚きの橋角を打っていきました。ま、 完全に藤、え、これは伊東王の研究範囲内 だったでしょうか。藤座もここから少し 兆候になるかなと思ったんですが、ま、 藤田もすぐここで4号系と跳ねていって、 完全に両者研究範囲内ということが伺える 展開となっておりました。ま、急角は ちなみに山川余談が、え、知っていると いう風に答えてまして、ま、プロ騎士の中 でも何人かは知っていると、そういう手 だったようです。ま、驚いているプロキ士 の先生と、え、知っているという先生が 別れていた、そういう状況が生まれていた ようですね。ま、それにしても9角本当に すごい出だなと思いました。ま、次狙いは 86歩で、ま、67銀左などと引くと75 銀と出て次の8、6歩を狙って、え、若干 5デがやれそうと、そういう進行になって ました。なので藤井座もこの86歩を無視 して45系と跳ねていくという形ですね。 ま、以下ですね。86歩に53系ならずと シンプルに大手筋トレをかけてで藤座は金 を取って糸え王は76の銀をえ取っていく とま、そういった感じになっていきました ね。ただ、え、ここで76角と取るかなと いう予想だったんですが、糸は76角では なく76銀、75銀というすごい手を放っ ていきました。これもすごいですね。え、 同銀87なりが非常に厳しく、これは次の 78とが769金の詰めろになってしまい ますんで、これは伊東王が早くも一手が勝 がちペースとなっておりました。で、これ 7号銀で困ったかに見えましたが、藤井座 もすぐ8号金と返してまして、ま、この 辺りも完全に研究という感じがしました。 か76銀に86角と鮮やかに大手で 切り返して、え、22玉に94金という 戦いになっていきました。ま、ちなみに そうですね、ここで、ま、同角と取る手に 対しては同銀と取りまして、仮に移動した なら86歩同銀でごめんなさい。86歩と 取りましてね、ごめんなさい。86歩と 取りまして、で、仮に同銀だとこの瞬間に 5三角の大手銀取りがあって先手優勢に なるということですね。で、86歩に82 車と引く用では53角と大手銀取をかけ られてまずいと。で、86歩に95下と よるのも96歩つかれて結局飛車引くと 53角があって先定優勢とことですね。 そういった手を睨んだ85号金で以下76 銀に86角で鮮やかに払ってでこの辺りは どちらかというと藤井座の研究が上回る ような形で、え、若干藤田有よりの中盤戦 になっていったんじゃないかなと思います 。ただそこから伊東王もさすがでした。 ズバッと86シャド歩切りまして6の奥の 銀をいきなり57銀なりと捨てていきまし た。これすごい手ですね。え、ここで藤座 が長候に沈みました。え、57銀なりに仮 に同金なら37金くらいつく手が厳しいと いうことで、例えばこれ68下とかわすと 56銀と絡みついていって、これは若干 後手がやれそうな進行となってました。で は同銀同歩は同金とって47金と打ちまし て、で、仮に57金と引いてしまうと56 歩が激痛で、で、56歩に67金右とよる と48角でいきなり、え、57歩と38金 の爪をかけられて、え、いきなり戦闘局が 受けなしになってしまうと、ま、そういう 恐ろしい展開がありました。ま、という ことでおそらく藤士A、あ、藤士大座は この展開を嫌っていたと思われますが、ま 、実はこの37金のところで41銀と打つ 妙手順がありまして、これで少し先手が やれていた可能性は高かったようです。ま 、一例として31金と引くと72車定する のが非常に厳しく、42人などと節約 しようとすると5馬と引かれまして、え、 44銀と打つと54系ですね。これで次 42Kなりが厳しく先定優勢という形に なってました。で、72に13、3玉の 場合は異勢として68下ともあって、え、 これもそうですね、15歩から同歩なら 26系という攻めが間に合ってくるという ところで、これも先手が有防な戦いでした 。ま、ということで41銀に31金引くと 7打たれて後手がかなりまずそうな展開に なっているということですね。ま、仮に 42銀打ちと打つと1例として52銀なり といけまして、28金なら58玉で月の 54系が間に合ってきて、これも先手が 有望そうな展開となっておりました。ま、 ということで、え、 ま、同金と取って37金に41銀とって 言えば藤井大座が有な変化がたくさんあっ た可能性が高いとそういう展開になってい た。ただ本プも藤井座にまだまだ十分 チャンスがあるありそうな展開で今74手 目31金と伊東王が32の金を引いて21 の竜を取りに行ったところなんですが、ま 、ここから同流と取って同銀に55馬とし たのが順でこれで藤井座の上部が比較的 広くなりまして、え、さらに次の4号系 場合によっては3号系などの筋もありまし て、え、一気に藤田がやれそうな展開と なっていきました。 え、例えばここで44角のように合わせる 手に対しては56と引くのが絶品で次の3 号形が厳しく先定優勢の終盤線となって いきます。 え、そうですね、55馬に2銀上がると するのも45系と打つのが非常に厳しく、 仮に44銀とした場合は33銀という交が ありました。で、仮に同銀なら、え、同計 なりで同玉なら45系ですね。で、23玉 なら33銀と打っていきまして、12玉 なら、ま、23銀、13玉、22銀ならず 、2玉に44馬、華麗な手順で後手局に 必死がかかって、あっという間に先手が 勝てるとそういう進行です。また55馬に 手抜きで2級車もあるんですが、この場合 45号系と打っていきまして、これが非常 に厳しいです。仮に44銀とした場合は 25系という、これまた次の一定のような 絶妙がありました。仮に同歩なら24歩と 打っていきまして、え、同玉に33銀です ね。13玉に24金と打ちまして、12玉 に44銀なりとしまして、で、仮にこれ 同歩と取ると23銀、21玉、え、33系 までのカレな積みがあったという展開が ありました。ま、ということで55馬が 絶好で藤座がかなり優勢で一気に勝てそう に見えましたが、ま、ここで22銀引きが うまい手でしたね。え、これが素晴らしい 粘りで、え、ここからだいぶ怪しくなって いく進行となりました。で、22元に対し ては実践は3号ついたんですが、あまり 効いておらず3球と打たれて、これで ちょっと流れ的には逆転模様になっていき ました。ま、34歩取り込んでいくんです が、え、32歩大なしく打たれてみると、 ま、35、5から34取り込んだ2手と、 え、3球飛車打って3人振った2手。ま、 明らかに伊東の方が、え、特をしている 取引となりまして、で、残り時間もう藤沢 20分切ってくる、30分切ってくるよう な展開で、え、完全にここで流れ的に有列 不明な展開となっておりました。ま、 ちなみにここで、ま、56馬と引く手が 有力と見られていたようです。で、56馬 に対して2級車などと打っていきますと、 そこで3号系と打ちまして、で、仮に13 、3玉なら1号系というすごい手があり ました。で、23金の詰めろで仮に同歩と 取ると14銀と放っていきまして、え、 同玉に15歩で25玉716金で積み13 玉7歩、12玉に13歩なりですね。で、 仮に同銀と取ると23金、21玉に13 強図で、え、次の12銀同京なりの爪ので 、え、先手局積みませんので、これは先手 が勝ちという展開になってました。で、 56話に対しては49角というちょっと 面白い手もありまして、これうっかり同玉 と取ると6急車で先定力かなり危ないこと になります。例えば、え、敬愛とかすると 飛車打って逃げて下りで積んでしまって ことですね。え、ということで 49角に対しては、ま、68玉が1番無難 な手で、で、5手も19金と頑張っていき ますが、1例として3号系13玉に23歩 と打っていきまして、ま、仮に33銀なら 22銀と打ってバルシステッカーあるいは 43系なりとやって、次の33なり系が 非常に厳しくですね、33なり系が25系 同歩、24銀同玉、34馬という爪になっ てますんで、これも先手が一定がちでき そうな進行となっておりました。ま、と いうことで22銀に56馬と引いて35系 を狙っていれば、え、大座が十分な形成 だった可能性が高いというとこですね。 あと、ま、3号系と打つてもかなり有力 だったようで、え、3号系には同歩と取る しかなさそうですが、ま、そこでこじ開け てから56をまざすると相駒に困ると。で 、34系取った場合は45銀が、え、34 銀からの厳しい攻めを見せた講手になって しまうので、ま、13玉とか交わしていき ますが、やはり1号系と、ま、この橋を 打つのが本局の急勝の筋だったようで、で 、これで仮に同歩なら14銀、同玉15歩 で13玉なら14金まで25玉なら16金 で積みとそういう手順がありました。いや 、そうですね。15号系に対して、まあ 12角とか合わせていくんですが、34銀 と打ちまして、これで次、え、23金から の詰めろで、ま、15歩なら14金同玉 15歩で仕留められるということですね。 はい。ということで、ま、もし56馬と 引いていたら、そうですね、この22銀 引きに対して、もし1発3号形決めるか、 もしくは単に56馬と引いていたら49角 に68とかして先手が有望だった可能性は 極めて高いと、そういう進行になっており ました。35歩が監守で一気に糸が 追いつく、そういう展開になっていった 可能性が高いようです。え、そっから ちょっともう入玉も含みにしたドロドロの 戦いに入っていきました。え、87点目の とこですね。え、藤沢残り8分という ところだったんですが、え、ここで実践は 67玉と上がっていったんですが、49角 から27角なりとされてしまって、え、 これで後手玉局が手厚く、ま、入玉も 狙える展開になって、え、完全にもう逆転 模様という形になっておりました。ここで は36系統打つチャンスだったようで以下 、ま、下に行くと勝ち目ないので25に 行くんですが、そこで17銀という講手が あって、え、これならまだ藤田が有利な 展開だったようです。ま、ただやっぱり ちょっと人間目線から見て、え、36系 から17銀の局面すごく手薄な感じで、で 、戦闘局も危ないので、ま、ちょっと さすがの藤田でも躊躇してしまうような 難しい手順だったのかなという風に思い ます。1としてこっから49角と打ちまし て68玉に48したと。ま、効かすだけ 聞かしてで例えば79玉と逃げると67 角なりがあるんで何か相駒をしないといけ ないと。で、仮に58風合なら16角なり ですね。で、同銀なら同玉で、ま、入玉を 狙っていこうと。16角なりに28金と 打ってどうなるか、え、入玉できるかどう なるかギリギリの戦いになっているという ところでございました。 ま、58のところは58金取って下を取り に行くような手もあって一流として18下 として26歩に34玉ので35歩にこう 取ると45馬で積むんで23玉とかしてで 45馬ですね。え、33玉え34馬42玉 とひたすら下段に落として55系とま、 こういう展開もありましてこれもそうです ね。え、後手の入玉の楽しみを奪って先手 が寄せそうという展開になっていたよう です。ま、ということでそうですね、80 段手目36系と打っていれば藤座が、え、 ま、優勢でこれがすっきり勝ち切るための 最後のチャンスだった可能性は高いよう です。で、本譜はそうですね、27角成 から45歩でえ、26下車と打ったのが 伊藤のさえた手順でこの辺りからそうです ね、まが46金に54歩ですね。で、同馬 に34なりでここが藤井大座にとって、え 、そうですね、最後の粘るチャンスだった というところで、実践は44系と打って しまったんですが、52が絶妙の1着で 完全にしびれてしまう格好となりました。 ま、仮に53と同京同馬に45流とするっ と行かれる手がありまして、で、67玉に 、ま、46飛車同銀同流とされてそうです ね、ちょっとこれは、ま、AI的な形成 判断は互角とは出てるんですけど、 やっぱり1分将棋でもう両者ここで1分 将棋なので、ま、1分将棋でしのげるよう な感じではないのかなという局面になって おりました。ま、一応最は557金つてな んですが、55を流と引いて馬に当ててで 、これも最前は56下と打つ手になるん ですが、これもすごく難しい手ですね。 で、ま、このすごく難しい手を決めれば 同金に45銀57歩と南回な形成が続いて いたようですが、ま、そうですね。え、ま 、ただやっぱりこの4号流とされる形第1 巻けに見えるので藤井大田としても ちょっと選べなかったというとこですね。 ま、実践は35銀同馬を取られるルートを 消してから、え、52なりとしてこれで3 号銀同流がなかったらここで54流取ら れるんですが、ま、3号銀流消化してるの で、え、馬を取られないっていうことです ね。で、糸もここで46飛車同銀47銀と いう決め手がありました。これ同玉と取る と36馬と引いてえ、56玉に46流とし て、え、65玉に47馬とこれで、ま、 より筋に入ってしまうということですね。 ま、46車が決め手だったんですが、伊藤 も38馬と、ま、ちょっと緩んだため、 再び藤田の方にも、え、チャンスが来て 57金とがっちり打って、え、再び大根戦 模様となっていきました。ま、両者1分 将棋ということで2点、3点ハラハラ ドキドキのシーソゲームという感じで以下 104点目37銀ですね。え、37銀の ところも 藤田ですね。ここが本当に小心照明最後の チャンスという形になっておりました。で 、37銀のところ実践は36歩打ったん ですが、46銀なり、え、同金、同流、 同玉36車という爪将棋のような伊東王の 華麗な決め手があって、え、同玉ならえ、 35金で、え、同銀なら56金という形で これで完全に決まってしまいました。ま、 糸の本当に見事な、見事な決め手が炸裂と いう感じですね。 ま、以下は、ま、55玉と粘るんですが、 47馬と取りまして、え、63馬と粘って いくんですが56ですね。で、64玉に 37馬とされたところでとなりました。ま 、とりあえず以下はそうですね、ま、74 玉と交わすと84金と捨てて同玉に95銀 と打ちまして、で、83玉には8、2金 ですね。74玉には73歩と打っていき まして、で、これで多分85玉なら84歩 ですね。で、75玉局には86銀と出て いけまして、え、84玉793金ですね。 73に行けませんので85に行きますが、 で、84歩と打って8696玉に95歩 まで済まされてしまうそんな展開となって おりました。ま、ということで、え、36 飛車が本当に飛車の絶妙、ま、藤オーダー のオカブを奪うような飛車の絶妙で最後は 決まるという形になりました。え、36部 のところで、ま、25歩と打っていたら 最後のチャンスだったようです。ま、同流 は同車だと先のよりがなくなってしまって 38銀で勝てると25分に移動したと取る のも46地点の危機がなくなるので3号金 とゴロっと流が取れてこれも先手勝ちと。 で、同玉と取ると43馬の素朴直の手が 非常に厳しくて、え、34歩が打てれば 問題ないんですけど、ア肉ここに歩がある ので24に引くしかなくで、そこで一例と して、ま、25歩って13、3玉と下がら せてからの36歩であればもうほとんど 互角の局面となっておりました。 仮にこれ46銀なり同金同流とさっきの ようにやろうとしても今度同玉とって、え 、25歩13玉かしたおかげで今度36 やっても同玉で戦龍玉積つまないので 大丈夫ということですね。え、さっきは 24の王様が妖精に聞いたのでここで35 均等ダめでしたが、え、この場合は大丈夫 ですので、え、これで25歩13玉聞かし てから36歩であれば、まだまだ難回な気 が続いておりました。え、ということで、 そうですね、ま、仮に同車なら同金同に6 玉とかして、あ、ごめ、え、同金同流に、 え、55玉とかして、で、64金に44玉 ですね。ま、これであれば本当に有列不明 ギリギリの戦いが続いていた可能性が高い という進行になってました。ま、一応55 玉局には47流同金動馬としていらしく馬 を活用して、ま、先手もここでどうしぐか という南で、ま、例えば56系と打って 64金を防いで、で、5手も33金と攻防 に打ってしいでと、ま、そういう本当にで 41下車と打って43金には同避を用意し てという本当にもうギリギリの攻め合いが 続いていた可能性が高いとそういう進行に なっておりました。ま、ということで藤田 にとって最後のチャンスは105手目。 25歩とつてで、え、以下、3玉に36と していれば本当にもう有列不明の、ま、 34竜引いてもこうそこで44歩ついて おけばどうなるか分からない。お互いに1 分将棋ですので本当にどうなるか分から ないギリギリの戦いが続いていたという 展開でございました。ま、一応46銀なり 同金に64金と打っていって、ま、 ちょっと同馬に47馬同玉64歩と手を 戻されておくとやっぱりそうですね、え、 27下鳴りとか29角とか厳しく厳密には 若干後手有利かもしれませんが、ま、お 互い1分将棋っていうことを考えるともう 本当に有列不明どちらが勝つか全く分から ない。え、そういう展開になっていたと 思われます。ま、なかなか1分将棋で綺麗 に決めるのは難しいので、ま、これなれば 逆転の可能性も十分あり得たとそういう 変化でございました。え、最後36に打っ てしまったので46銀なり同金同流同玉 36車のアレナ寄せが決まって糸の大逆転 勝利という形になりました。ま、1局 落として途中までは明らかに藤座が良さ そうだったんで、ま、いつもの藤士井曲線 で勝つのかなという風に見ていたんですが 、ま、79点目35歩の監守から、え、 急激に形成が2点、3点し始めまして、 最後は伊東洋が鮮やかに差し切って勝利と そういう進行となりました。ま、浮田とし ては78目のところは、ま、3号系と1発 捨てるか、あるいは56馬と引いておけば 優勢を維持できたという、そういう状況で ございましたね。ま、それにしても最後 本当に1分将棋の中集中力を切らさずこの 46銀なりから同玉36者という、ま、爪 将棋みたいな華麗な余を決めた伊藤王に心 から拍手を送りたいと思います。糸王が、 え、大学で大田線第2局を制しまして、え 、これで5手番で 両者勝つという珍しい展開で一勝1ぱの対 、え、第3局という形になりました。これ で5番勝負は仕切り直しの3番勝負という 形になっていきます。ということでここ までご視聴いただきまして本当に ありがとうございました。大田線第3局は そうですね、大田線第3局は、え、9月 30日火曜日で、第4局は10月7日 火曜日、え、本局の伊東王の勝利で10月 の7日火曜日まで行われることが確定と いう形になっております。AO戦の時の ように伊藤AO王がダッシュするのか、 それとも藤井大座がタイトル戦でリベンジ を果たすのか注目して見ていきたいと思い ます。ご視聴いただきまして本当に ありがとうございました。ま、この動画が いいなと思ってくださった方は高評価、 チャンネル登録いただけますと大変励みに なりますのでよろしくお願いいたします。 それでは失礼いたします。 [音楽]

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26 Comments

  1. 伊藤叡王の78手目2ニ銀という、銀引きに好手ありを体現するような一手で流れが変わったようにおもいます。叡王戦でも、銀引きで流れを持ってきた対局があり、伊藤叡王は銀引きの使い手なのでしょうか?藤井王座にとって、中終盤にかけての接戦に強い伊藤叡王相手に防衛は過酷な道ですね。

  2. 難解な将棋で、まさに神々の闘いですごかったです
    解説ありがとうございます

  3. 七冠は以前は振駒が最大の敵と言われていたが、今はチェスクロだと思った。

  4. お疲れ様です。
    桂馬を使う寄せ 藤井王座が好きなので 決まったかな?と思ったのですが⋯
    何か 焦ってしまう 何かがあったのかもですね。

  5. 伊藤叡王、最近は逆転の将棋ですね。藤井7冠には通用しないのではと見ていたのですが、粘って疲れさせて流れを呼び寄せた!

  6. 1分将棋になりそうな時点で、今日は負けると思った。時間に追われると相手より先に間違える印象があるので。

  7. 開始早々に伊藤叡王が放った新手『14歩』

    結局藤井王座の時間を3分削っただけで角換わりに戻ったし何がしたかったんだ?、と思っていたが、この3分があれば藤井王座はこの局面(11:49)で36桂の筋を読めたかもしれない

    何でもないと思ってた序盤の傷が終盤で効いてくる展開は好き

  8. 久しぶりに自分を怒る藤井王座の姿を見ました。26桂の時に駒台の桂馬を一瞬触ったので刺すかなと思ったんですけどね。次は連勝して防衛を信じてます。やっぱりファンとしては負けは辛いので負けると関連動画は一切見なくなるのでアユムさんごめんなさいね視聴者数に貢献できなくて

  9. 藤井王座が勝った!と思わせる状況だったのに、最終的に詰ますことができず、最終盤で疑問手を指してしまう。
    藤井ファンとしては落ち込んでしまう、残念で仕方ない。
    終盤の藤井曲線が滅多に見られなくなって、逆に伊藤叡王の終盤の強さが目立った。
    伊藤叡王が粘った、強かった。
    アユムさんの言う2強or3強時代がくるのかもしれない。

  10. 叡王戦のときは伊藤叡王の離席が多くて嫌だったけど今回は伊藤叡王の終盤の強さが勝っていた。聡太名人は実戦不足というか体力負けというかひねり負けかな。終盤入口までは勝っているし全部が負けているわけではないところがなんとも難しい。次も楽しみ。終盤読みがあっていないのがいい。

  11. ほとんど聞こえないよいBGMの小ささですね!ありがとうございます!

  12. 途中まで対局を観戦していたが伊藤叡王はあれから逆転していたのか。びっくり。王座戦楽しくなって参りました✨

  13. 伊藤叡王との対局では時間も形勢に有利になるけどそこから逆転負けすることが多い印象ですね!
    不利になってから読みにない難しくする手を指す逆転術が凄いと思います!

  14. 伊藤さん、頑張れ。恐怖のあまり自滅する印象の棋士が多い中、いつも落ち着いてベストな手を指してるのは好感持てます。

  15. 9時開始で10時には既に何が起こっているのが分からなくなってました。目の前で物理学者同士が宇宙論を話しているような感じでした。
    評価値も好手あり、緩手なしという前提のものですから、あてになるようなならないような。ここまで評価値がひっくりかえされる藤井王座の姿は驚愕でした。

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