【ラッパー田我流の1日に密着!】ルームツアーやお気に入りの蕎麦屋そして焚き火をしながら音楽性とそれにリンクする彼のマインドを深掘り

ブッた読んでないやつなんてBボーイじゃ ないみたいな感じだったけど俺は暗黒神話 をしたい。何なんだこれみたいな俺は人生 これだってふわふわってなんかこう稲妻が 走ったのはユーザーロックだった。東京 でば食ってうまいと思ったことないよ。 そんなこと言ったら怒られるよ。多分料理 にも似てるし、ま、ビートメイクにも すごい似てるし全部なんか結構繋がってる なっていう感じはするっすよ。 あ え、ラッパーの電ガです。自分のタクスタ ちょっと紹介しようと思ってます。 よろしくお願いします。ま、ここで、ま、 ビート作ってレックもしてラフミックスっ ていうのがあるんですけど、ま、作って あ方一通りここで、ま、制作してるって 感じで、で、一通りなんか機材も揃ってる んで、すごい落ち着いてていいなっていう 風。ここ大きい窓になってて、で、まあ なんか外見ながらこう制作をしたいなと 思ってて、ま、そんな感じですね。1番の ポイントはちょっと外見ながら作りたい なっていう昼型な感じすけど、結構なんか そういうバイブを曲に注入したいと思って たんで、ま、こんな感じになりました。ま 、インターフェイスから何からこれは エビスビーツさんにもらいました。すげえ なんかいい機材なんすけど。アバロンの 737SPかな。これはマイクプリで コンプトEQ付きっていう、ま、オール インなボーカルトロニア、ま、結構 メジャーな、今でも結構使ってる人多いす ね、これ。 ま、ビンテージ機材すね。あとこっちも 同じアバロンでAD2044っていう コンプレッサーなんすけど、 これもすごい気に入って使ってて、あと、 ま、よく言うちょっとニブ系のマイク プリアンプっていうので、なんかこの ビンテックオーディオの273っていうの を使ってて、ま、すごいなんかドラムの 2Xとかそういうのにかけるとなんか音 すごい太くなったりとかしてぬくもりもあ るっていうとはまあま スタジオにあるもの は一通りあるっすね。必要なもののって いうか自分が音楽作る時に色々こうあ、 使ってるものを軽く紹介させてもらったり とかしてちょっと大きい新サイズあんまり うち収納できないなと思ってで、なんか 色々探してたらこのローランドさんのこの なんかブティークシリーズっていうで 小さいのこんな感じですね。このシリーズ はこのモジュールこことなんか取り外す ことができて こっからっすね こうやって取り外すんすよね。で、他の モジュールだけ買えばここに入れることが できるっていうので、結構これ 使ったりとか してますね。と、ま、こんな感じで、あの 、自分結構制作にあの、生の音を入れるの がすごい好きで、ドラムとかそういうの こう振り物 をなんか 使うんすけど、なんかこれこないだ インドネシアで買ってきて、この 最近これも普通に目魚なんすけどコット屋 で売ってた。 こういうのとかをあのマイクで録音したり とかして入れたりしてます。ま、そんな 感じかな。あとね、制作とちょっと関係 ないけど なんか水晶でなんかこう 場をき清めてるっすね。ルナティック パワーとか言って、あの、満月の日とかに 、ま、これを浄化させて当ててこの辺に 置いたりとかして、これはアズライトって いう石なんすけど、なんかこう そうだな。超簡単って言うとサードアイに すごい効くって言われてる。こう サードアイ身見開き系の石っすね。 で、これは フリーのき貯金箱っすね。 これはね、早くカンバークの早く カンバークでこっちはま、レコードとか レコードすごい持っててなんかまた実家の 方にもあるんすけどでもだいぶ減らして 2/3ぐらい売ったんすけどまだなんか こんなにあるみたいな感じだけど例えば デンゼルねこのアルバムとかも最強でした ね。ま、レコード最近これ去年1番、去年 俺のベストのなんかギタリストの方なんす けど、マギっていう ついに手に入れたみたいな1年半かかっ たっすね。あとあの そうだ、あの 最近読んだ本 で晴れしてあって、最近読んだのこれ めちゃくちゃ面白かったっすね。 挑む人たち、ちょっとクレイジーな人たち ばっかりなんすけど、偏境 ノンフィクション作家とか、ま、 クレイジージャーニー出てる人も何人か みたいな。やっぱクレイジージャーニー 面白いすからね。みんな見てると思うけど 。これは名長ですね。長い旅の途中。 星野町さんって。この方はずっとアラスカ に住んで自然写真家でずっと撮ってたんす けど、この人の文章超リリカルですごいな 。ここまで自然を表現できるんだ、言葉で みたいな やばさがあって、こ勘面を受けた1冊です 。例えばもうこれとかもう好きな人は 大好きだと思うけど諸星大次郎先生の暗黒 神話。この人は多分人類のその歴史の謎を 追いかけ続けてるんだなっていう。もう すごいっす。もうものすごいす。もう一シ の賞、アシュラの賞、ガキの賞、地獄の賞 、人間の賞。これはなんでどっちは天 だろうな。天の賞も凄まじいっす。マジ 半端ないっす。これはもうマジでBボーイ は絶対読んだ方がいい。昔はブッタが すごい流行ってたけど、Bボーイ中だと ブッタ読んでないやつなんてBボーイじゃ ないみたいな感じだったけど俺は暗黒神話 をしたい。もう半端ねえ、マジ。選ぶ ポイントは基本あの本屋で光ってます。本 がキラキラキラってその本だけ光っててお 今日はこれかと思って手に取ってもうその まま買ってきます。野菜っすね。 土の作り方とかも暇な時にこう勉強して るっすね。うん。瞬今年は瞬上をどうやっ てやるんだっけ?こうやってバーっていう ね、こう説明があってね、ほおみたいな 感じをなんかこう休憩時間とかにこう見 たりとかして やって試してます。そんな感じです。 ありがとうございます。えっと、レコード リグを始めしててで、レコード安かったん すよ、まだ昔は。あの、 物とか流行ってなくて100円ぐらいで 買えたんでめっちゃ遊べて、ま、それこそ ハードオフ行ったりとかリサイクル ショップとか行ってゴロゴロ面白いのが いっぱいなんだこれみたいなのがいっぱい あって、もうその高くなっちゃってなんか ちょっと興味が薄れてしまったんで、そっ から同じ場所にある 骨董の方がなんか楽しくなってきちゃって 、そっからなんかこういうクとかなんかく とか面しれえなと思っって集め始めちゃっ て、何が面白いかってこれとかやっぱ ぶち上がったんすけど見た時別に値段が どうことかのじゃなくて何これみたいな そのなん、なんやろこれ何を持ってこれを 作ったんだみたいな。何なんだこれみたい な こういう楽しさがなんかちょっと俺ん中に あって これとか一体何を思ってこの表情 何を思って作ったんだろうみたいな なんかそういうな何て言うんだろうかっこ いいものだけじゃなくて不細工なものとか あと白とか作ったものとかすごい面白くて 一点もでまレコードかと同じで出会いなん で、もうそん時買わなかったら次行ったら もうなくなってるっていうの結構あるから それもまたはまってるポイントなんすけど 、もう3つ並べたら最強っすね。じゃ、と いうことで、ま、スタジオはこんな感じで 、それではちょっとお楽しみの山すかね。 ちょっと山行って焚き火してこようと思い ます。 行ってきます 。 そう、高校生ぐらいはもうずっと聞いてた から高校からは中学の時もでももう歌詞 カードとか授業中見てたな。なんかそう いうスタラパーとか入りはえっと本当に 1番初めはスタチャダラパーで で がっつりもうこれでやなんか俺は人生これ だってわってなんかこう稲妻が走ったのは ユーザーロックだったんだ。高一ん時だね 。高校1年生の時にDJ憲生さんっていう もう超レジェンド 賢生さんが来てでけ生さん超ドプだった からでも山梨県民アッパーだと思って すげえ名前はめっちゃ有名だからめっちゃ 来てそたら賢さんずっと初め1分ぐらい ヘリコプターのなんか音みたいなのずっと 流してドドドドかってやべえみたいな。 なんか俺的にそんなにこだわってるつもり もないんすけど、なんか居心地いからいる みたいなうん。感じではあるっすね。で、 なんか、ま、ちょっともう都市部には住み たくないっていうか、なんかなんて言うん だろう、広いとこがいいんで 結果やっぱ地元になっちゃってるって 感じすけど。結局地元っす。やっぱね、 集中すごいできると思う。 こっちの方が俺はね、やっぱ飲み会えに 誘われるわけでもなく、な、何て言うん だろう?集中できるっていうか、自分で やりたいことにやっぱ時間をね、結構取ら れちゃうから。 実際にあとはこうなんかあの その見つめる時間、自分と対話する時間が ものすごい多い気がして自分やっぱその もう夜じゃなくなったんでもう長らく昼型 で 気持ちいいんすよ。やっぱ 晴れた日も雨の日もそこからやっぱ インスピレーションがうわーって湧いて くるから。うん。 自分を維持しやすいのかもしんない。 ちょっと今俺がはまってる蕎麦屋に行き ましょう。ちょあのはまってる があるんでちょっと行こうと思ってます。 この3年ぐらいじゃん。ここ ちょくちょく来るようになった。 来られてそうだ。ダトこがうまいよ。 ダトこのそばがうまい。 なんか山に近りゃ近いほどうくなってくそ。水がどんどん美味しくなってくるから全然違うもん。 東京でそば食ってうまいと思ったことないよ。 そんなこと言ったら怒られるけど多分。 えっていつも思いながら お待たせしました。穴子セット。すごいです。 [音楽] こちらがピンズテブラセットそば青森です。 ありがとうございます。いただきます。 やばいしょ。 かましてるよね。 うん。あ、これがたのめかな。どっちかがうどだと腰油もあんじゃねえかな。多分油っしょ。 ちょっと腹ご 終わったんで、じゃ、今からちょっと竹に 向かいたいと思います。 [音楽] [音楽] この森の匂いがマイナス4半端ねえから こう大地が喜んでる感じがね。 焚き火します。焚き火はあんまり道具使わ ないすけど、ま、集めて木を集めて火つけ ます。 あとあの場所柄こう ブドの木とか枝とかそういうの結構んで もしてる時にウィンナー持ってきて一緒に 焼いて食ったりとか じゃちょっとこの辺で川見ながら焚き火し てちょっとゆっくりしようと思います。 [音楽] これがね、乾いてり1発でこっちでつくか もしんないけど、この辺が、あ、ここ ばらしたらいけるな。あ、ここ行けるな。 こっから行こう ね。この辺最高っすよ。ほら、こっから紐 につければいける。 やる時とかナ で切り倒してな。 どっちかというと野営だね。 ちょっとこっちからつけたい。ちょっと紐 だ。 ちょっと薄側から ゆっくり ついてきた。臭い。 こいつについてくれれば早えんだけど。ま 、これはね、楽しいっすよ。ずっとこう くべて 見ちゃうよね。炎のゆらめき見ちゃいます よね。何なんすかね。 安らぎと。 [音楽] あ、ある。あ、全然あるっすね。 やっぱこの頭のコンセント抜くにはやっぱ自然中入るのが 1番早いのかな。釣りはえっと小 1 ぐらいかな。おじいさんと一緒にずっとやってるっすね。ずっとやってるな。だからちょうどそれがリフレッシュになるっていうか、あの音楽のこと考えない時間なんで。 そうっすね。ま、何生えてるかとかそのまま鼻とかね。 あとは、ま、ちょっとこういうとこバーっ てやってみて何がいるかとかね、何が生え てるかでやっぱ土にこう土から 川に入り込んでく用分とかも変わるし、 その山の石の室、こういう石の室でもその 魚がいる場所とか魚が大きくなれるかの ポテンシャルがどれぐらいあるかとかも 結構変わってくるから雪がどれぐらい降る かとね。でもまあやっぱり すごい大切なね。こういうのとかもどう 腐っていくのかとか気になるるっすね。 こう咲いてみたりとか こういうの結構ねやっぱ楽しいすね。これ とかも ちょっとね、こう頂いてったら最高の肥料 になるし、ま、色々考えちゃうす。田ぼ いつかやりたいすね。結構実験なんで、 あの、俺なんて言うんだ?誰かがこう言っ たからこうするっていうのあんまり好き じゃないんで、自分なりに考えて、ま、 失敗してもいいからじゃこれとこれとこれ 組み合わせてこうやってみようかみたいな のがすごい好きなんで、 料理にも似てるし、ま、ビートメイクにも すごい似てるし、全部なんか結構繋がっ てるなっていう感じはするすけど、1つ 流行りも変わるし、 なんなら常識も変わってるじゃないですか 。いろんな ヒップップって俺が聞き始めた時はこう じゃなきゃダめみたいなのからだいぶ進化 してるから 昔はなんではてなも結構多かったんすよ。 なんでクラブで日本語のラップかんねえん だろうとか、なんで日本人なのに ニューヨーク、ニューヨークみたいな感じ でなんかこれどういう曲か分かってかけ てんのかなとかそういう疑問はずっとあっ て、でもそっから時代が進んで今じゃなん か結構クラブで書かんのも当たり前になっ てなんか嬉しいと部分はいっぱいあります 。やっぱセカンドアルバムぐらいからすか ね。 ファーストアルバムがこうちょっと字習し じゃないですけど。 1番初め、あの、 もうラーメン1杯とあと移動費、ホテルで どこでも行くよみたいなのをファースト 出した時にやって、それで1回方の場所を 回って みたいな。それが終わって今度じゃあ集中 して作ってセカンドみたいな感じだったん でセカンドぐらいである程度こう生活で できるようになったっていうか。そうだね 。ま、お客さんの数も変わったし、前 メリージョイレコーディングっていうとこ で、あの、お世話になってて、やっぱり そん時もう自分も結構いい年齢になってき て、で、普通なんか現場で仕事したりとか してる人だったらもう独立する年だから特 のトンマにで、 やっぱりある程度まで なんかそのレーベルに長くいたんで、あ、 これ以上なんかもっと成長するんだったら ここ離れないとダめだなっていう感じです かね。あれ元々マービーのビートで もうマジで1時間もかかんなかったっす。 さささ終わりみたいなそんな感じでした けどできちゃったねみたいな。うん。でも なんかそういうもんだって俺は思ってて できちゃった系はやっぱいいっすね。 その気合入れて作ったものじゃなくて降りてきてるんであ さーって感じないね。まいっちゃったな。怒られそう。コメント欄で全然ないっす。 ま、無理してなんかそれよりも今はなんか 聞きたいもんいっぱいなんか逆にサブスク になってその新父とかっていう概念が 変わったっていうか聞いたことないものが 新父になってると思うからで全部それに アクセスできるからなんかちょっと考え方 も変わって最近ちょっとなんかあの朝起き て あの1時間半から2時間ぐらい はま、まず携帯をいじらない生活してて、 で、音楽はレコードで聞くようにしてて、 出てる周波数が違うから結構 メディテーション効果あんなと思って で、畑まずやって で、コーヒー入れてレコードを、ま、どれ 聞こうかなっていう時間を作ってて、 なおさら効かないっすね。 やっぱ朝からラッ プってなんかみんな効かないと思うし、昨日で言ったらあの釣り具はめちゃやっぱこだわりがかります。どれだけポケットついてるかとか。 [音楽] でもまあ軽い方がいいよなって。おっさんはやっぱ軽い方がいいな。めっちゃ使いやすいす。めっちゃ軽いこれでもたグローブはね、すごい有名だもんね。実際ねやっぱ傷とかしたくないし。 あの、山を登ったりとかする時にやっぱ 特に良さそうだなって感じがしますね。 やっぱ軽さとね、通気性とかで、Tシャツ とかもちょっと着させていただいたんです けど、すげえ良かったんで気になってる 場所があって、ちょっと登りたいっていう か、ちょっと調査に行きたい場所があって 、いや、なんか 山梨に塩の山っていうとこがあって、で、 凡地なのにそこだけもう本当にボコって 丸い そんなに高くないけど丸い山みたいなのが わってあって あそこを調査しに行きたいな。箱舟なん じゃないかと思って あれの調査に今行きたいなと思ってて、 もうこれを着てね、軽いし 行こうかなって。実際そこすごいUF出 るって言うから、 [音楽] 今勉強中で、ま、ずっと勉強してる最中だ と思うんだけど、勉強っていうか、学びは ずっと続んでくじゃ、続いてくしで、その 学んで得たもので な、何て言うんだろうな。あ、こういうの 面白いなっていうものに対して柔軟に生き ていくっていうのが目標ですかね。こっ から何が起こるかは分からないから とにかく起きた時に それをどういう風に面白く捉えてどういう 風にこれで楽しめるのかっていうのをに フォーカス当ててずっと生きていきたいな と思ってですね。ひょっとしたら興味も 変わるし、やりたいことも出てくるかも しんないしってなった時に り固まらずこう柔軟に行きたいなと思って ます。 [音楽] 1番に自分ライブするのがすごい好きで、 で、 今自分のそのな、何て言うんだろうな、 工業をやったりとかそういうのができてる ありがたいことにで、環境としてもすごい いい環境で、 ま、落ち着いてやれてるんで、お客さんが 見た時にああ、本当面白かったなとかこう 時間を忘れてもらえるっていう こと、内容 演出だったりとか やっぱ誰かのがね、ちょっと落ち込んでる やつとかがライブ来て、あ、すげえなんか いいバイブもらったわみたいな。 そのために色々努力したいなって今は思っ てて。 うん。それが俺の使命だと思ってるんで、 今は。ま、自分の人生、この人生できる 限り、あの、一生懸命やりたいなって思っ てます。 [音楽]

📍チャンネル登録お願いします!

チャンネルのメンバーになって特典にアクセスしてください:
https://www.youtube.com/channel/UC5CXd3yvCNfePkAbxeianDQ/join

ラッパーの田我流の1日に密着。
彼の地元山梨を訪れ、ルームツアーからお気に入りの蕎麦屋での昼食、そして焚き火をしながら音楽活動や私生活までをあれこれ深掘り。

学生時代の思い出や自然との向き合い方やプライベートな部分まであれこれ語ってもらう。そこには彼の音楽性とリンクする思考が色濃く反映されていた。

そして、今回はアウトドアブランドのグロップスワニーのウェアとグローブを着用して焚き火を実施。実施に使ってみた感想もうかがってみた。

■グリップスワニー
ゴールドラッシュに沸くアメリカで誕生した、黄色い革のグローブがトレードマークのブランド「GRIP SWANY(グリップスワニー)」。
2008年よりオリジナルデザインのキャンプウェアを提案し始め、焚き火で使用するグローブを収納出来るワークパンツ、キャンプパンツ、ギアパンツや、難燃素材を使用したファイアーポンチョ、ファイアージャケットなどの焚き火キャンプウエアに定評がある。

オフィシャルサイト: https://grip-swany.co.jp/
IG:@gripswany
( https://www.instagram.com/gripswany )

◼️田我流
山梨県笛吹市一宮町出身。趣味は釣り、骨董収集、家庭菜園。高校1年でヒップホップに出会い、2004年には地元の幼馴染とラップグループ=stillichimiyaを結成。これまでに3枚のソロアルバムを発表。RAPと共にBeat Makeもこなす。

日本語の美しさ、ローカリズムインデペンデントに拘り、アッパーな楽曲からコンシャス、叙情的な楽曲まで幅広く乗りこなす作詞力と音楽性に定評がある。そして自己のライフワークとしてLIVEに力を注ぎ、これまでに47都道府県LIVE制覇の偉業を達成している。

2022年独立、自身のレーベル「BACK CITY BLUES」を設立。「OLD ROOKIE EP.1」をリリースし、2023年11月11日には日比谷野外音楽堂でONEMAN LIVE、そして2024年から25年にかけて各地を巡るONE MAN LIVE TOUR「縁 ~en~」を自主公演にて成功させた。

IG:@dengaryu138
( https://www.instagram.com/dengaryu138/ )

—————————————————————-
🎦 動画制作 / タイアップ / Web広告 / チャンネル運営のご相談は下記まで↓
✉ mcguffin@newstech.co.jp
—————————————————————-

—————————————————————-
【McGuffin Official】
■Online Shop:https://mcguffin-shop.jp/
■Web:https://newstech.co.jp/service/mcguffin/
■Facebook:https://www.facebook.com/McGuffinOfficial/
■Instagram:https://www.instagram.com/mcguffin_official/
■X(旧Twitter):https://twitter.com/mcguffin_2017
■LINE:https://lin.ee/Bn1JK2j
■TikTok:https://www.tiktok.com/@mcguffin_official
—————————————————————-
McGuffinは、映像制作ユニットHOLONIXを母体とし、活動しています。アーティストのMVやTVCM、WEB CM、企業様のブランディングムービーなど、さまざまな映像を制作してきました。HOLONIXとMcGuffinのこれまでの制作ノウハウを活用し、動画企画からタレントのキャスティング等、様々な映像ニーズにお答えできます。
ご依頼やご相談は下記まで、ご連絡ください。
https://holonix.tokyo/contact/
—————————————————————-

47 Comments

  1. 田我流さんの音楽がまず好きです!生き方や考え方捉え方、素敵すぎます✨

  2. 息子が小学生の頃にどハマりしたのがstillichimiyaで当時kenseiさんmixのstillichimiyaの流れをリピートして聴きまくっていました。田我流はカッコイイ漢だ!って言ってたのが忘れられない。今も大好きなラッパーのよう。

  3. 曲も生き方もスカしてなくて、自分が信じるものに対して直向きに愛を注いでいるの本当にカッコいい

  4. 頭のコンセントを抜く
    今まで自分の思いや考えをどう言葉にして表現したらいいかずっとモヤモヤしてたけど、田さんの歌詞と曲で、あっ、こう表現したらいいのかって思い知らされてます!
    愛とユーモアを忘れずに自分と自分の子供にもそうなって欲しいです!
    またライブでパワーもらいに行きます!

  5. 茨城出身の甲斐犬飼いです。展覧会や山梨の犬仲間の所に行くとき 毎回この道の駅寄らせてもらっています🙏

  6. 単純に生きてる実感があるのが森や土と触れ合ってる時だよね。やっぱり都会は死に場所ではないしね。

  7. 確か「このアルバムをいいと思わないヤツとは酒を飲みたくない。」みたいなNORIKIYOの帯が巻かれたアルバムを手に取ったんだ。
    自分は第三の目とかマイナスイオンとかわからん人間なんだけど、田我流の曲は心を許せるし勇気を貰えるし、豊かさがあるんだよ。

  8. この動画みてスピってるとかコメントしてるのって、謎。
    スピリチュアルな視点、感覚って、感性を高めていくと自然と生まれてくるもの。
    道を極めようとすると、スピリチュアル(精神性)って必須だと思います。

  9. 地元の先輩感あるなw
    田我流は「毎日が休日」みたいな雰囲気があってたまらない

  10. プロモーションを含む田我流の動画っていろいろ皮肉が効いてて良いね。悪い意味で

  11. KENSEIさんがヘリコプターみたいな音流したくだりは笑いました

    "頭のコンセントを抜く"という相変わらずの表現力に喰らいましたね

    "HIPHOPの常識も変わってきている"と仰いますが、それを変えたうちの一人はあなたですよ

  12. 僕が学生の頃、名村乗船場跡地でのLiveで始めて田我流さんの音源を聴きました。それからずっとファンです!すげー引き込まれたんです。
    応援してます💪

Pin