【悲報】亀田が井上尚弥vsアフマダリエフを語るwww

亀田の3段街の上VSは踏まだリF の解説で大炎上したマツロがえぐすぎた。 なんかちょっとパッとはせんかったね。目の前で見ててもやっぱチもな正直なかった。でもま、昨日の見たやっぱフェザーはちょっと厳しいかもわからんな。 そうかのは亀だけの3 段目だとき、世界が大絶賛体の上直 vsムロジョンはふ田リエフの試合を見て感想を聞かれるとこう答えたのです。しょっぱなからとんでもない木の狂い方を見せつけてくるとも気ですが、まだまだ止まりません。 今度はマリFについて 城対強くない。あの筋肉だってボクシングで行かせてる筋肉ではないもん。 装の症状はさらに悪化。もはや感地は望めないまでになっていきました。しかしなぜあれほどまでに完璧な試合を見ても木は微妙な反応をしたのでしょうか。そこには木ならではの驚きの理由と分析がありました。そこで今回は友木が井の上の完璧すぎる試合を否定した新ソ相とスの理由について徹底解説していきます。 八畜の勢いで勝利を積み重ね続ける モンスターイの上、次は階級をフェザー級 に上げるのかどうかに注目が集まる中、 その資金席として迎えたのは最強の挑戦者 室ジョンフダリエフトの1戦。この試合は ボクシングファンだけでなく現役選手や 引退した元世界チャンピオン世界中の専門 メディアも見守ります。すると井上が見せ たのはこれまでのような派手な警王では なく12ラウンドフルに戦い抜いての判定 勝利。しかしながらその内容は全ラウンド でアフマダリエフを完璧にコントロール するという悪のものでした。井上は有効打 をもらわないどころか中盤からは相手の やりたいことをこ々くつぶし、その結果 試合中盤以降にはアフまでダリエフに手数 さえほとんど出させないという種の ボクシングの完成系を披そのにも衝撃的 なボクシング技術に日本人初のWBA 世界ミドルチャンピオンに輝いた原司は パキャったけどもうパッケ超えてるよね。 と大絶賛すると元世界に階級制覇王者の畑山高典も 全然超えてるてる かせ気味に同意するほどだったのです。他のチャンピオンやボクシング専門の海外メディアもこってこの試合、そして井の上の技術を完璧だと生きる中、もしかすると世界で唯一子の試合内容に不満を抱く人物がました。それが亀田一族の 3難にして秘密兵器と呼ばれたこの男亀だとき。これまで断るごとに井上に噛みついてきたときですが、やはりこの試合は気になったらしく実際の会場に足を運んでいたというのです。 試合はどうだったかと感想を聞かれたともき、粉生きにも手にはちょっとおしゃれそうなら手か何かを持ちながらとう語り始めます。そして開光 1 発目から正期とは思えない発言が飛び出しました。 まあだからもプロ 4種の見てのあれやなんかあれ見てからやったからわからんけどなんかちょっとパッとはせんかったね。 おそらくあの試合を見てパッとしないと思うのは友か打長くらいのものでしょう。打長に関してはあまりにも脳みそが小さすぎるためそもそも試合を見たことさえよく忘れます。 しかし長と比べても倍以上賢いときはギリ内容を覚えてしまっていたのがわいしました。 ま、やっぱりなんか今までの動きでは違なかったかな? 一体この男は何を言ってるのでしょうか?井上は試合のだいぶ前から今回は判定決着でもいいと思っている。しっかり勝ち星を取りに行く。しっかり 12 ラウンド組み立てボクシングをしていくと語っていました。そのためもちろん当たり前に今までの動きとは変えています。そしてその組み立てこそが完璧だったとしてよりも素晴らしい試合だったと言われているのです。 それをときは と切り捨てました。発言だけ聞けばまるで神の領域にでも達しているかのようですが残念ながらときが踏み込んでいるのはせぜ亀の領域とはいかれも元 WBO世界バンタム級王者で元 WBC 世界バンタム級暫定王者の世界に階級制覇チャンピオンもしかすると友にだけは何かが見えていたのかもしれません。一応続きを聞いてみましょう。 ちょっとなんか警戒しすぎたところめちゃくちゃあったな。見てても思った。 すっごい警戒してるなと思っ。 うん。 で、もう行ったらこれ終われるのになともう 行きもせずに倒せもしないと向きはそう語ります。ちなみに彼は行かないためよで倒されたこともありません。さらに衝撃的だったのは みんな言って周りの人が言てんのなずっと警戒してたわ最後まで いつの間にかときは長の群で暮らし気づけばその長たちを経緯を込めて周りの人と呼んでいるのかもしれません。周りの人と共に地面の草をついばむときの姿を想像すると心が和みます。 そして今度はアフマダフについても言及 室城大強くないから正直ムロジも俺はほんまに前から言うてた評価は捨せない。あの筋肉だってボクシングで行かせてる筋肉ではないもん。 さすが30戦して銃KO をしか取っていないとは言うことが違いました。よも末えです。ちなみにアフマダリエフは今回の井上線を覗けば 15戦で11 系用をしています。この時点で余裕で友きを超えていました。 しかもアマダリエフがWBAIBF 世界スーパーバンタム級大座島一戦やその後の防衛戦などでも慶王勝ちしているのに対しときが慶王勝ちしたほぼ全てがノンタイトルマッチです。シングに行かせてる筋肉ではない。 アフまだF より余裕で取っているともきでは彼の体の筋肉は一体何のためにあるのでしょうか?答えは明白全く意味のない猫パンチをシュっシュッシュッとやかましく叫びながら繰り出すためでした。 もちろんそんなパンチでダメージを与えられるはずなどありませんが猫パンチ専門家のきは今回の井上のパンチを高評価します。 目の前で見ててもやっぱパンチもなかった。 井上線の前に行われた竹とクリスチャンメディナの試合を例にあげ。 メディナむっちゃパンチだったから音が半端じゃなかった。全然メディのパンチだった。 うん。 うん。 パンチだけで言ったけど。 シュという音に強いこだわりを持つときはここでもその執着心を見せます。 ここまで話していた時間はわずかしい 5 分程度でしたがその間にこれほどまでにとんでもない発言を凝縮できるのはもはや才能でしょう。ところが行かれた発言はまだまだ続きます。井上の今後の展望を聞かれたときは でもま、昨日の見たやっぱフェザーはちょっと厳しいかも分からな。ポイントアウトっていうそこに徹底すればもしかしたら ポイントで取れるかもわからんけどでもやっぱパワーある選手が出てくちょっと厳しいかも。 うん。 そろそろ手に持っているカップを口の中にぶち込んでやしい口を塞がなければなりません。 体格で勝なさるパワーのある相手を想定して行われた井上の完璧すぎるアウトボクシング。これを見た人たちは井上がても通用することを確信しました。ボクシングには厳しい畑屋まで再試合後には これやられたらやっぱり勝てる人いないんじゃない?スーパーフェザーまで多分大丈夫ですよね。この方したらと フェザー級どころかそのさらに先まで通用すると自信を持って話していたのです。そもそもアウトボクシングはパワーで圧倒してくる相手に対しポイントでは回るための戦術。 だからこそ井上は兄弟や慶王狙いを抑え スピードと性格性で勝負したのです。それ に対しパワーのある選手に通用しないなど というのはと木田長化彼らの父白くくらい でしょう。と木も基本的に アウトボクシングをしますがスピードも 性格性も手数もないのでパワーのない相手 にもボコボコにされます。そのため自身が フルぼっこにされた豊富な経験からそう 発言してしまったのかもしれません。唯一 ときが正気を取り戻したのは今後予定され ているアランピカ祖に言及した時だけでし た。やる意味がないけど正はもう左 1本で終わるぐらい さすが世界に階級制覇チャンピオンよく分かっています。ちなみにネット上のただのボクシングファンでも分かっています。しかしときが放ったこの当たり前の一言には納得すると同時に左 1 本で終わると言われたピカソにボされた亀だけのこけ てのことを思うと涙も出ません。試合を見て散々アフまだリエフは強くないと言い放ったともきですが実は試合を見る前からこの病気は発症していました。 最初にが出始めたのは試合の約 1 ヶ月半前のこと。アフマダリエフのこと。 こんなにビビる選手なんかなと思うけどな。 トップとやったかって言ったらやってないし。 そう言うとアフマたリフを破ったマーロンタパレスの名をあげ。 タファレスが言うたら、ま、中堅レベルチャンピオンでも中まぐらいその選手に言うたらどっぽい負けてるわけ。 タパレスは元WBO 世界バンタム級王者であり、元 WBAスーパーIBF 世界スーパーバンタム級統一王者にも輝いた世界 2 階級制覇チャンピオン。そのスーパーバンタム級正規王者タパレスに対し暫定王者だったと木は今日も元気に噛みついていきます。もちろん木は暫定王者になった直後の統一戦で敗北しすぐにその座を明け渡しました。 そんな彼ですがタパレスは強くないからそれに負けたアフマダリエフは弱いというのです。 だから俺はこの試合は何の興味もない。そう言いつつ井上とアフまだリフの名前をタイトルに出した動画で視聴者数を稼ごうとします。そして試合が迫ったくが強かときはまたしても井上と FまりFについての動画を更新。 何も最強の挑戦者でもない。結構筋肉悪 はい。 でもそれを試合で行かせてるかって言うとそんな行かせではない。 うん。 た、筋肉はガッとはしてるけど、それはボクシングの筋肉ではないから、だ、やっぱちょっと遅いし。 相変わらずまだリエフを雑魚扱いし続けるともき。ちなみに今回の動画では頭にわけのわからない帽子を被ぶっていましたがアンバサダーを務めるキルギスの帽子らしいので触れません。 警戒に話し続けるともピカソと戦うと言いの上に対して、 じゃ、何のためにやろう、この試合?これが今、 20 十歳とか世界チャンピなりましたとか言うて防衛戦でピカソとか選ぶんやったら分かるけど、トップやん。 それだったらもうフェザ上げたらええやん。折れへんやったらやる相手。もうちょっとなんかあのビリビスクな試合をしてほしい。もう結果見えてんねやろ。あれ、あれはちょっとなんかちょっとショックやね。 まるで井上がんで戦っているとでも言いたに話すともき、もしかするとタから悲せヌばかりを呼び寄せて勝利を重ね、それがバレて批判を受けた兄たちの接辱を晴らすため井上を同じ土俵に引きずり込もうとしているのかもしれません。さらに彼は井上を挑発するかのようにこんなことを言い始めます。 おお、これ来るっていう。 はい。そうですね。 一気に2 回機を上げてくるとか、え、いきなりもデイビス行くとか。 やはり正期の坂ではありません。井上はライトフライでデビューしてからすでにここまで 4回級分階級を上げています。 そしてその全てで無敗。一方の友木は バンタム級でデビューを2階級しか上げて いません。もちろん無敗なわけもありませ ん。これがどれほどすごいことであり 難しいことであるのかと木はまだ知らない のでしょう。そしてもう1つ、もしも井上 がフェザーに上げてきた場合とは大変な ことになります。というのも彼は現在 フェザー級に階級を上げリングの上を 走り回っていますが転候した理由が井上 から逃げるためだったからです。当時 スーパーバンタムにいたと木に対しこの頃 の井上はまたバンタムで戦っていました。 そのため交わることはない中友智きは必要 に井上を挑発。自分なら井上に勝てると 浮長しまくっていたのです。ところが驚く べき強さでバンタムのもたちを投ぎ倒して 1体の上はついにスーパーバンタムへの 天候を発表。これが最初の誤参でした。 ところがさらに不幸は続きます。当時 WBA世界スーパーバンタム級1位だった ときは同級2位のアフマダリFと戦う OWBAから司令が出たのです。この戦い の勝者にはWBAIBF世界スーパー バンタム級統一王者に挑む権利が与えられ ます。その当時の王者というのがタパレス 。一方でこの時にはすでにタパレスと井上 の試合が決定していたため実際にはこの どちらかの勝者と戦う流れとなっていたの です。結果から言うと井上がタパレスに 圧勝したためがまだリエフを破っていれば と木はついに自少年願の井上との勝負を することができたはずでした。ところが そうはなりません。なんと木はこの試合を 蹴って突してフェザー級への天候を発表。 これを聞いたファンから井上から逃げた。 アフダフから逃げたと言われるのも当然 でしょう。一方でと木にもいい分はあり ました。元々フェザー級への天候より2年 ほど前から階級を上げることは考えていた と言います。そうした中、当時 チャンピオンだったアフマダリFの挑戦権 を獲得したときでしたが、なぜか試合を 組んでもらえません。走行するうちに アフマダリエフはタパレスに敗北。これを 受けて新王者となったタパレス陣営に亀田 サイドは4億2000万円を提示し試合を もう落としましたが全く相手にされません 。タパレスが選んだのは上だったのです。 さらに驚きの話が浮します。なんと実は 一タパレス陣営そしてWBAとモニコの 試合を承認していたのだとかところがそれ から1日と経たずに急にWBAは承認し ないと言い出したと言います。その理由は はっきりしていません。そもそも本当に そんな話があったのかも不明ではあります がそれが事実ならば例の事態。それほど までにWBAもしくはタパレス陣営はとの 試合に価値を見い出せなかったのかもしれ ません。とはいえ、がフェザーへの天候を 発表したのは2023年9月6日。そして WBAからアフマダリエフとの対戦司令が 出たのは同年同月の19日。十分戦うこと は可能だったはずです。しかもと木 ワフマダリエフを強くないと言いたパレス も中堅し、当時は井上にも勝てると合護し ていたのですから対戦を避ける理由など ないはずでした。それでもフェザー級へ 転候したのは一体なぜだったのでしょうか 。その理由は別の試合を振り返ることで 明らかになっていきます。 世界の実力者たちを散々雑魚わりし大物 ブルき。しかし、そんなきにも井上に 勝さる部分があります。それが アウトボクシング歴でした。これまで ひたすらアウトボクシングに徹してきたと きとしてはその部分だけはある意味の上の 先輩とも言えるでしょう。もしかすると こうした経緯もあるため今回の井の上vs まだリFにはから口だったのかもしれませ ん。ではと木がそこまで自信を持つアウト ボクシングとはどれほどのものなのか。 そしてそれはアフマダリエやたパレス井上 を圧倒するものなのか。答えはフェザー級 へ転校した初めての試合に全て詰まってい ました。その試合とは今でもご一部の ファンの間で伝説として記憶に刻まれて いるレラトドラミニとの1戦試合が行われ たのは兄の後期がファウンダーを務める 最高ファイト特別な配慮があったのか はまた偶然かIBF世界フェザー級5位に 位置づけられたときに対し相手のドラミに は同級8位と隠したでした。と木はこれが フェザー級デビュー戦でもあり手がく勝ち に行きたいところが本音でしょう。試合に 向けては順調に仕上がっている。この試合 に向けてボクシングの専属トレーナーに 加えてフィジカル面の専属トレーナーにも 加わってもらったと涙ならぬ準備をしてき たことも語っています。そして異様な熱キ で迎えた試合当日ゴングを待つ間にも解説 席からは従来のスピードに加えてどれだけ 力強くなったかっていうのがすごい楽しみ ですとこれまでよりも一層熱した試合に なること期待したコメントが飛び出します 。そしてついに試合開始。全然ダめでした 。良いわけがありません。自称得意とする アウトボクシングを披露するも、それは 相手のグローブに優しくタッチするだけの もの。誰も傷つけないマスボクシングでし た。今度はフックの連打というよりも ビンタの連打のような攻撃を繰り出します が、これも完全に手打ち効くわけがあり ません。インファイトも披露するときは 勢いよくモぐ叩きの容量でドラミニン打を ぶっぱなちます。完全に無駄です。こうし て会場に響きは立ったのは木の口から絶え ず放たれる出という声だけ。 音にこだわる友ならではのものに僕ファンからは出選手権なで言われる始末そしてあまりにも迫力ない名刺合いに 7配信で見ていた畑山はぶち切れ 話にならないって言っててもいいんじゃない?世界では確戸 まで言われる始末ある意味で最高の使用加減のアウトボクシングを披露したとも言えますもしかするときが井上とアフマダリエフの試合をパッとしないと表したのは使用職人としての視点からだったのではないでしょうか。 一般的に肉100gに対しは0.9gほど がちょうど美味しい加減になると言われて います。ところが井上とアフマダリエフの 試合は甘いにもカレすぎて判定決着にも 関わらず塩加減はゼロでした。これがきは どうしても許せなかったのです。 アフマダリエフの筋肉を無駄と言い切ると ですが自分の何の役にも立たなさそうな 筋肉は立派な塩作りに役立てているのかも しれません。もしもきの塩が発売されたら 成仏して欲しい人に送り付けようと思い ます。 [音楽]

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49 Comments

  1. 逆張りしないと誰も注目しない、こういう人って我々の周りにもいるよね、嫌われ者

  2. 「亀田一家+甥1人」って結婚式に喪服で来たり、葬式にラップミュージックを鳴らしたり、バラバラの個が一丸となって士気が高くなっている所に冷水を掛けて喜ぶ愉快犯だよね。

  3. 挑戦者は攻撃できなかった
    井上選手に隙がなかった 
    これは闘っている二人しかわからない間合い。
    亀田選手はそれがわからないだけ

  4. 亀田さん達にはレベルが違い過ぎて何もわからないんですよねw
    キョソヌケの試合でも解説してるのがお似合いですよw

  5. 井上選手にかまってもらえないからって、煽るのはやめろ!
    お前が一番塩試合だろうが!

  6. 亀田和毅と試合してない=雑魚狩りではない
    三段論法すら必要ないな

  7. 試合をすればするほど何かを言えば言うほど惨めになっていく。

  8. 雑魚狩りは兄貴に言うたれや、そしてパッとしないのはお前な、アフマダリエフから逃亡した事忘れたん?情けないのぉ~結果出してから言えよ😂

  9. フェザー級は通用しないじゃないからなあエスピノサだけが危ないだけ
    下手したらまけるからなあ😂

  10. 全然野球出来ないのにグラウンドの外から練習試合を辛口に観戦している謎のおじさんみたい

  11. 井上尚弥侮辱し続けたら、いつか井上の気に触って、「そしたら試合してやるよ!」ってなるとでもおもってるんかな、、笑

  12. 悔しくて悔しくて仕方ないんだろうな。ハメ田一家としてAV男優にでも転向してください。

  13. 倒しに行っても踏み込めず判定負けの奴が、井上のアウトボクシングに文句言う笑えないな喜劇

  14. この方は著名なボクシングライターなのでしょうか?
    流石、批評家だけあって辛口ですね。
    どの雑誌に寄稿されているのですか。日刊ゲンダイでしょうか?週刊金曜日でしょうか?

  15. まず、ネリとカシメロと試合をしてみましょうか?かなり面白い試合になると思います。

  16. もうこんなことしないと稼げないんだろうな。
    嘘ばっかり並べてるパフォーマンス動画やろ(笑)
    マジでそう思ってるならプロじゃない雑魚以下。
    もう動画に出てきてほしくない。ひっそりと暮らせよm(__)m
    ご愁傷様ですm(__)m

  17. この人井上尚弥選手がボコボコにした相手にボコボコにされた人では?
    SNSでもボコボコにされたいなんてよっぽどドMなのかな?

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