【三谷幸喜脚本】一番好きな家族ドラマはこれ!個人的No.1ホームドラマ『わが家の歴史』の感想【ドラマ紹介】

今回はドラマ我が家の歴史を見た感想なん ですけど、これはね、もうマを自して喋 るっていう感じなんだけど、この我が家の 歴史っていうドラマね。これはフジテレビ 系列にて2010年4月9日から11日 まで3夜連続のスペシャルドラマとして 放送されたドラマなんだけど、脚本三谷 後期のドラマです。はい。それでこれ1話 1話がね、結構あの120分超えっていう か、第1が138分、第2が146分、第 3やが170分っていう、ま、大体いつも 続けてみるんだけど、ま、超対策だよね。 うん。もう我が家の歴史って言ってる ぐらいだから、もうその1つの家族のもう 大歴史を見るっていう感じの話だからさ。 ま、結構長対策なんだけど、ま、 とりあえずね、じゃ、この我が我が家の 歴史っていうドラマがどういう話なの かって言うと、昭和20年終戦を迎えた 日本の博多で暮らす闇家では会症がなく、 次々と事業を失敗させてしまう父に変わっ て長女のま子が兄弟を支えていた。一家が 極品生活を送る中で中須のクラブ長い夜で 働き始めたまさ子は店の経営者である鬼塚 と知り合い見められるようになる。彼には 仕事のパートナーである妻の存在があった が、博多を復興させようとする熱意と家族 の面倒を見るという言葉に彼との結婚を 決意するのだったという、ま、大まかな話 なんですけど、その主人公のまさ子ね、 その柴崎孝さんが演じるまさ子っていう女 の人がいるんだけど、ま、この人は長女な わけだから下に弟だったりとか妹だったり とかがいるんだけど、その父親っていうの が解消がないわけ。事業とかもするんだ けど、ま、それもこごとくなんか失敗して みたりとか、ま、うまくいかなかったりと かして、ま、結構極品生活をしたりするん だけど、ま、そんな中でこの責任感が強 いっていうか、その長女のね、まさ子が もう自分が頑張るみたいな感じで、その夜 の仕事ね、中須のクラブ長い夜っていう ところで働き始めたんだけど、ま、そこで その経営者である佐藤高一さん演じる鬼塚 大造と出会って、鬼塚体に気に入られて、 でもこの鬼塚体にはその妻がいるんだけど 結婚してる人なんだけどでも一緒にな るっていう流れになってまそういうのも ありつつこのやめけっていうね家族を中心 にまその時代背景っていうかまそういうの をこう見せていくっていう感じだから ホームドラマ的な感じではあるけど結構 こうスケールが大きい感じで描いて るっていうま面白いドラマです。はい。 もう今までにね かは見てるね。やっぱりその、ま、今回見 た分も入れて、まあ、4、5回ぐらいは見 てるんじゃないかな。うん。ま、本当に超 対策だからね。もう、もう見るってなっ たらもう意気込んでみないといけないんだ けど、それでもね、やっぱりその面白いっ ていうか、もうなんと言ってもこの出て くる俳優さんたちがもう全員が主役の俳優 さんたちばっかりなのね。喫煙者一覧 みたいなのをさ、見るとさ、もう本当に もう全員が主役をや、全員が主役やってた よねっていう感じの人がもうずらっと並ん でるわけ。もう最初の何人かがそういう 感じとかじゃなくて、もうずラっと全員が 主役の名前がずらっと並んでるんだけど。 で、しかもそうやって、ま、主に出てくる やめ気の人たちとかはもう本当にもう全員 主役級なんだけど、あと追い訳で出てくる 俳優さんもこれがまたもう本当にびっくり するぐらいの大スターキャストなんね、 このドラマ。こんなにスターばっかり出る ドラマって他にあったかなっていうぐらい もうあの興味がある人は誰が出てたかって いうその名前だけでも見て欲しいんだけど もすごいからちょい訳とかで出てくる人 すらもみんな主演をあるような人ばっかり なんだよ。それが本当にすごいっていう。 だからそれも面白いしね。あ、この人の役 でこの人が出てるとか、その人の役でって いうのは、ま、このドラワの中でいろんな ね、その時代に活躍した著名人だったり 後々こうやって活躍する有名人、著名人と かね、そういう人たちがドラマに出てくる んだけど、ま、例えばみそひとか高倉剣と か力道山とか美ひとか遠藤修作とか手塚む とか子供の頃のムつご郎さんとか小役の時 のミひりも出たかとあとあのサザエさんを 書いた人ねとサザエさんを書いたあの漫画 家の人とかだったり村田秀夫だったりとか あと山下九とかあのえっとなんか黒沢キラ 監督の映画に出るって言ってあのなんか キラレ役みたいな感じの人の役で山田高幸 が出てたりとかちょっと名前が思い出せ なかったのさんも出てたしとにかくまずは 出てる人がすごいっていうのまず伝えるね 。うん。これがもう何よりもすごい。で、 あとは、ま、内容なんだけどね。ま、内容 はホームドラマなんだけど、でもさっき 言ったみたいにこの主人公の女の人って いうのは俗に言う2号さんね。昔で言う ところのその2号さんでも正式な愛人って いうか、その奥さんももう目人、目人って いうかどういう感じなんだろうね。分かっ てるんだけど、もう目をつってるみたいな 感じなのかな。そうでもその鬼塚とつくは 天美ゆきさんなんだけど、そこはもうその 夫婦感の女みたいなのはないけどでも ビジネスパートナーだからその別れること はできないみたいな感じだったんね。そう 。あ、これね、でもこの鬼塚体がその まさ子の家にね、挨拶をしに行くわけ。 自分はその妻がいる身だけど自分は本当に そのま子さんを愛してますともうあの大事 にしていきますみたいな感じで挨拶に行く シーンがあるんだけどでもそこはね結構ね あの泣けるなんか泣いちゃういつもそこを 見るとなんだろうでそん時にさまさ子の お母さんがさ言うわけその式は上げさせて もらえるんですかとか席には入れて もらえるんですかとかまそういうこと言う んだけどそん時にその体がね、あの、 こうこうこうだからそれはできないんです みたいな感じで言って、でも自分は本当に ま子さんを、ま、大事にしますじゃない けど、ま、そういう感じで言うわけね。で もさ、その行動自体が、ま、形はどうで あれね、ま、誠意はあるよなって思った わけ。うん。 [音楽] その結婚っていう形は取れませんって、咳 は入れられませんって。妻とも別れられ ませんって。式もあげられませんって。 普通結婚したらこういうことするよねとか できるよねとかそういう当たり前のことは できませんっていうのはもうはっきり言う のね。言ったら世間的には認められない 関係になるわけです。うん。そういう関係 で我慢してくださいって言われてるわけ じゃん。うん。分かってくださいって。だ けど、ま、体操もそこは苦しいと思うんだ よね。でもそこはな何て言うのかなのその もう本当に最大限自分ができるその誠意の 見せ方っていうかあの姿とかでやっぱり そのおまさ子のお母さんのねそうやって娘 のことを思ってそうやってこうなんか強く 言うっていうああいうあのシーンはね なんかね何回見てもなんかそのうるうるっ てくるっていうかなんか悲しい気持ちと そのまさこ悲しい立場にはなるんだけどで もももうしょうがないよねって。そう、 まさこも体のことが大好きだし、体も まさ子のことがもう好きだから一緒になり たいって心は結ばれてるんだけどでも形的 にはそういう正式な形は取れないっていう ね。そう、あの状況にね、なんかなんかね 、毎回泣いちゃうっていうか、ま、そう いう感じですね。話がどんどん飛んじゃう んだけど、まずね、この鬼塚とまさ子が、 ま、初めて出会うっていうか、そ、この、 ま、接触するっていうかね、そのシーンが 結構好きで、ま、言ったら、まこはこの体 が経営してるクラブで働いてるわけじゃん 。キャストとして働いてるんだけど、体は もう経営しだから、ま、お店にこう顔出し たりするじゃん。で、その時に、ま、 マサ子をね、見るんだけど、で、その時に やっぱ、ま、自分の好みだったんだろうね 。好みの顔っていうかさ、雰囲気っていう か。だから折ってこう目に止まるんだけど 、ある日まさこがそのダンスね、お客さん とダンスを踊ったりするようなお店なんだ けど、でもまさ子が上手に踊れないわけね 。で、お客さんに迷惑かけちゃったりとか 、ま、そういう感じだったから、まさ子が そのお店が終わった後にね、ちょっとこう ダンスの練習をこう1人でね、やってた わけ。そのステップの練習みたいなやつを 。そしたらさ、そこにさ、ま、体造が残っ てたらしくて、で、帰ろうとした時にその まさ子が1人でこのダンスの練習して るっていうのを見つけて、そこで体が、ま 、色々とね、その、まこにアドバイスを するわけ。なんか相手の足を踏むことを 恐れるなとかなんかそんな感じの アドバイスとかをしてね、じゃあ実際 ちょっと踊って練習してみるってことに なったわけで、ちょっと残ってるその ピアノを演奏できる人を呼んで、ま、 ちょっと演奏してもらって2人でこう ダンスの練習をするっていうシーンになる んだけど、それでじゃあ2人でせので最初 のこうワンテを踏むわけじゃん。で、そん 時に、そん時にじゃせので始まった時に もうしょっぱなから第1歩目からその まさこがね、鬼塚の足をギュって踏むわけ 。そのシーンで開いたみたいな感じで体 が鳴るんだけども、そのシーンが大好きな んだよ。うん。それから、ま、その2人の 関係が深まっていくっていうか、体が、ま 、どんどんどんどんこのまさ子に引かれて いくっていうのもあるし、まさこも もちろんその体にね、引かれていくんだ けど、ま、そういう流れ。まずね、もう そもそも考えて出てる人がもう面白い人 ばっかりなの。まずこのね、父親役の西田 俊さんね、もうこの時点で面白いじゃん。 もうこの西田俊之さんが最高なのね。もう 何度笑うシーンがあったかっていうぐらい 面白いんだけど。ま、あとはこの佐藤龍太 さんとかあとね大泉洋も出てるわけ。もう さ、面白いに決まってるじゃん。で、あと は山本浩司さんね。もうね、この4人がね 、集まってね、あのマリり門ロを見に行 くっていうシーンもあるわけ。もうね、 本当にそこでももうこれね、この4人が 集まって面白くないわけないじゃんって いう4人なんだけど、もうそこでも 面白かったしで、しかもさ、この山本浩司 さんとさ、堀木まさんが夫婦役になるんだ けど、えっと、山本浩司一さんが小説家か な、執筆家みたいな感じの人で、で、この 堀木牧さんが出版社で働いてて、ま、その 関係でこの2人が出会って結ばれ るっていう感じなんだけど、ま、実際にも ね、この2人ほら、もう現実世界でも夫婦 になってるからおおと思ってこんなして このドラマの中で夫婦になってるけど実際 夫婦になってるやんていうね感じで見てた んだけどあとは長沢正美も出てるし、松潤 も出てるし、玉山哲も出てるし、鈴木澤 さん、相ぶさん、もう言い出したら霧りが ないぐらい名前出してないけど、もうまだ いっぱいビッグネームがあるからね、本当 に。あ、ここでこの人出てきたみたいな、 この著名人の役、この人がやってるみたい な感じ。あとは仲いも出てるしね。いい 仕事してくれるわけ、最後に。うん。そう 。そこもまた良かったよね。うん。仲一が やってくれたっていう感じ。ま、そういう 人間ドラマみたいな、その闇気を中心にし た人間ドラマだったり、ま、そういう時代 とかに活躍した著名人とかが出てきたりと か、ま、そういうのを見せていく感じ。 あとはやっぱりそのま子がさ、ま、普通の 夫婦じゃないわけじゃん。ま、そこの葛藤 かな。妻である奄美勇気っていう存在と あとはその2号さんの立場であるその柴崎 の気持ちだったりとかね。やっぱりそう いう立場だから、ま、そういう気持ちに なるよねっていう感じはあるよね。でも この妻である奄美ゆきさんはそういうその 愛人がいるって2号さんがいるって分かっ てるけどそこはなんかその割り切って るっていうのかなど本当にわかんない な何て言ってかわかんないんだけど分かっ てはいるんだよねってる家族がい るっていうことは分かってるわけねうん なんだみたいなプライドはちゃんとある わけだからなんかの集まりとかそのなんか のみたいなパーティーみたいなのは やっぱり妻の自分が行くっていう感じだし でも1回だけねなんかなんかのパーティー みたいなやつでそのまさ子の方にその体が 一緒に行こうみたいな感じでねあの誘っ てる時もあるんだけどまそこでそこでその まさ子はもう大失体を犯すんだけどね。 うん。それはそのまさ子が家族を持って、 ま、ある行動を起こすんだけど、ま、そこ でもそのやめけ家けの家族がやらかすんだ けど本当に面白い。こうやって喋ってたら なんかもう1回見ようかなっていう気に なるんだけどでも長いからね。また ちょっとこう忘れかけた頃にまた見ようっ て思ってるんだけどあとはそういうなんか その妻と愛人のなんかそういうのも見応え あるしまたこの体が体で途中ちょっと やらかすこともあるんだよね。やらかす こともあるし、でもそこをなんかなんて 言うのかな、リアルっていうか、ま、1回 そういうことする人は同じようなことする よねっていう流れもあるし、ま、そういう のを描いてるっていうのも面白いし、あと はこの父親役の西田俊之さんが、ま、 いろんなね、事業を始めるんだけど、それ が、ま、こごとく失敗するっていう感じな んだけど、じゃどういう感じの仕事をやっ たのとかね、なんか海外から像を運んでき てみたいななんかそれを見せみたいな商売 を始めるっていうのをしようとするんだ けど途中で像が死んじゃったりとか なんか最初はねこう可愛らしくさなんか こう水雨を作って売るとかねそういう感じ だったんだけどまだんだんだんだんとねま 途中で備してさと出会ってさこうお金も ちょっとこう支援してもらえるみたいな 立場になったから結構調子に乗ってねあの いろんな事業をしてみるんだけどま失敗 するわけなんかこう暗闇みでカップ同士が 過ごせるような店をこう経営してみたりと か何かしらなんか色々してたよね。 何かしら色々してたけどなんかこう全部 うまくいってないみたいなまそういう感じ のだったりとかあとはそのまさ子の兄弟ね 。まさ子にはその弟と妹2人がいるんだ けど弟役である佐藤龍太はま結構いろんな ことをするのね。その時、その時に合わせ てなんか例えばクラブのボイさんやってみ たりとか飲食店で働いてみたりとか、ま、 自分でお店やってみたりとかなんかそう いう感じでやってる人なの。でも最終的に はなんか芸人さんになりたいみたいな感じ だったよね。最終的には。で、なんかその 師匠みたいな人にの月人みたいなこともし てたし。で、あとはその妹役が堀木牧と エクラ7なんだけど、えっと、堀木た牧が その雑誌編集の仕事で、そのAラ7が昔 から子供の時から絵を描くのが好きだった から万学を目指すとかね。それこそ途中で 手塚お様のなんかアシスタントみたいな 感じのこともやってたし。ま、これはもう ちょっとね、もう話しけれない。もう誰が 出たとかどういう役だったっていうのしか もう言えないんだけど、あとはま、そう いうね、人間模様みたいなのも、ま、本当 に色々あって面白いんだけど、その潤と その長さ、ま、が、ま、くっつくんだけど 、でも途中でなんかタイタニックみたいな 目にあってみたりとか、大泉がそのエクナ ちゃんとくっつくためにね、くっつきたい んだけど、でもそのまさ子に反対されて いやでもなんかもうちょっとその、ま、 自分の妹にはね、ちゃんとした人と結婚し て欲しいみたいな感じで言われたから、 この大泉がだったら自分がね、その立派な 男になって帰ってくるみたいな感じでもう いろんな仕事するんだけど、あの、 どんどんどんどんすごい仕事になるみたい な、なんかもうSPみたいな総理のSP みたいな感じになってるんだけど、最終的 にはなんかそういうのも面白いし、あとは この体がま、最後迎えちゃうんだよね。 うん。働きりの時にもしちゃうっていう そこら辺のシーンも結構切ないんだけどね 。ま、そういうのもあるしあとはその時代 に起きたような、ま、実際に起きた事件と か事故とかそういうのをさ、結構こうふ断 に盛り込んでくれてるからそれでね、結構 見応えがあるっていうかね。うん。なんか 政治的なことだったりとか、ま、その時代 に起きた大きな事故とかだったり、事件 だったりとか、もう本当にその自分が好き そうな内容のことがもういっぱい盛り込ま れてるから、もうただでさえ三谷に後期の 脚本でもうそれだけでもう最高なのにそれ プラス、ま、この全もうオールスター キャストっていうのもすごいし自分の好き な俳優さんがいっぱい出てるし、もちろん 涙あり、笑いのもう超対策だし、そうやっ て歴史のことも折り混ぜてるし、もうね、 最高なのだから、もう自分の中でもうこの ファミリードラマ、もうホームドラマの中 でもう歴代第1位なのね、これがもう不動 の第1位。っていう感じの、ま、大好きな ドラマをまた最近ね、久々にあの、見てみ たので、その感想を言ってみました。はい 。もういつまででも喋っちゃう感じになる から、ま、切りよくね、もうここで 終わろうと思うんですけど、ま、気になる 方は是非見てみてください。ま、超策だ からね、すっごい時間かかるけど、ま、 いつか見れたら見てみてください。はい、 今回は我が家の歴史っていうドラマの感想 でした。以上です。バイバイ。

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2 Comments

  1. 博多の事が多く出てたけど、そこは私も割愛w 柴咲コウと天海祐希の印象的なシーン。病院で、柴咲コウから「ありがとうございます」と言われた天海祐希が「お礼、言われちゃった」このセリフの含意って凄いのかも…夢を潰してしまう人もいるし…ポジティブなエネルギーに溢れている話の中で、アシスタントの榮倉奈々への「身の程を弁えて」は嫌なセリフでした。中洲の「長い夜」でのダンスのシーンでドラムセットがドイツのSONOR製だったのは見逃しませんでした。ディック・ミネにインスパイアされたのは…多分…フランク永井🤭大使館での着物は大島紬かも!?

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