『ひゃくえむ。』世界陸上効果で大ヒットなる?【映画感想】【松坂桃李】【染谷将太】【津田健次郎】【内山昂輝】
はい、太郎丸です。え、今回はアニメ映画 100mの感想を言っていきます。漫画家 。え、これは魚さんでいいのかな?連載 デビュー作品100mをアニメ映画家。 主人公との声を松坂通り。そのライバルの コミアの声を担当したのがソメ シ太。陸上競技100mに見せられた者 たちの、え、情熱を描いたスポーツアニメ となっております。 ちょうど今ね、世界陸場やってますからね 。タイムリーですよね。ま、おそらくね、 ま、公開時期をね、ま、狙ってたんだと 思うんですけど、世界陸場ね、日本人選手 も結構活躍している人いますからね。ま、 あれを見てもう1度あの興奮を、ま、映画 館のスクリーンで味わいたいなんて思って 、この100mを干渉に行こうとする人は 結構いるかもしれません。 自分も公開日の初日に、ま、この100m 見に行ったんですけれども、お客さんは ちょっと、ま、少なめだったかな。うん。 ま、同時にね、公開している陛下にね、ま 、チェンソーマンとかありますので、ま、 若い人はそっちの方に行っちゃってるのか な。うん。ま、でも、まあ、板にはいまし たね。で、ま、見ましたけど、個人的には ね、結構満足する内容でしたね。うん。 良かったですよ。 陸上競技という、ま、スポーツを題材にし た、ま、作品なんですけど、ま、例えば 近年だとスラムダンクとかがね、ま、3 DGを用いた、ま、リアルなバスケをや、 あの、やってましたけど、こっちはまた ちょっと3Dとはちょっと違って、ま、で もそれはそれでね、すごく、ま、アニメと してすごく面白かったと思いますし、結構 こだわって作られているんだなというのは 見てて感じましたね、ま、この100mは 、ま、実際生の人間、実写の人間に実際に こう走ってもらったりとかして、ま、それ を一コずつこうトレースしていくという、 ま、いわゆるロトスコープというものを 用いて、ま、リアルな陸上競技のアニメ 作品を、ま、作っているわけですよね。 うん。ま、これがね、すごく滑らかでね、 すごく見ててすごいなと思いましたね。 ま、このロトスコープとかね、その ぬるぬるしている、滑めらかすぎて逆に ちょっと嫌だなって思う人が、ま、一定数 いるみたいなんですけど、ま、自分は結構 好きですね、こういう感じの。うん。なん か本当にリアルだなっていう感じがしまし たけどね。リアルといえばやっぱあと 行き遣いですね。こう走り終わった後の 乱れた呼吸のあの整えている感じとかま、 ちょっと辛そうな感じで喋ってるところと かがすごく本物だなって感じがしてて やっぱこういうところも結構こだわって いるんだなとは思いました。うん。映像 だけじゃなくてそういう声とか息使いとか そういう音もねこだわっているとま、より ねそのスポーツのね臨場感みたいなものが 伝わってきますよね。 自分もあの100mのね、あの競技をね、 遠くから眺めている観客のような、ま、 そんな感じになれるのがすごく良かった。 あとこれはね、結構意外だったんですけど 、ま、この主人公のと君のライバルである コミや君、このコミや君がね、意外とね、 出番が少ないんだよね。うん。ま、最初は ね、ま、小学生ぐらいの頃はね、結構、ま 、出てきたけど、そう、例えば後半、ま、 あの、大人になってからのね、コミ役の 出番がね、結構少ないよね。これが ちょっとね、意外というかびっくりした ところなんだけど、でもね、これもね、別 に僕は悪くはないのかなと思ってて、 むしろ、ま、それでもそっちの方が良かっ たのかもしれない。あえてちょっとみや 君がなんだろうじゃなくてなんかちょっとモブ寄りのキャラクターになってる感じがこが良かったかなと思っててみや君の頃からちょっとネくらというかまあ多くなくてちょっと暗い感じの子供じゃないですかでもそんな彼が [音楽] [音楽] ま、100m層、ま、ま、走ることに こう、ま、意味を見い出して、ま、記録を 更新したり塗り替えたりする、ま、記録を 打ち立てるっていうことに、ま、すごく こう、ま、こだわるようになるんですじゃ ないですか。ま、それが彼の目標になった んだけど、でもそれでもそういう目標が できても彼は、ま、決してこうなんだろう 、ま、幸せになれてないような感じがする じゃないですか。大人になって、ま、 すごい人がいるぞ。コミアっていうすごい めちゃくちゃ足の早いやべえやつがいる ぞっていう風に、ま、もうこう周囲の人間 がモテ生やしたりするけど、ま、コミや君 自身はなんだかあまり楽しそうじゃない じゃないですか。 しかも後半は、ま、コミや君自身は全然ね 、出番も、ま、結構少ないし、ま、そう なってくるともうなんだろう。コミや君が もうわけのわからないよくわからない謎の 人みたいな感じ。謎の人って言い方 ちょっと変かなんかちょっとねうん。人間 っぽくないような感じにも、ま、僕は ちょっと見えたんですよね。記録に こだわるなんだろう。記録更新するための なんだろう。怪物というかそんな風に見え てしまってうん。だからこそなんだろう、 あの最後ですよね。あの最後のあの表情が ね、結構効いてくるんだと思うんですよ。 うん。ずっとね笑顔が封印されていた コミア君がま、最後にあの表情を見せて くれるっていうのがなんだろう。やっぱ見 てる人にはま、結構ぐっと来るんじゃない かなと思ってて、ま、僕もあそこすごく いいなって思ったんですよね。小みや君て ま、中盤ぐらいからちょっとなんか感じ 悪いなって風に思ってる人結構いたと思う んですよ。ま、高校生になってからね、ま 、ま、とかし君と、ま、再開したけどうん 。なんかなんか可愛げなくなったなみたい な感じに思ってて、ちょっと感じ悪いなっ て思ったりした人もいたと思うけどうん。 でも最後のあの顔でね、表情でね、僕は 全然許せましたね。うん。ま、他にもね、 すごく印象的なシーンとかありましたよ。 例えば、あの、高校製品のところかな。 あの、雨の降っている中での、ま、 100m層ですか。あそこなんかすごいと 思いません。ま、走るところじゃなくて 走る前のところですよね。あの、長回しっ ていうか、ま、あの、妙にね、緊張感を 煽られるあのね、ワンカットのところとか ね、あれなんて、ま、実写じゃできない ですよね。ま、こういうアニメだからこそ できる、ま、表現の仕方だと思うし、その アニメでもね、ああいうのってなんか なかなか見ることないですよね。なんか すごく新しいものを見せてもらったなって 感じがしてて、すごく印象に残りましたよ ね。うん。なんでこの100m結構ね、 すごいことやってくれてるなって思いまし たね。単鉱本では、ま、全5巻あるらしい ですね。全5巻の内容を、ま、色々カット したり、ま、セリフとかを捨てたりとかし て、ま、大体100分ぐらいかな。ま、2 時間ないみたいなんでね、この映画ね。 そういう、ま、いろんな主者選択をして 1つの映画にね、まとめていったわけです けど うん。このどこを拾ってどこを捨てる かっていう判断とかも、ま、すごく良かっ たんじゃないかなと思いましたね。はい。 うん。ただですね、ちょっと1つ気になっ たのが、ま、ちょっとキャラクターのね、 ま、せっかく登場したキャラクターが なんか後半全然出てこないみたいなところ が少しだけちょっと気にはなりましたね。 ま、例えばですけど、あの、高校編な陸上 部のあの女子のね、先輩2人いたじゃない ですか。そのキャラクターたちが結構僕は 好きになったんで、ま、後半とかも出てき てくれるかなって思ってたら、ま、 ほとんど出てこなかったのがちょっと もったいないなって思いましたね。うん。 原作の漫画での活躍とかどんな感じなのか 、ま、僕は知らなか、知らないので、ま、 比べたりとかできないんだけど、個人的に はもうちょっとあのね、女の子2人のね、 活躍とかもうちょっと見てみたかったなっ て思いましたね。はい。 それじゃあここで他の動画と同じように この映画にも5点満点中何点だったのか 点数をつけたいと思います。え、本作の 点数は5点満点中 3.7点です。 うん。 同じ日に公開されたチェンソーマンの影に ちょっと隠れてしまいがちなところがあり ますけど、この100mもね、非常にね、 素晴らしい映画だと思います。映画の レビューサイトとか見ても、ま、結構この 映画評価が高めですよ。陸場競技の、ま、 アニメであることには、ま、違いないんだ けど、結構ね、この映画実は哲学的な話と かも扱ってたりとかしてて、そう。うん。 その哲学であたりだとか、ま、あともう 人生についての話とかなんかそんな感じの セリフとかも結構あったりするんで、ま、 そういった話が好きな人にも結構この映画 、ま、楽しめるんじゃないかなと思いまし たね。特にあの津田賢次郎さんが演じた カ藤っていうキャラクターがいるんです けど、このキャラクターのセリフはね、 結構ね、印象に残りましたね。うん。僕も 、ま、映画見てて、ああ、なるほどな、 そういう考え方もあるかと結構関心しまし たね。うん。はい。ま、そんなところ でしょうか。え、このチャンネルではです ね、こんな感じで干渉した映画の感想を、 ま、だラダラと喋っています。映画が好き だよっていう方はね、是非チャンネル登録 よろしくお願いします。え、登録者数が 増えると僕自身もね、やる気が出ますので 、もしよろしければ登録よろしくお願い いたします。はい。それじゃあ今回はここ までにします。バイバイ。
あらすじ
「チ。 地球の運動について」で知られる漫画家・魚豊の連載デビュー作で、陸上競技の世界で「100メートル」という一瞬の輝きに魅せられた者たちの狂気と情熱を描いたスポーツ漫画「ひゃくえむ。」をアニメーション映画化。
生まれつき足が速く、友達も居場所も当たり前のように手に入れてきたトガシと、つらい現実を忘れるためがむしゃらに走り続けていた転校生の小宮。トガシは小宮に速く走る方法を教え、放課後に2人で練習を重ねていく。打ち込めるものを見つけた小宮は貪欲に記録を追うようになり、いつしか2人は100メートル走を通じてライバルとも親友ともいえる関係となる。数年後、天才ランナーとして名を馳せたトガシは、勝ち続けなければならない恐怖におびえていた。そんな彼の前に、トップランナーのひとりとなった小宮が現れる。
松坂桃李がトガシ、染谷将太が小宮の声をそれぞれ演じ、共演には内山昂輝、津田健次郎、高橋李依、種﨑敦美、悠木碧ら豪華声優陣が集結。2020年の長編第1作「音楽」で国内外から高く評価された岩井澤健治が監督を務め、「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」のむとうやすゆきが脚本を担当。(映画.comより引用)
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