井上尚弥対アフマダリエフ戦に長谷川穂積がまさかの一言「MJは井上選手を分析できなかった」#shorts #boxing #ボクシング #井上尚弥 #ムロジョン・アフマダリエフ #長谷川穂積

井上弥アフマダリエフは分析できなかった 。そう語るのはボクシング元3階覇王者の 長谷川小だ。井上直アフマダリエフの一戦 を振り返り、井上選手のジャブが決まった 時にアフマダリエフはパンチのすごさを 感じて警戒シがマックスになったと感じ ました。倒されないようにしようと手が出 なくなった。都続けて普段の アフマダリアフはまず相手を分析してそれ から前プレッシャーをかけていきます。 ところが今回は井上選手の引き出しが多 すぎて分析しきれないというか分析でき ない。あ、行けると思った瞬間でも井上 選手は常に狙っている。何も考えてない ような雰囲気を出しながら狙っているん です。都分析。さらにたえ接近戦に 持ち込んでも正期を見い出せなかったと 思います。パンチがない相手だったら強引 に詰めてごちゃごちゃした展開に 引きずり込む手はあったかもしれません。 でも井の上選手はパンチが強い。ボディ ブローも的確に打つ。アフマダリウスフの 実力者ですから接近線をしても厳しいと 感じたんじゃないでしょうかと語った。

ご視聴ありがとうございます。

ゆっくり音声
・VOICEVOX:青山龍星

2 Comments

  1. 誰か言ってたけどボクシングIQが高い人程、何も出来なくなっていく。むしろあまり考えてない人の方が思いっきり殴ってくるので、それが当たるとダウン取れると。

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