レジェンド格闘家が井上尚弥の強さにビビった理由・・・
レジェンド格闘家たちが絶井の上の強さの理由が無過ぎた。 本当にもう誰が勝てんの? 結果全然でしたね。いやもうびっくりした。ちょっと怖いよ。なんかちょっとパッとはせんかったね。 [音楽] 井上やvsジョンアフマダリエフの正規の 1 戦から数日、元世界チャンピオンやボクシングの専門師などが次々にこの戦いについてコメントを出しています。 中でも意外だったのはボクサーではなくK 1で活躍したの里。それから一時期あの 亀田兄弟との試合で一斉を風備した内藤の コメントでした。彼らはただ単に井上を 賞賛するのではなくそれぞれの独自の視点 から分析仕込めとしていたのです。さらに 井上とのスパーリング経験を持つもプロ ボクサーの赤捕虜や井上のジムの大橋会長 も今回の試合について言及。試合結果は これまでの井上らしからぬ実に6年ぶりの 判定決着となりましたがそれが逆に井上の 評価を爆上げすることとなったのです。 一体なぜ決着できなかったのにも関わらず ここまで井上が賞賛されるのか。今回は その道のプロの視点を通して今回の試合の 何が本当にすごかったのかについて徹底 解説していきます。 初めに紹介するのは2000年代日本の K1会を牽引した野の感想です。格闘技に 詳しくなくとも名前が知られるほど有名で あり、現役当時には山本キットやぶ赤王 アンディサワーなどのも激戦を繰り広げて いました。 しかし、もちろん彼はプロボクサーではありません。そんな正ですが冒頭からこう語ります。 てか俺見てないのよ。昨日のボクシング 衝撃の発言から始まりましたが実は動画を撮るために見ないようにしていたとのこと。その口ぶりからは早く見たくて仕方がないといった様子が伺えます。 我慢してたんですよ。昨日からパソコンも開いてないから。パソコンも携帯も開いてないから。開いたら絶対ニュース開いたらすぐ出てくるから。 徹底して結構知ることがないようにしていたという正ですが、対戦相手のアフマダリエフについてはきちんと知っているようで、 今回の相手は強敵だっていうね、過去最高の最強の対戦相手じゃないかと言われてるっていうね。 実際に2 人が軽量で並ぶとその姿も全然違うといい。 スーパーバンタムになるとやっぱこ軽量の時に 2 人が並んだ姿見るとやっぱり対戦相手の方が大きいなって。 やはり格闘家としては同じ階級であっても 相手の体付きはもに試合に影響を及ぼす ため自然と気になるところなのでしょう。 特に井上はスタートがライトフライ級で ありすに4回分上げていることになります 。そのためより体格の差がシビアな中での 戦いを強いられているのです。 そのための里もその部分には不安が残る様子。さらにルウルイスネリセやラモンカルデナス戦での左フックによるダウンも知っており。 だからなんかさ、いろんなニュースで畑山さんとかのチャンネルとかでもさ、井上選手右目の視力が落ちてるんじゃないかみたいなこと言ってたりしたよね。 トメディアでも噂されていた衰えの心配を口にします。その一方で安易に衰えてないなどとは言いません。それは若かし頃から今に至るまでまだ格闘技に携わっているだからこそ分かることでもあるのでしょう。 ま、だから昔で言うと本当に強すぎてすぐどう倒すのかなっていうのを見てたのが、ま、ここ最近だからダウンをするようになったっていうから、ま、だからもらわなかったをもらうようになっちゃったのか。ちょっと衰えダメージが溜まってきたのか。ま、そういうことでしょ。 32歳ですね。 だから弱くなったピークを過ぎたなどとは言いません。例え肉体的にピークを過ぎたとしてもそこに上乗せされた経験や精神力が肉体を両化がすることもあるからです。 続けて井上がマダリエ戦に向けてデゲしていたことについて話を及びます。 デゲコ? はい。 普通であればね、こんだけの世界チャンピオンであれば大体自分のジムに呼ぶんだけどね。 確かに自分のホームでやるよりやっぱりアウェイのジムでやる方がやっぱ緊張感があるんで、より気合に近い雰囲気はという意味の練習はできるんじゃないの? 井上ほどのチャンピオンが自ら他の事ムに出向いたことには正直に驚きを浮かべつつもレゲコをする意味と大切さを即座に理解したと井上のいつまでも初心を忘れず向上していこうといる姿勢に同じファイターとして関心しているようにも見えました。 しかし世の中にはこれを無駄だと考えているファイターもいるようで 自信がないからそういうこと自信があったらそんなことせえへんだ。 そういうのやるのって最初の方やは と語ったのは塩の生産者の亀だとも悲さんです。詳しくは解説しませんが彼は亀だけの 3 なんであり数々の名塩試合を産んできた僕さ。塩試合の 1 つも生み出すない正とは言うことが違いました。しょっぱすぎるので話を正に戻しましょう。試合の映像が始まると画面を食いるように見つめます。 第1ラウンドは井上の動きをで 慎重だね、立ち上がり と言いますが、それは決して退屈という意味ではありません。今井上が考えてどうしようとしているのかを読み取ろうと真剣な差しを向け続けます。そして最点は 10対9井上 と即とさらに第3 ラウンドに入ると動きが明らかに変わったことに気づきます。 色々試し始めてんじゃなってんだろうね。今ね収集してんじゃない。 そして井の上のある動きに注目。 相手が打った時に一瞬下がるのよ。ちょっと下がるのよ。うん。こうやって下がるじゃん。だから当たん、結構距離近いなと思うけど、打つと相手からすると遠いだろうね。全然届かないなっていう。ほとんど届いてない。ジャブも届いてないですよ。左のストレートも全部届いてないもんね。 さらにここまでボディへの攻撃が多かった井の上が面への攻撃も狙い始めたことについて言及すると もう掴んだんじゃないそろそろいいかなみたいな。 アフマダリエフからするとか打ってもカウンター取られそうだし打たなきゃあの右ストレート強いの来るし嫌だなみたいな強えなと思ってんじゃない? これまでの井上のように自分から攻めるスタイルとは明らかに異なる戦い方でしたがその戦い方を見て正の目の光はだんだんと強くなっていきます。そしてラウンド終了時には呼吸をすることを思い出したかのように深く息を吐き出しながら 実態稲井上選手ね と呟り合いていました。第6 ラウンドには井上が放ったボディ 3 連発に大興奮しながらもアフマタリエフのタフさを評価。 ただやっぱ強いよね、この選手。今までの選手だともっと弱ってそうな感じするけどボディは確実に効いてるけどまだ力あるよね。 そうです。井上は確かに試合前には判定でもいいと言っていましたが、あのボディは確実に KO をできる威力はあるものでした。これについては純粋にアフマタリエフがまさに最強の挑戦者と呼ばれるにふさわしい打たれ強さを発揮したと言えるでしょう。 正の目にもまさしくそう映ったのです。一方帽子を農家のときさんは違いました。 室ジョン大強くないから。 前々から彼はムロジョンのピークは過ぎたと言ってます。そしてあっという間に試合は終盤。それでも井上のスタミナが全く落ちないのを見て共端すると共に 1つの面白い仮説も立てていた。 本当にスタミナ全然落ちなもんね。全然足動ぐもんね。サウスポか。 中谷選手もサスだったっけ?ま、そういう意味でもちょっと長いラウンドやってみたいとかそういうこともあんのかね。 来年期待されている中に順トとの試合を見越して言うなればその予行練習としての意味合いもあるのではないかと分析していました。結局試合は判定までも連れ込みますが正は井上がポイントで圧勝だと繰り返し述べます。そして試合後率直な感想を口にしました。 ただ判定は圧勝だけどやっぱこれまでずっとさもう何戦も見てきたじゃない。 井上選手の試合なんかちょっとまあ今回 判定でもいいということだろうけど何 ラウンドでどうやって倒すのかなっていう のを見に行ってるじゃないみんなこうやっ てもうだから勝つのは当たり前だけどどう やって倒して勝つのかなっていう 倒すシーン見たかったなっていうのがま俺 はちょっとそれは思ったけどね。ま、そう ファンてそういうもんだからね。1ファン としてどうしても軽量を期待せずにはい られなかったのは観客同じでしょう。 正のこの言葉は格闘家としての目線というよりもただの格闘技ファンの目線からの言葉でした。 一方で格闘化として言えば いや、だからこのポイントを取って勝とうと思ったらさ、本当にもう誰が勝てんのっていうぐらいのさ、攻めてるとやっぱりさ、ま、もらうこともあったんじゃない?倒しに行けば自分がパンチをもらう可能性もあって、それで、ま、ダウン、ダウンをもらってたからさ、今回はそういうシーンを全く見せずに完璧な強さを見せつけるというパーフェクトさを見せつけるという試合をしたかったんじゃない?その予定通りのパーフェクトな試合をしたのかなと。 都大絶賛さんが止まりませんでした。そして試合前に心配していた衰えについても あとはベテランの戦い方になってきたんじゃない? 32 歳でしょ?やっぱ若い頃はさ、イケイケな戦い方もだんだんファイトスタイル変わってくるからさ。こういう引き出しもあるぜっていうあれなんじゃない?ま、これ見てね、全く衰えを感じだよね。衰えたとか言ってる人もいるけどさ、パンチダウンもらってね。ま、そこを全部どうだっていうの見せたかったんでしょ。 というと、今の井の上のボクシングを 100% の完成系だとまで言い切りました。 例えボクシングとK1で種類は違え、12 ラウンドにはリングを支配し続ける難しさ 、そして実行する胃の上の技術の高さを ただただ賞賛していたのです。ではここで 改めて塩農家さんに話を伺いましょう。 これは試合前の予想ではなく試合を見た彼 の率直感です。なんかパッとはせんかった ね。そういうとカメラマンが タパレス戦の方がおもろかった。 引きもちゃんとあったし という言葉に納得の表情で力強く頷いていました。もしかするとこの時香港が乗り移っておりボクシングのことなどみ人も分からなかったのかもしれません。続いて井上戦について言及したのは亀田兄弟と劇闘を送り広げ話題になったものと WBC 世界フライ級王者の内藤大輔早速口を開いた内藤は言葉を選びながらも 正直あの苦戦はちょっとはするかな。 やっぱりそれなりにいい戦いすると思ったんですよ。僕は アフマダリエフの強さゆ故ゆえに北筋縄ではいかないと予想していたと言います。ところが試合を見ると 結果全然でしたね。いやもうびっくりした。井上選手強すぎですよ。もうんこんなに差があると思わなかったですね。僕はね。 [音楽] やはり内藤も大絶賛が止まりません。さらにアフマダリエフが中盤以降全然手が出なくなったことにも言及。 アフダ攻めなかったというか、そういう印象持たれた方も結構いるらしいんですけども、あれ手出ないんですよね。下手に攻めると全部カウンターで帰ってくるっていうのがあって井上選手はまさにそんなイメージかな。全部返される。 まさにあの試合は内藤の言う通りアフマタリエフの手が出ないというよりも井の上が出せないようにコントロールしたというべきでしょう。 もちろんそう見ない人もいるようでアフマダリエフのこと も最後まで一緒やで という意見もありましたので参考までにどうぞ続けて内藤が口にしたのはやはり井上の慶王をせずにコントロールし続けたその能力の高さについて 今回の試合元々宣言してたんですけど判定で勝つとその通りの戦い方をしたと思います。そのねその通りの戦い方をできることがすごい 飛べたぼめ。しかしやはり元世界チャンピオン内藤はさらに踏み込んで話を続けます。 公言してて相手もそれは分かってるはずですよね。それに対して若干しよう足っていうのあると思うんですけど、ま、大げさの話何もできなかったんじゃないかなと。 井上が判定決着もありうると話している。つまり強引には行かないと試合前からある意味のうちを明かしていたようなもの。本当に KO を狙ってこないかは別にしても少なくともポイントアウトのボクシングをしてくることは見込めたはずです。では打ち合うのが得意なアフマダリエフがどうすべきなのかその対策はそらく十分に練っていたはずなのです。 それにも関わらず完璧に封じたことがもはや異次元なのだと言います。そして内藤はもはや井上を褒めるための言葉すら持ち合わせていないかのように絞り出しながら井上のある点について再び 3時を送りました。 いやあ、僕はね、ここまで強いのかっていう印象かな。前も言いましたけど、やっぱりね、井上選手って元々ライトフライ系なんですよ。 ライトフライ、スーパーフライ、バンダム でスーパーバンダムで4回級制覇ですけど フライ級飛び越してるので、ま、実質5 階級 上げたようなもんじゃないですか。うん。 まあ、井上選手も実質5階級制覇というね 、ありえないですね。内藤が元々フライ級 だったので、実は井上はさらに下の階級 からここまで来ていたのです。 これは内藤だからこそ実感するすごさがあるのでしょう。また今回の井上の戦い方、つまりアウトボクシングの難しさについても内藤ならではの分析をします。 僕もね、足使おうと思ったら使えるもん、現役の時。ね、分かりやすく言うと性格なんだよな。性格とかあと自分の持ってるパワーパンチだからアウトボクシングしたくないね。 かなり言いづらそうにしながらもそう名言したないと。 それでも井上のあのパワーは比較にならないほどすごいと認めていました。そのためもちろん KO を狙っていれば倒せた可能性は十分にある中で勝つことに徹するというのはパワーのアルファイターだからこそ難しいと言います。そして井の上が使うのであれば かぼ持った鬼だな。 そう笑顔で言い切っていました。逆に言えばパワーに自信を持つ内藤だからこそ井の上にも行けるところまでパワーで行って欲しいという思いもあったでしょう。ところがそんな内藤さえ魅了するほどのアウトボクシングを井上は披露したのです。 これがどれほどすごいことなのか分からない人はこう言います。 で、もう言ったらこれ倒れるのになって 真っすぐな目でこちらを見つめながら語っていました。 ちょっと怖いよ。 そう語ったのはOPBF 東洋用太平洋スーパーフライザの 3 度の防衛に成功した元プロボクサーの赤。赤ほは高校生の頃井上とのスパーリング経験も持っていました。元々はフルトン戦を見て井上の強さに驚愕したそうですがアフマダリエフとの一戦を見てそれを上回る衝撃を受けたと言います。 いや、ちょっともう怖いなと思った。どうやったらこの選手って負けるんだろうっていう。昨日の試合はもう弱点がなかったっていうかさ。そう語るとやはり判定決着について言及。 判定になるとさ、あ、判定かかってなるわけよ。やっぱりああ、倒して欲しかったなってなるわけだけど、昨日の 12 ラウンドはちょっとお腹いっぱいだよね。 うん。 もうすごいよ。フィニッシュが訪れるかわかんないっていう面白さがやっぱ 12 ランドまであるから中だるみさせないっていうかさ。 ずっと12 ラウンド技術をさ、見せてくれて まさにこれこそが皆が12 ラウンドフルにってしまった理由でしょう。ネット上でも判定決着の試合を初めて最後まで見たといった意見もたくさんありました。そして赤ほはこう言います。 単純にボクシングの技術、スピード完成度とかで言ったらやっぱ昨日のモンスターは本当に世界一だと思う。 こ魔で大絶賛する赤ホですが、実は試合前の予想では 中盤から後半にかけて腹じゃなくて顔面で倒す と形決着を予想していました。それにも関わらずベタボ飯完全に魅了されていたのです。さらに続けて 別に右それていやすげえパンチ打つなとか左服バーンって打ってくるのはいるよ。でもねモンスターの何がすごいってジャブなのよ。 ただ1 発が重い選手はたくさんいるもののあれだけジャブを強く早く正確に打てる選手はそういないと言います。ただパワーにこだわるのではない。その技術力が総合して強いのだと。ではここで久しぶりにご意見版の塩能と智きさんの入場です。彼は井の上のパンチを見てこう言いました。 強いパンチ売ってないな。ただ目の前で見ててもやっぱパンチも正直なかった。 おそらくその辺の居酒屋の酔っ払ったおじさんの方がもはやまともなができるまであります。 しかし彼は手の施し用がないのでつまみの仕様としてお楽しみください。ちなみに赤ほは井上の右ストレートも大絶さ。 昨日試合1 番持ったのか井上選手の右ストレート。あれ何?あれこそ先行でしょ。スパーン。あ、 およそ漫画屋アニメの中でしか使われなさそうな表現もモンスター井の上親にかかればしっくり来てしまうのです。そしていつまで立ってもしっくり来ないともでした。最後に紹介するのは井上が所属する事務の大橋会長のコメントです。 最も井上を近くで見守っていた 1 人のはずですが、それでもこの日の井の上にはド肝を抜かれたと話します。 あ、でも本当見事なシングやってくれたね。 逆に良すぎるから。 逆にそれが怖かった。 大橋会長も赤ほ道用もはや井の上のさを怖いと表現するしかないほどでした。もはやそう表現するしかないのでしょう。試合の翌日に行われた会見の井上の様子を見ればその異常は特に伝わってきます。そこに姿を表した井上はまるで試合がなかったかのような綺麗な顔で現れたのです。 前日に世界戦を行ったとは言われても信じられないほどでした。 肉体的なダメージはもうもうほぼゼロです と語っているのが去制でも何でもないことが分かります。 上は全然聞いてないんですけどとボコボコにされた顔で語る誰かとはまるで別物です。そしてこの井上の様子を見たお橋会長はとんでもないことを口ば走りました。 スーパーフェザーはいけんな。 井上や周囲は大笑いしていましたが、元々はフェザーでも通用するのかどうかさやかれながら行われたこの試合。 それが蓋を開けてみれば見ての平をひっくり返し始めたのです。そしてこの言葉を口にした大橋会長も笑いながら言っていたものの目は真剣そのもの態度とは裏に本気で信じていることが伝わってきました。 やっぱりあと相手も強ででもこっちも強じゃないですか。塩同士がテクニック学生になるとこにあいう試合前から出てたもう芸術アートな世界なそういう試合だったと思いますね。 この言葉に全て詰まっていたと言えるでしょう。 まさにスポーツの勝ち負けを超越した芸術的な美しさを間の当たりにしたのです。試合後井上の口から語れた。 倒しに行かないことがこれほど難しいんだなっていう発見はありました。 へえ。 という一言、おそらく友智きには何を言っているのか分からないでしょうが、このすさに観客は心を奪われたのです。観客どころかトップ選手たちもそうでしょう。 そして各所で語われ始めている井上の新賞 内藤が言うように実質後階級制覇を 成し遂げている井上ですが本当にスーパー フェザーまで行けば事実上の7階級制覇 さえ現実身を帯びてきます。一体井上が どこまで行くのか。そして亀だけがいつに なったらボクシングを知るのか今後の ボクシング会からも目が離せないでしょう 。 [音楽]
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#格闘技
#ボクシング
48 Comments
塩農家で我慢できず吹いた😂
でも井上選手でさえも「倒しに行かないことがこんなに難しい…」って言ってたのに、それを3兄弟+1でやってのけてる亀田一族って、とてつもなくすごいのでは…
ボクシングの解説動画に塩農家のおっちゃんのコメント挟むのやめてw
おもろ👍
なんか塩世界のレジェンド混じってんのよ。曲がりなりにもベルト巻いた事ある人間が令和の時代にファミコン以下の処理能力しか無い脳みそで喋ってるぞ
格闘家のコメントの中にホンコン似の素人まじってた……
亀は弱いくせに口だけは達者だな!
さすが魔娑斗さんだよな
それに引き換え亀はwwwwww
塩農家界隈、ほんとに実力を認めたくない方々って世の中一定数いるけど、ほんとに物事を良い方向に向けられない、というよりもちゃんとやってる人のおかげでしかなく、ハイエナみたいなスタンスなのに偉そうにすな!
動画開始10秒で吹き出したわww
なんでレジェンドの中に亀が入ってんねんww
唐突に塩LEGENDぶっ込んでくるのは草wwwwwwwwwwwwwwwwwww
異業種格闘家はプラス評価
同業者からもプラス評価
同業者を名乗る何者かからはマイナス評価
「亀田のボクシング」のチャンピオンは格闘技では測れないモノサシでたたかっていることがわかりました。
「亀田のボクシング」はボクシングちゃうぞ?
赤穂はレジェンド扱いですか。
なんか一人素人っぽいのがインタビューに出てるのなんでよw
まさか塩の生産者さんを紹介していただけるとは!
赤穂と亀田は大人しくしてりゃ良いのに
もっとたくさん元チャンプいるやろ‼️どうして亀をだすの😢⁉️
塩農家はネリより日本ランカー5〜10位と試合してほしい。 年寄り外人はノンタイトルだと真面目にやらん
強さは井上、人気は亀田か💧
倒せる力を十二分に持ってる井上が倒さずに勝つボクシングをした試合でしたね
アフマダリエフの土俵には徹底的に付き合わず冷たく勝ちに徹した
ボクシングや格闘技については何も知らない門外漢ですが、少しだけ・・・・・
格闘王さんの動画で塩農家さん一家の事と井上尚弥選手(ななななんとこの人、小生の住む地域のごく近くの人だと最近知ってビックリしましたw)の事を学ぶくらいには格闘技について疎いのですが、お陰様で色々と勉強させていただきました。格闘王さんの様々な解説動画を見て思ったのですが、今塩農家さんの三男の方は逃げるようにフェザー級にシフトされたと聞いてますが、もし、井上選手が大橋会長の言うようにスーパーフェザーに行ったらどうするんでしょうね?階級戻すんでしょうか?それともスーパーフェザーに行く前にフェザーに井上選手が階級を上げたらどうするでしょう?そうなったら軽妙なボクシングトークで生きて行くためには「うん、もうね、やりきったから・・・」とか言って引退するしか手はないと思いますがどうでしょう?
塩農家さんは面白いね、コメントが素人ぽくて笑える、マジで嬉しそう
いつも面白い中だるみさせない。
一族がコマーシャルのように現れる
いや~素晴らしい解説動画でした。
まがいなりにも世界チャンピオンなった🐢を、いつになったらボクシングを知るのかというこの上ない徹底的なオチに使うチャンネルはココしかない笑
亀一族はレジェンド達の評価を聞いた上で、あんなコメントを出し続けてるのだろうか?
それとも聞かずなのか?
単なる裏張りなだけか?
本当に心底、イマイチな試合って思ったのか?
いつも不思議に思う。
亀田はもう辞めた方がいいんじゃない!認めて自分を見つめて強くなって欲しい!チャンプになってるんだから煽ってもつまらない
小学生に、、?日本で一番弱い奴誰や~~って聞いたら 名前言わずみな シュシュシュ シュシュシュ、、
全員笑ったわww 有名なんよ塩農家さん
アレ、今回は?と思ったら、ちゃんといつものテイスト入ってた😂
亀田って誰?
芸人ボクサーともき、じゃあ無くて、もどきが何か的外れ言ってるぞ(笑)
亀改め「塩」の使い方最高やね^^絶妙なタイミングでのジャブやんけ(笑)しかもめっちゃ効いたw
次は「塩 vs. MJ」が楽しみになってきた(笑)
🐢の悪口お腹いっぱいw
パッとはせんかった?
誰だ!?帽子被ってコーヒー持った
一般人は
もはやここまでくると某あの一家は、亀にも塩にも失礼な域に入っていると思われる😂😂😂
編集がいいね、面白いし、井上の凄さも、塩農家さんの面白さも伝わる
よっぽど亀田が、嫌いなんですね。
塩の生産者www
味のしない奇跡の塩を日本で唯一生産出来る亀田を紹介して頂いてありがとうございました😂
塩野郎とモンスターでスパーして欲しい。
アホほどボコして2度と文句言えないよにしてほしいwwww
下手な地上波のバラエティーよりここの亀田家の方が何倍も笑えるわ。真面目な解説の中にあれ入れられて笑わないはずがない。亀田家には、これからも活躍を期待したい。格闘王のネタになるように。
ノロマな亀じゃなくて、そろそろウサギが見たい
レジェンドの中に生ゴミいるんだけど……
ホント、鷹村守だよね。
kー1の選手風情が井上チャンピォンを語っているのに違和感あるわ。正直、これは取り上げて欲しくなかった。
いい動画です!最高です!
ありがとうございました。
亀3の扱いは相変わらず最高