〈 カックラキン大放送 500回記念 〉 田原俊彦✩近藤真彦編
え、年は初登場の時覚えて多分デビュー 2 年目ぐらいだと思うんですけどね。なんか自転車に乗ってきたような自転車 お米屋さんかなんかのシーン そう。 ああ、そう。 僕はあれですよ。あの 聞いてないんだよお前。 それじゃあ早速スタート行ってきます。 [音楽] お米のほら やばい。 こういう格好してみんなの前で歌いたかったんです。お客さんにいっぱいのホールみんなの熱戦が僕を見つめる。そしてピスポが僕に当たる。 [音楽] そこへインエイントロが出る。 [拍手] [笑い] です。に期待した で。どう最近歌ってんの?あの昔よく歌ってた。ほら麦と兵隊やね。 女手女手ちゃん違って しかしさ、こ君さ、こんなに愉快な先輩がいていいね。あの僕、あの、ゴさんはテレビで見てみて歌手になろうと決したんです。な んであのミ君を目標にしたんだ? あの、僕どっちかっていうと上を見ない方です。い、 [拍手] 安心して最終年のあれが出てくる。いや、良かった。 [笑い] [音楽] しかしこんな痛さよりも年の割れはな [笑い] でもあいうの切る時期があっていいと思うんですよねこ。 あ、そう、そう。そう、そう、 5年の10 年のこだんだんいい男になっていけばいいんじゃないかな。 [拍手] さて、この後もね、 都市というような VTRとね、これから都市を中心ね、見ていただこうと思います。 ま、行きます。 [音楽] なかなか色々用語してるね。 はい。 緊張ってよ。はい。 入ります。 ハート。 [音楽] それでは今度はおかしい。 もうあんたこのイラく細なしにこれあんたバテマじゃないか。 [音楽] 何言ってんだバテマで悪くなっちゃったんじゃないか。これどっから見たってなしなよ。 これはあんたバナナに そんなバナスですか?社長 [拍手] 全員確認。 あので頭に残してて今の見るとうまくなって あのチャックはミスったね。 はい。 みんな大体1 回ぐらいあるの時間がないんです。ないけどね。てやるから。 え、今度はね、こういうあの特殊には持ってこいの柳ライサー信号の相当ね、自分本の [音楽] NGを出してましたよ。その辺を1 つ皆さんに見ていっちゃったことあ、 [音楽] 痛い。これが金か。なんか素晴らしいんだ。みんな [音楽] [拍手] 1人1 人の魂が集まってる。この番組こそ俺が求めた番組だ。みんな歌おう。 [音楽] こんなあれあの出てなかったらしたごめんなとあるけ宗教 [拍手] [笑い] [拍手] [音楽] サッカーだったら水島 [拍手] [笑い] [拍手] 野郎。しっか。 よし。 ちょっと待って。暴力はやめなさい。先生練習な [音楽] 先生 倒れるの? あ、そうか。あのシーン最後の占いのシーンあれ 30 分ぐらいやってました。もう病気だな。 [音楽] 病気でもうこういう人が出てくるわけでね。ま、極めつきはいるんですけども。 その前にですね、ちょっとゆってくれますか? [音楽] みちゃんです。 はね、最初 5 歳の時にこのカラキに出たんです。それをちょっと皆さん見ていただきそうですね。 [音楽] はい。じゃあどうぞ。いらっしゃい。 [音楽] 君かい?この店のナンバーあんたな。 そう良いてんな。私も飲んでもいい? いや、飲んでもいいけどさ。 子供扱いしないでよ。私こう見えても 5つよ。 [音楽] [拍手] え、どうしてです? [音楽] 僕は悩んだ苦しんだ。急を取るか学問を取るか。 [拍手] [音楽] でも今のに学問は捨てられない。もう会えないかもしれないか。 [音楽] どうして僕は悩んだ苦だ。君踊るか学も踊るか。でも今の僕に君は捨てられないだ。 [音楽] 素敵さ 僕は悩んだ。 他のゴ郎とかにあの秀なんか本当にゴミみたいなもん。 [音楽] センターの君 [音楽] すいません。並んでいただけます。 皆さんこの信吾 3に温かい拍るんじゃないですか、これ。 あ、そうそう。これが中国 4000 年の歴史。要するにその日の主がここに座ってみんなに挨拶をするのよ。すいません。申し訳ない。ちょっと [音楽] いいかい? いいです。よ い。え、 私の家族になんて言い方するのよ。 ほちゃん、どうして私たち友達に嘘をつくわけ?友達野郎。めっちゃ近くまに来たんですね。この歌をその後に、え、お待たせいたしました。マッチの伊 [音楽] VTR。ここでしか見えないやつをズで頑張ってるあのマッチのね、名場面なんですけど、どんなことがあっても驚かないね。 [音楽] いや、あのでもね、でも、でも、あららら、 [音楽] [拍手] [音楽] 私にですか? 私にも。 はい。 あ、どうも。 あららららら。 すいませんです。 はい。 すごいです。どうぞって今日は [拍手] はい。 か駆けつけてくれて はい。 ありがとうございました。 なんかしてまいりましたが はい。 はい。 さあ、それでは はい。 行ってみましょうか。 はい。 はい。 綺麗だ。 え、食べあげるから。 [音楽] いただきます。 いっぱい食べ。美味しいから。 美いしいから。いっぱい食べ。ちゃんのジな んだこれ? いや、美味しいでしょ。美味しいでしょ。 おいしい。なんだそれに。これは 出汁出汁聞いてるでしょ?出し 出汁なんて入ってんの?これ 今日はあの私が行けないんです。 トイレですか? 若、 これ作ったらあの子なんだよ。お、やば。お前やば。もう、 [音楽] もうやだ。 いくら?1 万でいいんですけどね。1 万借りたいの? うん。 おう。 うん。 お前この野郎文句言うんだろ。 理由言わないで。 理由言わないでと。 理由言わないんだ。ですか。私が言う。 私はあなたたでしょ。 そっか。お前だよ。お前がお前。 いや、とにかく理由は言えないんです。 理由も言えずのお金なんか貸せませんね。 痛いな。 ちょっともうちびじゃないもん。急に立ってた。ちょっと待って。急に立ってたらおかしい。ちょっと待って。やっぱどうですよね。 [音楽] そうですね。あの、ま、あちゃんもなんか思い出ありますか?この番組には。 [音楽] あの、すごく緊張することは覚えてます。 やっぱりお客さんが入ってるってこと? そうですね。 うん。 どうですか?次郎さん桜人ってどんな番組かなっていう。 [音楽] 本とから歌から全部バラエティの要するにもう集体制みたいなもんだから。だから非常にま、短いけどみんなそれぞれ勉強になったんじゃないですか。 [音楽] コロナかどう そうですね。やっぱりあの出演者の方のいいところをねっぱ見ることができたっていうのがやっぱり自分の財産ですよね。 [音楽] うん。 都なんかどうかな?桜木に来るとファメリー的な雰囲気がある。ファメリー。 [音楽] お名前はファミリー的な雰囲気があってね。すごく楽しいですよね。 ああ、そうか。信吾なんかどう いつもこの前に立ってたらすごい緊張するんですよ。 ああ、 だなんかこれ人から見られてるなっていう感じ。ダメですね。 まだまだねえ。な子なんか どんな レストの方がね、一生懸命やってくれるんですよ。 これはやっぱりかっこっていう番組のすごさだなっていうね、力入りましたよね。 [音楽] うん。順かなりあなたポジションにいなきゃいけない人はい。 [音楽] いや、でもね、あの、先も言ったけどね、リー的でさ、あの、本当にね、なんか僕は本当このかっこね、楽しみに来てんのよ。 ああ。 ね。その楽しさがね、きっとあのお茶の間に繋がっていってるんじゃないかとは思うんですよね。 そういうなんかこう楽しさっていうのが非常にたさのあるね、番組だという感じがするのがこのカックラキじゃないかと思いう [音楽]
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