井上尚弥 VS アフマダリエフを解体します 完璧なアウトボクシングと一抹の不安と
ボクシング解体新所井上対室ロジョン アフマダリエフ井上がメイウェーザーに なった日 井上選手干渉でしたね。倒したいという 本能を理性で封印しリスクを犯かさずに 戦うことを最初から最後まで徹底した試合 でした。スコアは117対111が1名、 118対110が2名の3対0の ユナニマスディシジョンでした。118対 110をつけた2名のジャッジのスコアは 全く同じで、井上選手が落としたラウンド は2名に10ラウンドと12ラウンドだけ でした。私も後からじっくりスロー再生し ながら見直しましたが、私もこの2名の ジャッジと同じスコアになりました。 リアルタイムで瞬間的に確に判定したこの 2名のジャッジはなかなか優秀だと思い ます。ちなみにもう1名のジャッジが アフマダリオフにつけたラウンドは4 ラウンド、10ラウンド、11ラウンド でしたが4ラウンド11ラウンドは普通に 井上選手が優勢だったと私は思います。 それでは前回の予想動画の内容の一部を 切り抜いて振り返ります。 井上選手のディフェンス能力を考えれば、 アフマダリエフの攻撃は井上選手にとって は十分に対応できる範囲だと思いますし、 むしろ得意の連打を積極的に仕掛けてきて くれた方が必殺のカウンターを合わせる チャンスが増えてダウンを奪える確率は 上がると思います。逆にアフマダリエフが あまり攻めてこなかった時に強引に倒しに 行かないことが1番重要だと思います。 井上選手本人が言っていた通り判定で もオッケーという意識を徹底して試合に 望むと思うので今回の試合はダウンをキ することはまずないと思います。大橋会長 がキャリア最大の強敵と警戒する アフマダリエフ。正感な顔付きで金骨流で サウスポでガードも高くて繰り出す連打が 小気味てパワフルでいい雰囲気を醸し出し ていますが私は井上選手の苦戦はないと 思います。つまり大差判定、または京用を 予想しています。序盤の3ラウンドくらい を慎重に戦えば中盤以降はワンサイドの 展開に持っていけると予想しています。 予想した内容が間違ってなくてほっとし ましたが自分自身に突っ込むとすると本当 の本音は判定決着までは多分いかない だろうと考えてました。判定になるとして も、それは終盤に井上選手が倒しに行って 、倒しきれずに試合終了というパターンだ と思っていました。それが10ラウンドに なっても11ラウンドになっても、最終の 12ラウンドになっても何も変わらず。 いや、むしろよりフットワークを使って 淡々とアウトボクシングを貫いたのは完全 に予想外でした。ここまで徹底して石橋を 叩いて渡ったのは練り戦の初回のダウン。 カルデナ戦の2ラウンド目のダウンという 致名症になりかねない重大なミスを2度も 繰り返してしまったことを誰よりも井上 選手本人が重く受け止めて猛声して今回の 試合だけは絶対に同じミスは犯さない犯す わけにはいかないという強い決意の現れ だったと思います。こうしてスピードと テクニックで圧倒するアンタッチャブルな ボクシングをこの試合で見事に成し遂げ、 それが多くのファンや評論家に評価され賛 されたことで井上選手も報われただろうし 、井上イコール京王という呪爆というか 義務官、責任感みたいなものから解放され て今後はより安定感のある柔軟な ボクシングを見せてくれるだろうと期待し ています。それではダイジェストで試合を 振り返っていきます。 初回はお互いが手探り状態の緊張感のあるラウンドでしたが、手かずもヒット数も井上選手がアフマダリエフを上まっていたと思います。非常にまたい [拍手] スローで見るとヒットしてるのか、ガード起こしなのか微妙ですが、これだけ頭が動けばヒットに見えますよね。 これもスローで見ると微妙ですがジャッジの目にはヒットに映るんじゃないでしょうか。映って取ったことないですけどね。 見たことはないですね。 さりげなく打ち出したいジャブです。 そうですね。ま、まだどっちもジャブというのはかなり強い。 [音楽] 状態が突っ込まずブレのないジャブを見切るのは困難です。 バチっと音はしましたがこのアングルでは全としません。だぶ出ますもんね。 浅くヒットしています。 [音楽] 下からのジャブがヒット。 のジャブを何? [拍手] 左フが浅くヒットしています。 前に突してきます。 大きくて素早いバックステップでオーバーハンドを開きとか交わしカウンターの引きフックを打とうとするも追撃を警戒して思いとまります。 左をスウェイで外して得意の引きフックをヒット。 このフックをやめるシーンつもの井上選手ならきっと打っていたはずですがリスクは決して犯かさないという強い意識の現れだと思います。 [音楽] 試合後井上選手は会見で 1 ラウンド目はひょっとしたらポイントを取られていたかもしれないと語っていました。 確かにスローでじっくり見ると明確な有効 度打はアフマダリエフが多かったようにも 見えますが、手数は断然井上選手の方が 多いし早くて強烈なジャブやワツで アフマダリフの頭が揺れ体勢が乱れると 例えガードの上からでもしっかりヒットし てるように見えるのが井上選手のすごさ ですよね。リアルタイムで見ていて アフマダリエフのヒット数が上回ったと 思った人はすごい胴体視力の持ち主だと 思います。2 ラウンド目、井上選手の中間距離のパワージャブ、パワー 1 ツがさ当たり、アフマダリエフが防戦一方の展開となります。 赤平さん、赤藤ま、足向こうも硬いぞとに入りたいという話はして、 ボディには当たっていませんが、このスピードと衝撃音がジャに与えるインパクトは小さくはないはずです。慎長を信じる話はない。 [音楽] 狭いガードの隙間をつくパワージャブですね。 はい。を測りながらさ、井上とこの前の手ボディがジャブを当ててる。ここはね、アフマダリエコーナーに詰めてこもうました。 このラウンドアフマダリエフが顔面にヒットしたのはこの軽いジャブ 1発だけでした。 ジャブ戻りました。 狭いガードの隙間をつくパワージャブ。 [拍手] 届かないだろうとアフマダリフが油断した瞬間に深い踏み込みのロングジャブをヒット。そうですね。 アフマダリエフも井上選手のカウンターを相当警戒してるのがよくわかります。カウンターを警戒する意識が強すぎて珍しく腰が引けた左フックを放す井上選手。 握り寄ってきた。この自分の前で戦う ガードを弾き飛ばして顔面にヒットしてるようにも見えます。 あるんですよね。 そうですよ。左 浅くヒットしているようです。 まで何度 相手の前足を飛び越えるために足を高く上げてなおかつ大きく踏み出してるにも関わらず踏み込みのスピードが異常に早いのが井選手のフットワークのすごさです。より ジャブが浅くヒット アフマダリエフの肘に当たってからベルトラインを捉えています。 ピント 両手でガードしていてもこの衝撃です。 ちょっと右の方がボディ 強烈なボディをアフマダリフはガードするのに必死でカウンターを出す余裕がありません。 このジャブは得意です。 アフマダリエフがジャブをもらうのを覚悟で最速の絶妙なタイミングでカウンターを出しますが、井選手は右で追撃せずにカウンターに反応してダッキングしています。 このタイミングのカウンターに反応されるともうなす術スがありません。ただ顔面ではなくボディに来たのは井上選手の読み違いでした。 外からのフックを見せておいてど真ん中にジャブを突き刺します。遅いです。 なるほど。ボディストレート 再3 のボディストレートにようやくカウンターを出すことができましたが猫のような反応でそれをひりとか交わす井上選手衰えていませんよね。ですね。 井選手が初めてカウンターを避弾します。アマチアは 300戦以上しています。 これは初めて見る動きです。 ガード越しの連打ですが、これだけ頭が揺れればノーダメージではないはずです。高いですね。体が美にした時にどうなるかっていうのは [音楽] ノーモーションのストレートカウンター。 [拍手] ガード越しに頭を揺らすパワーパンチ。カウンターをスウェイで外しながら引きフック もらっていません。念のための上です。 トリッキーで伸びてくるロングジャブ。 パワフルなボディジャブ。 がよく伸び返してきた。 このタイミングのカウンターにはちょっと反応できません。これはカウンターではなく発的な相打ちでの避弾だと思います。 [音楽] 素晴らしいジャブです。 このラウンドをアフマダリオフにつけているジャッジが 1名ました。私には謎です。 ヒットアンダーウェイ リングの中央 シンプルでいいジャブです。 ずっとやっているのといまし。 [音楽] [拍手] このジャブの相打ちはアフマダリエフに軍配です。首をねじってスリッピングしながらスウェイして外しています。 [拍手] に 渾心の右フックをスウェイして余裕で見切っています。こんな空振りをさせられると体力も奪われますよね。高速ワツ。 この速さかつこの強さでワンツを打てる選手はなかなかいません。 [拍手] [音楽] 時寄りのさやかな反撃です。 相手のにはみ [拍手] [音楽] さやかな反撃です。 3 ラウンド目で解説したアフマダリエフの絶妙なタイミングのカウンターに井上選手が反応したシーンと同様に最速のタイミングでアフマダリエフがカウンターを狙うシーンです。 ジャブを受け切る前に左を振り出しています。井上選手は決め打ちのワツの 2 を打ち出す直前です。まだアフマダリーフのカウンターを察チできていないはずです。 この辺りでアフマダリフの左を察チしますが、もう反応する時間がありませんですがギリギリで首を左にねじって衝撃を相当減らしています。こんな反応を 100 分の数秒でやってるんですからとんでもないですよね。 左ですよね。 ですね。こに出て ジャブの相打ちはアフマタリエフが対当に競る数少ないシチュエーションです。 左が近い距離ます。 ナイスボディポ [音楽] ためをしっかり作って確に狙ったフックがアフマダリーフの頭を大きく揺らします。 アフマダリエフが打っていないカウンターを避けるくらい敏感に反応しています。アフマダリエフの右の内終わりにベストチョイスの見事な右アッパーに向いあります。 神人へのスウェイ。相打ちのタイミングでストレートがヒット。戦えてる。 [拍手] 相打ちのタイミングでジャブがヒット。 [音楽] シンプルでいいジャブです。 左使うかなと思った。そうですね。あんまり 確率は低いですが余計損ねることもあります。こ 以前から井選手が時折り見せるこの守り方。 足も体も動かさず、ただガードしてじっと してるだけで左右のフックにも反応せず がっつり避弾するシーンです。以前から こんなシーンを見るたびに井上選手がなぜ こんなに簡単にフックを避弾するのか私に はちょっと腑に落ちないんですよね。単純 にフックに対してガードを横にずらすのが 苦手で避弾してしまっているのか、少し 集中力が切れているだけなのか、あるいは あえて避弾覚悟で動かずにじっとして相手 に攻撃をさせて攻撃力を見極めているのか 、隙があればカウンターを狙おうとして いるのか以前から私が非常に気になって いるところです。この後の解説でも何度か 同じようなシーンが出てきますのでその際 には腑に落ちません表示しておきます。 ボディ。ナイスボディ。いいボディ。 右フックから左ボディ。右アッパーから左ボディ。もう 1 度右アッパーから左ボディ。右アッパー。アッパー。 [拍手] 左フック。いやね。これ手を本当狙ってる。誘ってる。 [音楽] 右ボディ左アッパー。 的にこう入れ。 いきなりの右ストレート軽く合わせた左フック。 [音楽] [拍手] 鋭く深い踏み込みのロングボディジャブ。 正確無なワツがガードの間を終って直撃します。 美しすぎるフォームのワンツが顔面を捉えます。 ナイスジャブ。 ジャブの確率 トリッキーなナイスジャブです。てると思うんですよ。 [音楽] これも腑に落ちない避弾シーンです。 [拍手] 鋭く伸びる右カウンター。抱ッキングでかわしてバックステップしながら起き上がりすぐにジャブ。この小刻みな身のこなし。頭の動きは他の軽量級ボクサーとは一戦を隠します。 アフマダリエフもいいタイミングで右フックを狙ってるんですが、井選手の素晴らしい反応でパンチはクを切ってしまいます。入ってます。センターをる時間が [音楽] simpベスト。 なるほど。 そこに パワフルなボディショット。 [音楽] 美しい攻防ですが絵になるのは井上選手の芸術的なスウェーバックです。 アフマダリーフは相当ボディを鍛えてるはずです。 ボディだけじゃなくて右ボディもだという場だ。 打つ前の気配の消し方も打った後のカウンターへのケアも完璧です。 残り1分打つので ジャブの相打ちで対抗できても右の強打で倍返しを食らいます。 この時点でも意識は守備に切り替わり、 アフマダリフの動きを見ています。 この動きで右が来るのを察してさらに左下 にかがんでいきます。 この反応もすごいんですが、ここからの 射程県外への離れ方が超人的です。左足1 本でバランスを保っている状態から左足の バネで大きく後ろに移動しながら素早く 一瞬で状態を起こします。 [音楽] アフマダリエフのジャブを左に避けながら綺麗な右ストレート強引に返の左を狙ったりせず意識はすぐに守備モードで余裕のスウェイです。 もう完全に猫かしています。きましたといえばこうかかりすぎてしまう 衝撃音がすごいですよね。 連打が早いだけのボクサーなら他にもたくさんいますが、この速さでこんなに強い連打を打てる選手は他にいるでしょうか?え、こうかかりすぎてしまうないんですが、ブロ本はジャブを当てたい。 [音楽] この次の4 連打が私的にはこの試合の井上選手の攻撃のベストシーンです。 1発目、2 発目の強打で硬いガードを揺さぶって 3発目に左アッパー、4 発目に右ストレートとど真ん中に正確無に強打を打ち込みます。 さりげない両足同時のバックステップが私は大好きです。いい 3連4が出るん。 もうこの時点でアッパーを狙っていたのかもしれません。 うまくロープの反動を利用して強引に前傾しながら出てきたアフマダリエフのストレートフックの完激にコンパクトに右アッパーを突き上げます。予想通りアフマダリエフにはアッパーが効果的でしたね。 ところでアンナッパー狙てきました。ファイトお互い笑っている。 [拍手] このラウンドは 4 ラウンドから9 ラウンドと中盤から終盤に差しかかるまで井尾選手の悪巻の無双状態が続きました。リアルタイムで見ていて全てのラウンドを井上選手が取ったと私の中では確信がありました。私は残りの 3 ラウンドでさらに攻撃のアクセルを踏んで泡よくば倒して欲しいなと思ったんですが井上選手は最後まで守備の意識を徹底してなシングを貫きました。 むしろ最後の3 ラウンドはまるでメイベ張りの逃げ切りモードでしたよね。距離を掴ん。私は井上選手のフットワークフェチです。 [音楽] [拍手] [音楽] まだ動け 無理せずにヒットアンダーウェイです。 相手をコントロールしてますよね。 変な話がさん。そうですね。 この左は強烈なパンチでした。首をねじってスリッピングアウ 守備意識が少しでも薄れて不用位に 2 を狙うと時にこういう避弾につがります。右カウンターもうここでそうすね。 想定外の距離からのロングジャブ。ました。 リアルタイムで見ていて初めてジャッジに迷ったラウンドでした。井上選手が少しスローダウンして手数を減らした分倒すしか勝ち目がないアフマダリエフの構成が目についたラウンドでした。 3 名のジャッジ全員がアフマダリフを指示していて有効打はどこどこいでしたがアフマダリエフの方がより積極的に前に出て攻撃していたので妥当な判定だったと思いますが見られてますね。 中ですごい選手が本当に ジャブ 下からの突き上げてると思って 高い位置からの水平ジャブ ノーモーションの右 リスクを犯かさず徹底してヒットアンダーウェイですけ [音楽] [拍手] 絶アマダリフさ [拍手] 首が痛くなりそうな強烈なワツを動いて自分のボクシングをしろという アフマダリエフのザブがヒット いうことなんでしょうね。 アフマダリエフが周年の追い足で空中に浮いている井上選手を捉えます。どう すごいボクシングを見た ストレートをスウェイで見切りながらの引きフックをヒット。 [音楽] ラスト10 秒を切って最後の最後にアフマダリエフが強烈な一撃を叩き込みます。ここまで何度か腑に落ちないシーンを紹介しましたが、最後の避弾シーンもちょっと腑に落ちない感じがします。この試合異的な読みと反射神経、運動能力で何度もアフマダリフのパンチを見切ってきた井上選手。 ここはね、アボです。 なるほど。ボディストレート右のステップです。 オッケー。あ、うまい。れた。やっぱ早いのとやっぱなんです。え、 今日の試合はリングIQの戦い。どう? こんな感じで最後の一撃にもなんなく対応できるはずなんですが、ガードを前に絞ってゆっくりと下がったところに外からの右フックをまともに食らってしまいます。 [音楽] ですね。 た。 わざと打たしてるはずはなく、単なる油断なのか、一瞬の集中の途切れなのか、それとも他の理由なのか、私には分かりませんが、どう見ても聞いているように見えますよね。 ここでゴングがなりました。 最終ラウンドは2 名のジャッジがアフマダリーフを支示しました。私も同です。井上選手最後の 1 発以外はまさに万弱。素晴らしいボクシングだったと思います。 32歳ですが、スピードもパワーも まだまだ顕在。衰えは感じません。攻撃 変長になってしまう意識を自生して戦う 境地にもたどり着き、次のピカソ戦も圧勝 するでしょう。さて、このアフマー ダリウスを翻弄したアウトボクシングが 中谷選手にも通用するでしょうか。ジャブ を主体に中間距離で試合を作るタイプでは なく、近い距離での攻撃を得意とする アフマダリエフには見事にはまったアウト ボクシング。打ち合うリスクを避けて負荷 をいせずヒットアンダーウェイを徹底した アウトボクシングが身長173cm リーチ174cmと縦も横も井上選手より 一回りフレームが長くて懐が深い構で ボディが遠くてジャブが得意な中谷選手に 通用するのか私には少し疑問です。 アフマダリーフには何度もヒットした ジャブもディフェンスが匠みなタパレス戦 ではほとんどヒットしなかったことを考え たりするとアウトボクシング以前に中谷 選手にジャブで差しかけるかどうかが 大きなポイントになると思います。私は フレームの差をスピードの差で埋めきれ ない可能性は十分にあると考えています。 そして私が腑に落ちていない井上選手が ガードを固めている時の外からのフックの 避弾。これが技術的な問題でないことを 願っていますし、中谷戦までに修正できれ ばぐっと勝つ可能性が上がると思います。 なぜなら外からの左右のフックは中谷選手 が得意中の得意にしてるパンチで西田選手 もこれにやられましたよね。井上選手が ガードを固める瞬間を腰淡々と狙って左右 フックを強心してきたら結構なダメージを 追う可能性は十分あると思います。中谷 選手には井上選手の腑に落ちないパンチの もらい方は非常に危険だと思います。井上 選手も中谷選手も出場する12月27日の リアドシーズン本当に楽しみです。 今回の動画はここまでです。少しは楽しん でいただけたでしょうか?これからも ボクシング解体新独自の視点でボクシング の醍醐みをお伝えしていきますのでよかっ たらチャンネル登録をよろしくお願いし ます。ご視聴ありがとうございました。
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33 Comments
待ってました!!
きたーーーーーーーまってました
楽しみに楽しみに待っていました😁
いつもありがとうございます😘
うおぉぉぉ!
やっとこのチャンネルの対MJ戦の動画キター(・∀・)ー!!
安心した~😊
今回の彼の試合を見て、ボクシングの技術的なことよりも、人として成長しているなと感じました。
この解体動画を見るまでが試合のワンセット。井上チャンピオンのフットワークは本当に素晴らしいですね。距離を完全に支配してました。
ボクシング解説動画の最高峰。
納得の解説ですね。
待ってました🥰これはぜひぜひ!!解体していただきたい名試合です🙏💕いつも楽しみにしてます!
ありがとうございます。これを見るまでが井上尚弥戦。
いや攻撃するメイウェザー
待ちくたびれました^_^
うそです、投稿ありがとうございます!!
待ってました‼️
いやもうメイウェザー超えで良いでしょ!!
井上尚弥はメイウェザーと同じA2なので似てくる部分は多いですね
シャクール、リゴンドー、坂井優太もA2
攻防兼ね備えた超スピードの名選手が多いタイプ
タイトルが本当に言い得て妙ですね
試合前予想→試合→解体新書のフルコースいただきました🙏
真打登場!
井上選手が突然ガードを固めるのは自分も以前から気になっていたんですが、タイミングのズレを修正しつつ、カウンターを狙う為に敢えてやっていると思い込む事にしています
お待ちしてました!!
やっと試合終わった
イノウエにザーを付けるとイノウェザーw
メイウェザーの試合はもっとつまらなかったけどな
腑に落ちない被弾でよろめいたような傾いた姿勢のまま静止してるのは
効いてる振りして誘ってそうですよね
井上選手は判定勝ちというのをほとんど経験してないので、第12ラウンドのラスト10秒の合図が聞こえて、やっと終わるって感じで気が抜けたんじゃないですかね。
アフマダリエフにとってはあの右フックをヒットさせて、井上選手の鼻水が宙に舞った場面が最大の見せ場だったと思う。
お待ちしておりました。いつも正確な評価、主観と客観のバランスが素晴らしいナレーション。今回も楽しませていただきました。 どなたかもコメントされていますが、このチャンネルでの事前の予想、実際の戦い、事後の開設・分析を一つのセットとして、何倍にも楽しんでいます。今後も楽しみにしております!
試合前予想
元WBAフライ級、インターナショナルスーパーフライ級、IBFスーパーフライ級チャンピオン
「アフマダリエフの勝ちです、すいません」
試合後
「予想外したからなんやっちゅうの?」
試合前予想
元WBCバンタム級シルバー、WBO世界バンタム級、WBC世界スーパーバンタム級暫定王者
「アフマダリエフなんて大したことないちゃう?」
試合後
「パッとせんかったな」
これが元チャンプのセリフよ…
この動画で漸くアフマダリエフ戦が終わった感じがする
腑に落ちないところは同感です。ガードして頭を振ったらいいのに
腑に落ちない部分は自分も昔から気になってました!!
いつもありがとうございます(^^)👍
お待ちしておりましたw
心身ともに集中して、ゆっくり拝見いたします🙇
解体新書やめらんねぇわ!
終始響いた子供の声は誰?
よーやく
待ってったー
解体新書→試合→解体新書
で俺の中で完結する!