【TGS2025】本格長編群像実写ゲーム『AKIBA LOST』 IzanagiGames x 日テレ x AX-ON Special Stage!!豪華ゲスト登壇!!

さあ、ということでイザ ゲームズスニテレアスオ 本格長編軍実写ゲーム秋場ロスト スペシャルステージ火演です。皆様どうぞ よろしくお願いいたします。 どうぞ。今からステージ始まりますのでご 興味あり方ですね是非こちらの観覧 ステージお越しいただければと思います。 さあ、改めまして、え、ここからMC担当 するアナウンサーの田口と申します。 どうぞよろしくお願いいたします。 早速ですが、え、まずはですね、ディレクター県プロデューサーの方をご紹介いたしましょう。どうぞお越しください。どうぞ拍手でお迎えください。よろしくお願いいたします。それではまず一言自己紹介頂戴してもよろしいでしょうか。 はい、あの、いゲームズ代表秋場ロストのディレクター県プロデューサーの梅田でございます。よろしくお願いします。 本日よろしくお願いいたします。 お願いします。 さあ、それではですね、早速ですが、豪華 出演者の方々にもご登場いただきたいと 思います。まずはコスプレイヤー湯若皆 さん。 [音楽] 続いて美人千役大原あさん。 [音楽] 続いて地よる長と小役小ゆさ うん。 [音楽] 続いてグルメライタークロス萌役う垣み さん。 [音楽] 続いてゲーム配信者倉橋田辺ももこさん。続いてメイド新庄青い役村さゆさん。 [音楽] [音楽] そして最後はこの方、主演ゲームクリエイター新庄大役北山光さん。 次は白沢ゲームズによる新作ゲームの発表 です。 [拍手] 次俺たちが作るゲームは秋アバールで失踪 した6員の少女を主役にしたものです。 名付けて 秋バロス。 さあ、ということで改めて大きな拍手でお 迎えください。本日どうぞよろしくお願い いたします。 こちらの豪華キャストの方々とお送りしてまいりますけれども、早速ですね、この秋バロストというゲームについてお話伺ってまいりたいと思いますが、簡単にですね、一言ずつ自己紹介を頂戴できればと思います。え、まず北山さんからお願いいたします。 はい。え、新庄の北山博光です。え、高層に 5年、そして、え、 4 月からの撮影ということで準備区間たくさんあった、え、この作品でございますけども、やっと皆さんに発表できる喜びがあります。 え、本日はよろしくお願いいたします。 5 年もかかっているゲームということですからようやく日の目を浴びました。よろしくお願いいたします。 はい。 続きまして松村さん。 はい。えっと、新庄蒼井役の松村さです。私はちょっとメイドさんやらせていただいてとても楽しく撮影させていただきました。今日もよろしくお願いします。 中身についても伺ってまいります。よろしくお願いいたします。続きまして田辺さん。 はい。 え、倉橋区の田辺もも子です。初めてゲーム配信者の役をやったんですけど、あの、ものすごく面白い話になってるのぜ非最後まで楽しんでてください。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いいたします。続きまして木さん。 はい。え、クロス麻役の垣みさです。 え、ゲームの中に入れたこともすごく嬉しかったですし、私自身はフード、え、グルメライターということでたくさん食べる機会もあって、それも個人的にとっても嬉しかったので、是非見ていただければと思います。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。続きまして、おぐりさん。 はい、長コ役の小ゆいです。 私は地下アイドルの役を務めさせてもらったんですけど、現役アイドルでこうして地下アイドルの役を務めたからこそ、あの、今アイドルやってるからこその良さが出ていたらなと思います。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。続きまして、大原さん。 はい。え、人物千ひ役を演示させていただきましたあずです。 えっとか、えっとおみ子さんの役をさせていただきました。え、今回はあの秋葉バロストのあの魅力を皆さんにお伝えできたらなと思っております。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。続きまして皆さん。 はい。えっとゴスプレイヤーの沢金役やらせていただきましたみなです。よろしくお願いします。 普段はベーシストだったりバンドとして活動させていただいてるので、こんなゲームの中に入れるという素敵な経験させていただけて嬉しいです。本日はよろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。いや、今皆さんからもありましたけれども、北山さん はい。 ゲームの中に入るというのはこうまずどういう感覚、どういう嬉しさがありますか? いや、僕の小学校の頃の夢の 1つが、 ええ、 自分で自分のことをコントロールするっていうのが夢の 1つだったんで、 それが叶ったということで、 とても嬉しく思っております。 最初そのお話が来た時っていうのは本当にじゃあもう夢が叶ったという嬉しさで溢れていた。 いや、ちょっと現実みというか、あ、本当に自分がそんな日が来るんだっていうのを小学校の自分に伝えてあげたいです。 やっぱりそうですよね。これプロデューサーとしても 1 人の夢を叶えてるのは上田さん嬉しいことなんじゃなかろうかと。 あの、そうなんですよね。 これさ、撮影中も結構北山さんおっしゃってて、北山さんサッカーやられてたんで、あの、サッカーゲームっていうこともあったと思うんですけど、こうやってあのゲームクリエイター役で出られるというところで、ま、その夢がある意味か叶ったっていうのは考え深いですね、僕も。はい。 ええ、いや、本当どんな形になってるのかね、この後楽しみにしたいと思うんですが、松村さんはどうでしょう?ゲームキャラクターになりましたけれどもあ、もうすごい嬉しいで私も元々ずっと子供の頃からアニメとか漫画がすごい好きな子だったので、え、 でも中高生の時はドっぷりこういう、なんて言うんですか?ちょっとな、何て言ったらいいんだろう。ま、私が言ってた時、あの、音ゲーとか うん。うん。 なんかギャルゲーみたいな言われてる。 ん、なんかキャラクターを選んで恋愛していくみたいなのもすごいやってたので、 へえ。 ちょっと今回は恋愛っていう要素ではないですけど、なんかその 1 登場人物になれるっていうのはすごい不思議な感覚ですね。 うお。撮影とかもやはり大変でしたか? え、でもなんか本当新鮮で まあなんか大変は大変だったと思うんですけどすごい面白かったです。 [音楽] あ、なかなかね、やっぱりみんながみんな味わえる経験ではないですからね。 はい。 こうやって撮ってるんだとかなんか新発見で結構細かく うん 撮影してるのでそのなんか裏側も知れてすごいなんか感動しましたね。 ね。1 人のゲーム遊んでいた人間がというところでありますけれども。田辺さんはいかがでしょうか? マイクの方ありますかね?恐縮です。 はい。そうですね。私自身はなんだろう。 もっとちっちゃい頃はそんなにゲームやってこなかったんですけど、 こうなんだろうイメージとして このゲームの世界に実写で参加できるんだっていうのが結構ずっと信じられなくって、 ええ、 あの、作品中もあのなんだろう、自分のキャラクターを考えながらやった時に結構普段自分がやってる映像でお芝居するのと似てるところもあり あ やっぱどうしてもなんだろう、ゲームならではのこう伝え方の違いだったりとか工夫しないとあのないところだったりとかっていうのがたくさんあったのですごく楽しかったですね。 確かに梅田さん、こう皆さんあの映像でね撮影されることあると思いますけれどもってなるとまたこれプロデューサー目線では色々な大変さっていうのはありましたか? いや、大変だと思いますよ皆さん本当にあの結構、ま、僕のもなんですけど過酷なスケジュールというか、あの、大変なとこあって、あの、普通に動画だけだけじゃなくて本当大量のあの全部のスチル画像何枚撮ったんだろうって数えたら約 10万枚。10万枚 でかつそこに360°カメラっていうカメラであったりとかムービのみならずいろんな演出があったのであのなんで皆さん大変だったと思います。 本当にね、ありがとうございます。 どういう形になっているのかというところで木さんも元々ゲームお好きでいらっしゃると思いますが そうですね、もうサブカルに生かされて生きてきたという感じがしますので、その中に入れるなんてっていう驚きと共にあの皆さんおっしゃってましたけどどうやって実写ゲームっていうものを作っていく過家過程をあまり知らなかったので まさかこんなに写真を撮るとはま、スチールの時間結構たくさんあってそれも細かいなんて言うんだろうな動きちょっとした変化をでも取っていったりとかするのでその 微妙なう ニュアンスの変化をつけるのが大変だったりとか、あとやっぱりずっとみんなと一緒にいるのでどんどんスタッフさんと仲良くなってで、どんどん私ふざけたくなっちゃって はいはいはい はい。あの、ちょっと変顔をしてみたりとか、急に爆走してみたりとかそういうことしてるのも楽しかったです。 そういった、その、ま、ちょっとね、お茶らけた時の採用率がどうなってるのかってのはまだご自信知らない。 確かに。あんなに走ったけどあれ使われたのかしらみたいな楽しみにしております。 なるほどでございます。ありがとうございます。 おグりさんはいかがでしょうか? はい。ドラマのそうですね、あのゲームとドラマででもなんかゲームってやっぱ難しくてあの細かいその表情とかをすごい大事だなっと思って表情もドラマの時よりより意識してオーバーゲオーバー気味に表現したりとかあと手ブりとか うん。 でもなんか私はアイドルで結構生写真って言って結構写真を撮ることがすごく多いんですよ。 ええ。 なんでそのポーズの数で言ったらすごいたくさんあるので、それがちょっと生かされたかなっていうところはあります。 楽しみですね。確かにそれがどういう風にゲームに組み込まれているのか。 そうですね。是非楽しみにしててもらいたいです。 ありがとうございます。大原さんはいかがでしょうか? はい。 あの、やっぱ皆さんおっしゃってるんですけど、ま、私も元々そのゲーム実況とか見るのがすごい好きだったので、ま、 ゲームの中に入れるっていうのはすごい嬉しかったですし、 うん。やっぱり 普段ドラマでやってる時とゲーム用で撮る 時とは全く違ってなんかなんだろう映像だ とあんまり意識してないところまであの もう撮ってくださってることがやっぱ多い んですけど写真ってなるとあの映りに行か ないとなんか 映らない部分というか伝わらない部分が あるなっていうのがすごいあったのでそう いうところでな なんかすごい面白い経験ができたなとは思いました。 今までですから、あの、ご自身がゲームキャラクターになったということですから、 自分が見ていたゲーム実況者に実況される未来が待ってるかもしれないという。 ええ、もうそうなったらめっちゃ嬉しいですね。 すげえ喜複雑なメタ構造がね、発達生してしまうかもしれないというところですが、皆さんはゲーム出演してみていかがでしたか? はい、私すごいゲーム大好きで TPSとかFPS とかこう遊んだりしててで、普段こうベースという遊楽器を引いて活動させていただいてるんでゲームでこうサウンドトラックだったり劇板で参加させていただくことがあるんで か実写でゲームに携わることがあるんだなと思ってすごい感動です。嬉しいです。いや、ですからね、本当に改めて皆さんそれぞれもうエッジが立った役でね うん。 あの、出演なさっているわけですから、どういったでどういった仕上がりになっているのかがまだ皆さんもご存知ないというところで、 もちろんこれご覧の皆様も分からない中、今日はね、どんな情報が出てくるのかを改めて楽しみにしたいというところではあるんですが、もちろんね、会場でご覧の皆様もいらっしゃいますし、皆さん配信でも皆さんご覧いただいているということになっていますね。 そうですね。 今ね、あの、1500 人ぐらい同時にご覧になられてて、で、 はい。 えっと、色々ゲーム早くしたいとか、あとすごい面白いコメントだと、あの、北山さんが話してるのが新庄かと思ったっていう、あの、まさにあの、 PV の中の新庄と同じシーンだったりもするので、そういうコメントがありましたね。 あ、 確かにね。見ている側からすると北山さ、本当にもうリンクしてそのまんま現実世界にキャラがいるっていう見え方もするわけですもんね。 いや、確かにそうですよね。 ま、実写ですから、ま、僕は僕なんですけど、ま、でもなんか味方によってはそうやってこの現実世界とそのゲームの中の世界がこうシンクロしていくって、それもも面白さの [笑い] 1つですよね。 い、おっしゃる通りですね。それがまた実写ゲームの魅力なのかなというところでもありますが、改めましてこの秋場ロストというゲームですね、どういったものなのかというものを説明するこの東京ゲーム 2025 に向けて作成されたロングバージョンのプロモーションビデオがあるということですのでご覧いただきましょう。どうぞ。 [音楽] [音楽] 次は白沢ゲームズによる新作ゲームの発表です。 [拍手] 次俺たちが作るゲームは秋アバで失踪した 6員の少女を主役にしたものです。名付け て 秋バル 実際にアキアバーで活躍する女性を キャスティングしてリアルな世界観の実写 ゲームを作ります。メド ゲーム配信者 ブルメライター 近い [音楽] 巫女 コスプレイヤー ゲームは選択式です。 [音楽] うん。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] もしもし。 今すぐゲームの開発を中止しろ。 [音楽] [音楽] [音楽] 俺は このゲームを残す。 秋場の神隠しが忘れられないように。 はい、ということでロングプロモーション ビデオご覧いただきました。 選手の皆様も反応も様々とね、行った感じではありますし、やっぱ意味進なね、ゲーム開発やめろうなんていうようなちょっと確信に迫りそうなコメントもあったりしたわけですけれども、改めて北山さん、 PVご覧なられていかがでしょうか? いや、考え深いっすね。 世にな、世にね、形となって出てきたと。 はい。 あの、やっぱこう繋がってこう見てくと、あの、ストーリーとしてもやっぱ鮮明に思い出すこともあるし、 ええ、 なんせ早く俺もプレイしたい。 あー、そうですよね。 うん。 こう実際でやってる時はあの選択の画面とかもない状態でイメージして作ったりとかお芝居いとかもね、写真撮りながらやってたんで そこら辺がこう全てが繋がってくるとあ、やっぱりこうなってたんだと思う新しい発見もありましたし。 ええ、やっぱりあの、ま、選択肢みたいな UI がはめ込まれると一気にゲーム感がね、増してきたりとか そう。うん。 あとま、360 度ビュー。これもね、一体どんな感じなんだっていうのは。 いや、あの、なんかカソールが自分に当たる感じがあれ何とも言えず嬉しいですね。 ね。 嬉しい。 うん。松村さん、ま、これあの、ま、制作体制がやっぱりそのニテルさんとアクソン様入ってるということで、もう映像がもうドラマそのじゃないかと。 本当にかっこいいですし、やっぱりあの、なんかみんな結構個ここで撮影することが多かったので、 自分のところは、あ、見たことあるって感みんなのシーンを知らなかったので、 え、なんか、え、どうなってるんってちょっと思っちゃいました ね。 なんかもう私も早くやりたいです。 ああ、なるほど。いや、本当ですよ。皆様、そのキャストさんから見た他のキャストさんの熱縁という部分もね、ちょっと見るの楽しみそうですし、木さんもあの走ってましたね。走ってるシーンありましたよ。 使われた。あれなんか走ってくださいって言われたのでちょっと面白くなっちゃって全力失走して 1回全員置いていっちゃったんですよ。え えええ。あ、全員置いてっちゃったんすか? めちゃくちゃびっくりしました。僕それ見てたんですよ、モニターを。え え、 もうあの無駄にって言ったなんですけど本当に全速思走を急にし始めたんですよ。う木さんが誰もついて足早いんだとか言ってほんでケタケタケタケタって笑ってたんですよ。ええ、ええ。 [笑い] ちょっといたずらっこ出ちゃいました。 いや、これがゲームに落とし込まれてるということです。 田さんも改めてご覧になった印象いかがですか? はい。あ、なんか頑張ってよかったと思いました。 も、やっぱそんな印象になりましたか。 いや、本当にあの、それこそ 360度カメラだったりとか、その 10万というその考えられない うん。 写真の中でこう自分たちもプレイしなきゃいけなかったので、 なんかそれがこういう形でかっこよく仕上げていただいて本当に嬉しいですし、こうなんだろう自分がその場にいてこうカーソルを持ってったら こう名前とか出てくれるじゃないですか。 いや、ありがたいなと思います。 ありがありがとうって感想になります。 ありがとう思いましたね。 ありがとうございます。 おさんなんかもキュートなカットが色々見えておられましたけどがでしたか? そうですね、あの秋葉原で結構やっぱ撮影することが多くて すごく親しみのある場所であの AKB劇場の本当にが AKB 劇場が見えるところとかでも撮影があって なんかそこに皆さんがこういてくださるのがすごい新鮮で うん なんか嬉しかったです。 うちの島で何やってんじゃみたいな感じですか? 勝手に勝手にうちの島って思いながら嬉しいなって思ってました。 いやだ本当にまあやっぱねなんか重なり合ってそうですからね。 はい。 どんな駆け引があるのか楽しみでありますし。 ああ、なんか1連で見てみると大原さんは あのやっぱなんかちょっと空気感一質だなっていう感じもありましたけれどもいかがですか? そうですね。 なんか自分が思ってたよりも結構ミステリーな感じに仕上がってるなってなんかギュっとなってるなって思ったしなんか取られてる時は なんでこんなにいっぱい取るんだろうってちょっと思いながら でも必要なんだろうなあって思いながら取られて今完成見たらもうこりもすごい細かくて [音楽] なんか写真なのにちょ 映像っぽい動き方したりとかもしてたのでいっぱい撮ってよかったなって思いました。 皆さんやっぱいっぱい取った必要はあったわけですもんね。プロデューサーとしても あります。 必要ありました。 うん。 ありがとうございました。 皆さんの努力が決しましたというところで皆さんも改めて PV ご覧になっていかがでしたか?ございはい。もうめちゃくちゃかっこよかったですね。 うん。 本当にやっぱ皆さんのセンスがキラりと光って、例えばドラムのスネアのロールの入るタイミングとかも めちゃくちゃかっこいいなと思って。やっぱゲームは音楽もね、醍醐みということなので、その辺も楽しみにしていようかなと思いました。 確かにいい視点ですね、皆さん。これは音楽あってのゲームというのはまず間違いないことでありますし、今のプロモーションビデオもかなりちょっとね、シリアス感がグって高まるような はい。 フィルインの感じもあったりしてというところでありました。で、ま、皆さんに感想も伺いながらではあるんですけれども、本当に、ま、 10 万以上ね、撮影したものがゲームとしてどう落とし込まれているのかというところをですね、今日に一部プレイしてお見できるということでメ田さんよろしいですね。 お、 そうなんですよ。ちょっとね、開発中なんでスタッフ 1度ドキドキはしてるんですけども はい。できます。 ええ、わかりました。誰に、どなたにプレイしていただきましょうか? それはもちろん北山さんにお願いします。 ええ、北山さんに。 ああ、いいな。 早速本初プレイということでございますね。 コントローラー。 おお。 え、こんな感じ。え、もう操作していいんですか? もう始めちゃって大丈夫ですか? みんなにしないようしたけど、意気込みはどうだろうか?押しますよ。 大夫。 はいはいはい。高座がカメラのセットをしてくれる間におしりがってらみんなに感想を聞いてみるか。 お、 おお、すごい、 すごい。 うわ、これ、これ、これ、 これやってみたかったやつじゃ。 360°。 こねちゃん、 これで誰かを選んで、あの、話しかけていただきたいんですけど、北山さんに。 はい。 だ、誰にしようかね。 ルーレットみたいな。 ルーレット 悩んでくれてる。 やっぱじゃあこれはあれかな?妹役の? お、妹。 うん。行くよ。 青い 押して。はい。選択します。 ああ。 あ、すごい。 こうなんのね。 シナリオルなんかそう私ちょっとツんデレなんですよね。積んでるなんですね。 そう。お兄ちゃんにちょっと冷たいタイプの そう。え、 すごい俺冷たくされたからね。 うん。 あ、エントランスでさっき話したじゃない。 なるほどね。 いらないわよのそんな気遣い。 それにこれからあんまりろじろ見ないでよ。 生アフレコありがとうございます。 [音楽] なるほどね。こうやって進んでいくんだ。 あ、褒められてるはあ。別に感想なんて聞いてないし。 ついたずら心で青をかして怒っているのを見たくなってしまう。 あ、主人公そんなタイプなんですね。性格的に 小さい時はそうなんすね。分かった。わかった。すごい。すごい細かく動くんですね、こんなに。 あ、睨んでくる。そう、 選んでくるぞ。 うーん。 もう今から近寄るなってことか。 ここまでになりますね。 あ、ここまでか。お、 なるほど。 ちょっとやっちゃうね、これ。これやっちゃいますね。 やっちゃうね。 なんか結構なんか確かにめっちゃ 10 万円取ったからそうなのかもしれない。 なんか思ってた以上に細かく変わるというか表情がすごいなんかこの文字に合わせてもうコロコロ変わっててすごかったですね。 ねね。表情変えるところだって 3 カットぐらいねパンパンパンって使ってたり しましたもんね。これやっぱり10 万枚取ったからこそいいものは全部使うぞという。 そうです。全部使います。 全部は使ってないんですけど、ま、あの、すごくそうおっしゃる通りで、あそこがフェイドしながらフェイドイン、フェイドアウトでどんどん切り替わっていくっていうところでキャラクターの魅力を、あの、細かく伝えています。ま、その辺が今までの実写ゲームとちょっと違うところでかなりの枚数を使ってその表情の切り替えとかを表現してます。 うん。 実際にね、ま、本当にこういうように皆様 の、ま、10万枚取ったうちのね、なん、 あの、何万枚かになると思うんですけれど も使われていくということです。で、ま、 自分がだからあいにキャラとして出て いく姿のう木さん浮かんだりましたか、今 。あ、こういう風に動くんだと思ったので 、あの大口を開けてあるものを食べたりし たり、あのシーンどうなってるのかなって 、もう本当早く自分のところもやってみ たいなって思います。 なんかちょっとストップモーションアニメみたいでしたね。なんかここコこって変わる感じが すごくあの見ていてワクワクいたしました。 うん。ありがとうございます。田辺さんなんかはどうでした?今実際にゲームのプレイをご覧いただきましたけれども。 いや、この会話も多分なんだろう。 [音楽] それこそわゆる映画とかだったらここまで描けないかもしれないし、それが今回 6 人キャラクターがそれぞれの多分エピソードとかがこうやって進んでいく。その自分の手で進んでいくっていうのがすごい今回 うん。 新しいなって思ってやっぱどうしてもね、本でもそうですけど受け身になっちゃうじゃないですか。 こう進んでく話を見届けるみたいなじゃなくて、こう自分の手でストーリーを進めていくっていうのがなんかこのゲームのとても大醐みというか魅力の 1つなんじゃないかなって思いましたね。 梅田さん、今のは、ま、本当にまさにこのゲームの機能という感じだと思うんですけれども、選択はかなりんでしょうね、プレイヤーとしては行っていくものになっているんでしょうか? あ、そうですね。 あの、プレイヤーの皆さんの選択によってストーリーが変わるので、あの、そこは非常に重要なポイントになります。 うん。 あと、今田辺さんがおっしゃった中ですごく重要なことで、あの、ここにいらっしゃる皆さんそれぞれメインのルートがあるんですよ。 なるほど。 なんでそれぞれメインのルートがあるから、それぞれかなりの撮影をしたっていう形になってます。はい。 そうか。そうか。 俺思い出したんですけど、スケジュールのはい。 中でどこのシーン取るかっていうのあるじゃないですか。 はい。 あれがマジパズルみたいになってて。 そうなんですよ。 あ、わゆる順取りじゃない。 そうで、なんかやっぱそのゲームなんで途中でこうゲームオーバーみたいなことあるじゃないですか。 はい。 だからそのあるそのスケジュール見るとあ、俺ゲームオーバーだみたいな。なるほど。 あ、そうかそうかみたいな選択があって、いろんな選択の写真の枚数撮ってたからもうその芝居に落とす時ももうものすごくパズルだったっていうのがあって今思い出しました。 はい。ありがとうございます。あのそうなんですよ。 で、ど、これスケジュールがおっしゃる通りで、あの、それぞれのルートとあとゲームオーバーとかこっちの分岐みたいなのがあるので本当パズルになってて、スケジューラーってお仕事があるんですけど、あの、その方がめちゃくちゃ大変だって言って、あの、おっしゃってました。あの、ありがとうございました。 [笑い] いや、本当です。普段の、ま、映像とはまた違うね、撮影の仕方もするというところでしたけれども。 おさん、あの、最初ね、 360 度ビュでみんなの姿がぐるぐるって感じで見えてましたけれども、 おさんだったら最初誰行きたいなっていうのをなんかあったりしました。自分行きます。 うわあ、そうですね。 でもなんか私あの食べる動画とか見るの好きなんで うがきさんがさっきすごい食べてるって言ってたのと 確かに台本に食べるみたいなシーンが多かった気がしたので ちょっと気になりますね。 めっちゃ食べた。ええ、食べるもありましたし。あとみんなでちょっとこれから頑張ろうみたいな会の時もちょっと食べたいなと思って食べた結果何回もこういろんな 角度から取り直すじゃないですか。 思ったよりも食べるってこと。 あ、そうだね。食べてました。 美味しそうでした。 フードファイター的な努力もね、動きさなさったんだ。 はい。美味しかったですね。 いや、ま、良かったでございますけれどもね。そっか。じゃあ、おグりさんはじゃあ、ま、う木さんルート ね、気になります。 楽しみになりますね。大原さんはいかがですか?誰から行ってみたいってのはありますか? え、そうですね。でもやっぱゲーム実況者がうん。気になりますね、やっぱり。 [音楽] なので田辺さんの 確かにゲーム実況者からどんなね、そのストーリーが 進んでいくんだろうってのちょ本当にそう検討つかないですけどね。 そうですね。 ま、ちょっと台本を読んでしまったので。 あ、そうか。皆さんま、レモ知ってるからあれですけども。 そうですね。あれなんですけどでも うん。私はま、その田辺さんのゲーム配信者ルートからちょっと行ってみたいかなとは思いました。 ありがとうございます。 花さん、どうですか?最初に選ばれるということですけれども。 面白いですよ。 面白いすか? 面白いですよ。 言えないことばっかりでもうなんかガ字絡みになってますけど、今 それぞれのキャラクターでやっぱそれぞれの道があって自分で読んでてもここでこうなるのとかあこであーなんだっていう道もいっぱいありますし 多分やればやるほど違う道にどんどん進んでいくから新しい道にも 進んでいくと思いますしみも面白いんで いや楽しみなかなりまえないことばっかりですけどもね は 楽しみな感じでま、でもそのゲーム実況者と壁をなすね、ま、新しい職業のコスプレイヤーていうルートもちょっと楽しみでありますけれども、ネタバレしないでなんかなんだろうな、魅力を伝えることってできたりします。非常に難しいオーダーですが。 え、そうですね。コスプレーは私も今回初めて うん。 やってカロコンとかもすごい怯えながら入れたりした試みだったので、その辺はすごい見ていただきたいなってのと、こう普段の私服とのこう差だったりギャップだったりも楽しんでもらえるのかなと思ったりしております。 確かにそうですよね。皆さんあの現実世界での活動とのギャップっていうね楽しみ方もファンの皆様はできるわけですから、こういった部分も是非ねご堪能いただければなというところでございます。 さあ、というところで、ま、ゲームのご紹介も差し上げたわけなんですけれども、あの、ご紹介したいことはゲームだけじゃなくて色々なものが梅田さんあるということですね。はい。そうですね。あの、今ちょっと北山さんにお持ちいいただいてるのかな?はい。スペシャルコレクションボックスというボックスがありまして はい。 はい。で、こちら今、あの、完全受中生産ということで予約受付中でございます。で、こちら、あの、この、あの、外箱もめちゃくちゃこだわってます。はい。 どういうものが入ってらっしゃるんですか?これは。 そうですね、まずあのゲームパッケージですね。で、ゲームパッケージを選んでいただくのと、で、 1番大きいのがあの200 ページに及ぶスペシャルフォトアートブックというのがあって、これも先ほどから何度もあるように 10万枚撮影してますので、 その中からやっぱりあの残したいということで、あのフォトアートブックを作らせていただいております。 おお。はい。で、えっと、その後、あの、ま、もろですね、ステッカーも 2 つつきますし、あとゲーム内のデジタルがダウンロードできるものであったりとか、あとサウンドトラックもつきます。で、何よりもあとですね、あの、メイキング映像 DVD っていうのもつきますので、あの、盛りたくさんになっております。はい。 メイキングエをついてるんですか?ゲームの作の。 そう。だからね、これね、普通のゲームじゃとありえないんですよ。 フブックとか DVDメイキングDVDとかだから マのDVD ボックスだったらね分かりますけど そうそうなんですよ。だからゲームなのにメイキング DVD があるとかですね。そういうところは本当このゲームならではだと思いますし、あのものすごくスタッフ自をこだわって作っておりますので是非あのご予約のほどよろしくお願いいたします。 改めてね、今北山さんがその実物の箱をね持ってくださっているというところになっております。 このビジュアルもやっぱ相当こだわってね、北山さん作られてる感じしますものね。 はい。そうですね。今やっぱあのお話聞いてそのこだわりという部分ではやっぱ細部にもやっていると思いますし、またこのねからこそうやって写真だったりとかのものを出したりとかもあると思うんで是非ともお手に取って欲しいなと思いますしでに僕も欲しいです。 そうですね。 はい。 まだね、完成品はないものこんな感じになるよというところですし、これはもう予約はスタートしてるんですか?田さん。 はい。あの、昨日から予約スタートしておりますのでよろしくお願いいたします。 はい、ぜ非ぜひでございます。公式のフォローもですね、え、是非お願いしたいと思います。 今後あの様々な情報があ、こちらでQR コードを是非読み取っていただければと 思うんですけれども、あの情報がアップさ れていきますし、え、その他にもですね、 秋バロストのInstagramだったり TikTokなど各週SNSでしか見られ ない画像だったり動画というものもですね 、公開していくということですから、是非 チェックしていただければという風に思い ます。よろしくお願いいたします。お願い します。 ということで、ま、ゲームだったりグッズというものも紹介してまいりましたけれども、もう 1 つ重大発表があると伺っておりますが、合ってますか?北山さん、松村さん。 やっと言えるね。 やっと言えますね。もう本当に重大すぎて 重大すぎる。 今日までちょっとこの内話を抱えるのちょっとしんどいぐらい。 そう。 それもそうだし、やっぱりこの出来事というか、このゲームの政策にあたってこれこれがあったからほう なかなか難しかった。お話することが へえ。 この後からは全てちゃんと話せます。 ええ、お聞くに相当重い発表ではありそうですけれどもね。ま、かなり貯めて引きつけていただいたわけではありますけれども、北山さんからですね、発表の振りを頂戴したいと思います。 はい、それではこちらをご覧ください。高川ゲーム。高が右か左。この小さな選択にもし人生や人の命がかかっていたとしたら、 [音楽] [音楽] 今度のゲームは秋葉アバーで失走した 6位の少女を主役にしたものです。 秋場の神隠し。 あの事件ゲーム ふざけないでリの事件はゲームのネタなの。 1年は行けられるんですよね。 言いたいことはたくさんあるけどさ、ホワイトクラッシュ超える傑作ろ。 理想のキャストが集まったと思ってく。 ゲームの開発を中止しろ。さもなく劇は繰り返される。 あなたはパンドラの箱を開けたのかもしれない。ありがとう。 キャストも誰かがこの犯罪に関わってるってことか。 やっぱりお前だったんだな。目の前の選択だけは変えられる。アキバロスト。 おお。 そうなんです。なんとゲームのクオリティを上げるためだけにドラマも今回作らせていただきましたと。 ドラマ作っとるやん。 それニット入るか。 ちょっとなんかゲームのクオリティ上げるためだけにちょっと 頑張っちゃおうかなみたいな。 ええ。しかもそれが来年の 1月に もう早い。あっという間ですね。 そうなんですよ。もう来年の1 月期にニッテレさんで放送されます。 ええ、 それに追加してあのティーバーとそしてフールーさんでも配信されます。 [音楽] あ、さあそよ。ええ、これ梅さん。 はい。 ゲームとドラマど同時ってことですか? これはですね、あの、これもうゲームを作るってことをニテレさんとアクオスオンさんでこの 3者イザゲームズの3 者でや、作ると決めた時にもうとにかくもう深夜までの長時間のミーティングを繰り返したんですよ。 シナリオもキャラクターもあのでその中でもうこれドラマ作っちゃった方が良くねみたいなこと言い出した人がいて でこのストーリーとかキャラクターをもうより深掘りするためにアックスオンさんニテルさんの得意なドラマというものを作ってそれでゲームを最大化しようという流れでドラマを作ったっていうちょっとねあのクリエイティビティに対して頭がおかしいぐらいこだわりすぎる人たちがそのミーティングルームにたくさ て、ちょっとなんかおかしいことやっちゃったって感じですね。 はい。 さすがにちょっと大掛かりすぎるなと思うんですが、北さん改めてこれはまあ情報出しできないしね抱えるもの多すぎましたね。 いや、そうなんですよ。だからあのドラマ台本とゲーム台本が存在しててそれぞれがやっぱシンクロしてるんで。 ええ、ええ、ええ、 だからその役としてのどういう風な動きをするかっていうのもドラマの動きとゲームの動き、そしてここのストーリーは幸福戦がっていうのをやっぱそれさっきちょっと言いましたけどパズルになっていて うんうんうん。それがまたね、この政作と して、ま、ね、構造色々考えて5年間、え 、色々考えていただいてたということも あり、複雑性とあと面白さ、あとこれを 世の中に発表した時にどうなってくの かっていうのをやっぱキャスト1度多分 ワクワクしてたんじゃないかなと思 さすがに聞いたことのない仕掛け方です からね。これはね。つ村さん改めて はい。 めちゃめちゃ大変だったんじゃないですか?ドラマとゲームと。 めちゃめちゃ大変でした。 うん。 やっぱりもうドラマの取り方とゲームの撮影の仕方が全く違うので ちょっとなんか今あれなんか今日はどっち取るんだっけみたいなちょっと混乱多分スタッフさんももっとより混乱してたと思うんですけど もう本当結構バタバタしながらでもやっぱりちょっと今の映像を見るとあなんかやってよかったなって本当に思いますね。 もう本当にクオリティがすごくて、もう撮ってる時にこれはめっちゃ面白いって感じながら撮影してたので、え、もう 早く見てもらいたいです。さっきだからそっか、北山さんスケジュール大変って言ってましたけども、ま、それゲーム大変なのかって感じで聞いてましたけど、何倍も大変だったっていうことですもんね。 なのかじゃないんですよ。 なのかじゃないから。 いやだ、動画のこのカメラの横にスチールのカメラも同時に存在しながら同時に撮っていくシーンもありつつ、またゲームだけでも取ってくというこの同じシーンでも違う角度で取ったりとか おお、 そういうことが繰り広げられていました。 いや、めちゃめちゃ大変だと思いますし、田辺さんもいかがでしたか?振り返りますと。 いやあ、今までゲームかけるドラマっていうのはなかったんですかね。 まあ、形ではありまないこともないと思うんですけど、さすがに同時はちょっと聞いたことないかな。 そうですね。なんかそのメディアミックスみたいなものは何かしらの形で存在したりするんですよね。あの、謎解きゲームとかそういうものは。ただ、あの、このがっつり実写ゲームとがっつり地上派ドラマっていうのは、あの、初めてだと思いますね。はい。 そうですよね。 なんか私も台本どっちも読ませていただいて、あの、本当にいろんな意味合い含めてすごい深掘りしてるんですよ。 そのドラマの軸とゲームの軸でやっぱりその深掘りしてる部分が違ったりして 多分そのドラマを見ながらゲームを楽しんでもいいと思うしゲームをやりながらドラマを見てもらっても全く違う目線で毎回見れると思うのですごい何通りも楽しみ方があるなって思いました。 そうですよね。1 プレイヤー、ま、視聴者としても深みがというか考えの巡らせ方がね、育方へにも折り重なってそうな感じしますし、木さんもこちらかがでしょうか?発表されましたが、 そうですね、やっと言えるようになったって喜びもありますし、あとあの、ま、ドラマだと 1 つの軸があるわけですけれども、その中でじゃあこの時間、この人は何をやっていたんだろうっていうのをゲームの方で、ま、分かるようになるわけなので、そういった意味でドラマを見てその後ゲームをして、ま、どっちが先でもいいんですけど、より深くこの時実はう [音楽] この人こんなことしてたんだみたいなそういうなんか深め方というか楽しみ方ができるのかなって思いましたし本当にわけわからなくてあのマネージャーさんと泣きながら付船引いてほっみたいなああみたいなすごいいんですよ台本 そうなんですか ね なかなか混乱しました いや皆さんこれやっぱもう過酷なことをしいましたね皆さん本当に申し訳ございませ [笑い] でも本当に最高なものができたと思いますし、あの、開発人もそれをバトンを受け取って今必死にやっておりますので、これが世界中の皆さんにね、届くように、あの、頑張っていきたいなと思っております。 うん。 おさん振り返りますといかがですか? そうですね、ドラマはそうですね、なんかあいうちょっと待ってください。今ね、もう色々考えすぎて、え、そうなんです。 もうずっとドラマとゲーム、もうドラマも言いすぎ。痛すぎて。 うん。そうだね。 もう色々危なかったんですけど、あのゲームは辞みたいで 本当にあの分厚いんです。とにかく分厚いんですよ。だからなんか私小学生の頃の辞書を思い出して懐かしい気持ちになれました。 不思議なコメントですね。確か 嬉し嬉しかったの?嬉しくなった。師匠を思い出して嬉しくなった。 面白いな 気持ちになりました。 大原さんいかがですか? そうですね。本当辞書みたいな台本だったので、その、 ま、その辞書みたいな台本だったのがそのゲームのあのシナリオが書かれた方だったんですよね。 [音楽] うん。 ま、でもなんかその分厚いシナリオのおかげでドラマでやる時もなんか自分が考えきれてなかったところとかをすごいなんかサポートしてもらえたような気もしたので、ま、すごいありがたい辞書ではありました。 [音楽] そう。はい。 皆さん辞書という2 文字にちょっと引きつけられてしまっていますけど、これ皆さんも相当大変だったんじゃないですか。 特にいかがでしたか振り返って はいはいえっと今回初めてのドラマに初めての演技だったってこともあって本当に大変でした でしょうね。 ねあの音楽の現場って結構夜遅かったりバンドマンの生活は遅めが多いんですが ドラマの現場って 朝早いんですね。 ああ早起きするのが大変で そこからまず頑張ってました。 日の光の問題とかもありますもんね。 はい。もう6 時に寝るとかなので普段。はい。 いや、バンドマンのね、時 バンドマンはい。 いや、なのでまた今回新しい体験もしたというところでね、どんな、ま、形になっているのか改めてゲームドラマの日本建てでお送りされるというところですが、改めまして 2026年の1 月、もうあっという間ですね、もう次のクールというか、ま、冬からの放送となりますので、こちらもお楽しみにしていただければという風に思います。 梅田さんからも改めてね、あのこの秋場ロストですけれども、あの日本ゲーム大象なんかにもエントリーしているということですが、 あ、そうですね。日本ゲーム大象のフューチャー部門というのがありまして、こちらは実はあの皆さん今視聴いただいてるあのゲームに来られてない方も含めて皆さんが投票していただけるものになります。 で、今回ね、あの、皆さん、あの、今回の キャストの方からもコメントありました 通り、かなりもう本当にこだわって作り ますので、この秋バロスと期待してると いう方はですね、是非あの、ご投票 ください。で、これが来年の発売になり ますので、秋バロスはその発売されるこう いうゲームに対して期待してるという ゲームに対して投票するシステムになって ますので、簡単なので、あの、是非1 票投票お願いします。うん。 いや、北山さん本当にこれまだプレ、あのフューチャー部門というところでね、期待感も込めた投票になるわけですけれども、いろんな方々に投票していただきたいですね。 いや、これはね、僕たちとしても、あのや、やはり挑戦だと思うので、なんか是非それの応援をしていただけると嬉しいなと思っております。是非ともよろしくお願いいたします。 はい、是非投票いただければという風に思います。え、梅田さんからですね、 URL 等々の説明もいただければと思うんですが、あ、はい。 あの、投票のURLは概要欄、あの、 YouTube の概要欄にも書いてありますし、公式 X でも今日ですね、あのと、あの、投稿しましたので、こちらからあの、すぐ 5 分ぐらいで終わりますので、あの、是非投票よろしくお願いいたします。 で、あの、8 番ホールにあるんですけど、こっから逆側、あの、イザゲームズブースっていうのがありまして、そこで秋場ロストのスペシャルギャラリーとかですね、あの、大きなメインビジュアルとかを展示してますので、こちらも是非遊びに来てください。よろしくお願いします。 はい。こちらのね、ブースではですね、 来場者にオリジナルクリアファイルをあの 公式Xね、フォローしていただいた方に、 あ、失礼、え、来場者にはオリジナル クリアファイルを配し、公式Xをフォロー していただいた方には限定ロゴステッカー をプレゼントしているということですので 、是非ぜひお越しいただきたいですし、 松村さんなんモニターになんか流れてたり するわけですか? そうですLEDに私の映像が映し出されて いたりとかして結構もう迫力ありますし、 あともうスチール写真ももう10 万円も撮ったんで ね、 もう絶対に皆さんにもうここでここでも見て欲しいですし、もう本当にたくさんあるので是非に遊びに来てください。 はい。もうお願いします。 エリスりのね、知る写真たちが選ばれているはずですのでぜ非ぜひ訪れていただきたいと思います。どうですか皆さん?配信の反応などは、ま、ドラマ発表やっぱり大きなリアクションがあったんではなかろうかと思うんですが。 いや、すごかったですね。 まあまあコメント見てたんですけど、ドラマ発表の時にぶわーとあのドラマだって言ってあの皆さん喜んでいただいてて、あのこちらも嬉しいです。見ててはい。 うん。ま、改めてその皆様のお話の中からありましたがドラマはドラマで楽しめるようになっているという認識でよろしいんですか? あ、もちろんです。 で、えっと、ま、このことの発端はゲームをクオリティ上げるため、ゲームのクオリティを上げるためだけにドラマを作ったということなんですけど、ま、もちろんニテレさんが放送されるというね、ドラマですので、このドラマもものすごい面白くなってると思います。是非、あの、お楽しみください。 ゲームのクオリティを上げるために作ったドラマ楽しくなっているんでしょうね。楽しみでありますというところなんですが、もうあっという間にですね、お別れのお時間がやってまいりましたというところになります。 本当に今日初の情報で色々なものも出せましたさん、プロデューサーとしてですね、あの期待されている方々にまずはメッセージを頂戴できればと思います。 あ、そうですね。あの、これ北山さんからとか皆さんからもありましたけど、かなり準備を重ね、構想から言うと 5年、5 年あのかけてようやくこうやって皆さんの前で発表できたということに僕も自身も考え深く思っております。あの、来年発売になります。是非皆さんですね、ご期待ください。よろしくお願いします。 はい、是非チェックしていただければと思います。 よろしくお願いいたします。出演者の皆様からもですね、本当にもう期待を込めた方々たくさんご覧になっていますのでメッセージ頂戴できればと思いますが、まずは皆さんから一言頂戴してもよろしいでしょうか? はい。この秋場ロストという作品はこう 日本のカルチャーだったりこうそういう ところをギュっと込めたような素敵な作品 と挑戦がいろんな挑戦が詰まったすごい ああ的なえっと作品なのでその辺も楽しみ にしてもらえたらなと思います。よろしく お願いします。はい。改めてま自身の どんなところストーリーですねもゲームも 注目していただきたいとかありますか? うどんなところだろう。 なんか展開が色々、あ、こんな風になるんだみたいな驚きがたくさんあると思うので、えっと、集中して見てもらえたらいいんじゃないかなと思います。 はい、わかりました。ありがとうございます。続きましては大原さんからお願いいたします。 はい。はい。いや、今日こうやって発表することでやっと始まったなっていう感じがしました。 [音楽] で、これからんな方の手に届いていっぱい楽しんでもらえることをお願います。はい、 ありがとうございます。 よろしくお願いします。 みこさんルートね、ちょっと不思議な空気も放っているというところで注目ルートかなと個人的には思っております。さあ、おグりさんからもよろしいでしょうか? はい。え、そうですね。 ゲームとドラマの連動っていうのはすごく 新鮮で私も楽しみですし、私は個人として は現役アイドルでこうやで地下アイドルの 役を務めさせていただくってことで現役 アイドルだからこそなんか共通することで 分かることがあってなんかそれが生かされ ているんじゃないかなと思うのでそんな アイドルらしいところとその奥深いところ も是非ゲームとドラマで注目していただけ たらなと思います。よろしくお願いします ね。辞書みたいな 本しやりきったわけですからね。 はい。そうですね。お家にあるかな。 はい。大切にします。 分かりました。ありがとうございました。続きまして木さん。 はい。 えっと、ドラマももちろんなけれども、ゲームはあの、それぞれキャラクターを選ぶことができて、かつその中でも Aを選ぶのかBを選ぶのかって1 つずつ選ぶことができるので、なんか自分自身のなんかこう道をあの、歩めるところがすごく面白いところかなと思っておいます。あ、是非能動的に楽しんでいただければなと思いますし、あの、私の演じた役はですね、あの、いっぱい食べてそうに見えて、ま、食べてるんですけど、ただ、あの、裏もございますので、裏 うん。違うな。ちょっと、 え、 魅力的なところもございますので、ま、 ここもはい、あの、楽しんでいただければなという風に思っております。 まあね、人筋縄ではいかないだろうな、皆さんという風にはね。 大人の女性でございます。 よでございますか?承知いたしました。上さん、ありがとうございます。さ、続きまして、田辺さんからお願いいたします。 はい。あの、先ほどPVというんですか、 あの、映像の方を見てもらったと思うん ですけど、あの、実際にね、劇中で登場 するゲームが本当のゲームになって自分の 手元でプレイできるっていうのが私は1番 魅力な部分かなって思っていて、あの、 それぞれのキャラクターを自分の選択で 進めていくっていう、そこにもぜ非楽しで いきたいですし、そのストーリーの本戦、 その失踪しちゃった子がいたりとか、6人 の女性が出てきたりとかでもゲームを作る ために集められたのになんかちょっと違う 方向に進んでしまったりとか、あの ストーリー自体もとても面白くなってるの で、あのゲームもドラマも合わせて一緒に 楽しんでもらえたら嬉しいです。お願いし ます。そうですよね。本当に一緒にですよ ね。ここはね。 両方楽しんでいただければという風に思います。さあ、続きましては松村さんからお願いいたします。 はい。今回本当にドラマもゲームもそれぞれ別々でも楽しんでいただけますし、一緒にやるとより楽しんでいただけるんじゃないかなと思いますし、もう私は今日ちょっと色々実際にプレイしてるのとかも見て、もうとにかく美ジュがいいのがもう嬉しい。可愛くて可愛くてもう [笑い] そう そう。梅田さん、ありがとうございます。 もう撮ってる時は必死で毎日なんかもうボロボロなんじゃないかと思って、もうめっちゃ可愛く仕上げてくださって北山さんも生かしてましたよ。 そこかよ。 いや、もう感動して。 あ、めっちゃおもろい。あ、まあ、ま、そういう見方もあるか。 そう。やっぱゲームって美大事なんで。 朝早かったしな。 もう朝早く夜遅くまでやったけど全然わかんない。もうちやっちやで。 もう皆さん可愛くても本当にもうこれは私過ほにするなってもう決めたんで是非皆さんももうそういうストーリーももちろん面白いですし私たちのちょっとビジュアル名も楽しんでいただけたらいいなと思います。ありがとうございます。 そりそうですよ。やっぱゲームは美ジュがいい方がね、いいですよね。 嬉しいです。最高。もう本当これもう子孫まで残します。私 もう本当にええやろうって言います。 いや、確かに本当経験できるね、人間そうは世界にませんから、もうキャストの皆様も大満足という仕上がりでありますけれども、改めて主演でございます。北山さん。 [音楽] はい。 あの、皆さん本当に期待を込め、あの、持っていると思いますが、いかがでしょうか? え、やっぱり美ジがいい。 [笑い] 生かしてました。 ま、そもそもこのゲームを楽しんでもらうためにドラマを作ってこのプロジェクト自体が僕はとてもあのすごいことだと思いますし、それを現実化すること、これがま、まさしく僕らは挑戦しようとしてるっていうところがあのまず面白さの 1 つであり、ま、ドラマから入ってもいいですし、ゲームから入ってもいいですし、他方面からも楽しめるというこの挑戦を皆さん是非とも受け取っただきたいなと思いますし、僕らが、え、喜ぶのはやはり、え、ゲームをしてただい そしてドラマを見ていただいてこの世界観を楽しんでいただく、え、是非ともそんな時間を過ごしていただきたいなと思います。以上です。 はい、ありがとうございました。キャストの皆様に大きな拍手をお送りいただければと思います。さあ、ということでですね、情報もお伝えしたところなんですが、最後に写真撮影を行わせていただきたいと思いますので、え、登壇者の方ですね、皆様お立ち上がって前の方にお越しいただければという風に思います。 81 ですが良きにというところなんですがでしょうか?寄ったり離れたりというのはこんな感じでね、よろしいですかね?ではちょっとスチール中央ですね。目線いただければという風に思います。 頂戴しております。 [音楽] もう少々、もう少々いただいております。よろしいでしょうか?もう少し。はい、センターですね。こちらも頂戴します。オフィシャルです。 [音楽] です。 はい。あ、もう、もう1 枚ですかね?はい。すいません。頂戴いたします。はい、ありがとうございました。写真撮影タイム終了ということですね。え、では改めまして出演者の皆様、本日ありがとうございました。 2026年の発売の秋バラストお楽しみに していてください。本日ありがとうござい ました。

IzanagiGamesが業界を超えて日本テレビ&AX-ONと共に挑んだ本格長編群像実写ゲーム『AKIBA LOST』のスペシャルトークステージを開催。 豪華ゲストとともに、ディレクター兼プロデューサーの梅田慎介(IzanagiGames)が最新情報をお届けします。

出演情報
北山宏光:ゲームクリエイター 新城大輝役
松村沙友理:メイド 新城葵役
田辺桃子:ゲーム配信者 倉橋佑季美役
宇垣美里:グルメライター 黒須萌役
小栗有以(AKB48):地下アイドル 長門ここね役
大原梓:巫女 神保千尋役
MINA(East Of Eden):コスプレイヤー 遊佐若菜役
梅田慎介I:zanagiGames『AKIBA LOST』ディレクター兼プロデューサー

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