野ギ #19-1
[音楽] あ、どうおはようございます。 何してんの? いや、あの、ちょっと、え、エヤ、 まさかまだ、まだヤギやってんの? あ、いや、あの、また今年も夏 ちょっと引いてたらなんか今引いてるやつがいたと思ったらえはい。 だって普通にもうギター引けるじゃん。 あ、まあ、それはそれで、ま、置いときまして。 うん。置いといて、 またエアギターの大会が夏に お あり。 クリモン選手。 はい。 エアギターの人たちが集まるわけだ。 はい。 すごいですね。それに向けて でもそれってさ、 焼きたブームじゃなかったの? あ、それがまだあの 流行とか そうが終わらずにちょっと続いてるんですね。 続いてるんだ。 エアボにやられちゃったんじゃないの? まあまあまあまあまあ。いや、エアボはエアボ、エギはエアギで え、あ、本当? はい。 家で切るのは 部屋。 そう、そう、そう、そう、そう。ま、いいんだけどさ。そうなんだ。 まだやってるんだ。 ええ、 それじゃあでもさ、この先ずっとエギターをやってくわけ。 あ、もうそれはもうはい。 エギターはもう音さになればいいつでもどこでも 引けるわけでお [音楽] お、いいね、いいね、いいね。そういうことなんだ。 あ、はい。 じゃあいつまでもエヤギッターを信じて。 はい。 俺はエアギターで行くぜ。 はい。 素晴らしい。そういうでも姿勢は大事だよね。すごくね。そういうこと。もう、あの、 僕もそうですけどね。 ギターしか引けないんで。いやいや、もう うん。 エアギターが引けないからギターしか引いてないんだけど、でもやっぱりエアギターが苦手な男を今日は はい。1 人 はい。 え、お呼びしておりますということでした。え、私と同じですね。え、元々外系の事務所にいた、 え、ギタリストを今日はご紹介をしたいと思います。え、成田正司さんです。 [音楽] はい、田シジ司です。 ようこそらっしゃいませ。 [音楽] ロキを静かに流れをギタリスト正を知れ。 今日うまくいったんじゃない?なんかありがとうございます。 すごいうまくいったでしょ ね。堂々としてたもんね。 ということして、え、本日のゲストはですね、成田翔さんでございます。え、今はスナッズという スナグです。 砂という砂だ。砂、スナップじゃないですけどな。 グです。 美味しいところ、それ。 いえ、いい。 砂ぐ。 ちょっとボケてみました。 大丈夫、大丈夫。スナグというか、え、成田翔さんでございますけども、ということで、今日はギター持ってきてくれてですね、 それ僕知らないメーカーなんですよ。 これはね、あの、大阪によくあの、行ってるライブハウス、やらしてもらってるライブハウスあるんですけど、そこの中にあのギタートライブっていう うん。 オールドショップがあるんですよ。 え、ライブハウスの中に、 ライブハウスの中に ライブハウスの中、 ライブハウスの中にあるんですよ。 え、ライブハウスに入ると楽器屋さんがある。 そうですよ。 ということはライブを見なくて 楽器屋さんだけに行こうと思ってもその日のライブのチケット買わなきゃいけないとかそんなことある? いや、あれはそうはなってないんですけど。いいですよ。 ライブのあのリハ中とかギター借りてきて引いたりとか嘘 できるんで。 あ、そっかそっか。自分のじゃあア婦とかで試し引きができるっていう。 うん。実際本番使えましたしね。 あ、本当に本番使って うん。 どうかなつて返していいってこと? いや、それうん。でも気に入ればね、そのずっと使ってて。 そう。あ、それはでも画期的なシステムな。 そんな感じで ね。そん時にじゃあそこに それでたまたま そこになんかあってこれそこがなんかあの作ってるスリップってメーカーなんですけど うん。うん。うん。 そこにたまたまこれと同じのが置いてあってで、それ引かしてもらってで、結構はまってうん。うん。 それが欲しかったんですけど本当はそのものがそのうん。で、それはなんかもう人のものだったんで そのうん。 人のものを取るわけかないんでね。 売ってくんなかった?え、いや、で、あの、ま、あの、同じようにちょっと うん。 あの、もらって自分の よりね、ちょっと自分のは ま、好みというか、あんまりね、細かいことはあの、言なかったんですけど。 うん。うん。 うん。 お気に入り。 お気に入り。 もういですかね。ライブで結構そのバンドでやる時にはメインで使ってますけど。 うん。ちょっと裏の方にも年気が入っちゃって。 そう。俺ね、もうこんなまだね、これ 12月にできたばっかりなんですけど、 もうこんなちょっとなっちゃったんですけど。 最初からそうなったんじゃない? いや、最初からじゃないですよ。これはもう あら、 こうなっちゃったんです。 結構荒く使ってるっていう。 いや、荒くはね、使ってないんですけど、なんか気づいたらこうなっちゃったんです。 あ、 大切に使ってますよ。 大切にね、大事なことね。はい。 うん。 そこに龍が入ってたりなんかしますか? これがあのバンドのそのスナッグっていうバンドのえっとロゴというかマークシンボルマーク Sになってるんですけど うんうん これねスナッグのSと おそれを入れてもらった 慣れと正司の うん Sと うんうんうん そもそもギターを そもそもギター ギターを手にしたのはいくつなの? ギターを手にしたのはえっと初めて本当に興味が湧いたの は15ですね。14か。13時なんで中学 3年です。14 歳。14 歳か15歳の時。14 歳 うん。ですね。 それは何かのきっかけがあって それはね、やっぱりあの周りも結構やってたんだけどその兄貴もやってて だってあれ名古屋出身だよね。その頃はまだ名古屋で 名古屋で 名古屋で周りの友達が 古屋で行く上の兄貴がいてで兄貴が結構ロカビリとか好きで うん。 うん。 あの、ストレキャッツとかブランセッターが好きだったんですよ。 ブランセッくまいからね。 うん。それで兄貴と同じ部屋だったしで、そこからすね、だんだんこうなんか自分もやりたくなって、なかなか触らしてくれなかったから ギターを。 うん。触ると殴られたから。 はいはいはいはいはいはいはいはい。ちょっと分かる気がする。 そうなんです。だから年が近いから結構すぐ喧嘩しちゃうじゃないですか、その頃って。 で、あと決定的なのはうん。 あの、同級生、 同級生、 今でも付き合いあるんですけど、今も一緒に仕事やってるんですけど、ま、名古屋の地元のうん。うん。 あの、中学からの同級生なんですけど、 そいつがマイケルシェンカーっていう うん。 前から前から知ってませんかってやつ。 そう、そう、そう、そう。 うん。 マイケルシェンカーが好きでそいつが。それが 1番やっぱりあの刺激 うん。 を受けましたね。あの、アーマンレディっていうね、この最初に覚えた ガゴガゴ。 これがね、あの、これが引きたくて始めたんですよ。 [音楽] すごい。最初から引けた。 いや、引けなかったね。 引けないよね。 で、そいつがやっぱりそのレコードに合わせ当時まだ CDがなくてレコードの時代で で、それレコードかけながらね、あの、目の前で こうやったんですよ。それがやっぱりすごいインパクトがあって うん。悔しくて うん。 俺もやりたえって て言って最初にやったのは うん。これです。あ、アーマンドレ。あ、 やっぱもうそっからずっとこれをとにかくあの引けるようになりたかったんで。 うん。 うん。 あ、すごい。すごい。 これが始まりなんですよ。このアーマのバッキングが。 そうだ。 あの神、あのマイクロシンガグループのね、神っていうアルバム知ってる。知ってる、知ってる、失して、知ってる。 1 局目なんですよ。これが始まって、その音、音もかっこいいじゃないですか。 はいはいはいはい。 それが始まりですね。 でもきっかけとかもう本当に。 うん。うん。 うん。 マイケルセンカーが。 マイケルシェンカー。 あら ですね。 それは知らなんだ。 ええ。 東京に出てくるきっかけとかは? 東京に出てくるきっかけはさっき言ったその外系の 外系の事務所の ええ。 え、なん、外し系の事務所に何で入ったの?大体 外しの事務所は、あの、元々、ま、さっき話も出ましたけど 1つ上の兄貴 がいて兄貴が最初そのうん。 いたんですね。そこの外に。 あ、本ん当。 うん。 それは知らなんだ。 で、俺もね、あの、やっぱりあの、興味持って うん。 で、こう、一緒にこうついてくようになって 東京に ええ。あ、いや、あの、いきなり東京じゃなかったですけどね。 こうその頃あのコンサートとかあの名古屋とかに はい。 ちょうど はい。 あの 僕いた。 あの本当何? 前の頃じゃないですかね。 あらたぬ金都用の あら。 え、まちさんもそうですし。 お知ってるその人。 あ、原さんも。 あ、知ってる。その人も。 うん。 はい。の、え、コンサートとか に来てる時に うん。 ですかね。 だんだんあの、そのそこの外式の社長さんとお会いして [音楽] うん。 なんで外式なんですか?ところで いや、なんか 外だって 事務所の名前も外系だし ですよね。 うん。一応ほら社長さんも外系だし。 うん。 で、それが 全然聞いてないじゃ、人の話。 いや、聞いてます。聞いてます。 え、じゃあいや、でもほら、あの話進めなきゃいけ。ありがとうござい、ありがとうございます。本当にありがとうございます。え、 後に編集がね、大変でしょ。 全然気にしてないからいいすも。 だからそれがちょうどえっと中学 3年生 でギターやり始めた頃と同じですよ。 中うん。 でギターもあの初めて始めたばっかりでギターもやりたかったんだけど うん。 だけどやっぱ東京 はい。 行ってみたいっていうなんか安易なね。 うん。 やっぱり子供ですからね。 気がいいやいやいやいや。 右も左も分からないまとにかくあの 16高一高校1 年ぐらいの時ですか?上級したの。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] うん [拍手] 。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] ສ [音楽] あ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] うん。 [音楽] 当時その住んでた うん。 あのお部屋に結構遊びにね。 そうなんだよね。僕は画宿場に住んでなかったんで、東京、東京おっ湖だったから。 そうですね。 東京で画宿場に行くのは土曜日とか日曜日とかだっで それで気がついたら 1 人暮らししてそっちの方に来るようになったんだよ。 そうですね。割と近かったじゃないですか。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。 それでよくあの車で迎えに来ていただいてで、そのままなんか色々楽器屋さんに連れてってもらったりとか [音楽] うん。 立ち食行ったりね、吉牛行ったりね。 うん。色々行きましたね。 行ったね。 朝までね。 いやあ、ちょっとさなんか思い出話に避け出してくんないか 結構でもはい。 あの、でも、あの、よりね、だから、あの、ギターにね、 あの、今でもあの、すごいあの、好きだし、やっぱり出会いがなかったらね、ここまで多分 すごい あの、す、こんななってないかもしれない。これ今日の見出しにしといて。 そんなこともない。 そんなことはないしょ。全然全然。 いい。 そう、そう、そう。そっからだよね。 だからそから度楽屋紹介し始めて、 え、 こんな楽器屋がいいよとか、 ここ行こうよとか、あの、普通にみんなが楽器を買いに行く。 うんと、例えば買いやすいように 値段がこうね、停止されてて、こっからさらに 2 割引きみたいなそういう楽器屋さんじゃなく、 え、値段が書いてないような楽器屋に連れてくるようになるわけですよ。 うん。 で、値段だ書いてなくて大抵あのそうそこの楽屋さんは高校生ぐらいの子が入っていくと値段これいくらですかっていくらふーって泣きながら帰っていくような楽器屋さんに連れてくようになって そうそれ初めてあのつかそういうところがあるのともそういうところがあるのも知らなくて マニアな店ですからねえ。であまり東京もそのどこに楽屋さんがあるのってやっぱ名古屋の人間だからわかんなくてうん。 だからもやっぱ今でもねそういう役に立ってますね。 色々やっぱりだ そこの付き合い長いでしょ。やっぱ 長くなるんだよね。ああいうとこね。 未だにね、あの、よくしてもらってますよ。はい。 うん。 そうすよ。ちょっとみんなが想像する桁と 1個違ったりとか1個2 個違うような金額の楽器屋さんだよな。そ う。そう。あれ何十万年もその当時ってけなって 買えなかったんですよ、やっぱり。 うん。うん。うん。20 万とか30万って言うと うん。 うわって考えちゃうんすよ、やっぱり。 いや、今でも俺考えるけどね。 ね。いや、今でもちろんそうなんです。 考えるよ。 その当時なんてだからその頃色々ね、あのすごい人あったじゃないですか。今もっと値段上がっちゃってるのかもしんないですけど。 うん。 その時にあの初めて連れてってもらった時にね、あのレスポール はい。 てきたあるじゃないですか。ギブソンのね。 うん。 そこに置いてあったやつを進められたんですよ。 あれでしょ?レスポールジュニアを ええ、 モディファイしたやつでしょ? だけど本物があって、 あ、 あんまりわかんなかったです。僕その頃。 そのなんかとか 級があった。ええ、あのも同じに見えるんですよ。だから俺に、俺はまだそんなにまだその知識がないしなかった。 あ、いっぱい後悔を思い出すね、今ね。 それでそんとあの今だからこそ分かるんですけど、その頃はあのそこのね、は野さんと [音楽] 4に進められたね、 あのギブソンのあの59年 のあのレスポールが あったんですよ。 その時が確かね価格がね 120万ってや。 ああ、いい説ね。120 万って言われたんですよ。だけど、 もう大安売りもいいところ だけど、あの、元気が買ってくれるんだったら うん。100 万にしてさらにね、なんか もう1本ギターつけ、 もう1本ギターつけるて。 ギブソンのね、なんか80年代ぐらいの あのうん。 ギターをもう1本つけるから。でも うん。100万だから うん。 その価値わかんない。例えばね ねと思ってねえ。 そういう話も覚えてますか? いやいや、あそこに、あそこの、あそこにあったギターは体系は知ってるので、で、そのまま外国飛んでっちゃって、 あっという間に今フェラーリ 2台分ぐらいだからね。それが だから、それは 未だに忘れられないですね。 ね。 うん。 でも俺には150つったんだよな。 商売上手ですね。 おかしいな ね。お金持ってる人からはちょっと余計にもらうんじゃないですか。 しいな。でも結局買ったんだけどね。違うやね。 あ、そうですよね。 1 本持ちですよね。 うん。2本ね。 あ、2本。え、 [音楽] [音楽]
成田昭次 前編
1 Comment
しょうじの漢字違うやん
って思ってウィキみたら
ホントいっときこの漢字
今は戻してて次期も合致