「沖縄映画BEST3」を語ります!『宝島』公開記念!【映画野郎チャンネル・映画ランキング企画!】
俺たち映画野郎チャンネル はい。映画野郎編集長の原口と 映画野郎府研集長ジ川がおきい出します。 この番組はエンタム中心の男性向け映画媒体映画野郎の YouTube 版としてお送りしております。 是非チャンネル登録をお願いいたします。 皆さんよろしくお願いいたします。 はい、ということではさん今日のテーマは何でしょうか? はい。今回はですねランキング企画をやってみたいと思うんですけども テーマなんですけど、ま、今月 9 月に公開される新作から引っかけていこうと思って。 ですが、その、 え、映画が、え、9月19 日から公開の宝島っていう島 作品がありましてですね。 なんかタイトルはさ、なんか昔からあったよね。それタイトルです。 ま、僕昔一生懸命こう読んでた雑誌の名前だった。 ああ、それもあるしね。 うん。じゃなくて じゃなくて、ま、だからあの監督がま、ルロニ士シリーズの大友士監督で、え、主演が吹、あと広瀬とか久保田正とか山太とか結構豪華家キャストがあって、ま、沖縄のお部隊、あの、戦後の、 沖縄を舞台にした、 え、なんかこう、激道のドラマみたいな。 あ、いいですね。うん。 あの、原作が小説でこれ新藤城って人が書いた同盟の宝島っていうのはこれ直き受賞作ということ。 そう、そう、そう。それ 結構高い評価の、え、されている小説が原作ということで結構期待策なと思うんですけど。 いや、そう思いましたね。 うん。 ま、で、その、え、新作に引っかけて、今回はその宝島が舞台になってる沖縄に引っかけて沖縄映画ベスト 3ということで、 ああね え、ま、定義としてはだから沖縄を舞台にしている 映画 ベスト3 映画うん。ということで、ま、ここ東西色々 ありますよね。 日本映画に限らず、ま、アメリカ映画でもそう、沖縄部隊してるのがあったりとか、 ちょっとあったりとかするし、 あの、やっぱ70 年代にこう日本にこう貴属されるというか、ま、日本になったうん。その、え、歴史みたいなのもちょっと色々ある部分とか色々ドラマ性のある うん。 土地ですよね。 もあるし、単純にその観光地としてはね、 もう夏のね、沖縄でで、あとね、甲子園の常連もね、多い 今年。そういえばそうだ、今年沖縄小学が優勝したんですよね。 ま、そういうちょっと偶然に、 あの、甲子園のあれ、このテーマ決めたのさ、甲子園の前に決めたテーマだから。 あ、ちょうど偶然沖縄が優勝したなっていう。 あ、ちなみに沖縄行かれたことあります?僕、僕。あ、ある。 ないんです。 あ、ない。僕もないんですよ。 ただね九州まであるから。 そうなんだ。 でも九州そんなね、熱いてあるじゃない。 九州も行ったことがない。俺ね、 1 番西はね、広島までしか行ったことない。 いじゃないですか。 そうなんだ。でもね、北海道の人間だよ。しかもあれ でもそれでも我々は色々こう映画を見ることで沖縄っていうのこう知ってるわけですよ。 まあね。 いや、それこそが映画の あ、俺なんかちょっといいこと言ったて自分で言っちゃだめだね。 世界で沖縄みたいなのを描いた作品もあったりとか ま、いろんなあの切り口というか色々沖縄が舞台になる物語が結構あるんで うん。 ということで今回もまたまでま、俺たち 2 人が選んでるんで、ま、要するにその映画野郎目線っていうのはどうしても外さないで選んでるってことはやっぱりご了承いただきたいか。 はい。 じゃ、まず3位から行きましょうか。 はい。じゃあ行きましょうか。 じゃ、第、 第3位はこれだ。 これは被んないとね、俺 ここはね、遠いところていう日本映画最近のやつですね。 私のはね、これ2004 年公開映画の新呼吸の必要です。 これね、昨原監督で あの長沢が出てるというね。 はいはいはい。 あ、ま、それね、色々出てますから。まずね、当然入れてない。 一応見てるけど入れてないですね。じゃ、まずこれから行きます。 これは最近のね、 これ最近でね、ま、やっぱり記憶に新しいってところで印象が強くて入れちゃったところもあるし。うん。 ま、以前のこの映画野郎チャンネルの 2023年7月公開ベスト3でも俺2 位に入れた作品っていうのもあって、そう、 ま、そに関してはそこで語ってるのもあるんで、ま、興味った方はそれその動画をちょっと掘り起こして見ていただければとも思うんですけども。 で、あとこれユネストでも見れるようになったっていうのもあ、あって見やすいっていうのもあるんで、ま、あえてちょっと選んだところもあるんですけども全編、ま、沖縄、え、が舞台の作品で、ま、沖縄県はね、沖縄市の小座っていうところが 舞台なんですね。 旧小座シなんですかね。じゃないですかね、それ。 うん。そう。ま、致名としては小座ないらしいんだけど、ま、でも小座って言えばみんな分かるみたいなとこらしいんですけど。 そう、言ったことない。我々でさえわかる。 もう調べないとちょっとわかんなくて。 だから沖縄市にあるあるそういう区域なん えですね。 で、なんだろう、あの、映画の中でもちょっとそういう部分かれてるんですけど、やっぱりこう、え、人口の多い市なんで、やっぱカ外というか、ま、東京で言えば歌舞伎町だとかなんだろう、札幌だったら野的な、そういう夜の、え、お店みたいなところの、え、が割と栄えてるっていう部分が結構映画で、 え、扱われてるっていう部分。夜の沖縄みたいなところが割と中心だったりするところのちょっと大人目線でちょっと面白いところはあったりするんですけどね。 [音楽] ま、エタメで見るっていうよりは結構、ま、ヒューマンドラマにこう分類されちゃうかなっていう作品だと思うんですけどね。ま、え、その当時、あの、喋った時も言ったかもしれないですけど、ま、とにかくひたすらあの主人公の女の子が苦労する、えっと、ま、そういうひどい目に会いまくるっていう [音楽] [音楽] 映画で、 あ、そんな うん。ま、言ってみれば胸くそ映画とかね、宇通映画っていうのに分類される。 そういう最近名ではね、 そう言い方もできるって。だからそういう映画まやっぱり個人的にも大好きなんでちょっと忘れがたい作品だったかなと いうのがありまして。 で、これ、え、主人公がまだ 17 歳の女の子の蒼いっていう女の子がいて、 まだ蒼いっていう女の子はね、未成年なんだけども、あの、旦那さんっていうがいてうん。ああ、なるほど。 それがまたね、ボンクラなね、あんまり働かないね。しかも DVDでね。 ああ、いいですね。 あの、貧困なんですよ。 家が、 ま、なんな働かないからね。で、またちっちゃいね、まだ 23 歳ぐらいかな。やち歩きぐらいの、え、子供がて、それ 1 人息子かな育てなきゃいけないんだけど、もう自分 1 人で夜の、ま、キャバクラにで働いて生活費稼いでるわけですよ。 うん。ああ、なるほ、そういうね、そういうコミュニティってありますよ。ありますよ。 うん。そう。 そのキャバクラ、ま、冒頭からね、その主人公がキャバクラで働いてるシーンから始まったりして、 そのもう冒頭の10 分ぐらいでその主人公のね、置かれてる教遇、貧困遇っていうのがすっごい分かるようにできてるっていうところで、だから現代のやっぱり若者の貧困っていうのがやっぱテーマの映画で、やっぱりそういうのが、ま、結構ハードル高いっていうか、俺はそういうの大好きでよく見ちゃうんだけども、 そういうのが見てられないっていう人もいるんだろうけどもね。 いや、でもそこのね、現実をとにかく突きつけてくる映画でね、なかなか刺さってくる作品。 [音楽] さらにその主人公の合いにどんどん不幸というかね、災難とかがどんどん次から次へとね、振りかかってくるっていうところのね、話の作り方がまあすごい蒼いの運命どうなるみたいなところがもう目が離せない作品でおすすめですね。 うん。 で、やっぱね、で、1 番すごいのがね、やっぱ中盤ぐらいでね、そのさっき言った DVの旦那がうん。 やっぱちょっと切れて喧嘩になるシーンがあって、もう上からマウント取って顔をボっコボコにするシーンがあるんだよ。 ああ、あの、あれだ、女子プロレスのね、よし子みたい。 うん。そうだな。それで本当にあの、画面血だらけになるっていうシーン、生産なシーンがね、ちょっとびっくりするという。 え、で、これ演じてる、えっと、青い役をやってる女の子が瀬こちゃんって言うんですけど、 これまだ今23 歳だからこれ取った当時多分 20歳そこそこぐらいで やってるんですけど、この彼女のね、ま、演技というかタ当たり演技をまあすごい。 うん。 なんつうのかちょっと頑張れみたいな感じで これがね、ま、映画初周演でね。 ああ。 うん。 で、現地で結構1 ヶ月とか成して沖縄弁とかも結構、ま、東京の子なんだけど、沖縄弁とかも完璧に習得してすごい役づりで うん。やってすごい印象に残る人だったんだけど、やっぱ今後売れてくるといいなと思ってたら今ね結構出てきてんの。 例えばね、最近で言えば 8 番出口ってあったじゃない。あるじゃない。それの謎の女子高生役 の子。 あの子分かるわかる結構きれだった。 8 番出口見た人はあ、あのあの女子高生みたいな。 あ、あの子か。 なんと遠いところの主人公の女の子が 8番出口に出てたとか。 ちょっとね、そ横見それかもしれないですけど彼女が 1番うまかったよ でしょ。 おお。 そのでシンとしてはちょっとしかなかったけども 結構演技として印象に残る。 残る。残る。 あ、なるほど。あとあとまた他日に今年 7 月に公開されたあの夏の砂の上っていうちょっと あの織田桐上手園のヒューマンドラマがあったんだけども あれはま、そんなにメインキャストじゃないんだけどあれ えっと織田桐城のメイこに高石明りがいたじゃない 高石あかりがスーパーで働いててそのスーパーで働いてる同僚の女の子役ですの話がちゃんが出ててまだまだそうです。なるほど。 [笑い] それもまあいい役だったとかね。 それうん。鍵かそう。 あと俺まだちょっと見れてないんだけど、またあの先月公開されたばかりのクーロンジェネリックロマンスっていうやつでも あれ見れてないんだよな。 あの見れてないんだけど、それでも出てるらしいっていう。だから結構ね、今年に入ってガンガン出てね。 てかね、8 番出口のあの子だって言ったらあれブレークするよ。 そう、ブレークするですよ。 間違いなく。 だからその、 それが遠いところです。 遠いところでもうすでにいい演技。 お、それ見たくなるじゃないか。あ、そう、そういうね。 そういう振り方いいっすよ。 え、というところで、遠いところすごい、ま、中身としてはそういうなんか、あ、貧困の子の黒話で、え、収支してんだけど、ま、ちょっとそれでね、興持ってもらう人が結構いるかなみたいなところで皆さん、え、注目してください。はい。 ということで、今ちょうどね、それ それとちょっとその逆って言ってあれです。ま、それもこの映画もね、 さっきちょこっと言ったけど長澤がまだね うん。 出立てってかちょうどその1 ヶ月前に世界中、世界の中心で愛を叫ぶが公開されたばかりで、つまりこの時は駆け持ちだったというね、え、やつで、それ以外にもね、谷原翔介とかあ、そういうことか。 ああ、カリナ出てる、出てる。 そう。カリナがね、一応主演系なあれね。 あ、主演、主演、カリナ。主演。 主演っていうか軍造劇だから。 はい。はい。はい。はい。 あとはあのそこのリーダーの取りまとめが大森なだったり あとねそうもうもう 1 人ぐらいなんかいたかもしんないけど結構なんて言うのか後もうすぐあすぐ後にもうメジャーになる人たちが出てた深呼吸の必要というね。 これはね、沖縄の離島、離島の方が舞台になるんですけど、そこに 季節労働としてその大森大沖縄の南の方の離島にこう若者たちがこう集められて何をするかと言うとひたすら砂糖引き砂糖キビ畑を うん の収穫 うんっていうだけだと簡単だけど量がもう半端ないというひたすら外買ってく映画なんだよね。 活躍映画なんだけど、 って言うと簡単じゃんて思うけど、 朝確かに俺覚えてんだけど、朝の 7時から夜の9 時までの、ま、空間あるんだろうけど、ほぼほぼ 12時間以上労働。うん。うん。うん。 で、ずっとやって、それでもちょっとね、休んだなと、あい、そんなんじゃ間に合わねえよってね、大盛り、あの、他どリーダーに劇を飛ばされちゃうと。 で、挙げくそんな中でこう脱走心みたい女の子見たりなんなりする中で 2日目3 日目ぐらいから途中参戦として長沢正美さんが登場するていうね。ま、土 途中から出てくる。 そうなんですよ。そう。 またその途中から出てくるってあたりがいかにもうなんだろう。やっぱりその撮影からスペシャル感があったのかっていうのがさ、伺えるっていうかね。 はい。はい。 そのバイトはどうなるみたいなところなんだけど、ま、青春映画って言えば青春映画なんだけど うん。 ま、思ったよりすっきりまではしねえなっていうのがいいですね。 うん。うん。 すごい沖縄のそういう隔離された場所でのブラックなバイトの一部重を描くっていう部分の面白い映画だった。 なんで、ま、そうは言っても、あのね、おき、そう言っても沖縄ですから、あの、料理はそこのね、おじいおばがね、男性込めて作る沖縄料理なわけですよ。だから、ま、美味しいです。美味しいと。うん。 はい。はい。 で、そのおかげであのね、撮影中、長沢がそれ食いすぎてカ中のあの撮影戻る時にあの体系が変わっちゃったという 裏エピソードも なるほど。 あるというです。 ま、で、ま、ただそれだけじゃなくて、ま、このたの方がいいどころ うん。うん。うん。 やたら敵がいいんすよね。 うん。うん。うん。 で、ま、ま、何でもやってんだよみたいな感じで言ってて うん。 でも結構他の人が大体 20 歳前後の、ま、高校生出たせぐらい何年するんだけどの、ま、少年っていう、ま、青年手前ぐらいのあ、なんか、ま、男子女子だったりするんだけど、大森直がね、旗もう荒沢だったんかな。 荒沢か20十歳中20 代半ばでちょっとお兄さんみたいな感じでこうそのバイトをね取りまとめるんだけどあれ普段じゃあ何やってんっていう風になるわけですよ。 うん。 2どころも季節労働なわけですよ。 うん。 あれお兄さん他では何やってんのって。うん。 他のカジエのやっぱ別のこれが終わったらまた別の家火炎労働行ったりなんなりっていう要するにその家園季節労働の その達人はじゃないですけどなんていうかね、そういう、 ま、プロのフリーターみたいなこと。 プロフリーター どうなんだろうね。 うん。て、どうよっていう風に 思わず考えちゃう。 でもこれ見てるけどその大盛直がやっぱり一番覚えててやっぱそん中でね結構なんか嫌な役なんだよね。 なんかちょっとね、 ちょっとなんか人にも教える時でもなんかちょっとリアクションする時でもなんか必ず嫌なこと言うっていうような、 ま、一言多い系でね。 うん。だから性格この時期の大盛り直ってそういう性格悪い若者とかなんか、え、肉まれ役みたいなのを結構やってた時期でなんかそういうあの役回りがちょっと多くて うん。そういう印象が強かったです。 それアクセントとしては良かったかなっていうね。 はい。はい。 で、ま、正直言うとね、僕とはまた別のあの、もうちょっと音楽に特化した映画を入れるか入れまいか迷ったんですけど、 それだとよりうん。まあね、多分原口さんわかんないだろうし で、ま、みんなもわかんないだろうから、まだこっちの方がいいと思って こっちにしました。 はい。分かりました。ということで、 じゃあ2行ってみましょうか。 じゃあ2、出す。 これ出す。何? ゴールド、 ゴールドボーイ。お、 ゴールドボーイ。 被ぶった。ああ、2 位でかぶったんだ。へえ。あ、 でもね、いや、これはね、面白いです。 面白いし、もう こう言っちゃうなんだけど 来るだろうなって。あ、ここには来るとは思わなかったけど。 いや、これ傑作だもん。結構 傑作ですよ。 これはね、 覚えてます。覚えてるって言った変だけど、ま、こういうこと。これも、ま、最近の映画で、もう次去年のね、 3月に公開された。 そう、そう。去年の映画だよな。 しかもまそれでやっぱり印象深いのもあるしやっぱりこれ作品としてもねかなかの決策だと思うのに全然ヒットしなかったっていうとか残念だね。 [音楽] うん。あっという間に打ち切りというかなんかあんまり話題にもならず終わったのはもうちょっと尺だな。 しかもさ、岡田正主演が岡田正でしょ? そうですよ。 なのにね。なのに。 いや、岡田正だけじゃなくて結構キャスト豪華でさ、 あの、黒木春も出てるし、北村和とか 江口陽介とか結構 ね、グレート王冠とか グレート王冠が豪華と言っていいんですか? 豪華か。じゃ、新日本かこ新日本プロ Sが出るから。 まあ、ダメなね、あのお父さん役で出てた。あと元 SKE48 の松井レ奈嫌な社長役やっていったみたいな。 結構豪華ですよね。 うん。だから結構いい座だなと思ったんだ。 しかも監督はね、あのね、成部作をね、手がけた金子介ですよが少年たちがこう主人公のでそれがちょっとね、犯罪あの犯罪馬のことにちょっとね、関わってしまうという。 それだけじゃわかんないけど、ま、あの海目で遊んでたらちょっと遠くのとこでこう写真とカメラかメラ撮ってたらそれにたまたまなんか変な変なのが映っちゃう。変なのっていうのはなんか崖の上で何かをやらかしてるっていう。そこまで言っていいかな。うん。うん。 ていうかもう冒頭から岡田正が義のあのお父さんお母さんを突き落とすから始まってる。 それでいいのか。それでいいのだから岡田がもう殺人犯だっていうことは最初から分かってい うん。 映画でで、岡崎将がそれ、ま、要するに義の親の遺産をしめようとしてやったことなんだけども、 えっと、それの関や犯罪みたいなこと、ま、えっと結局それを事故としてね、処理してうまく遺産を、え、取ろうとしたらその、え、たまたま下で見てた、え、子供たち 3 人組がその、ま、写真撮ってるところにその突き落としシーンが映ってて うん。 それで、あの、絶対これは、あの、殺人に違いないってことで、あの、その岡崎将を脅しに行くって話。 取引をするというね。 うん。知られたくなかったら 6000 万よせっていうようなことを、あの、ま、中学生の 3人組が大人に対してそうやって、 あの、金をしめるみたいな、要するに少年犯罪が描かれてる映画でなかなかね、設定も興味深いし、あと その少年たちのその背景っていうかね、それぞれ結構ね。 あの、それぞれが結構、ま、貧乏じゃない子もいるけど、普通の子もいるけど、そうでない子はちょっと悲惨な状況だったね。 うん。やっぱり金婚をテーマにしてるっていうので言えばやっぱこう遠いところにも通じる 話であって うん。 いや、主人公の男の子頭が切れてその、えっと、お金をしめる計画とか全部そういうの、え、頭が回る男の子役も結構その母子家庭っていうか黒木春、 え、が苦労して、 あのなんだ仕事駆け持ちして その息子育ててるみたいなちょっと苦労してる家ではあるし、 やっぱりそれぞれに理由があってやっぱりお金が必要だっていうところでその岡田正が金ってるっていうのを知ってあの脅す だよな。だから色々ちゃんと設定とか展開とかしっかり考えられてて うん。 あのうまいストーリーだなっていう。これ原作はあの中国の えっとドラドラマなんです。バッドキッズっていうドラマがあって、 [音楽] え、ま、それを原作に、ま、日本で沖縄を部隊にして 撮った話らしい。 なんだけど、こ、このアレンジは僕すごいいいアレンジだと思って、その中国版僕ドラマはね、このこれが公開される前後で YouTube で見つけて見たんですけど、中国版、中国版でその中国のその田舎の街なんですよね。で、ちょっとね、やっぱりさびれた感じがちょっとちょっと伝えれてる感じが色々あって、こう不平成ね、こう感じが色々出てんだけど、それがその沖縄の旧子さっきも言ったけどね。小だ。 小だ。これも小座ね。 うん。 それがね、妙にね、なんていうか、シンクロしてるっていうかね。 うん。 うまいんだよね。 あの、沖縄の文化とかそういうの入れ方も深くて、 え、やっぱり俺覚えてるのが、あの、沖縄って独特のお墓がでかいっていうのあるじゃないですか。 ああ、そうですよね。 うん。 そのなんだろう。そのお墓の前で、ま、伊達が宴会するみたいな風習というか、そういう文化があるらしいんだけども、だからそのでかいお墓の前でちょっと、ま、事件が起こるとかそういうのを映画の中で描いてたりとか。 そうだったね。 割とそのうん、沖縄にあるそういう場所とか、 あとあれですよね。終盤出てきたさ、あのハンバーガー、あのハンバーガーまれ、沖縄のあれ独特のハンバーガーですよね。確か。 あ、沖縄にしかないそのチェーンチェネ使ってね。 そう、 そういうね、独自のね、沖縄感はよく出てたなっていうのあって僕も言えたんです。 そう。うん。ま、あとその冒頭のさ、月落としでうん。 あの、描かれた崖っていうの結構有名な場所なんだかみだから。 ま、あれもね、沖縄ならではの うん。なんかこう調ネトで調べたところに言うとそこ結構有名な自殺のらしいみたいな。あ、なるほど。 ちょっとあるらしい。 飛び降り自殺。 確かにね。 うん。 普通だったらあそこは行かねえだろっていう ツッコミが入るとこですね。 うん。 いうところをうまく使ったのかなとか、ま、本当行ったことのないそのにわかなあれで申し訳ないんだけど調べた知識で申し訳ないんだけどだけどこのそういう色々沖縄の風景なり文化なりそういうのをうまくストーリーに入れ込んでてすごいよくできてるそういう部分 そうですねおすすめなんで ユネストで全然見れるんで そうですということであの深呼吸の必要も最近これユネクソで入ったんです そうなんだに第1位行ってみましょうか これ 何した? 僕ね。3対4xはい。10、あ、3対4x 10月はい。私は沖縄ザ戦争です。 いや、もう決定でしょ、これは。 いや、もうめっちゃくちゃ、めちゃくちゃ言っちゃったらかもしれ大好きでね。 はい。はい。ま、あの、小川君、小川君らしいチョイスですね。 じゃあ僕こそこっから行きましょう。 あ、これも大きいになった。 沖縄です。 そうか。 でね、これまず最初に言っときたいのは、ま、監督が北野たし、監督なんですけど、あれ、北野たけしが沖縄部隊つったら、あの、そなち太郎っていうまずツッコミを入れる北野たファンが山ほどいると思うんですけど、もちろん僕ちネも見てて、まあまあ好きな映画ではあるんだけど、あの、その X10月、これ2 作目でそのちの前に撮られた家が育ちの 4作目だからね。 うん。なんであ、そういうこと3体410 月も沖縄だったなと思って、その 2本一応最近見直したんですよ。 うん。 あの、もちろんあの配信にないからちゃんとブルーレとか一応買ったりしてた。 そうなんだよね。 ま、たけし映画だから、ま、買ってもいいかなと思ってちゃんとソフトを買って見直しました。そう でそのちでも確かにまあいいすごい、ま、みんなが名作だって言われる、え、部分も、え、感じるし、 [音楽] その沖縄の風景とかはい。うん。 あの、海岸でさ、あの、寺島住むとさ、え、勝村正が、え、スモ取るシーンとかすごい面白いシーンとか [音楽] あるんだけど、あって色々興味深いんだけど、ちょっと僕にとってはちょっと好みというか、ちょっと芸術性が高すぎて、 ちょっと娯楽面でちょっとあの、なんつうのかな、やっぱり思ったより地味だったなっていうのがあって、 それちゃうね。で、3対410 月を見直した時にね、 これ、あの、やっぱその男を競望につきかのからの 2 作目で北のたけし監督が自分で初めて脚本監督 自分で考えたストーリーでやったっていうことで、これが実質的なデビュー作だっていう風に言う人も多いんだけど、それがね、やっぱ面白いんだよ。 主人公が柳幽霊って、え、ま、たし軍団の 1人で、ま、こん時はもう本名で小野正子 っていう名前で出てるんですけど、草野球 チームがあって、その中で全然野球でき ないなんかちょっとあの運動神経もない ような若者が、ま、太したことから、ま、 その兄貴分のこれガダルかナル高が演じ てる兄貴がちょっとあのヤザと、ま、自分 のガソリンスタンドで働いてる時に ちょっとヤザに絡まれたみたいなのを ちょっと助けてもらった時にちょっと いこ座あって うん。 兄貴分を助けるというか復讐みたいなことをやろうとしてあの沖縄に拳銃をえしに行くっていうとこからちょっとあのヤザの構想に巻き込まれるみたいなどちょっと運命がどうなるかみたいなあのなんかオフビート感のあるねストーリーでね [音楽] 面白いのね。このなんかどうなの?その柳幽霊ぼっとした感じなのに周りですごいことが起こってるみたいな話がね。ちょっとなんていうの公園のなんか話っぽいっていうかさ。 ま、影響はひょっとしてはね。 うん。とかでやっぱりそのあの柳幽霊のあの雰囲気がさ、なんかそん中でとんでもないことが起こるっていうとこがなんかすごいブラックコメディ感があって、自分の中ではそのブラックコメディ感がすごい面白くてちょっとはまっちゃったんだよね。こっちの方が面白いよと思って 好きなんですよ。 なんですよね。 さん初期初期どこまでは初期って言ったらいいかわかんないけどキッズタンやブラザーの前ぐらいまでの北のたけし監督作品ってなんもう見直すたびにねなんか感覚があ、これ実はすごく良かったんだあれそうでもないなっていうのがいつも繰り返すんですよね。 [音楽] うん。やっぱりそうだよ。うん。 2 作目である意味ちょっとそのたの限定みたいなとこ感じる考えるとなかなか面白い。 で、キャストがね、やっぱり今回自分の思う通りにちょっと使いたいみたいな意図があるんだと思うけど、その草野球チームが基本的に あのメンバーが中心でやっぱそこが全員もうたし軍団のメンバーで固めてるってところがやっぱ面白くて そうだったっけ?あのじゃ当時のほらたし軍団野球チームみたいなあのあのメンバー うん。あのメンバーがそうそうそうそう。あのまた官いるじゃない?そこ中では飯塚よってまたあの本名で出てんだけどその館と柳幽霊の [音楽] 2人で沖縄に行くんだよね。 あ、途中で ある意味も手ごまでやってる。 そう、そう、そう、そう。 映画ですもね。 うん。 なるほど。 で、その沖縄でヤザの これはビートたけし演じるヤザと出会って、 あの、その、え、トたけしとその柳談官がちょっと恐縮しながら一緒に夜の居酒屋で飲んで仲良くなって、なぜかこのダ官があのカラオケを歌うんだよね。それでそれがね、確か中島美ゆのね、悪をずっとね、歌いながら [音楽] そうだ。そのバックで うん。 たけしがね、ちょっとその場で絡まれた時にいきなりビリビール便でそいつの頭殴って でそのヤザのあのたの射程でつもこっちにいるのがあのとか式活とかちゃんとかちゃんとコンビでつも動いててでとかちゃんがその得意のパンチでそいつを殴って倒すっていうワツがすごい綺麗に入って倒しいとかの当時って確かにねとかとかとかちゃんがよくねあた市場とか平成教育う [音楽] もうセットみたいになった。 セットみたい。だからそこら辺のもうバラエティでも見るメンツがなんかちゃんとこういう映画で絵にしてる部分とかも見るのも面白いし。 へえ。あ、そうだったか。懐しいですね。 うん。だけどこの映画ね、実際沖縄映画っていうには実際こう半分ぐらいから始まってあの最初はやっぱり東京の草野球チームの話で はい。 えっと、沖縄行くにはのは途中からだからちょっと沖縄映画としてはちょっと分量少ないんだけどだけど沖縄行ってビトたけし演じるヤザと出会ってからのエピソードがやっぱり結構表易深いというか濃くて うん。やっぱこの映画で1 番インパクトあるシーンっていうか、後々まで語られるシーンがたけしが花束の中にマシンガンを隠し持ってでヤザの組の事務所に勝ち込みに行ってその場でバババババババの中に仕込んだマシンガをバババって打って皆殺しにするっていうシーンがクライマックスにあるんだけど、ま、ネタバレになるけどまあいいでしょう。そこがやっぱりインパクトあってね、この映画ちょっと閉まるとこなんだけど、 その花束がね、やっぱり東京とかで見ない南国の花ちょっと調べたんだけどね。 あの、ストレリチアっていう、 へえ、 本名でね、極楽釣化っていうちょっとなんかオレンジ色のさ、ちょっとなんか鳥の口ばみたいな。 はいはいはいはいはいはい。その花がね、印象深くて このなんかポスターとか使われてるからその花の花をこうやって頭にさしてこうやって映ってるシーンとかも結構印象深い なかなかね性みたいなところもちょっと感じるところで ああね。そわゆるそういうち ちンピヤザ映画に アートを持たらした。あとそうね、 革命ですよね。 うん。だからここのま、ヤザと沖縄っていうところを膨らましたのがちょっとやっぱり育ちネだと思うとやっぱりこれを見してそなちネは語れないかなっていうところもあるし なかなかあと1 個でキャストで言っときたいのがこれね 90年の映画で35 年前の映画なんですよ。 だからみんな若いんだけど、た軍もみんな若いんだけど、そこで 1 人ヒロイン役でね、石田ゆ子が出てんので。う ん。あ、はい。はい。 だから35年前だからね、まだ21 ぐらいのピッチピチの 今そんなになるんかい。 キラッキラ。うん。 そうか。 キラッキラな石田ゆり子がね。 石田ゆり子ママギの頃のあれじゃね。 うん。確かそれぐらいかな。 だよね。 それがね、柳幽霊の彼女や。 彼女。あ、いい、いい彼女じゃないですか。美味しいじゃん。 そう、柳すごいあのぼっとした感じだ。なんでこんな可愛い彼女がいるんだみたいな突っ込みどころみたいのがあるんだけど、その石田ゆり子がね、 なんかなんかいいんだよね、これ。 なるほどね。 なかなかね、色々みんな若いっていうところを見るとね、 懐かしいね。本当 みんなでもこれ配信で見れないんですよ。未だに。 いや、あの、たけ、たけしさんの映画はみんなそうだから。 だから配信会禁するかなと思って待っててください。 そしてそうなるとやっぱりね、沖縄のもうその沖縄を取り上げた映画といえばまさにこれでしょ。 ま、ザ、 沖縄戦争 ヤザヤザ映画ね。はい。 これはね、 たまんないよね。あのでこれね、 1976 年のままさにその東のあの実路線の頃のど真ん中の頃の作品なんですけど監督はね、これ復作さんじゃなくて、あの、中島さんが監督やってんですよ。 ま、あの、脚本はそれこそね、あの、シ、シリーズ後半とか、あの、人ギ戦いシリーズの後半とかでもやった、あの、高田、高田さんとかも絡んでんですけどね。はい。 現実で起きたベースを、ま、ま、実写映画化したってやつなんですけど、 これね、あの、しかも設定が一応 76 年公開映画なんですけど、時代の設定が沖縄変換直前の 1971年12月の 沖縄でのい いわゆる本土のヤザがこうね、もうすぐね、こう変化になるで分かってるが、こう乗り込んできて、そこに沖縄の方とあとその周りの初島連合で組んだ沖縄、沖縄流会っていうね、この、 ま やっぱり構想を送り広げるっていう話なんですけど、その中で特にやっぱり目立つのが千葉新一なんですよね。 そうですか。 千葉ちゃん。 はい。はい。はい。 千葉新一ベストの中でもやっぱり誰もが思い浮かぶ人義なき戦い広島首編ありますがうん。はい。 それと僕は並ぶ ふーん。 沖縄戦争のそ う。 この千葉新一何がすごいって もう空手がすごい。 うん。ヤザなのに金骨流なんすよ。 はいはいはい。 で、暑いからあの12 月だけ暑い。暑いからみんなさ、なんかタンクトップだったり、もう筋肉丸出しな感じでやってて、 その筋肉がすっごい 8 きばかりで、で、もうしょっぱなからもうちばちゃんがもう店なんだろう、あの居酒屋ってかさ、その居酒屋の中でまたちょっと小暴れしてで、なんかあれでもう Bビールビンてかはあーとかってこう で割ったり はい。ほうほうほう。 薬剤映画ってこうね、結構色々あいう構想があって誰が死んでこれが死んでこうこれと仲良くなって裏切開いてっていうそういう流れが面白かったりするけどこれに関してはまさにアクションの薬ザ映画ですよ。 うん。うん。 やっぱりね、その動きアクションがすごいその中盤のところでなんです。沖縄流会とか本島のヤザがこうなんだ偉い偉い週が集まったその飲み飲み会で宴会があるんですよね。 で、そこにやっぱりね、その偉いヤザのヤザのトップの幹部の方に成田さんもいてね。 あ、 で、こうガ、ガを聞かせて、 で、そこの中でさ、若手がね、なんかね、からなんか沖縄、沖縄の民用かなんかのからなんか空手じゃないや、あのカラオケを歌うんですよ。 [音楽] で、なんかね、しょ、なんかしょっぱいんすよ。 で、そこで 我らが千葉ちゃんがもうどけや、どけやっていった形でこうずイっと現れて何を始めるかというと、 空手の塩部を始めるんですよ。 うん。 そこでそのやる空手の塩部の呼吸法をあのラビット関根が ラビット関根が 関根むさんがよくやってる千葉新一の 真似なんですよ。 うん。うん。うん。 あのはあと あ、そっから取ってるわけ。 あれは沖縄沖縄ヤザ戦争の木千木葉さんですよ。うん。 あと渡瀬常彦さんも その前からね、あの人ギ大美戦争がね、ちょこちょこね、こういいでそこそこのけでこう出てきて、まだそこまでね、定着してないけど、結構この作品では目立つ役から出てくるんですよね。だ、目立つ役がって言ってもね、初めはなんだろう、そのいわゆる松方弘樹が組んでるグループの割と、ま、下の方の、下の方の人が呼んできた、あ、こいつひって言うんだって感じでこう連れてくる。 [音楽] そのひしがあの渡瀬彦さんなんですけど、もうこいっぱだけどすごい目立つんピで何がすごいってさ、その一応先輩がそのなんだろう沖縄旧やっぱ小だしが出てくるんですよね。小でさ、その勝負とかさ、女の子たちがいるんだけど うん。 もうね、 8 きばかりの渡瀬常彦はもうなんかオーバーやっぱオーバーホールですよね。 うん。 もう女に被ぶりつくんですよ。 で、その被ぶり着き方が半端なくて ほほほ。 で、初めその女の子がね、もう、あ、もうなんかしょっぱい人は言ってるけど、あんたもうしょっぱすぎてもう帰ってって言ってんのに言ってるにも関わらず、ま、ここは映画野郎チャンネルなんでちょっと過なことが使えますが遅んですよね。 うん。 なお、 うん。 で、さらにそこを抵抗されて股間とか蹴られたりしてるのにで、悶絶しつつも うん。 また盛り返すという。 これがね、後半のシーンでもやっぱね、こうなんか他のヤザに怒られてその自分も彼女としているんですけど、また彼女にも襲っちゃうシーンとかね。 はい。はい。はい。 もう渡せね。このね、そのすごさ うん。 この8 記念ばかりのね、この女とのレイプに近いね、あれは。 あ、あともう1 人ね、あのこれは千葉ちゃんとちょっと対抗するヤザ組織の割と上の方の人でね、ちた夫さんが うん。 出てて、 よく見るとあ、ちた夫だって感じもするんだけど、まだちょっと若いんすよね。これがなかなかね、こうちょっとあの苦睨みを聞かれた感じはさ、怖いぞやっててね、目立つんですけど、その小がまたね、ちょっと悪いヤザを役をやってるってのもなかなか珍しかったり なるほど するんじゃないかなとも思うんですけどね。 これはね、その、 ま、いいや。さっきちょっと うん。 えっと、渡く襲うシーンがすごいってあったじゃないですか。で、 [音楽] 3.4X10 月でもね、やっぱたけし演じるヤザがね、 あの、ま、連れてる女をすごい存在に扱うってか、あの、ま、やっちゃうというか、なんかそういうシーンとかがね、結構あるさにあってね、今のコンプライアンスだとどうなんだろうっていう表現がいっぱいあってね、これ今だったら絶対作れないなっていうね。 あ、そうだね。 これもそうだした要するに、ま、レイプ間っていうよりは本当ね、しょっちゅね、その女の子を頭引っぱいいたりとか、こづいたりとかっていうなんつうの、あの、すごい うん。すごい暴力振うんで女性に。 あ、このね、あの、渡瀬さん、渡瀬さんだけじゃなくてね、千葉ちゃん、千葉しさんもね、結構割と早いシーンでね、あの、邪にするんですよ。 なんか流行りんですかね。 なんかね、やっぱ向かう、ま、これでも 90年の映画が、まあ、80 年代として考えても割と女性を、え、粗末に扱うみたいなのってこの時代平気で描いてたなっていうのをね、やっぱりちょっと見返すとね。うん。 ああ、今だったら取れないなっていうことを思っちゃうね。なんか あともう1 つね、ちょっと付け加えでね、これちょっと言いたいことがあるんですけど、この映画ね、この沖縄戦争って映ってんのに沖縄のシーンってこう確かに小座のこう映像とかそういうのあるんですけどうん。うん。 ほとんど京都で撮ってんだって。 うん。なんだそれ? そう。 あ、じゃあロケあまりしてないってことね。できやできなかった。 ああ。 あ、一応もうこ変換後なんだけど、ま、できなくて しょうがなく京都で。あともうもろに撮影スタジオっぽい外のシーンがあったりとかね。あ、 なかなかね。 あんまり引いた風景とかそういうのは映ってないってこと。 あ、ほとんどほとんどなんか飲み屋のシーンばっかり。 ああ、そっか。そっか。ま、いいや。とりあえずそんな感じでした。ちょっと長いな。から、ま、いいや。 まあでも、あの、本当俺ここら辺の時代のね、薬剤映画とか見てないからちょっとわかんなくてですね。ま、ま、 気にはなってた。ちょっとタイトルとしては頭にね、あったんだけどやっぱ今度今度見ときます。 実あの路線の中でもトップクラスだと思いますよ。うん。あ あ、そうなんね。分かりました。 はい。という、あ、でも良かったんじゃないですか?そういう意味ではね、映画やるらしいものがってね。 僕はもうこの3 本全部共通してるのが暴力とあと人が死ぬところがあるっていう、ま、映画野郎目線をしっかり入れ込んだ超イスだと思います。 うん。 で、僕は1 つヒューマンドラマっぽいのがあるけど、まね、大森の方がちょっとダメ男だったってとこられば、ま、映画らしいんじゃないかなっていうことで。 うん。まあまあ、そういう要素はあります。 はい。 で、この他にでは漏れたやつってちょっと迷ったのが 1個 やっぱね、メルギ武ソンのね、白草リッチっていうのがあったんですよね。 それ頭に思い浮かんだ。うん。 それは僕も あのアンドリーガーフィールドがね、こう沖縄せ、ま、第 2 世界大戦の沖縄戦で仲間を一生懸命助ける映画なんですけど、 あれそもそものなんかね、こう戦争に対する考え方がちょっと俺引っかかってあんまりなんか ああ、そもそもだね。 そもそもね、兵、 衛生兵が仲間を一生懸命助けたっていうのを美にしてるっていうの。 あ、美じゃな。 うん。この うん。 沖縄の人たちいっぱい殺されてんのに仲間を助けるのを美にされるのってやっぱ日本人としてやっぱちょっとそもそもなんかちょっと気分良くないなっていうのはあるね。私はねここを入れたか本当は入れ方がたけどすごいうん入れなかったのは昨年かな公開したの うん。 しかもドキュメンタリー映画でしかも音楽映画で はい。うん。 紫という ああの沖縄のハードロックバンド紫のドキュメンタリー映画なんです。これがめちゃくちゃいいんですよ。 って言っても多分紫がそもそも分からないリスあのリスナーちゃんね、視聴者が多いだろうから今回はない [音楽] 外しました。 うん。 あとね、結構80 年代の名作として言われてて、俺もちょっと頭にあったのが、あの洋一監督が 89年に取ったA サインデイズっていう映画ですけど、 これね、うん。 石橋と中があんなってちょっと今なくなっちゃった女優さんがいるんだけど、ま、女性ロックシンガーのキャンマリーって人が青春を描いたうん 音楽映画なんだけどね。ちょっと見返せなかったのもあるし、ま、ちょっと映画としてはちょっと真面目だったかなっていうのもあって、ちょっと外しちゃいました。 はい。 そんなところ。あ、ま、まあね、僕もね、本当はもう 1本あげるならね、 ごジ庫の 若き頃のね、これ主演映画でね、日本除点の 5作目がね、 沖縄が舞台だったんですよ。うん。 しかも変換された直後の はい。はい。はい。 っていうのがね、見返せなかったね。 ま、でも一般にはね、沖縄映画って言ったらやっぱり沖縄のああいうこう風景とかビーチとかなんかそういうのを描いたなんかリゾート感のある本沸かした映画が結構思いつくような人が多いかなと思うんですけど。 あ、あれかな?なんとかとかあのなんかナビーのとか あ、ナビーのコインとかね、なんか色々さ、そういうのを名作って皆さんあげあげがちなんですけど俺たちは違うんだよな。 あ、違うてことですよ。いや、いいじゃないですか。いいんですよ。 っていうことを、ま、知っていただければっていうことで、こんな感じで楽しんでもらえればと思います。 はい、 ということで今回は沖縄映画ベスト 3でした。以上。 はい。 映画野郎チャンネルの高評価と チャンネル登録をよろしくお願いします。 He
第160回直木賞などを受賞した真藤順丈原作小説「宝島」の映画化で、妻夫木聡主演による社会派ミステリー映画『宝島』が9月19日より絶賛公開中!
戦後間もない沖縄を舞台にしたこの新作映画にちなみまして、映画野郎・編集長の原口と副編集長・小川が、沖縄を舞台にした映画である「沖縄映画」というテーマでこれまで見てきた映画を振り返り、それぞれのオススメBEST3を語ります! 果たしてどんな作品が入ってくる!?
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1 Comment
最近観たせいか個人的に「風のマジム」が良かったです♪