渡部篤郎、号泣…佐藤二朗との思いが溢れ出す…山田裕貴、伊藤沙莉、染谷将太、坂東龍汰、寛一郎、渡部篤郎、佐藤二朗、永井聡監督が登壇!映画『爆弾』 ジャパンプレミア

豪キャスト監督が生揃いしました。さあ、え、改めてご来場の皆様にご挨拶と合わせてですね、人足先に映画を見ていただいてますので、あの、熱い感想も一緒に伝えていただきたいと思います。僕らが見てるってことだよね。 あ、いえいえ、皆さんがご覧になってる。 はい。 もちろんご視聴の皆さんは先に見てますんで、この後あの中でね、ご覧になる方もいらっしゃいますけれども、まずはですね、経営視長捜査一家今日後半捜査係かりの刑事累計役山田ゆさん、お願いします。 山田ゆです。え、こんだけ幸運だけたくさんの方が集まってくださって本当に嬉しいです。 [拍手] え、本当に作品を見て、あの、率直に ものすごく面白いものができたなと。え、 それは単にもちろん自分だけではなくて スタッフさんの力と、え、ここにいる キャストの皆さんの力とここにもいない スタッフやキャストの皆さんのおかげで なんか本当に うん、皆さんに何かを問いかけるような 作品ができたので自信を持ってなんかお 届けできる気がしています。 え、是非楽しみに。この後見る人はお楽しみに。そして 10月31 日を、え、是非お待ちください。え、ありがとうございます。 ありがとうございます。 続いて沼袋交板勤務の巡査河田役伊藤さんお願いします。 あ、私。あ、ごめんなさい。 何を冒頭してたの?今 次郎さんかと思ったら次ごめんなさい。 俺もね、次郎さんの本見た。 普通にコ すいません。え、コーダサラジさん、え、やらせていただきました。伊藤さと申します。え、本日はこんなにたくさんお集まりいただき本当に本当にありがとうございます。 あの、車からね、降りてこうやって歩いて きて、ちょっとこう恥ずかしいけど嬉しい ななんて思ってたら皆さんの熱記がすごく てですね、とってもこうやってなんて言う のか爆弾という映画を楽しみにして くださっていたんだなという、あの、その 気持ちというか思いにあの、ちょっと感動 しました。嬉しかったです。え、自分自身 この映画あの、見させていただいてですね 、あの、普通にあの、自分も出させて いただいてるんですけど、普通にお客さん としてめっちゃ面白いなって思ったのが、 あの、シンプルにあの、感想でありまして 、今日もずっとあの、取材とか受けさせて いただいてましたけど、あの、皆さん本当 に結局面白いに尽きるっていう感想が 飛び交っていて、なかなかこういうこ、 なんて言うのかな、自分たちがあの、出演 した作品とかでこう面白い面白いって いっぱい言えることも早そうないと思うの でそれはとても幸福なことだと思いますし 皆様にもあの胸を張ってあの見てねって 言ってくれ言いたくなるような作品になっ てると思いますので是非ぜ非よろしくお 願いいたします。ありがとうございます。 続いて野形の刑事轟き役染谷翔太さん お願いいたします。え、轟役にさせて いただきました谷翔太と申します。 え、本日は本当ありがとうございます。えっと、本当に面白くてごめんなさい。何回も いや、本当にこれ言わなきゃだっね言わなきゃ嘘になっちゃうから 本当に面白くてめちゃくちゃいい映画できたじゃんと思って。 で、これ自分出てなかったら多分嫉妬するなっていう本当に素敵な作品でした。えっと今日ジャパンプレミアということで、えっと、皆様の店員に届くの本当に楽しみです。え、今日はありがとうございます。 ありがとうございます。 続いて沼袋公交板の巡査長破吹役バンドり太さんお願いします。 僕あ、僕か。あ、えっと あなたも何を冒頭してたの今?うん。 はい。すいません。僕ですね。はい。あのバンドり太と、あ、や吹き役にさせていただきました。バンドり太と申します。え、今日本当にこんなもうあの 200 人を超える皆さんがあのこの映画のために集まってくださってるこの熱記にあのやられております。 え、はい。 いや、ちょっと、 あの、言うことを決めてから喋る。 はい。はい。はい。すいません。あ、あの、はい。あの、この映画、あの、最初伊藤さんと 2 人で死者室であの、見させていただいたんですけど、そういう経験もなかなかうん。あ、なかったね。 今まであの、役者人生やってきてなかったので うん。なんか伊藤さんと2 人であの横並びで 1つのスクリーンで2 人で見るかみたいな言ってたんですけど、それはさすがに気持ち悪いぞってなって縦並びで見ました。 並んだね。 はい。もう2 人でケラケラ笑いながら自分たちが出てくるシーンで自分たちで笑いながら見るってもう変なシチュエーションではい。 めでたくていいね。 めでたかった。素敵。 はい。ていう、あの初体験もさせていただいて映画は本当に面白くて、もう早く早く皆さんに見てもらいたいなっていう気持ちでいっぱいです。 ありがとうござい。 終わりですか? 終わります。 急に終わった。カットアウトした。 はい。カットアウトしました。ありがとうございます。 続いて野方書の巡査長伊勢役一郎さんお願いします。 え、どうもあの伊勢役をやりました一郎です。え、いや、今日は本当にあのお集まりいただきありがとうございます。 [音楽] え、まさかこのレッドカーペットがこんな長くてこんなファンサービスも濃厚なのはあんま分かってなかったので、あのもうそろそろね、あの僕の暴行があの爆発しそうではある。マジ? 爆発? 何をレッドカーペットの上で行ってんだ。 爆発しそう。 爆発そではあるんですけど、え、今日はあの皆さんの映画体験に、え、爆弾を落としに来ました。 [拍手] え、 楽しんでてください。 ういこと言うな。一郎 かっこいい。 カ一郎の暴行が心配ですけどね、こ う。 ちゃんとお時間設けますんで。はい。ありがとうございます。さあ、続いて、え、警視長捜査一家後半捜査係かりの刑事清宮役部あ郎さんお願いいたします。 [拍手] 渡辺さんかぶってる。完全にかぶってる。あ、ようこそ。 [笑い] [音楽] お越しいただきましてありがとうござい ます。わめ辺でございます。ええ、ね、 あのね、これから、ええ、映画見て いただいて、あの、是非ぜひ楽しんで くれればと思います。え、ね、あの、こん だけ、あ、素晴らしい俳用の中に、あの、 私も入れてもらったことを、あ、心より 感謝してます。あんまり俺言えなかったの で本当にありがとうございます。え、 まあまあ、あの、楽しんでください。 ありがとうございます。あ、かっこいい。 何そのかっこいい。 かっこよ。 ま、楽しみ。 かかっこいい感じはまた被る。じゃないよ。 [拍手] うふ。 ありがとうございます。さあ、え、ご挨拶はまだでした。刑事たちを翻弄する謎の中年男鈴木田作役佐藤次郎さんお願いします。 [拍手] う、 どうもありがとう。 [笑い] あのね、一郎の暴行がもうこんなことやってる時間じゃないんです。 ちょっと巻きでお願いします。 ちょっと巻本当だよな。ちょっと顔色があのやでも本当に皆さん面白い面白いって本当にねくれ面白いからっていうことをね皆さんに言いたいのよ。 だからね、今日日本の方々に、一般の方々 に初めてようやく見ていただけるんで、 本当にあの、あとはもう任せた。もう みんなに任せる。多分みんなが多分面白さ を電波で日本に広めてくれると信じてるし 、それぐらいの自信は我々にはあるので、 もう皆さんに任せた。ま、あの、の暴行を 考えたらこれぐらいな尺でいいと思います 。はい。はい。以上です。ありがとう ございます。 さ、最後に長明監督お願いします。 え、監督を務めました、え、長明と申します。え、本当に、え、この映画、え、皆さんにお届け、え、することができて本当に嬉しく思います。それから、え、この映画、え、ずっと面白い、え、 2時間半弱なので、是非楽しみに。 そして配信を待つとかじゃなくって、え、 音にこだわってるので、是非映画館に足を 運んでいただいて、え、臨場感、それから 、え、この役者人が、え、おり、え、緊張 感とか、え、そういうものを感じて欲しい なと思います。え、本日はありがとう ございました。ありがとうございます。 さあ、あの、少しだけお話も伺いたいん ですけれども、まず山田さん、佐藤さん、 あの、お2人のシーンというのはこちら です。はい。 取り調べ室でのやり取りが中心になるんですが、あの、本編では外で爆弾を捜索していくという金迫のシーンも登場するんですけれども、改めてこの河田と、あの、伊藤さんが演じてるコ田と、え、バンドさん演じてるや吹きのバディ感について是非お話。 これはね、勇きも僕もね、取材ででず 2人とも言ってるんだけど 本当にね、チャーミングで素晴らしい。 とさりちゃんの あのバーディあのライトなあのああいうなんかなんかライトのやり取りって実は難しかったりするんだけど もう見事でした本当に素晴らしかったね。 うん。はい。 うん。ものすごくこう感情移入しやすい ですし、あの、ものすごいこのシリアスに こう作品が進んでいく中でちょっとこう ほっとできる時間も提供してくれながら、 あの、その緊張の意図はずっとこう握った ままこれをこのバランスを2人が めちゃくちゃにあのやっていて、もうそれ がマジで素晴らしかったなって、え、思っ てます。はい。 さんですけれども、伊藤さん、バ藤さん、あの、反対に、え、この取り調べ室の金迫感のあるやり取りの中で見ていただいて、 あの、伊藤君とバント君、今聞いてたね。かなり褒めたよ。 ごめ、聞いてました。聞いて、 かなり褒めたからね。 でも本当なんですけどかなり褒めた。 あ、実際本音なんですけど、ま、かなり褒めたってことだけはちょっとはい。 取のシーンで印象残ってること伊藤さんとバンドさんに是非お願いします。 いやあ、まずありがとうございます。 本当嬉しいでございます。 嬉しい。嬉しそうだったね。今ね、 ちょっとニヤニヤが止まらなくて。 え、あの、そうさ、取り調べのシーンを残我は見てなかった。 そうです。あの、本当に正直いっぱい、あ、なんて言うのかな?トレーシルベストでも結構いろんな展開があったりとかして、 あの、本当に目が離せないんですけどうん。うん。 うん。やっぱり、あの、 何が面白いんですか?今会場であなただけですよ。笑ってたの? いや、なんか山田さんが自分のこと言ってもらえるか緊張してるかもしれ。 お前顔に出すぎなのよ。落ち着きなさい。ちょっと もちろい。 すいません。あの、やっぱ言われたら嬉しいんで。 俺ら褒められの大好きだからな。 そうだからそういうことで言いますと本当に どういうことで言った?ま、いいや。いいや。一郎の暴行の件もあり。 え、そうですよね。この言いじゃないと 大丈夫です。まだまだもうちょっと大丈夫。 1回今な波がなくなる。 波がちょっとあ、落ち着いちゃったんだ。そたら うん。 今ちょっと僕の波がやばいです。僕 バトンタッチしちゃったんだ。 え、ちょっと待って。褒める時間は? 褒める時間。どれが いや、でもだからそちょっと偏り多めに言いますとやっぱりここのお 2 人のシは神話というかそのあの取り調べ室でのやり取りというかその金迫感とかもそうなんですけどなんて言うんですかね?お 2 人のその生の音で繰り広げられるすごいこっちも緊張もするんだけどちょっとワクワクもしちゃう興奮を誘うこの海話劇がもうめちゃくちゃ興奮するんですよ。 すごい面白いけど、な、何て言うんだろう?もうずっと口開けてみちゃうみたいな。この 2 人すごいかっこいいシーンになっていて、それがすごい [笑い] 嬉しいな。 はい、 ありがとうございます。次郎さんも本当に。 両太いっぱい、 り太り太バージョン。 あ、り太バージョン。いや、本当にもうあのな、何て言うんですかね。 あの、僕、あの、個人的にすごく好きだったのが、あ郎さんと渡辺部さんと、あの、佐藤さんのとある、あの、大児の、あの、バッチバチになるシーンがあるんですけど、そこちょっとネタバレになっちゃうので、どういうことがそこで起きるかは言えないんですけど、そこでとあることが起きるんです。渡辺部さんの身に。 もうそこの渡辺さんのお芝居の ね、 あのなんて言うんですか、もうすさるやっていうので、もう死者室でちびるかと思いました。本当に [音楽] あのバンドり亮り太はっきり俺と山田を褒めてくれると思った。 お返しして いつの間にかわ部さんま、それはもちろんわさすらしいっす。 うん。 そっか流れを間違えた。 いや、いい。 いやいやいや全然あの逆にあってあってる。 ま、確かにな。俺は素晴らしいからごめん。 うん。オッケー。オッケー。 確かに。 それはそうだ。確かに。 それはそうです。 確かにそうだ。本当にそうです。 渡辺部さんはあの撮影現場の服期間ですとかあのこの俳優部のチーム感みたいなものは現場でどう見てました? チーム感ですか?え、チーム官。 い、あの、本当にこのゆき君と次郎さんと、え、上一郎君とがずっと一緒にいたんですけど、なん、 1月ぐらいやってました。 1 月ぐらいずっといたんですけれども、あの、みんなきちんと役割を、あの、分かってまして、あの、うん。でもね、あのな、なんだろう。チーム感良かった。 良かったと思いますよ。 そしてやっぱり、ま、あなたが割とその中心にいましたですよ。あ、ま、要するに最年長なんでこのあの、ま、あの、えっと、年長者なんで、えっと、若い俳優さんがあの、あの、緊張せずにできるような気遣いはだいぶされてたと思います。ずっとなんかね、 めちゃくちゃ優しかったす。 はい。 うん。 ね、 ということで、あの、染谷さんとか一郎さん、お待たせしました。はい。 はい。あの、お2 人にも伺いたいんですが、中年男田作が、ま、爆発を予言するところから物語が大きく動いていくお話ですけれども、このタご作演じた佐藤さんと退治されてみて、この共演の印象を是非染谷さん、上一郎さんお願いします。染谷さん。 いや、自分は、えっと、初日にタゴ作と面 と向かって始まったんですけども、まあ もうタご咲でして、ま、なん、もう本当に もうもちろん台本があって、もちろん筋も 知っていて会話が決まってるのになんか ものすごくこうなんかもうえぐれましてで 、それがすごい能理に残ったまま自分は まあ色々外りう 外回りとか出るんですけど本当に冗談じゃなくて目つるとタが出てくるんです。もう本当にもう、もう焼きついちゃったんで 多分映画見ていただいたら皆さんももう本当にタコ作がもうずっとついてくんじゃないそんなはい。本当に素敵でした。はい。 間違いないと思います。はい。か一郎さんはいかがでしたか? いや、本当に怖かったですね。本当にもう谷さんが言ったよりもうシナリオはしてますし。 ただ僕は退治するというよりはこう皆さん が退治してる一歩後ろにいたんですけど、 ま、僕でもちょっと退治するシーンがあり まして、なんかでもその生で見るタゴの体 の大きさと眼圧 もすごいです。ガうものすごいんですよ。 で、あの、が、もうあの大きさであの不気味さはものすごく怖くて、もう僕のシネスコにはもう映り切ってなかったですよ。はみ出てました。 俺の顔が大きいがゆえに。 [笑い] なるほど。 ありがとうございます。あと監督にも是非、あの、本作、原作から、ま、映画化する上で、 ま、どんな作品にしようとお考えになっていたか、是非テーマ掲げられていたものがあったら教えてください。 あ、そうですね。まず、あの、原作、え、 勝和勝博先生の原作が素晴らしくて、で、 ま、読み終わった後ちょっと要因がすご すぎて、ま、どうしたらこの要因だとか、 ま、この独語感をあのぶれずに、え、 きちんと伝えられるかっていうことを、ま 、また原作の持っているたくさんテーマが あるんですけれども、ま、1つには絞れ ないんですけれども、え、そのテーマを きちんと伝えられるかっていうのを、ま、 山田君とは本当にね、あの、現場でも2 人で小説持ってずっと読みながら演じたぐらい、え、細かくやってたので、え、是非、え、皆さん、え、楽しみに待っててください。 ありがとうございます。映画爆弾キャスト監督の皆様です。大きな拍手でお迎えください。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 皆様改めてよろしくお願いいたします。ではお [音楽] 1 人ずつ役柄と共にご紹介をいたしますので一言いただきたいと思います。 まずは長捜査一家班捜査係かりの刑事累計役山田ゆさんお願いします。 え、累計役の山田ゆです。え、今日は、え、ラッキーな皆様初めて見れます。楽しみにしてください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。続いて沼袋交板勤務の巡査河田役伊藤さんお願いします。 はい。え、こんばんは。 田サ役をやらせていただきました伊藤さと申します。え、こんなにたくさんみっちり集まりただいて本当にありがとうございます。短い時間ですが楽しんでてください。よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。続いて野方書の刑事轟き役染谷翔太さんお願いいたします。 え、轟役を演にさせていただきました染太と申します。本日ありがとうございます。すごい映画なので楽しんでってください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 続いて沼袋公交板勤務の巡査長や破や吹き役バンドり涼太さんお願いします。 はい。え、や吹き役を演示させていただきましたバンドり領太です。え、本日はお忙しい中、え、こんなにたくさんの皆さんに集まっていただけてとても嬉しいです。よろしくお願いします。 ありがとうございます。続きまして野方の巡査長、伊勢役一郎さんお願いいたします。 [拍手] え、どうも伊勢役の一郎です。 あの、はい。え、すごく面白い映画になってるので、え、興奮で爆発してください。お願いします。 [音楽] ありがとうございます。続いて警視長捜査一家行犯捜査係かりの刑事清宮役渡辺部あ郎さんお願いいたします。 [拍手] 渡辺でございます。え、お越しいただきましてありがとうございます。まあまあ楽しんでってください。 ありがとうございます。続いて刑事たちを翻弄する謎の中年男鈴木田作を演じられました。佐藤次郎さんお願いいたします。 はい、佐藤次郎です。 あの、本当に皆さん、あの、あの、山田ゆ が言ったみたいにラッキーと言いますか、 日本のお住まいの日本人の方で、えっと、 一般の方々で初めてこの作品を見る るっていうことで、えっと、これ見終わっ たら本当にもう好きなだけSNSに感想 書いてください。はい、あのよろしくお 願いします。ありがとうございます。 最後に長え明監督お願いいたします。はい 。 監督の長明です。え、本日は短い時間ですけれどもよろしくお願いします。 ありがとうございます。あの、先ほどから、え、おっしゃっていた通り、あの、今日が日本では、あの、一般のお客様に見ていただく最初の機会なんですけれども、先週、え、北欧大の映画であるヘルシンキ国際映画祭にご参加山田さん佐藤さんされましたけれども はい。現地での反応どんな感じでしたか? これがワ行った方がいいのかな?ま、あの いや、そうっすよね。でもめっちゃ受けた。受けてたってやつどうなんだろうね。 ごめん。ちょっと楽屋に戻るわ。 いやいや、 なん、なんか見る人に変になんかもう与えたくないんですけど、ものすごく盛り上がったのは事実なんです。 ものすごく盛り上がったということだけで、ちょっとそのそれ以上の詳しいことは変に戦区からご覧にいただく方々にちょっと与えるのも嫌なんで言いませんが間違いないのは盛り上がった。どうして今あっつったの? はい。や僕が知ったことがあって、あの僕初めての海外の映画だったんですけど、 あの海外の映画祭って面白くなかったら立って帰っちゃうんですって。 途中で 途中でも。 うん。 え、それ知ってました皆さん? ま、知、 知らないです。知らないですか? 知らない。 うん。で、 誰1人立たずに、 誰1 人立たずに。もちろんほんで終わった後拍手活災だ。 拍手活だんです。 すごい。 これだったらいいですよね。 いえ、いい。 [拍手] ギリギリのところまでありがとうございますね。 いや、でも大反響だということで、あの、 今日も皆さんご感想たくさん上がると思う んですけれども、そして伊藤さん、バ藤 さん、あの、緊迫なて、緊迫するシーンが 続く中でお2人が演じられたこの交板勤務 の2人、こ田と破吹き、この掛け合いが、 ま、とてもバディ感があって、また軽妙で ちょっと、ま、ほっとできるような見所の 1つでありながらその間も着々と物事は 動いているという素晴らしい、え、シーン になってましたが、ご共演改めて伊藤 さん、バンドさん、いかがでしたか? あの、 なんだその楽しそうな顔は。いや、 うまいよ。どう? 照れて、照れて。 は、てれ。 あ、それ なん、なん、なんだろうね。でも結構 ずっと喋ってたもんね。 ずっと喋ってる。 はい。 だから うん。 あの、 出から、ま、いいや。うん。だからね。うん。 会話の内容があの伊藤とバンドなのか田とや吹きなのかぐらいの違いで そうですね。 喋ってはいたよね。ずっとね。 確かでもあの実年齢が僕あの伊藤さんの下で伊藤さん上でや吹きが上で河田が下だったので はい。逆転するんです。だからそれが結構こうあの普段こうやってあの間合い所で喋ってる時は [音楽] うん。 待ち合い上まい。ま、いいや。待ち合い場所ではい。喋ってる時はあの僕がこういう感じのあのペコペコした感じで ああ、なるほど。 ペコペコなんかしてペコペコなんかするタイプです。 ちょっと君たちもね、別の意味で楽屋に戻ってくだ。 愛情。 確かに。確かにじゃないわ。なん、こういうあの関係性だったんですけど、あのアクションがかかるとあのこう僕がちょっとこう見ってやらなきゃいけないか部分ありましたね。 [笑い] いいと思うよ。いい2 っていうのは何だろうと思ったけど、ま、いいです。いいです。 伊藤さんはいかがでした?今の 2の話もありましたけど、2 のね、2 ってなってました。すごいなあって思って。でもなんですかね、本当に本当に太陽もう赤ちゃんみたいな感じのなんかなんて言うんですかね。みんながハッピーになる空気を持ってるんですよ。バンド君てすごくあのうん。 [笑い] あ、なんて言うのかな。ジャがない。全く。 うん。年の邪念のジャがないから来ると私もそうですしさんもそうですし、みんななんかほっとしてましたね。だから現場をすごく明るくしてくださったので、それはすごくあのやりやすいって言ったらなんかちょっと上からですけどなんかいい空気感の中でお芝居いさせていただけたなってのを思ってます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 壊れたマイク 今ちょっと落としても大丈夫ですか?そうですね。マイクがうん。 そして、え、山田さん、染谷さん、カ一郎 さん、渡辺さん、佐藤さん、あの、取調べ が中心となりますけれども、濃密な時間 だったんだろうなというのはもう画面から 伝わってくるんですが、撮影中印象的だっ たこと、思い出に残ってることがあったら 是非山田さん、あの、皆さん一緒に教えて いただきたいんですがどうですか? いや、もう山ほどあるけど 印象 印象 印象 思い出残ることがありましたみたいな印象 印象 印 印象でもなんかもう本当に緊迫したシーンをずっと取り続けてるんですけど、こう前室というかそこでみんなで喋ってる時は本当わあいというかうん。本当に そのオンオフのスイッチがものすごい皆さんあったなとは思います。うん。なるほどね。 [音楽] あの、原作がものすごく素晴らしいもので 、あの、他でも言ってるんですけど、それ にちゃんとリスペクトして脚本が書かれて てな、なので、あの、キャスト人が、あの 、きちんともう役を捕まえてたと思うん ですよね。私のそれはあの、印象なんです けれども。なので、え、もうやるべきこと は分かってると。 で、そういうね、今のさん言ったようにそういうちょっと時間の時には、あ、みんなでね、そういうのね、ちょっとゆ、ゆっくりした話っていうのかな。そ でもみんなあのすごく あのだから捉えやすいあの捉えることができるような素晴らしい脚本だったんじゃないかなと思います。 うん。うん。うん。 はい。ありがとうございます。そ、 こういうこと言えよ。ちゃんと [笑い] こういう感じでした。 こういう感じです。感じで 鈴木田作とね、退治もしていく皆さんですけれども、山田さん、染谷さんは何か印象残ってることありました?うん。そうですね。 ま、各々退治しますからね。 そうですね。あ、山君がすごいなんか待ってるスタンバイ中に待ってる時にこう座ってて、なんかボそっと俺もっとクールになりたいんだよな。急に言い出して。 でもその言い方がめちゃくちゃクールだったんすよ。すげえクールにクールになりたいって言うなと思って。いや、めちゃくちゃそれクールじゃないですか。 でもクールな人ってクールになりたいって言わないよね、多分。 そうだね。まあまあそうだね。 うん。うん。 すごい。でも印象でしたっけ? うん。うん。なんかそのミステリアスになりたいんですよね、本当は。 いや、まあいいんじゃないの?今のままで。 うん。 こんなにミステリアす で。そんな話どうでもいいですよね。多分きっとね、 皆さんね。はい。 え、佐藤さんはいかがでした? いやいや、僕はもう僕の、ま、これからご覧になるんであんまり深くは言いませんけど、あの、僕が容疑者で刑事の皆さんがあの、前に、あの、最初染めたんた。 次渡辺八郎さんがいらして、最後に山田 佑きが来るんですけど、もうで、え、まあ 、間一郎もね、あの、いて、もういずれ もちろんあの、お2人バンドさんと伊藤 さんもそうですけど、もういずれも本当に 超1000級の俳優なんで、僕はもうそう いう人たちとセッションでき るっていうのが本当楽しくて、しかもその 人たちの芝居をすごい特等席で見れ るっていう。 だから本当に撮影中は毎日家帰って晩酌しながらつばにうわちょ楽しいわ今っていう話を本当毎日言ってました。それぐらいだから僕は脳密で楽しいってあれですよ。へへへっていう楽しですよ。分かってます。そんなことはね。 [笑い] 誰も誰もそうだと思ってないです。 思ってないね。あの濃密なあの時間が過ごせたんで本当にあの忘れられない 3ヶ月ですね。 はい。ありがとうございます。 さあ、そして監督にもお伺いしたいんですが、あの、先生の原作小説がまず素晴らしい。この原作を映画化する上で、 あの、ちょっと先ほどもにこだわっているという話もされていましたけれども、例えばキャラクターについて、映像についてどういったこだわりがあったか、ま、語りきれないとは思うんですが、是非教えてください。 そうですね。あの、豪華勝博先生が、えっと、美大のその映像学科出身なんですね。 なのでその、え、映像についてものすごく 詳しいし、映画もあのよく見てらっしゃる みたいなので、本当にちょっとその先生の こう期待に答えられるかどうかっていう ことで本当にワンカットエキストラの動き 1つにえしても全く手抜けなかったですね 。はい。 何かキャラクターの描き方については? キャラクターか 難しいですね。これだけたくさんいらっしゃいますからね。 えっと、う、なんかものすごい全員キャラ が立ってる感じなので、え、でもあの何 ですかね、脚本をあの皆さん読んだ時に 本当にあの面白いって言ってくださって あのみんなが本当覚悟を持って、え、 ちゃんと挑んだので、ま、そのアクション とかもとても楽しいんですけれども、え、 ま、とにかくその役者同士の駆け引きとか 、ま、そういうものを見て いきたいなと思ってます。 はい、 ありがとうございます。さあ、そしていよいよこの後上映スタートします。日本での初上映ということになりますが、改めて本作に参加された思いですとか見所をお 1 人ずつ、ま、今から見る方にいただきたいなと思うんですけれども、え、山田さんからお願いします。 はい。え、原作本当に、ま、もう皆さんも言ってますけど本当に素晴らしい面白いんですね。 もちろんこの後、え、原作読んでない方も めちゃくちゃ楽しめるとは思うんですけど 、あの、多分そのみんなその原作読んで 面白いなって思ったそのキャラクターの そので自分たちがこう各々が抱えた自分の 役をあの持っていく。ここまで持ってい くっていう相当なプレッシャーだったろう なって。これはもう皆さんそうで、今も 監督言ってたように本当にキスラさん 1人1人にまで細部にまでこだわってって いうのが本当に出てるんですね。なんか それが本当にもう次郎さんがよく言って ますけど上の映画体験ができるのを本当に あの思うのでなんかそういったとこを 楽しみに見ていただきたいなと思います。 はい、ありがとうございます。伊藤さん からもお願いします。そうですね。本当に あのおっしゃっておっしゃった通りあの 最初に読んだ時の衝撃っていうのはすごく てですね。なんかそこからあの映像化する にあたってやっぱりあのみんなあスタッフ さんもそうですしキャストの皆さんも みんながこの作品自身自体をすごく愛して いるしなんかうん。リスペクトしてい るっていうのはとっても素敵なあの状態だ と思いますし、何かこう元々ね、面白い ものをこうそのままだったりとかむしろ よりこう迫力を増してあの皆様にお届け するっていうのは結構緊張することだとは 思うんですけどでもやっぱり自分が最初に この映画が出来上がって見させていただい た時の面白いって思ったものはあの間違っ てないと思うしあの嘘偽りなく皆さんにも 面白い作品を見てこれから見ていただきま すって言えるあの胸を張って言える作品だ と思っているのでその辺はこう皆さんが どう感じたりとかどういう風なんか感想を 抱くのかっていうのをすごい楽しみにし つつ皆さんにはそう言いつつも普通に ライトに楽しんでいただきたいなっていう のはシンプルに思っています。ありがとう ございます。染谷さんからも一言お願いし ます。はい。えっと、本当に 面白かったんですね。で、えっと、その 面白さが本当 見る方によって多分全然い、もう様々な 角度から捉えられる哲学的な表現が たくさんされていて、それが本当人間って 美しくもありにくいなと自分は感じたん ですが、本当にたくさんうん、いろんな ものを感じられる作品だと思ってますので 、今日は楽しんで帰っていただければと 思います。ありがとうございます。 バンドさんお願いします。 はい。えっと、僕はあのこの脚本を読ませていただいた時にあの脳みそが焦げちゃったんですけどあの本当にすごい頭をあの使いました。 [音楽] で、あのこれは映画で見たらどうなるのかと思ってあの死者で初めて見てあのまた焦げちゃいましたった。 うん。なるほどなるほどなる。また2 度目の脳みそう。2 度目の脳みそが焦げちゃってはい。 でもそれぐらいこうな、何て言うん でしょう?普段使ってない筋肉も一緒に あの使える映画だと思うし、見終わった後 になんかズーンと来るあの 人間臭さみたいなものがすごい残る映画だ なと思うので、皆さんも今日あの終わった 後どういう状態になってるかあの知らせて ください。楽しんでください。ありがとう ございます。かさんお願いします。 え、はい。あの、え、この絵が [音楽] 2時間半、 2時間17分ですか?17 分あるんですよ。 ま、ちょっとこう長いなと思う方もいるか もしれないんですけど、ま、こう最初の 導入でこうガわッと掴まれて セリフの演技のやり取り連鎖 でこう置いてかれちゃうてなって 急に音になった今全部やってくれてます。 今見てます。多分はなったらもうもう皆 さんもあの爆発してると思います。 爆発はしないです。皆さん、 ほ、うん。爆発。あ、皆さんは爆発してもらったら困ります。はい。 はい。 はい。 ありがとうございます。渡辺さんお願いします ね。あの、 エンターテイメントの先に一歩先を進んだ 作品だって言ってたんですけど、どういう ことなのかなと思っても考えたんだけど、 なんか人の豪みたいなのがあの描かれてる んではないかなとさっき思ってうん。なん かうん。そんな風に思ったんですけどね。 ま、個人的には、あの、あ、 なんですの?なんですの?渡辺さん、どう してそんな涙のどう なんよになっちゃう?何 付き合いがないまですよ。うん 。なんと言いたい。いや、やめてください 。までそんな風になん、ま、割とね、あの 、渡辺さんがもう今までやっぱりもちろん スターだし、今もスターなんだけど、渡辺 さんの主役の作品で僕が脇に支えることが とても多くて、で、ま、ま、これ山田と僕 割とこの作品を背負ってる自覚はあるん ですけど、あの、嬉しそうに電話してきて 、あの、お前の逆に支える側に、あの、 立てて嬉しいって言って、俺出るよって 言ってくださったんですけどね。はい。 多分それはちょ、ちょっと思い出されたと思いますけど、いきなり泣き出すからびっくりしちゃった。めっちゃびっくりしちゃった。素 敵ですよ。 まあ、まあ、でも本当に鈴木た子っていうのはうん。次郎しかできないと思ったし、なんかそういう大切なね、作品にあの、僕も出させてもらってうん。なんかちょっと考え深いものがありましたね。すいません。ちょっと、え、 [音楽] ありがとうございます。 [音楽] では、佐藤さんからもお願いします。 はい。まあ、ちょっと今もう渡辺さんの あれで俺もちょっと頭いっぱいになっ ちゃったけど、あの本当にご先生の爆弾 ってこの原作がちょっともう凶暴じみて 面白いというか、暴力的に面白い作品で、 それを多分ここにいる俳優人もキャストも 、あ、スタッフもみんな知ってるから、 これは外せねえぞっていう意気込みが やっぱりみんな思ってたと思うんですよね 。で、渡さんがこれ言ってたんですけど、 みんな最後の大事な試合を戦ってる感じ だったっていう。それは多分キャスト、え 、スタッフも含めてなんで、ま、あの、 見所とか色々と、ま、あの、必ず聞かれる しのが僕らの仕事の1つみたいな感じなん ですけども、ここは僕もうあえて言わずに とにかくみんなが言ってるように、駆け根 なしに面白いんで、えっと、もう頼むから 信じてくれ。面白いから皆さんに言いたい です。で、皆さんがあの、今日川切りに あの、この作品をどんどん育てていって いただきたいなって思ってます。はい。 ありがとうございます。そして長井監督最後にお願いします。 はい。え、本当にありがとうございます。え、この作品はですね、えっと、ま、そういう、え、キャスト人の思いもありまして、え、すごく、え、国上のエンターテイメントになってると思います。 で、え、単純に、え、ミステリーが、この ミステリーが面白いだとか、え、 サスペンスでハラハラして単純に面白い ストーリーを描いたつもりではなく、本当 に見てくださってる皆さんと、え、タ護作 が対話してるかのように、え、皆さんが、 え、何か考えさせられる、そういった映画 にしたいなと思いましたので、え、楽しみ に、え、楽しんで、え、ご覧になって ください。ありがとうございます。 ありがとうございます。 おっしゃる通り本当に面白いですし、 1 映画ファンとして色々映画を見ると摂取してるなとかなんかこう食べに行ってる感覚になるんですけど、この映画は食われるんですよね。 あの、自分の感情がコントロールできなくなる本当にそんな映画体験を皆様にこの後していただきたいと思います。ありがとうございました。 さあ、では、え、ここからですね、あの、 今日、ま、撮影中はなかなか1度に返す ことがない皆さんなので、ここで自撮りで お写真を撮らせていただこうと思います。 初の上映会を記念しまして はい。え、山田さんにカメラお持ち いただいて。 あ、そっか。俺はマイク持っていいんだ。 そうなんですよ。お持ちいいただいて 大丈夫です。そうです。ああ、皆さん映り ますので一緒にお願いします。結構後ろの 方まで映ると思ってください。 はい、では山さん、あの、全然いつでも準備が整ったら合図を皆さん、あの、わあみたいな感じでちょっと手あげたりしてはい。 皆さんなんかあの、手を振ったりなん、あの、わあとかやっていただけると嬉しいです。 うん。 わーいって。 わーいって。 あ、わーいって。 わいって。 それでは行きますよ。 はい。わーい。あ、ちょっと分かりづらいですね。あの、すいません。もう 1回行きます。 そうね。 せーの。 はい、チーズ。何枚かいきます。はい、何枚かいきます。こっちに角度を振ったりとか。 皆さん映ってます。 はい。こう振ったりと。あ、切れちゃった。え、こう行ったりとか。こういったりとかします。わーいってお願いします。最後行きます。わーい。ありがとうございます。 ありがとうございました。 ということで以上を持ちまして映画爆弾ジャパンプレミア司会の舞となります。 改めてキャストと監督の皆さんに大きな拍手をお願いします。ありがとうございました。 [音楽]

山田裕貴、伊藤沙莉、染谷将太、坂東龍汰、寛一郎、渡部篤郎、佐藤二朗、永井聡監督が登壇!映画『爆弾』 ジャパンプレミアの模様をトークノーカットでお届け!

劇場公開:2025年10月31日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030696
公式サイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/bakudan-movie/
©呉勝浩/講談社 2025 映画『爆弾』製作委員会

#映画爆弾 #山田裕貴 #佐藤二朗 #渡部篤郎

4 Comments

  1. リアタイ出来なかったからノーカット見れて嬉しい🥹ありがとうございます!爆弾💣早く観たいです!!

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