【F1速報】角田裕毅、データと見る過去最悪スタートからの挽回劇/メキース代表もレースペースを評価&課題指摘【F12025】【シンガポールGP決勝】【レッドブル】【マクラーレン】【フェルスタッペン】
そきのおる。はい、どう皆さんこんにちは 、こんばんは。けそばレーシングの賭そば 新作です。はい、てことで今回もF1 ニュースF1最新情報の方紹介していき たいと思います。本日のトピックはこちら 。F12025第18戦シンガポール グランプリ決勝。レッドブルツの田遊きは 人生最悪のスタートから挽回を見せ12位 感想。はい、ということでこっからはF1 2025年第18戦シンガポール グランプリ決勝レッドブルツの大行選手 メインで振り返っていきたいと思います。 舞台であるマリーナベイ市街地サーキット はレース前に雨が降ったことでレコノ サンスラップでは各者インターミレート タイヤを履いて走行することに。微妙な 路面状況のためタイヤ選択が注目されまし たがア用のタイヤを選んだマシンはおらず 多くのマシンがミディアムタイヤを選び2 番手スタートのフェルスタッペン8番手の アジャ10番手のアロンソ13番手の田 ゆき15番手のストロール16番手の コラピントのK6台がソフトタイヤを選択 していました。なお予選トラブルがあった ガスリーとアルボンはピットレンスタート を選んでいましたね。フォーメーション ラップが終え62周のレースがスタート するとラッセルが良い経出してターン1を トップで通過。2位にはフェルスタッペン が続き、そのすぐ後ろでは予選5位に沈ん だノリスがロケットスタートで3位まで ジャンプアップ。しかしターン3でノリス がフェルスタッペンと軽く接触したことの 影響でチームメイトのピアストリーとも 接触することとなり、ピアストリーは無線 でベアじゃないよと不満の声をあげてい ました。一方、昨日の予選後、 ウィリアムズの理にDRSの違反が 見つかったため、失格となり、13番手。 グリッドに繰り上がったレッドブルの角田 勇きはまずまずのスタートを決めて前の ローソンにターン1手前で並びかけていき ます。しかし同時にアウト側から ストロールに並びかけられ、ターン1は スリーワイド状態になるも行場を失った ストロールは1度引きます。ターン2でも ツ田ローソンは横並びの状態となりますが 、や津田の方が前の状態でターン3へ。 しかしここでインガーのローソにうまく ブロックラインを捉えてしまい、 立ち上がりが厳しくなります。その間に 後ろにいたアルピールのコラピントが ターン4で角田に並びかけ、ターン5の アウトサイドからツ田をオーバーでいく。 ちょっとここはのブレイキングが早すぎる ようにも見えましたね。その後の ターンセブンでもコラピントに詰まり、 早めにブレーキを踏んでいたツ田に対して ストロールがブレーキを送らせてインガー からオーバーテイク。続くターンエでも ボルトレートに抜かれてしまい、 オープニングラップで計3台に抜かれ16 位までポジションを落としてしまいます。 さらに翌習のターンセブンでもハースの奥 に抜かされてしまい、17位まで ポジションダウン。ソフトスタートで順位 アップを狙っていましたが、むしろ大きく ポジションを落とす結果となり、最悪の スタートとなってしまいます。そこからは 前のオコンのDRS圏内で走行を続けて いきますが、オコンより前もトレイン状態 となっており、抜くのは難しい状況でした 。そんな中、レース13周目、エンジニア のウッティさんからこんな無線が飛びます 。オコンの逆でボックスしてくれ。この 指示通りオコンがステイアウトしたため、 津ノ田はこの週でピットイン。ハード タイヤに交換し、アンダーカットを狙い ます。ピット作業自体は2.1秒と スムーズでしたが、発信する際に少し 詰まってしまい、タイムを若干ロスしてい ましたね。そして同タイミングでザウバー のボルトレートをピットに入っていました が、スタート直後にボルトレートは フロントウィングにダメージを追っていた ため作業が長引き。このカスのは1つ ポジション上げることとなりました。 ピットアウト直後の無線にてこのラップが 重要だ。行くぞとコブする無線が飛んでい ました。アウトラップからセクター2、3 で自己ベストを記録すると、翌の15周目 には1分37秒038の自己ベストを記録 。この週のラプタイムだけ見れば全車の中 で1番早かったんですよね。こちらが角だ から1周遅れてピットインしてミディアム タイヤに交換したアルピンのコラピントと 同じタイミングでハードタイヤに交換した ボルトレートとの比較なんですけども、 2人よりも早いペースで周回できているの がこれ分かるかなと思います。レイス18 周目から20周目にかけての無線にて すごくよくやってるよ。これを続けて いこう。ぞ。他のライバルたちより1.5 秒早いよ。ウッティさんの言う通り、第1 スティントで角田の前を走っていたハース のオコンと比較していきたいと思いますが 、コラピントに追いつくまでのクリーンヤ での走行は1周1秒以上ツ田君の方が ペース良かったんですよね。で、それは 中段勢のアロンソ、アジャヒルケンベルグ と比較しても同じだったので、やはり アゼルバイジャン同様クリンアで走ること ができればレースペースは悪くないのは 確かなんだなと。これで、ま、実感でき ますし、ま、本当に予選でね、前に行く ことが改めて大事だなっていうのは認識 できるのかなと思います。レース21周目 、9位を走っていたレーシングブルズの アジャがピットインコラピントの目の前の 17位でアジャココースに戻りますが、 ピットアウト直後コラピントから猛厚を 受けます。2台がバトルした結果、後ろに いた角だとコラピントの差は4秒から一気 に1.5秒まで縮まりました。この直後 無線にてコラピントはもうピットインし てるの?ピットイン済みだよ。 マネジメントはいらない。全力で攻めよう とやり取りがありました。レース25周目 。ガソリがピットインしたことで角田18 位にポジションアップします。この週無線 にてエンジンブレーキの調子が悪い。特に ハードブレイキングの時にかなり アンダーアだよ。了解トルクエイトにして みてとやり取りがありました。26周目 ヒルケンベルグがピットイン。ここでダー はヒュルケンベルグをアンダーカットする ことに成功します。田がピットに入る前、 ヒュルケンベルグは6つ上の11位で走行 しており、差も7秒ほど離れていましたが 、クリンアで良いペースを重ねた結果、 見事逆転しました。これで津田は暫定17 位となります。さらにレース27周目、 中段トップを走っていたアストマーティの アロンソがピットイン。しかしここで右 フロントタイヤが外れず、静止時間は9秒 とスローピットに。この影響でアロンソは アジャの後ろ15番手でコースに復帰。 その後ろにコラピンと津田ヒルケンベルグ が金差で続いていきます。レース31周目 から32周目の無線にかけてあと何周? 残りは32周だよ。レコメンドはブレイキ バイアス8、ターン1、ターン7、ターン 10ではプッシュトクルだとやり取りが ありました。その後ステイアウトしていた オコンストロールがピットインしたことで は暫定15位にオコンストロールに対して もアンダーカット成功となりました。この 頃にはコラピントの1秒圏内でDRSを 使える状況ではあったんですが、 オーバーテイクが難しい。この シンガポールでは近づくことはできても なかなか仕掛けるまでには至らず抑え込ま れる展開が続きます。ただコラピントは ミディアムタイヤを履いていたためハード タイヤの角田よりも魔もは早く徐々に トラクションがかからなくなってきます。 そんな中津田にチャンスが訪れました。 レース41周目のターンエトでコラピント がミス。この間にツ田が近づきアウトから 並びかけるそぶりを見せインから アプローチをかけますがここは押し込も 抜けず。さらにターン16でもコラピント がミスをし、立ち上がりが苦しくなった ところを津田が一気に近づき、最終 コーナー手前でアウトから並びかけていき ますが、ここもコラピントは厳しくライン を閉めてきます。このシーンはリアル タイムで見てて本当にヒやっとしましたね 。フロントウイング壊れてないかっていう のが心配でした。そして翌習の42周目、 ターン5からのロングストレートでDRS スリップを使いアウトからコラピントに 並べ、プレッシャーをかけるとターンセブ でコラピントはオーバーシュート。これで ようやくが前に出て14位にポジション アップします。この直後無線にて少し ダメージを受けたかもしれない。了解確認 するよ。前のアジャはエンジンに問題が あるようだ。落ちてくると思うよと。 ちなみにアジャはPU系のトラブルだった みたいですね。ま、ツ田もダメージどう やらあったようで、ま、それがコラピント との接触かどうかわかんないんですけども 、ま、レース後のインタビューでそういう 風に語ってましたね。レース44周目。 ステイアウトしていたアルボンがピット インしたことで角田は13位にコラー ピントを抜くまではダーティアで本来の ペースで走ることができていなかったでし たが前がクリアになった瞬間一気にペース アップ。前にいるアジャよりも早いペース で周回しどんどんギャップを詰めていき ます。レイス47周目の無線にて良い ペースだよ。早く入った車の中では1番 早いよ。このままプッシュし続けようと ウッティさんからコブする無線が飛ぶ中。 レイス52周目。ウィリアムズのサインツ がピットインし、これで津田は11位に前 のアジャ1ポイントをかけた争いとなり ます。レース53周目アジャの1秒圏内に 入ってきた津田でしたが、後方からは チームメイトのフェルスタッペンがノリス と激しい2争いを繰り広げながら近づいて きました。この週無線にてターン16の 手前でマックスを先に行かせてスノダは この指示通り邪魔にならないようターン 14を立ち上がってからスロットルを全開 で踏まずにフェルスタッペンを待ちを 与えるような形で加速した後に橋に受けて いましたね。ただこの影響でアジとの差は 約5秒まで開いてしまいました。そして 後方からはソフトタイヤに吐き換えて ペースが良いウィリアムズのサインツが1 周1秒以上早いペースで迫ってきていまし た。そしてレース58周目のターンエトで サインツにサイツ田12位にその後 サインツはアジャにも追いつき攻略した ことでなんと予選失格から10位入勝と なりました。津田も最終的にアジャの 1.9秒後方までサイド迫りますがあと1 歩届かず。最悪のスタートからアンダー カット戦略でうまくポジションを回復させ 、最後はポイントラスをよく送り広げまし たがあと1歩届かず12位感想となりまし た。チェッカー後の無線にて今日のチーム プレイ本当にありがとう。よく頑張って くれた。ハードタイヤでのスティントは 素晴らしかったし、トラフィックに苦戦し たけど、フリーアではペースが良かったね 。ああ、スタートだね。順位を落としすぎ ちゃった。本当にごめんね。コーナーごと に信じられない状況だったんだ。でも今日 は君のおかげでマックスの2をキープでき たんだ。ありがとうとやり取りがありまし た。ま、本当に今回のレースはスタートが 悔まれますね。ま、買にポジション落とさ ずスタートしていたらアンダーカットで ポイント獲得は、ま、本当にね、狙えた レースだったと思いますし、あとはラップ ダウンになったタイミングもちょっと アジャに追いついたタイミングと被ぶっ ちゃったので、ま、そこも痛かったですね 。ポジティブな要素はクリーンイアで 走れればペースはポイント争いを繰り広げ られるパフォーマンスは十分にあるという ことで、それを存分にかすためには予選で 良い順位からスタートすることに尽きると 思うので、ま、時線のテキサスで オースティンの方ではね、ま、予選の方 とにかくまずはうまくまとめて欲しい ところですね。トップ争いに目を向けると ラッセルが他を寄せつけない速さを見せ、 見事ポールトゥウンウン。カナダ グランプリ以来となる今期2勝目をマーク しました。2位争いではノリスが収支 フェルスタッペンのDRS圏内を維持し、 フェルスタッペンにプレッシャーをかけ 続けましたが攻略はできず フェルスタッペンが2位、ノリスが3位、 ピアストリーが4位という結果になりまし た。この結果でマクラーレは2年連続の コンソラクターズタイトル獲得を決めまし た。マクラーレファンの方おめでとう ございます。なお、フェラーリの ハミルトンは一時アントネリーの真後ろ まで迫ったものの、ブレーキトラブルに より最終ラップは自己ベストから10秒 遅いペースで走行。最終的に後ろから迫る アロンソを抑えたものの、その際にコース をショートカットしたとして後に5秒の タイム加算ペナルティを受け最終的に8位 となりアラウンスが7位昇格となってい ます。さあ、こっからは決勝を得た津田 選手の最新コメントを見ていきましょう。 レースを振り返るよう求められた津田は次 のコメントを残しました。間違いなく今 までのキャリアの中で人生最悪のスタート と1周目でした。スタート時代は悪く なかったんですが、行場が全くありません でした。動こうとするたびに別のマシンが そこにいて僕の入るスペースがなかったん です。1周目にオーバーテークを好転み ましたが全てのコーナーで同じ状況でした 。本当に悔しいです。なぜなら今日の僕の ペースはとても良かったのです。この チームに加入して以来間違いなくこれまで で1番良いペースで確実にポイントを 取れる速さがありました。ロングランも ショートランもすごく良い感触でバクより 前とは全く正反対でした。今日はマシンに 少しダメージがあったにも関わらず競争力 を感じられたのでそれはとてもポジティブ なことです。レース終盤にはアイザックを 抜くチャンスがありましたが後ろから来た マックスが争いをしていたので彼の邪魔を したくなくて道を譲りました。それは 間違いなくチームにとって正しい判断だっ たと思います。ソフトタイヤでスタートし た狙いについて問われると僕のいた ポジションでは何かアクションを起こさ ないといけなかったんです。この サーキットはオーバーテイクが本当に 難しいと分かっていたので、前のマシンを アンダーカットで抜こうという戦略でした 。マシンのフィーリング面に関しては やっぱり少しグリップが足りなかったなと 感じました。でも与えられたマシンで走る しかないですよね。いつも最高の フィーリングというわけじゃないし、簡単 なマシンでもないです。マックスとは状況 が違いますから、彼は優勝争いをしてる けど、僕は別のポジションで戦ってるので 、2000前まで僕のロングランのペース はほとんど絶望的と言っても良いものでし た。何をしても19位とか18位だったん です。でも今はすごく良いペースがあり ます。上位を目指す上ではとても競争力が あると思います。僕は今アタックラップで グリップを引き出せるようにしなければ いけません。どういう枠か今回あまり グリップを感じられませんでした。一周を まとめることが鍵になると思います。それ ができれば全てをまとめることができると 思います。それが僕の主な目標です。次の オースティンに関してはレッドブルに合う サーキットだと思います。悪くないはず です。マックスが昨年どんな走りを見せた のか分からないですが、少なくとも僕とし ては好きなコースです。うまくいくことを 願っていますと語りました。またレッド ブルのチーム代表であるローレンメキース もレースを次のように振り返っています。 マックスは非常に力強いレースを見せ、 常時に食らいつきつつマクラーレンゼを 抑える走りを見せた。序盤に早めにピット インした後もマクラーレンの追撃をかわし 2位を守りきるという脅異的な仕事をして くれた。また角田についても勇気にとって は厳しい1日になった。1周目に大きく 順位を落としたがその後はしっかりと 立て直し順位を取り戻していき、あと1歩 でポイント圏内というところまで挽回して くれた。予選は良くなかったが、彼は驚く ほど努力を重ねている。これからも彼と 一緒に改善を続けていくつもりだと語って います。はい、ということで以上が今回の F1ニュースF1最新情報になります。 こういったFのニュースだったり最新情報 の方はとチャンネルでたくさん紹介して いきたいと思いますので、この動画少しで もいいな、また見たいなと思って いただければチャンネル登録そして高評価 で応援していただけると活動の モチベーションになりますのでどうか よろしくお願いいたします。え、 Instagramとねも最近またなんて 言うかな、積極的に始めようかなと思っ てるので、え、よかったらね、概要欄の方 に作りましたんでフォローしていただける と嬉しいです。それではまた次回の動画で お会いいたしましょう。EE
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33 Comments
ソバギノール!!
角田君も私もファンの方も
今回はつらかったですね。
次はなんとかポイント取ってほしいです!!
かけそばさんも
角田君もお疲れ様でした。
かけそばさん、ありがとうございます!!!
よく巻き返したけど、来年のシート確保の観点からいうと、残念。
毎レース終わった後にわいてくるアンチを次はそのロングランで黙らしてくれ!来週の鈴鹿チケット販売U23使って良いとこ行っちゃおうかな
💮かけそばさん、レースを見逃した人にも理解しやすいGP解説動画をいつも配信して下さって有り難うございます!👏
(大変微力ながらハイプを押させて頂きました。角田さんやかけそばさんの地道な頑張りが沢山のファンに伝わりますように 祈・願)
予選順位がもしよかったら、スタート時でのどたばたには巻き込まれなくて済んでいただろうから、まぁこう言う感じにはなりやすいよね。
テキサスが最後のチャンスかな。ドライバー選定の。
予選でグリップが無いというのが不思議だ。マックスとの差はマシンと走り方によるのか?
今回レッドブル陣営で唯一順位上げた上でセカンドシート競うメンツ全員ノーポイントってこと考えたらプラスだよね。予選でアジャに勝ってくれ…
喧しいトバシ記事書くような連中とそれにノせられて喚いてる連中を黙らせる1発をキメ散らかして欲しい!
手負いのマックスを最後まで抜けなかったノリス。自身も手負いではあったが
手負いではない角田裕毅さんは、手負いのハジャーを抜くことも出来ず、普通に遅さをアピールしてくれた。さすが我らの角田裕毅さんである
いつもワケありのツノダ。ツノダ専門の解説を聞かないと、ナニが起こっていたのかわかりませんね。感謝です。
他所の解説でもだけど何も情報を知ろうともせずに角田に文句言う連中ってホント何様なんだろうなあ、あとライブ配信の解説とモデレーターさんの刈り取り本当に助かってます
スタートさえ良ければ普通に入賞してたレベルやね。その後の走りの内容は良かったよ
角田の必殺飛び出させクロスラインが見れて満足
アロンソのバトルも最高に興奮した
意外と楽しいgp
残りレースの数を考えたら今回の結果で残留は致命的かな
あと数える程しかレースはないから悔いの無いよう毎戦全力で戦って欲しい
ノーポイントの結果は褒められないが、収穫はあったレースだったと思いたい。コラピントとのバトルで、だいぶタイヤを酷使したはずだが、しっかりオーバーテイクして、レースペースも維持出来たという事実は、アップグレードによってタイヤに優しく、しかも早いセッティングに持っていけたという証明だろう。あとは予選でのパフォーマンスをいかに早く上げて行けるか。それだけだと思います。残りのレースでの飛躍を祈りたい!
次のアップデートに期待しつつ、残り6戦を期待!やるしかない。
なんか、ウジがわいてる…
まるでリミッターがあるかの様なマシンでしたね。
ある程度のところまでいくんだけど、ほんとうにおいしいところまでは到達せず。・・・
それでもロングで全車の中で一番早い時があるって驚きの現象・・・
イニシャルで乱流の処理がフロントからフロア、リアへの流れがうまくいかないマシンになっている様に思えた。
そんなマシンでどんなに調整してもドラッグが増えるだけで車体全体のダウンフォースの増加につながらないのだと思う。
コーナーの入り口でアンダーで出口で4輪スライド。
ドライビングスタイルもコーナーでの抜け方を今のマシンの限界まで変えようとする努力はみられるしまぁ限界だなぁ。
ただ前に車がなくダーティーエアを避けられたら極端に速くなる事はわかった。
ボルテックスジェネレータ―付のウイングになったら今の車体で最適なバランスとりながら正常な競争力が付くのかも
予選10位から15位。
決勝はダラダラと中団で走って終わる。学習能力がないのか毎回同じパターン。
今F1デ一番遅いドライバー。
レッドブルのスタッフは今年はボーナス無しでかわいそう。
予選のソフトだとグリップ無くなるのはなぜなんだろう?
もうさ、確実に熱入れる為に2ラップウォームアップしたらいいんじゃないかね?
いつもかけそばさんの実況頼りですが自分の想像と答え合わせしてます。詳細を確認できて、助かってます
DAZN1回も写らない角田😢
タイヤ交換で他社のタイヤに当たりそうになった時にチラッと角田が写っただけ☠️
頑張って👊😆🎵
挽回どーのこーの言うけど12位。結果は結果。これが「現実」。
角田は本当ちょっとした事で上がれると思う!運も含めて
ペースは間違いなくいいからどこからスタートするか がやはり大事なんだね
残りのレースも頑張ってほしい!!
ロングランは改善しつつある、後は予選の順位で競走できる希望があるのが救いか
レッドブルに来て角田選手がここまで苦戦するとは思わなかった。毎レースでポイントは取れると思っていました。これが角田選手の限界だろうなと思いました。残りレースで表彰台を取れたら嬉しいですね。
いつも更新ありがとうございます。次戦アメリカでのレッドブルでどこまで行けるか楽しみです。
レースというスポーツはなんだかんだ言って結果がすべてだからなあ。予選が遅いのも含めて。次はガンバレ。
角田君居無くなるとアンチも暇になるな
アメリカではやってくれる!はず
結果論とはいえ、ソフトスタートは本当に良かったんでしょうかね、ちょっと心残りが。
今回はフロントウィングが違う点もありましたし、予選での角田 + ソフトの改善にもう少し後押しが欲しいですね。
ウッディの無線がレース毎に鼓舞する雰囲気があってすごく良くなってる気がする