#第38回東京国際映画祭 紹介その8 『#トリツカレ男』#上白石萌歌 #佐野晶哉 【#佐藤さんと佐藤さん】#岸井ゆきの #宮沢氷魚 #佐々木希
あの、日本語で喋ってるから、あの、何人 だかちょっと分かりません。それで彼はね 、あの、なんかね、すごいね な、何て言うんだろう。あの、 集中しちゃうのね。だ、ま、取り憑かれ男 っていう風に言われてるんだけども、何か にね、あるとね、それだけになんか集中し ちゃうわけね。取り憑かれたようになっ ちゃう。た、それがなんか虫を調べたりと 、あの、調べたりとか 何だったかな?ちょっと色々ありすぎて 忘れちゃったんだけど。それである日公園 であの彼女が風船を売ってんだけど 彼女にね、一目惚れしちゃうのだ。彼女に 取り憑かれちゃう。取り憑かれるっての ちょっと変なね。彼女に一目惚れしちゃっ てで彼女のためだったらもう何でもし ようって するわけ で実はあの彼女があのなんかマフィアかな なんかに借金があって それでま船を売ってるんだけどもでその 借金をねあの彼はねチャラにしちゃうのね 勝ってあのこっそりマヒアとこう色々決託 して それであちょっとね、なんかね、彼女がね 、だ、あの、 あるなんか先生をすごい あの下した出たんだけども、もうその先生 はね、実はなくなっちゃってるのね。で、 なんだけど彼女はね、それを知らないのよ 。その先生がなくなってたっていうことて 。それで今度はあの、その先生にね、彼は ね、なりきっちゃう。っていうね、完全に ね、あの、いろんなことに取り憑かれちゃ うって男のお話です。で、ま、ラブ ストーリーでもありミュージカルでもある よっていう作品なんですけどもね。 でね、あの、なんだろう、ネズミが出て くるのよ。 ね。で、そのネズミとね、なんか話すこと ができるっていうね、ちょっとあの ディズニーのね、あの映画をちょっと 思い出すようなあのあれが設定になってて で、そのね、ネズミがね、すごい大活躍 するお話です。なかなかこれも面白いさ。 これはもう完全にこっちはね、完全にもう ね、大人向けのね、アニメーションなんだ けど、こっちはね、ま、子供でもね、あの 子供とか、ま、どっちかというとあれかな 、あのティエージャ向けのアニメーション ですね。はい。取り憑かれて。これはね、 11月7日から。これも11月公開です。 はい。 じゃあ最後ですね。はい。最後もう1本、 え、日本映画ご紹介して終わりで とりあえず終わりにします。はい。最後は ね、え、佐藤さんと佐藤さん。これもね、 11月28日から全部11月公開ですね。 はい。ですけども。 で、これはね、あの、さっき言った、えっ と、ウイメンズ、 ウイメンズエンパワーメントっていうね、 部門での上映なので、これ監督は女性です 。天の千ひさんっていうね、女性が監督 するんですけども、これは原作あるのかな ?これはオリジナルかな?これは監督の オリジナルですね。はい。ねえ、あ、脚本 化のオリジナルか。あ、でも一応天野さん も監督脚本に入ってるんで、えっと、熊谷 まどかさんと、え、天によるオリジナル 作品ですね。はい。それで、あの、 ウィメンズエンパワーに入ってます。はい 。 で、これ主演は岸野さんと宮沢ひさんです 。この2人がね、佐藤さんなんですよ、 2人とも。この2人が結婚した結婚生活を 描いたお話なんだね。これで佐藤さんと 佐藤さんっていうタイトルなんだけども。 で、えっとね、航空のあ、違う大学の同級 生だったのかな?2人は。それで宮沢ひ さんはあの 弁護士を目指してるんだけどなかなか 試験こうパスできないわけ。それでもう 賛同ぐらいしてるんだけど、それであの 岸野さんもじゃあ私もね一緒に勉強するよ つってで一緒にだからね試験受けよっつっ てで岸さんだけね受かっちゃうのね宮崎 さんはね怒っちゃうのよで岸野さんがだ からあの弁護士になっちゃなってで岸雪野 さんがだからあの宮崎さんを食べさせてる ね、逆転夫婦になっちゃうのね。で、子供 もできちゃうのよね。 で、それだから子供も宮崎ひさんがずっと 面倒を見てるわけ。それでもうなんかその 頃からね、だんだんだんだんね、そのね、 逆転夫婦になってっちゃうんで、なんか おかしくなってっちゃうのよ、その2人が ね。で、で、結局 最終的にあの 44年目であの受かるんだけれども試験に でみんなでわーってね親戚集まって パーティーするんだけどもあのそこでねあ 、じゃあその前にもうあの彼があの受かっ たら別れよっていう風に決めちゃうのね。 もうだからずっとね、喧嘩ばっかりしてる わけよ。もう ね。で、で、結局だから彼が あの受かったんでで、みんなでこう パーティーをね、親戚の人たち集まって パーティーをするわけ。おめでとうとか つって。で、じゃあ最後にね、一言なんか お願いしますよとかって言うんだけど、 そこでね、彼はね、あの、離婚しますって 言いんだけど飛べるわけ。待ってつって。 で、ちょっとあの、ここでは言うの やめようとかって言ってでね、はい。 じゃあ最後どうなるでしょうかっていうお 話です。 すごい分かりやすい。だ、ずっとね、あの 、それまでだから、 あの、3年間だからっこっちゃうわけ。だ 、その期間の方がこの映画の中ではずっと 描かれてるんで、だからうん。ね、あので 、ほら彼女だからもう弁護士になっちゃっ てるから、もうあれなのよ。忙しいわけで 全然家にも帰ってこれないし。で、結局彼 が子供の面倒をずっと見てるわけね。もう 主婦になっちゃってる。主婦ね、主な夫の 主婦になっちゃってるんで、それをずっと 描いてる作品です。だからちょっと コメディでもないんだよね。ま、普通の ヒューマンドラマかな。っていう作品でね 、最初の頃はだからあのでね、ちゃんとね 、出会いのシーンとかもあるのね、回層 シーンで出てくんだけど、だその辺はね、 ちょっとコメディーっぽくなってるんだ けどね。で、だんだんだんだんだんとこう シリアスになってっちゃうね。だからもう 途中はね、喧嘩ばっかりしてます。この 2人夫婦喧嘩の話でしょ、これ。ていう 作品です。 で、あとね、だからその弁護士のね、彼女 がだから弁護士をやってるんで、彼女がだ から弁護する人で、えっと、ベンガルさん とかあと中島あゆさんとかね、あの、 ちょっと癖のある人たちがあの、出てき ます。あとね、えっと、佐々木のぞみさん 出てます。この映画、あの、彼がね、田舎 が 秋田だったっけな。どっかあの地方なのよ 。それでなんか1回田舎に帰っちゃうのね 。なんかお石かなんかで帰っちゃうんだ けども。で、そこでね、なんか佐々木 のぞみさんがいるの。なんか先輩の役か なんかなんだけど。で、今はね、飲み屋の ね、あの将さんをやってるわけで、そこで 逆杉のさんとね、ちょっとね、あの、いい 雰囲気になっちゃうんだけどね。ま、先の 佐の方は全然そんなつもりはないみたいな んだけども、したらね、なんかね、あの、 彼はね、もうだから弁護士になるのをやめ て、あの、こっちに移住しちゃおうかなと かって言い始めてね、それでなんか岸さん がね、呆きれちゃうっていうね、そういう シーンが書いてたりとかいうね。はい。 作品です。うん。なかなかその辺はね、 ちょっとコメリーディっぽい感じにもなっ てるしね。割とね、リアル、リアルなお話 ですよ。あ、こういうね、あのことって 本当にあるんじゃないのかなっていうの 割とリアル感あるね、作品になってますね 。結構だってね、3年とか4年ぐらいね、 怒っこっちゃう人とかいっぱいいますもん ね。あの、弁護士になりたくてもね。で、 どでね、結局インタみたいに横に着いたり するじゃないですか。あれは弁護士じゃ ねえか。あれはもう1つのあっちの方か。 逆の方ですよ。ちょっと違った。すいませ ん。間違は作です。これもね、11月から はい。公開されますので、ま、あの、映画 祭はね、大体2回か3回ぐらいしか上映さ れないんで、まあ、なかなかちょっとね、 あの、スケジュール焦るの難しいかもしれ ませんけども、でも、あの、割とね、えっ と、具体挨拶好きのあの、上映とかも多い ですし、それからあの、コンペなんかはね 、あの、必ず映画見終わった後にQ&A 言って、もう映画見終わっだってすぐね、 質問ができるんですよ。監督とか出演者に ね。なんでね、ま、それはね、やっぱ映画 祭じゃないと味わえないね、あのものです ので是非あとね、コンペニーはね、あの 観客症っていうのもあるんであの皆さんが ね審査員になれる部門なんですよ。 コンペティションっていうのはね。で、 そこでこう投票して、その投票の中から あの観客症ってのが決まるので、で、僕は ね、あの 審査員が決めるよりも観客が決める観客の 方がね、あの、よっぽどね、なんかね、 なんか説得力があるんじゃないかなって いつも思っておるんで、大体こういろんな 映画祭で感覚を取った作品はなるけ見る ようにしてます。 あの、大体日本に入ってくる人も多いん ですけどもね。なんでね、是非ね、あの、 コンペスションにね、あの、作品見て、 あの、皆さんも投票してください。はい。 あの、10月のね、え、27日から、え、 11月の1日まで開催されます。でね、 あの、今日まだね、10月3日なんですよ 、これ収録してるのが。で、この後ね、 またちょっと映画才能までにね、あの、 収録する機会があると思うんで、で、その 間にね、多分何本か見れる作品があると 思うんでね、そしたらね、あの、追加して いきますのでね、あの、去年もそういう ことやったんですよ。なんで、あの、これ でね、あの、映画祭の特板終わりませんの で、あの、この後ね、まだ多分追加で増え てきておりますので、その辺をちょっとね 、楽しみにしてください。ということでね 、あの、今回第38回、え、東京画のね、 え、特別番組をお送りいたしました。も何 時間ぐらい喋ったかな?ちょっと時計見 なかったんで全然分からなかったんです けどもね。あの、是非ね、あの、この機会 にね、え、皆さん参加してください。はい 。じゃ、これで、え、黒板終了になります 。え、今まであの、見てくださってどうも ありがとうございましたね。もしかしたら また、あの、プラスして増えるかもしれ ませんのでね、それもちょっと楽しみにし てください。どうもありがとうございまし た。
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