「こんなガキに何ができるんだ」井上尚弥を舐めすぎてしまった王者の末路…#格闘技#井上尚弥#ボクシング

こんなきに何ができるんだ?井上弥を舐め すぎてしまった王者の祭ろ。2014年 12月30日WBO世界スーパーフライ級 タイトルマッチ。相手はアルゼンチンの 英雄。おマールなるバエス。プロは合わせ て159戦。1度もダウンなし。記者会見 でなるバエスは笑いながら言い放つ。俺は 倒れたことがない。この先も倒れることは ないだろう。こんな若いやに何ができるん だ?39歳のベテランは黒8000目の 井上を完全に舐めていた。だがしかし井上 に経験の差なんて全く吊り用しないこと 思い知らされることになる。1ラウンド 早速井上の右ストレートが1体を直撃 あっけなくまさかの初さらに井上の左 フップで2度目のダウン伝説が一瞬で揺ら に始めた2ラウンドタナパンチで必死に 立て直そうとするなるバエスしかし井上の 鋭い左カウンターが火を吹き3度目の ダウン最後は左ボディが脇腹に突き刺さり 王者は区問の表情で膝をつく3ラウンドで 不闘の神話は完全に崩壊試合後なるバエス はこう漏らした20年間倒れなかったこの お量あっさり倒すとは真の怪物の名は 井上ナやその回進撃は現在にまで至る。

9 Comments

  1. 試合後こう漏らした言葉はグローブに何か入ってるだろ。そうでなければ倒れることは無い。脱いで見せろだったよね。

  2. 試合後内藤「グローブ確認させろ」
    亀田興毅→拒否して控室へ逃亡

    試合後ナルバエス「グローブ確認させろ」
    井上尚弥→その場でグローブとバンテージを見せナルバエスのトレーナーから「グレートチャンピオン!」

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