【タイタン・太田光代が語る「これからの芸人のあり方」】予言されていたウエストランド・河本のトラブル|事務所でのコンプラ研修は「生活指導」の一環|時代とともに変化するタイタンライブ【石戸諭】

まあ、なんか最近の本当にトピックで言うとオンラインカジノの問題も色々注目されてましたけど、 あの、ま、僕はすごくこう、あ、なるほど。大たらしい解決の仕方というか、 ま、社会問題と捉えてましたからね、私。だからうちもやっぱりその 前例になった方がいいだろうなと思ったんで、生活指導を、ま、やっているということが、まあ、今は私のやってることが目立つんでしょうね。 あ、どういう芸みたいなところとかある? このままで行くと芸人という仕事が成立しなくなるな。あ、なるほど。 思うから楽しみ方っていうのをちゃんと身につけてやっているか、今自分の裁量でやるか。 [音楽] うん。 映画館でもちゃんとその笑うっていうその笑っていいものは笑っていいんだよっていうことは一応そう。 大タライブシネマライブで分かってもらえたような気もするので 作家と本の世界を紐解くプラスブックトーク今回のゲストは、え、芸能事務所タイた社長の太田さんです。え、ゲストインタビューに指導サトルさんにお越しいただいてます。三尾さんさん、どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 あのこの動画が公開されている本日はですね、あのこちらの社長問題さんの本が発売となりました。 うん。 夫である爆笑問題ヒカルさんとの出会いからブレイク、え、ウエストランドやハアハルト飛行機などタイの事務所としての現在進行系がals綴られています。で、この本はあの月刊文芸春で 1 年ほど連載をさせていただきまして、その頃から構成を担当いただいたのがこちらにいらっしゃってます石戸さんということで、 よろしくお願いします。 今日は石戸さんを聞きてとして、あの、三戸社長にたっぷりお話をお伺いしていきたいと思います。 はい、 よろしくお願 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ま、ほん大変でしたでしょう。 完成までがね、社長。 いや、ま、もう本当にね、あの、私も仕事しながらなんでね、とび飛びになっちゃうんですけど、 なかなか最初はでも、まあ、一生懸命頑張ってやってくれてたんですよ。夜中まで。 あの、だってあの、今なんか自分は関係ないみたいに紹介しましたけど、 あの、ここにいる山下君が担当編集でもあり、雑誌からずっとこうみんなでこの 3人で はい。はい。そうです。 主にね、やってきたところもあるじゃないですか。で、ま、今回はだからその文芸春の連載がベースなんですけど、最後の最後で最後の最後まで 社長がだいぶ手を入れてたんですよね。 いや、だから うん。 そのそんなに加えてると思ってないからさ。 その多少は加わってるだろうなと思ったけど、だいぶ加わってたんで連載の時よりも。 はい。ま、それそうですよ。 だからであ、これは私が言ったことをちょっと違う風に解釈しちゃったなっていうところを直しをないと 私自体がちょっとその自分のことを間違えられるのがとても嫌なんですよ。 はい。いや、もうそうですね。 だからそれをまあ山下さんに伝えながらこう からやってそう山下さんが一生懸命こう直してくださってたんですよ。 会社にも来たし、あの、電話でも何日もで、私がなんか変に更高心拍がバクバクすごいなってて、なんかあの、体調もあんまり良くなかったので、まあ、なんかどんどん目がかんでって見えないとかっていう中でも、ま、やっててくれたんですけど、もう後半がなんかな んですか、 だんだん連絡が取れなくなって いや、取れるでしょ。 いや、だ、ショートメールで私一生懸命ってて、なんか前はすぐにかかってきたのになんかこない。 なと思ったらなんかちょっとなんかちょっとふくされしたかなとかいう感じの あのそんなことそうそんなことあの多分僕らの感じだとあの付てくされてるとかそうじゃなくてどうしましょう?ここまでどこまでこうでもこの話は絶対残した方がいいよねっていうか解釈を間違ってるってよりはやっぱこれは残した方がいいとかなんかその落とした方がいいっていうの 多分この話の中のバランスが多 多分ちょっと三代おさん僕はもうマックス残した方がいいというこ落とすんだったらそれはもう あのみお代さんの判断で落とすエピソードは決めてもいいけどもうこっちとしてはねもうマックスで残したいっていうのもま最初に出してで ちょっと手を入れてもらいつ つつ であのでもやっぱりここはこうでもとはいえねやっぱでも田さん落とした方がいいと思ってるかもしれないけど うん あのこれのこのエピソードはやっぱり落としにはもったいないよっていうような話が結構あっ やっぱ思ってるのはそのやっぱり な職業がね、やっぱりあのプロダクションの社長なんでね、 やっぱりそのそれ以上やっぱりこう、ま、その時はタイムリーだったかもしれないけどもここ来ちゃったらもういいじゃん。そこの部分っていうなんかちょっとかわいそう弱いものジムみたいになってるのやだなと思って。 そうですよね。 あの、だから、ま、この連載の 1 つ結構特徴的だったのは、ま、この、あの、 1 番最初の方にも言えましたけど、ウエストランドのコさんのね、トラブルから始まり、あ、ま、始まりというか途中で起き、連載中に あの、タクシー運転車のトラブルが起きて、で、もうリアルタイムで社長があの、マスコミ各者に連絡をしてるところを、あの、生で見るっていう あの、ところありましたもんね。 まあ、ま、6ヶ月やってりゃ1 回ぐらい起きますよって言ってた案の賞だったでしょ。 なんか連載始まってる最中に予言的にね、 1番最初の方に言われてましたよね。 そう。なんか起きるんじゃないんですか、この最長でって言ってたらちゃんと起きましたよね。 あの城はい。 ちゃんと起きました。 もうしっかりそこを回収させていただき はい。 でもあの、ま、さらに言うと結構このこの間のや芸能界そのものがかなり揺れ動いた時期に重なってきてしまったっていうところもありましたよね。コンプライアンスの問題したりとかね。 はい。 この辺りはタでもかなり今あの巻き直してるというかなんなあの研修とか取り組みをね、もうこれやってそうね。あのやっぱり芸能界自体があんまりそういうことをやってこなかったんでしょ。でも一般企業とはそこをやっぱりすごく 遅れを取っちゃったんですね。でもどっかでやっぱりその企業さんとも繋がっているのでそこはもやっぱり合わせていかないと あのうまく仕事が円滑に運ばなくなりますからね。 なので、ま、そこを分かった上で、あの、ま、芸人にはもうまくあのやり方を考えてもらうっていうことですよね。 うん。 で、やっぱりダメなことはダメなので だ、そこはあの気をつけてっていう うん。 ま、なんか最近の本当にトピックで言うとオンラインカジノの問題も色々注目されてましたけど、え、 あの、ま、僕はすごくこう、あ、なるほど。 大胆らしい解決の仕方というか、あの、三田さんらしい解決の仕方で、 ま、言えるところと言えないところの線引をはっきりさせると で、ま、出す情報と出さない情報というか、ま、出す必要のない話と うん。出すべき話っていうのは、あの、社会的な責任が伴うところっていうのはきっちりわけて、この辺りの考え方っていうのも、 ま、社会問題と捉られてましたからね、私。 だからうちもやっぱりその前例になった方がいいだろうなと思ったんで、ただそのじゃあその 300万人、400 万人のほとんどが若い人、 ま、その10代後半からうん。40 代ぐらいまで で閉めてるっていうことになってくると、 あの、普通のなんかじゃあみんなその処罰してとかってなって うん。 それが働けなくななりましたとかそのそういう見捨てるようなでましてやうってその失敗しちゃったがすごい失敗だからそうするとそれで人生投げちゃったりとかま、命を落としちゃったりとかね する人も出てくるかもしれないそれはねそういうことじゃないですよっていうちゃんとその社会っていうのはあのま罪は認めてその ま実するなりなんかしてでもそこでま うん 処処分に至らなければそれで うん。 住むし、ま、会社は何の処分もされなかったら何もできませんしね。 で、あの、ま、例えばその処分されて罰金 を払うとか、ま、逮捕されたら、ま、 さすがに会社もやめさせることはできます けども、でもあの、ま、課金とかね、そう いうことで会社を首にすることなんかでき ないのでなので、ま、そういうのは、ま、 ちゃんと自分で正直に、ま、最初の入り口 をおそらく誤解して入ったあのゲームだと 思っている人がほとんだ。 と思うので、ま、現にうちの子がもう全員そうだったんでなのでその、まあ、メディアでもその広告を打ってしまっていたの、今回、ま、 9 月から施工された、あの、いわゆるそういった うん、 あの、増調する 側の方の罪っていうの方が重たくなるわけですね。 だから、ま、広告とももう絶対それは無料版だとか言ってる場合じゃなくてできないわけなんですけど でもま、そういう風にやっぱり何かでこう道筋をうちができることっていうのやっていかなきゃいけないなと思ってやってたんですけど、ちょっと 1 個予想外のことが起きたの私こんなにちゃんと話しているのにとか人前に出ることが多いからそのじゃあ何かそのイベントがありました そのことに関して話しました。 で、その後にところであの社長今やってオンライン家事のってのはこれは社会問題だから皆さん聞いてきますから で、それはちゃんと答えてますし でその経緯を隠そうなんて思ってませんから ただし うん あのこれ起訴されたとか逮捕されたっていうのは名前が出るのはしょうがないと思ってますけどその不素とかそういったものでその名前が出るっていうのはちょっと異常なのでそれ人権問題にもかかってくると思 で、なので、ま、どこまでがこうその名前 が出ないでかっていうところも、ま、結果 的にも全員あの、つまりあの書類双権にも ならない人もしった人も書したしね。なの で、まぐらいはしょうがないかなって言っ たんですよね。なんですけど、それにも ならなかったです。 やっぱりちゃんと自習したっていうことがやっぱり評価されたんだと思うので、ま、ここでも言いたいわけです。本当にあのなんかね、そう 1 人で悩んでなくて結局誰かに、ま、結局入り口何回で騙されて入っちゃってるって感覚もあるから。 あ、そうですね。だから広告にちょっと、ま、踊らされだったらあれですけど、まとかもあるし、知らず、知らずのうちに 本当にゲーム感覚でやってるっていう人もいますからね。 そう。と思います。 それとその広告やってれば大丈夫だと思っちゃうじゃないですか。若かったりすると疑わないっていうか。で、それでま、当時そういう YouTube だったりとか配信のもので、ま、やってもいいってあの人たちも思ってたと思うんですけど、 それをあのオープにやってたりしてたらじゃあ大丈夫なんだろうなっていう感覚だったんでしょうね。 だからそれが入り口だったのにはまってしまったらこれはダメだったってことに気がついた人がちゃんと構成できるようにとかうん。 それはもう自分から言ってくしかないし。 ま、そうですね。うん。 意味では、あの、これから先ていうのはその構成していくというか、ま、あの、タイタンでもね、その人たちにその芸人さんに こう、ま、関わってしまったっていう人たちにちょっとこう、またチャンスを与えるというか、いろんな仕事もやってもらおうっていうのは長の中で思ったわけです。 うん。 で、あの、まず処分できないですからね、うちその、しかも謹慎する意味も全くないですからなので、あの、仕事はやってもらうんですけど、ただま、あの、本人たちとちょっと先のことも、あの、きちんとまだ話していかなきゃいけないので、今まだそんなにあれ出していませんけども、でもあの、全然そのうん、 [音楽] 恥ずかしい思いをする必要はないですし、あそこまでちゃんとあの、きちん ね、人たなんで、 それはむしろ信用に値するんじゃないかなっていう。あ、そうですね。 はい。 あの、ま、今回のその連載の中でも、ま、これまさに連載中に起きていったのがそのコンプライアンス研修のコンプライアンス研修とか、ま、あとはその、え、さっきも言ったみたいなそのある社会問題っていうのがこう結構同時平行で起きていったんですけど、 やっぱりこの中で僕もなんかあの取材中にえと思ったのはあの社長の中であれですもんね。 なんかそのやっこう劇場で話せる話とかっていうのとテレビの世界とかあるいはマスメディアで話していく時のネタっていうのにはちょっと求められる水準っていうのがもうかなり変わってきてるんだっていうようなことをおっしゃってましたね。 まあね、それ変わってきたっていうか、ま、やっぱり昔から変わってるんですよ。 ま、そうですね。昔からそうあるけども、 もうより明確になんて言うんですか、こう意識的に分けられるようにっていうようなところが うん。そうですね。ま、だからうん。 うん。私がそのなんだろうな、礼儀とか生活に気をつけてるっていうことを一緒さんはまあね、言ってくださったり書いてくださったりっていう [音楽] あるんですけど それは多分今だからだと思うんですね。特にそういう風に見える。 はい。うん。うん。 で、今本当そういう時代なので、で、それを、ま、私は芸を教えていく立場ではもうないので芸人とかでもないからだから私がやってることは生活指導なんでね、学の言うなればはい。 そうだから生活夫に対してもそうですよ。 夫にも生活指導はい。 そう、そう。生活指導を、ま、やっているということが、まあ、今は私のやってることを目立つんでしょうね。多分。 ああ。 ただ、ま、コンプライアンス研修とかもその一環なんだっていう。 はい。そうですね。最低限これは分かっていないとだめっていう。 ただうちのそのさっきのオンライン感情に戻るんですけど、 1 回目の時にちょっとそういう話かれてたんですよ。もうすでにね、去年のうん。 あの5 月ぐらいかな。で、それはま、別に業界に何か派遣してたわけじゃない。 あの、その時に私なんでそのオンラインカジノのこと入れなかったんだろうっていう。だから早め早めでやっぱりこっちもテーマにしないと 研修の中に 1 回目の研修の中には確かに入ったんだね。入った。入れることはできたはずなん私の頭にはあったんで。 うん。 で、あれ入れてればまだちょっと違ったかもしれないし、ま、違ってない部分もちろんあるんでしょうけど。 うん。 でもま、うーん、なんか、ま、社会問題として捉えた時にやっぱりもう少し違う形に入った可能性はそのうちだけじゃなくてね、 あの業界全体も含めて一般的にもそうかもしれないな。 うん。やっぱこの辺のそのトラブルの解決 というか、いろんなところで解決してい くっていうところの姿勢っていうのは、ま 、今回のその社長問題の中ではすごくこう 強く打ち出されてるところでもあるんです けど、もうちょっとだけなんかこうこのご 時世にというかあれなんですけど、僕も ちょっとこれ聞いときたいなと思ったこと の1つは、あの、今から生きていく芸人、 生き残ってく芸人というか、これから先出 てく人たって、いや、今まではまだほら、 多少緩い時にいろんなこうテレビとかでも 色々こうまあ できたよねっていう話っていうのがちょっとずつこう社会の見る目って変わってきてる中で芸能界も変わりつある中で うん。 これを生き苦しい時代がやってきてるという風に捉えるのかそれともいや、まあでもそうは言っても世の中っていうのはそういう風に変わっていくものだからそれに適用していくってことも必要なんだよねっていう風に捉えてるのこの辺りって三さんどういう風に捉られてるんですか? 私元々芸の小やしね遊びが芸の小やしとか はい。 そう、女遊びって何だよって思うんですけど、あの恋愛がね、 うん。 何かの小やしになる可能性ありますよ。その小説家の人とか だけど まあそもそも女遊びって言っちゃってる段階でなんかそのなんかちょっと 違うじゃないですか。 で、それが芸の小やなんかなるわけないし でそのしろ邪魔になる可能性あるありますよね。 なんかそのこうなっちゃってね。 だからそういうのは、ま、うちのにもだめだよっていう風に言ってるんですけど うん。 ただそのうん、まあとはいえね、そういうのっていうのはご家族 うん。 ま、これはその認められていることなのでね、その法律上ね。 うん。 ま、本人同士が納得してる うん。 ことであれば、ま、その夫婦の形っていうのはそれぞれあって、よその人がどうこういう問題でもないので、ただこれ納得してない方と納得し、ま、納得がどっちかが納得してないっていうんだったらもうこれはちょ無理ですけどうん。うん。 でも、 あの、そこまでじゃあ、周りがギャあギャー言うことじゃないんじゃないのかなっていうのは思ってます。ただ [音楽] うん。うん。 今も昔も変わんないのは犯罪はダめだよねっていう。もうそうそうですね。ええ。犯罪はやっぱり一般的に考えてもやっぱりあの嫌がってる人を無理やり襲いかかってる的なものとか はい。 まあその辺で裸になるとか はい。 それはやっぱりちょっとあの犯罪だからね。 ええ。それはちょっと良くない。 そう良くないと思う。 それは、ま、昔もそうでしょ。 まあ、まあ、そうですね。そうですね。でもその、これから先やっぱりこの 1 つのその価値観としてどういう芸人がこう伸びていきそうみたいなところとか、あるいはなんかこうなんて言うんですか、今の時代にあってきそうっていうようなのってあるんですかイメージは。 だからこのままで行くと芸人という仕事が成立しなくなるなって思うから。 ま、なるほど。 うーん。 うん。ま、じゃあ爆笑じゃあそのうん。 どうかっていうことを考えると社会問題は使いますけど はい。 別談なんかその例えばこういろんな人が今言われてるようなねその過去にこうでしたっていう話なんかも私が聞いても本当かなって思うぐらいなことだよ。 はい。はい。はい。 だからそんなことが同じこの芸能界でその うん。 タンの中で起きてることと、ま、もちろんレブも起きてることがま、あるわけですけど、じゃあその外のいわゆる大きな国で芸能界で起きてることのなんか差が うん。 激しいというか、 あの、私たちにはちょっと理解できない。 うん。 あの、もしかしたらあちらから見るとうちが理解できないかもしれないですけど、うちはなんかそのダメなことはダメだよって言って、むしろそれをダめ、ちゃんとダメなことはやっていませんっていうのを証明していくっていう ああ、 ためにやっていってることなんですけど はい。 い、そんななんか、まあ、別に楽しそうとも思わないですけど うん。なんかそのなんですかね、そのある いあれですか、その、ま、簡単に言うと結構こういうこの間の話って一言で言うと、ま、あの、芸の小やし論じゃないですか。要は芸の小やしとして例えば、ま、さっき三田さんの方出してくれたけど、女遊びは芸能の小やしだっていう価値観っていうのは結構いる。 長くはびこってきたところもあるけど、でもそれってちょっと違ってきてますよねっていうのがあ、ま、今の流れでだけど、ま、みさん元々そういうのは 芸の悔しにはならないってずっとさ、あとギャンブルとかお酒もそうですよね。 うん。ま、ギャンブルはね、もうな、何て言うんですかね。あの、ご存知の通りですね。私食べられない時に友達とスロットで一生懸命その 別に悪いことしてたことはないですよ。 はい。分かってます。 分かってます。あの、犯罪はおかしてないです。本当にそこはちゃんとあの普通に目押しを練習するとかなんかひさん食べさせてたって話ですよね。はい。 そう。デメを研究したりとかまだあの攻略本がないからやって そうで攻略本っていうのは今出てるわけですから。あれ全然別に違法じゃないですからね。だからその デメってあるんですよ。こそういうの 分かります。大丈夫ですよ。その方法的なパチンコやってお話から。うん。 そうそう。 だから、ま、そういう時期もあるのでんでもかんでもやるなって言ってるわけじゃないし、私も府中出身なので競馬場もありますし、ま、玉ありますから協定もありますし、なんだったらあの、ま、競輪も [音楽] 近くにあるわけですけど、 それあの楽しむものなんでね。 うん。ま、そうですね。楽しむものですね。 そう、そう。 だから、ま、その楽しみ方っていうのをちゃんと身につけてやっているか、今自分の裁量でやるか うん。 っていうところでいればそこの範囲ならまないんじゃないかなと。ギャンブルなんて。 うん。うん。 別に 私も嫌いじゃないし。 うん。 だけどそこにはまっちゃうタイプの人はやめた方がいいし。 ああ、でもあれですもんね。タイタンといえば競馬田中さんがね。 競馬 田中さんで同じの競馬あの間違った罰券で 180万 この間もだいぶ大きなニュースになってましたけど なんかねあれ本当うちがじゃ最終報告ですって出した次の日ですよ。 なんかオンラインカジのね、最終報告書をちゃんとアップして、 最初アップしてケース ABCDって書いて そうすごいこの金額もなんとなく小学の子感じかってみんなに言われたあれの次の日に なんか200円で180万って何っていう いいじゃないですか。 でもあれは合法ですから。 いや、それ合法です。合法です。 まあまあ間違ってチェックした次の日のやつを書いたつもりが当日のやつで間違って買ってて当たっちゃったやつとまありますしね。 でそれはそれででも合法のギャンブルはもちろんあの税金も払わなきゃいけないですからあの払うとか収めなきゃいけないのでうん。 ま、そこはきちんとしなきゃいけないし あのそれもま税務所大好きだった。 ま、でもあのでも身を破は破滅するような話ではないっていうようなところ話ですよね。 うん。だから楽しむっていうことでやればね。ただやっぱりそれでもやっぱりギャンブルっていうのはトータル的に依存症的なものを起こしやすいので うん。 あの、ま、そこは気をつけてで、 まあ今医学がありますからね。なので、 そうですね。 そっちに頼るとか、ま、何でもそうなんですけど。 うん。 今なんかそのおっしゃってたのはその芸人って職業自体がっていうのがなくなってくかもしれないっていうようなことを今おっしゃってたけど、 今のままで進めばね。 うん。 だから芸人がその今の状況をじゃあコンプライアンス研修で 最低限学んでこれやってこなかった方が問題でしょうよ。おそらくね。だから皆さんがもう各事務所やってますから。 で、やっていって最低限のこは、ま、分かってるよねっていうところでもちょっとそのやっぱり芸人っていうその仕事を選んでるからちょっと抜けてたりもするわけですよ。だからそういうところは分かった上でそこを自分を 形で崩してく。うん。うん。 で、うち私はこういう人なんですっていうのを打ち出せて成功する人がどのぐらい出てくるかとけていくしかないことですね。 そう。で、それ結構力のいることだと思うんで。そうですね。 はい。なので、あの、そこ、ま、犯罪は絶対犯さないっていう、そういう感じの人たちが なるほど。 ま、増えてくるんじゃないかなと思います。 あ、だ、ま、コンプライサ踏まえてルールは分かってますよと。 その上でどこ、どれだけこう自分を打ち出して突きか、あの、突き抜けていくかっていうところが そこができるかどうかっていうのが うん。 今後の別れ目になりそうとはい。そうですね。 うん。 でもそういう風になってくると今タイなんか爆笑問題ウエストランドと出てきて結構息のいい感じになってるじゃないですか。 そうでもないですか? なんか外から見てると あのうち大変そうとか苦しそって言われますよ。 そうなんですか。苦し ちょっと昔なんかサまさんもにも言われましたよ。 え、 お前んとこはなんか大変な方向の方の事務所だからな。苦しい。 それどういうゲに真面目すぎて苦しい。 あ、みが そっか。そう。あ、た、たまには遊ばせろっていう。 それこそ行き抜きの時間もどっかでなんかで生き抜きしなさいっていうぐらい。 うん。 あ、そうですか。でもなんかそのつこのままさにその社長問題の中でライブっていうのがまず 1 つキーワードになってますよね。劇場しやったにとにかくお客さんの前に立ち続けるっていうことが 1つもう芸人としては絶対必須なんだと。 で、だからこそ大タンライブっていうものをずっと続けてきて、で、そこにその、ま、所属の芸人さんたちも、ま、あの、他の事務所からも呼んできて、え、や、もう舞台をとにかく用意するで、そこまでが私の仕事っていうような話をこうたくさんなさってましたけど、え、 その意味だとやっぱライブっていうのは、あの、わゆコンプライアンスっていうのとかとはテレビとかね、ま、マスコミに出る時のコンプライアンスとはまたちょっと違う はい。はい。 う、ものがもうすごく自由度が高いで、そういうこう自由度の高い空間っていうのはやっぱ絶対に必須ですか? はい。もうそれはあの劇場が絶対にま、自分で持つべきでしょうね。きっとだから、 ま、東京にはね、激像、あの、 いっぱいあるんでね、お付き合いもあったりなんかしてなかなか持ってないっていうあれもあるんですけど、ただ、ま、あの、やっぱり吉本さんのやり方とかっていうのはやっぱだと思いますしね。 うん。 況だったら多少天候でも それでお客さんがお金払って見に来てくれるっていうんだったら それはま、認めてくれる人がちゃんとま、あの面白いからいいじゃんっていう風に言ってくれるっていう うん。うん。うん。 それはそれでその場所があって絶対いいと思いますし、あった方が絶対いいしうちもそれはうん。 目指してるところですよね。 YouTube とかそういうのだとどういう風に位置づけますか? どうでしょうね。YouTube も一応だから あれ動画なんなのプラットフォームとかね。 ただな、どっちもま、いい部分もあるけど、だからその YouTube もやっぱりまだ緩いっていう部分もあるあるじゃないですか。でも これね、 やっぱりどんどん同じようにこう縛られていくんですよね。 うん。ああ、要するに気範っていうのがこうどんどん流入してくるというか、ま、 そう、ま、そうですよね。大きくなればなるほど、 ま、あの、例えばテレビとかあるのに順じていくだろう。 うん。思いますし、ただ YouTube の場合は見たくないものは見ないじゃないですか。 はい。 でも最近なんとなく流行ってるのってもっと専門の人による何かじゃないですか? だからなんかもう昔みたいにこう破天校に遊んでる人を見てるっていう感じのものはあんまり見られなくなりましたよね。 うん。うん。うん。 あの、ちゃんとしたその専門の人の話を面白おかしく聞きたいとか そういう なんかそういう風になってきてるのかなってちょっと思ってるんですけどね。 うん。芸人にとっての使い方みたいなところでなんか思ったりすることってあります? うーん。うん。ま、YouTube これもYouTube で色々ね、あの、展開してるけど、 今、あの、今んとこはやっぱり YouTube はやっぱり本人が好きなようにやった方がまだいいと思いますよね。 うん。うん。うん。うん。 うん。好きなことをやった方がいいと思う。 好きなことやった方がいい。 うん。 それはなん、その心は何なんです? まだそこはそういう ことができる場所だからと思う。 とにかくまずはそこで好きなことやった。 うん。ま、YouTube だけじゃなくて、TikTok にしたって、その、ま、配信ができる Instagramにしたって そのSNSですよね、使い方。 ただやっぱりそのうん、 うん、マナーっていうのはあるかなとは思いますけどね。 ここのこのその1000 はちょっと超えない方がいいっていうところは、ま、あるかなっていう。 うん。うん。ただマナーとしてだから本当最低限のマナーですよね。だからそこで裸になったら絶対ダメでしょし。 [音楽] だからそうでしょ。 うん。そう、そう。 うん。そうですか。でも、あの、こう、そう考えてくと、あの、ま、来年そうです。来年 2月か30周年。 ん、 タイタンライブ。 タイタンライブがね、タイタンライブが 30周年。周年になることなんで 最短ライブものそれこそこのタイタンライブを始めるにあたっても中でかなりあのページを咲きましたけど ページを咲いてねライブ誕生の日はっていうのはこの中でかなりこう社長問題の中では明かされるわけですけど 30年続くと思ってました。 いや、だから多分対談ライブだけではだからその 30 年はちょっと難しかったかなって思ってるんですよ。 タンライブだけでは。 はい。 はい。で、途中で大々タシネマライブっていうので配信を全国映画館である。 はい。はい。映画館配信やりましたね。 はい。あれが入ってきの東さんがやってくださったので、 あのそれで はい。 なんとかやってこれてる感じがしますし、まだ先があるような気がする。 それはそれはんですか?その収益的な意味合いっていうことですか?それともなんかこうそう企画として続く? ま、 終わる終わっちゃうかもっていう。そういうそうどういうあれなんですか?終わっちゃうって。 やっぱり時代と共に、ま、変化しないと物事って飽きるじゃないですか。 ほほほ。 だからま、違うことをやってるんですけどね。 毎回その1 回しかやらないライブですよって言って、もうそれは今日今回のを見ないと次の対は違う対談ライブですって言ってるんですけど、それが 1 つのキャパだけだともうそこの範囲の中でどんどん飽きてく人が出てきちゃうだろうなっていうところがこの その映画館というこの広い間口になったといろんな方に見ていただいてるっていうところでその その分が広がって ま おかげ様30 年っていうか、ま、まだまだやりたいことがあるので先はあるとは思いますけどね。 せっかく あ、そうですか。 なんかその、いや、今のちょっとなんかあのお話もすごい意外だったんですけど、ずっとなんかこう対タンライブ順調に続いてるなっていうような感じであると思ったんですけど いやいや、もう毎回だからみんなスタッフと一緒に大変ですよ、本当にもうあのだって私後広方の人みたいじゃないですか?なんかもそうですけど、もう大体大体候補の人みたいというか自分がもうほとんどタイの あの社長 発信役みたいなところありますもんね。 そう。あの、本当にライブに来てくださいっていうね。あの、 とにかく生配信で、ま、ね、デジカタルカになったからこういうこともできるわけですから。 うん。 で、全国の方にね、お金をかけずに会場に来る旅費をかけたりとかそういうこともなく、ま、映画館って昔日本人ってそのなんか静かに見ててなんだかこのお笑いの映画がは当たらないとか日本人のだけど 言われたことありましたね。 そう、そう。 でもやっぱり映画館でもちゃんとその笑うっていうその笑っていいものは笑っていいんだよっていうことは一応そう 対タンライブシネマライブで分かってもらえたような気もするので そうすると今度 映画のま面白い映画で思いっきり笑えるっていう人たちがどんどん出てくるうん アメリカなんかもう大騒ぎで見てるじゃないですか まそうですね。ま、ちょっと日本とは違う文化でね。 うん。うん。やっぱりでも うん。 なんかそのわかんなくなっちゃうじゃないですか。なんかみんな周りが笑ってない。 面白いのに でもまあ確かにね、対談シネマライブはあのも基本的にはこうほとんど声出しというかね、あの笑いながら見るもんだっていうになってるし、 そういう意味ではあれですか、やっぱりそのシネマライブで映画館で見れるよっていう風になると、ま、東京までわざわざ見に行かなくても、 ま、映画館のスクリーンで見れるしっていう人たちは確かにありがたいですよね。全国の人た。 にと繋がるっていうね。 でも現地にまじゃ本人がいたとしてもちょっと遠かったりするじゃないですか。でも笑顔のスクリーンだとすごくあの大きく見えるから何をしてるかもちゃんとはっきり見えますし うん。 あのやっぱり芝居をしてるんですよね。 それがすごいちゃんと見えるから、ま、よりあの、やっぱり力のある人はすごく生えますし、ま、ちょっとだからちょっと弱いなっていうかちょっとかわいそうなことになっちゃったりもするんですけど、寝ちゃうからね。 でも、ま、そういうのを見て応援してくっていうのもまた 楽しみ。 うん。 あ、でもやっぱそっか、シネマライブあるいは、ま、対談ライブでも生で見てもそうだけど、特にそっか、シネマになっていく。 うん。 力量というか力の差ていうのがよりわかる。はい。 ああ、そうなんですね。 ええ。細かいことで。だから遠いと分からなかったことが近くだと分かりますよね。だから割と落語さんとかは向いてますよね。 へえ。 あの大きなスクリーンで。 あ、そうですか。ちょっと意外な感じもしますけど。 うん。 漫才とかまもしなんかコントとかの方が動きも多いし生えるかなって感じはするんですけど。うん。 いや、でもやっぱりさんはそこで座っていろんな動作をして、そのうまさっていうのは 如実に分かりますよ。男子さん最初に出ていただいた男子さんだと思いますけど [音楽] はい。 やっぱ全然違いますもんね。それその鶴べさんとかにも出ていただいたし、 あのたけさんとかもさんも落語でね。はい。やっぱりね、あの、 こう聞きっちゃいますね。 はあ。で、映画館で、 スクリーンで見ても感じになるんですか? そう。うん。だから、ラグさんやっぱり来ていただいてますけども、まあね、落さんの場合ちょっと不利なの少し時間を短くしなきゃいけないんですよね。ああいうライブだからね。だけどあのただその中でもやっぱり稽古してるんだなっていうのはすごいよくわかりますよ。 へえ。 鶴べさんの会とか多分 2 回ぐらい出てただったような気がするんですけど、あの うん。 みんな泣いてますかね。 はあ。スクリーンを見ながらも はい。 うん。 あ、でもそういうところであれなんですね。大胆シネマライブ。そっか。シネマライブだと落家さんとかの方が生えるんですね。 うん。 ちょっと意外な感じはしました。 落家さんはやっぱり生える。 だから、あの、昔森田義光さんがのようなものって、あの、ま、自分の話が半分で少し捜索なんでしょうけど、ただあれってやっぱ分かってたんですよね。男、あの、森田さんが落語が映画に向いてるっていうスクリーンに向いてるとこって あ、そうか。そう。 でもそれそれでもじゃ、漫才はどうですか?やっぱりこう力の差っていうのは漫才でもでも作に見えて だからあとはこの取り方ね、 あの、えっとね、結構ま、いろんなあの、ま、ライブを映画館で見ますけど うん。うん。 それあんまりね、テレビみたいにこの動かしちゃうとちょっとダメなんですよ。 あ、スイッチングがペとか入ってると。 うん。うん。 スですか?はい。 あの、本当ワカ目で引いて取ってるぐらいでしっかり大きいので うん。うん。うん。うん。 で、あとはちょっとフォローするぐらいですかね。横から へえ。 ま、コントはもう大きく動くからそのまましててしあんまり動かさない方がいいですね。あの、映画館ってスクリーン自体が大きいので うん。うん。 全面集中してみるわけかないから自分で好きなところをなんとなく追ってんですよね。 だからその人によってそれ違うので。 うん。なるほど。 その見る人にのあの完成で見てもらった方がいいかな。 うん。ちなみに何やりたいですか?この後対タンライブタ まやりたいことほらあるっていう風にけどなんか言えることってあります? はい。言える。30 周。ま、そももうすぐ30 周年なんかこの直近で言えばこの 30周年の記念ライブ 本当はね、コロナが起きなければ うん。 もうあのその 10年だったんですよ。ちょうどその うん。 シネマライブになってから ではい。 ちょっと来年から変わったことをやっていきますって言って決めてたことがあったんです。 ああ。 だコロナに起きちゃってできなくなっちゃったんですよ。 ええ。 で、その時考えてたのはもう今やもうちょっと古くなっちゃったので。 ちなみに何考えてんですか? うーん。まあ、まあ、いいや。今言わない方がいいですね。 で、こしてくださいよ。ちょっと 何考えてたんですかっていうことじゃなくて、 ま、それを基盤にもうちょっと新しくさせて、え、 で、ちょっとまたやってみます。 あ、じゃ、またちょっと秘密、まだ秘密。まだ秘密。 秘密っていうか、ちょっとあの頭の中でこの伝えても分からないんだろうなって。 そう思ってます。あの うん。また間違えられちゃうとこも間違えたことでそんなあ、ま、受け取り方がね色ちゃんと出き上がってからそれを見せたも方が うん。いいですね。 今じゃ言葉で説明してもっていうことよりもきちっとじゃあれですか うん。 あのぶ完成品をこう見せていくっていうとこ そうだからもう舞台を作るまでが私の仕事っていうのはまそこですよね。 あとはもう役者エ者がやればいい。 なるほど。ああ、じゃあまあなんか今年の 30 周年もなんか楽しみですね。もしかしたら来年ぐらいにはその今の構想の一端が明らかになるかも。 うん。そうですね。早くしないと私もね、いつまで生きてるかわかんないですからね。 本当生きてるだって、あの、この社長問題を直してる時にあの三代おさんがかなりちょっとお疲れになってた時にこうボそっと言たのはもしかしたらこれが私の 遺作かも大丈夫、まだ大丈夫でしょみたいな話してたじゃないですか。え、 現行をチェックしてるだけ別にその現稿チェックはあの別に大変私は大変じゃなかったですよ。 山下さんは大変でしたけどだけど、 あの、そんななんかゆったりとこのなんとなく、あ、これ違うなと思って直してピッてこれ真っ赤になっちゃって高心拍がバンバン出てきちゃう で携帯の中に更高神がずらって並んでて、 私も死ぬんだと思ってね、それもうますこうヒータップしてます。 ちゃんと間違えないようにやんないと。そう、それをていうでもこの私のことをちゃんと伝えたいっていう思いは あのやっぱりこう社長その結果詰まりましたからね。本当にいや思いましたよ。僕もそっかみたいな社長なんかこういう風にここまでなんか熱くが雑誌の連載とはまたちょっとスが違った感じに そうですね。だいぶあの石さんの点も入って三社長の直しもあってのでかなり形が変わりました。 形が変わったんで、 ま、文芸術の連載だけにはたらずぜ非ぜひこうもう作本当でも 熱量の熱のこもった うん。 あの暑い1 冊になったんでね。これは良かったと思いますけどな。社長までもまだまだそんな作とかっていう風にまってもしょうがないのでもやることもたくさん対タンライブもありますし うん。 アイデアもまだまだ頭の中に変える。 まね。そうなんだよね。なんか夫婦での思い出を作らないとこれ死んでも死にきれないじゃない。 その話します。最後そのお話はあの月刊文芸術文芸術とはい。あのセラにあの綴られた。 [音楽] いやあそこに入ってないのでもまだ全然言えるのかりさんとのね思い出を作りたいっていうのは確かにずっとおっしゃってましたよね。 旅行行きたいっつって 私だって最近じゃAIAIを 作って であの大た出しで見せ見せましたっけ私? いや、まだそれそう見せてないと思うな。 見せなんか大田と私がキスしてるやつ作ったりしてあ、 それでもう記憶のすり替えに走ってますよ。 それね、俺聞いてないです。 見せてあげる。 あ、じゃ、後で見せ後で見すよ。 あ、本当ですか?え、じゃあ、え、この後じゃあ、あ、この後にじゃあ、あの、ひかりさんと、え、みおさんが、え、 AI で画像生成したキスシーンを見たいと思います。はい。 いや、そう、そう。私がね、そう。これからもうどんどんどんどんそういうの作って自分で夜隣で寝てるところで、これ、これが私の記憶。これが私の、 これやってくところに。 そう、そう。 ていうことで、 最近は便利な世の中になりました。 じゃ、あの、この、この動画が終わった後にそれをみんなで、え、画像をいただいて、え、みんなであの、めでたいと思います。ませ、名しいですね。時間が始まってきしまったので。はい、こちらで今回のプラスブックトーク終わりになります。さん、さん、ありがとうございました。 ありがうございました。 ありがとうございます。 本買ってね。 [音楽]

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〈番組概要〉
 今回の「+ BOOK TALK」ゲストは、芸能事務所「タイタン」代表取締役社長の太田光代さんです。太田さんはこのほど、月刊「文藝春秋」の人気連載をまとめた『社長問題! 私のお笑い繁盛記』を出されました。本の構成・聞き手を担当した石戸諭さんとともに、太田さんにお話を伺います。
 人気お笑いコンビ「爆笑問題」擁するタイタンを太田さんはどのように運営しているのか。そして、オンラインカジノ問題など、芸能界を取り巻く環境が急激に変わる中で、太田さんが考える「生き残る芸人」そして「消える芸人」とは。後半では夫である太田光さんへの思いを明かしてくれています。ぜひ最後までお楽しみください。

▼太田さんの新刊はこちらから
太田光代『社長問題! 私のお笑い繁盛記』
https://amzn.asia/d/6kW9dh3

▼太田光さん×太田光代さん夫婦対談はこちらから
・月刊「文藝春秋」2025年11月号 https://bunshun.jp/bungeishunju/articles/h10824
・「週刊文春WOMAN」2025年秋号 https://bunshun.jp/articles/-/82091

〈目次〉
0:00 オープニング
01:53 『社長問題!』完成まで
05:53 コンプライアンス問題への対応
16:09 時代の変化に対応していける芸人とは
26:07 「ライブ」という空間は絶対必要?
37:16 タイタンライブで今後やりたいこと

〈ゲスト〉
・太田光代|タイタン代表取締役社長
1964年、東京都生まれ。モデル・タレントとして活動したのち、1990年にお笑いコンビ「爆笑問題」の太田光と結婚。1993年には芸能事務所「タイタン」を設立し、代表取締役社長として同社を牽引する。爆笑問題など、芸人・タレントのマネジメントを引き受け、テレビ・ラジオ・出版・イベントと幅広いフィールドでの活躍を支えてきた。

〈ゲストMC〉
・石戸諭|ノンフィクションライター
1984年、東京都生まれ。立命館大学卒業後、毎日新聞社に入社。2016年、BuzzFeed Japanに移籍。2018年に独立し、フリーランスのノンフィクションライターとして雑誌・ウェブ媒体に寄稿。著書に『ルポ 百田尚樹現象』(小学館)『ニュースの未来』(光文社)『視えない線を歩く』(講談社)『「嫌われ者」の正体 日本のトリックスター』(新潮新書)がある。

〈MC〉
・山下覚 |文藝春秋PLUS編集部
1989年、東京都杉並区出身。慶應義塾大学商学部商学科卒業後、2012年4月にダイヤモンド社入社。書籍編集、広告営業に従事し、2019年4月に文藝春秋に中途入社。ノンフィクション出版部、月刊「文藝春秋」編集部を経て現職。趣味はブラジリアン柔術。

#文藝春秋plus #太田光代 #爆笑問題 #太田光 #タイタン

19 Comments

  1. タイタン芸人は皆さん人間性が素晴らしい!ウエラン井口にハルヒコに…光代社長が引退された後が心配です💦

  2. 干された旦那が競馬のゲームばっかりしてる最中に、プロスロとして稼いでたエピソードが芸人以上に遥かにぶっ飛んでて面白かった。

    そういう人がきちんと旦那を立ててもいたみたいな、今の世の中でこういう成り行きがどう受け止められるのかは難しいけど。

    少なくとも、爆笑問題が存続出来たり活動自体が維持出来たことの陰に、太田光代さんの影響はとんでもなくある。

  3. 光代さんって、チャーミングな人だよなあ。最後の3分ぐらいで特に思った。

  4. 光代さん面白いのに、編集者のテンションが、、、。
    編集者さんって、盛り上げるの上手く無いのかな、、、。😂

  5. タイタンさんじゃないけど
    今の芸人は知名度上がると急に左に寄るから正直苦手だわ。
    中には右になる人もいるし
    変な思想に被れて、しかもつまらなくなる人達ばかりだから
    廃れてほしいぐらい。

  6. 太田光代さん、大好きです!! 本、勿論買いました!!!
    健康で、いつまでも元気でいてくださいね🍀

  7. 昨日もオンカジと思しき広告が、Youtubeで出てきたぞ。どうなってんのよ?

  8. 光代社長、爆笑問題を世に出してくれてありがとう。タイタンメンバーのネコニスズはネタではなく顔で入れたのでは?と思ったけどさすがだなー。
    先見の明があるなぁ‥

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