井上尚弥の前に立ちはだかる最後の日本人。フェザー級挑戦者決定戦。中野幹士vsライースアリーム
はい、皆さんこんにちは。 ボクシングアカデミーの常です。今回は IBF挑戦者決定戦中野ミキと VSアリームについて話していきたいと 思います。ま、この試合ですね、あの IBFの挑戦者決定戦っていうことなんで 、ま、IBF王者のアンジェロレオに挑戦 する挑戦者を決める戦いになってくるわけ ですけど、ま、こうとうとうですね、この 中野選手っていうのが、ま、その世界 タイトルマッチにこう絡んでくる可能性が 出てきたっていうところですね。あの、 中野選手はですね、ま、めちゃくちゃ強い 選手なんですけど、ま、戦績で言うと14 戦、14勝、13KO王っていうね、ま、 とんでもないこう戦績を持ってるわけです けど、めちゃくちゃね、こうトータル的に 強いんですね。ディフェンスもうまいし 攻撃もうまいっていう、ま、そういう選手 ですね。あの、アフマダリエフと、ま、 井上選手のこう、井上選手のこう スパーリングパートナーにこう最後まで 残ってた選手でもありますんで、あの、ま 、井上選手的にもあの、ま、やっぱりこう レベルが高いなっていうところで、あの、 中野選手をこう残してたと思うんですけど 、ま、そのぐらい強い選手っていうところ です。まあ、その今の、え、フェザー級の 日本人っていうところになってくると、ま 、アベレイヤ選手とか、え、亀田智木選手 とか、ま、そういった選手たちがね、こう 世界ランキングにこう入ってるわけです けど、ま、その中でもね、正直頭1つ抜け てるかなっていう印象がありますね。今回 その中野選手が、ま、こう挑戦者決定戦で 戦うのが、ま、ライスアリームっていう 選手なんですけど、ま、この選手もあの 元々スーパーバンダム級であの暫定王者 だった、え、選手ですね。ま、このアリー ムっていう選手も、ま、そのグッドマンに 負けて、あの、井上選手にこう挑戦する 権利を失ってしまったんで、ま、そこで フェザー級に上げたかなっていう感じでは あるんですけど、ま、正直ね、あの、 アリームも、あの、悪い選手では決して ないと思います。はい。ま、普通に強い 選手だと思います。ただですね、あのこの 中野選手がですね、めちゃくちゃ強いんで 、ま、正直このアリーム対あの中野選手 っていうのは、ま、中野選手が、ま、KO して勝つかなっていう感じなんですけど、 ま、このアリームがこう慶王される過程 っていうのをね、ちょっと今回話していけ たらっていう風に思います。で、この アリームっていう選手はね、決して悪い 選手ではないです。ま、ディフェンスも、 ま、ある程度できて、えっと、ま、攻撃も うまいと、ただこの攻撃を打つ時にですね 、こう頭を結構こう前に持っていくんです ね。で、この前に持っていって、あの、 こうパンチを打った後の、あの、頭の残っ てる時間が結構長いんです。こう前に残っ てる時間が長すぎて、なんで今回の試合で はそこを結構狙っていくんじゃないかなと 思ってますね。はい。ま、なんでその頭が こう前に残ってる時間が長いかって言っ たら、やっぱりこの後ろ足がこうあんまり こうついてこないんですね。右打った時と か左打った時にこう右足がこうしっかり こうちゃんと前に来ればあのこの頭の位置 っていうのはこう真ん中をキープすること はできるんですけどま打った時とか左打っ た時に左足だけこう前に出てこう右足が こうちょっとしかこう出てこないっていう 風になってくるともうその時点でこう バランスをねちょっと崩すんですよね。で 、そうなってくると頭がこう前に残り やすくなってくるというところで、あの この右足が、ま、ちょっとこうついてくる のが遅いからあの頭がね、この前に残って しまっているっていうような、ま、感じ ですね。 で、その頭がこう前に残る上に結構パンチ 打った後にこのパンチ打った先をね、結構 見てるんですよね。ま、そういう風にこう 見てしまうと、あの、ま、ま、もちろん そのパンチ打ったところを見るのは見るん ですけど、このなんか余因に浸ってるって 言い方が正しいかどうかわかんないです けど、パンチを打ったこの余因にこう浸る 時間が結構長いんで、なんであの内終わり をね、狙われた時に多分反応がしづらいん じゃないかなっていうのが、ま、まず1つ あります。で、2つ目としては顔の向きと かこの頭の位置っていうのが、ま、正直 あんまり良くないっていうところですね。 結構ディフェンスに穴があるかなっていう 風に思うんですけど、ま、攻撃はね、 やっぱそのうまくこう攻撃をね、してくる んですけど、ディフェンス面でちょっと こう穴がある選手かなっていう風に思って いて、もう今のトップ選手っていうのは ですね、結構頭の位置がちゃんとあの うまくできてるか、もしくはそのあの しっかりディフェンスができるような選手 じゃないとこうトップに行けないんですよ ね。で、そういった面で見るとアリームは 結構その頭の位置が結構悪くて、えー、 ディフェンスも、ま、ちょっと甘いって いうところがあるんで、中野選手目線で 見ると、ま、アリームはできるだけKOを したいところかなっていう風に思いますね 。あの、ま、こうジャブを打つ時とかに顔 が結構右に向いて、あの、この右からの パンチは結構入っていきやすいと思います 。ただそのやっぱり中野選手はこう サウスポなんで、普通のこの オーソドックスの選手とかの方が右の カウンターは、ま、絶対狙いやすいと思う んですけど、ま、中野選手はこのアリーム のジャブに対して上からこうジャブをこう 被せるような感じで打っていくのが、ま、 いいのかなっていう風に思いますね。 なんで、ま、そこでそのジャブを上から 被せてそのパンチでこう倒すっていうより かはそっから、ま、次のパンチにこう繋げ ていく、ま、ま、そういう戦い方をして いくのかなと思います。で、この中野選手 の方はですね、逆に何がいいのかって言う と、めちゃくちゃですね、あの、換球が しっかりしてますね。はい。もう普通の そのプロの選手とかだとやっぱりその サンドバックとか打つ時には細かく打って ズロンってこう最後に1発強く打つみたい な、ま、そういう練習を結構するんです けどこれを試合でこう対現できてる選手 っていうのはあんまりいないんですよね。 ま、正直普通に人とやるってなった時には 、あの、強く打ってやろうっていう風な 気持ちがね、どうしても入ってしまうんで 、あの、そういう風にこう最後だけ強く 当てるみたいなのって、ま、意外とこう 難しいんですよね。で、これをね、中野 選手はあの、見事にこなしているなって いう印象があります。で、こういう風に こう弱いパンチを打って強いパンチを バコンってこう打つと、ま、これ何がいい のかって言うと、この弱いパンチを打って 強いパンチを打つ。ま、これだけだとあの こううん、対策されやすいのかなっていう 風に思うんですけど、その中でもたまに こう強いパンチをバンバンバンってこう 打っていく。で、そうやってやっていくと その弱いパンチなのか強いパンチなの かっていうのは、あの、実際にこう当たる まで分からないわけですね。このパンチを 打たれた段階ではその判断がつかないんで 、ちゃんと守らないといけないんですよ。 ブロックするにしても、避けるにしても、 あの、ちゃんとしっかりこう守りに行か ないといけません。なんであの、自分は小 Nでこうパンチを打っているような感じ。 弱く打ってるんでね。で、それに対して 相手はちゃんとパッパーってこう早く反応 してこうかわしたりだとかあのブロック する時にあのしっかりこうブロックしよう とするんでなんであのスタミナの消費が 激しいんですね。で、ま、その打つ側の 中野選手の方はあの弱いパンチ打ってる からそんなに疲れないと。 ま、そういうのがうまいんで、あの どんどんどんどんその相手はね、疲れて いく感じですね。 で、しかもこの強弱をつけるポイントが うまいんで、あの試合を見てるとですね、 こう相手は弱いパンチが来ると思って、 一応、ま、守ってはいるんだけど、弱い パンチが来ると思って、こう軽く受けよう としてて、で、そしたらいきなり強い パンチがバゴンって飛んでくるから結構 吹っ飛ばされてるんですよね。 で、そういうシーンとかもあるんで、あの 、本当に強弱のけ方はうまいなっていう風 に思います。で、しかも中野選手はなんか そのパンチの音がね、すごいんですよね。 本当に。あの、これなんか前も動画で言っ たような気がするんですけど本当にこの岩 で人殴ってるような感じ。もうなんかね、 本当になんか井上選手とかとはまた違う嫌 な音がするんですけど、もう本当になんか ドンキとか岩で人を殴ってるような音が するんですよね。ま、多分だからナックル が相当硬いんだと思うんですけど。だから 相手からするとめちゃくちゃ嫌ですよね。 だってこう硬いもので殴られるのと 柔らかいもので殴られるんだったら当然 こう硬いものが当たった方が嫌なわけです よ。でこの硬いものが当たるってことは あのそれだけこう強いパンチになりやすい んですよね。例えばそのパンチが柔らかい とあの変な話まこの100%で打ったとし てもこの力がまとか50%ぐらいまで 落ちるわけじゃないですか。でも硬いもの で殴るっていう風になった時には、あの、 その、え、威力が落ちることがないんで、 90%ぐらいの力でね、あの、当てること ができるんですよね。そうなってくると 当然普通の人と比べると倒しやすいですよ ね。だからあの中野選手の慶王率っていう のは、ま、高いのかなっていう風には思っ てますね。で、ま、それにプラスして タイミングとか、ま、強弱のつけ方が うまいとか、ま、あとはそのパンチの打ち 方もちょっと独特なんですよね。この あんまりこう距離を出さないというか、 もう本当手打ちって言うと、あの言い方は ちょっと正しくないかもしれないですけど 、ま、ベテルビフみたいな感じですね。 本当この近距離とかでカツンでこうただ 打ってるだけなのにもうそれで相手が 吹っ飛んであの効いてしまうみたいなそう いう感じなんですよ。で、別にそのなんか 長いパンチを打つわけでもなく、この相手 がこう接近してきた、もしくはその自分の この周をこうある程度保ってこの手を 伸ばしたらこうパンチが当たるぐらいの 距離感であの戦ってバコンってこう相手を 吹っ飛ばすというかね。はい。もう本当に すごい強い選手だなっていう風に思います 。ま、で、ま、ポジションとか ディフェンスもうまくてですね。あの、手 の位置がすごいいいですね。はい。あの、 中野選手が強い理由としては、やっぱり そのディフェンス面があの、うまいところ かなっていう風に思います。ま、慶王率も 高いし、そのディフェンスもちゃんと うまいから、あの、すごい強い選手って いう感じですね。このディフェンスの手の 位置なんですけど、例えばこれをジャブ 打つとかっていう風になったら、あの、ま 、中野選手サウスポなんで、左手はこの 左顎ら辺に置くわけですよね。で、こう ジャブ打つ。で、こういう感じで打つん ですけど、中野選手の場合はちょっとこれ を前に置いてますね。どっちかって言うと 、ま、右歩法に近いようなところにこの 左手を置いてるわけです。で、これは何 かって言うと、例えば左手を左に置くって いうのは、ま、ある意味基本ですよね。で もこの基本っていうのはですね、あの、時 と場合によってはガードになってない可能 性が高いんですね。例えば右フック打つ 場合、ま、これサウスポーなんで、あの、 普通の人は左フック打つ場合、こうやって こう体を大きくひねってフックを打ちに 行くと、この左ガードがガードになって ない場合が結構あるんですね。はい。こう 顔の横に置いてると顔も左にこう触れて しまうんで。で、そうするともうガードに なってないんですよ。顔の後ろぐらいに あの手があるような形になっちゃうんで、 だってパンチってこう正面から飛んでき ますから、こんな後ろに置いてあったとし てもあの意味ないんですよね。ガードに これはなってないんです。ガードしてる気 になってるだけみたいな。ま、そういう 感じなんですけど、あの中野選手の場合は これをちゃんとあの、ま、把握して左手を あの、ちゃんとブロックできる位置に置い ていますね。例えばその正面に置く場合も あれば、ちょっとこう横に置く場合もある し、あの、反対側に置くような場合もあり ます。ま、こんな感じでこのちゃんとね、 左手の位置、右手の位置っていうのを、 あの、すごい意識して置いてあるんで、 あの、ディフェンスに無駄がないですね。 例えばこう左にラッキングしてで、えっと 、パンチが飛んできたとしますね。そこの 避けたところに。で、これだともらっ ちゃうけど、ここにガードがあれば多少 なりともダメージは軽減されますよね。だ からそのちゃんとこの手の位置がね、あの 、しっかりしてることによって、ま、 ダメージも軽減しやすいし、ま、しっかり ブロックしやすいっていうところがあるん で、あの、このブロッキングのテクニック というかですね、あの、この手の位置って いうのはですね、あの、是非ね、あの、 いろんな選手が参考にすべきポイントか なっていう風に思いますね。本当にね、 結構できてない選手って多いんですよ。 このガードにこう全然なってないような ところにあの手を置いてあって、ま、それ がこうガードになってるみたいな、ま、 そういう選手ってね、結構多いんで、ま、 正直それは意味ないんですよね。でもそれ を、ま、そのあんまりこう気づかないと いうか、だってそのガードを置いとけって 言われてるんで動かせとはね、あんま言わ ないんですよね、みんなね。ちゃんと ガードできるところに置いてないとガード にはならないっていうのをこう、ま、 あんまり分かってないというか、ま、 教えることも、ま、少ないっちゃいのかな と思うんで。なんであのそのねガードの 位置をね、ちゃんとこう把握しておかない と、ま、いけないのかなっていう風に思い ますね。で、そのガードの位置をちゃんと 把握して、で、相手の手の位置も把握でき てれば、自分の顔と相手の手の間にこの 自分の手を入れておけばまっすぐ系の パンチは全部ブロックできますよね。それ だけで置いとくだけで。ま、そのフックと かが飛んできたらこの手を動かせばいい だけなんで。なんであのこのね、あの手の 位置っていうのはね、実はその ディフェンスには結構というか、ま、 めちゃくちゃ重要なんですよね。で、この 手を例えば正面に置いておけば正面に打っ てくる選手っていうのは、ま、あんまい ないわけですよね。駆け引きでそれを狙 うっていう場合もありますけど、でも基本 的にはこのガードを置いてないところに みんなパンチを打ちますよね。だからこの ガードを正面に置いておくっていうのは 相手にフック系のパンチを打たせるのと、 ま、ほぼ同じような話なわけですね。 で、そうなってくると中野選手はサウスポ なんで、で、しかもちょっとこう、あの、 左にね、この頭の位置を、あの、置いてる ような構え方をする選手なんで、そうする と右手をこのちょっと右方に置くような 感じで、ここに置いておけばジャブも、え 、ブロックできるけど、それと同時に左 フックも対応しやすいんですよね。 ま、この右肩をちょっと上げたりとかして ショルダーブロックすることも、ま、 できると思いますし、だからこのガードの 位置1つで、あの、もう打ってくるパンチ をね、ある程度限定しちゃうわけですね。 で、あの、パンチを限定できてしまえば 飛んでくるパンチが限られてくるんで、で 、そうなってくると、あの、ディフェンス もしやすくなるんですよね。ま、要は簡単 になっていくわけです。はい。 で、うまい選手っていうのは難しい動きを 簡単にやってるように見せてますけど、 実際に簡単になるように、あの、できる だけこう工夫して戦ってるわけですね。 この自分がこうディフェンスしやすいよう に攻撃しやすいようにっていうのを ちゃんと考えて動いてるからこそ、あの、 簡単そうにこうね、試合をこなしていく わけなんですけど。で、この今回のこの ライスアリームと、え、中野選手の試合な んですけど、ま、僕の予想としては7 ラウンドで中野選手が左ストレートで、ま 、京用するかなっていう感じですね。はい 。ま、中野選手はですね、あの、井上選手 がこう最後に戦う日本人になる可能性が、 ま、1番今のところ高いかなっていう風に 思いますね。はい。あの、中谷選手が最後 っていうよりかはおそらくフェザー級で チャンピオンになっているであろう、あの 、中野選手が、ま、この井上選手とあの 試合をする最後の日本人になる可能性が、 ま、今のところ高いかなっていう風に思い ますね。はい。ま、スーパーフェザー級と かにあげたら、ま、話は変わっちゃいます けど、その中野選手とかね、あとはその 井上選手っていうのがそのスーパー フェザー級に上げてしまったらそれはね、 もしかしたら実現しないかもしれないです けど、ま、中野選手がその井上選手が上げ た時にあのスーパーフェザー級に上げ るっていう可能性もま、あると思いますし 、あとはその井上選手がそのフェザー級で 終わらずにスーパーフェザー級まで行った 時にスーパーフェザーで、ま、誰かその 日本人がね、チャンピオンになってれば そこで戦う可能性もありますから、ま、 必ずしもその最後中野選手と日本人対決を やるっていう風にはならないとは思うん ですけど、ただ今のところ可能性が1番 高いのは中野選手が日本人最後の相手に なる可能性が、ま、高いんじゃないかなっ ていう風に僕は思ってますね。はい。ま、 そのぐらい強い選手だと思いますし、ま、 スパーリングでもね、結構そのいい試合 できてたっていうことなんで、ま、これが 試合になってもうん、すごいいい勝負 できるんじゃないかなと思いますし、ま、 数年後、 ま、数年後ね、あの、中野選手がこう レベルアップした時に、あの、井上選手が こう立ちかると、ま、よりね、あの、 いい試合になる可能性が高いとは思うんで はい。ま、非常に楽しみかなっていう風に 思いますね。ま、今回は、ま、そんな感じ で、あの、中野ミキとVSライスアリーム についてちょっと話してみたんですけど、 ま、正直あの中野選手はアリームを倒した 後に、え、レオも倒すと思います。はい。 ま、今回はそんな感じで終わりにしようか なと思いますんで、ありがとうございまし た。
#boxing #格闘技 #中野幹士 #井上尚弥 #中谷潤人
12 Comments
勝負論という点では、増田陸vsホセ・ミゲール・カルデロンが一番気になる。
データが少ないが、なんかみんな強いっていうし・・・
スーパーフェザーにもし行くなら堤駿斗が立ちはだかると思いますけど流石に井上でも厳しいと思います。めちゃくちゃ強いのに当日体重も70まで戻してるみたいです。
堤兄弟についての動画も見たいです🙇
中野幹士は30才かあ。帝拳なのに時間かかったなあ。
やっぱりボクシングは相性だと思うけど、中野がそのままレオに挑戦してれば勝つ可能性が高いと思うけど、アリームの方がハードルが高い印象ですね。それでもアリーム、レオを撃退すれば将来的に帝拳中野対大橋井上の可能性が出てくるので、また日本人対決が見れる期待が高まります🥊
アリームもグッドマン戦の1敗のみ KO負けは無し そのアリームを中野選手は7〜9Rで倒すと予想してます
2年後 弟堤麗斗がフェザーでやってれば井上選手と面白いと思います^_________^
軽量級は日本人の独壇場ですね。井上を超える選手も近い将来出てきそうな勢いです
ニックボールやピットブルクルスのような体形的に前に出るしかない
引き足知らずのファイターならいざしらず。
誰もが村田諒太やベテルビエフのように引き足など要らぬ、攻撃が最大の防御!
で世界戦線を跋扈できるわけじゃない。
カシメロやシーサケットですら、時には目をみはる引き足を見せる。
中野選手の武器と苦手を踏まえれば、行くしかない。
行かなければ、道は開けない。
アリームめっちゃ強いと思ってます。
良いマッチメイクかなと。
井上尚弥選手がフェザー級王者になると、4人のフェザー級王者の中で一番強いのは井上尚弥となり3階級四団体統一に期待がかかるのは間違いない。
その時に中野選手が対抗王者としてIBFのベルトを持って統一戦の流れになると面白いと思う。
KOは無いって 笑
中谷が2度目の戦いを挑んで、フェザー級でもう一度やるかもしれませんよ〜^ ^
井上尚弥が最後にやる日本人は堤麗斗だろ