姪に爆笑された叔父、データで語るF1🤣 サブタイトル 角田vsマックス!徹底比較してみた!
[音楽] サブちゃんを見た名が爆笑されていました。 2回り離れた名に馬鹿にされる。 誰か振られた叔父を慰めてください。ノーアタックノーライフ。はい、どうもマックのゲームです。今日は予選の振り返りをお送りします。 予選開始気温30°ロ面温度35°と気温 は高いですがナイトレースらしく路面温度 はそこまで高くないという状況でした。 それでは9万1回目見てみましょう。 こちら9萬1回目の津田君とマックスの タイム比較です。マックスとは約1.4秒 差と非常に差がありました。もちろんツ田 君ダトも再開です。ま、この91回目の アタックラップでは修正が多すぎましたね 。まあ、でもどんどん路面が良くなって いってますから。Q12回目のアタック。 そ田君はQ2に進めるのか見ていき ましょう。 [音楽] はい。つ田君は10位で91突破。 ガスリーがターン1112のところで 止まってイエローが出ていましたし、津田 君はその区間アクセル戻してミニセクター イエローになっています。まあヒヤヒヤし ましたね。結局ツナ君含め全員音紙なしに なりました。ま、フリー走行でレッド フラッグ無視のハミルトンがノー ペナルティなんで、ま、それはそうなり ますよね。ツナ君はセクター1のタイムは これが最速でした。マックスは中古の相当 なのにつ君との差はコンマ5秒あります。 マックスがもし新品使っていればあと コンマ3はゲインしていたのでまやっぱり マックスと差は大きいですね。それでは こちらQ21回目行ってみましょう。はい 。ということで2台とも新品のソフトです 。そ君とマックスと差はコンマ6秒ですね 。ま、セクター1、セクター2での差が 大きく割とこれくらいの差が とマックスの妥当な実力さとも言えますか ね。それでは田君がQ3シースなるか運命 のQ2回目のアタック見ていきましょう。 [音楽] [音楽] はい。え、つ田君ね、ウッティと相談して トラフィックをキラって最初の方に出てき ました。ですからライブ配信でも言いまし たけど、アタック終わって2分残っている んで、ま、普通にやったらもう1回 アタックできる時間は十分ありましたけど 、燃料もなかったし、タイヤも傷んでる からもうやめたんでしょうね。この結果 つ田君はQ2再開の15位でした。ま、 ポイント獲得は絶望的と共アウィリアムズ の2台が失格で13位スタートです。今回 のレースから公式スケール禁止になってい て、チームは公式スケールを利用してマの 合法性を直接確認することができなくなり ました。そのためFIAが提供する キャリブレーション用の分動を用いて自の スケールを調整し、FIAスケールと一致 する数値を導き出さなければならなかった んですよね。ま、この影響が大きかった ように思います。それではマックの視点。 今回もソナダ君とマックスの予選のQ2の 2回目同士と比べていきましょう。ま、 これアウトラップ時のターン16ですけど 、もちろんアタックラップではないんで、 本気で攻めてるわけじゃないんですけど、 それでもツナ君は修正を入れてるんですよ ね。このことからもやはりそ太田君がマシ に対して非常に苦戦してることがよく 分かると思います。 [音楽] ま、アウトラップ時の最終コーナーです けど、最終コーナー手前でもツ田君はまだ ウィイビングしていて、フロントタイヤに うまく熱量できていないことがよくわかり ますね。ま、それでも金曜日の時のような 最終コーナーでの遅れはなくて、メイン ストレートでのストレートスピード もマックスとは同じですね。この辺は少し 修正してきた感がありますね。 そしてトップスピードはほぼ同じですね。 え、それではターン1に入っていきます。 ターン12台の最高速の差はほとんど同じ ですし、ブレーキングポイントもほぼ同じ です。しかしコーナー手前におい てマックス148kmツナ田君138km とマックスと津田君では10kmの差が 開いてしまっています。これがまあ2台に おけるタイム差に直結しています。 マックスの方がやはり何度も言うようです けどファストインファーストアウトなんで そナ田君はもう少しツッコみ重視でもいい と思うんですけどドライビングスタイルの 違いなんで簡単に変えるのは難しい でしょうね。そしてま、ターン1Apex 時にはツナ君138kmとマックスに 8kmほど負けてますけど、こっから スローインした分を早くアクセル開けて タイムを稼ぎに行きますけども、やはり 減速しすぎた分が響いて立ち上がりで もマックスとの速度差は縮まっておりませ ん。続くターン2ですね。え、昨日も言い ましたけども、こうターン2の跡の使い方 がマックスはめちゃめちゃうまくて、 を乗った瞬間にハンドルをいきなりグイっ と右に切って車の向きを描いていますよね 。このターン2のクリップにおけるツナ君 とマックスの走行ラインの違い。これが 全てを物語っていて、マックスはトラック リミットいっぱいに車を遠石にのしている のに、ツナ君は、ま、車の半分ちょっと しかのしていません。ま、もちろん車に 対する地震の違いとも言えますけども、 ちょ、ちょっとここで2台のステアリング さきの違いを見て欲しいですね。ちょっと スローモーションで流します。 はい、皆さん分かっていただけたでしょう か?シルバーストーンや鈴カの時にも言い ましたけど、ス田君はゆっくり ステアリングを切ってるのに対して、 マックスは左に切ったステアリングを右に 瞬時に切り直すんですよね。その速さが 尋常じゃないんですよ。左から右に ステアリングを切り直す時間がマックスは 非常に短いんですよね。パスパハンドルを 切ってるんで、ま、普通はこういう切り方 したら車はスピンしてもおかしくないん ですけど、マックスはスピンする寸前の ところで車をコントロールして アンダーステアをニュートラルに持って いくのが、ま、素晴らしいすね。そして 金曜日も言いましたけど遠石を使うのが 凄まじくうまいですね。ターン2で遠石を うまく使ってここまで車を投げれるドライ バーってF1ドライバーといえと もマックスただ1人ではないでしょうか。 そしてターン3に入っていきますけども、 やはりマックスはこのターン2で稼いだ分 が大きくて、ターン3の手前ではツナ君と 5kgから6kgほどの差がついてしまっ ています。マックスはこういうコーナーと コーナーの間の処理が、ま、めちゃめちゃ うまいすね。ブレーキングして入っていく わけですけども、ここもやはりマックスの がインベタのラインで入っていき、ツダ君 はややオーソドックスなアウトで走って いってますね。いやいや、ツ田君ボトム スピードを落としてますけども、ま、 コーナー出口やApexにかけて はマックスとほぼ同じスピードをキープし て頑張って、ま、しの入れますね。 [音楽] え、続いてターン5に入っていきます。 ツ田君の方が早くブレーキしてますね。 ツ田君はスローインファスアウトを心がけ て早くブレーキして入っていきますけども 、152kmにまで速度を落としてしまっ てます。マックスは166kmですから、 ま、ちょっと速度落としすぎましたね。で 、さらにApex付近においてもマックス はきっちりクリップ取っていますけども、 津田君は少しクリップを外してしまって ます。やはりつ田君はアンダーステーが きつい。上がらないから原則せざるを得 ない。原則せざるを得ないからボトム スピードが低くなるという、ま、悪循環 ですね。でも蒼田君は立ち上がり重視で アクセル踏んで行き、コーナー出口で はマックスに対して早いんですけど、 やはりコーナー入り口で速度落としすぎた んで、セクター1でコンマ15の差ができ てしまってますね。 [拍手] ターン5終わりのストレートですけど、 トラックマップを見るとマックスは先ほど のターン5でパープル出してますね。 やはりマックスのコーナリングスピードは 異次元なものがあります。大してÔナ君は ターン5ミニセクターイエローで更新でき ていませんからちょっとミスもあったよう な気もしますね。 [音楽] え、続くターン7ですけど、ここでもツ田 君の方が早くブレーキを踏んで、ま、 スローインファスワードでコーナーに侵入 していきます。マックスはレートブレーキ して侵入していきます。で、こちら コーナー入り口において、やはりツナ君 とマックスは走行ラインが違くてマックス の方が早めにステアリングを切ってや インベタのラインで入っていきます。 マックスは早めにステアリングを切ること によって、ま、早く車の向きを変いていき たいというドライビングスタイルですね。 ソナ君はコーナーのApex手前から ステリングをグイっと切っていくんで、ま 、その分抵抗が増えてスピードが乗らない という感じですね。田君も立ち上がり重視 のラインなんで立ち上がりで稼ごうとはし てますし、そ田君の方が立ち上がりは早い んですけど、やはりま、ちょっとボトム スピードに差がありますね。 続いてターン8を見ていきましょう。ま、 2台ともほとんど同じところでブレーキし て入っていきます。え、ツナ君は単員の 時点で車を合うとギリギリに寄しています ね。そしてやはりここでもマックスの方が ハンドルを早く切って早めに車の向きを 変えていきます。そもそもなくもスロー インファストで早めにアクセルを分けて いくんですけどボトムスピードが76km と少し落としすぎました。君は今回 シンガポールで立ち上がい重視の走りを 心がけていてアクセルを開けるん早くて ここで巻き戻そうと頑張るんですけど やはりボトムスピードを少し失いすぎまし たね。 [音楽] 続いてターン9ですけども、ここでも津田 君の方が早めにブレーキして侵入していき ます。マックスの方がレイトブレーキして さらに速度を保ったまま侵入していき、 津田君との差は約10km近くもあります ね。で、ここで津田君通コンのアンダー ステを出してしまい、全くクリップにつけ ていません。ま、このコーナーでこんま1 秒くらいマックスに差を作られてしまい ました。やはり少しアンダーステアが きつい傾向ですね。ま、新型フロント ウィングの効果もあるでしょうけど、ま、 ツナ君が透けているフロントウィングって ハカリ仕様らしいんで、マックスとは スペックの違いもあるでしょうけど、ま、 それだけとは言いづらい感じはしますね。 [拍手] 続いてターン10、ターン11見ていき ましょう。では津田君の方が早めに ブレーキ踏んで、ま、スロインファスト アウト心がけていますね。マックスは もちろんファストインしていって、津田君 より高いスピードを維持しながら コーナーリングしていき、ま、Apex時 にもツナ君より早いですね。立ち上がり ソナ君は早めにアクセル開けてマックスと 差を縮めに行きますけども、マックスは次 のターン11に向けて早々にブレーキして いますね。そ田君はターン11入り口で壁 ギリギリまで寄していてかなりリスクを 負って攻めていることがよくわかります。 このターンチではマックスに対して少し ボトムスピードの差はありますけどそれで も差を最小限にとめたドライビングですね 。 続いてターン12。ターン13ですけど、 前回のターン12を向けてターン13に 入っていきます。ツナ君とマックスはほぼ 同じスピードで、そな君はマックスより 早めにブレーキ踏んでふわっとした ブレーキでゆっくりと入っていきますね。 コーナー手前Apex手前Apexコナー 出口とツナ君とマックスはほぼ同じ スピードで通過していてここでツナ君と マックスに対する速度差はなくてツナ君 このターンジュースも非常にうまかった ですね。 [音楽] 33終わりのストレートですけど、 マックスは前にはロソがいるんで、少し人 の効果があったのかなと思いきゃ全くツ田 君と速度さないんで、ま、その効果はあり ませんでした。 [拍手] 続いてターン14ですけど、ここでもツ田 君とマックスはほぼ同じブレーキング ポイントですけど、ボトムスピードにおい て差が5kmほど出てしまっています。で 、さらに立ち上がりにおいても君も少し微 調整の修正を入れてるんですけど、 マックスはスムーズにニュートラルに 立ち上がっていってますね。 [音楽] ソダ君の前にはアタック前のノリスがいて 少しの効果があったように思いますね。 え、続いてターン16、ターン17を見て いきましょう。え、こちらターン16手前 のストレートでソ田君の方が早くブレーキ 踏んでいますね。で、ま、緩やかに ブレーキ踏んでるのでDRSも開いたまま です。マックスの方はややレイトブレーキ で突っ込んでいきますね。この辺りツ田君 も昔みたいにドッカンブレーキをやめて ヤンワイとブレーキ踏んでるんでだいぶ レッドブーの車の走出せ方を分かってきた ような気はしますね。ま、コーナー Apex手前Apexと少しマックスに 速度差23kg差はありますけども、そ田 君は立ち上がり重視でなるべくアクセルを 早く開けることによってマックスと差を 最小限に縮めています。 [音楽] [拍手] 最終コーナーですけども、ここでもツ田君 の方が早めにブレーキ踏んで、ま、 立ち上がり重視でコーナーに入っていき ます。ツナ君の方が早めにアクセルを開け ていて、マックスはまだブレーキ踏んで ますね。スナ君は早めにアクセルを開けた 影響で、MAXとApexには互角の スピードを保っています。しかしこんな 出口でちょっと膨らみすぎてアクセルを 戻してるんですよね。ま、この戻したが 痛くてここで0.05ぐらい失ってるんで 、これなければ自己ベストは更新できてい たかもしれませんね。 そしてフィニッシュですね。え、ツ田君の 方のトラックマップの左上には残り時間2 分ですよっていうのが表示されています。 大体アウトラップが2分くらいなんで、ま 、やはりもう1週はできましたけど、ま、 燃料なのかちょっとよく分かりませんけど 、すぐに無線でボックスという指示が飛ん でましたね。マックス対セルのもたかった んですけど、それより僕は疑問に思ったの はなんでツナ君はQ21回目のタック ラップのタイムをQ2回目で更新でき なかったのかっていうのをね、疑問に思っ たんでQ2の1回目と2回目のラップを 見比べていきましょう。こちら アウトラップのターン16なんですけど、 先ほども言いましたけども、Q21回目の 方は修正してなくて、Q21回目の方が タイヤのコンディション良さそうですね。 [音楽] 17割の短いストレートでは2台ともに ウィービングしていて、ま、ツナ君が フロントタイヤの熱入れに非常に気を使っ てることがよく分かると思います。 [拍手] ま、メインストレートですけど、もちろん 2台のトップスピードの差はありませんね 。 ま、セクター1では下のQ2回目の方が 若干早いラップタイムなんですけど、その 原因はと言うとターン3のボトムスピード がQ2回目の方が早くてアクセルも早く 開けれているんでその分タイムを稼ぐこと ができていますね。 [音楽] ま、ターン5は若干Q2回目の方が アンダーテア強いような気はしますけども 、ま、ほとんど変わりないですね。ターン 5を終わり、そのことのストレートエンド の図ですけど、ま、トラックドミナンスを 2台比べてもソナ君はターン4、ターン5 そのことのストレートとイエローで自己 ベスト更新できていませんけども、ラップ タイムはほとんど一緒なんでミスをした わけではないですよね。ただQ1、Q2の 原因が非常に少なかったっていう話ですね 。 [拍手] [音楽] 続くターンセですけど、ここでもQ2回目 の方がボトムスピードが低くちょっと タイムを失っていますね。 [音楽] 続いてターン8ですけども、ま、Q21回 目の方が少し早めにブレーキしてコーナー に入っていってます。で、コーナー侵入 手前の時点でQ1回目の方はアウト側の壁 ギリギリにしてますね。もう本当に1cm もないくらいしてるんで、これすごい寄せ ですよね。で、コーナーApex手前に おいて21回目の方が速度4kmほど遅い ですけども、アクセル開けるのが早くて、 ま、立ち上がりで差をつけていますね。 [音楽] え、続いてターン9ですけども、ま、 先ほどマックスとの比較でも言いました けども、ここでつ田君はアンダーステアが 出てしまい、クリップが取れていません。 ボトムスピードもQ21回目と比べると 145kmと137kmと8kgの差が出 てしまい、それがま、ラップタイムにも 影響してしまってます。ま、このミスが なければせめてローソンの上ぐらい行けた 可能性はありますね。 [拍手] 続いてターン10とターン11ですけども 、ここも2台ほぼ同時にブレーキして コーナーに入っていきます。Q2回目の方 はちょっとインにつきすぎて遠石に車を 乗せすぎたのでバウンシング起こして しまってますね。ま、その前のターン ラインでアンダーステアがひどかったんで 早めにハンドルを切っていけば次は オーバーステアになるというやはり扱い にくい車ですね。その分早く加速していっ て、若干タイムを稼げますね。続くターン イレブンでは2台に差はありませんね。 [音楽] ま、続けてターン12。ターン13です けども、ターン12は、ま、前回なんで2 台に差はほとんどありません。ま、続く ターン13でもQ2回目の方が早く ブレーキは踏んでますけども、コーナー Apexや立ち上がりにおいてほとんど差 はありませんの。Q2回目のトラック マップを見るとターン13はイエローなん で、ちょっとQ2回目の方は早くブレーキ 踏みすぎてそこでロスしていたとも言え ますかね。 [音楽] もターン13終わりのトレートでセクター 2は終わりですけど、セクター2でQ21 回目とQ2回目では約の差が開いてしまっ ています。その主の場所はターン9の アンダーステアが原因なんですけど、そこ 以外でも、ま、ほとんどがイエロー区間な んで、このイエロー6区間のコーナーで、 ま、何秒ずつ失ってるっていう感じですね 。 続くターン14ではブレーキポイントも コーナーリングスピードも、ま、ほとんど 同じなんですけど、1kmほど立ち上がり でQ21回目の方が早いんで若干負けます ね。 [音楽] え、ターン14Yのストレートエンドでは Q2回目の方が、ま、少しだけ早く、 やはりノリスの音の効果が少しだけあり ましたね。 続くターン1617でもQ2回目の方が 少しだけ早くブレーキして入ってきます。 ま、それでもボトムスピードはほぼ同じ ですし、こ、ま、ターン16の遠石に乗っ ていきますけど、やはりかなり激しい バウンシングしてますね。 [音楽] で、続く最終コーナーですが、ここも 先ほど言った通り、出口でQ2回目の方は 少しアクセルを抜いてしまってるんで タイムが伸びていませんね。 [拍手] まあ、1周して見てきましたけども、 ターン9とこの最終コーナーぐらいが、ま 、少しミスというか、もう少しタイム稼げ たというところはありますけども、大きい ミスはしてないんですよね。なのでQ21 回目も2回目もタイム差はこまちもないん ですけど、ま、ターン9ターン1819で ベスを尽くしていれば、ま、こマ1ぐらい は稼げて、ま、こマ2ぐらい稼げたとは 思いますけど、ま、1番の問題はですね、 Q2の1回目から2回目にかけて明確な 伸び代がないっていう話ですよね。これは ですね、やはりQ2の最後のアタック残り 5分でピットアウトしてコースに入りまし たけど、ま、ツ田君的にはトラフィックに はまりたくなくて背面に出たんでしょう けど、もう少し待ってからアタックした方 がトラックエボリューション効いて、より タイムを稼げたのは間違いないですね。 これの救落ちした田君、ローソン、 アルボン、サと結構残り5分から残り4分 ぐらいにピットアウトしてる車が続々と、 ま、Qでしてるんで、ま、できることなら ば、ま、残り3分から2分ぐらいの時に ピットアウトしたかったという話ではあり ますね。ツナ君だけじゃなくて、ローソン も最後のアタックでラップゲインできて ませんし、やはり一周まとめのが非常に 難しいですね。ま、ちなみにアルボも サイツもローソンもツナ君と同じくラプ タイム更新できてませんから、やはりもう 少し遅めに出るべきでしたけど、ま、それ でもマックス差はコンマ7以上あるんで、 ま、フロントウィングがコンマ2コンマ3 と見積もっても、ま、その差は大きいです ね。ツ田君が決してシンガポール苦手と いう話ではないんですけど、ただ連続 コーナーが多いこのシンガポール はマックスと相性が良すぎるんですよね。 で、コーナー数が多いからツ田君とも 大きくなるといったところではない でしょうか。で、ま、軽くレース予想をし ときますと、ま、ワンストップですよね。 鍵はセーフティカが決めるんで、正直戦略 はまあ、もうほぼないに等しくて、ま、 ミディアムスタートするかハードスタート するかっていう2択ですね。ま、そう田君 ミディアムスタートしてもハードスタート してもどっちでもポイントは結構厳しいん で、ま、それならもうハードスタートして リバースストラテ1かバチか取ったらどう かなという気はしますね。最後まで見て いただいて本当にありがとうございます。 皆さんに見ていただくとやる気がもりもリ 出ます。またよければ励みになりますので コメントしてくださると嬉しいです。 さらにチャンネル登録もしてくださると 本当に嬉しいです。 チャンネル登録、チャンネル登録本当にお願いいたします。ありがとうございました。また次のグランプリでお会いしましょう。マックの現場でした。ではまた。バイバイ。 本と言ったらもっと本とあるかもしれないに対してどれぐらいするかで最初の方 [拍手] [音楽] [拍手] じゃ、さっきの誰やねん?な、 リカルドやな。前がリカルドで後ろが多分勇やな。
姪に爆笑された叔父、データで語るF1🤣
サブタイトル
角田vsマックス!徹底比較してみた!
21 Comments
ハンドルの切り方で、タイヤ温度変わるんですかね?
フェルスタッペンは、アンダー前提でハンドルを早く大きく切ってるとか?
真似しろと言われて、出来る技術じゃ無いですよね
お疲れ様です!思ったんですが、マックさんが乗った方が良くね?
今回も似たような結果でしょう、過度な期待はしていません。
もういい加減ドライバーのせいにするのはやめて欲しいなぁ。
調子悪い時に、何とか結果に結びつける。セカンドの仕事をしっかりすることが残留のポイント。
マルコ爺さんはハジャ昇格、ブルズに角田。ダンの教育をやらせるつもりだろう。残念ながらローソンの席は今回のクラッシュ連発で無し。
リンドブラッドはもう一年F2だろう。
マックさんこんばんは、おちびちゃんたちに笑ってもらえる。いいことやと思いますよ😅,わたくしも家族連れお客様んとこのちびちゃんたちによくからまれます😅😅。おちびちゃんたちとのからみ、結構楽しんでます😅😂😂
本題、今回も細かな解説を頂き有難う御座います👍なんとか角田選手が一つでも順位が上がりますよう祈ってます🙏🙏
MAXはスピンモードギリギリで走れるんですね。それは速いですし、角田くんが、アンダーだって訴えるのも分かりますね。
サブちゃん見ました。
おもろかったっす。w
レッドブルはリアウィングを大きくすればするほどバランスが悪くなるので、マックスのフロントウィングは見た目以上に効果あるかもって思います。
とはいえ同じ仕様だったとしても、マックスはもっと速いはずなので、もう頑張れとしかいえないっすね。
2度目の新品ソフトでも改善出来ないマシンってかなり問題だと思いますよ。
解説いつも助かります
ハジャを今すぐRBRに乗せてみたら
セカンドカーが悪いのかドライバーが悪いのかすぐに分かるのに
やらないということは少なくとも
レッドブルはセカンドカーに問題があると思ってるからでしょう
レース終わった後のコメですが・・・
ほんと何時もわかり易くて助かります。
レースペースは悪くは無かったですね。
フロントウイングの差は意外と大きいのかもしれない。
考えてみたら前方にあるパーツだからフロント部分のダウンフォースを得るだけでなくフロント以降の気流を制御する役目もあるんですよね。
メディアの写真を見るとフロントウィングの正面から見てノーズ付近の左右の両側面の処理に違いがある様です。
タッペンのウイングは迎え角に対し更にせりあがった迎え角の付いている部品がありました。
角田君のウイングは迎え角のエンドが気流を受け流す感じです。
前回、期待通りな走りをした人が予選を突破したとはいえショートで最下位近くここまで苦しむのは、車体のパーツの組み合わせの悪さの様な気がします。
ドライビングスタイルを変えてきてる方向性は正しいと思うし、それを実現するアジャスト能力はすごいと思う。あとはボトムスピードでどれだけMaxに近づけるかだろうか
バクーからレッドブルの車にドライビングスタイルさらにもっと合わせ込んできてるのかと思ったら、そうでもなかった。。
頼むよ角田ー!!
角田くんの走りはいつものマックスの予選みたいな走り
逆にマックスはいつもの角田くんみたいな走り
のような感じ?
タッペンは強い遠心力をフロントに受けているのでスピンしないのではないか?
前から速い速度でコーナーにはいっていってダウンフォースの大きいところを使うイメージ。
だからツノッチは前が温まらない。
今もやってるけど更にリアタイアを使わないのを要求されてるのでは?そんでレッドブルもそれに合わせたサスペンションになっている。
毎回素晴らしい解説動画有難う御座います。 グラウンドエフェクトカーのキモは車高らしいので、シャシーの前後左右に路面との距離を測るセンサーを取り付けて2台の車高変化を比較してマックスのドライビングをトレースするってのはどうでしょうかね? そんな事はもうとっくにやってますかねー!
ん???🤔姪っ子ちゃんのおかげでサブちゃんの存在に気付けました😆今日から姪っ子ちゃん派を公言します❗️
いつも、画像比較の動画ありがとうございます!
今回のシンガポールGPは角田君の22号車の組合せというか、全く機能しないGPだったような感じですね!
ハンガリーぽいフロントウイングと、今回のフロアーの組合せや、それとソフトタイヤの組合せが相性が悪くプッシュアンダー的な22号車で、ただでさえグリップ感の無いシンガポールのストリートの路面と予選時の22号車の組合せが全く機能しない感じでしょうか?
なので、決勝のハードタイヤやミディアムタイヤのが車のバランスがとれていたような感じでしたね!
結果論なのですが、今回のシンガポールGPは角田君のGPじゃ無かった!いい方向性がFP1から良いセットが無いシンガポールGPという感じでしたね!でも、レースペースが良かったのが救いでした!
4年連続ワールドチャンピオンのマックスとホンダのバーターで5年何の実績もない3流ドライバー角田は比較対象外(笑)大爆
F1は戦争だ!徹底解説面白かったです!
ガツンとレイトブレーキング好きが、車にスローブレーキを強いられるとリズムが崩れるし不完全燃焼でストレス溜まるだろうなと思う。