高音が出せない作曲者から生まれた奇跡のハイトーンボイス

この楽曲は1985年発売のルックの デビューデューシングルです。実はこの 名曲驚きの制作費がありました。元々は 作曲者の千沢正がメインボーカルを務め、 鈴木徹はギターとコーラス担当の予定でし た。しかし千沢が高いキーの声を出すこと ができず困り果ていました。試しに鈴木が 歌ったところ作曲通りのキーが見事に出た のです。急遽鈴木が棒を務めることになり 、楽曲は完成しました。さらに発売当初は 売上が定長でしたが、サントネジは インクーラーのCMで楽曲が使用されると 状況は一点。CMの反響で楽曲は大ヒット 。最終的に20点満枚オリコン最高位 8 位を記録。そう偶然のボーカル変更から生まれた鈴木トの美しいハイトンボイスが奇跡を起こしたあの名曲。 シの 思い出の を浮かべる たにまた が溢れるだからシのせめて思ってき

高音が出せない作曲者からボーカルが鈴木トオルに変更。CMタイアップで20万枚ヒットとなった偶然が重なった奇跡の名曲誕生秘話

#シャイニンオン君が哀しい #LOOK #鈴木トオル #千沢仁

22 Comments

  1. 昔から不思議なんだけどボーカルってそのバンドで1番歌がうまいのはもちろんだけどルックスも1番いい。フミヤとか。LOOKも鈴木さんがそのキーが出せるからボーカル変更になったんだろうけどルックスも1番いいと思う(個人の感想です)

  2. カラオケで何回か唄ったけど、やっぱり本人の少しハスキー掛かった声じゃないとシックリ来ない
    オリジナルって凄いと感じた楽曲でした

  3. 千沢さんの声も好きだったので、Hello Helloでしたっけ?
    あれも好きでした。

  4. あの口の開き方であの声量を出せるって事に、後にそういう仕事についてから「スゲ~」って思った。
    今でも車の中で聴いてます。

  5. TMネットワークのマニピュレーターだった小泉洋がこの曲に参加してヒットしてフェラーリ買ったら小室がへそ曲げちゃってTMに呼ばれなくなったという因縁の曲

  6. 偶然最近めっちゃ聴いてました!!今聴いてもめちゃくちゃ良い曲、良い声ですよね。

  7. ボズ・スキャッグスの
    "We're All Alone"も作ったあと
    レコーディングの時に
    "やべぇキー高い 歌えねぇ"って
    なったらしいよ

  8. トオルさんも千沢さんのボーカルも好きでした(はるきちさんボーカルの曲もよいのですよね)4人中3人が歌える高い実力のバンドだったと思います

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