SKY HI × THERAMPAGE 川村壱馬 さん、山本彰吾 さん DIVE TO THE NEW WORLD ラジオ
[拍手] thetoess for [音楽] 東京JウaveブFM802お聞きの皆 さんこんばんは。スカイハイです。今夜も スタートしました。イブ toザニューワールド。まあね、えっと、 スターグローがプレデビューしてもうすぐ 1ヶ月とか、今年があと2ヶ月で終わるよ とか、BMSC6年目も頑張っていきます よとか、そういう感じです。さて、大仏 ザニューワールド国内外の様々な フィールドで活躍するアーティスト クリエイターを毎週お迎えしていきます。 そのゲストの考え方やクリエイトに対する 本音を引き出して、ここ六本木から世界へ 発信していきますよ。今回はゲストにレイ ×山翔名義で楽曲をリリースしたザ ランページの川村か和さんと山本翔吾さん をお迎えいたします。ちょっとね、山本 翔吾さん、山翔さんは、あ、少し固有が 自分ありまして、ま、でもランページ自体 がね、何回も現場は一緒になってるし、 当然いろんなお話ししたこともあの、ある ので、ちょっとなんかそういうのが 漏れ伝わったら嬉しいなと思います。 放送中はXのハッシュタグダブ813、 DI813をつけてぜ非番組を盛り上げて ください。是非最後までのお付き合い よろしくお願いします。 [音楽] チャレンジっぽ気 [音楽] からお届けしています。 あ、スカ杯 ナスにね、意外と出るんです。酒屋で。そう、そんなスカイハイがナビゲートダイブザニワールド。今夜のゲストはザランページの川村か和さんと山本し翔子さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。 よろしくお願いします。 か君とはちゃんと喋るのは、ま、初めてに近いっていうか、あと現場でね。そうい [音楽] 何度かお会いさせていただいてるんですけど、 そして一本の山し翔君がですね、なんとに来たことがあるという。 そうなんです。 やばいですね。 そう。今日初耳で たった1人で ええ、1人でですか?しかも た1 対1でいやではなかったんです。 あのもう行ったらもうBMSGでした。 ああ、 そう すごい。 なんかあのショ太が仲良くしてくれもらってるんですよね。 そうですよね。座シ太君が友達で そう来てくださいよって言ってどこって聞いたらあの社長の家ですって言われて俺いいのって言って すごい でも1 人で言ったらもうめちゃくちゃウェルカムででそこであのマゼルのあの皆さんとも挨拶させてもらってうん [音楽] その後こうイベントで一緒になってでもうもちろんいらっしゃって あもう最近はだからあのショ太ってコミュニケーション能力の鬼じゃないですか? いやばいっす。彼は すごいなんかシラップとかさ うん。 元々俺はほら一応ま、仲井を送させてもらってて で、あの、ショ太がもちろんシラップなんてもめっちゃ大ファンですって感じだったからうん。うん。 1 回そのシラップがうちに来たよって言って シラップと1対1 だったんだけどショ太呼んで紹介して 3 ヶ月 6後くらいにあのシラップあったらなんかもうしちゃんとか言 だいぶ詰めてます。 シ太もきちゃんとか呼んで 嘘だろ。俺よりなんかいいじゃんといな。 ちゃんと呼ばないよみたいくなってる。 そういうそのシ太がコミュニケーション能力をこう はい。 ふ断に生かしていろんなとこでなんか友達作っててで、たまになんかそういうなんか日さんあのあったらなんかめっちゃ好きになると思うんすよみたいな感じで山し君をこう [音楽] はい 連れてきてくれて っと行かしていただいて へえ いやかった楽しかったです 楽しかったね はいちょっと勝手に冷蔵庫開けちゃいましたけどすいません そうそうそう これ食っていいすかチーズケーキ食べて やばいやばい そう やばいよく混ぜるのランくとかにちょっとなんかこれお酒もうちょいある [音楽] そちはあ、冷蔵庫いいっすよて言って大丈夫みたい。社長めっちゃパソコンじってるけど [拍手] すいませんって書いて 何してんすか? 意外となんかこうなんか溜まりやすいよね。意ちんだよね、あそこのスペース。 [音楽] いや、でももう本当にもうめちゃくちゃフランクで なんかちょっとこれ次の曲新曲だからみんなで聞こうて。そう言うそうそうそう。 なんかすぐ聞かせたくなっちゃって。 いや、本当にお世ありがとうございます。 是非あの よろしくお願いします。 よろしくお願いします。行きます。 そんなか君がそうなんすよね。 ソロデビューと あ、はい。 でもソロアーティスト名義があのレイっていうの意外だなと思ったんですけど、ま、ほらバ村か和っていう名前ってもうすごい知ってる人もたくさんいると思うので。 いや、いい。そんなあ、 なんかあの名前を別でつけるっていうのは あの、ま、もたくさんめちゃくちゃいいろんなとこで喋ってると思うんですけど、あの、なんでなんですか? はい。そうですね。 ま、あの、理由としては、ま、グループでやらせていただいてきた名前、ま、本名でうん。 ていうところで、ま、知ってくださってる人もたくさんいるっていう中です。あの、結構ファンと、ファンの方とかにはしてくださってるんで、ま、でもそこに頼り切りたくなかったっていうのも、まあ、 1つ あの、理由としてはありますしうん。 あとは、あの、基本的にラップを軸くとしてやっぱり僕は曲を作っていきたいなっていうのがもうずっと昔からうん。うん。 [音楽] うん。 ま、そので、あの、本名っていうイメージじゃなかったんですね、僕は。 あ、なるほどね。自分のその本名、自分のパーソナリティのそのままではなくてなんかあ、あったんだね。自分の中でアーティスト像がで、それがレイだったんだね。 [音楽] はい。そうです。 なるほどね。名前の由来っていう は、えっと、僕かの 1があの旧漢字っていうんですか? ああ、その はい。そ、 前だ。その1個1 つ前に立ち帰ってなんかその、ま、しかもゼロっていうところって結構無限大というかそこから何かをどんどん生み出していくみたいなイメージが僕の中ですごくあってなんか宇宙的なんかそういうイメージがあったんで想像になってなんか色々クリエイティブに発信していけるというか [音楽] めちゃくちゃいいじゃないですか 感じで決めました。 いや、いいな。なんか俺、俺の時代とかさ、なんとなく人からもらうものだっていう認識が自分の中であって、 MC ネームとか俺も先輩からもらってたから、あ、 なんかちょっとあの、最近の若い子みんな自分でつけるじゃん。 ああ。はい。 いいなって思っ、 自分の名前自分で選べるってよく考えたらいいなって最近だと思っちゃう。 なんかね、なんかね、ぶなん、何の文化なんだろうね。なんかでも名前もらうのいいなみたいなのも多分あったから気つの時に。 [音楽] でもなんかすごいわかります。 なんかそのダンスの文化でも結構 やっぱりありますよね。 うん。うん。うん。 この人の お前何々ねみたいな。あるすよね。憧れます。 そう。そういうのに憧れてた。 こうなった。そ、まさかね、 20 年経ってまだスカイハイのままだと俺も思ってなかった。 いや、思ってたのかな?ま、ちょっと20 年前ちょっと思い出せないけど。 でも、あの、そういう意味ではあえてだからレイ君と呼ばせてもらいますけど、 あの、レイ君はそのいわゆるこうラップヒップホップのところにめちゃくちゃこうイントイしてると思うんですけど、それはなんかこういう いつ頃からこういうビジョンはあったの? そうですね。 僕の中のソロのイメージとしてはもうグループでデビューするよりも前から実はありまして、それがもう 2010 僕2014 年にあの状況してきてるんですけど、もうこには多分もうそのイメージが頭の中 [音楽] あったと言いますか。それってなんかどういうきっかけだったのとかなんかまあなんだろうな。俺ロールモデルってあんま好きじゃないんだけどなんかどこら辺聞いて自分のアーティスト像ってのがその頃できてたのかな?そうですね。 僕はあの最初もそもそもヒップホップに あの飲み込め始めるきっかけがそれこそ山しさんから あ、そうなんだ。ありがとうございます。 あの8 マイル見てみとか最初言われて見て衝撃でそっからいいろんなま、 USだったりもうジャパンもあの J ヒップホップも色々聞いていく中でうん。 もうめっちゃのめり込んでいって へえ。 はい。 で、そのラップというものにも、あの、やっぱりすごくずっとやりたいっていうのがあった中で、そこの改造度というものがすごく上がってきて、で、ま、きっかけは本当そうでしたし、 [音楽] めっちゃいいね。ど、どういう関係なのそもそもごめんなさいね、途中から。 うん。あ あ、でも違うオーディションで集まった。で、 1個年がかした。うん。 うん。そうです。 でもなんかその僕も EXPGでじゃなかったんですよ。 で、 あ、そうなんだよね。 で、かもかで本当にもうオーディションの時にいきなり入ったんでかくもそうだったんだ。 そうですね。直前でなんか特体性みたいな感じで。 [音楽] そうはいはいはい。 オーディション受かる直前で。 そう。 だからなんかお互いに こうちょっとすれてたというかまだ若かったし。 あのこう本筋があるもんね。本当にさだってね本当もう物心ついた時から [音楽] PGってことかもさ。 前にも来てもらってたから とかはもうね、人生イコール LDH だったんでみたいな施かがいっぱいいる中で はい。 そう。あの、どの事務所にもあの練習性期間がやたら少ないやついるんですけど、 [音楽] ちょうどそこってことな。 そう、そう。 そうですね。 で、なんかちょっとな、謎のシンパシー感じてでもちょっと分かるかもしれなんかめっちゃ面白いね、それ。 うん。うん。うん。うん。 なんかこうに構えてる方向が同じだった。 本当にそう。 そうで、なんか色々喋るようになってなんかうん。 ちょっとこう昔からもとっぽいというか尖がった感じあったから多分ヒップホップとかめっちゃき多分教えてあげたらめっちゃはまるやろなって思って [音楽] [音楽] そん時はねもうがっつり歌というか うん。そうですね。うん。うん。本 当にって感じだったんですけど バンってちょっともう僕もエマイル きっかけでそのダンス始めたりとかしたんでヒップ聞き出してとかだからなんかこれ見た方がいいよ。 って言ったらもうすごいもう一直線なんだよ。彼は そういうのめっちゃ嬉しいよね。あのさ、人になんかまずこう人にレコメンしたい作品があるってめっちゃ俺素敵なことだっててがそれをなんか自分の人生変えたの人にレコメンできる人ってすごい素敵だなっていうだその山クも素敵だしその [音楽] [拍手] レコメンしたのにめっちゃはまってもらそんな嬉しいことないよね。 めっちゃ嬉しい。 めちゃくちゃ気持ちいい。 え、でもなんか実際にソロアーティストとして はい。 やってく時、特にその、あの、ラップをなりわにしてくってなると、あの、何歌うみたいなのってすごい出てくるじゃないですか。どういうアーティストとして何をこう書いていくみたいなのが例としてのなんかこうを信情としてあるのかな。 [音楽] そうですね。僕はずっとあの、ま、グループでも自分でラップする部分は欠かしてもらったりとかっていうことをしてたんですけど、 なんかやっぱりうん。うん。 ま、その社会の問題と言いますか、色々 はい。 ま、ネット社会もすごくうん。 すごいことになってますし、 すごいことになってるよね。 はい。そういったところにもなんか切り込んだりとかがもう本当ストレートストレートにはい。 [音楽] あの、ま、自分の身が可愛いとかないんで、ないんでというか、その、そういうの関係なく 切り込んでなんかちゃんと戦っていきたいなとかっていう思いがすごくあったりとか、 あとはその僕自身あの、ま、生まれがそのすごい下デとかでもないですし、 なんか、ま、そこに、あ、ま、別憧れとかそのライフスタイルが、ま、そもそも違うんで、その いわゆる 分かります。分かります。 ま、本当に激悪でとかっていう [音楽] ことでもないですし、なんか 俺このまんまでいいやみたいな。でもこんなこんなラッパーがいてもいいでしょみたいな気持ちでうん。 なんかそういう大事な問題とか、ま、今回の曲で言うとちょっと重たいテーマだったりとか、 ま、そういうことも なんか触れていったりとか、それで本当になんか人の心とか人生変わるようなあの曲作れたらいいなと思ってずっとそうやって思ってました。 [音楽] なるほど。うん。 でもなんかすごい地に足ついた空気感まとってますしね。いいっすね。 [音楽] ありがとうございます。 本当に本当になんかね。そう。いや、でもさ、あのライムスターの宇まさんとかそれこそ R シテとかそういう人たちとよく話すんだけどその要はあの生まれが統じゃない組うん。 ただその日本ってその精神的ゲットはめちゃくちゃあるよねっていうそのこう普通に中流程とかで育っててもそのものすごくこう精神的に足りてない貧しさを精神的な貧しさ精神的なクライシスでねそれこそねにあの苦しめられる人とかま自殺率 [音楽] 1 番高かったりする国だったりもするじゃんね。 だからそういうの考えるとなんかあのなんだろう空いたて言ってるにさ はい。 なんかアフリカにはガししてる子供もいるんだよっていうのってちょっと乱暴じゃんね。 その人にはその人の問題があったりすると思うしなんか ねか君というかレイレイとしてのか君と同じような教遇の人ってのはきっといっぱいいるだろうから どういう曲を書くのかってのはそう聞けば聞くほど楽しみですね。 うん。ありがとうございます。 で、山し君と一緒に作ったっていうのは なんか本当 1 番さ、真っ先に浮かぶ人というか、こういうやりたいってなっても いいっすね。浮かんだ人というか めっちゃ仲いいんだね。 そうっすね。メンバーとか超えて普通になんか、ま、家族同士もあの仲良かったり、一緒に家族含めて一緒に僕で飲んだりとか。 そう。 全然全然うちに山しく来たよとかより全然面白いじゃん。 いやいや、もうそういう関係地で、ま、本当なんか家族みたいな、兄弟みたいななんか地元の兄貴みたいな。 [音楽] ま、もう1個上だしね。 はい。親友みたいな。 なんかちょっと暗者もいいけどさ、今の私服の 2 人がなんかめっちゃ漫画っぽくていいね。漫画ですか? 漫画のなんか漫画のバディっぽくてめっちゃいい。 なんか 嬉しいね。 嬉しい。 こういうバディもある。 うん。ありありすか。 じゃあちょっとその楽曲とか紹介してもらってもいいですか? はい。 先日私山しさんで作らせてもらった曲がリースされました。新曲聞いてくださいね。ありがとうございます。ありがうござい、 [音楽] ありがとうございます。 お送りしたのはレイかける山クライシスでした。かっこいいっすね。 嬉しいすね。で、めっちゃなんかシュアですね。コンシャスだしなんか 1414 すごいクリアに発生してくれるからめちゃくちゃ気持ちいいすね。 ああ、嬉しいです。 え、普段他だとどうなの?そのままでもそっか山し君の他とかだとなんかこういう関係とか誰と話したりするんですか? [音楽] そうですね。でもそれこそあの おみさんとかも割と あのすごくお世話になってるというか、ま、最近本当ちゃんとゆっくりお会いしたりとかあんまできてないんですけどはいはい。 結構そこは 深い深いというかいやなんか面白いな。そのそうだよね。いや先輩後輩関係カルチャーみたいなのってさ。 ああ、 うちまだ会社作って5年だから、 あの、ちっちゃいのよ。言っても先輩後輩って言ってもそんなにそんなに大きな年のさでなくて はい。 ま、そうだね。1番大きいので10 個差が確かに存在はするけどデビューメンバーでもう [音楽] それがもうマックスみたいなのが最近そのちょっともっと若いさ、その人トレーニーの子とかがちょっと [音楽] うん。 入ってるて2人小学生もいるから今。 うわ。 小学え。ペシャル小学生が2 人だけですね。 え、すごいですね。 うん。まあまあでもそうそういうのがあったり うん。 するからちょっと想像するんだけどこれ 10 年後とかってすげえ上から下までいるんだなと思ったけど LDHさんも完全に今そうだもん。 そうですね。 上の人はもう40 オーバーからてまひさんまで入れた本当にね。 50代まで そう。はい。 え、せ1番上だとおさんが1 番上すか?そのよくお世話なる先輩。 ま、あとは、ま、高さんとかエグゼの高さん結構そのお 2人がご一緒としたら本当に あ、なるほど。 そのお2人なのかなっていう感じですね。 すごいなんかこうボーカリスト直系ラインがある。 え、後輩もいるんですか? ま、いるとはい。後輩は 仲良くしてる後輩とかもいるんですか? あ、でも結構あのバリスティックボーイズっているんですけど はい。もうもう はい。のあの利とかは あ、本当に はい。すごいセンスもありますし話聞いたら はい。めちゃくちゃ色々考えてるしいいすごいいいやつだなっていうので そうなんもうまいしね。 うん。うまいですね。 で、連絡取ったりとかしてますね。うん。なるほどね。 はい。 さらにアイコンもいますもんね、今ね。 あ、そうですね。 そうですね。ネオエグザイル。 そう、そう、そう。ネオエグザイルして世代 とかもね。 なんかマトラ君とかね、ラップうまいすもんね。マトラ。 [音楽] お、 リルリーグ。そう。 ええ、1 回そうダンクってイベント出てた時にみんなラップうまいけどなんか [音楽] 1 人面白い子いるなと思って すごい。そでなんか嬉しかった。 すごい。 そのお名前言ってもらえてそうそうそう。勝手になんか先輩としてお今度言っとこうみたいな。おたらつって 言ってたよ。 そう言ってただよ。 なんかでもさ、そういう風にこう、ま、言ったらランページとして、えっと、決成も 10 周年、東京ド務も果たしたみたいなタイミングだったりすると思うんだけど、なんかその 10 年やってるとランページでいることも割と自分たちの中で普通だと思うんだけども、その中でこう同じグループのメンバーでそういう一緒に [音楽] フィールして音楽やる仲間がいるってめっちゃいいすね。 ああ、本当に。 しかも僕の場合はランページの時はパフォーマーなんでそもそも。 そうだよね。 はい。 歌ってもラップしてもないですから。めっちゃ嬉しいですよね。 うん。だよね。 はい。 いいね。なんか でもただって感じ。 でも山し君とかやっぱ改めてけどめっちゃラップうまいよね。 いやいやいやいやいや。こんな [音楽] いやいやいやすいません。 すげえすげえいい。なんか 嬉しいすね。 めっちゃ嬉しいな。 今日当たり前にたまたまだと思うんだけど恋室の相性もめっちゃいいじゃないですか。 ああ、 ちょうどねすごいなんか面白いっすね。 いや、嬉しいっすね。え、 いやいやいや、こちらこそ。 え、なんかまだまだ2 人で一緒にやってみたいこととかあったりとかするんですか? あります、あります。 お、なんかニコニコしてるんです。これ絶対ライブやるぞ、これ。 これ絶対なんかもうすでに企画されてるぞ。 もうね、1 個できたらもう次言うてよう話してるんで。 うん。うん。うん。うん。 ま、今回がっつりね、ちょっとこう お互いのあの身近に起こったそういうちょっとま、悔しいことをこの曲にしたんですけど、 [音楽] ま、僕らってもっともっとこう可能性があるあの [音楽] 2人だと思うんで、 今度は逆にイケで うん。うん。 はい。 もう誰も近寄らせないぐらいの、ま、ことを歌ったりとか はい。ちょっとボースティングもっていうかそうですね。 はい。うん。うん。うん。 そういう曲がやりたいねみたいな話をしたりね。はい。 なるほどね。 じゃ、逆になんか、あの、音楽キャリアに関わることで何でも願ったら今叶おうとしたら何がいいすか? はい。 おお。 わかんない。何な、何が 1番 の望みになるかな?音楽キャリアとして。 音楽キャリアとして。音楽キャリアとして。 音楽キャリアとして。もう何でもなんだろう。わかんないけど おパッと思いつのはさ、なんだろう。賞でもいいじゃん。グラミーにノミネートされる。急になんでもう [音楽] 急になんかそれこそ曲がめっちゃバイラルする。 うん。海外でめっちゃ聞かれるとか、 あの、もしくはなんかわかんない。あ、それこそ、ま、エミネムに客でいきなり呼ばれる。 [音楽] なんかほら色々あるんですよ。ま、もしくはなんかそういうお、それこそ普通にラッパーとしても東京ドームみたいなところがやる、大きやれるみたいなことなのか、なんか全然本当何でもいい。そういう名誉とかの方向じゃなくてもいいしね。 はい。 想像しやすいのはそういうのでもいいし。 じゃあ、スカイハイさんと一緒に曲をやらせていただ 強烈なアサ そうですね。本当に いやぜ非ぜひの LDH さんだとマジで俺あれにめっちゃ食らったんだよね。あの ID でジミーとやった時そのサイキックのジミーと一緒に曲やった時に ちょっとなんかその話したよね。 はい。しました。しました。 ジミと曲やった時は本当それこそ 普段JP ザベビーとかが書いてたりする時が多いじゃんからなんかあの見て欲しいんすよねって言って ジミ来て 聞きながら ヘネシー持ってきて うんでネシちょっと飲んでて俺が酔っ払ったかなくらいの時に ちょっとできたんすけど聞いてもらっていいですか?てめちゃくちゃいいじゃんみたいな 結構ここ数年でもねなんかおインパクトある [音楽] うん 若て普通になんかそういう歌って踊る人のう 中でとか関係ないし、ラッパーとして結構相当衝撃たから。うん。うん。 てかLDH ラップうまい人多くないすか?そう考えると。 今日確かに いい。結構やれます。 うん。 結構やるよね。 しかもなんか僕のイメージすけど うん。 何年前ぐらいかな?67 年ぐらい前からなんかレッスンやってんだよね。 そうなんすか。 あ、Gラレッスンみたいな。 サイモンさんとか。 あ、そうです。そうです。サイモンさんやってたりとか。 マジすか? そうぐらいに多分受けてたような子が今多分デブしてる気がする。 確かにそうなのかも。 感覚なんですけど ね。ま、僕はやってないですけどね。同じ あのちょっとこうあの分かるよ。その教わってないことにちょっとこうプライドあるのわかるわかる。 まだすれてんのか。 わかりまだやつはこいつらはほんまに ほんまに いいじゃん。なんかでも、あの、なんか 30歳超えた後の2 人とかも楽しみだね、そ。 あ、楽しみです。 なんかね、30 超えると本当に仲いい人って形変わってくる気もするもんね。 うん。 あの、友達として仲いいか、そのパートナーみたいな意味で仲いいかっていうのは割と変わってくる気がする。 [音楽] し、なんかそれでそのそういう年齢になってもそういう風に思い思える及ぶ思い合える人だったらなんか結構一生の気もするしね。 [音楽] ああ、 すごいね。グループの中にそういうものがあるっていうのはなんか素敵なことな気がします。 [音楽] ありがとうございます。 ありがてかマッシブザランページセカンドライブツアー 2025も開催 うん。はい。今やってますね。 そういうことか。その山シ召喚来てくれた時にマッシブをひたすらこうプレゼンっていうか [音楽] はい。 いや、僕よりもあのアイルザショ太がプレゼ。 そう、そう、そう、そう。 そう。僕ももう大丈夫です。マジで好きなんすよって言って。 あいつマジでいいやつたんだ。 ほんまにありがとうって。ちこれちょっとほんまにありがとう。飲みます。 結構もうあのあの日だけだってそれこそ Spotify に入ってるマッシブの曲全部聞いてほぼ聞てほぼ聞いてくださってはい。本当に いいっすね。ツアーなんかどんな感じすか?ツアー回ってみて。 は、ま、あの、 5人なんで。 あ、そうだよね。 そうです。で、今回はバンドであの行かせてもらってて、ま、 あんまりこう LDH のライブでセット組まずにバンドだけで行くってないんですけど、確かに 2回作って 照明吊してみたいのあるんですけど、 今回はZP やりながらあの全国のライブハウスにも行くんですよ。 うん。うん。 だから僕的に引きになるのがすごい嫌であ あ、分かるわかるわかる。 ここはじゃあ2 回はちょっと無理だからその 1 回だけでパフォーマンスしますとかのなんか引き算をお客さんに感じさせるのがすごい僕嫌で そうだね。うん。 だったらじゃあどこにお金をかけようってなった時にもう音楽っていうものに全ぶりしようって言ってもうセットとかなしでいいんでとりあえず生音で行かしてくださいって言って今回フルバンドセットで行かしてもらってるんで。 [音楽] [音楽] いいじゃん。いいじゃん。最高。しかも Zとかライブハウスでしょ。 はい。 いいだろうね。 めっちゃ気持ちいいです。 それはやっぱ生音の方がいいね。 はい。だ、僕も歌ってない時やっぱもう嫌に外しちゃって、 もうほぼお客さんと一緒にこう聞くぐらいの感じでうわ、気持ちいいみたいな。うん。 楽しそう。しかもさ、これちょっと羨ましいのがさ、グループ物だとさ、 [音楽] 人のバース聞けるよね。はい。 あ、そう。 1人だと。 そう。俺もだからショ太とかステージ来てくれるとめっちゃ嬉しいもん。 あ、 めっちゃ嬉しい。 かましてるところとかやっぱ見れるから。 そう、そう、そう。 それで自分もこういけるんで。 はい。 なんか俺1 個の醍醐ミだとそれ思ってるもんな。あのライブ中に はい。 ゆっくりと曲聞きながら歩ける。 ああ、 あれがなんかめっちゃめっちゃ好き。 最高ですね。今は いいな。 いいね。でも本当ひろさんにも仲良くしてもらってるし。 ああ、 なんかおみ君とかも友達だし。 そうすよね。 なんかそういうのもあるからなんかてかまそうダンスカルチャーダンス 日本においてのダンスカルチャーをなんか 大衆的なものにしたのって LDH さんが最初だと思ってるからわかんないですけどなんかうん みんな親戚の子供みたいに感じるみたいな ああ なんとこすごいリスペクトしてます。 へえ。 じゃあちょっと曲紹介よろしくお願いします。 では続きまして、え、僕が所属する、え、ま、ランページの発生ラップグループ、え、マッシブザランページで、え、新しいアルバムのリードとなったこの曲を聞いてください。エンパイアコードプロデュース byイAK69です。どうぞ。 聞いてもらったのはマッシブザランページエンパイアコードプロデュース byAK69でした。 ありがとうございます。 面白いね、これね。 いやあ、本当に。え、AK 君にはなんでお願いすることになったんですか? は、もう本当にこう僕らがずっとライブにもあの見に行かせていただいたりとか、ま、僕はずっとその学生の時からめちゃくちゃ好きで聞いてて、で、あの、武ド館うん。 [音楽] はい。はい。 にちょうどメンバーと一緒に行った時に ちょっと本当に食らっちゃって うん。いや、いい話だな。 はい。なんかこう、もう AKさんの曲でめっちゃ好きな曲が、 あの、1曲あるんですけど、ま、僕はあの ストロンガーという曲が、お父さんの一緒に行った時、 あ、そう、そう、そう。行ってる、言ってる。ガチ感。 うん。 でもなんかそういうところの時にすごい MCがやっぱりゲさんってすごい魅力的 だよね。結構切り抜かれるところでもあるしね。 そうですね。曲行くまでの。 なるほどね。 で、なんかやっぱこの信念がある人にこう一度こう真っ白の 2 枚目のアルバムのえっとテーマをちょっとお任せしたいなと面白いことなるほどね。 はい。で、番組でゲスト僕らがなんか意味わかんない話なんですけどマッシブがり番組を持つみたいあってそこに [音楽] AKさんを呼んだら来てくれたんすよ。 マジかってなって、えさん来るってよみたいになってでもうそん時に僕はあのアルバムを作ることは決まってたんでこれ絶対 [音楽] AK さんにお願いしてあの曲作りたいんだって言って うん。 お願いしたらいいよって言ってくれて このエンパイアコー動っていうタイトルも AKさんが作ってくれた タイトルなのでなんか素敵な話すね。 いや、めちゃくちゃ嬉しいですね。まさか人生でこんなことがあるとは思うです。 はい。大切な曲ですね。 ちょっとガンガン夢叶えてほしいです。 いや、頑張ります。 お知らせの後もお2 人のトークはまだまだ続きます。 [音楽] tothenewworld [音楽] befor [音楽] the [音楽] スカイが六本気からをお届けしています。今日はゲストにザランページの川村か和さんと山本翔さんをお迎えしています。ま、今日はね、レイと山として来てくれてるとも言えると思うんではい。 ありがとうございます。 ライブツ田ニワールドはですね、なんと毎回ゲストに聞いている番の質問っていうのがあるので、 2人にも是非お答えいただきたいんですが 思い通りに行かない時や目の前に大きな壁が立ちかった時、お 2 人はどうやって乗り越えてきましたかと。 なるほど。 うん。じゃあ君から行きますか。 はい。 ま、僕は結構そのままどん底をひるじゃないんですけど [音楽] うん。うん。 どん底をもう経験しきるというか委ねるみたいなところはありますね。もう落ち込む感情もずっと。ま、それも絶対音楽に生きる時もあると思ってる節もありますし。 そうね。 やっぱり、ま、そ、本当自分の中にあった言葉、あの、感情とか経験とかも、あの、今回のクライシスにも反映されてたりも やっぱしましどん底の時の気持ちだったりと ま、そういうので経験しきるみたい、無理になんかポジティブに行って、蓋をしてもやっぱりそれってなくなりきらないなと思ってて、 逆にさ、腐っちゃったりするんだよね。騙したましやってると。 そうですね。はい。 のでその、ま、そのままにというか経験しつつくすみたいな うん。うん。うん。 くところもありつつ、ま、音楽に助けられる時もありつつみたいなこともあります。 [音楽] そうですね。いいね。なんかネガティブ見つめるみたいなのって実は大事だったりするしね。 [音楽] そうですよね。 素敵なことだと思います。 ありがとうございます。 山し君。 はい。 僕はもうガンガン回り道すね。 ガンガン回り道。 はい。もういいな。なんか はい。 ガンガンもミでいいな。 ガンガン周り道。 そう。結果的にその壁の向こうにいればいいから。 うん。うん。 お 思うから。 AB型のなんで自分はうん。 なんか寝たら大体ちょっとこう気持ち楽になったりとかするんすよ。 うん。 で、その次の日にやっぱまた違うアイデアって出てくるもんなんで。 確かに。確かに。 なんか僕は逆にそのなんだろうな。後ろにさえ下がらなきゃ。 [音楽] うん。うん。 うん。もう横どれだけこう寄り道しといて時間かかっても気づいたらもうあっち側にいたら もう俺の勝ちやっていう感じなんで。 あ、 なんかそのタイプですね。 なるほどね。めっちゃいいな。なんか2 人のマジでバディ物の漫画読みたいもん。なんかマジで。でもさ、パッと話しやオーラ見ただけでも結構真逆じゃない? ああ、確かに。まあまあ確かに僕もそのこの曲やってて、 あの撮影とかするじゃないですか。この写真見たら うん。うん。こ あのマネージャーさんと喋ってて、この 2 人が同じグループなのかあんま想像つかないなって改めて [音楽] 2人になった時思ったんですよ。 いや、なんかちょ、ちょうど放ってるものがちょうど逆ら辺のオーラの感じがすごいする。 確かにそれはあるかもしんない。 そうですね。 うん。 それだからこそもあるかもしんないけど、なんか仲良くなれたり、それがこうほらコード記録物としてさ、残ってくってめっちゃ尊いよね。 そうね。 いや、ぜひぜひなんか2 人でいっぱい作ってください。 いっぱい作ります。1 枚にしたいですね。 いいね。いいね。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 さあ、そろそろお時間となってしまったので、改めてお 2人からお知らせお願いします。 はい、改めまして、え、 10月6日より、え、2 人でデート山としてクライシスリースさせていただきましたので、はい、是非よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 ということで、ま、ちょっと今後もね、あの、グループもそうだしで、いろんな楽しみ方できるわけだもんね。レイ、あの、マッシブ、 [音楽] レイ山し、ランページ、いろんなことがどっから飛んでくるかわかんないんですけどね。皆さん楽しみにしていきましょう。はい。 ダジドニューワールドゲストは川村和さん、山本子さんでした。ありがとうございました。 ありがとうござビゲートダイブザニューワールド。ここからはカイハイズセレクト僕が選んだ [音楽] [音楽] 1 曲を毎週セレクトしてお届けしていきます。今夜はね、フォレストフランクのハッピーにいたしました。 ちょうどBMSGフェスを野外でやったん ですけど、ああいう空気に合う っていうので、あの、なんかね、気に入っ てたんですよね。行きましょうか。え、 フォレストフランクでハッピーということ でスカイハイズセレクトお送りしたのは フォレストフランクハッピーでした。なん かうん、こういう最近はあの明るい曲や 気持ちのいい曲を作りたいという気持ちが また非常に強くなってきました。なぜなら 重い曲を書いているからかもしれません。 じゃあ夜のラストナンバー行きましょうか。ノベルコアがですね、行きましたよ。また自分を自身をね、ミクスチャーと定義してから出してるコアの曲の腹のれてること。行きましょう。ノベルコアでダーティナスティークラッシュ本木ヒルズ [音楽] 33回からお届けしてきました。スカイア のナビゲートニューワールドそろそろ エンディングのお時間です。いやあ、 楽しかったですね。なんかあの後で恩効い て想像より自分がいっぱい喋ってないか 心配ですね。なんか喋りたくなっちゃって 。いやでもね、あのまたなんか日改めて いっぱいお話ししたいなと思う。途中でお 話にもあったけどなんだろうね。その親戚 のお子さんと喋ってるような感覚っていう かうん。みんな幸せになって欲しいですし すごいこう完全なる人ではやっぱないん ですよね。そういう風になっちゃう。うん 。立ちやれ。さて、え、大仏トダニュ ワールドはですね、皆さんからの メッセージもお待ちしてますよ。 メッセージテーマはあなたが今挑戦して いることなんですけど、今日はですね、 えっと、こちらですね。今挑戦している ことはいつかジャムセッションに参加し たい。先日人生で初めてジャムセッション に行き、思うままに楽器を奏で自由に音を 楽しむ空間にしびれました。え、私は リスナーとして行ったのですが、 プレイヤーとして行けることを初めて知り 、趣味のドラムをレベルアップして将来 ジャムセッションにプレイヤーとして行き たいなと考えています。と、両気 サウスポーさんは多分初めてじゃないです よね。読まれるのすごいっすね。もう、え 、うちの番組、はがき職にいるってこと? てことはいいっすね。でもマジであの本当 にね、ある意味では音楽1番楽しむ、 楽しみ方で1番好きなのはやっぱもう ジャムですね。大好き。ドラム叩くにしろ 、ラップで入るにしろ、なんかね、昔ね、 ジャズイベントをやってたんすよ、先輩 たちと一緒に。ジェイズブラッドで渋谷の めっちゃ楽しかったんだよね。で、結構 あの、そのジャムの時間があって、先輩の プレイヤーとかが結構さ、ルートソウル さんとかさ、ベース持って乱入してくれ たりとか、派手で豪華だったのよ。結構 ファイヤーホーンズとか入ってきたりとか 。それでファイヤーホーンズと知り合って 僕あの自分のあのハウスバンドにボ体をね 3人引き入れたりとかそういうこともあり ましたしいやちょっとやっぱ懐かしい昔話 をしてる場合じゃないですけどなんか 本んのじゃないですかあれって本当にいい と思うんだよねあの曲ってこうなってこう なってこうなったらこうやってこうやって 盛り上がるよねみたいなこととかみんなで こうやって踊ったら楽しいよねっていうの もまあ1つの良さだとは思うけれどやっぱ あの本能的みんなが自由でいられるそう いうのにはすごく音の本質を感じますし、 なんかおそん時もJZブラッドそうだった けどなんか、ま、クラブカルチャーとか あのバーカルチャーとかあるじゃないです か。音楽のジャンルによって色々でお酒が 絶対物だったりすると思うんだけど、あの それ故上の良さってのもやっぱあるしね。 うん。全部いいのよ。昼間のさ、公園で お母さんと子供が聞いてるようなものも いいし、夜のクラブでちょっとこうい のものもいいし、すっごいこう派手なのも いいし、シンプルなのもいいし、まあね、 あの、音楽の楽しみ方無限だと思うんです けど、自分はやっぱ本能的な楽しみ方が できるジャムセッションンっつのマジで 好きだったりしますという話でした。毎週 メッセージを読ませていただいた方を含む 名の方にはザニューワールドオリジナル フカカード500円分をプレゼントさせて いただきます。なんと来週はですね、 ゲストにスパイエアの洋介さんとケ太さん をお迎えいたします。当然知らない関係地 ではないですが、ちゃんと話すことは なかったのでドキドキしますね。やっぱ こんだけキャリアやって、こんだけ長い こと番組やっててもこの人そういえばまだ ちゃんと話したことないなって人 いらっしゃるんですね。気やいていき ましょう。この後はBファーストが ナビゲートするミリオンビリオンが来ます よ。お楽しみください。来週もこの時間に お会いいたしましょう。ダイブトザニュー ワールド。ここまでのお会えてはスカイハ でした。
今週は、#零×#YAMASHO 名義で楽曲をリリースした
#THERAMPAGE の #川村壱馬 さん、#山本彰吾 さんが登場✨
ソロアーティスト名義の由来や、
10周年を迎えたTHE RAMPAGEの今後の指針について伺います!
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