【フル映像】横浜バニラ 新商品発表会2025 〜勇往邁進〜

あの、本当に全てが濃密な時間だったというか、もうなんかとにかく必死にやってたんで、気づいたら 1 期目終わってたみたいなそんな感覚に近い気がしますね。 君たら部位になるじゃんてこと。 いい感じじゃないですか、これ。え、皆さんが高とやっぱ違うな。応援しててよかったなと。え、僕はやっぱりギラギラ切って爆してくって言ってますけど。 します。 今まで感じたことない。 [音楽] うん。うん。なんか本当にいろんな ことがあったけど、 やっぱりもう2度と訪れない瞬間というか 、 な、何て言うんだろうな。ま、もう2度と 実現しない瞬間であり 怖いな。 だってもう早く食れたじゃないですか。 うん。 とりあえずどうこ味をまず見てくれ。多分一生忘れない日になったなっていうのはすごく思いました。 目は苦しく自分の環境は変わってった。ホワイトファクトリーからえっと横浜バーニ うん。2名変更するように ま本当にだから皆さんに支えていただいてなんとかやりたいことが実現できた 1期目だったなという [音楽] 新商品 今日いよいよ発表させていただくと 味というか食感に特徴があったりとか ま、食感見た目ともにこだわり、今回 やっぱり横浜バニラっていうことなんで、 なんかどれだけバニラを行かせるのかなっ ていうところにはあの放火を置いてバニラ にこだわる横浜バニラだからこそ生まれた 一品だと思うの [音楽] He え、皆様、本日は大変お足元の悪い中、え 、ご来場いただきまして誠にありがとう ございます。 まあ、まさにですね、今、あの、かっこ よくオープニング、オープニング映像を 取らしていただいたんですけれども、え、 晴れてます。はい。なんか本当はちょっと 来る同線とかにあの、皆さんにですね、あ 、今日撮ったのかなみたいなちょっとあの メディアの嘘みたいなのを使いまして、 あの、喜んでいただこうと思ったんです けれども、全く繋がりませんでした。大変 失礼しました。え、さて、あの、そんな ことあるんですけれども、え、改めまして 皆様、え、横浜バリ、え、UOマ新商品 発表2025に、え、ご参加いただき誠に ありがとうございます。 ま、この新商品発表会と言わしていただい ておりますが、え、実際には1期目を支え てくださった皆様への感謝、そして、え、 2期目に向ける我々の覚悟というものを、 え、こう一気も支えてくださった皆様に、 え、お届けできるそんな会になればいいな と思っております。 え、実際2024年10月1日に会社を 立ち上げさせていただいて、え、2025 年2月22日に横浜バリアの フラッグシップ商品使を、え、発売開始さ せていただきました。え、それまでですね 、本当に僕自身あの、ま、それまでの キャリアもありながらやっぱりあの スタートアップ企業会のある高橋 まあまあまあ、あの、 イケイケでやっていけるじゃないです けれども、あの、ま、実際にはあの、根性 なんとかなるだろうみたいなあの、そう いう精神で走ってきました。で、実際に今 、え、それこそ横浜バリラ勢すごいね。 だったりとか、あとはあのあれですね、え 、ギネス獲得させていただいてすごいねと か、あとスポンサーもおめでとうだったり とか、資金調達もすごいじゃんみたいな、 あの、すごくあの、順調に行ってるように こう評価していただけるんですけれども、 あの、実際は目の前の課題1つ1つに とても向き合って、あの、走ってきたなと いうそんな一軒目でした。 実際にはな、何て言うんですかね、理想と するスタートアップ企業家の高橋とは全く 違うようなこの世界に入って技術が足り ない、知識が足りない人脈が足りないとか たくさんの課題がありながらも 自分の覚悟をま、高州と応援していて 良かったなと思っていただけるような そんな人生にしようという中で すごいあの大変なこともたくさんあったん ですけれど ま、それでもなんとか逃げずにやってきて 、そして迎えた2025年2月22日 バリラ塩バフィナシ発売開始日。あの時に ですね、もう本当にありがちだろうと思わ れても悔しいんですけれども、 SNSで発売開始し、食べてくださった皆 様が横浜本当に美味しい、すごいと言って いただいたこの一言っていうのが本当に 嬉しくって、だからこそこの横浜バニラ ブランドとしてた次の商品は さらに横浜バリラブランドとし ふざわしいバ フィナシと言ってくださった皆様にはない ようなこれが横浜だよねと言って言って いただけるようなそんな商品を作ろうと えバニアフィナンス発売の1ヶ月後 1ヶ月以内ぐらいかなにプロジェクトを 開始させていただいて今日という日を迎え ています。 1年走り切って さらに多くの方に携わっていただきながら たくさんの力を借りして知識だったり人脈 だったりとかま本当にだから工場とか1つ 含めてもそうですよね。でアイリア出しで もそうだし本当にたくさんの金がって いただきながら 横浜バリアブランドとしてふさわしい第2 弾商品が できました。 もったいぶっても仕方ないのでこれから 早速発表させていただきたいと思います。 まずはですね、我々の生産の家庭と言い ますか、ま、ちょっと こういう風にできたんだよっていうの セリフはなくてもですね、ちょっと雰囲気 で感じ取っていただこうかなというところ で。はい。じゃあまずは新商品のできる までの動画是非ご覧ください。どうぞ。 シオバニアフィナンションの発売が開始して多分 1 ヶ月里なうちぐらいから走り出してるんじゃないですかね。今回の第 2商品っていうのは やっと出せるっていう あのそういうなんて言うのワクワク感みたいなのが早く召し上がっていただきたいなっていう気持ちでいっぱいです。 今回の商品の特徴としては横浜の特性の ソースが入ってるんですけどこれがねまた サプライズなんですよ。外から全く見え ないし食べた瞬間にもうソースがブシって 出るんで余断金物です。旨味の爆弾まさに そんな感じですね。もう割れた瞬間に ぐわーっと押してくるんです。 あ、塩使ってます。 フィナシにも使ってるっていうのは ヒント ヒント。あー、なんだろうな。ヒント ヒントヒント。ホロ ホロとこのもう崩れるような食感を持つ。 うまいです。 [音楽] 早く召し上がっていただきたいなっていう 気持ちでいっぱいです。 さあ、というわけで、え、いよいよ発表さ せていただきたいなと思いながらもはい。 あの、 この何やあら怪しい物体が新商品です。ま 、あの、かなりでかくさせていただきまし た。 はい。いよいよじゃあまずですね、え、 パッケージの、ま、これ実ス台じゃない ですよ、もちろん。はい。 え、箱と化粧箱とそしてビローフィルムっ ていうのを発表させていただきたいと思い ます。ま、あとそれでね、商品名も発表さ せていただきますので、皆さん今日はあの お気づきかと思うんですけれども、 たくさんメディアの方も入っていただいて ますので、我んばかりの大きな拍手を よろしくお願いいたします。 じゃあ行きますね。あ、まだ早いです。 まだ早いです。ありがとうございます。 じゃあ早速行きますか。 さあ、じゃ、横川バリラ第2弾商品は こちらです。 危ない危 はいはい危ない危商品は塩バニラクリーミーサムレです。ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。 [拍手] はい、というわけで塩バクリーミサブレと いう中でおい高橋 化粧箱とピロフィルも分かった分かったが 一体どんな味なんだとプレゼンしろお前は とそういうところもあると思いますがまず ですね あのいつも通りのですね動画みたいなのを 作ってますのでブランドムービーを作って ますのでまずはそちらをあのご覧いただき たいと思いますのでじゃあちょっと来て いただいてはいちょっと下げましょうか。 そしたら、え、ありがとうございます。 ありがとうございます。ありがとうござい ます。 はい。ま、かなりですね、あの、特徴を 聞いていただければ、あの、かなり想像 つきやすいかなと思いますので、はい。 もちろん高橋とナレーションしました。 そして、あの、まだ皆さんリリースされて ませんから、あの、情報漏洩分かります から。はい。さ、よろしくお願いいたし ます。さあ、それではお待たせしました。 シオバネリアクリーミーサブレの プロモーションムービーです。どうぞ。 横浜バニラ。 横浜バニラ。塩バニラクリーミーサバレ。ローテットフラワーの工程を踏んだ香ばしい小麦粉を使用し、天然ブルボンパニラキスを使用した香り豊かなサブレはダブルベーキング製法により下の上でりと崩れるどけわらずサれにこだわりました。 [音楽] 中には横浜バニラ特性のクリーミーでろり 方で濃厚なバニラチョコレートクリームを たっぷりと包み込み、焼き上げる直前に そっと振りかけたアンデ300のピンク カーエンのアクセントで全体をキリっと 引き締めます。地密な温度管理を経て出現 したおトローリのコントラスト。体温で 全てが一体となって解けていく。圧倒的な バリナの香りをまとった新食感のサウレが 誕生気軽に送りたいプレミアムな一口。 横浜バニラ、塩バニラクリーミーサブレ。 あ、ありがとうございました。さあ、と いうわけでさあ、改めまして第2弾商品は シオバニアクリーミサレです。ありがとう ございます。ありがとうございます。はい 、あの、スーツの下に着き込ませて いただいておりました。はい、というわけ で、あの、ま、動画にもあったんです けれども、この商品の特徴としては、え、 サブラのこのホロっていうところと、 そして中に入っているこの横浜特性の バニラチョコレート、クリームソスって いうのがもうトロっとあの出てくるという か、ホロトロ食感っていうのが、え、特徴 な商品になっております。あの、皆さん 是非ちょっとご自宅でも再現できるか試し ていただきたいんですけれども、あの、 全然うまくいかないです。すごく苦戦を 重ねながら、あの、この食感にたどり着き ました。で、やっぱりあの横浜バニラと いうやっぱブランドですので、あのバニ ラってスパイスなので、あの様々な種類が あるんですけれども、え、今回もですね、 このクリーミサブにぴったりな、え、バニ ラっていうのを出会うまでも、あの、 かなり試作を繰り返しまして、ちょっと その裏側なのなんかもちょっとお話しさせ ていただければなと思います。で、商品 自体がですね、あの、僕自身もちろん、 あの、CEOとして、え、ま、責任を持っ てあの、進行させていただいてるんです けれども、あの、当然あの、会社の中にも 責任者として進行させていただいたものが いるので、え、その彼と一緒にお話をし ながら進めたいと思います。じゃあ今回 新商品製造を頑張った森島君、こんにちは 。 はい。 森島君はですね、え、新商品かなり頑張って進めてくれました。 ありがたい言葉。 いやいやいや。 ありがとうございます。 すいません。ありがとうございます。 さあ、というわけで色々とね、やっと発表できたね。 いや、長かったね。 長かったですよね。何が 1番苦戦しましたか まもう見積もりもらって 生産計画を決めて これで行こうと最後社長に聞いたところ。ちょっと待って。俺クリーム変えたいかも。 振り出しです。こっから。 いや、大変申し訳ない。 大変ですね。 いや、そうなんです。あの、本当にたくさんの種類があって、あの、なんて言うんですかね?どっちも美味しいんだけど、このトロっとだったらこっちなんだよなみたいななんかそういうなんかもがきみたいなのがあって、そこはかなりあの、森島さんにはあの助けていただけながらできましたね。 いや、でもやっぱ社長のこだわりが詰まったものを作っていくっていうのは 1 つあるので、ま、そこに対してはギリギリまで粘れるとこまで粘ろうと うん。 工場とかも行ってね。 工場ね、遠かったね。 遠かったよね。で、生かしていただいて、ま、でも本当にですね、あの、なんて言うんですか、たくさんの人に関わっていただきながらできたものなんですけれども、またこのホロトロみたいなところもね。 [音楽] そうだね。 なかなか大変で、 もうこれはシェフが うん。 そのテストを持ってきた段階からちょっとここに対してはかなりこだわりを持って進めていただいた部分にはなるので はい、 ま、皆様にも楽しんでいただきたいですね。 はい。というわけでちょっとあのまずあの今出ましたけれどもちょっとシェフとかパティシエさんというかあの当然高橋あの料理とかはできないのではい。ちょっとあのパティシエアさんの方にあの公用商品が作りたいんだっていうところであの向き合っていただけて完成しました。 で、ちょっとあの、パティシエさんのコメントみたいのも頂いてるので、じゃ、ちょっと発表しましょうか。 はい。 はい。 はい。ちょっとパチの方からは商品開発でこだわった点と是非食べる時に楽しんでいただきたい点を聞いてきました。え、何と言っても食感テクスチャーです。口どけと口当たりに徹底してこだわりました。口の中でとろける柔らかなバニラチョコレートクリームと、えっと、岩塩のエ味が引き立てる上品な甘さを楽しんでいただきたいですとのことです。 ありがとうございます。そうなんですよ。 ま、まさにこの口どけと言いますか、あの 、食べていただいた瞬間にもう、あの、 すいません。僕、あの、多分個人差は絶対 あると思う前提で聞いていただきたいん ですけれども、あの、なくなるんすよ、急 に。で、あの、もう食べて、あ、美味しい と思うんだけど、気づいたらもう1個行っ ちゃってるみたいななんかそんな商品で、 あの、オスに、あの、一応テスト品という か、完成品みたいなのがなんか200個 ぐらいあったんですよ。 ただそれがもうなんかみんな美味しすぎて、あのもうあと 50個ぐらいしかないのね。 そうね。なくなっちゃったね。 そうなんですよ。だそのぐらいちょっと闇つきになるのでちょっと皆さんにお楽しんでいただきたいなと思います。まだあんのかな。 はい。次がえっと高橋社長の出ていただいたル横浜あの編集部の方からコメントルブさんに今年の [音楽] 2月かな3月ぐらいか 月 取材していただいてはい。今していただいてるんですけどルブさんのえ担から はい。 え、これは塩バクリーミサブレを召し上がっていただいた感想みたいな感じか。 そうですね。 食べた感想をいただきました。どんな食感味ですかというところに対してサれ部分はサクサクホロほロでありながらぎっと密度が高く濃厚。 1 つでも贅沢な食べ応えがありました。表面の炎のエ味とクリームの濃厚の甘みが絶妙にマッチしていますとのことです。 ありがとうございます。すいません。ルルブさんぽいすね。 はい。我々のこだわりを本当に 1つ1 つちゃんと感じ取っていただけたのかなと思うと嬉しいな。 そうですね。なんか本当にサクサクほロほロに出会うまでにね、あのかなり苦戦しながら最初とかですね、あのこの表面の部分って言うんですか、上面の部分っていうのがちょっとあのほロっとさせようとすると柔らかく緩くなってしまうとかそういう硬感もあったんですけれどもここはかなり向き合いながらあの完成したところなのですごく嬉しいですね。 はい。 さ、そしてどんなシステションで食べたいですか?死の花であるバラが昨天園でローズティーと共に味わいたいです。ほんのり赤いローズティに真っ白のクッキーが入るはずです。 なるほど。ローズティ。 おしゃれですね。 うわ、ありがたいですね。でもこういう、ま、横浜の花自体が確かバラなんだよね。 そうですね。 そうですよね。ま、なのでちょっと横浜らしく合わしていただく。ま、まさにですね。 この TK と言いますか、そういうのはかなり相性がいいかもしれないですね。 そうですね。 はい。食べて。さあ、続いて FM横浜のあのDJ 栗原さんからコメントをいただきました。 あ、ありがとうございます。クさんもね、従がっていただいた。 はい。あの、ハマフェスの時に 1度邪魔させていただいて、その、その、 あ、そうなんです。 クレア原さんはあのハマフェスっていう横浜のイベントの時にあのラジオに 1 度呼びあんでくださってそん時すごくもう F横の顔みたいな方ですね。 そうですね。もう結局ね毎日やってます。 コメントいただいてはい。えっとどんな食感味ですか?ていうところでとても美味しい歯や下触りもいいので好品質高級感が味わえるとのことです。 ありがとうございます。あの今回の商品 自体がですね、あの シオバニアフィナンシェに比べて、ま、 シオペナンシはどっちかというとその大切 な人にあの心を込めて送っていただきた いっていう側面があったんですけれども、 今回クリーミーサブレっていうのは、ま、 会社だったりとかご友人だったりとか たくさんの方にね配っていただけるような そんなあの横浜ブランドとしての品質を 守りながら横浜ブランドの中ではそういう 選択になるよねっていうところをあの 目指していきたくて作りました。 そういうところがあるとするとなんかあれですね、もちろん塩フィナンシェよりもあの手に取っていただきお配りしやすいようなあの商品にはなるんですけれどもやっぱりこの高級感っていうのがちゃんと伝わってるっていうのがすごく嬉しいですね。 そうですね。もう、ま、サブレなんでこんぐらいなんですけど、ま、それをこう 1 つ食べただけでもしっかりと我々のブランドの味というか色を感じ取っていただけるような商品になっているのかなと思います。 はい、ありがとうございます。さあ、というわけでコメント以上かな。 はい、 ありがとうございます。 さあ、それではちょっと言うと商品の話はさせていただきましたが、あの、いいよね、もう。 はい。 はい。あの、実はですね、あの、ま、色々と申し、お申し込みいただいた際にですね、皆様から我々のあの、ご質問なんかをちょっと募集させていただきましたので、そちらにも、え、ちょっとお答えさせていただければなと思いますので、次のコーナー行っちゃいましょう。はい、カモン。 はい。 えっと、ここからは横浜バニラ社員全員で皆様からお寄せいただいた質問に、え、お答えさせていただけたらなと思います。あ、皆座ってください。 あ、すいません。失礼します。 それではちょっと軽く自己紹介の方を、え、小川からさせていただきます。 はい。えっと、資金回りだったりだとか、あとは店舗の出点みたいなところを担当させていただいてます川と申します。 [拍手] はい。 え、バックオフィスを担当しております、野と申します。よろしくお願いいたします。はい、あの、人材の作用であったりとかクリエイティブ [拍手] SNS 周り担当してますと申します。よろしくお願いします。 いや、ここでね、あの、あ、森島さんも一応自己紹介してきますか? あ、えっと、賞金開発を担当しております島と申します。 はい。 え、全ての責任を追ってます高です。お 願いします。 はい。あの、ま、実際にですね、ちょっと 先にトークする前にちょっと前提を皆さん に理解していただかないとなと思ってい まして、あの、ま、1番最初第1号社員と して、ま、中学の、え、野球部の先輩、 もしくは少年野球の先輩だった、あの、 森島雄大が入手してくれましたと。で、 その後にですね、僕の中学校の同級生だっ た、ま、YouTubeに出てます、あの 、小が直きが、えっと、ま、入社してくれ ましたと。で、僕この時にですね、SNS であの、もう身内は採用しませんと、あの 、僕のその地元の友達だったりとか、なん かそういうのはなんかもうあの、入れ気 ないですみたいなちょっと尖ったポストを エクりしたんですけれども、えっと、 いこと 、えっと、中学の生徒会長です。はい。 すいません。 そうなんです。あの、はい、大変、あの、 いつ言ようかなと思いながらはい、あの、 色々と警備してくれてるのもほぼ僕の中学 の友達というところで、あの、そうなん です。ま、でも、あの、これ言い訳じゃ なくて、仲良しではなくって、あの、実際 には投資家との話とかの中でも、あ、高さ の森そんな優秀な人いんのいいねみたいな なんかそういうあの、チームを作ってます んで、はい。あの、その関係でまさかの従 がいるとは思わなかったと思うんです けれども、はい。ちょっとそこら辺で ちょっとあの、その前提を理解しながら 楽しんでいただければなと思います。はい 。 ありがとうございます。それでは早速コーナーの方に移っていきましょう。第 1 問目、こちらです。新定番土産の定義付けはどのようにされていますか?高社長、お願いします。 はい。なんか硬いね。 まあでもそうですね、あの、ま、横浜 バリア、横浜新定番のお土産を目指すと、 え、いうところでやらせていただいてい ますけれども、ま、横浜新番何なのかなと 、えっと、構成要素何なのかなと言わして いただくと、ま、3つあると思っています 。で、その3つが、え、横浜市内の地名度 、あと売上、あと売場の数、この3つが 横浜の中で1位になるということが、え、 横浜の新番になると思っています。なので 、そうですね、あの、2期目に、2025 年10月、今月ですね、あの、迎えさせて いただいた、え、2期目に関しては、ま、 そこを取りに行きますという、あの、思い で、あの、いつも発信させていただいて おりますし、え、資金調達もそのために、 えっと、動かしていただいたとなってい ますので、ま、我々の動きっていうのは 期待していただきたいなと思いますね。 ありがとうございます。じゃあ、ちょっと 早速、えっと、第2問目に進ませて いただきます。はい。はい。横浜DNA ベイスサーズのラッキーセンスポンサーになったきっかけや三浦監督との裏話はありますかと。ま、僕がベイサズファンっていうのはもちろんあるんですけれども、ま、実際に横浜を熟足に置く企業としてあの浜を象徴するようなの DNA ベイサズさんのポンサーにならせてだくみたいなところはあの何もなんて言うですかね。阻むものがないというか。 で、特に今それこそクライマックス シリーズ初戦やってますけれども、あの、 常に挑戦されて、挑戦される姿が、え、 横浜引っ張ってる姿だったりとかっていう のは、あの、我々がなりたい姿というか、 あの、そういうところにもすごく近いもの を感じているので、ま、あの、ご秘書させ ていただくっていうのは、あの、何も逆に 懸念することがなかったというところに なります。実際あれだよね。 あの、会社立ち上げてすぐらいにはもうリエネベスターさんとお話はさせていただいてたんだよね。 そうだね。ま、いつか実現できたらいいなぐらいの 話をさせていただいてたのがまさかいきめでとうわなかったね。 ね、びっくりした。 ま、でもまさかあの後半戦からでもいいですよっていうお話をいただけてはい。ありがたいなと思いながらお受けさせていただいた形です。 で、実際にはあの試合後だったりとかテスト出みたいなところで、あの、何回か見させていただいて、あの、ま、そうですね、あの、実際には横浜バニラプレゼンentンツラッキーセブンという中のその出するあの画像みたいのは何回か見に行ったよね。多分 23回ぐらい。で、その時にあの三浦さん に自動送っています。そしたらあの来て くださってあのそうですねあの ただただ嬉しかっ たっていう話しかないんですけどもはい すごいやんて言っていただけてはい あの嬉しかったです。ありがとうござい ます。一緒に広告見て うん。 わあ、すごいやん。いや、 行っていただけて嬉しかったなと思っております。 ありがとうございました。どんどん行きましょう。第 3問目、こちらです。 はい。 はい。横場に社員から見て社長すごいと思ったエピソードはありますか? 来い来い来い。 そう。じゃあ 来い来い。 顔が引きて直きから。 そうですね。あの、最近だと私はあの、 高橋と一緒にあの、資金調達リリース出さ せていただいたところを一緒にやらせて いただいたんですけど、あの、本当に素直 に吸収する力がすごいなとは思っていて、 ま、多分高橋自身、あの、元々の経歴的に は、あの、資金調達だとか、あの、契約書 が細かいのとかどうとかってやってなかっ たと思うんですけど、そこをなんか一旦 自分で理解してみるみたいなところを すごいあの真摯に取り組んで1日中部屋に こもって契約書呼んでるみたい あのところがあったのでそこであの一歩 1 歩のキャッチアップしていく能力はすごい高いなと。あ、ごめんなさい。上からになっちゃったです。 いや、ありがとうございます。 ありがとうございます。 じゃあ野君ありますか? はい。え、そうですね。あの、ご紹介 いただいたように私、あの、社長の従子で もありだから、従子の優でもあり、えっと 、会社の社長でもあるんですけれども、 本当に昔からずっとあの、自分の先を言っ ているなというな印象ございまして、補助 人が外れるのも野球を始めたのも言うとか 先だったっていうのもございまして、実際 にやっぱり先を行ってる人間から誘って もらったので、もうこれ行くしかないと 思って、あの、ちょうど転職をさせて いただいたというところだったんですけど も、実際に入ってみるとやっぱり従のユト だったっていうところは変わらず、1つ1 つの物事に熱中 して何かこう真剣に決断をせるここは本当にもう見打ちながらすごいなと思って日々日々接しておりますというところですかね。 はい。 小 ありがとうございます。 ありがとうございます。じゃあ小目指して柏君もお願いします。 これはじゃあ消ためにい 違う違うごめんごめん。俺のボケだったからすいません。失礼しました。 人生かけてる。 お前さ、そのずっとスマホ向けながらやめてくんない? いやいや、できれば教授とかに皆さんに大術をお届けしたいなと 思っておりまして。 ありがとう。ありがとうございます。そう、 決して迷惑YouTuber とかではないの。 そう。迷惑系YouTuberじゃない。 違いますよ。 そうか。そか、そっか。 最初間違えたのかと思って。 いや、本ん当スコール持ってない。大丈夫。 大丈夫です。ま、あの、ちょっと、ま、真面目に社長のすごいところをお話しますけど、 2つあって 発想力と仕事への向き合う。 性みたいなところで発想力っていうのは やっぱり普通の人じゃ思い浮かばないよう なことを急に言い出すみんなでこう 打ち合わせしてる時とかもそうですし やっぱなんか物事を俯瞰して人とは違う 視点で捉えてそれを僕らに伝えてくる みたいなっていうのはやっぱり社長ならで はだなっていう風に思ってま、素直に すごいなと思うのとあと仕事への向き合い 方ってところでこれはまあ今に始まった話 じゃないと思っててなんか20十歳ぐ から一緒にご飯月 1で行ったりとか そうね、 してたかなと思ってて、 20 十歳なのになんか結構キャリアの話とか人生の話とかってのを言うとはしてたなって記憶があって、その仕事への真っすぐな姿勢とかっていうのは今も変わってないし、そういう姿を見てたから一緒に働こうよって言われても即結できたなっていうのはあるのでとっても尊敬してます。 いや、ありがとうございます。すいません。 では次に行きますか。 はい。 そうだね。 あ、 次じゃあお願いします。 僕か。僕ね。はい。 うん。司会。私はあの会社を設立すると いうタイミングで、ま、いわゆるこう社長 が大きな決断をして一歩また違う道に進む タイミングから見てきた中で、ま、ある こうパソコンなんて多分触ったことないん だろうなって思って初めてだったら iPadで仕事してて、こいつ慣れてんの かなと思ったところからスタートしたん ですけど本当にこうパソコン買った方が いいよって言ったら次の日にはパソコン 買ってるし、タイピングやった方がいい よって言ったら1週間でめちゃめちゃ早く なるし、こうなんか自分の欠点だとかま、 できないことに目を背けないで、もう 一歩一歩前に進んでこう誰よりもガムシラ に努力してくるっていうところと、ま、 やっぱり柏崎も言った発想力っていう ところはこの今回の新商品のところの、ま 、根換にもなるこうサトロ このコントラストをどうしても作りたいん だってところからスタートして るってところもあって、ま、なんかおよそ 僕たちがまだ見てない景色も彼の中には あるんだろうなというところをこう皆さん にお伝えできるように、ま、我々横浜 バニラとして頑張っていけたらいいな と思っているぐらいこうついていきたいなと思える社長かなと思っております。消します。よ ありがとうございます。いや、すごいね。気持ちよくなってきちゃった。 [拍手] とりあえず明日ランチだね。 ランチだな。 社長が乗ってきたところで第4 問いきましょう。 おいす。 え、新しいことに挑戦する時の不安をどのように地震変えましたか。また新しい環境に挑戦する人へのエールをお願いします。 気合いです。気合い。もう一歩一歩。ま、 実際にあれですよね。新しい挑戦をする時 の不安をどのように地震変えたのか。 うーん。なんですかね。 ま、実際にだから僕はなんかよく言うん ですけれども、新しい挑戦をするしたいと 思うんだったら もう何でも飛び込むべきだなと思ってん ですよね。ま、それこそなんか、ま、 ずっと昔から言ってるんですけれども、 あの、一時の人生というか、なんかもっと 綺麗に言うと他人にとっては割となんて 言うんだろうね、自分じゃないところでは あると思うんですよね。どう思われようが なんか自分の腹が決まってちゃんと挑戦し てるんだったらいいのかなと思うので、 なんか周りの目は気にせずなんかとにかく 飛び込んじゃえよっていう。だから本当に 言うんですよ。バンジーと一緒なんですよ 。僕バンジー嫌いなんですけど、あの、ま 、1回やらされたことあるんですよ。で、 その時もなんかもう めっちゃやだったんですけど、飛んだら 飛んだでなんか意外とそんな怖くないんす よね。あ、もうあ、Gやべえぐらいな感じ で終わって、あとはなんか飛んだ後は逆に 自己肯定感が上がってるというか、挑戦し てる自分になっているのでなんかそうだ から怖さもあるけどとにかく飛び込むで その後はもう1歩踏み出しちゃったら特に なんか止めるもん何もないと思うんで 進み出しちゃったらもうあとは自分の責任 で頑張るだけなんでだからそこを 乗り越えるために気合いってっていう表現 を使うんですけれども、でも僕自身は ちょっとそういう性格っていうのはあると 思うんですけど、ま、彼は割と小川は かなり硬いキャリアというか、あの、いい 大学に行っていいカード会社に入って、 そしてスタートアップ で、あの、かなりあれ かなり、あの、なんて言うんだろうな、 かなりいいキャリアを持っていたと。 ってこの3 人全員あなたもね、持ってんだけ持ってんですけど、 あのすごく慎重ではあったんですけど、なんかそう決断案する時ってどういう思考だったんですか? ありがとうございます。えっと、まず前提としてなんかすごい YouTube でもこの話擦すられてるんですけど、あの、やっぱり転職のあの手続きって 12 ヶ月はかかるんで、そこはまず理解をしてくださいっていうところや。 が1つと、ま、とはいえ、ま、失敗する時 は失敗するだろうなっていうのは、あの、 思ってはいながらも何かあの真剣に物事 取り組んだ時それなりの学びは絶対にある だろうなというところから、ま、もうあと は気合いでことばかりと行こうという ところで決断をしましたね。その決断 は直きにとってはこういい方向に進んで いる方向ですね。今日楽しいですよね。 楽しいすよね。はい。あ、よかった。 楽しいす。 はい、ありがとうございます。 まだあんのかな? では5問目いきましょうか。 こちらです。 バニラアイスが好きなので今度アイスを作ってくれますか? 3歳子より。 なるほど。ま、横浜はバニラだからね。それは僕もあれですよ。フィナシの前にバニラアイスがよぎったと言っても過んではないぐらいなところだとは思いますけれども、ま、作りたいですよ。 もちろん、あの、1期目にあの使様に シェイクだったりとか、あの、は発表させ ていただいたりとかしましたけれども、 まだアイスってないんですよね。ただね、 1回作ろうとしたんだけど、アレク選手は ね、結構大変だね。やっぱ工場とかあと どこで保管するのみたいな問題だとか ちょっとそういったところがかなりこう フィナンシェとか今回のサブレよりも結構 こう時間がかかるというところで、ま、 今年の夏には間に合わなかったかなと。 そうですね。いつか使いたいんですけど、 ちょっと3歳の息子さんに伝えていただき たいんですけれども、あの、工場がなんと かなればいけると思います。 あの、作れる体制がありますので、是非、あの、お子さんにお伝えください。よろしくお願いします。 はい、ありがとうございます。ではちょっとたくさん質問いただいていたんですが、えっと、次が最後の質問となります。こちらです。今後もイベントはやってくれますか? はい、もちろんやらせていただきます。あの、まあ、ありがとうございます。あ、ありがとうございます。やらせていただきます。 [拍手] あの、新商品発表会みたいなところは、 あの、毎年やらせていただきたいなと思い ながら、 まあ、2期目を迎えた、今というか、あの 、 少しあの、夢みたいな部分を、ま、今横浜 の新定番を目指すというところだけれども 、ま、会社立ち上げの時にやりたいことが いっぱいあると言ってる中で、ま、そこ を、ま、色々と目標がある中で、ま、 道筋立ててやってますとっていう中なん ですけれども、ま、あの、 まだまだ足りないんですけれども、ま、2 期目っていうのをちゃんと今の計画を走り 切ると、ま、かなり大きな壁なんですよね 。横浜新定版を取る取りに行きますと言っ てるくらいだからかなり高いハードルでは あるんですけれどもあのその予選予算って いうのをちゃんとあの自分たちで皆様のお 力もいただきながら達成することであの 3期目1以降っていうところにあの横浜 バニダが運営する あのアリーナ規模のイベントをやりたいっ てっていう1個のあのアリーナ希望の イベントをやりたいっていう1個のなんて 言うんですかね、テーマみたいのがあるん ではい。なんかちょっとそこもま、 まだまだ全然実現できないしあの なんて言うんですかね。自分たちの出た 利益でありなさいというところではあるの で、まだまだ道はそうではあるんです けれども、あの、そういう姿っていうのは 、あの、 ま、目指してますっていうのはなんか1年 前に言うと、いや、こいつなんかいろんな もんやりたいことありすぎて、何でもかん でも手出すじゃんみたいなところだと思う んですけど、ま、今この目走ら、走り 切らしていただいた状況だからこそ、ま、 皆さんにもあの、お伝えしても、あの、 ちゃんと聞いていただけるかなという ところでちょっとお話させていただきまし たが、あの、かなりそういうイベントだっ たりとかっていうのは、あの、ま、いつか とか全然決まってないの何とも言えません けど、あの、ちゃんと視野には入ってます というところは、あの、ごさせていただき ますんで、はい、皆さん、あの、是非応援 よろしくお願いします。 ありがとうございます。 是非ね、今後の横浜バニラ、また今後も新しい商品だとかいろんなことやっていきますので、今後も注目をいただけたらと思います。ちょっと早いもので社長、閉会の挨拶をただいてもよろしいでしょうか? あ、本ん当ですか? すいません。ありがとうございます。味渡立っていただいてすいません。改めて皆様本当にあのお忙しい中我々にお時間を使っていただいてありがとうございました。 え、ま、実際にですね、え、こうやって 1年前、1年前じゃない、半年前、えっと 、発売初日の皆様の、え、本当に純粋な 美味しいすごいそういう意見をいただけて 、あの、からこそ、ま、さらに横浜バリア ブランドとしてその皆様の期待に答えれる ようなそんな商品を作ろうという中で、え 、動き出してきました。それが、え、今日 発表できたことすごく嬉しかったです。で 、まだまだ我々はですね、あの、組織とし て、ま、1期目を終えただけなので、あの 、まだまだ至らぬ点が、え、たくさんあり ますが、ま、かと言ってこの人数感で、え 、今の横浜バリオの規模感を支えてる スタートアップはおそらく、え、ないと 思っています。なので、ちょっとあの、 いつも支えていただいてる皆さんに、え、 感謝はもちろんなんですけれども、この今 ヨガバニラを支えてくだってる、え、 みんなにもちょっと拍手をお願いします。 そして新商品開発の今回のイベントも頑張った森島君にももう一度大きな握手お願いします。ありがとうございます。 ありがとうございます。はい、というわけですいません。ちょっとあの初めての経験だったなと思いますけれどもはい。 え、改めて本当に、え、1期目、え、右も 左ら、左も分からない、え、状態で スタート、スタートした、え、横浜バネと いうブランドなんですけれども、本当に 本当に、え、たくさんの皆様の、え、ご 期待をいただきながら、え、なんとか走り 切れました。え、実際にはですね、今回の イベントも倍率10倍以上、え、いただき まして、あの、本当にたくさんの方に、え 、なんて言うんですかね、熱い思いを、え 、いただけて、え、すごく、え、嬉しいな と思っております。え、我々は2期目、 え、横浜イコール横浜バリアと 、え、ま、チ位を、え、取りに行くと決め ています。 え、今後もですね、皆様の横浜バリアに 対する、え、期待だったりとか、ま、 もしくは私高橋との期待だったりとか、 あの、全てに期待しているように、え、 承人してまいりますので、是非、え、2期 目横浜にさらにさらに期待していただけれ ばなと思いますので、よろしくお願い いたします。え、本日は本当にありがとう ございました。 した。ありがとうございました。はい、この後はステージ上でフォトセッションを予定しております。スタッフよりご案内がありますので、そのままお待ちください。え、改めまして本日はありがとうございました。 [拍手] [音楽] [音楽] あ、あ、皆様大変長らくお待たせいたしました。よし、バニ君行くよ。 [音楽] え、本日は横浜バニラ新商品発会2025 UOマ新にご来場いただきまして誠に ありがとうございます。え、開演が遅れ まして大変申し訳ございません。皆様昨日 の、えっと、当社で投稿した動画はご覧 いただけましたでしょうか? ありがとうございます。え、当選バニ丸が 、え、社長高橋に向かってこのですね、 イベントでやる企画を2週間ほど、え、 提案し続けるという動画をアップロードし ておりまして、ま、最初の動画から常に 却貨を続けられていたんです。バニもう ちょまっすぐ行こうかも。もうちょい左。 あ、そうそうそう。え、なんと最後の最後 の提案でジェスチャーゲームの方が社長 からオケをいただきまして、え、ちょっと この場で披露させて欲しいと。ちょっと 本編に組み込むにはまだかなという社長の 冷たい、え、厳しいヒードバック。ちょ、 もうちょい後ろ行ける。オッケー。 オッケー。よし。くるっとしようか。 よし。マニマル3歩ぐらい下た下がれる。 で、 オーケー。バニマルじゃあ練習してきた。 ジェスチャーできる。 はい。ということで早速バニマルの ジェッシャーちょ頑張ってきたので皆様 是非分かったらね手を上げてえ、お子様の 皆様もお答えいただけたらと思います。 それでは行きます。バニマルジェスチャー クイズです。じゃあバニマルお願いします 。 おバ左のお友達にもできる。 走 。あ、いいね。 さ、何のスポーツやってるか分かった人? あ、ちっちゃい子いる。可愛い。 あ、大きいお友達もたくさんあげていただいたで。 [音楽] ありがとうございます。 掴んでみ じゃあそうしたら 12344 番目の右から4 番目のピンクのお姉さんお願いします。 サッカー サッカー出して答えはサッカー正解です。 皆様、大きな拍手をお願いします。ありがとうございます。ワニマル練習してきた成果あったね。良かったね。じゃあまた来年もたくさん提案するのかな。来年もできるといいね。じゃあみんなにありがとうって。よし、マニュアル戻るよ。オッケー。まっすぐ行こう。 [拍手] [拍手] はい。頑張って。 はい。はい。左だ。左。オッケー。まっすぐ残り惜しいのかな?舞台が。行くよ。バニ丸。はい。頑張って。 まもなく現となりますので、皆さん最後にもう 1 度バに丸に大きな拍手をお願いいたします。え、本中も皆様の大きな拍手で是非このイベントを盛り上げていただけたらと思います。よろしくお願いいたします。 [拍手] [音楽] [拍手]

2025年10月11日(土)に開催した、
完全招待制の「横浜バニラ 新商品発表会2025 〜勇往邁進〜」@神奈川県立青少年センター 「紅葉坂ホール」。
その全貌を初公開します!
横浜バニラが次に目指す未来、そして新商品に込めた熱い想いを、ぜひご覧ください。

#横浜バニラ #髙橋優斗 #塩バニラクリーミーサブレ

18 Comments

  1. 昔から変わらない夢を語る時のキラキラした目と力強い言葉と自信に満ちた顔が本当に大好きです!!
    いつまでもいつまでも応援してます!!!⭐️

  2. こんな早くにフルサイズの公開ありがとうございます😭😭😭

    沢山みます!!
    最初の映像から大号泣です😭😭😭

  3. バニ丸のジェスチャー当てゲーム本編じゃないからカット⁉️と思ったら最後におまけであった🫶🏻愛

  4. 17:46 是非食べたいですね👍
    買いに行きたいです😊
    高橋優斗様、スタッフの皆様ありがとうございました✨

  5. 新商品のサブレもとっても美味しかったので通常販売が楽しみです🧏🏻‍♀️!!!

  6. とても楽しいイベントをありがとうございました。音声を編集してくださったのか、この動画はとても聞きやすくなっていますが当日の会場は静かな時間が2、3分もなかったんじゃないかというくらいお子さんの声や泣き声が響き渡っていたのだけが気になりました。赤ちゃんが泣いてしまうのもお話してしまうのも仕方のないことだとは思うのですが、こういった説明会メインのイベントは小学生くらいの年齢からを対象にキッズ枠を設ける、赤ちゃんOKなら何か対策(子供達が退屈しないようなもの)などをしていただくと、来場者全員がもっと快適に過ごせるのかなと思いました。(とても難しい問題だとは思うのですが、1時間子供たちの泣き声やお喋りを聞くのは大変でした)

  7. 社員のみんなにも拍手をお願いします!とか最後に森島くんにもう一度拍手を!って労ってる優斗くん見ると、スタッフの皆さんにも大きな拍手を!バックについてくれたフレッシュJr覚えて帰ってください!彼らにももう一度拍手を!って言ってた頃と何も変わってないなー大好きだなーっておもう🥲

  8. きてれつの合間に、、優斗、やっぱりむりだよー、だいすきなんだよー、ごめんねいつまでも。ずっとずっと大好きだし優斗が進む道を応援し続けてます。

  9. 新商品発表会お疲れさまでした!
    この1年ハイスピードで爆進しましたね〜 超精鋭揃いの横バニチームの凄さも改めて感じました。
    塩バニラクリーミーサブレも社長拘りの新食感めちゃくちゃいいですね! 沢山食べたくなるやつです🤭

  10. あの頃から話すの上手だったけど。
    挨拶での言葉がほんとに話すの上手で、内容がすっと頭に入ってくるし。
    これからもずっとずっと。大切な思い出と共に、社長の活躍をこれからも応援してます。
    ずっと大好きで大切な人だよ。

  11. 横浜バニラの今後にもっともっと期待できるイベントでした!
    ありがとうございました。
    ただ楽しかったのですが、キッズ枠…。
    いいと思うんですけど、さすがに泣き声や奇声がひどいときもあり、社長の声が聞こえなかった部分も多々ありました。
    キッズは小学生ぐらいに抑えてもらうともうちょっと楽しめたかな…とも思います。
    それか幼児アリなら幼児でも楽しめるイベントだと良かったかもしれませんね😂

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