声優病を発症した宮野真守の雑学 #宮野真守 #神谷浩史

アフレコに命をかけすぎて本をまともに 読めなくなったミやの守は声優歴も数十年 となり本は誰よりも読めるようになったと 次さんさらには1つ1つのセリフの背景 などイメージしながら読んできたことも あり感情移入しやすくなっていた。その行 があるのか普通の小説を読む時もこの セリフは何を意図しているんだとついつい 深掘りここを解釈してから次に進みたいと プライドが邪魔をして全く前に進めなく なっている。なんとなくで読めなくなり、 少しでもつまづけばこの単語はどういう 意味だろうとスマホで調べてしまい、結果 的にスマホで別の情報に食いついてしまい 、小説は一向に前に進まないのである。 また漫画を読む時は別の症状に同じ症状が 出ていて一問文字とも読み飛ばしたくない ためつがボ、つがボといったおまず声に 出して読んでしまう。この話を聞いた神や 浩司には分かる。読むのめんどくさいよな と共感されたが、上坂れには全く理解され ずポカンとされてしまった。

5 Comments

  1. め、めちゃくちゃわかる
    子供の頃から 擬音は「ズドドドドド」等も全部数を数えて一字一句違わず声に出して読んでたなぁ……

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