9月26日放送!レインボータウンFM Friday Hit⭐︎Magic「松田昇太のゴーイングmy上へ」
松田ショ太のゴイングマイウェイ。 はい。え、毎月第4週金曜日夜8 時はフライデーヒットマジック松田翔太のゴーイングマイウェイをお送りします。進行役の高森明白吉です。 アシスタントのマリーです。 そしてこの番組のメインパーソナリティ会社コネクション代表取締り役松田翔太さん。 はい、松田翔太です。よろしくお願いします。 お願いします。します。 さてさて、まあ1ヶ月ぶり早かったね。1 ヶ月早いすね。 めっちゃ早い。本当に あというついこの間だった気がしますけど うんうんうん。ま、前回は、えっと、 Hmus ュージッていうバンドの、え、ボーカルヒさんをゲストにお迎えして放送してみたんですけども、シ太感想はいかがでしたですか? はい。あ、なんか、あの、昔から知ってる方じゃないですか。確かに [音楽] 確かに。 だから、あの、なんか変な気分になりますよね。ラジオで会うって。 確かに いつも飲みの場で。 そう、そう。あんな真面目なひさん見たことない。 1 番予想行きだったよね。あいつが 1番予想行きだった。 ま、でもなんかこないだもうね、そのなんか曲作ってもらいましょうみたいな話を ひさんにしてね、なんかこのままじゃあ、曲作ってくれる人 12 人ぐらい集めてアルバム作ろうみたいな言ってましたよね。 そんな話にもなってるんで 帰り道。 はい。 いや、超楽しそう。いろんな人来てもらってね、いろんなお話聞かせてもらってどんどん、ま、今までね、結構あの、知り合いの人が、 あの、知ってる人が来てくれたから会話も弾みましたけど、 初めて会う人とかもね、これからどんどん呼んでいけたらいいな。 あなたにね、色調。 ま、今ね、ずっとアーティストさん系ばっかだから、そうじゃない。なんか女優さんとか、 そういうのもいいすよね。 可能なんですか?そういうの。 ギャラ生すると思うけど。大丈夫?そう、それ。まあ、まあ、あの、 ま、ゆくゆくは、あの、 いやいや、もうあの、コネクションと 青山建設。さすがです。さすがです。 [笑い] そう、あの、そうだ。第1 回目のラジオの放送の時に、 あの、ゲストで来てくれた西村。 君 はいはいはい がなんか作は自分でやるけど曲は あの知り合いの方に書いてもらってるとかってそういうの話をしてたじゃないですか。 はい。 で本日はですねそのゆ君に曲を提供してくれられてるアーティストさん [音楽] あの小木そ卓夫さん うん がえゲストで来てくれます。 もしかしたらすごくないです。 そう。もしかしたらのやつがあるんじゃないか。もしかしたらのやつ だって曲作る人だから。確かに確かに 1回目の時に確か依頼をしましたよね。 はい。はい。しっかりしましたよね。 もしかしたら持ってきてくれてるかもしれない。わかんないけどね。 ね、なんか作ってるって前回ほどでね言うてたもんね。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 そう。そう。あとそのね、なんかあのマリーの夢を実現させるための あの夢を諦めるな。 30代アイドルプロジェクト はい。はい。 も、ま、ちょっとこう今日のラジオでも後半で うん。 また募集に関してお話しできればなと思います。 はい。本日もレインボータウン FM 牙レガーレタジオキーステーションに生放送でお送りしていきます。この番組は土地活用ならお任せ会社ネクションと未来を想像する青山建設の提供でお送りしています。 はい。それでは本日の1局目は小木たお夫 さんのウィークエンドアウェイです。お 聞きください。 お送りしたのは小木タさんのウィーク エンドアウェイでした。 本日はその小卓さんにスタジオにお 越しくだくださってます。ようこそ。 ようこそ。 どうもです。本日はい。ま、よろしくお願いします。 お願いします。 なんか明るい感じの めっちゃ明るい。 いや、ちょっとね、こういう場所で収録できるってことですごい僕もテンション上がってるんです。 はい。 せっかくなんでちょっと自己紹介を。 はい。シンガーソングライターの小木そ卓夫ほと申します。本日はどうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 さん、あの、先ほどのウィークエンドアウェイはどんな思いでお作りになられたんでしょうか? はい。このウィークエンドアウェイ作った時期が 2020年の6月なんですよ。皆さん 2020 年のその頃何があったか覚えてますか?うん。僕の誕生日ですね。 僕の誕生日ですね。 6 月ね。6 月多いな。 2020 年あのコロナが一番流行った時期でしたね。 そう。だから家にいて何か曲作ろうて思った。 時にやっぱりあの外に出て何かしたいなってなんかそんな曲を 1 曲作りたかったんですね。でこの曲はあのまウケンドアウェイなんか週末のプチ旅行的なそんな感じのイメージした曲なんですけれどもはい。なのであのちょっとフラット出かけてあの涼しい風浴びてみたいなそういったあのイメージのあの爽やかな曲を作りたいなと思って作った曲になります。うん。 うん。うん。 すごい流もあの若手の落さんぐらいの勢いで喋るから [笑い] [音楽] [笑い] すご すごいめっちゃいい感じの好きな曲でした。 嬉しい。ありがとうございます。 かっこいいすよね。 かっこいいかっこいい。 ちょっと乗っちゃって。 あ、そうそうそうそう。終わったじゃないですか。結局パチパチパチってしそうなっちゃったもんだって してください。 いい。大丈夫大丈夫。 すごいな。あの、えっと、今回そのレンボ [音楽] FM に、えっと、アーティスト紹介みたいなの、ゲスト紹介みたいなのでプロフィール載せさせてもらったじゃないですか。 はい。 あれの内容もっとなんかなんとかシンガーとかなんか、あだ名結構書いてたじゃないですか。 何書いてましたっけ?ちょっと覚えてないな。なんとかシンガー カフェインな何だっけ? カフェだっけな? カフェイン。あ、色々そっか。そっか。あ、何?あの、え、それはあれですね。 あの、モンスターエナジー中毒とかそんなこと書いてあるんでしたっけ? あの、モンスターエナジー昔から大好きで多分モンスターエナジーに課金した あの額で言うともう多分40 万円ぐらいかかってるじゃないか。あれ 1本200円の飲み物なんですけれども 40 万とか言ったらもう何本何千本飲んでるんだって話ですけどそれぐらいあの飲み物が好きで毎日のように飲んでるんですよ。 すごいもドーピングじゃないですか。て本当ですよ。 [音楽] [笑い] もうないといけないみたいな。 そうです。そうです。もう1日1 本あれがあれを飲んで始まるみたいな感じですね。 へえ。 なんか、あの、あれすね、今日初めてじゃないですか。あの、全く会ったことない人をゲストで呼んだっていう状況が はい。 良かったすね。 いや、ちょっとドキドキしてましたもんね。 ちゃんと喋れてますか?大丈夫ですか?もう、あの、 多分1人で1 本いけちゃうぐらい喋る。全然 それハードル高いだ。 いつ行き継ぎしてるんだろうと思って今聞いてましたもん。 すごい流し。 でもゆ君と うん。うん。うん。うん。 あれすもんね。知り合いなんすもんね。そうです。 で、今回あの、出てくださいっていうのゆ君経由でちょっと出てもらってるんですけど、なんか出会いとかどういう感じ? はい。なんか共通の知り合いの方でがたんですけれども、ま、あの、その共通の人が、ま、初め僕が夕君の存在を知ったのが、あの、僕フライヤーとかもライブのフライヤーとかもたまに作ったりしてるんですけれども、それであの、これ作ってって、あの、その人に投げられた時に夕日っていうアーティストが出てきて、この子なんかプロデュースしたいんだよねみたいなことを言ってたんですね。 [音楽] で、その時に、え、こんな子いるんだていうのをね、あの、知ったのがきっかけでした。 で、そこからあの、なんか、あの、一緒にプロデュースしないみたいな話をしつつ、あの、結局、あの、今一緒に曲を作ってみたいなことするような関係になってきましたね。うん。うん。 なんか、あの、ゆ君は今結構なペースで曲ね。 そうですね。目標でしね。 うん。 あれ、ほとんどじゃあお作りになって、 ま、今出してる曲は半分ぐらいですね。 最近本当に1番最近月1 始まってからは結構あの僕の曲もあのアップしてくれてます。 へえ。すごい。 元々曲を作る人 そうですね。結構ま、世の中に出すような曲は自分の曲 2020 年ぐらいからですね、あの活動し始めてますね。 うん。うーん。 面白い。何がきまつぐらいから音楽活動されてるんですか? うん。はい。 あの、音楽をなんか、え、元々学生の時とかにずっとバンド活動とかやってたんですけれども、そこからあの、大阪にあの、行くっていう風になった時に、あの、ま、 1人身になるわけですよ。 そういった時にやっぱりバンド人数集めたりとか、あの、ま、やっぱりあの、大人になってくるとやっぱり会社があってとかでスケジュール合わせたりとか、時間合わせるっていうのが非常に難しくなってくるんですね。そういった時に 1 人で音楽活動できてったらすごい楽じゃねと思って引き語りをそこで始めたんですね。 うん。で、それが2020 年の頭とかそのぐらいだったんですよ。で、そっから大阪でシンガーソングライターとしてあのギター引き語りであのいろんなところでライブをやってという、ま、そんな感じでしたね。 へえ。今は 大阪じゃない? そうですね。今ここ1年、1 年前にあの、東京の方に移ってきてはい。 東京でもぼちぼちあの、活動させてもらってます。 へえ。ですね。 あの、 今何も知らないことを気づいたんだけど、 えっと、小木さ君は出身はどこで? そう、そう。切れないです。私は 年齢はいくつでそうそう。 何の楽器ができるんだろう。 そうそう。 ま、今29歳なんですけれども、もう 夢を諦めるな。 はい。夢を諦めるなですね。 もういつまでも若手の心持って僕も頑張っていきたいと思ってるんですけどね。で、えっと、出身長野県なんですよ。 長野県出身で大学の方であの、石川県の方にあの住んでて 石川うん。 そうですね。 ほんのちょっと都会になりましたね。 あの、長野県の南の方ですごい中なんですよ。そこから石川県、金沢市でちょっとあの、少し都会、プチ都会にステップアップして、 で、あの、大阪行きました。結構ステップアップしましたね。 で、1 年前に東京来ました。もう日本でこれ以上都会ないから、次もニューヨークとか行くしかないです。 すごい。すごい。急に すご。友石川県出身で大阪を経て東京に出てく。そうなん。 え、同じような感じなんですか? そう、そう、そう。すごい繋がり。 そう、29歳なんですね。 そうなんですよ。 ええ、ちょっと 若いですね。他の曲も聞いてみたいかな。 そうですね。それではここでもう 1 曲聞かせていただきたいんですけども、続いての曲はどんな曲ですか? はい。愛ライトという曲になるんです けれども、何か僕きっかけがあった時に この曲作りたいっていう思いが溢れること が結構多いんですけれども、あの皆さん 女性は特にご存知かもしれないですけど、 ビスっていう宝石のああ、お店が宝石とか 出てるお店があるんですけれども、そのビ で、ま、指輪とか作るんですけれども、 ユニックスあの、ユニスのLINEが2 年前ぐらいかな、あの、出始めたんです。 だから元々あのやっぱ宝石結構大きいのがついてて、あのメズに合わせたようなデザインの指輪ってなかなかなかったんですけど、そこからジェンダーアレスのラインが出たっていうとこですごい僕嬉しくなって、で、あの発売 2 日目ぐらいにあのアイオライトの宝石がえられた指輪を買いに行ったんです。 それをきっかけにしてこのアイオライトって曲作りたくなって作ったんですよ。うん。 うん。 なるほどね。 すごいなんか聞きたいことがいっぱい出てきた。 [笑い] いろんなワードがね。 そうそうそう。 バイオライズって宝石の名前なんですか? そうですね。あの青いカスがかったような石ですね。 へえ。めっちゃ綺麗そう。 確かにちょっと曲にすごい興味が出てきた。 じゃあ行きますか。 行きますか。それではい。聞いていただきましょう。それでは小卓夫おさんで愛ライトです。 お送りしたのは小木たさんのアイオライト でした。 本日もレインボータウンFM 牙レガーレスタジオキーステーションに生放送でお送りしています。この番組は土地活用ならお任せ株式会社コネクションと未来を想像する青山建設の提供でお送りしています。 はい。それでは引き続きですね、小木添さんをゲストにお迎えしてお話を聞かせていただきます。 はい。小さんは最近どういう活動されてるんですか? そうですね。あの、1 年前に東京に移ってきたんですけれども、その前、大阪にいた時とかはもう月 1 で、あの、僕の重企画ライブなんかお木タをの飲んだくれナイトっていうとんでもない名前でイベントとかもやったりしていたんですけ、 それたい。 ま、それ以外にも、あの、ちょくちょくライブとかもあの、定期的にやらしてもらったりしてたんですけれども、ま、大阪から東京に映ってきてから、ま、自分のライブはあの、ま、月 [音楽] 1 の企画ライブっていうのはなくなったので、かなりあの、自分のあの、シンガーソングライダーとしてのプレイヤーとしてのライブは減ってしまったんですけれども、ま、ただライブは続けてたまに吉常寺ですとか、あの、ま、今住田区の方にいるんですけれども、近くのカフェバーみたいなところで、あの、自分でスピーカー持ってってライブやったりみたいな、そんなことも最や [音楽] あはサポート楽のサポートですね。ライブのあのギターサポートとかあのベースのサポートバンドのベースサポートみたいなそんなことも最近やらしてもらってます。 ま、それと別にあのそれこそ先ほどゆあのゆ君のお話したけれども作曲とか人に提供も含めてあのやってますね。 作曲、ま、作手はあんまりあの、やってないんですけれども、あの、ま、変曲、ミキシング、マスターリング、ま、ゆ君にはあの、レコーディングとかも含めてあのやってますね。 うん。え、すご、いっぱいある。 楽器全部できるんすか? うん。 えっと、ですね、楽器できるって言えるのは今言ったガキぐらいで、あの、別にピアノも本当にあの、行動、行動だけをなんかちゃんって引けるぐらいで、あんまり大したことは引けれない。 すごいすごい。 触れるぐらいね。 そう。 君の曲がいいからみんな曲を依頼したくなる。きっとね。 うん。うん。 すごいな。 なんかでも毎年CD出されてるんですね。 そうですね。もう自分にあの年に 1回CDは絶対出すっていう風に貸してて はい。定期的に出してますね。 うん。その小木さんのCD とかってどこでこう変えたりとか うん。うん。 聞けたりするんですか? はい。 基本的に、あの、どこのライブにも自分の CD一式、あの、初めに出した 2020年のCDから今の新しい最新の CD まで全て、あの、どのライブ会場にも持ってくようにはしていますね。 で、ま、現場でもちろん買えるんですけれども、あの、ま、サイトの方でも、あの、変えるような体制を作っています。ま、 SNS とかに、あの、リンクを作っているんですけれども、そこのページから飛んでいただくと CD 購入ページの方に飛んでいただけるような形にしています。 うん。曲のダウンロードとかではなくて CD販売なんですか? そうですね。それはCD 販売で、あの、ダウンロードとかは多分、あの、いろんなサイトであの、サブスクとかも含めてうん。ダウンロードとかもできるようになってると思います。 へえ。ライブの時はライブが終わったら買えるみたいな感じ。 そうですね。ま、ライブ会場によってはもう物販コース物販のね、あの、エリアができてると思うんですけども、そこに並ばせてもらってますし、ま、たまにちっちゃい箱とかだとそういうところがなかったりするんですけれども、あの、ま、 うん。シリとか あ、なんとな、なんとなく言って言ったりとかうん。そんな感じで さりげなくあのね、 出したりしてます。 てるんですね。 何ぐらいの箱でやることが多いんですか?最近は。 うん。最近はですね、あの、 1 番直近でやった家の近くのカフェバーとかだったら本当にカウンター 6席、あとあのなんか 2人向い合わせで座れる席が 4つみたいな感じなので、本当に 20人うん。 立ちも含めて20 人でもパンパンになるかなぐらいのと。うん。 やったりましたね。大阪でやってたも、ま、人、 6 人とかそのぐらいでパンパンなっちゃうようなところで、やはりあのお客さんと近いところでやるのを結構楽しくって、そういったところでやることが多かったですね。ま、たまにもっとあのライブハウスみたいなところでやったりやらせていただくこともあるんですけどね。うん。 それこそあいうさっき言ってたその飲んだくれないとか気になりすぎちゃって。 飲んくれないと確かに もうやろうっかなっていう思って。そう、そう、そう。やろうっかなって。これ言ったら多分高森さん困るな。 嘘でしょ?え、振っちゃいました。じゃあ、 それはね、飲みながらみたいなやつなんです。 そうですね。もう、あの、ま、えっと、フライヤーとかにはあの、開始時間大体 9 時ぐらいって書いてあるんですよ。うん。 夜。 そうです。そうです。遅いんですよ。そもそもが遅くって。 で、しかも始まる時間もぐって書いてあるぐらいだから、もう全然 30分とか1 時間とかあの遅れていくこともあるしみたいなそんな感じなんですけれども、ま、あのお客さんと一緒に飲みながらあのひ、あの演奏 5 局とか演奏してはあのお客さんと喋りながら飲んでまたよっしゃ、また引くぜ。演奏するぜって言ってステージ立って演奏して、またちょっとああ、疲れた。飲みましょう。飲みましょうって言って一緒にお客さんと飲んでみたいに繰り返してめっちゃいい。 楽しそう。めちゃくちゃす、 これすごい時はもうね、 3 時とかまであの、やってることあります。 へえ。 すごい。 それこそゆ君となんか一緒にやったりとかしないの?うん。うん。 それは確かに一緒にまだやったことはなかったですね。あの、そのゆ君と繋いでくれた人は、あの、そこのあの、イベントのゲストで 1 度だけ呼んだことがあるんですけど、呼びましょう。 その、その人いや、ゆ、夕日をあの、東京に呼びました。 確かにそれはい。飲んでくれないとこっちでやりましょう。 確かに。確かに。 本当に飲んでくれちゃうけど大丈夫?東京バージョンやりましょうか?楽しそうじゃないですか? すごでもそうなんだ。 それってでもあの宮屋さんのお客さんのところにポンとあのスインガーとして行くの?それともやっぱ小木そ君の を目当に来るお客さんを中心に集めてるの? えっともう店にお客さんがある程度ついてるお店なんですよ、そこに関しては。 うん。 で、なので、ま、どっちかというと本当にもうお店のお客さんと一緒に飲んで歌ってみたいな感じになってますね。一応ライブバーではあるので、もう音楽がやられてることはお客さんも十々承知な上でねで、あの、みんなも結構曲聞いたり好きな人も多いんで、だからあの、結構みんな受け入れてくれることも多くてて感じです。 へえ。オリジナルやるのですか?カバーとかもやったりしてますか? もう、あの、お客さんの層を見て全て決めてますね。 人によってどういう曲が好きの全然違うし、あの僕自に興ってくれる人もいれば、あの、こういう曲が好きだから、あの、あなたが表現するこの曲を聞きたいっていう人もいるので、 リクエストとかもされないです。そうです。 で、セットリスト決めていかないってこと?あ、一切決めて。 すごい。 すごい。 大変 え。 直近のライブとかはなんかどっかでやりますよみたいなのあります? 直近はですね、自分のライブが決まってなくてあのサポートとかであのライブに出させてもらうっていうのはあるんですけれども、ま、 11月とあとあの年明けの 2 月かなにあのサポートで出させてもらうライブがあって、それ以外はまだ決まってないんですけれども、ま、決まり次第、あの SNS とかで告事とかはしていきたいなと思ってます。 なんかそれこそあれなんですか?そのやっぱそのアピールというか活動する場っていうのはやっぱ東京来て 1 年だからまだちょっと少なかったりとかするん そうですね。あと意外と自分のあのま範囲のま近場みたいなところだと結構あの根っかのジャズ箱が多くって浅草とかも含めて炭 [音楽] はいですかね。 確かに そうですね。あそこら辺はジャズ箱ジャズ箱が多くてうん。 これちょっとあのなんか典型的なジャズしか受け入れてくれなさそうだなって思うところはなかなかいかなかったりしてるのでなかなかあのオンサイトでの活動はあんまり広げれてないっていう現状があったりしますね。 うん。うん。おそさん今後の活動とか目標夢とかあったら是非聞かせてください。 そうですね。今後も引き続き自分のライブシンガーソングライターとしてプレイヤーとしてあのずっと活躍していきたいなと思ってます。 またそれと別で、あの、元々あの、今夕君に対してやってるような、あの、プロデュース的なことも元々すごい好きで、あの、高校の時とかはもうゲストボーカル性のバンドみたいなのをずっとやってたぐらいで、だから元々プロデュース欲的なのがずっとあって、だからそういった活動も、ま、人に作曲しても含めてそういった活動も引き続き、もう、ま、マルチクリエイターというか、いろんなあの、活動の幅を広げて、あの、今後も [音楽] [音楽] もちろん自分は一生プレイヤーとして頑張っていきたいなと思ってるところです。 うん。 今の話聞いたらもう気になることがあるでしょ?ありますね。あのアイドルのプロデュースないですか?そうですよね。なんかね、さっき僕あっちの方で少しあの聞こえてきましたけれども面白そうな話してるなて思って。 [笑い] [笑い] いや、それこそ1回目の うん。 ね、話たやつは夕日に はい。 頼んで うん。 うん。 作ってくれてます。 出ます。出ます。 あ、番組のエンディングテーマ やばい。はい。現在進 僕は知ってました。 知ってました。 知ってるのに知らないふりしました。 ええ、すごい。 すごいすごいすごいすごい嬉しい。 え、それは うんうんうん。 なんてタイトルとか決ってるんですか? タイトル決まってるのかな?あの作手はね、あの全部ゆき君がやってくれて そうだ。そうなんだ。 なるほど。なるほど。 知らなかった。 ええ、そうなんだ。 え、それってあれですか?あの、一応なんか僕ら歌を歌いたいねみたいな話をずっとしてたんですけど うん。 えっと、僕らでも歌えるレベルの曲なんでしょうか? いや、あの、もうゆ君からその話も聞いてて、あの、歌えるであろう曲を、あの、作っているつもりです。 おお。 あの、ベースラスティネイルで始まってますからね。あゆは。 あ、そ、あのね、酔っ払ってる時のラスティネイルをベースにして欲しくないよね。歌えるわけがないじゃない? [笑い] 歌えない。 え、でもそしたらなんかね、エンディングのためにちょっとちゃんとレコーディングとかして そうすね。もうレコーディングとかはね、もうやり方こっち全然わかんない。教えてもらいたい。 そう、そう、そう。そこも見てもらえる。 あ、ぜひぜひもらいます。 すごい、 すごい。なんか少しずつ進んでる。 確かに ラジオ3回目にして曲作るんだよ。 ええ、本当ですよね。 早すぎて追いついてないですよね。 アイドルのもうプロデューサーも決まったんだよ。まだ。 まだ決まって メンバー決まってない。 メンバー私1人なのに 最悪1人で活動だね。 やばい。やばい。 どうしなみだ。でもエンディングねんで [音楽] 3人でね。そう歌うね。 あ、私も。 そう、そう、そう、そう。 え、待って。お2 人かと思ってましたよ。完全に 違う。だって3人の番組なんだから 3人でいないと。 そう。え、そうだけど大丈夫かな? 大丈夫かな?大丈夫。レベルがついてこれるから。ちゃんとレコーディング見てくれる。 え、先生、先生になってくれますか? あ、もうもちろんです。もうトレーナーになりますのですが、すごい古り使うじゃ。 今結構ちゃんと調整できるんでしょ?なんか、あの、うまく加工できるんでしょ? あ、そうですね。もう 大丈夫だって。 あ、大丈夫。 最近の技術で加工できるっていう。 あ、良かったです。じゃ、ちょっと安心します。あの、カラオケでさ、最新の機種ってさ、普通に歌ってるのにさ、 自動で音定補正すんの? うん。へえ。そんなある。そう。だから誰が歌ってもうまく聞こえんのよ。 うん。本当にそんなのあるんですか? それもう面白くなっ そうんでもないので そうそう。新作発表会でやってた。 え、 第1コさん。 はい。第1 コション行ってきました。はい。はい。 え、あのコネクションのお仕事ではまた すごい。 お仕事で。なるほど。なるほど。 いや、ちょっと楽しみだな。エンデね。ちょっとレコーディングもしたいし。 そうですね。え、もう来月今あのゆ君のエンディング使ったじゃないですか。 来月もう今月でミスユ終わりで てことちょっと あのさやてことはもう来月のまでにレコーディングをしないといけのねあなた明日からどこ行くんだっけ? 明日から明日はナスです。 うん。 ナス。あ、そう。それ明日から韓国です。 ですよね。で、帰ってきたら北でしょ。 やばい。 やばい。やばい。 飛び回りすぎてる。 やば。3周目ぐらいにね、 日本に。 あ、日本じゃない。東京にいます。 東京に戻ってくる。 もうほとんど合わないからね。そうですよね。 そうなんですよ。 いや、でも本当にちょっとこれからちょっと大木君には色々ご協力をいただいて はい。はい。是ひ ぜひ一緒にいろんなことやっていきましょう。 嬉しい。ありがとうございます。 あっもそろそろ小木そ君のうん。 [音楽] お時間が はい。あっという間本当に ね。今日も早かったですね。 早すぎますよ。本当に2 時間番組にします。出た。前回も言ってた。前回も言ってた。 もう1 個番組増やそう。前回も言ってたね。そうですね。じゃあ最後にちょっともう 1 局聞かせていただきたいんですけど、え、どんな曲でしょうか? うん。はい。ドリームフライヤーという曲となっております。ま、この曲も 1 つコンセプトがあって、あの、皆さんディズニーランド好きですか? はい。 うん。うん。 はい。ディズニーランドソアリンできたじゃないですか。 結構前になりますけれども、結構あの僕あのアトラクション乗った時にすごいあの楽しくって [音楽] あれあの乗り物ドリームフライヤー号って言うんですけれどもあのまず入ってって中で少し待たされる時間あるんですけどもそこで 1 番初めに聞こえてくるナレーションがあのもう空を飛びたいと願った者たちはみたいな感じのナレーションから始まっていろんなストーリーが展開されてくんですけれどもそれがすごい好きでなんか元々空を飛ぶライト兄弟の話とか僕すごい好きだったんです はい。はい。はい。 をあの歌にしたいなって思ったのが始まり。 だからこのドリームフライヤーて曲はあのソアりンの歌です。え、 すごい素敵。 すごい。 そう。それを考えながら聞いてもらえたらね、すごい面白いかなって思います。本ん当作り方する人がいるんすね。先月のね、話も聞いたりとかしてるけど。そう。いや、すごい面白い。聞いてみるもんだね。 [音楽] [音楽] わかんないもんね。 色々知れて嬉しいですね。 いや、じゃあフライましょうか。 うん。 それではですね、ま、ここでちょっと小木そさんとはお別れということではい、あの、これから長いお付き合いになると思いますけども、あの、ラジオはここで 1回お別れということで、 それでは本日のゲストはアーティストの小木た王夫さんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 夢を諦めるな。30 代アイドルプロジェクト。い イエ。 イエイ。盛り上げていきましょう。一 番気入ってるんじゃ。 はい。こちらの企画はアイドルになる夢を諦められない私若干 30 歳のマリーがとか活用ならお任せ。株式会社コネクションと未来を想像する株式会社青山建設のお力をお借りしてアイドルとしてステージに立つためのプロジェクトとなっております。 はい。よいよい 1 回目から始まってるこの企画 どこまで進んでるんですかね? はい。それがですね、全く何にもないです。 [音楽] はい。じゃあとりあえずあれですかね。 1 回あのさんのこの曲の感想を皆さん聞きましょうか。うん。確かに。 [笑い] 確かにね。このないんで ドリームフライヤーはディズニーランドの話だとは思わなかったすね。 ドリームフライヤー号。 うん。ディズニー好ですか?言われたにとりあえず俺もはて言ったけど うん。 いた、行ったことありますか? いたことあるよ。 言ってんなよ。も育ちも葛西だよ。 [笑い] いや、わかんないじゃない。 のせ生で6回ぐらい行ったことある。 意外とない。意外と少ない。 近いといかないのよ。 あ、そっか。確かにそういうのなんかありますよね。 そう。 なんかもうすごく美味しいラーメンさんに すごい列並んで食べるより すぐ入れるまずいラーメン屋さんを選んでしまうタイプなので。 そうなんですか。 ディズニーランドはきついな。きつい。 すっごい正直。 それこそディズニーC なんかできた時お酒が飲め。 あ、そうそうそうそうそうそう。あの本当に行って [音楽] うん。 お酒飲んで何も乗らないで帰ったことある。 本当ですか? 本当に お酒飲みにディズニー行ったんですか? うん。そう。アフター6 ックスパスポートで行って 6時に行って で、そっから閉店まで飲んで うん。え、本当に飲んでただけ?飲んでた。とかも見ない。 飲見ない。ずっとレストランにいた。 変わってる。そういう方もいらっしゃるんですね。中には。 そう。そう。あの、ずっと喫煙のとこて見てほいでよ。回ってほいでよみたいな。 うん。うん。 でも気持ちはあれだ。帽子とかぶってんだ。 え、それは、それは素敵です。 ちゃんとちゃんとグるタイプなんですね。まちゃさんは 被るタイプとかま、それは被るタイプの人と一緒にいるかどうになってくそれをね求めるタイプの人と一緒にいるかっていうね。 そしたら全然やるよみたいな。 それはもうやります。 うん。うん。 あきさんはイメージないですけどね。そういうのは 何が被り物の やるやりそうな感じはしないですけど。 何言ってんの?さすがにやるよ。 え、本当? やるやる。全然やる全然やるよ。ディズニーでもやるし。 伊戦国時代村とかでも忍者の忍者の格好とかする。 そう、本当にちゃんと合わせる合わせるスタイルで あの行っては5に従え なるほど そうそうで何の話だっけそうそうそうそんのこの曲どうでした話 そうそうそうそうソアりんで乗ったことじゃないんですか またディズニーランドの話しようとして だってソワりんのソリンの曲だから 俺うんとかって言ってたけどソワアりンって何てる 嘘すごいんですよ でもあのね絶対伝わってこない 説明を聞いても後で調べるから大丈夫。 じゃ、そうしましょう。 うん。 なんか個人的には今日3 局流れて、でもこの店舗とか俺この 3局目が好きかもしれない。 ああ、でもそうだからそのさっきディズニーのねからインスパイアもらってみたいな話だったけど、このドリームフライヤーっていうタイトルだけ見ると本当にそのさ、マリーが夢を諦めないでこれからみたいなのとかさ、 なんかイメージ繋がるよねみたいな感じはするけど。う ん。ドリームがかね。夢だからね。 そう、そう、そう、そう。 出たぞ。 アホ。そうだ。 本骨感出たぞ。本当に ドリームって言葉は好きですよ。だから私は うん。でもね、あのなんだろう。そっち側はまだ何も決まってないけど、 [音楽] こっちのもうプロデューサーは決まったし。 そうだよ。 本当に どんどんどんどん話は決まってく。 そうだよ。メンバーだけメンバーだけ。そこをどうにかしないとだって私は 5人ぐらいで考えてるから。 そう。おお。あ、もうちゃんと構想があるのね。うん。なるほどね。 うん。 がいいじゃないですか。 センターじゃないの? あ、いいんですか? え、うん、いや、 いや、ま、ま、他の子見てから考えよ、 1回。うん。 さすがにそこは約束できないかな。うん。 1回ね。 だってまだラジオに来てないでしょ、多分。そういうなんか [音楽] なりだって。 あの、 全然ラジオやってますと宣伝してないじゃない。 知ってる。知ってる。マリーは一生懸命告知ようと思って。 このね、このレインボー FMでなんかYouTube の配信やってるじゃない。アーカイブ残るけど、あの、いろんな番組がざーっと入ってるから なかなか僕らだけを探すの難しいので、それを ね、パソコン使えないのに はい。 切り取って、切りって で、こうね、なんかタイトルとか入れて、 そう、そう、そう。説明とかもバって コネクションチャンネルって YouTube のチャンネル作ってるの?はい。待って送られてきてない。 チャンネル。 そう、こんなの作りました。 に送ってなかった。そう、そう。だけどチャンネル登録者数今 1 人だからね。俺しか登録してないだから。 作った本にしてない。してない。 い、どういうことよ。まず 3人はやろうよ。そう、 送れます。もう終わったらすぐ送れ。 そしたらだってほら来てくれたゲストの方に毎回やってたさ。 フォローしてください。1 万回放送すれば1万人の うん。 うん。 フォロワーがつくわけです。 うん。うん。うん。 お願いしますって言って確 うん。でもみんなに宣伝してもらう。もうちょっとちゃんと宣伝しよう。 ラジオ 誰にも言ってなかったからさ、本当回数重ねてもうやっぱね、長く続けることに意味ありますから。 はい。ちょっとずつでも増えていけば 少しずつ 人がね、なんかね、来てくれたらいいけど。 そう、そう、そう。ま、うん。 どうなんだろう。 でもね、頑張んないとアイドルにもなれないしね。 うん。ライブもできないし。 何にも人がまず決まんないと何にも進めらんないです。 [音楽] どういう子がいいの? え、 リーダーとしては。 リーダーなんでしょ。あ、リーダーもこれから決める。 そう、そう、そう。リーダーは車の免許持ってる人だから。 [笑い] あ、全国移動するからね。そう、 そう。前回決まったじゃ。前回決まったじゃ。 そうだった。運転してくんだった。そうだ。免許あること。 うん。 欲しい人。 欲しい人ね。歌が歌えること。 うん。うん。 あとなんか面白い子。 なんか面白い子。 うん。 面白い。お笑い。お笑い系いた。 トークが面白いってこと。見た目が面白いってこと。 動きが面白いってこと。 あ、うん。うん。なんかコントとかもできちゃうよみたいな。 ああ、コントやる機会あるの?なんか面白い。面白そうじゃないですか? [笑い] ええ、そうか。じゃ、もうなんかいん子が 年内ぐらいにはね。 うん。うん。うん。 メンバーもう1人か2人欲しいよね。 1 人2 人ぐらいはね、なんか来てくれたらうん。 [音楽] 1 人でもね、来てくれたらなんかね、ちょっと そう、そう、そう。もう最悪2 人でもうで、もう考えることもできるしね。ピンク、ピンクレディみたいに。 そう。ああ、ピンクレディね。うん。 知ってる? UF ちゃんちゃんのやつですよね。 そう、そうね。そう、そう、そう、そう、そう。 ウインクとかね。 うん。そうね。 ウインク。 うん。 知らない。 知らない。寂しい熱帯魚とか。 あ、聞いたことあります。 うん。良かった。よかった。ジェネレーションギャップ。びっくりしちゃう。びっくりしちゃう。 そんな変わないのにね。 結構変わる。まあまあね。 だってここで言ったら十々。そうだ。そうだよ。すごいちょうど十。そう。 だから世代が全然違いますよ。 うん。いろんな世代があって はい。 いい感じのさ。 全然アイドルの話 だってどうしましょうって感じなんてすごいことに思ってるんです。 熱シに訴えかけないと少ない少ないスナーさんかもしれないけどもうま、でもとにかくあれじゃないですか。 そのアイドル活動をしてる子たちのやっぱ給予とか 稼ぎ方っていうのは多分やっぱさらっと聞いたら結構しんどいんでしょ。 [音楽] うん。そうですね。 なんからそういうところでうちほらお店とか持ってるからそういうところで働いてもらってご飯も食べれるお金も稼げるん ていうね。 その条件のいいアイドルうん。うん。 確かに確かに条件のいいアイドル活動ができますみたいな。 そうそう。アイドルをする前提で仕事ができていもついている社員旅行もある。 うん。うん。うん。 うん。 すごいと思う。ないと思いますよ。だってそういうのが でしょ。だからそういうのを押していろんな人に声かけてくのがいいんじゃないかな。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。 確かにね。 うん。 まず、ま、できることとしては、ま、周りからね。 うん。そう。知り合いから、知り合いから口き落とする。 2 人になったらやれること増えるから。本当だ。 そうですよね。1 人増えるだけでもね、違いますもんね。 ま、ちょっとひまず先に僕らは歌手活動を始めさせていただきますので はい。 こっちはね、ちょっと追いかける感じで、あの、毎回ね、ちょっと宣伝してって [音楽] うん。うん。 増えてってくれたら そう、そう、そう。 いいかなっていう 気持ちではい。 夢を諦めるな。 本当だよ。 でももうプロデューサーも決まったんだからさ。 すごくない? うん。そういうのもやって言えますもんね。色々決まればこういうことができるとこういう曲とか。 はい。うん。うん。うん。うん。 なんかできるから 確かにね、 具体的な多分そういうのがあった方が うん。うん。なるほ、募集かけてても多分あ、そういうの、そういう系の グループなんだとかなんか で興味を持ってくれたりするのもあるのかなとは思うんで。 うん。 だって前にあれだっけ?地下アイドルだっけ? はいはいはい。 地下アイドルやってる時ってどんな感じだったの?なんかよく見るじゃん。テレビとかでこうチェキうん。 ショット取ってチェキ 1枚1000円で。 うん。そうです。そうです。チェキは 1000円で でギャラはないんでしょ? うん。ギャラ? うん。 あ、ライブ出演とかは別になくてだからチェキとかそういう物販系のその個人の [音楽] うん。え、チェキ1枚1000円で2 人で写真撮ってお客ねその来てくれた人とツショット取って 1000円のチェキうんうん。1 枚売ったらいくらもらえるの? うん。300円。 いただきます。 もしうちでやるんだったらもう1000 円全部あるじゃ。え、そんなのないですよ。 だって別にそれで儲けようと思っていないから。 [笑い] すごいそれは 夢を諦めるな。だから すごいすごいそれは もうチ期取っただけ もう取ったらもうそのままそれが自分の収入になるの。そうそう でファン増えてきてちょっとお前お金持ちすぎだなって思った時にこっちからストップ。 なるほど。 その辺はね、ちゃんと感じした。 いや、すごいすごいありがたいと思いますね。 そういうのは全然ないから。 うん。 いや、でもやっぱりちょっと とにかく募集の うん。うん。 そうだね。 もうちょっと今募集あのなんか出してるけどちょっともう 1 回書き直そうかな。そういうなんか内容みたいな。 あ、斎藤ね。 うん。うん。うん。うん。うん。 なんかそういうのをやってて、ま、来てくれることを願って頑張って、 ま、じゃあ呼びかけてもらっていきたい、 行きたいと思います。 はい。なんか興味あるよとか思ってくれる 人、あともね、今見てくれてる方とかで、 聞いてくれてる方とかでなんか、あ、興味 ある子いるとかなんかね、そういうのが あったら是非、あの、送っていただきたい んですけども、あと宛先はEメ [email protected] [音楽] [email protected] まで送っていただけたらなと思いますのでよろしくお願いします。 すごい。 はい。なんか条件を あ、条件、条件、条件か。あ、条件か。条件は夢を諦めきれない。 うん。おお。 え、30代、20 代後半から半後半の 女性の方 はい。はい。 やる気元気勇気ある人 [笑い] 昭和なんだ。 ま、でもそんな感じのアイドルの方がいいんじゃない?そう、 そう。なんかそういう感じで私がなんかこういう感じなので はい。 なんか楽しそうだなとか思ってくれて一緒にできたら嬉しいな。 そうですよ。もうちょっとね、あの番組へのご意見や望も是非ぜひちょっとね、今日 YouTube ね、見てくれてる人はいるんだけどコメントがね、あんまりなくていいつものね、ス撲士さんからうん。 家族で見てます。 ありがとうございます。 これはあれ、大阪? これはあの川本さんす。 おお。 家族で見てくれてるんですね。 ありがとうございます。 やということしてかうん。 川本さん当てはまってるじゃないですか。当ては 歌もうまいし色気もあるし。 お ぜひ応募してください。 すごいね。リーダー取られちゃうよ。 だって私リーダーって感じします。 しない。しない。 大丈夫かなって感じですもん。 うん。大丈夫じゃない。 いやいや、もうなんかさ、本当に普段通りの雑談してるだけでもうあっという間の 1時間でございますよ。はい。 あ、もう、もう。 はい。もうですよ。もうですよ。 はい。 もうあっという間の感ですよ。喋ってましたよ。 シ太どうでした?今日は。 いやあ、なんか初めてのね、本当今日初めてお会いする人とのラジオっていうのはちょっとやっぱ 1 回目の緊張感がちょっと戻ってきたなっていう。 うん。 なるほどね。ちょっと慣れてたからね。 そう、そう、そう、そう、そう。最初はなんかあれだったけど、始まった瞬間に、あ、ちゃんとしなきゃとかってちょっと思ったりとか。 うん。うん。うん。うん。 確かにね。 そう。なんかあとはもうあれかな、 1 時間番組短いなって思いながら考えてるのと [笑い] やばいやばい。 ま、なんかあとはゲストさん呼ばない時とかになんかちょっと企画みたいなのなんかやりたいですね。 あ、 この番組だけの企画みたいな。 あ、なるほど。よくある。 買え歌選手権みたいな。 はいはいはいはいはい。 誰が1番面白く買え歌作れるかみたいな。 面白いラジオのねみたいな色ね。うん。 うん。 マリはどうでした? え、なんか色々活動されてたじゃないですか、おそさんが。 うん。 で、なんか色々広がったなっていう曲もなんか作っていただいてるみたいなね、話いただいてます。 そう、俺はね。はい。 ごめんなさい。聞いてます。 はい。 めっちゃいい曲。めっちゃいい曲ですし、なんかこれラジオのね、その次までにね、エンディング、その、それが叶うかわからないじゃないですか。無理ですよね。 のね、ショートのスケジュール次第頑張ります。この後多分あのスケジュール詰めて うん。うん。うん。うん。うん。 行くと思うのではい。 できればね、来月までに が目標ってこと今の目標ですね。 はい。じゃあもうそろそろエンディングですね。 お、はい。 はい。 え、この番組はですね、毎月第 4週金曜日夜8時から月1回1 時間の放送です。第4 金パチって覚えてください。 はい。 この番組は土地活用ならお任せ株式会社コネクションと未来を想像する株式会社青山建設の提供でお送りいたしました。 お相手は松田翔太と マリーと 高森明吉でした。 第4金パチは松田翔太の ゴーイングマイウェイ。
放送委員だった社長が
ずっとやりたかったラジオが
7月から始まりました!!!
レインボータウンFM
Friday Hit⭐︎Magic
「松田昇太のゴーイングmy上へ」
三回目のゲストは
シンガーソングライターの
オギソ タクオさんです!
とっても明るいオギソさん!
歌手活動に作曲やライブの楽器サポート!
いろんな活動をされてるそうで
普段の活動のお話しや
社長がやろうかなって思わず
発言しちゃった
オギソさん主催イベント
呑んだくれナイト !?のお話しなど
今回も楽しいお話しがたくさんです!
そしてそして、なんと!!!
番組のエンディングテーマ曲を
つくってくれて、、!?!?
ぜひ聴いてみてくださいねっ!
毎月第4金曜日夜8時は
レインボータウンFM
Friday Hit⭐︎Magic
「松田昇太のゴーイングmy上へ」
第4金八って覚えてくださいっ!!!
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