【勝俣州和】霊媒師が途中で帰った心霊ロケ👻2本目のゾッとする話は鳥肌必至『島田秀平のお怪談巡り』

手解けたらゾっとするでしょ。どうもつ田平です。始まりました。つ田平のお会談巡り。皆さん今回も見ていただきましてありがとうございます。 さあ、このチャンネルね、たくさん いろんな方来てくださいましたが、中でも ですね、本当に階段と真逆というか、もう いつお会いしてもすごくお元気でもうザよ っていう方なんですけども、なんとも 大好きな大先輩来てくださいました克さん です。お願いいたします。どうも勝田です 。よろしくお願いします。 いや、この雰囲気似合わないですね。そう ですね。帰りたいです。 僕お化け屋敷も入れないんで 本当小上がりみたいですね。 はい。はい。ホンデッドマンションがギリですね。鼻花屋敷のお化け屋敷はダメでした。 ホンテッドマンションってお化け屋敷だと僕思ってなかったんですけどね。 あ、あれお化け屋敷ですね。あの並んでる時で嫌です。 いや、でも実は今回ね、あの勝田さんのですね、チャンネル、え、勝チャンネルさんとコラボさせていただいておりまして、僕はね、あの、お邪魔して、え、芸能界都市伝説。 はい。いや、濃かったですね。ありがとうございます。 あの、特に田明子さんには特に見ていただきたくないですよね。 [笑い] ま、でも頭脳線短いんでね。理解できない。 1 回あっこさんのことな何て言ってましたっけ? ほやです。 え、それ皆さん是ひチェックしていただきたいと思います。あの概欄貼っとおきますので是ひ皆さんね、え、チャンネル登録グッドボタンよろしくお願いいたします。 お願いします。 で、勝田さんね、こちらお越しくださいましたけども うん。 本当に別に怖い話のイメージないんですけど、 霊感も何にもないんで。ただ怖がりなだけで山奥の旅館とかで 1 人では寝れないですね。絶対あのゆさんとかあの女性 ADの部屋で寝てます。 それ女性ADの方が怖いでしょ。それ いや恋愛感情湧かないじゃないですか。 ADの子たちとはその布団の 4 人ぐらいで寝る布団の真ん中で寝させてもらったりとか さん真ん中なんですね。 はい。やっぱ恥は怖いんで。 始ま囲んどてもらわないと。 はい。 でもそんな勝さんですけど、ちょっと不思議体験があるということで、ま、今回はそういった、え、体験談 そうですね。 で、次回は皆さんすごいですよ。番外編しましてね、もう勝さんですから芸能会怖い話披露していただきたいと思います。それが伺った話をはい。 あの、スターが 登場する話をしたいと思います。すごい。 はい。 で、今回、あの、体験、 今回、そうですね、あの、本当に僕はまた若手の時に、えっと、アイドルの子たちと深夜番組をやってて、で、心霊写真を撮りに行こうっていうその会で [音楽] はい。 で、青木ヶ原 樹海ですね。 うん。樹海に12 時ぐらいにバスでみんなで入ってで、まずその宿で、え、霊媒師の方が来てくれて、やっぱりこういう怖い話をまず聞いて、 で、2時、牛み続きの2 時から、え、青木ヶ原で 心霊写真を撮ろうっていう大会にしようっていうので、で、 12 時に入って霊媒の人と一緒に宿に入って座敷に入ってアイドルの子たち 45人とその 怖い話を聞いて、で、意外と怖かったんですよ。 で、もう宿の周りは何にもないし、じゃあバスで移動して青木ヶ原に行きましょうっつって青木ヶ原に行ってで、なんかディレクターがルールがありますって、えっと、インスタントカメラ あの を持ってって、全部取り切るまで 1 人で入ってって、全部取り切ったら戻ってきてください。 取り切るまでは帰ってこれないませんよっていう。 はい。 で、それをバスの中でチェックして心霊写真があったらその人の勝ちっていうその心霊心霊の枚数で勝負しますていうので でまずアイドルの子が1 人行ってで真っ暗だから こう 見てたらそのひフラッシュの明がこう見えるんですよ。で、バーって戻ってきて 10枚かな?その時全部取ると でそのバスでこう 絵が出てくるじゃないですか。 ええ。 で、取れてるかなって。でもさ、なんか影によってさ、あの人っぽいやつとかあるからさ、それはどうするって。どのぐらいのレベルでこれは心霊だってするつって。あ、あのか松さん、あの 10枚全部出ましたつったら 10 枚に全部映ってんのね。これ大丈夫ですか? [音楽] 怖。 やめてよ。そういうのです。すいません。 10枚に全部ちゃんと映ってんの? 10 枚ですか? ちゃんともう人のポラロイドのうわ、 10枚全部映ってんの? え、でも俺ん中ではもしかしたらバラエティのチームだからやらせなのかな。 ああはあは うん。で、じゃ次のアイドル行ってきなつってバーって言って戻ってきてじゃあ 10 枚見てみよったら全部に映ってる。また違う違う感じの人が。 [音楽] ええっ て。これさ、もういいやばいんじゃないて 。で、ちょっと媒の人呼んできて。師の人 はなんか自分の車で来てたんで、師の人 ちょっと呼んで見てもらってって。師の 人来て 見て、 あの、これもしなんかあったらお笑いして もらえます。やだからっつったら うん。私じゃきれないて言って入っちゃっ たの。ええ。 えってなって、でも番組的にはまだ アイドルの子がもう1人残ってたから、 あの、じゃあラストこの子行かせて、あの 、終わりにしましょうつって、その子が 行って真っ暗の中いなくなった。そ、もう ディレクターもじゃついてかなくて、 ディレクターがついてくとなんかやら せっぽいからその子1人だけで行かせて あの買いましてつってその子1人で真っ黒 の中行ったのでやっぱり遠くの方でこう フラッシュの明りが何回か開いたら ギーって いう で 戻ってくる気配がないからスタッフが みんな走ってったのよ。はい。 で、俺は怖くていけないからバスの横で待ってたら 4人で運ばれてきたの。その子もう か担いでみたいな 勝ついでも倒れたみたいで。で、どうしてったらいや出身してましたってで、うわって俺の前通った時に本当に白目なんだけどあのエクソシストのリンダブレアみたいに 白目が膨らんでんのよ。 ボコってうおーつって バスの中にの1番奥の席に持ってく間に その子が目があった。目があった。要は 覗いて取ってたら目があった。目があった 。目があったってずっと言ってんのよ。 で、もうどんどんどんどん白目は膨らんでくるしさ、うわ、怖と思ってしたらなんかプロデューサーの人がなんか自分のバッグを開けてなんか木彫りの仏さんを出して はい。 なんかあった時のために行ってこれ持ってきたんですってその女の子がこう失進してこう硬くなってんだよ。うーって触れてんの目真っ白で。で、その子にこれをつめ、つめ、つめて言ってんの。その仏さんをでもなんかこと硬直しちゃってるから掴まないね。 はい。で、つめ、つめ、つめって近寄っ たら、そのプロデューサーの髪の毛を掴ん だのね。うーって。そ、その プロデューサーの髪が薄い人で話せ、こ、 話せ話せ話せ話せ話せ話せ話せ。もうでも そ、もうぐってぐーって引っ張ろうとして んだよ。 で、抵抗したらさ、抜けちゃうからさ、近づい、近づきたから話せ、話せ、話せって言って最後そのたらもう本当にグタって動かなくなっちゃった。 で、なんかその子の指から自分の髪の毛を何すんだ、この野郎って言いながら取ってた。ごめんなさい。ちょっと急ハンドルでなんか違う怖い話になってたんですけど。 でもその間の子引退しちゃった。え、それでですか? うん。 ちょっとなんか精神がうん。じゃ、ま、それでた、あ、も、へえ。 で、体がと 引退しちゃったのよ。は、 本当に入っちゃったみたいで。ただ、あの、その前から写真 10枚とって10 枚とも映る。ちゃんと映ってんのよ。 それってちなみに番組オなったんですか? 音したと思う。 うん。 じゃ、その心霊写真もじゃあオア、 音してるかわかんない。 俺も嫌だから見なかったけど、その会はどこまでやってるか見てなかったけど、その子だってもう本当に翌習にいなかったからどうしたんだったら引退しましたっつって。 へえ。 すごい有名な子だったんだよ。 あ、そう。 うん。 ええ。ま、途中ね、ピートのね、変な絡みがあったけど本当に怖い話だったのよ。 いや、そうっすよね。 うん。 そんなこと本当あるんです。 本当本当にあった。だから俺はやっぱり行っちゃいけない場所ってあるんだなって。 その牛時とか朝の 4 時とかさ、あんまりいい時間じゃないっていうじゃん。だ、そ、そ、そういうのはもう体験したからあんまり近づかないように。 ちなみにあって人が映ってたっておっしゃってましたけど、もうあっかに もう人なの。ど 人でもなんかね、よくあるじゃん。こう透けてるみたいな。 あ、はいはいはい。 例えば俺を映ったらもう肉体として見えるじゃん。こう透けてるのよ。 薄いのだから。でも人なの。ちゃんと 顔の表情とか服とか分かるんですか? それがね。でも表情とかわかんないんだよね。笑ってるのか怒ってるのかっていうのは。だ人なのもこう顔があって毛怪我があって体があってみたいな。 へえ。 それが全部に全部に映ってるから気持ち悪かったの で最後目があっちゃった。 あったつってもう失進して いやもうその経験若い時にしたからもう勝村さんはもう これにだから僕NG 仕事ないですけど心霊物はダメですね。はい。 今あの千原誠治さんと心霊スポット行こうって話が上がってる。 ええ よかったら 俺ね笑えないぐらいしべもらすと思う本当に。 [笑い] いや、でも誠治さんおもろいやないかって言いそうな感じしますけど、 そこでね、バーベキューやろうとかね。 [笑い] そう、そう、そう。だからあんまりそういう怖い話とか聞かないですね。 ああ、じゃ、今回そんな中来ていただきまして本当ありがとうございました。 いや、壮絶な話でしたね。 そうですね。それはね、 いや、皆さんぞ、階段じゃないけどゾっとする話しましょうか。 え、何なんすか?あの、僕中学生の時におニ屋さんでバイトしてたんですね、年末だけ。 はい。 で、ま、こうロースハムをこうシュシュってこうぐって歯が回ってるとこでシュシュって来て 1 枚ずつこう切ってそこに切ったロースサムが来て、これをやってお客さんに出したりとかするのをもう毎日やるんですけどで、ある時なんかこう牛脂って知ってます?牛脂? あ、油です。 はい。牛の油。 あれ、き焼きとか買うとちょっとでかいサイコロぐらいなんかついてるじゃないですか。 牛脂ってね、 大人ぐらい、大人の体ぐらいあるんですよ。 ええ。 で、それをあのサイズに切ってくれって言われたんですよ。そうしたらね、あの本当に大人ぐらいの塊だから包丁もね、このぐらいでかいのよ。あ、 で、それをこれじゃ切れないのだから 体重でぐーって切るんですね。 そうす、ミキミキビキミキビキミキミキミキビって切れるのよ。 はい。 で、で、こうやって切ってって細かくしてそれを袋に入れて牛肉を買った人にこうつけてるっていう。で、切ってたら休憩しましょうって。 で、休憩になって、おりさんで休憩になって、で、お菓子食べながらこうお茶飲んで 20 分ぐらい喋って、じゃあまたあと半分ぐらい残ってるから又君ちゃんと牛脂た切っといてって言われて分かりましたつってまた包丁脂に当ててガってグって体重乗っけて言ってもね、やっぱり牛脂がでかいし硬いから入ってかないの。 ほ、ほう、ほう。 で、入ってかねえなと思って、もう本当にうう入ってこないのよ。あれ、さっき切れたらなんで入ってかねえんだろうと思って手どけたら歯が上になってた。 ゾっとするでしょ。ゾっとするでしょ。 え、だ、大丈夫だったんですか?でも いや、滑ってたらやばいよね。もう上から押してたからここにびっちり跡ついて。そっか。ぐーだから。それがちょっとグっと入ったらもう怖いでしょ。怖いでしょ。いや、本当怖い。俺思い出しただけで怖いんだから。こうジャンプするぐらい体重のお客さんだから良かったっす。 本当良かった。本当良かった。ああ、怖かった。ああ、怖い。もう今でも怖い思い出した。 すごい話。 いや、ありがとうございました。 違う、怖い話でしょ。 いや、すごいす。切れ味がもう、 そうなんです。本当にそうなんすよ。 いや、皆さん今回あのコラボさせていただいてます。え、勝又勝チャンネル。はい。僕もね、出させていただいてます。あの、芸能会のね、都市伝説たくさん話してますので、是非皆さんよかったらですね、ご覧ください。概要欄貼っておきます。 え、チャンネル登録、グッドボタンよろしくお願いいたします。 え、次回は芸能界の声話 お聞かせいただきたいと思います。 ゲスト田さんでした。ありがとうございました。 どうもでした。

VIVIZINE.COM

Pin