20251018岩田剛典 サステナ*デイズ SUPPORTED BY 日本製紙クレシア

岩田高典サステナダイスサポテッイ 日本セシックレシア おはようございます。岩田高典の典です。ここからの時間はサステナデイズの明日大人のテーマに様々なフィールドで活躍するゲストをお迎えするプログラムです。ゲストの方の子供のことから現在に至るまでの活動を伺いから未来につがるヒントを探します。 最近の僕はですね、ツアリ派がスタート いたしまして、ソロツアの方ですけどもね 、え、絶賛楽曲の振り付け、そして構成、 そして打ち合わせでは衣装だったり演出 うん。そんなところをね、日々思考錯誤し ながら作っているという最中なんですけど もね。ま、本当にタイトル通りスペース カウボーイにふさわしいスペイシーな世界 観を表現できるそんなツアーになるかなと 思っております。年明けにはですね、 アジア公園も控えていますので、えー、 是非ね、ちょっと日程の合う方は是非 そちらの方もチェックしていただきたいな と思っております。さあ、今日はこの後 久しぶりにゲストをお迎えいたします。お 楽しみに。東京FMからお届けしている 岩田高典サステナデイズ。 今週ゲストにお迎えしたのはシンガソングライターの大橋っぽ家さんです。初めまして。 よろしくお願いします。 本日よろしくお願いします。 はい。 いやあ、なんで今日大橋ちっぽけさんをお迎えしたかというとですね、え、 12月3 日リースのソロアルバムスペースカウボーイに収録される新曲ですね。こちらリードシングルになっておりますけどもね。リーチングフラト。 こちらの楽曲の作を大橋さんが手がけてくださったという、ま、そういうご縁でですね、え、今日はスタジオに来ていただきました。 はい。 はい。え、こちらの新曲はですね、先週 から放送が始まったドラマ、え、鈴木ア里 さんとファンタスティックスの山優勢主演 のドラマ、え、推しが上司になりまして、 フルスロットルのオープニングテーマにも なっているの楽曲なん はい仕ありがとうございます。いえいえ、 こちらこそ素敵な機会をいただきまして ありがとうございます。 いきなりこんなね、ラジオのスタジオできなり楽曲の話するのもなかなか緊張するんですけどもね。 はい。はい。 改めてちょっと大橋ちっぽ家さんのプロフィールからご紹介させていただきたいなと思います。はい。え、まず 98年生まれ。 はい。 え、シンガソングライダーとしてご活躍。そして 2019年ですねにメジャーデビュー。 2021年リースの上力がストリーミング 1 億開催生を超えスマッシュヒットということで はい。 え、その他も自身の楽曲以外にもですね、バイギアザーだったり、 N ィして、え、ウエストなどですね、他のアーティストへの楽曲も多数出手出手かけていらっしゃるということで はい。 ご活躍ですね。 いやいや、ありがとうございます。 なんかすごいプロフィールを用意していただいて、 これ大橋ポケというこの アーティスト名は本名ではないですよね。 本名ではないです。 はい。 これつから名乗られてるんですか? えっと、ちっぽケっていう名前自体は中学生ぐらいから名乗ってて、 おお。 元々はその 結構前ですね。 はい。 あの、インターネット上でこう名乗るハンドルネームとしてちっぽけて最初名乗り出して、 なんか そう人と被るのは絶対嫌だったんですけど、ハンドルネームがでもう なんかこうかっこつけたその英語っぽい名前とかにするのがちょっと勇気が出なくて、 その謙遜というかそういったこうニュアンスが出るワードなんかないかなってのでじゃっぽだってので中学生ぐらいの時に思いついてはい。 ま、そこから音楽本格的に始めるっていう時になんか本名の苗字つけたらちょっとアーティストっぽいかなみたいなので結構軽い気持ちでそのハンドルネームをそのまま引用しちゃった。 馴染みがあるんですね。ちっぽケという。 もう結構そうですね。長い間乗ってる。ぐらいからだから そうな。違和感がなくなってきちゃってるんですけど冷静に考えるとすんごい変な名前で活動始めちゃったなっていうのはちょっと思ったりします。 いや、でもめちゃくちゃ目立っていいですよね。なんかね、いないですもんね。 そう覚えていただく人は多いすね。はい。 そして、え、この番組はですね、子供の明した大人の今日がテーマということで、え、おさんの子供の頃の、え、お話なんかもね、今日は伺っていきたいなと思うんですけどもね。 はい。 え、どんな子供だったんですか?当時。 はあ。でもその音楽やるとかはちょっと考えれないタイプの、 ええ、 人間だったかなというか、 なんか、ま、外で遊んだりとか、まあ、なんか普通の子供っぽいことは色々してたんですけど はい。はい。 でも結構その自分の意見を言ったりとか何かを発信するのはすごい苦手なタイプで うん。へえ。 で、歌歌うことも多分ちっちゃい頃から結構好きだったとは思うんですけど、なんかあんまりそれも人には言えずカラオケとかは行かれてました。 なんかその家族で忘年会をやろうみたいなのが毎年ちっちゃい頃にあって で、年末になんかその家族でカラオケに行くみたいなが 1年に1回だけあって はいはい。 で、人前で歌う機会って本当その家族のカラオケのその 1年の1回だけなんですけど、 でもそん時に母親がすごい あんた歌上手だねってこう ポロっと言ってくれたのが結構うんうん。自信になって 自信になって じゃ音楽意外とやれるのかもなみたいな歌うの楽しいかもなってので中学生ぐらいからなんかあのうん。 インターネット上にこうカバー動画みたいなちょっとそうです。載せ始めて あ、それが最初なんですね からはい。始まりました。 ええ、なんかそれは はい。きっかけは何だったんですか? ま、僕インターネット色々触り始めたの 2011年ぐらいからなんですけど うん。うん。 その当時そのネット動画投稿サイトにそういうカバー動画を載せてる人がいるって、そういう文化があるってことを初めて小学生ぐらいかな。高学年ぐらいとかに知ってうん。はい。 で、その親が時々カラオケで歌も褒めてくれるし なんかちょっと楽しそうだなと思って。これならこう顔も出さずに動画投稿できるし でハンドルネームだから本名でもないし。 はい。 ま、これだったら僕でも 4人なんか出してもいいかもなと思って、 中学1年生とか2 年生ぐらいからうんうん。はい。 ま、ちょっとあの、親がない間に親のパソコン使って なんかちょっと通販で買ったよくわかんないマイクを あ、 パソコンにさして ありますね。 なんか色々無料の音楽ソフトとかで録音して。それはオリジナルソングですか? いや、そん時はいわゆるボカロ局のカバーみたいなところからはい。始まりました最初。 へえ。すげえ。 その当時から楽器とかも演奏するのは得意だったんですか? えっと、楽器はそれこそ中学 2年生ぐらいから始めたんですけど アコースティックギターを親に買ってもらったところからスタートで それまでは全然あのピアノとかも全然引けないし本当リコーダーが できるぐらいの小学生 レベルの 楽器のレベルだったんですけどはい 一応なんかそういう引き語りのカバー動 動画とかを載せてる人なんか本当全部のきっかけ結構ネットだったりするんですけど、 そういう引き語りのカバーをやってる人に憧れて、 もっとこうギター引けたら曲カバーできるなと思って親にお願いして買ってもらって そこから結構空飽症なんですけどなんかギターだけを続けられて うん。 今に一応至ってるっていうはい。 なるほど。え、この世界に入って今の自分っていうのはその当時は想像できてましたか? うーん。 うん。いや、どうなんですかね。ま、漠然と音楽いなと思ってたんですけど、 あんまりこう先のこと長期的なビジョンを元々すごい描いて生きてるタイプじゃなかったので、 なんか好きだし続けたいなみたいなのを こうひたすら細かくやってたら気づいたら なるほど。 僕もでも確かにそのままさかこういうはい。 その岩田さんにお会いするみたいなこんなこういう場が できるような風にまでなってるとは思ってなかったのでちょっと不思議な感じではあります。 作曲もされてますけど普段から はい。 それはいつ頃からスタートされたんですか? 16 歳とか高校生ぐらい。 高校生ぐらいから ですかね。 ああ、それきっかけっていうか だんだんオリジナルのものが作りたくなってきたっていう感じだったんですか? うん。 そうですね。なんかメロディとかを考えるのが元々 好きだったので、なんか例えば既存局とかでもなんかここにこんなメロディさらに入ってきたらいいのになとかをなんかぼんやり考えてたりとかするのが好きだったので [音楽] うん。うん。 なんかじゃあ自分でやってみようっていうので、ま、今思い返すとその当時の曲なんて全然聞けたもんじゃないんですけどでもなんか 16 歳ぐらいからかなギターでこう色々作り始めてうん。 ま、そういうオリジナルもだんだんこうネットに出してみたいな うん のが始まって、それがきっかけですかね。 うん。なるほど。 なんか自分の中のこう天気みたいなものって はい。 ありますか? なんか、ま、色々あるんですけど、最初に音楽やれるかもって思ったのは高校 3年生の時に うん。 当時そのラジオ番組が主催のなんかオーディションみたいな 10 代限定の音楽オーディションみたいなのがあってうん。うん。 ま、ちょっとファイナルまでは残れなかったんですけど、そのセミファイナル、あの、ライブ審査ぐらいまで残ることができてうん。 [音楽] で、一応その当時愛媛だったんですけど、その愛媛 はい。うん。 あの、そのセミファイナルまで残ったのが僕だけだったんで、すごいその地元のラジオ曲とかも応援してくれて なるほど。 で、すごい僕をその当時までは普通の高校生だった僕をなんかアーティストとしてこう扱ってくれる人たちが周りに現れ始めてあ あ、なるほど。 で、そのオーディションきっかけで結構その声かけてくれる、ま、事務所の方だったりとかうちでライブしてみないいですか?みたいなのもあったんで、 あ、自分のことをアーティストとして扱ってくれてるっていうのがすごい不思議だったし、嬉しくて、 これだったらもしかしたら続けれるかもなってそこで思ったのが、ま、 1個きっかけでしたね。 なるほど。オーディションだったんですね。 そうですね。それがすごい大きかったですね。 うん。なるほど。 はい。 さあ、それでは、え、この辺りで先ほどの ね、お話にも出ましたけども、え、大橋 ちっぽさん作士による、え、僕の新曲です ね、宇宙初フル尺会禁ということで、え、 お届けしたいと思います。え、聞いて ください。Forアラ。 さあ、お送りしたのは本日のゲスト大橋 ちっぽさんが作を手掛けた、え、僕の 新曲achingforyearライト でした。 え、こちらの楽曲はですね、アルバムに先がけて 10月の23 日に配信リースされます。ま、この楽曲についてもちょっと色々お話をね、伺っていきたいなという風に思いますけども。え、リーチンフォライト本当素敵な楽曲。ありがとうございます。 いやいやいや。はい。ありがとうございます。 これ死を書く時に意識して [音楽] いこととかって はい。はい。そうですね。 ま、元々このドラマの主題家でもあるっていうところで、やっぱドラマの内容ともちょっとリンクさせつってところは意識してたんですけど、 ドラマがその推との恋愛みたいなすごいこう奇跡的なことが、 あの、目の前に現れるみたいなのがテーマだったので、ま、そういうこう他感とか用感みたいなのは意識しつつうん。 あとは、あの、結構サウンドが個人的にすごい洋学っぽくてかっこいいなってのがあったんですけど、なんでそこのその洋学っぽいメロディラインに対してなんかこう美しい日本語がはまればいいなっていうので、日本語のこのチョイスみたいなのはすごいこうメロディとの兼合いですごくこう考えながらチョイスできたかなという風には自分ではい。思ってます。 うん。うん。 いや、実際あの僕もレコーディングで実際歌ってみて はい。 あの、なんだろうな。錆の はい。 あまりがめちゃくちゃ良かったです。 ああ、ありがとうございます。 なんかもう気持ちいいなみたいな。歌ったで気持ちいいなみたいな。 ああ、かった。いや、なんか結構やっぱデモから日本語に変わった瞬間に日本語ってちょっと角があるというか言葉の なんかそのがちょっとああ、なんかニュアンス変わっちゃったなっていうこと結構あるんですけど はい。はい。 今回むしろ逆に はい。 めちゃめちゃ気持ちいいなみたいな 感じで ありがとうございます。 はい。打たせていただきましたもんね。 はい。 ま、実際にこう出来上がった曲を はい。 聞いてみていかがですか?こう、ま、あの、目の前で、あの、聞かれるのもなんかね、何とも言えないんですけどね。 いやいや、もうでもあの、ま、僕もあの、一応その歌詞を書く時にカ歌というか、こんな風にメロディはめますよってので、あの、カ歌ったんですけど、もうその時の僕の歌声の日にならないぐらいやっぱ大人感っていうか いやいやいやいやいや。 声のこのセクシーさと いやいや、 あとやっぱ声のそのあったかみですよ。 いやいや、それがすごい。 あ、やっとこうで完成系なんだなっていうのが伝わってくる あの仕上がりだったんであ いやすごいなって思ったしやいや なんか岩さんが歌って初めてこう完成する曲だなという風に思いました。 いやいやもう本当に素敵な楽曲が完成したと思いますので はい。ま、先日、あの、この MV もね、え、僕撮影してきたんですけど、きっと多分この死にぴったりな うん、映像になってるかなと思いますんで、 楽しみです。めちゃくちゃ はい。是非ね、皆さんも楽しみにしていただきたいなと思っております。 さあ、話がつけませんけども、え、今週はね、そろそろお時間ということで、え、来週も、え、大橋っぽけさんゲストにお招けしてですね、え、現在の活動について、え、色々お話を伺っていきたいなという風に思います。 はい。 ということで、え、今週はシンガーソングライターの大橋っぽ家さんをゲストにお迎えしました。ありがとうございました。 ありがとうございました。 番組後半はミニコーナー。 子供たちに将来の夢や今頑張っていることを声で届けてもらうid TalkingDreams。 今日はどんな声が聞けるんでしょうか?おはようございます。ラジオネームクロン。 12歳、中学1 年生です。僕は将来世界で活躍できるプロテンスプレイヤーになりたいという夢を持っています。 今はプロ選手の試合を見たり部活動で練習したりして強い選手になれるように頑張っています。 うん。すごいいい声してますね。 将来の夢は世界で活躍するテニス プレイヤーという中学1年生のミクロン君 からのね、え、メッセージでしたけどもね 。え、テニスプレイヤーになりたいという ことで、もう今絶賛部活で揉まれて、え、 一生懸命練習してるということなのでね、 もう是非この夢が叶うようにね、あの、 応援していきたいなと思いますし、ま、僕 もね、影ながらですけども、え、 メッセージを送りたいなと思います。 ミクロん君、心から応援しております。 是非ぜひプロの選手になって世界に羽いて ください。頑張って。 さあ、このキッズでは参加者を募集してい ます。応募の詳細は番組Xに掲載いたし ますので、是非チェックしてください。 東京FMから岩田高典がお送りしてきた サステナイズそろそろお別れの時間です。 え、本日はね、シンガソングライターの 大橋ちっぽけさんに、え、スタジオにお 招きしてですね、色々とお話を伺ってき ましたけどもね。まあ、でも本当にあの、 まもなくリリースされます。え、アルバム に避けてね、配信リリースとなります。 Reachingforyour Lightね。え、とてもね。うん。洋楽 っぽさも 金備えた、ま、シティポップって言って いいんですかね?アーバンシティポップ みたいな感じかな。うん。割と スタイリッシュなんだけども、いわゆる 海洋局というかJPの聞きやすさも 合わせもったそんな魅力のある楽曲になっ ておりますので是非ねミュージックビデオ とそして本編のドラマと合わせて一緒に 楽しんでいただきたいなと思っております ね。ツアに先けたリリースとなりますので ね、是非皆さん、え、この楽曲での露出 なんかも楽しみに待っていただきたいなと 思っております。さあ、この番組では皆 さんからのメッセージを募集しています。 あなたが未来に会って欲しいと思うもの、 今の子供たちに残したいと思うものを是非 教えてください。メッセージが採用になっ た方には番組ステッカーをプレゼント いたします。メッセージは番組メッセージ フォームからお送りください。Xでの感想 もお待ちしています。 ハッシュタグサステナデイズしてください。ではこの後も心地よいをごしください。

今週のゲストは大橋ちっぽけさん!

岩田剛典の新曲「Reaching for Your Light」の作詞を手がけた大橋ちっぽけさんの子供の頃のお話し、伺います。

岩田剛典が“子どものあした、大人のきょう”をテーマに、様々なフィールドで活躍するゲストをお迎えするプログラム。

4 Comments

  1. 楽しみばかり💕💕💕ホンマに有難う💕💕💕ちっぽけさんめちゃくちゃいい子みたいやな〜😄😄😄

  2. がんちゃんおはよう☀️MV楽しみにしてるよー🫶声が温かいって🤭嬉しいね✨️

  3. ありがとうございます。可愛いお名前です。この曲大好き。岩ちゃん毎日聞いてるよ。

Pin