西島秀俊さんとグイルンメイさんの印象について #ディアストレンジャー #映画 #真利子哲也
西島さんは、あの、もう自分が意識的に 映画を見始めてから俳優として活動されて て、 なんかその本当にあの、いろんな役をやら れてるので、あの、 でも全てにおいて通じてるのが映画に対し ての愛みたいなもの、演じることに対して の実直さとか、あの、演じてることに嘘が ない感じがしたっていうのが西島さんの 俳優としてのイメージで、で、今回あの 英語の脚本になるので初めてお声かけした 時に英語で難しいっていうことあるかも しれないんで、ちょっと慎重に聞いたん ですけど、それそのことも全然その、ま、 当然そのネイティブではないけれど 調整しますっていうこと言ってくれて、 なんか本当に頼りがいのある俳優さんでご 一緒できて本当に嬉しかったです。 で、ルーメさんはあの同じくそやっぱり 自分も映画の観客一環客として見ていて 白表の殺人とかあ、ガチこの声あ夜とか なんかその特に白表の殺人ですねがすごい 印象残っていてでその見た頃とかはまさか こうやってご一緒できるとは思ってなかっ たんですけど なんかその頃にあの夏子行ってまルメさん の本当にデビュー作あの10代の時に出 られた映画ですけど、そこと悪表の殺人の ルメさんが一致してなくって、あ、よく 考えれば一緒なんですけど、あの、同じ 女優さんなんだって本当に奥行きのある 素晴らしい女優さんで、で、あの、本当に ヒロイン探してる時に、チェン役を探し てる時に英語から喋れる必要があったので 、それもやっぱりルンメさんもタイミング 的にちょうど英語の映画に出演されていて 、ま、英語の、あの、に抵抗がないという か、むしろそ、あの、このためにも含めて ですけど、ネイティブではないけれど、 すごくそれに対して抵抗がなくて、 チャレンジするっていうこと言ってくれて 、 で、脚本もすごく呼び込んで本当にあの、 理解ある方で何事にもあの、感謝してるん ですよ。で、こっちが思った以上に献心的 に、あの、例えば人形劇の心があります けど、そういうものも何よりも誰よりも 練習して っていう方で本当にあの尊敬する女優さん でした。
メインキャストおふたりの印象について
映画『Dear Stranger/ディア・ストレンジャー』の公開を記念して、真利子哲也監督に作品の制作秘話を伺いました。
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