映画 ストロベリームーン 余命半年の恋 観たよ 感想ラジオ! 當真あみ 齋藤潤 杉野遥亮 中条あやみ ユースケ・サンタマリア 田中麗奈
[音楽] はい、どうも皆さんいかがお過ごし でしょうか?大輔のポッドキャスト チャンネルです。普段映画、ドラマ、 いろんなエンタめ、コンテンツを見て感想 を、え、シェアしているポッドキャスト です。是非チャンネルフォロー、高評価 など応援よろしくお願いします。今回最新 映画ですね。日本の映画見てきまして、 ストロベリームーンですね。これ結構今ね 、話題ですね。結構主演のね、お2人 すごく若い若手のもうトップ先というか はい。え、を言っている主演の2人が出 てらっしゃいますけども、いや、いろんな ね、番組でもすごいプロモーションとか、 え、勢力的にね、活動していて一気にね、 その目にする方も増えたんじゃないかなっ ていう2人が、え、主演ですね。 アイストロベリームーンという日本映画 です。主演はトマあ美さんと斎藤じさん ですね。いや、すごいな、この2人。本当 に今の重大俳優のトップ9だよね。もう ずっと出とる 今年は特になんかずっとこの2人を見てる なっていう感じですね。はい。え、僕斎藤 じさんが好きでね。はい。これはね、追っ て見てましたけどはい。あの原作もあり ましてストロベリームーンという小説が ありまして、ま、令和1泣けるみたいなね 、言われた。え、小説として話題になって ましたけども、え、それが、え、映画化さ れたよということで、あの、実は本はね、 あの、続編もあって、コールドムーンって いうものもあるんですけども、まず ストロベリームーンの方をね、え、映画化 してるのかなっていう感じでした。はい。 なんで結構僕は楽しみにしてましたね。 読んでたんで。はい。かなりいい話。いい 話というか、うん。確かに泣ける話だった し、え、僕はとにかくこの2人主演の2人 がね、圧倒的に会うなっていうので多分の 趣味にしてましたね。この特に斎藤じさん はね、この今回佐藤日向っていう役を演じ てますけども、いや、絶対斎藤じ君だって いうね、え、キャラクターなんでね、あの 、楽しみにして見に行きましたけど、 やっぱりね、ぴったりでしたね。いや、 最高でしたね。はい。で、え、さらにね、 この大人パートみたいなところも結構あっ て、え、斎藤じさんとかとま美さんパート は、ま、基本的に高校生活、え、のところ なんですけども、ま、13年後大人になっ た彼らっていう形で、え、杉の洋介さんと か中条美さんが、え、演じられて るっていうので、ここのね、あ、中条あ さんはすいません。あの、違うわ。あの、 友達ですね。高とウらというもう1人ね、 え、 高とウらという、え、なんて言うの?2人 斎藤君が演じる里日向の幼馴染みであり 桜井、え、とまみさんが演じる キャラクターの親友になるキャラクターが いるんですけども、そこの13年後は中条 あ美さんですね。はい。すいません。 ちょっとごちゃごちゃっとしましたけど。 うん。っていうのもあって、ま、そのね、 杉野さんも僕結構好きで、え、はい。で、 斎藤じ君からの杉の洋介さんっていうのは 、いや、確かにめちゃめちゃぴったり来る キャスティングで、そうで中条さんもね、 あの、池端さんっていう方が高と浦らは 演じてるんですけども、ここもまた僕結構 びっくりしましたね。はい。え、これから どんどんいろんな作品出てくんだろうな みたいな女優さんでしたけども、ここの 切り替わり中条さんが13年後になる みたいなのもこの2人ね、あの本当に ぴったりだなっていう 違和感なく切り替わる感じがうん。確かに 13年後こうなってそうみたいなね。斎藤 じ君もケバじさんもそうですね。はい。て いう感じだったんでそこもすごいねが ぴったりすぎてえ、すげえって思いました ね。え、で、ま、斎藤じさんと杉の洋介 さんはオールナイト日本でもね、あの、 ちょっと先日出てましたけど、この映画の プロモーションも兼ねてはい。特別に オールナイト日本のはい。え、出てて、 なんか僕的には嬉しかったですね。うわ、 この2人がやってるみたいな。はい。本当 なんか確かにそっくりな感じはあってうん 。これから楽しみですね、斎藤さんは。 はい。です。で、ま、作品もまあまあ 面白いというかうん、やっぱりいい作品だ なっていう感じでしたね。結構あの小説と は結構設定とか内容はちょっと変わってる 部分もあったりしたんですけどもうん。 その高とウらとのね、関係性とかも、あ、 ちょっと違うんだなとか、え、色々色々 マイルドになってる 感じはしたけども、まあなんかそれはそれ で良かったかなみたいな映像作品としては 結構良かったような気がしましたね。うん 。で、ま、あとはこの両親ですね。桜井の お父さんお母さん演じてた裕介、サンタ マリアさんと田中奈さん。ここも 素晴らしいですね。すごかったわ。うん。 お父さんのね、ゆ介さんとマリアさんも 演技もめちゃめちゃ良かったし、このね、 あのサブタイトルね、これストロベリー 小説はね、ストロベリームーンなんです けど、映画はもう、ま、ある種がネタバレ みたいなタイトルになってまして、嫁名 半年の恋というサブタイトルがついてます 。はい。で、ま、ま、そういう話なんでね 、あの、先ほどちょっと大人パートがあっ て、なぜか主人公の大人パートの話をし なかったのは、まあまあまあ、なんかお 察しの感じかなとは思うんですけども、え 、そういうことがありますという、ま、 そういう家庭 ということで、あの、お父さんお母さんも ね、すごい娘さんに対して色々、え、ケア していたりとか頑張ってる。そしてなんと 言っても楽しそうな家族っていうね、いつ も楽しい家族っていうのがあって、ま、 その悲しい顔をしたらワンポイント ペナルティつくみたいなそんなこともし てる家族ではい。なるべく楽しく言よう みたいな。なんでこの娘に対しては悲しい 顔見せないお父さんお母さんっていう、え 、設定になっていてでも本当はね、え、娘 がいない時は結構それぞれで、え、色々 葛藤していたりみたいなそんなシーンが 見れたりとかしてうん。なかなかね、ジ員 と来る。なんかどの目線で見てもなんか すごいね、ピュアに見れる。そして全 キャラクターが本当にいいキャラっていう ね、え、のがまたいい作品だなと思いまし たね。うん。 え、主人公2人の周りのね、ま、学校の 友達みたいな人たちも本当にみんないい人 たっていうキャラクターで、え、斎藤じ君 エンジェルね、日向の周りの友達も本当に 、え、全力で支えてくれる友達みたいな 感じでね。うわ、すげえかっこいいって 思ったし。うん。あと、ま、映像全体も 綺麗だったかな。うん。そこは結構この 作品の良さでもあるかもしれないですね。 お話もいいんですけど、その映像自体が 綺麗みたいなのは、え、すごい映画として ね、見所かなと思いましたね。この作品の 監督酒井ま衣さんの特徴でもあるのかなと は思いますけども。はい。え、そういう ところがあってとても良かったんじゃない かなと思います。はい。ま、ちょっと ネタバレとかはね、なるべくしないように 話してますがうん。是非ね、見てみて 欲しいですね。気になる人は。ま、若い人 向けかなとは思うんですけども、基本は うん、刺さりやすいのはね、高校生が メインの、え、主人公のお話なので、え、 ま、結構デートムービーみたいになって たりするのかもしんないですけど、あの、 ま、作品として結構ね、うん、誰が見ても いいんじゃないかなっていう。ま、結構 日本はこの嫁名系をね、あの、好きです からね。好きなのかわかんないですけど、 なんか大体1年に1回ぐらいあるよね、声 のね。あの、うん。小説はね、そこを あんまり出さないで本になってて徐々に なんとなくその分かるんですけど親みたい なもしかしてそういうことかみたいなのは 読んでってあやっぱそうだったんだみたい な風な展開なんですけど今回映画の場合も 最初っからあ病気でえそうなんだみたいな えというねところからの始まりだったんで ま逆にそのま人に見てもらうというかあの キャッチになるようなえにしてるのかなと は思いましたけどうん。なんかね、 え、小説の感じで映画始まるとなんか結構 衝撃的作品みたいに確かになるのかなとも 思ったんで、はい。ま、難しいとこだなと 思いましたね。うん。なんか僕は僕は なんか小説の流れが結構好きだったんで、 ずっと謎な部分が多くて、え、徐々に、え 、分かっていくみたいなのが小説の流れ でしたので、え、結構ね、え、そっちで、 え、思ってたんで、あ、タイトルでもう 最初から出しちゃっていいのみたいなの 思ってたんですけど、ああ、なるほどねっ ていうところでしたかね。はい。です。ま 、そんなところですか。はい。まあ、これ からね、本当楽しみですね。トーマさんは 結構なんかこのね、今年千ハフルで、ま、 これもまたトーマさんと斎藤じ君の2人が 出てた作品なんですけど、ドラマでうん。 最初に見たのはと馬さんはドラマかな。妻 になるっていうのが数年前にね、ありまし たね。え、で、出てきて、だ、映画で見た のはね、あの水は海に向かって流れる。 すいません。川海だよな。 え、ていう映画があって、その辺で見始め てなんか本当に毎年ちょっとずつあれ なんかメディア露出増えてきてるなみたい な女優さんでなんかこれからどんどん出 てくんだろうなっていう感じなんで楽しみ な俳優さんですね。で、斎藤君はやっぱり 僕最初カラオケ以降ですね、あの主人公の 中学生を演じてたんですけども。で、ま、 カラオケ1個で日本アカデミーシでね、 ノミネートされて、え、受賞式に出てきて て、その作品の時と違ってちょっと大人に なってて、めちゃめちゃかっこよくなって たっていうのが衝撃的で、あの、そっから ね、うわ、この子楽しみだなみたいな風に 思ってみていって、ま、いろんな作品その 間も出てるんですけど、ま、千早フルで 地上派で普通に、え、メインで出てらっし ちゃって、うわ、あの子めっちゃかっこ いいな、やっぱみたいな。で、ま、かつな 、な、何て言うんだろうな、その うん、ナチュラルな感じっていうのが すごくいいなみたいなうん。のがあって 好きな俳優さんだったんで、ま、この方も これからどんどん出てくんだろうなみたい なのが楽しみの俳優さんですね。僕個人と してはその見る側としてね。え、はい。 楽しみです。本当になんか杉の洋介さん みたいになってくんじゃないかみたいな 感じは勝手にしてますけどはい。見た目の 感じすごいそっくりそっくりというかね まとってる感じがなんか結構似ててうん。 うん。なんか楽しみだなっていうところか な。はい。です。うん。ま、あとこの作品 の話と前ね、ネタパレっあるけども、 ゆ介サンタマリアさんかな? いや、好きなんですよね、僕。裕介サンタ マリアさん。俳優としても、ま、タレント としても好きなんですけど、やっぱこう いうね、いいお父さんっていう感じを演じ て普通のうん、とことんいい人だったね。 でもなんか泣かせてくるみたいなところも あって。いや、さすが、さすがのベテラン だって思ったなっていう安心感とうん。 ですね。かな。はい。です。です。ま、 あとは、ま、そこもね、ちょっと小説と 違う部分は色々あって、ま、そこはね、 全然別物として楽しむもんなんですけど、 あ、すごい本当にちゃんとだ甘あま 優しいお父さんだみたいな、え、感じが 結構衝撃でした。なんか本読んでやってた んで先にやばい怖いかも怒られるかも みたいなシーンとかあるんですけどあ怒ん ねえんだみたいなとかね色々あってうん なんかそっちま確かにねマイルドになって て見やすかったのかなとは思いましたって いうところです。はい。今回は ストロベリームーンです。っていう、ま、 続編ね、小説は2冊出てて、もう1冊は そのタらさんの方がキャラクターがね、え 、主人公になってる本があるんですけど、 ま、映画見た感じはなんかないのかなとは 思いましたね、なんとなく。うん。あっ たら嬉しいですけどね。 はい。ていう感じの今回は映画を見ました よという話でした。ま、あとはそうね、 今後あと最近なんか見たかな?配信系色々 始まってるね。匿名の恋人たちとか小ぐし さんとあの韓国の女優さんが主人公で 赤西人さんとか中ゆりさんもね出てる ドラマ。あれもねなんかちょっと見てて なんかいい感じの作品ですね。うん。 ショコラティの話。え、で、赤西神さんが ドラマ出てるのが結構僕新鮮でなんか かっこいいなと思いましたね。うん。とか 、え、見たかな?うん。ですね。ま、他に も色々見ようかなと思いますし、映画も 多分ね、配信色々始まってるとかうん、 あるとは思うんで、色々チェックしようか なと思います。映画関係作品もこれから また色々出てくるよね。なんかあったと 思うんだけど忘れちゃったな。あ、爆弾と かも見たいね。山田ゆきさん主演の作品か な。うん。とかえー、ま、あとアバターと かも確かあるよね、今年。うん。ま、色々 楽しみなものがあるんで見れたら見ていき たいですね。調子がいい時は。はい。です 。感じかな。皆さんも是非いろんな感想 教えてください。え、今回そんなところに しようかな。じゃあまた次回の配信でお 会いしましょう。バイバイ。
https://movies.shochiku.co.jp/stmoon-movie/
余命半年と宣告された少女が、高校1年生の春に体験する一生分の恋を描いた、芥川なおの純愛小説「ストロベリームーン」を映画化。脚本をNHK連続テレビ小説「ちゅらさん」や映画「余命10年」など数々のヒット作を手がけてきた岡田惠和が担当し、監督を「夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく「恋を知らない僕たちは」の酒井麻衣が務めた。
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