製作発表|2025年劇団☆新感線45周年興行・秋冬公演 チャンピオンまつり いのうえ歌舞伎『爆烈忠臣蔵~桜吹雪THUNDERSTRUCK』
本日の登壇者の皆様にご入場いただきます。どうぞ皆様大きな拍手でお迎えください。どうぞお入りください。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] ສ [拍手] [音楽] さ、それではお1人お1人お名前をご紹介 させていただきます。まず昨の中島和さん です。 [拍手] そして演出の井上秀典さん。 [拍手] 出演いたします。古田荒新田さん。 橋本じさん、 [拍手] 高田し子さん、 安根誠さん、 ああ明さん、 [音楽] 橋本サさん、 [拍手] 小池A子 さん、さ乙女太さん、向か井おさんです。本日は皆様よろしくお願いいたします。ではどうぞご着席ください。 [拍手] [音楽] [拍手] お願いします。 お願いいたします。まずはこの作品の脚本を手掛けました劇団新幹線の雑作家中島和さんよりご挨拶をいただきます。 え、中島です。 よろしくお願いします。えっと、あの、爆裂は爆発して破裂するんじゃなくて、爆発的に猛烈な人達っていう感じで破裂しちゃうとなんかおしまいになるような気がしたんで、ちょっと字を変えてみましたので、皆さんちょっとやしいと思いますけれどもよろしくお願いします。 ま、中心をね、やろうと思ったのは随分前 からその中心を作ろうとする芝居者の、え 、人たちの話で書きたいなと思ってたん ですけれども、なかなかまとまらなかった んですが、あの、真ん中にその歌舞伎役者 になりたいとも思い込んで、あの、猛烈に 突っ走しるあの、女性っていうのを 思いついたところでまとまってこういう話 になりました。ま、45 周年ですのでね、なんかなんとく今までやってきたことも含めてもう劇中劇でいろんなことを詰め込んで書いたら、えっと、今まで書いた中で 1番長くなって、 え、 これは本当に4 時間コースだと思って、あの、自分で反省して 20分ぐらい切りました。 あ、20分ぐらい切ったんですね。 切ったんです。切ったのがこれです。だから短くなったのにこっから長いのは井上の責任ですので、あの、そういう風に思っていただければありがたいと思います。はい。はい。ありがとうございます。 は、その辺りも踏まえて歴団新幹線の主催であり演出を手かける井上秀さんご挨拶お願いいたします。 どうも井上です。え、あの、ま、今中島君の方から話がありましたが、え、ま、あの、中心つってもその中をやろうとする、その江戸時代のその芝居いたちの熱い話なんですね。 ま、そこは、ま、ある意味すごい新幹線 らしいと思うんですけど、ま、あの、 せっかくなんて言うんですかね、こうやっ て1度、ま、親戚の寄り合いのように、え 、先ほどの集合写真撮ったんですけど、 本当になんか法人に集まった人たちみたい なそんな、え、のなかなかこうこれだけ 集まること珍しいんで、ま、こんだけ 集まるんだったらお祭り公園にしようと いうことで、ま、あの、井上歌舞伎と本来 あの愛反する言葉であのチャンピオン 祭りってのがあるんですけど、 チャンピオン祭りって大体あのネタ物と 言われる意外とあの割笑いに特化したお 芝居に大体冠りとしてつけられることが 多いんですが、ま、今回はそういう意味 じゃすごくあのお芝居いの中に、ま、 歌舞伎のパロディとかオマージュとか、ま 、歌舞伎だけじゃなくていろんな、え、 エンターテイメントのなんていうかな、 あの、それこそパロディとかおまださん ですんで、え、より歌って踊ってのお祭り 騒ぎだからもうチャンピオン祭り井上だ けどもチャンピオン祭りでいいんじゃない かと。え、ま、年末 12月26日に、え、 ま、こう閉じますが、あ、ま、そういう 意味では確かに、えっと、中グらしい、え と、あの、何にね、昔の、あ、日本人の 年中行事じゃないですけど、なんか昭和 昭和世代ぐらいだったらもう多分、え、 年末年始に中心ぐらみたいなのはなんか すり込まれてると思うんですね。 そういう意味では本当にお祭り的な工業として、え、今回チャンピオン祭り、え、爆裂中心がぴったりだと思うんで、皆さん是非楽しみにしていただきたいなと思ってます。 はい。ありがとうございます。もう結構始まってるんですよね。どうですか? はい。いい感じだと思いますよ。え、あの、久しぶりでちょっとなんかあの、体が痛いっていうのは人たちはいっぱいいらっしゃいますけど、え、でも、ま、あの、順調です。はい。 長くならない感じです。 それはちょっとやってみないとわかんないで。はい。 ありがとうございます。闇の世界で無職人たちをまとめ闇歌舞伎吹きの上演を取りしる無頭の兵を演じます。古田新田さんからご挨拶お願いいたします。 どうも古田です。 え、もう稽古始まってるんですけども、あの、劇中襲中襲撃劇先ほど井上さんも月さんも言ってましたけども、劇中襲中襲撃劇が多すぎて、一体これ、これ今誰が喋ってんだよっていう 役名が変わったりするんで、あ、 よくわかんねえなと未だにまだ役を掴みかねているんですけども、ま、とりあえず今回は松本で幕開けるんで、え、松本から塩部場で、ま、 3ヶ月4ヶ月ぐらいのあのかな。 その間になんとか30 分短くしようと思ってます。よろしくお願いします。 これあのポスターね、皆様今日チラし、あのお手元にあるかと思いますけど、これすごいですよね。古田さんのこの時は どんなイメージで取ったんですか? いや、一応ね、あの将軍というそうだから そんな立派な焼きをつけるのは新幹線では初めてではないかなと思うんですけども。 確かに いつも大体虫怪我生えた焼きが多いんですけども はい。 今回はな、ま、一応将軍のふりをするみたいなところがあるんで ちゃんとした焼きのお侍さんみたいな頭します。 新鮮です。 はい。キラキラ してらっしゃいます。 はい。はい。もっともっとキラキラする予定です。 はい。楽しみにしています。ありがとうございました。 え、続いてはかつてのトラブルで江戸を追い出されるも嘘を誠に変える芝居の力。これを娘に叩き込むはちゃめちゃな役さ村荒を演じます橋本じさんです。お願いいたします。 橋本純です。どうもありがとうございます。 と、久しぶり本当にあの新幹線ちょっと 緊張してたんですけども、え、稽古場に 入ったら、え、あれなんか夢から覚めたの かな?みたいな、あの、昨日ぐらいも来て なかったっけみたいな、え、そんな感じで 、え、全身が体を痛くなってるのは、あの 、僕のことなんですけどもはい。 やっぱりそれだけ年は立っていたんだなっていうのを通感しながらもでも、え、まだ行けるぞっていう手応えもちょっとありますんで、え、そして中心っていうのがもう最近時代劇でそういえばないですよね。うん。 はい。だから、あの、是非、え、新幹線中心を見に来ていただいたらと思います。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 ちさんはちょっとあの点を思わせるような眉をあの あ、もうそれはもうぜずっとです。 チャンピオン祭りネタ物といえば はい。あのはい。5. っていう役があったんですけども もうそれを飛び越えてもうなんかマーキングですよね。お前はそれをつけておけっていう。はい。昔あの師匠に口紅を赤く塗れって言われたんですけどうん。 今はその眉毛をつけておけみたいな。 なるほど。 はい。舞台に出る時はそういうことになります。 はい。楽しみに。久しぶりのはい。え、メイクを楽しみにしております。ありがとうございました。 え、続いては闇歌舞伎吹では裏花午前と名乗り舞台に上がるきの女将田を演じます子さんです。 どうも高田し子です。よろしくお願いします。 えっと、私はあの19歳の時に初めて劇団 新幹線の公演に、え、参加しまして、その 時はまあ200人ぐらい入るとこですかね 。オレンジルームっていう劇場で芦田城の 瞳っていうお芝居だったんですけど、そん 時に井江さんが塩部上なんだここはみたい なことをおっしゃってて、塩部場でやっ てるみたいな気持ちでとかって、で、何を 言ってあるんかこの人はと思ってたんです けど、まさかのその塩部上で、え、しかも このチャンピオン祭りっていうね、すごく バカバカお芝居で、あの、舞台に乗れ るってことが本当にもう夢があるなと思っ て、こんな素晴ら 客園の皆さんと一緒にできるっていうのが本当に、え、なんだかいい未来があったなと思って、え、頑張りたいと思います。皆さんも是非お楽しみにいらしてください。よろしくお願いします。 はい。久しぶりに集まった皆さんとはどうですか?劇団、元劇団員の、 え、あの、皆さんいい感じにあの、お年を召されたなと思って、私も含め皆さん神白くなってきて、え、それもまたいい味わいかなと思っております。 はい。 楽しみにいたしております。ありがとうございます。え、続いては娯楽を禁じられた江戸で爆府から歌舞伎の上演を許されている、え、キの座元喫門を演じます根誠さんです。お願いいたします。 はい。え、き家川門を愛じます団新幹線根誠です。よろしくお願いいたします。 名前の通り、あの、ものすごいきつい人で 、ま、片物でして、あの、今回の登場人物 みんな破天候な人ばかりですので、え、 それをあの、締めて回るようなあの頭の 硬い人を演じたいと思います。ま、あの、 もう劇団員たちみんな、あの、そのまま やってるんで、私も含めてですけれども、 あの、そのままの人間が舞台場に出れば いいなと思っております。どうぞお楽しみ にお待ちしております。ありがとうござい ます。田子さんとお2人ご夫婦 はい。夫婦役でございました。 なんとなく似てますよね。今日の今日は似せたんです。夫婦ということで あのお揃いにしたんです。真ん中分けにして よく気づいてくださいました。 ありがとうございます。 しっくり来てますよ。 しかもこの2 人の後と息子が太一君乙女治君ですから。 見せればよかったです。すいません。そてください。 言えばよかった。 本素敵な息子がね、いるんですよ。私たち 夢があります。 はい。 ね、素敵な未来がね、待っているということでございます。ありがとうございました。え、続いて裏歌舞伎吹では国覧優と名乗り舞台に至立つ古田さん演じる男兵の妻お演じます。お願いいたします。 よろしくお願いいたします。野明です。えっと、私はもうこの機会を街に待っておりました。 [拍手] [音楽] きっとあのお客様と一緒のぐらいワクワク えしてると思うんですけれどあの 自分がえっと現役で出てきた頃に比べて もう本当にえっともうゴージャスになっ ちゃってもうあの裏のこうもう何かから何 までがもう本当にプロフェッショナルなん ですね。なんで、えっとこないだ久しぶり に出させていただいた、えっと、ド路城の 時にそれにもう本当に驚いてすごく 楽しかったし、すごくやりやすかったし な何なんだこれはということで、えっと、 ま、あの、そこそこ体力的にはしんどいん ですけど、もうなんかね、あの、楽しくて しょうがなく終わったド場だったなって いうのがあったんで、また今回出して いただあげるということで、あの、 とっても、えっと、楽しみにこの場に、 あの、来ております。えっと、久しぶりに あの、先輩たちとご一緒の本当に本当に 久しぶりなので、なんか会うとあの ビューンと昔に戻ってもう1人ニコニコ ぬクぬクしてるんですけれど、あの、その それでもやっぱり皆さんまあまあ本当 みんな言うようにお年を召してて、あの、 見て、見て見てうわ、みんなおっちゃんに なったな、おばちゃんになった かなと思ってふと鏡みたいう私もやんみたいなことやったりするんですけどあのでもお稽古が始まりまして素敵なゲストの方々が来てくださってもう [笑い] 1 番ね一等席でお稽古を見てるので毎日稽古が楽しいです。え、完成して皆さんにお届ける日をできる日を私も楽しみにしてます。頑張ります。 ありがとうございます。 古田さんとご夫婦っていう今回はね。 そうなんです。 そうなんですよ。 どうですか?古田さん 始まる前に あの中島さんに呼び出されまして 何? 古田と高田とどっちと ちょっと待ってそんな はい 嘘やん。 そんな話があったんですか? そんな話があったんですよ。で俺は どっちでもいいわ。 ひど ひどまどっちでもいいし。 ま、まえけどね。どっちでもね。 うん。 ま、後のバランスで考えさせていただきました。 あ、これが劇団新幹線のね、はい。空気かなという気がします。ありがとうござい。 そこはね、フドさんに聞いとかないといけないと思ったんです。 一応聞くのは、 え、ちょっとそれ私のタイプもあるよね。 そうね。聞いて欲しかったね。うん。 いや、あなたに聞くとほらるからさ。 じゃ、そうかもしれない。そうです。 ありがとうございます。え、続いて芝居が好きで人に変装しては北技に出入りする北町業東山錦糸郎を演じます。 橋本哲さんです。お願いいたします。 橋本哲の方です。 えっとね、僕劇団離れてる間、あの、気が つけばミュージカルで大活躍してるという 、あの、ずっとミュージカルパノディで しかやったことなかったのに、なんか急に いろんな枠やらせていただくようになった んですけども、ま、あの、でもどこで何し てても結局離れてる間もずっと劇団新幹線 魂のなんかこう常に黙々と燃えてたって いうかだからずと燃えてたから僕こうやっ て久しぶりに戻ってもあ、なんか全然 なんか違和感なくそのままあの劇団新幹線 のあのちンペラ俳優のままあの戻らせて いただけてるっていうのだ あの気持ちは 当時の20歳代ぐらいの気持ちなんです けども脳みそと体は都市相応なんでえっと 前よりも漢字読めなくなっ自分とかいや、 びっくりしたよ。少しと思ったね。いや、もう携帯電話の普及の成いか、もうほんま人の名前も全然覚えれない。でも、ま、そのままの自分でいい環境なのかなと。ただか木さんめっちゃ僕、あの、 [音楽] 2膜とか めっちゃあの、今までにないぐらいセリフありますよね。 あります。 あの、外であれだけ活躍してるんで少しは漢字呼べるようになったかと思って本読みで本当にがっかりしましたよ。 いや、もうあの、本読みで僕自分が何言ってるのか全然わかんなくなっていこうパニるとこんなおもろいやなってなんか笑いしか出てこなくなったんですけどまあでもあの本番ではあの劇団の新幹線魂騙魂をね、 え、爆裂させたいなと思っております。よろしくお願いします。 お願いいたします。このチラシで 1 番気になった紛争してるのはサトさんなんです。 それね、あの、 これ さ、どこにいるってみんなに言われるんですけど。 あ、ま、ま、そうですね。 はい。 はい。 顔を隠してますもんね。いい人は、あ、もしかしてあれうん て思ってる方もいるかもしれないです。 かもしれないです。ま、どうなるのかはお楽しみという はい。いうことでございます。ありがとうございました。え、続いては橋本じさん演じる荒の娘で 4 人金星と言われた歌舞伎の世界で花型役者となるべく江戸に乗り込む、え、ちょっとしな親を演じます。 子さんです。お願いいたします。 小池です。今日はよろしくお願いします。え、本当に毎日稽古が楽しくて楽しくてしょうがないです。 もう新幹線の大ファンですし、かずさんが 書いてくださった本がとにかく楽しくて 魅力的で井上さんがニコニコしながら演出 をつけてくださって、私今年45歳になる ので私が生まれた時に皆さんが劇団を 立ち上げだと思うと、もうもはやなん だろう、お父さんお母さんと一緒にやっ てるような気分すらするぐらい本当に歴史 のある劇団の皆さんだなっていうのに やっぱ やはり皆さんのお芝居が楽しくて毎日稽古でレジェンドたちの芝居を目の前で見れてじさんとは親子なんでじさんの何かを盗みたいなと思ったり やめとけ。 や、昨日もね、表情色々教えていただいたりとかしたし、 あの野さんを舞台、あの、新幹線見に行った時に絶対共演したいと思って、あの、それをお伝えさせていただいたんですけど、めちゃめちゃ可愛いと思いながら見てさんはもっとシュッとしてるイメージあったので、感じを見ないのがものすごいショックだったっていうのもありますし、もうとか私にとって本当ご褒美のような今稽古時間です。 あの、皆さん、ま、長時間にはなると思いますが、絶対に見てよかったと思ってもらえるような作品に、あの、なれるよう一生懸命頑張りたいと思いますので、楽しみにしてください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。あの、小池さんの紛争もかなりの 感じだと思うんですけども、 私もどこにいるかわからないって言われたんですけど、 コトやってて良かったと思いました。 あの、ポスターはやっぱりパッて見た時になんか伝わるような表情は大事だと思ったんで色々叫ばせていただきました。 叫んでんですね。これあのメーキングのね、映像もはい。 YouTube の行った方がいいってあの井さんにも言っていただいたんで はい。 はい。この眉もやっぱ父親譲りの 父親譲りですね。確かに確かにそこは濃くなってるからね。はい。もう大石倉之助っていうのね かけていらっしゃいますので。 はい。面白いですよね。 はい。 どうなるのかが舞隊で楽しみにしたいと思います。ありがとうございました。 え、そしてですね、家技の後と息子で女方として舞台に立ちますよサブを演じます乙女太一さんです。 さ乙女太です。本日はありがとうございます。 いや、もう本当にこのお話をいただいた時 に僕はもう何度も新幹線に出させては もらってるんですけれども、こういった メンバーで、え、その中に入れることが もう本当に嬉しくて45周年劇団が続いて るってもう本当に奇跡なようなことだと 思うし、もうこのなんでしょう。このもう ハードな新幹線がこのメンバーで初日を 開けるるっていうことも多分奇跡、奇跡 みたいなことだと思うんですよね。 これからケをやっていてだからなんか僕の中では本当に先週まで終わんのかなっていうようなぐらいもう稽古初日からもう本当にすごいエネルギーでいいやだからもう本当にその奇跡をですね是非皆さんに見に来ていただきたいなという風に思います。どうぞよろしくお願いします。 [音楽] はい。今回女方ということでポスターもね美しい。ちょ久しぶりにこれだけのこう姫は 悲鳴的な はい。女方、あの、僕17 歳の時に初めて新幹線に出さしてもらった時にやらしてもらった以来でものすごく久しぶりになるんですか。バの時以来。 [音楽] 女方もそうだし、あと初めて人殺しじゃないすね、今回は。 ああ、そうね。 はい。 うん。 コースね。 はい。人殺しじゃない。 すごく不安です。なんかはい。そわそわしてます。殺さなくていいんですか? はい。 ちょっと当て書きっぽいセリフがね、多分新幹線の中ではあるかと思いますけれども、その辺り台本読んでなんか思ったことありますか? いや、なんか恥ずかしいですね。役者の役者を演じるっていうのも初めてですし、 なんかそこら辺はこうちょっと恥ずかしい感じはしますけどはい。 うん。あの、単純にお母様にすごい似て似てらっしゃいますよね。 し子さんすか? 役者さんに。ああ、本当のお母さん。 あ、本当のお母さん。あ、すいません。 そう。あの、紛争されたお写真。もうでもそういう気持ちなんですね。 お母さんて言われたら もう今は前お母さんはもうし子さんでお父さんは根さんという 素晴らしいDNAが新幹線のDNA がそうさせてる感じがいたします。ありがとうございました。 え、そして長ばらくお待たせいたしました。共原作者の曲がり店街そして芝居を憎む片の若年より藤川う目の二役を演じます。海井おさんです。 こんにちは。ム井です。よろしくお願いします。 えっと、本当に、ま、単純に呼んでもらえて嬉しいなっていう思いと、あの、色々見返してみたら 4 年ごとに実はやってるっていうことに気づきまして、 2017年と2021 だからちょオリンピックみたいな感覚でちょっと参加させてもらってて、で、でも毎回一役じゃないんですね。なぜかわかんないですけど。 で、今回特にあの自分のセリフでも雑作家 っていうセリフが出てくるんですけど、 これはなんかこうかずさんの気持ちも入っ てるんだろうなっていうそういう独り言の セリフがあったりとか、座家のその大変さ とかあるいはプライドみたいなところが 結構入ってるんで、これは僕はかずさんと してやった方が色々いいのかなと思い ながらちょっと台本読ませていただいたの でなんかその個人的な思いみたいのも 乗っかってるのかなと思って。 え、でも本当に今回お祭りのような作品になると思いますので、あの確実に見て損はない作品になっとる、なると思いますので、是非ご覧ください。 はい。この稽古始まっていてどうですか?この劇団、ザ劇団新幹線というメンバーに囲まれてのお芝居っていうのは。 いや、本当にどこ見ても劇団員の方なんで劇団になったのかなって思うぐらい勘違いするぐらいでもやっぱり僕もその 1 ファンとして見てきた歴の方が長いのでだからそこに参加させてもらうってことだけでとっても幸せですし本当にこの 30 年ぶりぐらいにあの全員集合っていうところに はい。 こうやって参加させていただくとかまだなんかこう夢見てるような感じですね。 本当に でもなかなか対象的な二役ということになるなりそうですね。 そうです。あの作品を作る側と潰す側のあの対局にいるのでそこら辺はでも 演じ分けはすごくやりやすいなとは思います。 はい。ありがとうございます。え、皆様から一言ずつご挨拶をいただきました。 え、本当に31年ぶりですか、1994 年の古田荒新田城のね、えっと、53次、 東海道53次地獄編という作品林もあるで よっていうね、作品以来、この劇団人の 方々が集まった講演ということで、これ 古田荒新田さんにとってはなん、劇団に 参加して何十年でしたっけ?41年です。 41年 はい。18 の時に入ってるんで今年完暦を迎えますんで。 そうですよね。 まさかこんなに続くとはって感じですか?思ってました。 いや、あの大学卒業したら東京に行こうと思ってましたからまさかあのこのサト君じゃないですけどロック魂の劇団になるとは思わなかったんで入った当初は。 うん。 だから、ま、それでやめにくくなって 41年いるって感じですね。 これ久しぶりに会うとその当時の人間関係とか力関係的なものがやっぱり蘇ってるんですか?劇場。 いや、だからあの、野とかじさんとかサト君とか本当に久しぶりなんでやっぱサト君とか見るといじめたくなりますね。 もう初日、え、本読からおもろいこと言えよっていうね、あの先輩命令があって 愛ですね。 はい。ま、だ滑りしましたけど、その、その時にちゃんと漢字を全部間違えてくれたっていう面白いことできるじゃねえか。それ無意識です。 [笑い] 他みんな半藤さんも久しぶりのね、メンバーとですけど楽しそうですもんね、もう。 はい。はい。 もうすっごい楽しいです。あの、えっと、みんな、あの、大学の時の先輩でここに来ると、えっと、 [音楽] 1 番こなので本当にぬクぬクしてるんです。 うん。 もうあの、裏のね、スタンバイしてるとこでもし子さんとすごい話していらっしゃる姿が 大学生のようでしたよ。 あ、良かった。 はい。しこさんはどうですか?こう、今 31年みんなで揃うのは31 年ぶりっていう はい。 はい。 いや、もう本当にね、あの頃の自分に言ってあげたいですね。こんな年になってまだみんなで同じようにバカバカしいことをやれるよって。いや、もう信じられないですけど本当にま、あの、ラッキーだなと思ってます。 ラッキーですか ね。久しぶりですよね。こういうあの大掛かりないわゆるお芝居にし子さんがお出になるというのも。 そうですね。あの、新幹線の公園自体ちょっと 1年ちょっとぶりですかね。 え、 だからあの場に来て広いなと思いました。 ああ。 うん。遠いなの行き場所まで遠いなと思って。 [笑い] でも楽しい。 はい。あの楽しいです。やっぱなんですかね。不思議な気楽さ。今始まったばっかりだからかもしれませんけど始まったらきっとあの公演が始まると多分大変だと思うんですけどうん。 あのま、力が抜けるというか、え、そういう気楽さはあります。 うん。安根さんともね、夫婦役で はい。 そうですね、 いろんな感じの夫婦の関係になりそうですよね。本見ると そうですね。あの戯局上でも 夫婦なんですけれども、ま、 ちょっと対立ではないですけれども、神あったり はい。うん。 え、いろんな劇団員との関わりがみんなあの複雑に絡め合うように本を書いていただいてるので はい。 全員と絡めて楽しいですね。 あ、そうですよね。 あんまり全員と絡めないのが寂しいって ここのところの役ではおっしゃってた時期もあります。 今回もう全員が全員と絡むので もごしごします。 ごしゃごしと はい。 だから長いっていうね。 あ、なるほどね。そういうことですね。はい。さんはじさんどうでしたか?ジュースに本を読んだ時の あのこんなかとは思いましたけどあんなだったっていうのもありました。 はい。あのでもちょっとやっぱりあの長い ですかね。 はい。 あの、ていうか赤鬼物語の新幹線の前のお芝居を見に行った時にやっぱりあの客席の皆さんも我々と同様落としを召されているのがありありと伺えたのでやっぱりあの座骨神経痛とかですね、 皆さん色々あると思うんで、 お客さんもね、 そう、そう、そう。 まずちゃんとおトイレに行ってから座って 1 時間半ぐらい休憩まであるよっていうことでしょ。 もうでも休憩の時にね、お手洗いに並ばれるのでこれぶっちゃけな話ですよ。あの皆さん休憩できないと。 ずっとそのトイレに並んでてその休憩時間が終わっちゃうと。 あ、なるほど。 はい。だ、そういうのも含めて、ま、こうあとスタッフさんがですね、広い稽古場でみんなの壁に張り付いた影のようにですね、いるんですけど、この間だの芝居が終わって感覚がなさすぎて皆さん働きながら回復を狙ってるんですよ。 なるほどね。 あの、もんでこうみんなにいいのはやっぱり芝居が短くなること、そしてギュっと面白くなることなんじゃないかなっていうのは。 あとはね、ロビーで髪オムつを売るてんの 色々ね、備えあれば売礼いなしっていうねことで、でも今回はね、あのお嬢さんが小池さんということですので、お父さんとしての存在もじさんには 出てくるわけですよ。しかも芝居馬的なね。 いや、もう怖ですよね。 え、ちゃんと親子をやらしてもらえるっていうのは、あの、も僕の方がやりながら、ま、盗ましてもられてます。盗めるもんならはい。今んところないですけど。 嬉しい。 はい。 なんか似てきたりするんですかね?どんどんこれ本番に向けて。 いや、楽しまでもやっぱり真似たいですね。 1回表情1 つ取ってもやっぱり見てる人が親子なんだなって感じる瞬間とかあったら嬉しいなとかね。 ね、声の出し方とかね、表現の仕方、大きさとかね。 うん。ま、でもええ Aちゃんはちょっとやめといた方が どうして いや、眉毛が濃いだけでもういいんじゃない?えちゃんのお芝居はそのままやられた方がはい。 [笑い] 今年1杯ね。今年1杯やられ。 そう、そう、そう、そう。今年限定でね。今 大好きな親父様に見せ。 あ、じゃあよろしくお願いします。はい。 はい。どんな親子関係になって出てくるのかも楽しみにしたいと思います。 あの、昔さんはこれだけ劇団員の方に囲まれてやるっていうね、新幹線は何回かおやりになってらっしゃい はい。4年ぶり3 度目ということになるかと思いますけれども、楽しみにしてるのは何ですか?あと今まで土かった新幹線の、え、コーやったら対応できるっていう。 あ、でもやっぱりあの昨日ちょうどその 1 幕の冒頭のところをやっててで、僕はそこはいなかったんですけど、ちょっとずっと見てて ゲラゲラ笑ってました。 なんかくだらないなと思って動きとかもやっぱだんだんどんどんやっぱ肉付けされてくんでもっと伸びる可能性はありますよね。 あ、そっち。 うん。動きとか歌とか踊りがこれから増えてくるので立ち回りもこれから肉付けされてくんで はい。 ちょっとどうなるのか不安なところとあとさっきたまり場でみんなで話してもずっとこう病気の話とかだんだんだんなんかその話も年齢が増していくっていうそこも面白いなとは思ってます。 [笑い] 面白面白がれる。 面白です。面白いです。 はい。この中ではやっぱ太一さんが 1番 そうですね。 若いはい。 でももう17 から新幹線に出てもはや新幹線のゲストの役者の中でも 1にを争う劇団新幹線の はい はいゲスト看板俳優みたいな感じですけれども はい はいどうですかにしかないものどうしてだって元々田内さんはじさんがすごい好きだ 言ってましたっけ ああ歴史黒歴史みたいになってちゃう違うあそう いや、言ってました。言ってました。 そう、資料見たら1 番最初に好きになったのは失っていう。い や、違いません。言ってました。そうです。大好きでしたね。 過去系。 はい。いや、いや、今も大好きです。いや、だ、昨日、 どこが、 え、ど、いや、もう昨日もあのじさんとエコさんが稽古してるシーンを僕早めについたんで見てたんですけども、やっぱほ、やっぱ面白くて、あの、新幹線に出てるじさんも見るのもすごい久しぶりだし。 うん。 いや、だからね、本当なんかこう、もちろん今の劇団の皆さんのすごさっていうのもあるけど、やっぱりこう 皆さんがタイムスリップしてるように見えてくるんですよね。なんか本当に若かった時にもうこういう感じだったんだろうなとかすごいその、ま、僕も昔の新幹線は映像ですけど見てるからそういう姿がフラッシュバックしたりとか でパッてま瞬きすると急に吹けてたりとかなんかね、もうすごい目ま苦しくて稽古場がいろんな感動があるんですよ。 はい。 すごいです。 ふけて。ま、またしたら吹けてた。 本当に一瞬ではい。 ああ、でもそれ嬉しいですよね。きっとやってる方々のやっぱ役者ってそういうものですもんね。今の自分以上に 観客って昔のものを重ねてみるから とか見えたりする。 それが見えるんですね。 はい。 分太さん、今回は女方もやってそうじゃないわゆる息子としての はい。 あの姿、男としての姿でも登場されると思いますけれども、 その辺りの腰も大変そうな気はしますけど、かがです。 そう。あ、それは多分皆さんそうなんですけど、やっぱ劇中襲中劇が本当にふ断に散りばめられてるんで、 もう1 人難役というか、いろんな役をやらせてもらってる。それはでもまだ結構はしてないですけど、 楽しみです。はい。 はい。今井上さんがうんうんとな、 あの、やっぱりその劇中劇が多いんで、あの、 はい。 あの、太一君のその着世太一君みたいなこともあるし、ま、劇団着世界古田君もあるんで本当に、え、みんながいろんな衣装を切るのを見るのも楽しいんじゃないかなと思いますね。 うん。 はい。ずさんはその辺りも狙ったし、あとやっぱり演技をする、演劇にかける人を書くっていうのはもう筆が進んで進んで仕方がなかったのかなと思いますけど。 あの、そうですね、やっぱり、あの、自分がこういうバックステージもで書いてるので言うと、あの、花の黒い店が、あの、月かシリーズってのあるんですけどね、あの、あの、バカバかしいけども、なんかこう、むちゃくちゃな人達っていうのをもう一ぺんかけた気がして、非常に楽しくて [音楽] 45 周年ですので、やっぱりあの、お客さんたちがみんな見に来てくれてここまであると思うんで、やっぱそういう人たちに対してのありがとうみたいな気持ちをね、やっぱり込められればいいなみたいなこともきっとこの に書き消えていくんだろうなと思いながら はい。あの、楽しくあの、見ていただければいいなと思いますけどね。 はい。あの、新幹線の自分たちのセルフパロディなどもあるということなので、是非ご覧いただいてる方には新幹線の過去作品をね、またもう 1 回チラチラ見ておいていただけたりするとより楽しんでいただけそうですね。 はい。あの、さっきも出ましたけど はい。 本当にあの、昔昭和世代の人たちは毎年ね、正月、年、年末年始にうん。 うん。 あの、中心があって、多分ある世代より上の人たって多分すごく 中心が、ま、こういう場面があって、こういう人がいて、こういう話だったのざっくりとは知ってると思うんですけど、ま、最近の若人はやっぱなかなか、 あの、今放送もなかなか時代劇もないし、ま、ま、ましてや中心からなかなかないんで、ま、もし気になったら そういうところはちょっと調べておいてもらった方が楽しめるかなっていう。あの、 うん。 僕らもなんだろうな、そこはもう説明せずに はい。 あの、そうなんです。少なくともこの芝居を見て中心は分からないんで、あの、ちょ、あの、何の芝居だかよくわかんないと思いますので、先にチューシングだってこういう話だと思っておいた方が分かると思う。 そう、そう、そう、そう。 はい。余計な情報が多すぎるんでね。 そう、そ、そこはもうね、あの、はっきり言って追いてりにするつもりなので、どんどん先に進もうと。 あ、そう。あの、要に説明しないと。 の中では説明しないので、あの、その、あの、他の劇中襲撃も全部あの、追い滴き棒にするつもりで、あの、 やりっぱなしでね、 そう、そう。分かる人しか分からない。ま、多くの人分かってくれると思うけども、ま、その分からなかったら考えてねって感じでやっていきますからね。 昭和平成ぐらいまでかな。なんか、 そうね。平成の初期ぐらいまでかな。 はい。 はい。 令和の芝居ではないです。 そうです。 あ、はい。 でも昭和を知るにはよりいいし、歌舞伎の名作のね、作品が こうに入っております。ちょっとま、でもそれ以外のインチなもの方が多いです。 はい。 はい。ま、そ、 基本がチキです。 はい。チャンピ、チャンピオン祭りだし、しかもそう新幹線ですからね。 はい。楽しみに皆様していただければと思います。それではですね、最後に一言ずつ講演に向けて意気込みをお願いいたします。それでは中島和さんからお願いいたします。 はい。あの、楽しい芝居になると思います 。あの、年末にふさわしい、あの、秋から 始まりますけどね、なんか、えっと、ま、 45周年新幹線がお祭りをやってるという 風なので、え、見ていただければなと思い ます。で、僕も可能な限り稽古 場行ってできるだけ芝居どっかなんかと 一応思いながら、え、見たいと思いますの で、その辺も、ま、努力報われたかどうか は見ていただければと思いますのでお 楽しみにしてください。ありがとうござい ます。では、続いて、井さん、お願いし ます。 はい。え、ま、あの、これだけ劇団員、準劇団員含めてこの親戚児童が集まる公園ってなかなかないと思いますんで、このお祭り、え、講演を是非見逃さらずに楽しんでいただければと思います。頑張ります。はい。 はい。ありがとうございます。では橋本じさんお願いいたします。 はい。え、45周年なんですけども、この 今劇団員で集ってるのは大体大阪経済の1 色って言われてるところでしょっちゅ 集まって遊んでた人たちなんで、え、我々 のそのプライベートの遊びをこうやってね 、皆様に、え、見せることっていうのは 恐縮なんですが、あの、でも、ま、その まんま見ていただければ楽しんで いただけるかなと思っております。こんな 機会はもうないと思いますんで、是非 お運びいただけますようによろしくお願い します。ありがとうございます。 では高田翔子さんお願いいたします。 はい。え、じさんおっしゃったようにもうこんな機会は多分ないと思いますけども、またできるように頑張ろうと思いますので、え、皆様もあの、なんて言うんですかね、たくさんあの、見に来ていただいて応援していただきますようよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。では、根誠さんお願いいたします。 はい。 え、今回は素敵で強力なゲストをですね、え、新旧ではなく旧 劇団員が迎え打ちますので多分ご者ご者します。え、その様子を是非劇場でお確かめください。お待ちしております。 ありがとうございます。では、花明さんお願いします。 はい。え、 4ヶ月ぐらいあるかな。 あの、本当に、えっと、見たことない人も、もう何回も見てくださってる人もすっごく楽しいと思いますので、え、最後までよろしくお願いします。みんなで頑張ります。 ありがとうございます。では、橋本哲さんお願いいたします。 はい。 えっと、さっきほどじさんもおっしゃってましたが、大阪芸代の一色で集まってたみんながこうしてこの、え、帝国憲法がんの どうした? 無理なこと言わない方がいいよ。 え、ミーティングでうちうん。あ、とにかくアースシェイカーの言葉を借りるとですね、え、ナイフを握りしめた 18の炎が うん。 ていう感じの心境です。よろしくお願いします。 お願いいたします。 全然わからなく 大丈夫ですか? 生配信されてます。大丈夫。 炎が黙々とか大丈夫です。 はい。 蘇えるぐらい言えや。 あ、そこもありがとうございます。 ありがとうございます。では小池さんお願いいたします。 いや、本当になんか素晴らしい仲間そして先輩たちに囲まれて今日改めて私今幸せなんだなっていうのを実感しております。 私も本当にあのせっかく呼んでいただいたので、もう自分ができることは今できることはもう全力で出し切ってお客様に喜んで帰ってもらいたいと思いますので期待してください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。では乙女太一さんお願いいたします。 はい。もう本当にまだ稽古始まったばかりですけど僕はもう 1 ファンとして軽く場であの見ていて本当に面白いです。あの本当にいろんな感動があると思うので是非皆さん見に来てください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。では向さんお願いいたします。 はい。あの、散々インチキた、パロディタ とか色々言ってますけど、あの、ちゃんと 台本として僕が読んだ時にすごくお芝に 対して熱い作品だなと思いました。あの、 いろんな圧性のもでなんとかそれを買い くってやろうぜていう人たちの話でもある と思いますので、あの、ちゃんとちゃんと やるんでよろしくお願いします。 ありがとう 。さすがね。めちゃくちゃ言ってたもんね 。いや、あの向か井君にね、ドラマを世 からね。お願いしますね。はい。 ありがとう。 はい。ありがみんなからありがとうございますって言われる挨拶もすごいですけれども。では締めに古田新田さんからお願いいたします。 はい。本当にね、あの、ま、みんなの稽古を見ているとすごく楽しい作品になりそうですけどもさ、さ、先に太治君が言ってましたけども、先週落までは持たないかもしれません。だめだよ。 ですから皆さん、あの、早め、早めの 早めのチケットを持って、 あの、何人かは、あの、い、なくなってるかもしれませんので、 あの、是非とも見に来てください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。え、松本公園は9 月19日金曜日から23日火曜日まで松本 市民芸術館にて大阪公園は10月9日 木曜日から23日木曜日まで フェスティバルホールにてそして東京公園 は11月9日曜日から12月26日金曜日 まで新馬橋支援部将にて上映をいたします 。
製作発表|2025年劇団☆新感線45周年興行・秋冬公演 チャンピオンまつり いのうえ歌舞伎『爆烈忠臣蔵~桜吹雪THUNDERSTRUCK』
https://www.vi-shinkansen.co.jp/bakuretsu45/
【作】中島かずき
【演出】いのうえひでのり
【出演】
古田新太 橋本じゅん 高田聖子 粟根まこと 羽野晶紀 橋本さとし /
小池栄子 / 早乙女太一 / 向井 理
右近健一 河野まさと 逆木圭一郎 村木よし子 インディ高橋
山本カナコ 礒野慎吾 吉田メタル 中谷さとみ 保坂エマ
村木 仁 川原正嗣 武田浩二
藤家 剛 川島弘之 菊地雄人 あきつ来野良 藤田修平 北川裕貴 寺田遥平 伊藤天馬
米花剛史 武市悠資 NaO 千葉恵佑 山崎朱菜 松本未優 河野瑞貴 井ノ口絹子 古見時夢
2025年9月19日(金)~23日(火祝)/松本・まつもと市民芸術館
2025年10月9日(木)~23日(木)/大阪・フェスティバルホール
2025年11月9日(日)~12月26日(金)/東京・新橋演舞場
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