【インタビュー】那須川天心、井上拓真に勝っている点は「●●●」井上尚弥との〝世紀の一戦〟にも言及

今は、ま、あの、ずっとあれですね、あの、試合から取り組んできたなんか体がバラバラになったりとか、そのところを [音楽] 1個にこうまとめっていうところがまあ 1番のテーマでありますね。はい。 なと思うね。うん。なんだろうなあ。な、何ですかね。まあ、覚悟じゃないですかね。うん。 覚悟の 重さというかうん。全ての覚悟をして、え 、やってますので、そこはもう 負ける要素は1つもないかなと思ってます ね。はい。取り入れると言いますか、ま、 自然にそうなってくなっていうのが感じ まして、ま、やっぱこうボクシングとか 格闘技とかって、ま、リズムを作 るっていうのが普通だとは思うんですけど 、なんか逆にそのリズムっていうものを 作らないっていうのを今はすごい意識して ますね。はい。リズムがないと来られると わかんないですよ。うん。このリズムが あるからなんだろう、どういう風に反応 するか、反応できるんですけど、リズムが ないからこそ反応できないっていうところ を、ま、今意識してまして、なんか本当 こう別に脳を見ようと思って見たっていう よりかはなんかそのたまたまチリ超えて たらなんか脳の なんか展覧会みたいなのがあって、そう 面白と思って、ちょっと見てみようと思っ て見 見たらなんかこれ格闘技と本当にリンクすることいっぱいあるなと思ってで本を買って本を読んでみたらもうすごいなんかもうヒントがたくさん書いちゃうあのでそれを今取り入れてるっていう 感じです。ずっとこうなるほ 水の上を歩くといいですか その上下もしないしそんなスーっていう動きなので なんかそういうのは通るなっていう風に思いましたね。 今まで稼働駅可動域が狭かったんで僕がだ からやっぱなんか本来体のバランスの位置 をの正しい位置で構えたりとか動いちゃ いいものの僕が可動域だ例えばストレッチ とかをずっとしてない人って足開けたら ダタダなるじゃないですか。軽い感じで 言うとそういう状態だったんですよ。手の 位置が。手の位置が。そうそう。 だからそこをしっかり本来のバランスを探って、あの、ガードの位置やったりとか、あの、ポジションを修正してったっていう感覚ですね。ま、そうですね。ちょっと世界 1 っていうのが、あの、自分の中ではワードがすごいあってうん。 本当に、まあ、今までいろんな、ま、世界 1 は取ってきましたけど、やっぱこうなんか本当にボクシンって認められてる競技じゃないですか。 誰が見ても世界一っていうベルトがもらえるので、そういう意味での世界一だなっていうのは来てですね。はい。 ま、とりあえずのです。とりあえずのうん。ですから で1個取ったら はい。 このファントム球の世界調です。 はい。これそうですね。取らなきゃいけないですね。うん。 ここで取って終わりじゃないんで、こで、 ま、ずっと行きますけど、取 、ま、そこをしっかりと、あの、先まで 見据えてやってます。はい。経緯的にいや 、なんか元々勝ても負けてもあの、 来るって言ってたんでスパイリング パートナーではい。だからそこであの、 呼んでやっぱ強いんでうん。しっかりと あのいいパートナーし、やっぱなんか自分 の中でも自分を最も強くしてくれた存在な ので、あの、一緒に戦いたいなっていう風 に思いましたね。はい。自らやりたいとは 思わないです。絶対に。うん。だからもう 状況が状況でどうしてもやけないんだっ たらそこはもう格闘化なんで。いや、それ はやりますよね。うん。でもなんか自らん でじゃ次パトやりましょうとかではないっ すね。もう本当どうしてもそういう状況に なんだったらそこはもう割りきると言い ますか、もうだっ戦うことが仕事ですから ね。仕事放棄するようなもんですから。 うん。そこはやっぱあの色々な時を見てだ と思います。ま、迷ったら面白い方向に常 に行くので、ま、そこはお楽しみにぐらい ですかね。はい。あ、見ましたね。はい。 感じしたこと、ま、やっぱ本当にすごいいい選手って何でもできるんだなっていうのは思いましたね。 うん。 うん。だ、だしやっぱこう本当倒すだけがボクシングじゃないっていうのはもうそもそもね、なんかこうみんな分かると思うんで本当美しいボクシングしてたなっていう風に思いますね。 うん。で、自分でも別に倒す、倒さなきゃ いけないとかっていうのは特に思ってない よね。ただまあやっぱ倒したいなっていう 目標もあるので、そこはなんか自分がそう いうことも求めるね。そこはしっかり バランスを取りながらうん。なんかその 周りから言われたから倒しに行くとかじゃ ない。ま、自分で感じたらその手段を 取り行けるっていうのがやっぱ大事だと 思うんでね。うん。そこはやっぱり やってみたいなとも思いますね。はい。 うん。ま、今はないすね、別に。うん。 そこにまだ僕がいないのでなんかまあ段階 を追ってというか、ま、昔はなんかその いきなり例えば井選手とやりたいとか中 選手とやりたいとか言ったら、ま、見出し も取れるし数字も取れると思うんですけど 、こんな自分の応援してくれてる人を そんな なんかそんななんかすぐのアテンション だけを取ってあの実現とか現実じゃない ことはしたくないので現実を僕は見てその いろんなもの と言ってるんで、だからなんか、ま、その時が来れば自然にそういう流れになるのかなとは思いますけど、 ま、でもまずは統一しないと 意味はないと思いますよね。ただ1 個取ってなんで日本人こんなバタ盛り上がって すぐ上げてっておかしいと思うんでしっかりとあの面白いこともたくさんします。 はい。 どうなんですかね。 ま、だから想像、あくまでも想像でしか ないので、ま、でもね、元々10戦で世界 とも言われてたのが、もうもっとこう早く なったりとかするんですね。遅くなるなっ てるってことはないと思います。はい。 いや、本当あっという間だなっていうのは 思いますし、あっという間だなとも思う けど、やっぱジムはそれだけ534出して くれたので、何のあの迷いもなく、あの、 すぐ受け入れましたね。はい。ジムって僕 はもう会社だと思ってるんで社長がやれて たらやるんですよ。そこにもうなんだろう 。全てを捧げてますから。はい。過去は ずっと決まってますから。 総理大臣になった高さんもね、働けと言っ てたじゃないですか。本当その通りなんで 働きます。はい。

プロボクシングWBC、WBA、WBO世界バンタム級1位の那須川天心(帝拳)がこのほど、サンケイスポーツの単独インタビューに応じた。
11月24日にWBC世界同級2位の井上拓真(大橋)と闘うWBC世界同級王座決定戦(トヨタアリーナ東京)への意気込みを語るとともに、拓真の兄で世界スーパーバンタム級4団体統一王者の井上尚弥との〝世紀の一戦〟についても言及した。
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#那須川天心 #ボクシング #boxing #井上拓真 #井上尚弥

27 Comments

  1. もし、この先井上尚弥とやる事があるのなら、その時はバムか中谷を倒して、pfpの一角として世界中から求められるような状況になってからみたいです

  2. 拓真に勝って尚哉に負けた中谷とやるのは?素人的には尚哉に勝てる感じないけど中谷は意外と弱かったみたいなことはありそう(猛者倒してる訳ではないから)

  3. 那須川のボクシングはマジ面白くない😂亀田和毅と同じ位面白くない

  4. 毎回キャッチウェイトのメイウェザーと戦うより楽な試合って思ってそう

  5. 井上尚弥に届くか届かないかはここで圧勝するかどうかにかかってると思う。できなければ何年たっても井上尚弥には到底及ばない

  6. 日本人バンタム盛り上がってると言われても.中谷西田→階級上. 武居→多分あげる.堤→防衛戦祭り確定. 増田坪井→同門.
    比嘉→ドネアとやるんか辞めるのか分からん.井岡→あり。石田とか栗原は世界の舞台にいなくなったし拓真と井岡以外の日本人とは実現しないでしょ。堤が防衛戦祭り終わるの待つぐらいなら階級上げてSB盛り上げて欲しい気持ちある。メディナともどうせやらないでしょ

  7. 何かこの人の言う事は思い上がりが感じられて共感が持てない。
    井上弟に負けてギャン泣きする姿を再び見たいものです。
    ところで貴方にバンタム級の体重が作れるのか?

  8. 結果で残せ。
    それしか、納得捺せれない。
    井上尚弥とやるなら、バンタムで無双してからやで。天心頑張れ👍

  9. 高市のコメントは不要だが、ボクサー天心の最近の言動には好感しかない。自分を客観視できているし、ボクシングに対する真摯さが伝わってくる。ボクシング界にライト層を運んできて、今後も盛り上げるためには天心の勝利が必要に思うが、拓真選手にも当然、ボクシングの厳しさやプライドを表現してほしい、勝ってほしいという思いもある。拓真選手が勝ち、天心が負けても、それはそれでストーリー性はあるように思う。天心が這い上がるストーリー。もうテレビで偶像化されたタレント天心の域を超えたアスリートとして、天心も受容されている様に思うから。ここで拓真が一つ壁になり、拓真は拓真で新たなストーリーを描いていくことで、各選手のストーリーの重層的な並走が楽しめるのではないか?もちろん、天心が勝って、統一戦線に「すぐに」参加していくストーリーも面白い。いずれにせよ、両選手が実力を発揮してくれれば、あとは天心がよく言うように「現実が」表現されることになろう。どちらが勝ってもテンション上がるし、どちらが負けてもがっかりするだろうと思う。

  10. 天心特別ルール
    ①当日計量(減量とリカバリー面で武尊が不利)
    ②ワンキャッチ・ワンアタック(これは天心が主戦場とするRISEルール。K1の武尊は不利)
    ③3ラウンド制(ここまで不利な条件であるならば5ラウンドが適切である。だがスピード・テクニックに優れる天心よりのラウンドであった。補足として武尊はパワー・スタミナが優れる選手である)
    ④5名によるジャッジ(通常は3名。僅差の攻防が繰り広げられた場合に、スピード・テクニックで有効打や技術の正確性が評価されやすい環境であった)
    ⑤6オンスグローブ(通常は8や10オンス。小さなグローブであるため天心はパンチスピードが加速)

    天心RISE運営が要求してきたものは圧倒的に武尊にとって不利であり危険なルールであった。

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