競泳】池江璃花子「日本って本当にいいな」2年ぶりの練習拠点回帰で精神的にも余裕

共栄日本炭水路選手権第1日2025年 10月18日東京アクアティクスセンター 女子50mバタフライは池江リカ湖25= 横浜ゴムが25秒60で制した。18年に 発症した発血病からの復帰後、炭水25m 。大会の出場は2度目でこの日は50m 自由型と合わせて計4本のレースを泳ぎ、 特に目標はなく久しぶりの炭水路を楽しく 泳げればいいなと思った。なんとなく 楽しめたと思うと振り返った。23年秋 からマイケルボール氏に指持するため練習 拠点をオーストラリアに移したఢ池田が9 月に自身のSNSで日本に戻ると発表。 パリゴリンゴ同士が中国に遺跡市指指導を 仰げなくなったことが大きな理由で私は もうそこオーストラリアにいるべきじゃ ないと感じた。帰国が3年前倒しになった のは正直残念だが、こっちでやると決めて 気持ちも入れて帰ってきたつもりと話した 。もちろん帰国はネガティブな要素だけで はない。オーストラリアでの2年間は常に 言葉の壁とも向き合い、そこへのストレス は少なからずったと思うと振り返る。日本 で生活する現在は周りの目を気にしての 生活で常にマスクをしないといけない環境 と話すが楽しいです。日本って本当にいい なとつくづく感じると満面の笑を浮かべて 話した。2週間前に発症した腰痛の影響も あり50m自由型は予選全体10位でB 決勝に回った。明日19日についても怪我 があるので様子を見て出場を判断しようと 思うと慎重だったがメダルを逃した今の 世界選手権直後のような悲想感はなかった 。集体と位置づける28年ロサンゼルス5 まであと3年原点回避した異系が自然体で 再スタートを切った。

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