松田英俊議員一般質問(令和7年第3回宮田村議会定例会本会議)第5質問者

次、第5質問者10 番松田俊議員を指名いたします。 議長10番 松 え、それでは、え、私今回 2 つの課題について村のお考えをお聞いたします。え、まず 1 つ目の、え、自築区の今後のあり方であります。ま、あの、宮田村では行政区と言われてると思います。 ま、あの、午前中小林議員、え、小島議員 から、え、区の、え、色々な課題について 質問がありました。ま、それだけあの、今 、あの、苦のいろんな状態、苦の置かれ てる、え、状態と村としても最も重要な 課題ではないかと思います。 まあ、1番問題は全国どこでも言われて おります。災害における対応をどうするか ということでございます。 そこでこの観点から用し1 防災面からして特に未入者への対応が大変 重要になってきていると思います。 え、行政区が連携して加入促を進めなわけはならないと思っておりますが、いかがでしょうか? 増田議員の質問に対する村長の答弁を求めます。 委長 天村長。 え、1のか1 自治会の今後のあり方について、え、行政と区が連携して加入促進を進めたらどうかというご質問にお答えいたします。 え、消防庁は報告書の中で阪神淡路大震災 の際に被災後瓦礫の下から市民によって 救出された人は消防警察それから自衛隊に よって救助された人の3倍以上であったと いうことを言っておりまして、 コミュニティが、ま、非常に重要な役割を 果たすということを指摘しております。 また花水町長は、え、災害は被害が後範囲 に及ぶことが予想されるが、え、被害の 拡大防止には防災関連機関のみならず、 自らの地域はみんなで守るという強意識に よる実主的な防災活動が重要であり、 コミュニティの維持が最大の防災につがる と考えているという風に話されております 。ま、一方で宮田村におきましても区に 加入されていない方が一定数おられまして 災害時対策上も課題であると捉えており ます。え、村では副調会において情報交換 を行ったり、手続きで来長された方を対象 に各区で作成をされました区への加入 パンフレットを配布したりしておりますが 村といたしましてももう一歩踏み込んだ 対応を検討していく必要があると考えて おります。ま、全国には防災などの活動を 通して自治会への加入率を増やした事例も あるようでございますので、そうした情報 を共有していくことも大切なことだろうと 考えております。また区長会と連携し ながら加入率を含めまして、え、現状を 調査分析し、区を巡る課題を見える化して いく試みを今後考えてまいりたいと、その ように考えております。以上でございます 。 委員長、松田議員。 あ、あの、今村長言われました。当然あのコミュニティが、え、防災、え、災害が起きた時には、え、旧止率 3 倍という数字が出てるてことを、え、なんかの見ました。 それで、あの、私が村の、え、今行政区の 、え、8月1日現在の身か入の、え、資料 をいただきました。ま、あの、8月1日 現在登録されてる方が、え、3624、 そのうちの751体 が未かニということでございます。 もちろん、あの外国人の方も含まれており ますので、え、大体これが20.7%。ま 、あの、こ何年か前もこの関係で質問した 時、ま、全国的には大体あの、ま、都市部 がありますので、え、未入率は3割って いうものはやれてます。ま、宮田は、あの 、非常になんか、え、その点に言ったら 20%ですから、え、 かなり加入されてること方が多いなって いう感じはいたします。ま、あの、そこで 、あの、この20%の方がまず、あの、 どういう、ま、色々な条件あるでしょう。 の区に入れないあの 理由があるし、もちろんあの区域の問題と か色々な、え、役のめどくさい問題もある でしょうけれど、これはやっぱりあのこう いった事態におきましてはあのえ 当然あの1番水の区長会と通じてもう少し あの連携を取ってやらなきゃいけないと 思ってます。それで、あの、1番、あの、 8月31日の防災訓練の時にちょうど私は 組長だって、あの、ま、これ私の区の周り のことですけど、え、何年か前から、え、 近くに住んでる方がいらして、え、三ニ でした。ま、普段顔が挨拶はしております 。それで、あの、ま、その方はどういう 仕事かなと思って最近分かったんですが、 ある、あの、え、会社の、え、なんか、え 、地域の販売員みたいな感じで車で、ま、 出かけて宮田村だけじゃなくてやってる方 で、ま、その時出たあの周りの人は、ま、 あの、こういった時にやっぱり、え、防災 訓練は当然あの、もう地震が起き、ま、宮 の場合は地震が1番問題になってきますの で、地震が起きた後想した時に、ま、そう いう方にあの声かけてやれないけないなて いう話も出ておりました。ま、地域の皆 さんはほとんどあの優しく入れ るっていうまあ あの思いはな方が特に思ってるんじゃない かなと思っております。それで、あの、 是非、あの、区長会で私は、ま、あの、私 も区長10年前、ま、この議員の中で区長 得られた方何人もいらっしゃいます。是非 、あの、ま、その時は未かニはもっと 多かったような気もします。あ、是非、 あの、その区長会でこの問題をもう少し あの連携を取れるように、あの、なんか、 え、こういった、え、検討委員会そういう ものを思うてですね、区長と、え、一緒に もう少し、あの、今以上にやってもらい たいなと思っております。あの、 外国人の方も97名入っておりますので、 多分あの、外国人の方もそういった時が 困る。 助けてもらいたいなっていう思いもありますので、是非あの区長会でもう少しあの、え、連携を密にしたそういった検討委会なんかを設けたらどうかと思いますがいかがでしょうか? あ、長、 えっと、ま、いくつかあのお話をいただいたような気がいたしますが、えっとですね、 [音楽] え、 未加入加入というのの状況がですね、実は あのそこまで詳細に分析ができてないと いうのがまず1つあります。で、これは私 はちょっと課題だと思ってまして、ま、 加入されていない方が実際どういう方なの かっていうのをきちっと追跡してみる必要 あると思っていますので、ま、こういう ことはですね、え、区長会通して区の区長 さんにも協力いただきながらですね、え、 まずはその現状が分かるような形の情報 収集をする必要があると、ま、これは是非 やってまいりたいという風に考えており ます。それで、えっと、検討会等も、え、 いずれ必要になってこようかと思いますが 、え、まずは、あ、そうしたですね、現状 が分かるような資料あるいは各区の比較 資料なんかもですね、え、過去にもやって きたところはあるんですが、私が見る限り まだ十分に調べ尽くせてないので、え、 そこをまず私はきちっとやるべきだという 風に思ってます。 え、そんなところをまず手めに始めて、え、次の段階に進むというような流れで、え、この問題については対応してまいりたいと考えております。以上でございます。あ、委員長、 [音楽] 松田議員、 あ、あの、区に介入してるメリットは、ま、私自身は出メリットよりはかに多いと感じております。 是非、あの、今美の方もどっかできっかけ 入りたいなと思ってる方がかなりあの、 いると思います。是非あのその方に声が 届いて区の現状が分かるようにあのに2割 があ、1割なるようなあの取り組みを、え 、お願いしたいと思います。ま、あの、区 のあの状況をさっき言いましたが、ある 大きな枠で、え、これ見ると美容より新ジ っていう区もありますんで、これは結構 大きな区ですけど、これは昔からの伝統的 なあれかなと思いまして、え、是非その辺 をしっかり分析してそういった区の 取り組みも、え、参考にして是非、え、 20が10になるように、え、してもらい たいなと思っております。え、次の要子に 入ります。 ま、あの、様々なこの課題、え、人口高齢 者化成手不足、あの、役員の成立不足や、 ま、価値観の総意などが出てまいりました ので、ま、なかなか区はね、あの、え、 入る方が少なくなっていると思います。 それで、あの、 議会としても、あの、区長会との混談は 毎年やっております。え、去年の資料、 また今年も区長会の混願も終わりました。 ま、そういった時の話と、え、ある区長 さん、ま、全員じゃないですけど、え、 2人か3人の方とお話した の、あのことです。ま、あの、もちろん 人口減などで不費の収入源はあると思い ます。 当然あの運営費があの確保が難しくなって きたってことを聞いております。ま、あの 村もあのえ交付金等もえ を出してあ、出してるみたいですがもう 少し村のあのま村の保管的な仕事もやっ てるものもあるしということで支援は必要 、え、し欲しいなという話が聞いており ます。 え、こういった村のさらの支援は必要と考えるか、以下がお考えかにお聞きします。 安野村長。 え、1 のかこに人口減高齢化などで、え、区費の減少している中で村はさらに支援をする必要があるんじゃないかというご質問にお答えをいたします。 え、区の交付金につきましては均等に配分 した基礎額に加え区の半数や世帯率に 基づき算出した額を毎年区長会の中で確認 いただき付しているものでございまして今 年度の総額は450万円でございます。あ 、前回増額の見直しを行ったのは平成29 年度からでございまして、え、それから 現在の額が続いております。え、平成29 年の見直しから一定の時間が経過しており ますし、え、昨の物価高等への対応や コミュニティの活性化を後するという目的 で来年度に向けまして交付額の増額を検討 してまいりたいと考えております。以上で ございます。 以上松田 はい。あの、ま、来年度から検討したいっ てことでございます。ま、あの、この話を 聞けば区長さんも少し安心してるかなと 思います。あの、それで区の交付金につい てですけど、1つだけ、え、これは私も 10年ぐらい前の区長やってる時のあり ました。あの、ま、均等割、え、29万、 あと半で半数ではて多分やってると思い ます。え、ま、街区肉区は3、半は3パ。 え、大体1つの半が、え、100人ぐらい 。え、100招体が、ま、あの、北南より 神殿太大田、ま、これ昔からの反が、え、 北張11番、南あ、8般とか半が、え、 あって、おそらくここの班は、え、2次 招待とかあるんでしょう。それで、あの、 その時も、ま、交付金は、ま、半割で出し てありますが、これ是非、あの、こういっ たものをも、まあ、多分来年度から世帯 割り、え、世帯が多い、え、営はもちろん 、あの、もう少しおぼ、あの、 重きを置くというか、そういったもので 検討されて、あの、興奮学って、え え、検討されているのか、あの、今増やすと言われてんで、その辺の分かりは教えていただきたいと 天野村長。え、ただいまご指摘いただいたことはですね、え、村としても徴しておるところでございます。 ま、そうした点も含めて、え、先ほど 久保田議員の方からもご指いただきました が、どういう風にすればですね、え、公平 な配分ができるのかということは、え、 区長会の方にもお諮りしながらですね、え 、村も一緒になって検討をして、え、 来年度から是非増額をしてまいりたいと、 ま、そのように考えておりますので よろしくお願いいたします。 委員長、 松田議員、ま、あの、先ほど区の、え、財政状況で、あの、確保が難しくなってたってことで、ま、あの、区としても、あの、区の団体の補助金とか、え、あとんな、の担金など出ておりますので、その辺もちょっと、え、長さんによくの区の調べていくの状態はあの、よく調べて、 え、やっていただきたいなと思います。え 、次に入ります。 ま、あの、これもあの 災害に起きた時の、え、ま、問題3の問題 あのなってくると思います。ま、あの区と 行政の役割もちろんあの明確になってる 部分もあります。あの是非あの分からない え方もいらっしゃるとお聞きします。当然 あの財が起きた時は事女は猛然まず事情 その次教助あのそれからもうはあの細近は では1番問題はえ近所の方のお付き合い じゃないかなという問題もあります。 こういった観点から、え、村も、え、こういったものは周してると思いますが、さらに住民な、え、しらしめることは大事でないかと思いますが、いかがでしょうか。 長、 天長、え、 1のかこ3、 え、事女、控、教助の観点からしても、ま、住民へのさらなる周知が必要ではないかというご質問にお答えいたします。え、合災におけ区と行政の明確化ということでしたいと思います。 え、災害対応につきましては、え、 事女教助控除、あ、失礼しました。事女、 控除、教助の考え方を基本といたしまして 、災害時におけるそれぞれの役割を明確に することが重要だという風に認識をして おります。ま、事女は総民1人1人が自ら の安全を守るために日頃から防災意識を 高め、非常や水、懐中伝統などを備蓄する ということを、ま、しっかりやって いただくということであります。また、 パザードマップを確認し、避難経路や 避難所を確認しておいていただくことも 必要であります。ま、近年地震や豪雨など いつどこで災害が起こるか予測できない 状況であります。ま、宮田村にいるかどう かも分からないような状況であるわけです ので、いざという時に1人1人が災害に 備える自分の身を守る事女の意識を持つと いうことがまず何よりも大事なことだと 考えております。ま、教助は地域住民が 互いに協力し助け合うことでございます。 特に大規模災害時においては公的機関の 資源に限りがあることから、ま、先ほど 消防庁の報告書でご紹介した通り、 コミュニティの力が、ま、生存率を飛躍的 に高めることにつがるわけでございます。 具体的には自分を守る行動をした後に自主 防災組織の活動として職期の消化活動、 避難の誘導、安否の確認、災害情報の伝達 などに加え、避難所での炊き出しや物資の 配給などがあるわけでございますが、ま、 このような役割を想定をしまして、え、 防災訓練への積極的な参加をお願いしてき たところでございますし、え、支えない マップの作成も教授の核になるものである と考え毎年更新をお願いしてきているもの でございます。え、控除は村などの期間が 地域防災計画に基づき避難場所の確保災害 情報の提供、救助活動などを行うことで ありまして、え、どうしても控除の資源に は限りがございますので、え、まずは、あ 、事女そして、え、教助であります。 コミュニティの金めでありまして、災害時 だけでなく平事においても住民同士の交流 を深め地域の課題解決に取り組む上で重要 な役割を果たしております。今後も区と 連携する中で、え、防災力の向上に努めて まいりたいと思いますし、え、事女控除、 教助の必要性の周知は引き続き行って まいりたいと思います。以上でございます 。 委員長、 松田議員 はい。あの、防災マップなども、あの、ま、これ私の住んでる区ですけど、こないだ、あの、防災時、あの、見せていただきました。あの、車椅スが必要な方、手、え、手助けが必要な方、色分けで全部あの、え、地図に落とし込んでありました。これ非常にあの、分かりやすくなどこの雲もこうなってると思います。 ま、あの、できれば、あの、 村全体で共有するようなあのデジタル化 など、ま、進めてると思いますけど、そう いったものもなんか、あの、え、是非進め ていただきたいなと思っております。え、 関してはこれで終わりしたいと思います。 続きまして、え、駒畑と36の観光につい てお尋ねいたします。ま、あの、 西駒畑は、あの、当然、え、本だけ中だけ 、前だけ、方険だけ、これは西型だけ ほとんどが宮の、え、地域ってことで、え 、 もう、あの、た、ま、全国ではまだ知知ら ない人もいると思いますが、そういった 意味でもあの、え、観光については非常に あの1番いい、え、駒の部分を持っており ますので、え、是非取り組んで、え、 もらい とことを、え、含んで、え、質問いたし ます。 ま、あの、国定講演の指定から、あの、 当然、あの、駒畑は、え、全国的な観光地 として、え、有名になっております。え、 大きな新聞でも一面であの、え、 秋に紅用は1番、あ、1番近く、え、3、 え、 36からあの短時間で上がれる、え、戦城 カールが1番になっております。あの、 そういった意味でもおそらく、あの、 国定行為になって交流人口っていうか、え 、かなり増えてるんじゃないかと思って おります。え、そういった意味も含んで、 え、国定公園指定から、え、大幅に交流 人口が増えている。え、さらなる拡大を 目指して、え、来長復活の来長観察や、え 、口座植物の保護と言われております。 植物の特徴を生かしたイベントを、え、これはもっと考えたらという意味でも、え、考えたらどうかっていうことで質問させていただきます。 天村長、 え、2のか1 国定公園してから大幅に交流人口が増えている中で、え、さらに拡大するために来長観察や植物などの特書生かしたイベントを考えたらどうかというご質問にお答えいたします。 え、宮田村は、え、中ルピスの最高峰で ある駒畑を中心に、ま、中央アルピスの 中核部分を損益に有しております。国定 公園特別保護地区の80.6% は宮田損害でございます。村の特別 シンボルであるコマウソに代表される江山 植物や北プスからの被をきっかけに復活を 遂げた来長など人々を引きつける魅力に 溢れたエリアでございます。なお、特別 保護地区は公園の中で特に優れた自然景観 、原子状態を保持している地区で最も 厳しい広域性が必要な地域とされており ます。美しく豊かな駒の自然を単に消費的 に使うことなく掛けがいのない財産として 構成に受け継いでいくために林野庁や環境 省県研究機関などと連携を図りながら 取り組みを進めていく必要があると考えて おります。イベントについてでございます が、そんな向けといたしましては現在教育 委員会の所管でございますけれども、中 学校2年生を対象とした学校登山や を継続しておりまして、え、登山マナーや 自然保護の意義を学ぶ環境学習を合わせて 行うことで村民の皆様の理解と協力を一層 深めていく必要があると考えているところ でございます。また今回ご提案いただき ました来長や鉱山植物の観察イベントは、 え、環境の保全強制が、ま、大前提で ございますが、え、登山道などを整備する ボランティアのようなイベントも、ま、 例えば山の日に合わせて実施することなど 今後の検討課題の1つと捉えさせて いただきたいと思います。え、まずは登山 道や標識の整備の加速化、登山情報の発信 などに重点をおきまして、登山者の安全 確保に力を尽くしてまいりたいと考えて おります。なお議員の前回の一般質問でご 提案いただきましたのライブカメラにつき ましては修繕のための費用を補正予算の中 で計上いたしましたのでよろしくお願い いたします。以上でございます。 委員長、 松田議員。 はい。あの、え、村長が、ま、あの、前、あの、言ってる時、え、その停点カメラ、あのライブカメラ、あれがかなり、あの、見てこられた方があのいると聞いております。 また復活したことは大変、え、ま、 もちろん来長、ま、そこにうまく映れば いいんですが、あの、そういったものも 含んで、あの、非常に有効だなと思って おります。え、それで1つ、あの、 その来長目的で、え、こないだちょっと私 のある詩人がなんであの、こてきました つったら来長目的で来たそうです。 いよいよそういう方がかなり増えてるん じゃないかなと思います。それで、あの、 もちろん、あの、そういった交流人口を 増やすためにですね、 前、あの、来長のなんか復活の、え、 講演会とかなんかやってるような気がし ますけれど、そういったもの来長復活、え 、なんか、え、復活、え、のしたその、ま 、36でやってもいいですけど、あの、 復活を計を 示す報告会、そういったものをあのやったらどうかなという、ま、その方は、ま、来場に詳しい方に言ってました。そういった考えはまたこれからおそらくあるんでしょうが、今のところどうでしょうか。 天村長。えっと、すいません。 ちょっと突然のご質問なので、え、答えを 用意してるわけではありませんけれども、 あの、まず1つはその来長をですね、保護 していかないといけないので、え、多くの 人がたくさん上がって来長に影響があると いうことでもいけないと思ってますので、 ま、そこはまずご理解をいただきたいと いうことと、あとですね、来長私も毎年何 回かけ登るんですけど、実は私は1回も まだ来非常に合っていません。従いました 。あればですね、会えるものではないのか 、私の運が相当悪いのか分かりませんが、 え、ま、企画した会えるかどうかと言えば そこもちょっと何とも言えないところで あります。ま、いずれにしましても宮田の 自然保護の取り組みについては、ま、PR をしっかりしてまいりたいと思いますので 、ま、そうした中で、ま、検討材料の1つ とさせていただきたいと思います。以上で ございます。 委員長、 松田議員。 はい。え、それでは、あの、次に入ります。ま、あの、学校登山、ま、これは 1番は中学登山が 1 番、あの、今までになっております。ま、あの、ここで学校山と言ったのは私、あの、都会のあの、人たちを取り組んだ、あの、子供たちの取り組んだみとかいのを含む、え、で、えっと思ったんです。 それで、あの、ま、あの、学校教育、学校 登山などに、え、教育プログラムっていう のはそういった自然環境本教育とかそう いうものを、え、の、え、ま、鉱山植物の 全国有数の方向です。そういったものを 含んで、え、専門家を、ま、もちろんあの 、あの、頼んでそういったものを企画した 登山などを提案したり、え、若め想を 取り込む、え、施策は大切ではないかと いうことでございます。 いかがでしょうか?長、 天野村長、 え、2のか2 のご質問で、え、学校登山などに教育プログラム付きの登山弱年を取り込む政策は大切ではないかとの質問にお答えをいたします。 え、村では登山客の客走を分析したことが ないため、え、今後宮田観光開発などの 協力を得ながら、あ、実際の登山者の年齢 層等は、ま、調査分析はしていく必要が あるかなという風には認識をしております 。長野県山岳総合センターの2024年度 の調査によりますと、学校登山が最も行わ れている山は中央アルピス駒畑の12校で ございまして、次に多いのが八方根の9で ございます。また県内で登山を計画した 58校のうち日帰り登山を計画した学校は 78%となっております。 え、2020年度に学校登山を実施した 学校は、ま、93校あったということと 比較いたしますと、35校が取り上げて いる状況でございます。え、学校登山を 実施しない理由や実施している上で苦労し ていること、え、特に大きな理由といたし まして、え、登山は他の行事と比べて運動 強度や危険的要素が高い。え、他の行事と 比べて最初から参加できない生徒が多い、 登山は天候に左右されやすく延期や中止に なることが多い、学校登山を実施する上で 職員の負担が大きいなどが上げられており ます。ま、それらの課題に対して印刷者が 基本的知識技術を学ぶ機会を作ること。え 、天候の関係で山へ行けなくても山を学ぶ 機会となる右転事案を用意すること。地域 団体等が理解と協力をしていく仕組みづり というものについて、え、が必要だという ことを長野県山岳総合センターは調査の 結果まとめられております。ま、この辺り の課題について、え、観光的側面から、ま 、どのようにフォローができるかという ことは、あ、考えてみる必要があるという 風に認識をしているところでございます。 ま、学校登山につきましては、えっと、 前回も申し上げました学校行事の一環で ありますので、そのあり方については教育 現場の考え方を私は尊重すべきだと考えて おりますが、必要な支援があるのであれば 、あ、村長部局としても積極的に行って いきたいという風に考えております。え、 先ほど申し上げましたが、宮田村畑に代表 される中スの中核部分を有する村でござい ます。え、まずは登山道や標識の整備の 加速化、え、登山情報の発信などに重点を 置いて、え、学校登山を含めた登山者の 安全確保の方に力を尽くてまいりたいと 考えております。以上でございます。 以上、松田 はい。あの、 ま、いずれ、あの、宮村が誇る、え、観光 の1番の拠点でございます。是非、あの、 ま、ここの地元の子供さんたちが登って いただいて、え、ま、良さを知って いただいて、将来都会でった時に、あの、 宣伝PRもしてくれる、そういった意味も 含みますので、是非、あの、え、学校登山 の、ま、あの、もう少し理解して、当然 あの、隣じゃなくても被害で十分行ける 場所でありますので、え、良さを、え、 知ってもらうためにも進めてもらいたいな と思っております。それで、あの、この ある方と話して1つ、あの、うん、都会の 子供たち 、え、ま、名前言ったら小まれのある、え 、旅館で、え、アルプス子供会ってのが あって、そので車で、え、バスで来て、え 、西駒登山してなんか一泊したっていう 聞きました。ま、こういったものが1つの ケースになるんじゃないかなと思ってます ので、宮野は、ま、こういった宿泊施設が まだ、え、今んところ基礎早期しかないの で、え、そういったものも、え、検討して いただいて宮で発信してもらって、都会の 子供や赤者たちが登れる、そういった 取り組みをしていただきたいなと思って おります。 え、それでは、え、洋子3に入ります。 え、小周辺エリアを、え、今後どうして いくかっていうことでございます。ま、 あの、これはコメックスを周辺、あ、まあ 、今回、ま、観光ホテルは、え、 今村で色々検討してますので、え、それは 含まずまず小基礎周辺ま、下も含めて今後 どのようにしていくのかまずお聞きます。 の村長。 2のかこ3 米層の周辺の今後についてのご質問にお答えいたします。え、国定公園に指定されたチアルクスの登山客は来長の影響もって年々増加をしてきております。 [音楽] ロープを利用される観光客の発着点でも あり、え、フレア広場の辺りまで含めて、 ま、可能性を秘めた重要なエリアの1つで あるという風に認識をしているところで ございます。ま、しかしながら小لى 基礎層周辺につきましては、あ、小基礎層 そのものの老朽化や近隣の休業した宿泊 施設の課題についても合わせて考えていく 必要があるという風に考えているところで ございます。 え、関係と情報交換を始めたところでございますが、あ、中的期的な視点に立ちまして、え、議会の皆様ともご相談しながら、あ、検討を進めてまいりたいと考えております。以上でございます。 委員長、 松田議員、 ま、あの、小層に関しては、ま、色々な、え、議員の方も質問しております。 ま、今時点ではあの人の、え、キャンプ場 のあのあれも流れたってことで、 ま、小池基礎層はあの、おそらく農業体験 実習間として、ま、あの、作られており ます。ま、本来の目的はあの、村民が、え 、利用していの場だと思ってます。ま、 あの、それが今民が利が少ないっていう ことが非常になんかあの問題じゃないかな と思っております。ま、いろんな問題が あるんでしょうけれど、先ほど村長言われ た老朽化はも当然進んでおりますので、 周りのあの例えば温泉施設で、ま、今宮村 小牧だけ温泉、え、例えば南、大島層とか 中村だったかな、防とか青龍園も行きます けど、ここもやっぱり同級家で、え、なん か国の補助を利用して、え、 2にあるそういったものを今検討し始め てるんじゃないかていうあの話を聞きまし た。ま、当然村はあのそういうのも視野に 入ってると思いますが、え、コメについて そういったあの今後の課題ですけどどう いう検討なさいというか お知らせいましょう。 村長、あの、今お話だいた補助金の関係については把握をしております。ま、一方ですね、え、ちょっとよそ例を大きくすると実際そこまで補助が出なかったので持ち出しがかなりあったというような話も聞いておるところでございますので、ま、その辺りも含めて、え、駒自身をどうしてくかというようなことはですね、幸層だけ考えても仕方がないと思っております。 周りの環境も含めて、え、ある程度の目度 をつけて前へ進めていくということが必要 だと思っておりますので、現在それに向け てですね、え、関係者の皆様と含めて いろんな情報でありますとかをしておる ところでございます。また議会の皆様にも ですね、ある程度のところで、え、共有さ せていただきたいと思いますので、え、 もうしばらくお待ちいただきたいと思い ます。以上でございます。 [拍手] 委員長、 松田議員 はい。あの、え、ま、小規制を周辺の件についてその、え、ま、私の友人が当然、え、小マインターから、え、これが来たと、え、ちょうどその時、あの、駐車場がいっぱいでも止まるとこはなかったです。 [音楽] ですから、まあ2時間ま、ま、あの、駐車 場がないんじゃもう困るねつって、ま、 あの、帰っていった他をあの、移動し たってこともあります。ま、あの、 おそらく駒側もう、あののね、あの、ああ いう状態で、え、当然あの宮田川もあのが あの色々な自然もあるし、駐車場の面も 宮田側ではあの小牧周辺側将来そういった ものもあの検討されると思います。是非 あの宮村あのえ観光客かあ駐射して登る そういったスペースも設けるようあの検討 してもらいたいなと思っております。以上 で私の質問終わります。 以上で松田秀俊議員の質問を終わります。

2025年9月4日令和7年第3回宮田村議会定例会本会議一般質問(第1日目)
【出席議員/議員定数】
11人/12人
【出席議員氏名】
川手三平議長
小林宏美議員
小木曽章典議員
小島薫議員
酒井由香議員
福澤武議員
久保田秀男議員
米田公生議員
中塚美佳議員
松田英俊議員
平澤成己議員
【地方自治法第121条により出席したる者の氏名】
天野早人村長
新谷久男副村長
加藤孝志教育長
藤川淳会計管理者
鈴木仁総務課長
保科靖国みらい創造課長
紫芝恵美住民課長
山下孝一福祉課長
近藤勉建設課長
城倉淳志産業振興推進室長
北原敦教育次長
平澤隆靖管理財政係長
【法第123条第1項による書記の氏名】
上條雅典議会事務局長
原南海議会事務局書記

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