ネタ作っておけば…「もぐら兄弟」が舞台のトリ 第38期竜王戦第2局(藤井聡太竜王-佐々木勇気八段)大盤解説会<5>

私はいや、 はい。 私からですか? あ、ど、どうします? いや、 最後にする。 あ、いや、最後いや、私でも閉めるのはそんな得意じゃない。 いや、そうですね。確かに。じゃあ 行かせていただきます。はい。 はい。 お願いいたします。は、七段です。そうですね。あの、本日はい。ありがとうございました。そうですね。 あの、私、あ、あの、福意に来るの初めてで、 今日すごく楽しみにしていたんですけど、で、銀和 そうですね。 いや、昨日対局で、 ま、色々疲れがあったんですけど、ま、今日来て 聞いても負けですか、 なんというか楽しくて、ま、疲れが吹飛んで、 またそうですね、あの、温泉の方とかも楽しんで帰りたいなと思ってます。え、本日はありがとうございました。 ありがとうございました。 ね、お疲れのところ急遽お越しいただくことが決まりまして番解説に入っていただきました。 [拍手] 続きまして。 あ、じゃ私 やります。 カスタとか全く読まないんです。カスはい。藤士先生お願いします。 え、あ、皆さん1 日、え、どうもありがとうございました。 えっとですね、あの福井県自体は来たこと があるんですけど、青原温泉は初めてでし て、昨日1日あの嵐の市役者の方でしたり 、あんであの巡らせていただいたのがまた これ宣伝になるんですけど、あの竜王線 中継ブログに載ってるんで是非見て いただけたらと思います。で、今福井県に は来たことがあると申しましたけれども、 あの連盟の騎士派遣で実は朝倉将棋の大会 の方に実はあの寄せていただきましてそれ で福井にはご縁があるなと思思っていて、 実は今年も12月にその朝倉将棋大会の 審判でお仕事でまた福井に来るので自分は まだ福井に行き続ける形にはなるんです けれども、またそちらの方で参加される方 もしいらっしゃいましたらそちらの方でも 、え、よろしくお願いします。え、今回 聞き手としてこさせていただいたんです けど、やっぱり将棋の、えっと、勉強が 現地にできて、そしてその騎士の先生方が 刺さるその間近臨場感を持って、実は私3 日後ぐらいに東京の方でD位戦が始まって 対局があるんですけど、ま、今ここで仕事 なんですけど勉強させていただいた、あの 、その気持ちの方もその もう持って、あの、挑ていただけたらなと 思います。今日は、あの、皆様本当に1 日ありがとうございました。 ありがとうございました。哀のいい空気も持って帰ってください。ありがとうございます。 [拍手] それでは鳥をと富田ご団に飾っていただきま、 そんなハードルはあげないとっていいんですけど。 はい。ま、本当に本日はたくさんの方にお越しいただきまして本当にありがとうございます。 えっと、そうですね、ま、私自身は、ま、 タイトル戦の解説は、ま、あんまり、ま、 自分はちょっと停団者なんでさせて いただくこと少ないので、ま、本当に今日 大丈夫かなって心配してたんですけど、 あの、本当に、ま、聞い手の藤井さんや、 ま、あの、特別ゲストで来てくれたは取君 のおかげもあって、ま、そうですね。うん 。ま、個人的にはもうちょっと笑いを取り たかったんですけど、まあまあ無事にはい 、終えることができて良かったかなと思い ます。ま、色々ね、あの、あの、話したい 話とかも色々あったんですけど、ま、そう ですね。ま、ちょっと勝利の解説になって しまったんで、ま、それはそれで、ま、 自分の解説としては珍しいと思うんです けど、ま、楽しんでもらえたかなと思い ます。ま、そうですね。 ま、ちょっと本局は、あの、佐々木 8 弾としては、ま、残念な結果になってしまいましたけど、ま、やっぱりあの感想戦ここで してもらった感じを見ると、ま、まだまだ全然なんて言うんですかね、ま、勝負を、ま、諦めてないのは当然ですし、ま、時以降、ま、もっと研究深めてくるのは うん、ま、すごい逆に言ったら、ま、消し目線で見ると恐ろしいと言いますか、やっぱりこう、なんて言うんですかね、言い方難しいですけど、こう、ま、そう、難しいですね。 間違えるとちょっと失礼になっちゃうんで あれですけど、ま、そろそろ、ま、本気を 出すって言い方じゃないですけど、ま、 やっぱ昨年のような、ま、熱戦を見せて くださくれるんじゃないかなと磁力以降も はい、私自身楽しみたいなと思ってます。 えっと、皆様もですね、あの、ま、 ちょっと、ま、残念ながら対局を早めに 終わってしまったんですけど、ま、それを 逆にプラスに考えて、ま、この福意券を、 あの、観光を楽しむなり、あの、自分も 昨日勝負飯の場所をですね、勝負飯のご飯 屋さんに店舗回らしてもらったり、その デザートのお店とかも行かせてもらって すごい美味しかったですので、ま、そこと かはい、皆さんに、ま、せっかく哀にお 越しいただいたので、ま、それを楽しんで もらえたらなと思います。こういうのって ね、どこで閉めるかわかんないんで、もう 永遠と喋っちゃうんですけど、ま、そう ですね。ま、こういうことになるならね、 ちょっと藤りと佐々木ゆさんでね、モぐ 兄弟でネタをちょっとぐらい作ってきたら 良かったなと思いますけど、ま、さすがに こういうね、我々もさすがにタイトル戦の 場であったら後々連盟に怒られるかもしれ ないんで、ま、できないですけど。そう ですね。ま、今日1日はい。 皆さんと一緒に解説会できて、ま、私自身すごい楽しかったですし、ま、藤井女流が言われたように、ま、自分の、ま、対局にもはい、生かしていきたいなと思います。本当に、え、今日 1日ありがとうございました。 ありがとうございました。それでは富田団は取藤富士井流団ご相談となりますので盛大な拍手でお送りください。ありがとうございました。ありがとうございます。 [拍手]

竜王戦七番勝負第2局・藤井聡太竜王-佐々木勇気八段戦の終局直後、両対局者が現地大盤解説会で「感想戦」を披露する大サービスで盛り上げた。二人が対局場へと戻り、解説会の締めに登壇していたのは、藤井奈々女流初段、冨田誠也五段、服部慎一郎七段だ。冨田五段と服部七段は「もぐら兄弟」のコンビ名で、漫才のM-1に挑んだことがある。早い終局に「ネタを作っておけばよかった」と冨田五段はジョークを披露し、舞台でトリを務めた=東京本社デジタル編集部 荒谷康平撮影 2025年10月20日公開

読売新聞オンライン(YOL)では藤井聡太竜王と佐々木勇気八段が2年連続で将棋界の最高位を争う第38期竜王戦七番勝負を全局、「動く棋譜」特設ページで速報予定です。竜王戦中継ブログでは対局の推移、おやつなど盤側の情報もお届け。リモートカメラで捉えた迫力満点の考慮姿なども随時、アップしていきます。

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