【トークノーカット】JO1・豆原一成、市毛良枝、長塚京三、八木莉可子ら登壇!『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』公開記念舞台あいさつ
[拍手] 番 本日は6 名の皆様にお越しいただきました。 皆様改めてどうぞ大きな拍手でお迎えください。 [拍手] さあ、それでは早速ですけれども、え、皆様に一言ずつご挨拶をただきたいと思います。本日メインキャストの皆様が初めて揃いたしました。そして昨日初日おめでとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。すごい長い長い拍をいただきましたが、ではお [拍手] 1方ずつご紹介させていただきます。 あとスクリーンが真後ろなのでちょっと狭いのでどうぞ皆さんお気をつけくださいませ。はい、では行きましょう。まず始めに J1の豆原さんです。 皆さんこんにちは。安藤琢じましたの豆原です。え、今日は短い時間ではあるんですけど、たくさんたくさん皆さんの、え、前でいい話できたらいいなと思いますので、今日はよろしくお願いします。 [音楽] ありがとうございます。続きまして、一義 吉義さんです。 安藤踏み小役一毛吉義吉えでございます。 え、みんなでこう愛を込めて作ってきた ものを皆さんにご覧いただいて初日も開け ましたし、今日もどうぞよろしくお願い いたします。 [拍手] ありがとうございます。続きまして酒井 さんです。皆さんこんにちは。安藤役の 酒井です。え、マ雲開けましてこうして皆 さんに見ていただけたこと本当に嬉しく 思います。え、今日は短い時間ですけれど も楽しんでいただければと思います。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。そして山か子さん です。 こんにちは。お石崎や公演にさせて いただきましたです。本日はお越し いただき本当にありがとうございます。 短い間ですが、なんなお話ができたらと思うので、どうぞよろしくお願いいたします。続きまして長塚さんです。 [拍手] こんにちは。え、本日はご来場くださいましてありがとうございました。え、色々とお話できたらいいと思います。 よろしくお願いします。 [拍手] ありがとうございます。え、そして本作を手かけられました中西健士監督です。 [拍手] はい。あの、監督を務めさせていただきました、え、中西と申します。今日は本当にこんなにたくさんの方が来ていただいて、え、本当に嬉しく思います。え、短い間ですがよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 え、では早速、え、皆さんに色々とお伺いしていきたいと思うんですけども、今上英語のあのお客様ということで改めて皆さん作品かがでしたでしょうか?というもうございます。 [拍手] ありがとうございます ね。 嬉しい拍手をいただいておりますけれども、え、ということで皆さん何を言ってただいても、ま、あの、ネタバレオッケーという感じでございますので、え、皆さんが本作をご覧になった時のご感想をお聞かせいただけたいなと思いまして、まずは原さんいかがでしたか? はい、そうですね、あの、完成したのを見たのは本当に多分もうここ 3 ヶ月ぐらい前の僕も皆さんと同じぐらい近いタイミングで見たんですけど撮影自体 が本当だいぶ昔のように感じて、そして、ま、自分にとってもすごいあの大切な作品だったので、なんかこう見るたびにあったかい気持ちになりましたし早くこの作品が皆さんの元に届いてほしいなっていうそんな気持ちでいっぱいでした。はい。 もう昨日からいっぱい届いております。 ありがとうございます。 あの、めちゃくちゃ緊張して、もうなんかいつもと違うこの空気感に圧倒されてますけれども、あの、本当に皆さん見ていただいて本当にありがとうございます。嬉しいです。はい、 ありがとうございます。本当皆さんのお顔 [拍手] [音楽] 1人1人見えるぐらい近いですもんね。 そうすね。近い、 近い、 近い、 近い。ありがとうございます。では、一毛さんご覧なっていかがだったでしょうか?はい。 あの、私たち小さな家族の小さな小さな 物語が、ま、去年の夏撮影中にこう始まっ てって思っていたんですが、いろんな方が 愛をかけてくださったらこんなに広い世界 に広がっていくんだっていうのが私、あの 、背見、あの、死者を見た時の感想です。 あの、本当に最後にあの、曲が入ってああ 、なんかすごいなっていう私たちが考えた 以上のところに連れてってくださったって いう感じがいたしました。 ありがとうございますね。なんか納得というか分かりますという感じなんですけれども。酒井さんいかがでしょうか? はい。え、私も数ヶ月前に見たんですけど も、あの、最初この作品に入る時台本を 読ませていただいて、それだけでも、あの 、すごくあったかくて素敵な作品だって いうのはすごく思ってたんですが、なんか 実際に本当に撮影して形になったものを 見ると、なんかこう立体的になったものを 見ると、またちょっと最初に台本読んだ 印象と随分変わった感じが実はありまして 、で、もう本当にもう最後のシーンとか あの、どうしても台本ですからこう地面 だけがこう書かれてるんですけど、それが やっぱり絵になるとこんな風にもう本当に 温かい愛がこんなに溢れるんだっていう ようなことを改めて思って、私もあの、ま 、台本ももちろん読んでるし、一緒に作品 作ってる側なんですが、あの、なんか位置 素人としてちょっと感動したんですね。 あの、素敵な作品にあの、巡り合いて本当 に嬉しいなって思ってます。ありがとう ございます 。 そして八さんはいかがでしたか? はい。あの、酒井さんがおっしゃったよう に、こう私もお芝居いさせていただくに あたって台本は全部読ませていただいて、 で、全部話の流れもストーリーも知ってる はずなのに、なんかこの描かれている人の 温かさであったり、こうちょっと夢を抱く ことに対しての希望とかお話知ってるはず なのに、また温かい気持ちになって自分も 勇気づけられるような気がして、やっぱり こう映画となって皆さんが演じられて映像 になるとこんなにも大きな力を持つんだ なっていうのも思いましたし、あと学びが 誰にとっても開かれているものとか いろんなストーリーが本当にいろんな ストーリーとメッセージが込められた作品 なんだなっていうのを改めて実感しました ね。ありがとうございますね。 え、そして長さんはご覧なっていかがでしたでしょうか? はい。え、これ 50 年前に僕一毛さんと一緒にあの婚約者の役をやりまして、そういう映画ありまして、え、それから 50 年、え、あっという間になんて言うんですか?こういう娘ができ、こういう孫ができえ、 [笑い] そうですね。私たち何もしてないのにね。 え、なんていうか僕はな、うん、人生を なんだか1本の長い映画をやってるような 気がしてて、何の違和感もなくその世界に 、巨行の世界にあの飛び込んでそれで とても心地よく生きさせていただきました 。あ、つくづく僕は映画が好きなんだなと 思います。え、 ありがとうございました。本当に こちらありがとうございました。本当に ありがとうございます。ものすごく ラッキーでした。 ありがとうございます。お2人の共演は ちょっとまた後ほどゆっくりお伺いさせて いただければと思います。そして中西監督 、ま、ご自身の作品なのでね、そんな客観 的に見れるかどうか分かりませんが、ご 感想いかがでしたか。いや、あの、ま、え 、ま、初号って言うんですけれどね、ま、 最初に完成したのを見た時、ああ、なんと かたどり着けたって、ま、すごくほっとし たんですけども、ただ、あの、ま、改めて ね、やっぱりできたものを、あの、見てみ ますと本当に、あの、もうこの出演され てる方々の皆さんのお芝居というか、もう 存在感というか、それがもう本当に 素晴らしくて、あ、本当にやっぱりなんか 、あの、この人たちになんか、あの、出演 していただいて 本当に良かったなっていうか、ラッキーだったなっていう風に、あの、思いました。あの、すごく良かったと思います。わ、ありが、ありがとうございますね。皆さんも見終わった後なので一緒にこの気持ちをね、共有できるのが嬉しいなと思います。 そして、え、この素晴らしい作品に皆様ご参加してくださったわけですけども、その出演を決めた 1 番の理由を聞かせいただけたいなと思いまして、ま、原さん、なんか決め手となったところありました? そうですね、もう決めていうよりか自分でいいのかなっていうのは最初やっぱその感覚でしてやっぱ一毛さんと W 主演っていうのも本当になかなかない経験だと思いますし、そのなんか僕ができることがあ あるのならやりますっていう感じのもう本当にはいっていう返事しかなかったというか、もうそれだけでこんな本当に温かい作品に参加できたこと本当に嬉しく思いますね。はい。 ありがとうございます。 一毛さんはいかがでしょうか? あの、私今ちょっと世の中が年取った人のことをちょっと迷惑と思ったり、なんかちょっとあの年取った先にあまり幸せじゃない未来があるようなことをなんかイメージとして植えつけられているの気がして、で、私たちに来る仕事もそういう仕事、その種の不幸の象徴みたいな感じの役柄で出ることが多くて、そうするとなんかこうなっちゃうんだったら辛いなって若い人が思うん じゃないかなって思ってしまっていて、 それが嫌だったんですけど、今回のこの役 はもちろん年は取っているし、いろんな 問題も家族それぞれあって、あの、抱え てるんですけれども、それを前向きにあの 、動けるし、それからやっぱりいくつに なっても学べばその明るい未来が見えて くるかもしれないって思わせてくれる ところがすごく素敵だなと思ったので、 もう是非と思ってはい。やらせていただき ました。ありがとうございます。 さんはいかがでしょう? そうですね、ま、あの、ま、決めてというわけではないんですが、あの、ま、今回母親役をやってますけれども、割と今まではあの穏やかな感じのお母さん役っていうのが多かったんですよね。 優しそうな感じのお母さんっていう役が 多かったんですが、ま、今回は割と現実的 でこうバリバリ働いてで、シングルマザー でっていうような部分においてなんか今 まである意味私にとってはあの役として こういう役を演じたことがなかったって いうのもあって私の新しい挑戦でもあり ました。で、またこういう役っていうのは 確かに最近は本当にあのご家庭とお仕事と の両立をしているっていう人はたくさん いらっしゃると思うのでそういう意味でも あの多分共感できる部分もたくさんあるの かなと思って是非あのこの役を演示させて いただきたいなと思いました。ありがとう ございます。本当に共感したお客様も たくさんいらっしゃるそうでねのポストも あるという風にお聞きしております。 そしてやさんはいかがでしょうか? はい。あの、決め、その出演をさせて いただくのに決めてっていうほど、 まだまだでそんな偉そうなことを言えない んですけど、でも台本を読ませていただい て本当にこの人が持つね、この温かい 優しい部分が描かれているというか、その お話にすごい感動したのと、あとこの大 先輩の皆さんとあと豆原さんに立ててもう いつもこうテレビですごくかっこよく歌っ て踊ってらっしゃるのとかも拝見していて 、皆さんとご一緒させていただけ るっていうこと で、こんな公栄な機会はないなと思って、あの、お受けさせていただきました。 [音楽] ありがとうございます。長塚さんはいかがでしたでしょうか? あの、そうですね、人生好きな人のために生きる、好きなものために生きるっていう、え、それがまあ私の答でして、で、この主人公、あの、おじいさんは ははい。 おじいさん似合わないです。 石さん、 え、死んだ後も好きな人のために生きてるという、そういう素敵なあの役なので、あの大変喜んで受けさせていただきました。ありがとうございました。 すごく良かったです。 ありがとうございます。そしてその長塚さんは先日発表されました今年の映画賞最優秀大優勝でございました。おめでとうございます。 [拍手] おめでとうございます。 おめでとうございます。 ありがとうございます。 え、サプライズで私、あ、はい。ということで、豆原さんからちょっとサプライズなんですけれども はい、お願いします。 おめでとうございます。 ありがとうございます。 [拍手] 一毛さん ね、先ほど長塚さんがあの 50 年前のお話されましたけども、こうやって再び共演されていかがでしたか? 本当にあの私たちの目の中に若かった長さんが記憶として残ってますし、もしかして長塚さんの目の中にも当時の私が思い出として残っていただいてるかもしれない。そんなことってまずないんですよね。 なかなかないので本当に幸せでした。ありがとうございました。ありがとうございます。あ、じゃあ一旦スタッフの方がね、お預いさせていただきます。長つさん、今ちょっと花束も受け取られ、一毛さんがこっておっしゃってらっしゃいましたけども、今のお気持ちいいかがですか? いや、なんかちょっとありえないというか、この劇の中でちょうど金婚式を迎える 50結婚50周年 はい。 え、僕たちが婚約者の役をやったのはちょうど今から 5 そうなんですよね。本当に不合してしまって。 これもキャスティングの妙というか 誰もはい。誰もご存知なかったはずですよね。 本当にありがとうございました。 すごい良かったです。 監督マイクが通てなかったですね。今こと現実があのごちになりますけれども本当に何よりのプレゼントです。金婚式のありがとうございます。 ございます。まさかね、こういう風に続い ていくというね、本当に奇跡のようなお話 ありがとうございます。それではちょっと ここからはですね、少しあの話のテスト 変えましてと言いますか、あの映画の タイトルにもございます幸せの数式に ちなんで皆様には最近私を幸せにして くれるものは何と事前にお伺いしてパネル に書いていただいております。え、そう いうことで皆様もちょっとスタッフの方 パネルをお配りいただいてよろしい でしょうか? はい。で、あの、お一方ずつ受け取って いただきまして、え、お1方ずつオープン してそれを教えていただければと思います 。皆様に渡りましたかね?あと、あ、下手 がまだはい、すいません。 よろしいでしょうか?はい、ではまずは中西監督から教えていただきたいと思います。パネルをどうぞ開いてください。 映画です。 あ、いいですね。 さすが。 めちゃくちゃ素敵です。うん。 あの、僕は、ま、本当にもう映画を見るのがものすごく好きでなので、ま、あの、映画見てるとあの、結構、ま、幸せみたいな、まあね、いい映画だといいんですけども、まししょうもない映画見てる時も結構幸せであったりとかするんです。 しょうもないとかま、言わない方がいいの。 あ、 すいません。え え、 で、あの、ま、それがじて結局こう、ま、映画を作るようになって、で、ま、その映画を作るのもこれまた、あの、やってみると偉らい大変なことが多くてですね、なかなかあの、くびれるんですけれども、ま、でもあの、これもやっぱりやってるとあの、非常に幸せちゃ幸せなんですよね。 で、ま、そうやって自分が関わった映画をこうやって、あの、皆さんに見てもらえて、それでまあね、あの、喜んで、あの、楽しんでいただけると、ま、あの、やっぱ 1 番幸せですかね。はい。あの、そんな感じです。 ありがとうございます。あの、西監督本当に膨大な数の映画をご覧になってらっしゃいますので、え、そしてじゃあ次は酒井さんお願いします。 [拍手] はい。 え、私はフラメ子です。え、 え、数年、ま、5年、56 年かな、もう前からはい。習ってますけども、あの、すごくあの没頭している時間というか、あの、仕事のことも忘れ、家庭のことも忘れみたいな時間でとても、あの、楽しい時間だなと思ってます。 で、え、踊ることも好きなんですけども、あの、見に行くのも好きでライブ、あの、フラメンコって結構レストランのところで、あの、ちょっとしたステージがあって、あの、ライブとかあるんですけれども、そういうのも時々、はい、見に行ったりして楽しんでおります。はい。 最高です。ありがとうございます。 是非。じゃあ、や木さんお願いします。 はい。 じゃん。観葉植物です。 ええ、 あの、地元が滋賀でこう緑の多いところで育ったので、あの、 1 人暮らしのお家にもたくさん観葉植物を飾っていていっぱいいるんですけど、新しい目が最近たくさん生えてきて、それが可愛くて、あの、毎日話しかけたりするんですけど、そしたらどんどん生えてくる気がして、 私にとっては観葉植物が今すごく癒しになってますね。はい。 なんか似合いますね。豆原さんなんかね。や木さんのこのトーク。 そうすね。話しかけてるんですか? 話しかけてます。 話しかけてんだ。 すっか そっか、すっか、すか。 ありがとうございます。そこ膨らますんですね。ありがとうございます。え、続きまして長塚さんお願いします。気になります。 [拍手] 読んでいただいてもよろしいですか? ああ。 え、 あ、あのマイクをね、長塚さんね、あの、さすがにあの、使っていただいてはい。 え、私の妻が作ってくれる前晩の、え、ご飯がう え、何よりの楽しみであの映画の中でたのを向きながらあ、こうやって [拍手] 1 日の割にこの住み合を食べられるっていうのもまた人生捨てたもんじゃないなって。ま、あの通りで、え、で、実は今日確か 彼が来てますので、 いらっしゃいます。 脅迫みたいなものでかざるを得なかったという情あはい。素敵なね、一毛さん。素敵な。はい。あの、 [笑い] [拍手] え、もう手を繋いでて、あの、ここ上がってくの緊張しましたから私。 ありがとうございます。え、そしてその一毛さんも教えてください。 はい。 ふわふわしたもの。 すみません。私もミュージカルとかダンスとか色々金とれもねとかね、色々あるんですけどでも最近幸せを感じるものって言われたもんですからペットとかあのペットとかあと軽トとかちょっとふわふわしたあとふわふわしたパンとかそういうものを見るとつい欲しくなってしまってつい買ってしまうと幸せになるというすいません。 いやいや、もう本当にあのそんなようなさやかな幸せです。 ええ、だって猫もね、たくさん育てられたり。はい。はい。 犬も猫もたくさん。はい。今は 1匹になっちゃったんですけど。 ありがとうございます。けさん、ありがとうございます。といろんな答えが出ましたが原さん。 [拍手] はい。そうですね。 最後に お願いしてよろしいでしょうか? はい。 ま、僕も結構、ま、ふわふわ、ま、ゴツゴツしてるかもしれないですけど、え、筋肉、筋肉ですね。はい。 ふわふわした筋肉はダメじゃない? はい。そうですね。ゴツゴツしてますけれども、あの、幸せ。ま、そうですね。筋トレしてる時とか、筋肉見てる時とか、あと、あの、ま、さっきや木さんがあの、植物に話しかけてるって言ってましたけど、ま、自分も筋肉にこう話しかけて、今日の筋肉どうなんだつって行けんのかお前みたいな。 ま、その瞬間は幸せだなっていうのは その気持ちも分かるよ。それも困ってしまう。 そうですね。それが一番幸せです。 これ話行けんのかって話しかけた時って大体筋肉はどう答えてくださるんですか? やるって言ってくれますね。はい。言ってくれます。はい。完璧ですね。 [拍手] ありがとうございます。完璧なこといただきました。原さん、ありがとうございました。 はい。 ということで、あの、皆様それぞれの素敵なお答えを本当にありがとうございました。 ありがとうございます。 ありがとうございます。パネルを回収させていただきます。ということで楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいましてそろそろお時間になってしまいました。 え、最後のご挨拶をお願いしたいんです けれども、え、今日ご覧くださったお客様 、そしてカメラの向こうのお客様に皆さん を代表して一毛さんと豆原さんにお願いし たいと思います。え、まずは一毛さんお 願いします。あの、先ほどもちょっと 申し上げたんですけど、本当にあの、皆様 がいろんな思いを寄せてくださったおかげ でこの物語が本当になんかあれ、こんなお 話だったかしらと思うほど違うようにこう あの、どんどんどんどん美しくなっていく というか、そして多分これからは見て くださった皆さんの愛がここに込められて いって、もっと羽いていけるのかなと思い ます。なので、あの、見てくださった方の 愛を今感じております。 ありがとうございました。ありがとうございます。では最後にま原さんお願いします。 [拍手] はい。あのこの映画は学びだったり家族だったり、え、皆さんがこう生きてる中でこうどこが直面する問題だったりとか、え、絶対誰かしらに刺さるものだと思っております。 なので、あの、皆さんがこの映画を見て 何か始めてみたりとか、なんか家族にこう 思いを伝えてみたりとか、なんかそういう きっかけになってくれる映画になれば 嬉しいなという風に思ってます。あの、 今日は短い時間でしたが皆さんに、え、見 てもらえて、え、皆さんの笑いもちょっと だけ取れたのかなと思いますんで、あの、 すごく楽しかったです。ありがとうござい ました。 ありがとうございます。それではここから はフォトセッションに入らせていただき ます。皆様のマイクをお預かりさせて いただきます。マスコミの皆様ご準備 どうぞよろしくお願いいたします。パネル が、え、 皆様の前に置かれます。そこにギュっと 集まっていただきまして、え、そしてお客 様はちょっと一緒に見守ってって いただければと思います。はい。どう でしょうか?ぎゅっとね、ちょっと寄って いただきまして。 で、ちょっとオフィシャルさんがはい。ですね、オフィシャルさんから行きたいと思います。はい。あ、 1 本前に出ていただく。はい。はい。オフィシャルさんね。はい。お願いします。 はい。笑顔の筋肉。笑顔の筋肉お願いしますとフィシャルさんからお題来ました。はい。 はい。みんな笑顔の筋肉見せてください。ありがとうございます。向かって右ですかね?はい。キャストの皆さんから向かって右のカメラマンさんに行きたいと思います。 1 番右端です。右端行ってだんだんですね、センターに戻っていく感じでしょうかね。目線欲しい方どうぞ挙集なり声がけよろしくお願いいたします。はい、パルクただきます。 はい、ありがとうございます。 はい、お願いします。 はい、今だんだんセンター戻っております。 はい、ただきます。 はい、じゃあ2列目の方お願いします。 [音楽] はい。それでは今1 番左端でしょうか。じゃ、左端の皆様にお願いいたします。左端です。で、センター戻りまして、もう 1回オフィシャルさん戻ります。 で、次お願いします。 はい、どんどん巨手お声が書きお願いします。はい、皆様目線の方よろしくお願いいたします。しばらくはい、ただきます。 はい、2段目の2 段目のカメラマンさんにお願いいたします。 はい、では最後もう1度オフィシャル さん、もう少し監督予って はい、じゃあオフィシャルさんです。 右手をそうそう 右手右手振っていただく。はい。 ふわふわスマイルお願いし はい。ふわふわスマイルでお願いします。あね、幸せなはい ね。はい。ありがとうございます。 それではムービーさん行きたいと思います 。1番左上にカメラさんたちが いらっしゃいますのでどうぞちょっと手を 振っていただきましてしばらく話して いただきたいければと思います。あね、お 客様も振ってくださって不思議 なコミュニケーションが生まれております ね。ありがとうございます。はい、 しばらくいただきます。 よろしいでしょうか? はい、もうしばらくいただきます。はい、 オーッケーです。ということでフォト セッションはこちらにて終了です。皆さん ご協力ありがとうございました。 そして、え、名残り押しですけども、舞台 挨拶も終了させていただきます。J1の 豆原さん、一毛義さん、酒井さん、さん、 長塚さん、中西健二監督でした。 皆様、どうぞ大きな拍手でお見送りくださいの声が好き。 [拍手] あ、ありがとうございます。 ありがとうございました。 [拍手] [音楽] ありがとうございました。 皆様ありがとうございました。 [拍手]
JO1・豆原一成、市毛良枝、酒井美紀、八木莉可子、長塚京三、中西健二監督登壇!『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』公開記念舞台あいさつの模様をお届け!
伴侶を亡くした祖母を気遣って同居を始めた孫と、同じ大学に通うことになった祖母が織り成す人間ドラマ。およそ100年前に女子教育のために奔走した教育者・島田依史子氏の著書を原案に、夢に迷う孫と夢を見つけた祖母が紡ぐ人生の喜びを描く。『大河への道』などの中西健二が監督、『サイレントラブ』などのまなべゆきこが脚本を担当。グローバルボーイズグループ・JO1の豆原一成が孫、『ラーゲリより愛を込めて』などの市毛良枝が祖母を演じる。
〜あらすじ〜
夫・偉志に先立たれ気落ちする祖母・文子(市毛良枝)を心配し、同居することにした大学生・安藤拓磨(豆原一成)。ある日、彼は大学の教室で文子を見かけて驚くが、彼女は若いころの夢をかなえに来たと学生たちに話す。文子が学びの日々を楽しむ一方で、拓磨は夢に自信が持てず迷いを抱える中、二人は偉志が遺(のこ)した手帳に不思議な数式を見つける。
劇場公開:2025年10月24日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0031101
公式サイト:https://gaga.ne.jp/fujisan_and_coffee
配給:ギャガ
©︎LAPONE ENTERTAINMENT
#豆原一成 #JO1 #市毛良枝 #八木莉可子
11 Comments
みた
Mame❤
昨日さっそく観てきました♪
素敵な家族の日常を切り取ったお話、、優しいきもちになりました(^^)
エンドロールひらく泣けました😭
ホントにキャストの皆さん暖かい方ばかりでみんな好きになっちゃった。豆ちゃんコメントすごく上手くなったなぁ〜素敵💓
昨日映画を観た後だったので舞台挨拶がとても心に刺さります。素敵な空間です🥹
八木さんがおっしゃっていたように色々な学びがありました。親の考えと子どもの考えとそれぞれの考えがあること。日々の一瞬一瞬が退屈なようで実は幸せなことなんだなと感じさせてくれる映画でした。この映画を観れたことでこれから先の人生、幸せを感じながら生きていけそうだなと思いました。出演者の皆さんみんな素敵ってすごい。
本日見てきました。本当に元気づけられました。
いくつになっても、学び、成長そして謙虚に自分自身を変えていくことは大事ということを改めて思いました。
市毛さん、本当に素敵でした。豆ちゃん!とっても良かったよー!!
心温まる素敵な映画でした。豆ちゃんが本当に自然に拓磨を演じてて感動しました!
映画観た後だと皆さんが並んでるだけでほろっと🥲
とても素敵な映画でした、ほっこりしたり前向きになれたり心に思うことは素直に自分の言葉で直接伝えないといけないと思いました
私は市毛さんと同世代ですが、独り者です
2度目の20歳を過ぎたくらいで大学に入り直してとても共感しています
3回目の20歳でまた学びたくなりました
3回拝見しましたが、また観に行きます