8月22日放送!レインボータウンFM Friday Hit⭐︎Magic「松田昇太のゴーイングmy上へ」

松田ショ太のゴーイングマイウェイ。 [音楽] はい。え、毎月第4週金曜日の夜 8 時はフライデーヒットマジック松田翔太のゴーイング my ウェをお送りします。進行役の高森明吉です。 アシスタントのマリーです。 そしてこの番組のメインパーソナリティ会社ネクション代表取締まり役松田翔太さん。 はい、松田翔太です。よろしくお願いします。 お願いします。 さてさて、第2回目の放送ということで はい。え、前回第1 回ラジオやってみて招待かがでしたでしょうか? はい。 いや、ま、もうめちゃめちゃ楽しかったっていうのと、今 2回目は あの、やっぱりこのオープニングめっちゃ良くないですか? めっちゃ 確かにテンション上がる。 ゴーイングマイウェイ。 急遽決まったのになんかぴったしだなってもう もうあの音源もらったじゃないですか。あの 1回目の1 回目のラジオのね。 めっちゃ聞きつしましたもん。 [笑い] 楽しくて。 うん。 確かに。あ、マリーはどうでした? いや、私も聞いてました。頂いてなんかお風呂の中とか BGM流して聞いており してました。でも自分こんな感じなんだと思って 声小さいなって うん。すごい思いました。今日は大きい声で頑張りたいと思います。 さすがです。なんかそう、あの音源、その収録した音源をもらうまでは [音楽] YouTube あ、そうですね。だって帰りく車の中で 3 人でね、あの懸一懸命どうやって聞くの?どうやってあれなんでできないんだろうみたいな。 そう、やっぱあの音が曲が流れるのと全然違うね。やっぱこう曲を聞いていただきながら今皆さんが聞いてるような うん。はい。 感じで見ていただくのがいいかな。でも YouTubeももう10人 ありがとうございます。どこの既得な方が [音楽] [笑い] 見ていただいてる。 なんかあのコメントとかガンガン欲しいっすね。 あ、そうですね。 あの、遠慮なくはお願いします。 大阪の方たち聞いてくれてんのかな?先週ね。本当だよね。 そうですよね。 あんなに宣伝したのにね。そう、 そう、そう、そう、そう。 しっかりと。 そう、そう。でも前回はゲストにえっとシガーの関西で活動する西村ゆ君。 うん。うん。うん。うん。 えっと、酒井です。 ああ、酒井で活動する。すぐそこ。 あ、関西。あ、関西よ。関西よ。 私も今関西って聞関西。関西。 ま、ゆ君に来てもらったんですけど、で、前回ね、トークの中で、え、来年のお、大きなお祭りに出てもらうこと、 あとはエンディング用に曲を作ってもらうこと はい。はい。 などなど約束をしてくれたんですけど、 あれ、ゆ君聞いた後にショート大阪行くって言ってなかったっけ? はい。行きました。あの、先週 はい。 うん。 先週 お盆中かな?15日。 あの、そのゆの、えっと、あの、雇ってるオーナーさん、 [音楽] ちょうど誕生日で 誕生日のお祝いしにうん。 あの、シャンパンパンポンてにす ミスユ歌ったの?ミス、 ミス歌いました。 1 回ゆに歌わせてゆ君ね。 ゆ君に歌わせてすぐ歌い歌うって。もうすぐ [笑い] どっちがうまい?どっちがうまいってずっとあの店のお客さんにずっと言って。 え、で、どっちが勝ったの?それは 僕です。それはさ、 勝っちゃったんですか? トシンガー来てもらったのにそこでもずっとくれって言ってほしい。あるけど [笑い] いやいやってあげれないよ、それはみたいな。 そう。あ、でももうあって喋ってどうなってんのったらもう打ち合わせして曲作り始まってます。 え、マジで?え、こうちのこの番組の曲?え、すごい。 [音楽] もう多分もうすぐあれじゃないですか?デモの音源みたいなのが本当ですか? 早 来月。 ええ、早ていうか本当は今日間に合えて 言ってましたよね。 さすがにごめんなさいって言った。 あ、そっか、そっか、そっか。でもそうだよね。あの、いつかマリーもレックス行きたいよね。え、行きたいですよ。連れてってくれますか? [音楽] まあ、 ありがとうございます。 ラジオがもう少し盛り上がったましょうか。はい。 [笑い] 盛り上がれるように頑張りましょう。じゃあ、 そうね。 あとそう。 前回、あの、前回の放送の中でそのマリーの夢を実現するために [音楽] はい。 夢を諦めるな30代アイドルプロジェクト はい。 あ、始ま、 スタートしましたけど、 ま、あの、その詳細に関してはね、番組の終わりの方、番組の後半の方で詳しくお話できたらなと思っております。 はい。はい。では、本日もレインボータウン FM 牙レガーレスタジオキーステーションに生放送でお送りしていきます。この番組は土地活用ならお任せ。 株式会社コネクションと未来を想像する 株式会社青山建設の提供でお送りしてい ます。 はい。今聞いていただいたのは、え、僕が敬愛するですね、え、シンガソングライター H musicっていうバンドのボーカルをしているヒトさんの本能という曲です。 いや、ヒトの本能めっちゃ良くない?かっこいいです。 そう、俺この曲大好きなんですよね。 大好き。なんと本日はそのひさんがスタジオにお越しくださってます。さん、どう、 どうもこんにちは。 お久しぶりです。 よいよ。 どっちだ? え、なんか自己紹介、自己紹介 是非お願いします。 Hmus ュージックというロックバンドのボーカルをしてます。へんです。あ、 緊張してます。あれ?何?え、最初から説明するとすごい長いんだよ。 [笑い] え、ま、作曲ボーカルって、え、最初は 1人でアコスティックギターで始めて、 え、徐々にこう仲間が集まったと言いますかね。 うん。うん。うん。 え、楽器引ける人とか、え、協力しながら はい。 もう長いですけど うん。うん。 で、ま、今のバンドメンバーに至ると、 ま、それまでは結構色々メンバーも変わったりしながら うん。ふん。 うん。 うん。あれ、さっきの曲、 そう、 高森さん大好きなやつですね。 そう、一押し、一押しです。本能 どんな感じで作ったとかあれば もうそのままですよ。本能ですよ。もう 本能のままに いきなり本能湧いてこないだろう。 あの、こういうとこ気をつけたよとかなんかあるじゃない。 ま、皆さんこういうね、え、生活してる中でね、色々うん。頑張らなきゃいけない中でもこの根の方にあるこの本、本能ですよ。 ええ、 本当はこんなことやりたいなとかね。 なんかこう本当は本当はこの熱く燃えるものがあるみたいな。 うん。うん。うん。 それをま、正直にその気持ちでぶち負けるみたいな。 あ、 ちゃんとあるじゃないですか。 普段からでもひロト本ぶち負けてない。 [笑い] まあね。 うん。そんなイメージだけど。 そういう生き方でね。 うん。 うん。 いや、でももうヒロトとも付き合いは長いですし、ま、ショ太ともね。 一緒に そうすね。 なんやかんや3ね、3 人でバーベキューとかやったよね。 うん。 ええ、そうなんですね。 そうですね。 それこそだって出会った時はもうなんかずっと歌歌ってましたもんね、一緒に。 ま、共通点がね、皆さん歌好きなんでね。うん。うん。うん。うん。 うん。 いつもだからなんか 道でも 勝負挑んでくるんですよ。 に 勝負逆。あの、かかってこいつ。 え、どこでもですか? そう、そう。 飲んでて。飲んでて。出会ったらおショ太かかってこい。 え、嘘? いや、ショ太は歌うまいし声めっちゃ高いのよ。 うん。 だけどもその歌を聞いたらヒは俺の方が高い音出るぞ。かかって来いってなるのよ。 [音楽] で、つも歌わった後にやるじゃねえか。なんか、なんかいい関係。 [笑い] そう、そう、そう、そう、そう、そう。いや、本当ね、もう昔からこんな感じもう 10年以上の付き合いだけどえ。 だって最初 カラオケバーがあって うん。うん。うん。西にね、あのね うん。3 時間歌い放題飲み放題2000円っていう うん。 え、安くないですか? うん。あの、今なきっていうね。 うん。 ああ。 はいはいはいはい。 そう。カオケバーがあって でね、あの、あんまり言ってないけど俺もめちゃくちゃ歌う前のよ。 うん。はい。 はい。 で、ま、気持ちよくこう歌ってるじゃないですか。 ヒがこう初めてこうギター担いでフラフラ入ってきて カウンターってサングラスつけたまま 出たまってさギター背負ったままこずどったまな そう いやいやそだなんでそに座ってずっとギターしっとんで なんかなんか持って持ってがれないように守ってんのかなみたい そ流してくれればいいの つけてる感じにずっとしってるってんだよ いやでも格好はつけてるのよで俺がねこうまみがう 歌ってるじゃん。で、俺が歌うじゃない。そうするとやっぱうまいから 周りのお客さんがね、もうキャーってなるわけですよ。そうしたら ずっとカウンターにいた広がさ ギター置いて そこで置くんすよ。 そう。そこでギター置いてわざわざ俺のとこまで俺何分勝 [笑い] 初対面の俺の方って叩いてうん。 残念だったな。俺が来るまでヒーローだったのにつった。 え、かそれマジで? いや、覚えてないけど。 覚えてないけど、まあなんか着かしたのかね。 そう、第1印象。それ第1 章。初め。初めての出会い。初めての出会。 多分。 ええ、すご。びっくりじゃないですか?言われて。 はあ。 そう、そう。だからショ太とかと一緒に歌ったり。そこで会ったんです。 俺も。だって多分 56年。 いや、もっとだよ。もっとだよ。もっとだよ。 もっと立ってますって。コロナ、コロナ中ぐらい ですもんね。多分ね。 そう、そうだね。コロナ中だもんね。 そう、そう、そう。で会ったのは 僕はだから久々ですよ、多分。 そうだよね。 うん。 うん。1 年、2年、2年ぐらいかも。 なんかいや、どっかの飲み屋さんで会いましたよね。 やっぱ飲宮さんなんですね。 だって普段ね、生活も違うから飲宮しか共通点がない。 そっか。 で、また歌好きだから、 お酒と歌があればずっとこう 3人で飲んでられるみたいな。 そう、そう。でも1 回多分ショ太と一緒にヒのライブ見に行ったこともあるね。 うん。ライブ。 そう、そう。でも歌聞いてたら歌いたくなって途中で抜けてどっか砂ったよ。 本当ですか?ちょっと最後まで見てってあげてください。 隣のスナックで大しても我慢できない。 我慢できなくなって。 そう、そう、そう。え、そうなの?ライブを普通にやってるんですね。 全然そう。しょっちゅ、しょっちゅというか、まあね、 あの、そうですね。歴史はこうどこから話すかあれですけど、 毎年やってるんですか? えっと、うん。毎年やってた時期もうで、ま、最初の頃はね、えっと、台判ライブイベントうん。 まあ、なんかいろんな人にね、なんかあれば出て で、それからだんだん自分のワンマンライブができるようになって、 え、2時間、20 局ぐらいのステージすごい を毎年やってて、ま、それこそコロナになって うん。うん。 で、その感じで、え、今も、ま、メンバーとかも新しくなったり うん。うん。 で、今年からはちょっとまた違うスタイルでバンドさんと交流もあって うん。 うん。また形は変わってきますけど 対判みたいな感じです。 うん。それをちょっと今年はいっぱいやろうかな。え、 じゃああれすね。 うん。 僕らもなんか曲がもしね 3 人のあのなんか作ってもらえとかいや、あのね、ヒトの曲は俺は本当に好きで自分がバンドやってた時もヒロトに曲書いて うん。へえ。 お願いしたことがあってそしたらヒトがスタジオ入ってる時に ちょっとスタジオまで来いつって うんうん でヒロギターガン引きながら うんあ あみろ適当に歌ってみろもっとだもっとだって言いながら結局作ったことあるよ えそれ今度流しましょうよったやつ流した あ作ったね作った作った で歌詞は 俺が書いた そうなんですね多分ライブ音源しかなくてレコーディングとかしてないから うん そうあれ1回あったね。そうだ、そうだ。 ライブ音源の方がテンション上がりません。 うん。それもいいよね。 うん。 酔っ払ってるから。 だめ。 そう。ま、だからその出会った当初結構バンドなんかと周りの人と組んだりして はい。はい。 こはい。高森さんがね。 はい。 はい。 すっごい初めて高森さんてれた。 なんかラジオ用の普段普段通りでいいよ。普段通りでいいよ。 この秋がね、え、周りの仲間とね、バンド組んでうん。 で、結構ライブやってた時期なんで うん。うん。 そこで1局提供したという感じ。 うん。え、すごいね。 いや、で、それから自分でも作ったもんね。 あ、作った、作った。バタバタ。あ、そう、そう、そう、そう。いっぱい音源持ってるじゃないですか。 いやいや、でもレコーディングをしてないのでライブではやっていますけども。 ライブで歌って。 そう。それも違う。その、もうなんか世界大会の予選みたいなの出て、 それも、え、何のですか? それもまた、ま、10 年ぐらい前ですけどね。 うん。うん。うん。 このバンドの世界大会っていうのがあって へえ。 ね、イギリスやアメリカや各世界でね。 で、それで日本でも東京都大阪でやってて、で、予選、準決勝、決勝と うん。 こう予選と準決勝こ1 位じゃないと上がれないというね。 うん。 こうお客さん投票性で はいはいはいはい。 で、予選と準決勝1位で上がって で最後はあの津谷オイスと渋谷の 1500人の前で 日本のファイナリストということで うん。うん。 ま、決勝を行ったと。ま、日本一にはなれなかったんですけど。 ええ、もうすごいそんなんあったんですね。 そう。人ってでかいす。 でかいね。もうせ、 1000何人でその会場に見に行って うん。うん。 で、ま、その時はもうただカラオケ屋で知り合っただけでも、ま、学生の頃とかバンドやってて で、ま、応援しに行ておつったらうん。うん。 ひがこう 歌の合マに降りてきて うん。 悔しいだろ。 お前もバンド組めよ。 そんな言い方してね。 かかってこいよて。そう言方してないよ。 すごいなんかおらオらみたいな。 なんか最近俺ちょっとひさん分かってきたんすけどなんかこうそう言うじゃないですか。あの翻訳すると一緒にやろうとか。 そうそうそうそうそう。 一緒に歌おう。 いう言い方になりますよ。 なるほど。なんかそうやって言えないからそういう風な言い方になっちゃうんだ。 そう。結局そっからでも半年ぐらいバンドあ、メンバー集めて半年練習して一緒にやったもんね。 ってなんからあの あ、一緒にやったんですライブ。 ま、そう、そうね。ワンマンじゃなく自分がライブス企画して台判何組か出る中でこの秋野バンドも出てっていう感じ。 うん。うん。うん。 ま、それ78年前かな。 そう。あ、そうか。もうそうだね。 そう、そう。すっかりもう音楽やらずに仕事ばっかしてますけど。 [笑い] でもなんか一時期いいんじゃないですか?その好きな感じを取り込めるっていうなんかね。 何フォローしてくれてんの? そろそろ本能が爆、 それこそれが本能です。 ちょっと本能以外の曲もちょっとじゃ、聞いてみたいな。 そうですね。じゃあ、それではここでもう 1 曲聞かせていただきたいんですけども、続いての曲はどんな曲ですか? え、何?どんな曲?て、 どんな曲? 結構古いよね。初期の、ま、 ま、もうタイトル言いますと、これ月光という歌なんですけど、ま、月 をうん。ま、ちょっと男女ね、男女でこう 何かで別れたかなんかわかんないですけど はい。 そこはま、捉え方の話で、ま、遠い場所にいても同じを見てるというお。 うん。ざっくりそれが ざっくり ざっくりそれがね、 そ、そういうのって実態権で作ってんですか? いや、結構空想の中と誰かの意見と自分の実態権と折り混ぜたり。 へえ。 うん。だ、曲によってこの自分の実態権の割合率みたいなのは違いますけどね。 全部空想の場合もありますし、なんか 5分の映画作るかのように。へえ。も、 なんか西になんかこの曲は私のために作ってくれた曲だって言い張ってる女性何人かいる気がする。 え、そうなんですか? それは知らない。それは知らない。 すごい。 勘違い。話公共テ大丈夫。あの、多分勘違いなんだろうけど。 それは知らないよ。 うん。 そうなんですか。そんなことある。 わかんない。曲聞いた後に 私のためだって思うかもしんない。リ 本当だよ。 うん。聞いてみて。 はい。それではひとさんで月行です。 本日もレインボータウンFM牙レガーレ スタジオキーステーションに生放送でお 送りしています。 この番組は土地活用ならお任せ株式会社コネクションと未来を想像する株式会社青山建設の提供でお送りしています。 [音楽] はい、ということで引き続きさんをゲストにお迎えしてお話を聞いていきたいと思います。 お はい。 お願いします。 あれ、ひろさん、俺本当に久々に会うような感じなんですけど、だからもうなんか、 あの、昔だからライブ見に行ったりとかはしたりとかしてた最近、ま、この後の予定とかなんか うん。 あるですか? そうですね。今年はそのさっきちょっと言いましたけど、え、短めのライブを、ま、数多く [音楽] うん。 ま、僕にしたら多めも 1年に本当にワンマンライブとかのって 1年に1回2回 うん。うん。うん。2 回もいける。 いや、2 回はワンマンは無理ですけどね。イベントとワンマンみたいな。なんか 1 個に集約してすごくあのやってたんですけど うん。 え、今年はま、本当あのバンドの人と台判とかあのやるってことで [音楽] うん。うん。うん。 え、動いてみようと。 うん。 ま、それこそ今8月じゃないですか? 90、11、12 ぐらいでどんぐらいやる? うん。で、次9月20日。 うん。うん。 うん。うん。えっと、葛西の駅の、 あ、葛西の駅、 火の駅。 あ、あ、ガードした。 そうだね。 アーケード街というんですか? 元、あの、ゴローズカフェだった場所。 ああ。ああ、あ、アーケード内の 2階、2階。 うんと3 個ラーメンの向いかな?うん。その階段が出た [音楽] 2階に 今ベトナムクワンフォ、葛西クワンフォーという レストランがあって、そのレストランの前の方にスピーカーとかちょっと、ま、少し小さめのドラムとか [音楽] うん。へえ。 で、それミキサとか置いて、え、イベントライブをやっている、う、主催をしているんバンドのミュージシャンの [音楽] [音楽] 知り合いがまして、毎月そこでそのチャリティライブっていうのをやってるんですね。うん。 へえ。 その3.1日も含めて、え、それをずっと 10何年やってるんですけど、月 1でうん。うん。はい。 で、そのイベントを今、ま、場所その時によって違うんですけど、今この葛西の底でずっとやってて うん。うん。 で、そこに久々に出ましょうかと。 うん。 いうことで9月20日の土曜日の夜 19時、19時から、 えっと、3組のうち、あの、後の 2組っていうのはもうレギュラーで うん。 うん。 え、主催の方々なんで で、頭ップの1 組だけがこう入れ替わり、こう毎月毎月変わっていく。うん。うん。 で、そこに僕らがトップで 19時に、え、出ると うっていうことと、次 11月 うん。え、9 日、今度これ僕も行ったことないんですけど、松戸の方だね、千葉の へえ。 ステージV というライブハウスなんですけど はい。 かなり綺麗で音もいいと。 へえ。 うん。あの、白いテーブルがバーっと並んでね。あの、うん。なんかそこも楽しみだなと。ま、そこも台判イベントでうん。うん。 うん。うん。 その後また11月29日土曜日 うん。 に葛西のそのクワン法で今度はアコスティックライブという引き語りですね。 うん。うん。うん。 うん。ていうのはバババッと ええ あります。 10月と11月11 月活動的ですね。 うん。で、ちょっと僕ら側からするとその今ギターの人が あの新しく入ったんですよ。うん。 新メンバー。 ちょっと今年 うん。 ちょっと前の方は、ま、色々お忙しかったとか で、その新しく組んだ、入ってもらった人と初めてのライブ ていうのがその9月20日。 そうなんです。 で、ま、練習はしてるんですけど、その一緒に本番出るっていうのが、 [音楽] あの、初めてなんで うん。 僕らも楽しみね。また新鮮な感じで。 うん。うん。 だって今までの曲全部覚えなきゃいけないんだもんね、そのギタリストは。 そうですね。で、またそのプレイヤーによってやっぱりちょっと色とかカラーとかね、雰囲気も変わるんで あ、うんうん。 それに関してもやっぱ練習も時間も必要ですし [音楽] で、またこの人にまつわる話をするとですね、大丈夫です。大 大丈夫大丈夫。 えっと、そのさっきの世界大会って言ってましたけど、ま、それと別で、あの、当時ちょっと僕バンド大会みたいなの結構出てた時期があってですね。で、こ、今度世タガ谷バンドバトルってのがあって、 うん。 で、そこにまたあのエントリーしてるバンドがバーっといまして、そこで予選とかなんとかあるんですけどうん。うん。 [音楽] で、そこで、え、ま、それも決勝まで行って うん。 え、ま、あの、ちょっと有名な方が審査員でいたんですけど、で、そこで、え、審査員特別を僕らがいいて、 そこで本当の、ま、一応優勝という形になったバンドがいてですね。 うん。うん。うん。 で、そこでやってたギターが 今うちらのバンドに入ってくれた。その当時はちょっと思ってもなく [音楽] うん。うん。 ま、その後一緒に仲良くなって飲んだりはしたんですけど うん。 一緒、まさか一緒にやるとはっていう。 へえ。 それひさんから声かけて入った。 そうですね。あの、去年今年でちょっとギターが不在になったんで [音楽] うん。うん。 え、どうですかっていうことで。 うん。 だ、心よくもう是非っていうことで。 うん。うん。うん。うん。うん。 じゃ、それが今度初めてが 9月。 そうですね。 で、うん。 来年以降そういうライブはもうじゃあ もうちょっとしばらくはあ、ワンマンっていうのはちょっとなかなかちょっと今回、 え、先に見ててうん。うん。 うん。そのイベントライブはいっぱいやっていこうかなと。 うん。うん。うん。 うん。どんどん数増やしてずっと数増やすっていうやり方やってなかったんで。 うん。うん。うん。 うん。ちょっと楽しみかな。 それこそあのエロスさんのま、今日流してもらってる曲とか曲とかって買ったりとかどこでなんか あ、そうそう購入するのどうすればいいの? あのどこからでも どこでそんなコンビニには売ってねえだろ。今時そうないから。 [音楽] うん。 あの配信サイトならどこからでも大丈夫です。 どの配信サイトでもあんの? どこでも大丈夫です。 へえ。 あのHミュージックで調べていただければ はいはいはい。えっと、2、2 アルバムかな? お、うん、うん。う ん。一応載せてるんで。 うん。 えっと、どこでもいいですよ。 そうなんだ。 本当に普段あの、使ってるサブスクとか はいはいはいはい。 Apple musicとか。そうです。そうするとサブスクでただで聞けちゃって うん。うん。うん。うん。ていう。 なるほどね。あれお試し無料みたいなの聞けるんじゃないですか? 5 秒とか。うん。うん。 それはサイトのあれに来て。 あ、あれで。へえ。 いや、あの、ひ田もとにかく音楽に対してはすごいストイックなので、 あの、本当昔だったらライブ決まったらもうその前 もう酒もタバコもやらないって すごい集中してやって、で、もう音楽にし妥協しないので うん。うん。 すぐバンドのメンバー抜けるのすぐね。 だっ、あんまりその大げさに語弊があるように言うのやって。 [笑い] いや、いや、もうすぐバンドのメンバー抜けない。 あのね、1 回こう自分がバウンドってる時にこう体でライブ決まってて、 ま、ライブの1 週間前にぶち切れて解散するっつっていや、もう決まってんのに。 解散するって言われてで、こっちも 60 分ぐらいの枠があるのに、どうすんのって。オーロ 1人で引き語りするって言うからいや、 60分1人はきつくないっつって なんかうちのバンドのメンバーがヒロのバンドのメンバーを説得しに行ったことある。 ええ、 戻ってきてくださいっつって。 そうなんですか。 そう。 もうそういうね、音楽に対しては真面目なんで。そう、そう、そう。 10年ぐらい前ですかね。 丸くなりましたな。 うん。 そうですね。 確かに。で、でもサイトがあって今後の活動もやって うん。はい。よかったら是非今後の活動とかね、これからの夢とか目標とかあったら是非はい。お願いします。夢って。ま、ま、うん。まあ、別に [音楽] うん。 ふん。あるじゃん。 武道感をいっぱいにしたいとかさ。 うん。うん。 まあ、ずれね、 なんかあるでしょうよ。 まあ、でも、 うん。 まあ、ある程度ね、あの、やってきた中で、 経験と、ま、とやっていくと、ま、逆に今楽しめてるんで うん。うん。 あんまり考えずに うん。 あの、なんか目の前のそのライブ うん。 で、ま、メンバーも含めて うん。うん。 ちょっと楽しい感じで改良しながら うん。 やっていけば また面白いことになってくかなと。 うん。 ま、ワクワクしながら1個1 個作っていく。 うん。うん。うん。 うん。 あの、本当ね、カラオケだったらね、俺の方がうまいと思うんだけど。 うん。 また歌自慢話。 違う、違う、違う、違う、違う。 これ、あの、今ラジオですけど、あの、飲んでる時全くお使い。そう、 そう、そう、そう。この、 この3 人で飲んでると必ずいや、俺の方がうまい。俺の方がうまいてなる。 デスクにお酒あったらあの場所違うだけでやってしそう。 [笑い] だけどやっぱねとはねもう物が違うのよ。 うん。 本当にあの、単純にやっぱね、すごいしで 1 回昔ミスユニバースっていうミスコンを自分が主催をしてた時期があって、そん時もあのミトホーリーホックっていうチームのあのハーフタイムのイベントとかで、 [音楽] あの、ミスユニバースの女の子を出させてくださいってだ、いいですよって。で、他にもアーティストよとかやってくださいって言われたから、そん時もヒロに頼んでみ で引き語りしてもらったもんね。 うん。 へえ。あ あ、しましたね。 あれもだいぶ前だね。 もう10年、10 年ぐらい前じゃないですか? そう、そう。10 年前ぐらいがやっぱお2 人もう結構一緒に勢力的というか 一緒にバンドでこう体版やらしてもらったりとかっていう時期だった。 [音楽] うん。うん。 ま、うん。なんかだから音楽をだからさ、こ、さっき言ったあの秋がバンド君んでなんかすごい音楽に燃えてる時期だったから 共通点があったのかなと思っ うん。うん。 ここしばらくは別にあの秋もバンドやってないし うん。 そんなに別にかかってない。 え、飲みのみとかも言ってない。それもりあったらぐらいだよね。ないのか。 あの、 仲いいんだけど。ヒロッしか友達がいないから。 待って待って。悲しい。 仲はいいんだけど待ち合わせはしたことがないの。 あ、そうなんですか。 そう。 飲もうよみたいな感じじゃないですね。 ない。 あ、そうなんだ。 ええ。あったらお店であったらって感じなんですか? うん。うん。そうね。 ええ。なんで不思議仲いいのに。 そう。そう。1回だけね、あのね、 2人で上野に行ったよね。 それだけは約束した。 コロナのね、開け、開け、開け気味。そう。 うん。明け、明け、 明け際ね。どこもやってなくて、でも上野で開いてる店があって、そこだけは約束していて、 あの、当時はやってるとこさ、探さないとね、なかったもんね。 あ、そうすね。うちも飲食やってるからね。ずっと閉めてましたからね。そう。 だってそのショ太と初めて初めて出会ったわけでもないけど 仲良くなったのもコロナ。 そうです。コロナ中 俺もなんか電波で言っていいのかわかんないけど、あのね、開けちゃいけないからうん。 そのもうちのお店なんだろう。無料解放みたいなのみたいな。うん。そうやっててそう。お家だったら別に よくわからないルールがあってうん。 あれねお金をもらったらねダめだから。お店 お金に金があるわけじゃないです。 [笑い] そうだから営業してはいけないっていうルールだったから営業せずにっていうのがあってでも飲みたいじゃない?うん。うん。うん。 でも飲む場所がないじゃない。 でどうしようってこう西で店を探しても開いてないっていう時に知り合いが あの自分の店で うん。 お金も取らずに無料で前晩酒を飲んでいる行かれた社長がいるからあのそこに行こうって連れて行ってもらったのが初めて。そうそうそうそう。 すごい。 そう。その時もコロナの間中ずっとショ太のお店でうん。 [音楽] 飲んでてでも営業してないからお金をね。だからあ、ごちそうさでしたってお金払うとし取ってくんないの? うん。うん。うん。お家だから。 そう。だからね。そう。営業してないんで。 だからずっとコロナの間ただでお酒飲ましてもらってて いつかつかこのご音を返さねばと思っていた。それがこのラジオ。 うん。今それが今。 そう。それそ 頑張って一生懸命。 そう。今恩返しの最中で 途中なんですね。うん。 で、ま、またその農量祭とかね、あ、活動を今やってるからうん。 [音楽] そう、そう、そう。 あの、その逆にこ、今度は裏方というかプロデューサー気味 うん。うん。 うん。うん。そうですよね。 でもしっかり表に出ようとしますも。そう。僕らはね、なんだったら歌おうかなと思う。 あ、もう歌いたいお2人だから。 いやいや、でもせっかくだから うん。 Hmusミュージック うん。 の量祭で出て歌いません。 うん。じゃありますか?お お。 ただし、ただし農量さんに出るためにはあの僕とショ太のために曲を 1曲作ってもら なんかさっきも誰かに作ってもらう。 これ毎月やってたらあのコンピレーションアルバムみたいな出来上がる。 ゲスト出るたびに作ってもら そうだよ。ゲストのみんなに作ってもらったアルバムを作ろうと思ってるから被品だから。 被品だ。 そうでもあのちょっと作ってもらいたいのと男性デュエットの曲を うん。うん。うん。お願いします。 もヒトらしい感じの いいんじゃないですか。 おつけてくれますか? おのりさんも来年7 月すごい暑い中ですけど。うん。う ん。リーもお願いしといた方がいいじゃない? そうだよ。もしかしたらね。 じゃあもしかしたらあの私たちのグループができたら グループの曲も1曲 グループの曲1 曲 アイドルアイドルアイド アイドルっぽい 可愛い楽曲もよろしいですか? あ、はい。 あ、ありがとうございます。 決まった。 はい、だきました。聞きましたね、皆さん。よかった。よかったきまし。ありがとうございます。 ありがとうございます。 え、それこそあのひ瀬さんって今曲作りって どんなペースでやってるんですか? いや、あ、もう全然何かあ、ここで 1 曲新曲出しとこうかなっていう目的があって作る感じ。 ええ、じゃ、先の予定も今特にはないんですか? えっと、え、うん。うん。うん。 今新曲はあの水面下で あのバンドで練習してるけど それはもうまだライブでやったことない曲ですけどそれはいつ 発表するかはまだ見て なるほどなるほどねじゃもそ ただ既存の曲を今ね色々アレンジしたり うん え新しい感じでやったりとかあそこで結構時間かかってるんで うんまギターの方も変わったからあればねそろそろ で、お時間なので はい、 最後にヒにもう 1局聞かせていただきたいんですけど はい、 次君に会うまでを聞きたいなと思ってるんですけど、これはどんな感じの曲ですか? はい。うーん。これもまあ、うん。大事な人 [音楽] うん。が、ま、これも捉え方。 うん。曲結構捉え方で変わるんですけど。うん。うん。 まあ、基本的には会え、会えてない。 会えなくなった。 うん。 会えるかもしれない。それは分からないんですけど。 うん。うん。 ま、基本的に一図に うん。 まあ、君に会うまでは、え、 1人でいるよとかなんかそういう それが例えば老人の方が うん。うん。 ね、年配の方が昔生き分かれたお嫁さんのおばあさんだったりとか で、ま、だけど会えないけどもずっとそんな気持ちを訴えるとか うん。うん。へえ。 な、うん。捉え方は何でもいいんですけど。 うん。 ま、一応そういうつもりで うん。 うん。うん。 じゃあちょっと聞いてみましょうか。 ま、じゃあこの曲をあの流しながら、え、ここでひさんとはお別れになります。 はい。 はい。 あっという間でしたね。 あっです。 はい。では本日はありがとうございました。 ありがとうございました。本 のゲストはシンガーソングライターのひさんでした。ありがとうございます。 はい。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 夢を諦める30代アイドルプロジェクト。 イエー。 イエ。 わ、ラジオっぽい。 はい。こちらの企画はアイドルになる夢を諦められない私、若干 30 歳のマニーが土地活用ならお任せ。株式会社コネクションと未来を想像する株式会社青山建設のお力をお借りしてアイドルとしてステージに立つためのプロジェクトです。 いよ。 はい。ありがたいことに こちらはい。弊社会社ネクションがはい。 あの、勝手に青山建設の青山社長をあの 使って、あの、でもあの後すぐあの一緒にあのちょっと仕事で会う機会があったんでうん。うん。うん。 [音楽] あの、ラジオ聞いたって言ったら聞いてないって言ったんで、こっちの持ってる音源をあの、移動中ずっと聞いて、 あの、スポンサーの話オッケーもらいました。大丈夫です。はい。 [音楽] ありがとうございます。言っといた方がいいんじゃない?青山さん、ありがとうございます。本当に感謝いたします。 すごだって今ね、同時進行でこう YouTubeが配信されてますけど、 YouTube のコメントでも来てますよ。 はい。はい。コメントありがとうございます。 いじられてないですか?これ んですか? まリさんってそんな年なんですか? [笑い] え、そうなんです。あともうちょっとです。 30ちゃになります。 おめでとうございます。すごいね。すっかり大人掃じ。 いやいや、本当じですね。掃 じだそうです。 す、そう、そう。でもそのね、前回、ま、この会話の流れの中で、ま、じゃあ募集しようよみたいなノりとではやりましたけど、やっぱりちょっともうちょっと詳細を決めないとね、あの不安だよね。 [音楽] 30代で。 うん。 でもどんな感じになってるんですか?ま、基本僕なんかこのラジオはあのここに来て喋るのが仕事だと思ってるんで中身はぶん投げになってますけれども [笑い] 多分そのなんだろうね、ま、普通にお仕事ある人たちがほとんどじゃないですか?もう 30 歳大人いいね。大人なのでなのでえっとま、週末だけの活動がメインになるかなと。 [音楽] なるほど。週末ヒロイン。 そう、そう。はい。どっか聞いたことあるよ。 はい。あの、土日にレッスンしたり、 え、土日にライブをしたりとか、 レッスンとかやるんすね。何を言ってるんですか?僕たちのお友達にはダンスの先生もいれば、 あの、ボイトルの先生もいます、え、イベント作れる人もいるし、 はい。イベント会社の社長もいますし、 あの、その辺は全然ご用意できるかと 思うんですけども。 すごい。すごい。 あとね、その週末に例えば、ま、月 1 回でも例えばステージでライブするとかなっても、 あの、ステージのある飲食店なんて うん。 お友達のお店で色々あるじゃないですか。あります。 そんなあるんですか?ステージある? あります。あります。 へえ。 なので、ま、レッスンしてそこで、え、ちょっとステージ経験してもらったりして、で、来年のね、大きなステージうん。うん。 なおかつその来年のお祭りが終わったら その後は毎年1回 うん。 音楽フェスを おお ね。やろうと。 そう。 うん。 思っているので。すごい。 そうすると、ま、毎年1 回大きなステージがあって、それまではこう小さなステージを重ねたりレッスンしながらっていう流れ。 うん。 すごい。 本ともしかしたらモクロみたいになっちゃうかもしれない。 週末。はい。 なるかな。 そう、そう。ね。で、応募してくれる方不安だと思うんで、定食のある方はね。うん。うん。うん。うん。 定食に影響ないように週末だけの活動でいいですし うん。うん。うん。 あと今、え、別に仕事についてるわけでもないっていう方は、 え、それこそう うん。 目の前にいらっしゃる株式会社コネクションという会社は はい。はい。 いろんなお仕事をやっています。 そうですね。ま、飲食店もやってるので うん。はい。 なんならですね、あの、そのお店であのアイドルになりたい子たち [音楽] うん。うん。 全員うん。 あの、お店でね、働いていただいてる。働いけるし、アイドルもな。つ くないつき。 そう。つく。 ご飯も食べれる? ご飯も食べれる レッスンついて ねえ、 もう活動もできて、 活動もできてちゃんとお仕事してできるから収入もある。 あるそう。だから生活はとりあえず月曜日からね、金曜日まではお仕事をしていただくのであれば生活も 大丈夫ですよと。だからもし地方から うん。うん。そうですね。 ね。はい。 うん。勝負に来るさすがに 30 になってその勝負はすごいなと思いますが うん。 そのぐらいの気持ちがある方であれば うん。うん。 全然受け入れることは可能ですよ。 そうですね。 やる気があれば応募してくださいねっていう。うん。 なんかそれこそお店にね、全員働いてくれたらなんかアイドルに会える会えるアイドル 面白くないですか? 確かに。 うん。 そうですね。 普通になんかすごい美味しいお刺身が出てくる和食屋さんだけど大丈夫? 和食屋さんで すごいコース料理とか出てくる和食屋さんだけど大丈夫かな? 新アイドルみたいな 新しいんじゃないんですか?なんかそういうのはあるじゃないですか?いっぱいアイドルだけみたいな。 うん。コンセプトカフェはあるけど。うん。 確かに。 そう、そう、そう。なんかそういう本格的なご飯も出てるの ですもんね。 うん。うん。確かに。 も結局その、ま、前回募集をかけ始めて、で、 あ、もうかけ始めた。 いや、かけ始め、ま、ラジオでかけて、で、その後ね、 はい。 もうマリーからLINE来るわけですよ。 あの、なんかオーディション雑誌みたいなのがあってね。 うん。そう。ここに投稿となんか載せてもいいですか?つって。 もう、もう本気で本気であのアイドルをグループ作りたいんだって。 ええ。ま、 はい。 それは応援しますよ。青山建設。確か ありがとうございます。はい。 そうでもう始まってんですよね。 そう。情報セ査があったんですけど 無事通ってござい はい。載せていただいております。 すごい。すごい。 はい。それ アイドルグループができるのが先か サーフィスさんがここに来るのが先か はい。 どっちが先か いつ気づいてくれるかな?このゴーイングマイウェイ。 気づいてくれるかな? 気づいてほしいな。 ま、今日初めてね、聞いた方意味わかんないかもしんないですけど、 このショ太がね、サーフィスっていうバンドの大ファンで そうですね。オープニングとこのタイトルもね、あの、サーフィスさんからちょっとお借りして そう、そう。ゴーイングマイウェ はい。勝手にね、お借りしてますけれども勝手になのでいいつかサーフィスさんが気づいて はい。 うん。 ラジオにゲストで来てもらう日を 夢見ながら はい。 はい。 今ね、放送を繰り広げてるわけなんですけども はい。 でもそうね。でもアイドル本当に集まったら いやうん。 なんかたぬね。 どうしようね。どうしようねっていうのもおかしいけど、 ま、あの、あれじゃないですか?あの、この今度やる大きいお祭りとかもそうですけど、あの、僕らはあの、経営者交流会うん。ああ、そうですね。はい。あの、 あの、全国で いろんなとこも100 エリアぐらいあるんですけど。 うん。うん。 全国にあるじゃないですか。 うん。確かに 全国回れんじゃないですか。 すごいこと言い出すじゃん。こ 全国そう、あの、エリアがあるから北海道から南沖縄まであの、経営者の集まりがあの、団体があるんですよ。 うん。 だから多分その中で飲食店を経営してる方たくさんいらっしゃると思いますんで。 そうですね。だからそれこそスタジオとかなんかそのライブハウスやってる人とかもいるからもうなんかお願いしてちょっと出させてもらう全国ツア。 [音楽] うん。え、ツアーができるってこと?え、すごいやばいんですけど。夢なんですけどアーをするっていうのをやったことないんで。 でもハイエースだけどな。 うん。 いいです。い、いいの? ハイエースいいじゃないですか。いっぱい乗れるし。 確かに。 お荷物いっぱいでもオッケーみたい。 そんなハングリーなら多分マリだけじゃない。大丈夫か?他の応募者の人。嘘。 本当? マリ運転できる? できないです。 困ったな。それは僕らはだってあの移動は車じゃないので。 ええ、そうですね。 んですか? 飛行機か新幹線なので。え、 え、なんで一緒に乗ってくんないんですか? ね、時間はお金で買えるんだよ。 運転手集やっといましょう。 いるな。 いや、いるな。 いる。じゃあ問題ないですよ。 1 回オーディションでくよう免許って。 もらって。 確かに確かに 超大変。 え、なんで免許を持ってる人はリーダーになれる。 あ、いうなんなくていいの?リーダー? 私リーダー向きじゃないんで。 あ、そうなんだ。 うん。リーダー。リーダーじゃない。 うん。 リーダーができないリーダーやってましたけど前のグループで なんかやってってなって最初からんで私が。うん。 うん。うん。 でも大体なんか喋る時とか MC で喋る時とかってじゃあリーダーお願いしますとか絶対聞かれるじゃないですか。 うん。 で、私が苦手なの分かってるんで、もう 1人の子が めっちゃ喋ってくれるみたいな。 やってくれるっていうできないやつをやってましたんで。 ポンコツリーダーでやってました。 やっぱりポンコツなんじゃない? やっぱりそう。そこだけはない言っちゃった。 [笑い] すごい納得できる。それこそね、海外にもあるから。 海外にもあるんですか? ある。海外エリアもあるんですわ。 え、 うん。 確かに海外にあれるんじゃない?日本のアイドルとか受けそう。 ねえねえ。 海外征。韓国 ええ国か やばいすごい夢が広がりますね。 そうなんです。だからまず はい。 メンバーですね。 いやいや、そうですよ。 確かに。 はい。 是非 これが集まんないと あのうん。ちょっと 始まらないので し太ちょっと声かけてあげてくださいよ。 はい。ちょっと頑張って声かけるようにはしますけれども、ま、ま、とにかくあのアイドルを 諦めきれない。この 20代後半からうん。うん。30 代後半 うん。 ですね。そうですね。 はい。30代後半に見える40 代はオッケーですか? はい。はい。 見えれば オッケーですね。 オですね。はい。ちゃんとやる気があれば はい。という方は是非あの是非ご褒ご募くださいということで はい。はい。 はい。 そうですね。あの、ま、ついでにあのこの番組へのご意見やご応募、ご要望などもしております。 はい。宛て先はeil [email protected] [email protected] までお願いいたします。 すごいね。でももうあっという間ですね。 1時間 もう終わるんですか? あと何分ぐらいで終わっちゃうんですか?あと 3分ぐらいですか? 早え ええ え。早くないですか? すごくない?ちょっと1 回目緊張してたけど。 うんうんうん。もう2 回目ちょっと慣れてきちゃって。 ちょっと慣れましたね。いや、最初緊張してたけど。 うん。なんか大丈夫でしたみさん。 いや、なんかね、やっぱ本当楽しい時間って早く過ぎ去るもんですね、これね。 やばいな、これ。でもずっと続けていくんでしょ?ずっと続けて 1時間じゃ足りないかもしんないね え。 え、2時間 でもそれこそアイドルできたらアイドルの枠で違う枠でね。 また青山建 青山建設 枠を確保してもらって。 うん。アイドルのそうそうできる。 いきなり番組が持てるかもしれない。すごいね。 すごいやばい。なんかもうすごいこんな公共の電波でチャーで言ってもあれなんですけど、 もうでも第1 回でもいいですけど夢は諦めないなんで。はい。 はい。絶対その方がいいですよ。 でもそうか。もうもうあっという間ですね。本当にもうそろそろお時間ですね。 [音楽] はい、 あの、ま、この番組はですね、毎月第 4周目の金曜日夜8時から月1回1 時間の放送をしております。ま、えっと、第 4 金髪と覚えていただけるといいかなと思います。 はい。この番組は土地活用ならお任せ会社ネクションと未来を想像する青山建設の提供でお送りしました。 お相手は松田翔太と マリーと 高森明夫吉でした。 ライオンキンパチは松田翔太の ゴーイングマイ [拍手] [音楽] エンディングは、え、ゆき君のミスゆです 。

放送委員だった社長が
ずっとやりたかったラジオが
7月から始まりました!!!

レインボータウンFM
Friday Hit⭐︎Magic
「松田昇太のゴーイングmy上へ」

二回目のゲストは
H.MusicのHIROTOさんです!

HIROTOさんとアキさんの
出会いのお話しから、初対面での
びっくりする衝撃的なひと言!!!

お酒と歌が好きな3人でのエピソードや
HIROTOさんの音楽のお話しなど
今回も内容盛りだくさんでお送りしてます!

毎月第4金曜日夜8時は
レインボータウンFM
Friday Hit⭐︎Magic
「松田昇太のゴーイングmy上へ」

第4金八って覚えてくださいねっ!!!

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