SKY HI × 渋谷すばる さん DIVE TO THE NEW WORLD ラジオ
ここ六本木からお届けしています。スカイハイガナビゲートダイブトニワールド。今夜のゲストは渋谷スバルさんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。 ありがとうございます。こちらこそ。 しっかりとお話しさせていただくのはあの初めてということで。 そうですね。 はい。あの若干こう緊張をしています。 いやいやいやいやいや。もう ありがとうございます。 よろしくお願いします。 すごいあのめちゃくちゃ特に 25ですかね。 活発な印象がすごくあるんですけど、 ど、どんな2025年でしたか 今年?そうですね。でもおいろんな ことが うん。うん。 ま、でもアルバムずっと作ってたのと はい。 ま、大きくはちょっと前に元メンバーの横山でね、ライブをやったりとかっていうのが、ま、大きかったですかね。うん。 どういう感じなんですかって言うと、あれですけど、元メンバーとこう一緒にもう 1 回こう仕事するのってどういう感覚なんですかね?もう付き合いで言うと何十年だと思うんですけど。そうですね。 付き合いでいうともう 15歳からなんでもう30 年近くなるんですけど はいはいはい うん。 自分グループ抜けてから何度か連絡取って食事行ったり はいはいはい はしてたので はい でま久しぶりに連絡が来てまやりたいんだけどみたいな話をされていい話ですね からま彼のアルバムにちょっと 1 局参加してくれないかみたいなところから始まり はい いいですね ですね一緒にその仕 現場とかでレコーディングとか、ま、 MV 撮ったりもしたんですけど、ま、ライブもちろんですけど、その一緒の現場で時間過ごしたっていうのは 7年ぶりぐらいとかになったんですかね。 そうですよね。なんか絵もみが深いというか、あんまりこう、 あの、元メンバーみたいなところで一緒にコラボレーションするっていうパターンってあんま多くないですもんね。多分多分前例がなかったと思いますね。 初めてなんじゃないかなと思う。そうですよね。 うん。そうですね。 なんかそういう考えみたいなのってあったんですか?いざ台湾とかで一緒になるとなんか うん。 絵もみがこう込み上げるみたいなことってあられたんですか? なんでもね はい。 なんか久々に会っても数年ぶりにあってもなんか久しぶりっていう感覚は全くなくて そう。 それはなんか結構、ま、メンバー全員仲ももちろん良かったんですけど、その中でも 1番こう横山は、 ま、もちろんメンバーでもあるんですけど、本当に普通の友達っていう感覚が 1番強くて、 うん。2 人で本当海外旅行ったりとかも普通にしてたし 本当に仲いいとちょっと空いてない時間あってもあ、あんま変わらないみたいなのありますよね。 そうなんですよ。 確かに そう。 だから、ま、あの、久々っていう感覚は、あの、あ、あ、合うことではなかったけど はい。 ライブとか 確かに あー、 MV も撮影しててもなんかあんまり別に久しぶりかもなでも仕上がってきた映像見た時にうわあと思って 一緒に映ってるみたいなのはちょっと思いましたけど。 そうですよね。 うん。 あの、どちらのタイプですかって言うと、あれなんですけど、 楽曲作って毎作毎作がその 達成感とか集体生感っていうか、 これはできたぞって キャリア進められる方と うん。 できてもできてもなんか もっと行けたな、まだ違うのあったなってなるかどちらの方が多いタイプなんですか? あ、全車です。今 前車なんです。 もう結構枚作これだっていうのが達成感がこうある状態で今までこう作られてる そうですね。 うん。 というか多分その作り切らないと逆に次に進めないというか はい。 いう感じはありますね。 結構あのリテイクっていうか作り直しとかもあるタイプってことですか? うーん。あ、でもほとんどないっす。 なるほど。 うん。 なんか確かに勝手なイメージですけど、レコーディングとかも早そうですよね。 レコーディング早いですね。 早そうですよね。 歌取りは特にもう うん。うん。 早いです。もう最初のなんかこう 衝動というか、 衝動がもてっていう感じではい。 なるほど。 なんかそういう話聞いた上であの楽曲聞くとよりなんか体温が伝わりそうで良いですね。 はい。 ちょっとお届け願ってもよろしいですか? あ、ありがとうございます。では聞いてください。渋谷にスバルです。 あ、ございます。お送りしたのは渋谷スさんす。 ありがとうございます。 これは確かにテク重ねない方がいいですよね。 ああ、ありがとうございます。 そうなんですよ。 なんか作っていく上でなんかその 1 番大事にするところってどういうところだったりされますか?うーなんだろう。でもまあ自分が感動するかどうか はいはいはい うん。 自分が泣けるかどうかとか、もう自分が作っててやっばいなこれ。もう自分で思えたら多分それって絶対人にも伝えられると思うから。 そうですよね。 そこかな。 つか気持ち本当に乗ってないと成立しなさそうな作品ですもんね。 そうですね。うん。 そうですよね。作られる時ってどこで作ることが多いんですか? 自分の作業スペースですね。うん。 なんかこう作るぞか。あの普通に生活してて、あ、このテンション行けそうやなってそん時に思うタイプっていうのだと、 あ、もう作るぞです。 はいはいはい。 うん。 そうですよね。自分もあの割とそちらだったりするので。 うん。 最初に作り始めたのっておいくつくらいの時だったんですか? あ、だから自分で本当にアルバム自分の 1 人のアルバム初めて全部作ったのはもうグループ抜けて 1枚目に出したのが初めてです。 あ、そうなんですね。そ、その前はなんか作られたりしてるなんかイメージが勝手にあったんですけど、 えっと、グループやってた時に作ってました。 はい。はい。 何人かでグループのなんかグループの中のユニット、それこそ横山と 2 人でやった曲とかも一緒に作ったりもしたし うん。はい。 グループの時からはやってましたね。 はい。はい。はい。 で、もう 30超えてからとかそんなんですよ。 なるほど。 うん。 なんかそういうこうソングライティングをするようになったきっかけて何だったんですか? うーん。それまではギターあぎ引いてなんとなくこう はい。 引き語りで作ったりとかっていうのはあったけどそれはなんか別に世に出すとか何か形にするとかじゃなかったけどやっぱりこう パソコン出したのがでかいですかね。やっぱり うん。確かに。うん。 革命的に作りやすくなりましたから。 そうなんですよね。そうだからそれいじり出したらやっぱりどんどんどんどん発想も自分あ、だったらこういう風にできるんかなとか。 そうですよね。 そんなに楽器も引ける方じゃないんで。でもあ、全然こうやってやりゃいいか。はい。 とりあえずデモレベルならもうこれでいっかとかもあるし。 はい。 すごく自由にはなりましたよね。 なるほど。 なんかこういうことやってみたいみたいなのってあられるんですか?なんか具体的目標ってやつですかね?この 2026とか27とか。いや、ま、でも 1人でも多くの人に 聞いて欲しいし、ライブも来てほしい はい。 ちょっとずつでもなんかもっともっとでかいとこでやりたいしっていうなんかもう単純にそういうのもありますけどね。 はい。 なんかこうモチベーションのあれもそんななさそうですよね。 こうめっちゃ上がるはありますか?めちゃくちゃ今音楽制作意欲なみたいな。 あ、でも言いますかもしんない。 あ、そうなんですね。 うん。うん。うん。 結構今回のアルバム作れたというか作ってる制作期間も うん。うん。うん。 ま、これやり切れたら結構自分的にはでかいぞっていうような感覚で はい。 結構チャレンジも多かったんですけど はい。はい。はい。 でもやりきれたんで なるほど。 なんか次なんかもうどんどん作っていきたいなっていう。今まさにそういう感じすね。あ あ、でもなんかすごいこうちょっと分かる気がします。集体数じゃないけどこれできたぞの頃にさらに意欲が上がっちゃうていう なんかおっしゃってたチャレンジみたいなのだとどこら辺が今回 1番チャレンジでしたかね。 うんとね、え、曲も はい。 なんかとにかく今回のアルバム自体とにかくライブを 意識したものにしたくて はい。 とにかくその、ま、ライブとかフェスとか で、そこの 客席とかっていう絵がずっと頭の中にあって だお客さんこういう風になんか追っかけでお客さんが歌ったら楽しいやろうなとかなんかそういうイメージがずっと あってとにかくライブを意識して作ったので はい。 なんかそこが途切れずにこうずっと うん。 モチベーション保つっていうのが結構で時間もま結構限られてたりした中で うん。はい。 あと録音に関しても今回ボーカル はい。 レックはほぼもう自分のところで ああ、なるほど。 なのでレコーディングボーカルレックはも 1人で全部 はいはいはい。 取って うん。 全部エディットも全部自分でやって はい。 で、エンジニアさんに投げるっていうようなことが うん。うん。初めての試みだったんけど、 どうでした?そのどっちも要素りますよね。 なんか家で1 人でこうしこしこと取ったり作ったりしてるとあのいい意味で 1番何も気にしてないだと思うんですけど 逆にそのなんか今のどうだったとかこれとこれ悩んでるんだけどどっちがいいと思うみたいなの相談できる予さも あると思うんでどうでしたか 1人は うんもあの今回のやり方の方が合ってると思いましたね うんです 前作がもう全くあのス スタジオで はい。 ディレクションしてもらいながらとかやったんですけど はい。 なんかね、ちょっと緊張するし人いたら いや、そうなんですよね。なんだかんだ言って緊張します。 なんか、あの、よくこう、その全裸になる作業みたいにこう言う人もいるんで はい。 特になんか自分とかその人様の作品呼んでもらって、その参加する時もあの、少なくないんですけど、 人の家で裸になってるようなものになるんで、 そう、裸見せられるくらいじゃないとちょっとやりづらいなみたいなのはよく思うんですけど、ま、それで言うと家で 1人で裸になる分には ねえ、 いくら裸でも叶えませんもんね。うん。 そうなんですよね。 そうですよね。いや、なんかでもなん、なんかあの、いい意味で本当に 1 人で部屋で撮りました感ある気もすごいしてきました。 なんかちょっとそういう自由な感じは 音に出てんのかなっていう気はしてますけどね。 はい。ちょっと分かります。 はい。 なんかそういう意味で、あの、横山さんの話もちょろっとありましたけど、なんかバースデーの藤井さんとか はい。 結構こう渋谷さんこうロックカルチャーのベテラン勢とのなんか絡みもすごい多い気がするんですけど。そうですね。なんかそのバースデーの皆さんも はい。 特に藤士井健二さんが はい。 前のグループにも楽曲提供してくださってたこともあって うん。はい。はい。はい。 で、僕トイズファクトリーさんと契約させてもらった時に、去年前作のアルバム うん。 うん。 の時、ちょ、トイズのスタッフの方と はい。 藤けさんがずっともう昔からの中でっていうのがあってあ、なるほど。 いや、実は僕グループ時代にも健二さん曲書いてもらってるんですよ。で、え、そうだったのみたいなことから うん。うん。 なんで去年のアルバムにも曲書いてもらって なるほど。 いう繋がりもあって、で、なんかちょっと前にはあのザバースデーのライブにゲストボーカルで読んでいただいたりとかはいはい。 なんかちょっと色々やらしていただいてるんですよね。今回も健二さん 2 局ぐらいそうですよ。あの、アレンジもしていただいたりしてるんで。 なんかこう、あの、ど、どんなところかって言うとあれですけど、その教索の 1番の喜びみたいな うん。 自分では絶対たどり着けないとこに行けるっていうか。 うん。そうですよね。 うん。やっぱ自分1 人では限界があるのって はい。 それ誰かとけ合わさることによってやっぱその人の感覚とかその人の世界観にもう ある意味自分も染まろうと思うし はいはい そうすることで絶対こうたどり着けないとこに行けてなんかすごい科学変化が起こってすごいもんが生まれたりするっていうのがやっぱ はい 人と一緒にやる楽しさとか素晴らしさだと思うんでね ですよね。そうですよね。ええ、 なんか今、あの、今までやったことなくて、新しく作であったり、ま、コラボレートであったりしてみたいなっていうので思い浮かぶっていらっしゃいますか? うん。 ああ、もうなんか全然違うジャンルの方とか はいはいはい。 いや、それこそ ありがとうございます。 そんな風に言っていただいて。 いや、ほんまにほんまにやってみたいし恐縮です。ありがとうございます。本当。 めちゃくちゃ楽しいと思うん。 ありがとうございます。 嬉しいですね。科学変化が起きそうな はい。 感じがうん。 しますもんね。なんか そうですよね。 なんか勝手なイメージですけど すごいこう1 人でいろんなとこ切り開いていってる ようなイメージがいやすげえなっていう 切り開き系です。確かに。 うん。印象があるからやっぱそういう人ってなんかこう はい。 触れているとやっぱすごいこういろんな刺激もらえると思うしね。 いやあ、すげえ嬉しいす。ありがとうございます。そんなやいやいやいや、本当しくちょっと期待額に汗かいてしまいました。 いやいやいやいやもう心ですよ。 ありがとうございます。 いや、すげえすげえ嬉しいす。は、もう 11 月からだから、もう今これ収録ですけど、もう間もなくではありますよね。 そうなんですよ、実は。 どう、どうですか?準備の程道はというか、 準備の程道はこれからですね。何にもしらないですね、まだ。 しかも上海スタートなんですね。 そうなんすよ。実は 上海タイ埼玉に来るっていう。 そう。国内はちょっと年開けてから 2026年からになるんですけど。 ま、でも今作もそうだし渋谷さんのスタイル的にもツアやってこそというかライブやってこそっていうところもあられるでしょうから。 ありがとうございます。 すごい気合い張りますね。そうなると 楽しみですね。 楽しみですよね。 うん。で、アルバムの中からもう1 曲、あの、こっからお届け願いたらと思うんですけど はい。はい。 ちょっとこんな曲ですっていうのをちょっと曲紹介いただいてもよろしいでしょうか? 本当さっき言ったようにとにかくライブを意識して はい。 客席と一緒に楽曲を完成させるようなイメージで作った曲なので、特にあのライブとかを はい。 意識して作ったのでライブでなんかみんなで一緒に歌いたいなみたいな曲です。はい、 ありがとうございます。では聞いてください。しぶニスバルでファイナルノート。え、スカイハが六本からお届けしています。ダイブダニワールド。 今日はゲストに渋谷スバルスさんをお迎えしております。 はい。 あとちょっとあ、と思ったびっくりしたのがあのアートディレクターに丸井さんがいらっしゃいますね。 あ、モッティーさん。 モッティさん ご存知ですか? そうなんですよ。 友人ですね。 あ、本当です。なんかモッティさんが元々そういう遊ぶようなクラブみたいなのが本当に結構なんて言うんですか?わゆる派手なクラブとかじゃなくて うん。うん。うん。あの、自分とかが昔 A 時代とかでライブしてたのが本当に結構アンダーグラウンドな ええ、 なんか大体こう土埃りの中エントランスを入るとフードを被ぶった男性が 95%くらいっていう。 ええ、なんか結構 なんかあの、ま、別に怖い人はあんまりいないですけど、逆に言うとなんか本んと そういうアンダーグラウンドヒップホップオタみたいな人が都うような。 へえ。 場所とかにたまにいる人だったっていう。 あ、そうなんや。 で、ま、ほんのそのフードを被ぶった男性が 95%くらいで、しかもあの、10人とか 20人くらいしかいないんで うん。 あの、9 人とかになると思うんですけどで、あの、 1 人いらっしゃるとめっちゃ目立つんで、その女性だったりすると手だけで目立つ感じだったりしたんで。 はい。へえ。 なんかあの、気がついたら仲良くさせてもらってましたね。 あ、だ仕事とかじゃなくて、そういうなんか そうなんですよね。で、知り合ったんだ。 仕事をしたことがひょっとしたらないような気もします。 ええ、友達や。ほんま 友達です。 あ、そうですか。 そうなんですよね。 ええ、 なんか渋谷さん的にこれはしんどいなっていうことって多分今まで行くのもあられたと思うんですけど、 そういうの乗り越える。 なんか気持ちの持ってき方とかいやでもしんどいでしょう。誰でもなんかこう 壁とかね。 そうですよね。 でも うん。 なんて言うんやろう。その時は うん。 ンって壁にぶち当たった時は はい。 なんかこうなんで俺だけとか はい。はい。はい。 こうなんでとか思うんすよ。 はいはいはいはい。そうすよね。な んでこうなったんやろうとか はいはいはい。 原因をこうたどり出していろんなやつの顔が出てきたりして うん。 あん時これこいつがこう言ってどうのこうのみたいななんかやっぱり はい。 どんどん良くない方向に誰かのせいにしたりとか何かのせいとかに 一瞬はしちゃいがちなんだけど はい。 多分それしたって本当に時間の無駄でやるしかないね、結局は。 はい。うん。うん。うん。うん。 うん。だから1 回はちょっともうへこんでネガティブになるのはいいんだけど はい。 結局やんないと終わらへんからっつい ところやし。その壁をしんどいけどじゃあ乗り越えた時に はい。 じゃあよし乗り越えたぞつってその先一生そういうことが起こらへんかっつったらそんなわけないし。 そんなわけない。 人生の最後までこれは続くねんて。 はい。はい。 だからもう生きてる人生ってそういうもんやからっていう風にもう腹くるしかないすよね。 そうですよね。 なんでもう大丈夫やみたいなことになんねんやろうっていう人って忘れんね。 いや、そうなんですよね。 あの、なんか、あの、本当になん、何回やっても、あの、トイレ遠いけどお腹痛いみたいなのってもう出し切ったと、もう 1 回なかったことになるから何回も忘れるんだけど、絶対あの通また来ましたから。 そうなんすよ。もう一生続くから。 そうすね。 あの、でも乗り越えたら絶対その分楽しいこともあるし。 そうですよね。 で、楽しいことあったらまた多分違う何かが起こるし多分常にそれはもう人生きてる限り隣り合わせてはい。うん。 だからあのどっちであってももう うん。 楽しくもう行くしかないよねっていう結局は そうですね。 思うかな。 ま、そん時は辛いしんどいしネガティブにもなるけどね。 うん。なんかそういう経験が OK は多いほど最終的には人生あの濃くはなりますからね。 うん。うん。うん。たになんか 濃い人生なのはなんかやっぱそれはそれですごい素敵なことだと思うのでうん。 ま、でも逃げたくもなる そうですよね。 けどね、そんな気持ちもすごいわかるけどなんか 是非戦ってほしい。 うん。 うん。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 さて、そんな中でそろそろお時間とはなってしまったんですけど、 改めて渋谷スバルさんからお知らせをお願いいたします。 はい。え、11月5 日にニューオルバムスがリースになります。はい。おめでとうございます。はい。で、同じく 11月から、え、渋田にるアジアツア 20252026というのを開催しますんで はい。 え、国内は 2016年の1月24 日からになりますが、そっから 4月まで はい。 ファイナル大阪までやってますんで、是非 遊びに来てください。 津の時期的には結構長くなりますもんね。 そうですね。期間としては長いですけど はい。本数めちゃくちゃやられてることもあられると思うんで、そうそれとはまた違う種類かなという気そうですね。うん。なのでなんか 1本1本もう本当うん。 うん。 思っきりきますんで、ちょっともう是非 前回のシブダンスバルを浴びに来ていただければと思います。 ありがとうございます。というわけでダイビトダニワールドのゲストは渋谷スさんでした。 ありがとうございました。 ありがとうございました。イブトto theニューworldイブトtothe ニューworldダブtotheニュー world スカイハイセレ スカイハイがナビゲートダイビットto ニューワールドこっからはスカイハズ セレクト僕が選んだ1曲を毎週セレクトし てお届けしていきます。え、今夜選んだの はレイ子のメイビー。A子がね、BMSG フェスの2日間を終えてなんかすごいまた たましくなったっていうか、繊細で感受性 豊かな少年から青年になっていっていると レ子のキャリアをやっぱり一生かけて応援 していきたいなって思う毎日ですけど、 またね、歌力をね、存分に味わって いただきたい。行きますよ。レイ子 メイビー。 六本ギヒルズ33 回からお届けしてきました。スカイハイガナビゲートダイブトダニュワールドエンディングのお時間でございます。いや、会いできてお話できて嬉しかったですね。なんかすごく新鮮な感覚のあの 1 時間でございました。聞いていた方もありがとうございます。 ダイビッドダニワールドはですね、皆さん からのメッセージもお待ちしておりまして 、メッセージテーマがあなたが今挑戦して いることっていうことなんですけど、今日 はもぐさん。私が今挑戦していることは小 4の長男を励まし続けることです。運動会 のダリーダーに抜擢された長男ですが、 正確的に前に出るタイプではないことも あって、まってしまい、毎晩中心前に泣い ています。うわあ。いつまで目そメそし てるのと怒ってしまいそうですが、そこは 我慢してあげますよ。努力しています。 運動会までに一感向けてくれるといいなと 見守っています。いやあ、それはね、是非 励まし続けてあげて欲しいですよね。なん か正確的に前に出るタイプじゃないのに ダンリーダーに抜擢されちゃったんですね 。でもなんか小学生の時って小学校が世界 の全てじゃないですか?大人になると なんて言うの?会社じゃない時の自分って いうのもあると思うんですけど小学生の時 の小学校って相当全てじゃなかったですか ?もう世界のそれはやっぱり本当に人生 かかった大一番みたいな気持ちになっ ちゃうとも思いますしね。あの、ドラマ みたいに大一番で毎回毎回その化けられる 、成長できるかって言うと、もちろん わかんないですけど、逆に言うと変わら ない人もやっぱりいないですしね。特に その年代ってなってくると、あの、身体的 にもせ、精神的にも絶対に成長は今後もし ていくと思うので、なんか健こやかな成長 をね、お祈りしておりますし、是非、あの 、もぐさん励ましてあげてください。味方 がいるつのは本と嬉しいことすからね。 味方がいるっていうのがやっぱ1番成長 する気すりゃするよ、俺は。え、毎週 メッセージ読ませていただいた方を含む5 名の方には大物theワールドオリジナル 効果500年分をプレゼントさせて いただきます。そして来週はゲストに デフテックのマイクロさんをお迎えいたし ます。お久しぶりになりますね。楽しみ です。この後はあ、Bファストが ナビゲートするミリオンビリオンが来ます よ。お楽しみください。来週もこの時間に お会いいたしましょう。大ブトザニュー ワールド。ここまでのお相手は スカスカイハでした。
⚡️ゲスト⚡️
今週は #渋谷すばる さんが登場✨
初対談の二人が語り合う、創作の“衝動”と続ける覚悟。
SKY-HIが渋谷すばるの音楽観、制作の核心にDIVEします!
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