元世界王者山中慎介が語る井上尚弥vs中谷潤人や那須川天心vs井上拓真を展望「1つ間違いないのは…」
圧倒的な強さで世界スーパーバンタム級4 団体王座に君臨し続けるモンスター井上 選手。2025年9月14日に行われた 最強挑戦者室ジョアフ田フ選手との タイトルマッチでは近年こだわり続けてき た京王決着を捨て勝ちに徹した完成度の 高いボクシングでカ封勝利しました。 かつて絶対 王者と呼ばれたレジェンドチャンピオンである山中慎介氏が井上 VスアフだりFに ついり返っ。今後予定されている 2 つのチについても見解を述べました。では山中慎介がるいの上について紹介していきます。是非最後までいきね。 山中慎介が語るの上、名古屋vース ジョンアマダリエフ。2025年9月14 日、世界バンタム級4団体統一王座をかけ たタイトルマッチで元に団体統一王者の室 ジョンはまだリエフ選手に3対0の判定で 干渉した井上選手。試合後井上選手は冗談 寝かして誰が衰えたってとリブ場から ファンへ問いかけました。スーパー バンタムで2度のダウンをキ野上選手は 一部からはピークアウトをさやかれてい ました。アフマダリエフ戦の プロモーションでも衰えという言葉がキー ワードとしてクローズアップされており 会見では本人も少なから好きにしている 様子もありました。しかし井上選手はそれ が記だったことを証明する悪の パフォーマンスを見せつけたのです。 最強戦者と歌われた競号に上選手は打たせずに打つタイルで収支圧。 [音楽] その戦いぶりについて語ったのは元 WBC世界バンタム級 王者である山中慎氏でした。山中は 1982年滋賀県生まれ元 WBC世界バンタム級チャンピオンの達し 上一郎が巻いていたベルトに憧れ南京都 高校でボクシングを始めました。天大学 卒業後、2006年にプロデビュー、 2010年第65代日本バンタム級 2011年には第29代WBC世界 バンタム級の大座を獲得します。神の左と されるフィニッシュブローの左ストレート を武器に日本歴代2位の12度の防衛を 果たし、2018年に引退しました。黒 戦績は31戦27勝19系KOを2敗に 分け、現在はボクシング解説者、 アスリートタレントとして各種メディアで 活躍しています。そんな山中市は井上 Vスアダリエフをどのように見たの でしょうか?ここ最近は見せなかった スタイルでお客さんを魅了した一戦だった と思います。井上のスキルも含め仕上がり が本当に素晴らしくてアフマダリエフが つける隙が全くなかったですね。 ディフェンスの批准を高めながら戦う井の 上はちょっと手がつけられないです。即勝 混じりに言うと山中市はこう続けます。 一般的にイメージするアウトボクシングと は少し違いますよね。ヒットアンド アウェイと言いますか、超攻撃的なアウト ボクシングですよ。スピードを生かして 出入りを繰り返しながらしっかり攻撃に 結びつけていた。そういうボクシングだっ たと思います。つまりは打たせず打つと いうスタイルが完璧に確立していたという のです。パンチのスピード、足のスピード 、反応のスピード全てにおいてふりFを 上回っていました。それでいて基本に忠実 でお手本のようなボクシングでしたね。 戦前山中市は井上選手と踏ま田リエフ選手 の1番の違いはスピードと述べていました 。実際にその差がはっきりと出た内容と なりました。アフマダリエフは最後まで 井上を捕まえられませんでした。序盤は アフマダリエフの強さや実力を感じさせる 場面もありましたがポイントを取っていた のは井上中盤以降はアフマダリFももう どうにもできないと感じていたんじゃない でしょうか。相当やりにくかったはずです 。今回井上選手は起動力を優先して前日 軽量からの戻しを6.3km像に抑えたと 言います。この調整については試合内容の 良さが全てを証明していますよね。あの 内容を見せられたら誰もが納得すると思い ます。私も会場で生感染して配信でも 見返しましたが本当に完成度が高かった ですと語る山中市前回のラモンカルデナス 戦ではダウンシーンもあった井上選手それ を踏まえてこうも語ります。カルデナス戦 は久々のラスベガスという部隊で見せたい という気持ちが強かったように見えました 。少し強引に攻めた部分もあったと思い ます。でも今回は本当に冷静で試合の 立ち上がりも慎重に入っていました。焦ら ずタイミングや距離感を重視していました し、慶王勝利とはまた違う大きな収穫に なった試合だったと思います。また入場も カルデナス戦では少し表情に硬さがあった ように感じましたが、今回は非常に 落ち着いていて余裕がある印象でしたね。 いつもとは違った戦い方で見るものを魅了 したいの上選手、Kル王ではない形でも 圧倒的な強さを示せたのが大きいと思い ます。スーパーバンタム級に天候も2度の ダウンがありましたが、強敵の アフマダリエフを相手に圧倒的な勝ち方を 示した。一体誰が勝てるんだという インパクトを与えましたよね。また試合中 に上選手がノーガードで見せる場面もあり ました。このことについてはボクシングは 単なるなグリ合ではなくてスピード、 タワー、テクニックスタミナメンタルなど あらゆる要素が問われる競技です。その 全てにおいて井上は突出しています。相手 からすれば本当にどうすることもできない 存在ですよう富山中は話します。アフマ ダリエフもアマチュアエリートで実力者な のに井上を相手にするとそう見えなくなっ てしまいます。それほど井上が技術で完全 に上回っていました。序盤冷静に入った 井上選手に対してアフマダリエフ選手も かなり慎重な印象がありました。序盤はお 互いに様子を見ながらという展開でした。 ただ井上はリズムを掴んでいきましたが アフマダリエフはなかなか手を出せなかっ た。攻めないとどうしようもないのは 分かっていたはずですが結局最後まで 打開策が見つからなかったですね。 ダメージも蓄積していました。カルデナ戦 の時のようにアフマダリエフ選手は井上 選手が打ちに来たところでカウンターを 狙っていたのでしょうか。この疑問に山中 市はこう答えます。1つの作戦として距離 が近くなったところでの左フックは狙って いたでしょう。ただ井上のステップインと バックステップの速さ、瞬間的な反応の良 さでそれを許さなかった結果として 合わせることができなかったんでしょう。 そして今回の試合森の上選手のジャブが よく当たっていました。このジャブについ て山中市の見解はこうです。サウスポに 対してあれだけうまくジャブを打てる選手 はなかなかいません。基本的には内側から ついていきますが、強くて硬くて切れが ある。位置取り、踏み込み、距離の取り方 も様々ですね。それに加えてパワーがあり ますからね。あのジャブを打たれると手は なかなかペースを握れないですよね。試合 後、両者の顔を見るとダメージ差は歴然と していました。アフマダリエフの顔は傷 だらけでしたね。中盤の表情を見ても かなりしんどそうでした。逃走シが削られ た感じではないでしょうか。井上選手は 試合後の会見で衰えただのピークを過ぎた だの言われ放題なんでと語っていましたが 、そうした声を試合内容でねじ伏せた印象 がありました。内容で完全に証明しました よね。むしろスタイルの幅を改めて示した 試合だったと思います。本人も新しい スタイルではなく、いつでもできる スタイル、今回は久しぶりに出しただけと 話していましたが、その通りで元々やろう と思えばできるんですよね。また山中市は 試合を決定付けたのは左ボディだったと 話します。慎重な立ち上がりから少しずつ ペースを掴んで1体の上選手ですが、試合 の流れが大きく変わったのはどの辺りだっ たでしょうか?というインタビューアーの 問いに山中市はこう答えたのです。6 ラウンドの左ボディですね。井上選手は ロープ際から右フック。左ボディ、右 アッパ、左ボディ、右アッパ。左ボディを 叩き込んで前に出ました。あれはかなり 効いていたと思います。そこから アマダリエフはペースが一気に落ちて前に 出られなくなった。逆に上は続く7 ラウンドで完全にリズムに乗っていました ね。山中慎介が語るいの上、名古屋vース な方に順と室が踏ま田竜戦の会場には井上 選手と来年の対戦が予定されている。中谷 ジトの姿もありました。この2人の対戦は ファンの間で日本人頂上決戦として期待さ れているドリームカードです。 アフマダリエフ152の上選手が口にした 。倒しに行かないことがこれほど難しいと はという言葉について山中慎介氏はこう 語りました。倒したいけど相手のパンチを 警戒して攻めきれなかったというケースは ありますよね。でも自分にブレーキをかけ てあえて倒しに行かないというのはあまり 聞いたことがないです。勝ちに徹して隙を 与えないという戦い方ですよね。アメリカ の工業大手であるトップランク者のゴブ アラムCEOが井上選手をコンプリート ファイターと表していたことについては まさにそうだと思います。12ラウンドを あのスピードで動かれたらフェザー級でも 十分通用するでしょう。テレンス クロフォードが2階級上げて サウルカネロアルバレスに触れさせなかっ たように井上も階級を上げて同じ展開に 持ち込める気がします。今回のボクシング を見せられたらどこまで行けるのか シンプルに見たくなりますよね。会場には 中谷選手の姿もありました。今回の井上 選手のスタイルを見たことによる影響は あるのでしょうか?試合後から井上が 呼びかけて中方谷が手を上げて答えました 。息なことをしますよね。今回井上側から すればあれだけ動けるところを見せられた のは大きいですよね。中谷川は対策として 考えることが増えたと思います。中谷選手 は兼ねてから井上選手との対戦を希望して いました。その姿勢は一貫しています。 そこがすごいところでスーパーバンタムで 5つのベルト、つまりWBA、WBC、 IBF、WBOの主要4団体に加えて ザリング先定ベルトを取りに行くと言って ますからね。まだリエフ戦を踏まえて 2025年春に予定されている中谷戦は どこがポイントになるのでしょうか。今回 井上は攻撃的なアウトボクシングを見せ ました。一方で中谷は前回の西田涼介戦で 序盤のラッシュや近距離での打ち合いを 見せました。お互いが直近の試合で新たな スタイルを披露している。まだ開けてい ない引き出しも当然あるで消心試合に向け てさらに準備してくるはずです。それが 実際の試合でどう現れるのか、そこが1番 の見所になると思います。井上が強い、 中谷が強いと試合ごとに世間の反応も 大きく変わります。特に最近のこの2人は インパクトのある試合を連発しているだけ にその印象は顕著です。それについて山中 市はボクシングは昔から1戦ごとに評価が 大きく変わりますからねと言います。 ラモンカルデナス戦でダウンをキしたこと で不安視された井の上ですが、今回の アフマダリエフ戦でまた一気に評価が 高まりました。そういうところも ボクシングの面白さだと思います。また 2025年12月27日サウジアラビアで 井上選手はWBCスーパーバンタム1位 アランデビッドピカソ選手との試合が予定 されています。また中谷選手はWBC同級 8位セバスチャンエルナンデス選手と対戦 することになりました。山中市は語ります 。ピカ祖戦については正直勝負論という点 では薄いかもしれません。片や中谷選手の 相手はかなり強い選手だと聞いています。 同じ日にリン部に上がる2人の試合結果が 来年予定されている直接対決への期待を さらに高めるでしょう。ファンとしても 注目の1日になると思います。山中慎介が 語れなは天身vス井上琢磨。世間が注目 するカードは井上V方に順トだけではあり ません。ナ川天身Vス井上琢磨は軍有挙の バンタム級戦で最もホットな対戦カードと なります。天津選手は幼少の頃から キックボクシングの衛教育を受けています 。100以上のアマチュアがあり、若干 15歳でプロデビュー。サウスポからの左 ミドルとストレートを武器に天身選手は キックボクシング会を重林し尽くしました 。ナ川選手のキックボクシング戦績は42 戦前勝28系王無敗の7ボクシングへの 天候を発表しました。そして2023年4 月に6回戦でプロデビューします。対戦 相手は日本バンタム92のよ選手。 デビュー戦で日本ランカーという破格の 扱いを受けた天身選手でしたが、判定勝利 したものの慶用をできなかったことで批判 を受けてしまいました。しかしその後も 連勝を重ね、天津選手はWBOアジア パシフィックバンタム級タイトルを獲得。 さらに元王者のジェイソンモロニー選手と の主導を制するなど着実に世界ランクを 上げ、等々世界戦へとたどり着きました。 中谷と選手のスーパーバンタム級展上 でWBCが空意となったため大座決定戦が 行われることとなったのです。そしてその 相手として名乗りを上げたのが元WBA 世界バンタム級王者にして井上名古屋選手 の実である井上琢磨選手でした。琢磨選手 は兄のような一撃必殺のパンチ力はないと されています。しかしディフェンス面で 非常に優れておりもらわない戦い方を徹底 できる選手です。名古屋選手も一筋縄では いかないく物ボクサーと琢磨選手を表して います。豪華カードであるナ川天身vス井 の上琢磨。この1戦について山中慎介氏は フルラウンドの技術戦を予想しています。 山中市はスポーツ放置で次のように論し ました。実力があり、致名度もある両者の 対決はファンにとって迷つ葉のカードが 実現した形だ。まさか天身と琢磨が本当に 対戦するとは思わなかった。私が知ったの は数日前で本当に驚かされた。まずは天身 から言うとテクニックとスピードは一級品 だ。ボクシングのキャリアという面では まだ浅いながレビューから2年半でよく この舞台までたどり着いたと思う。努力の 玉物だ。一方の琢は総合的に優れている。 世界トップレベルのテクニックがあり スピードもある。お互い優れている点は似 ているのだがスピード面では質の違うもの を持ち合わせる。天身は瞬間瞬間の速さを 持ち琢磨は全体の動きがスピーディ長所を 同相手にぶつけていくか2人の対戦を頭に 思い描いているが相当な技術戦になること を確信している。そして山中市はKOでの 決着にはなりにくいとし、判定にも 連れ込むだろうと予想しています。 はっきり言って結果は判定になると思う。 天身は会見で1ラウンドから行くと宣言し た。瞬発力があり、出入りが早い。遠い 距離からジャブを打ち、左につげる。これ に対し琢磨は過去の対戦から見ても サウスポへの2が定式はないが戦う距離は 天身よりも近い。相手の右を買いくり いかに距離を詰められるかが勝負の鍵と なるだろう。この両者は一発のパンチで 勝負を決めるタイプではなく、手数を出し てどう剣を握るか実力的にもどちらが勝つ かわからない。先にも述べたように勝敗の 行方は判定と言ったが、たえ王でなくても これだけワクワクさせるカードは滅多に ない。また別のインタビューでは次のよう に話しています。どちらもスピードと スキルが持ち味でどんな展開になるか非常 に予測が難しいカードです。琢マはWBA の正規王者として世界の頂点に立った経験 がありますし、WBCでも暫定王者だった 兄親と比べられがちですけど、確かな実力 を持った元世界チャンピオンです。天身と 同じサウスポ相手だとノルディヌーバーリ には破れましたがヘロウィンアカハには ボディブローで干渉しています。サウス ポーにが定式はないと思いますよ。大座 決定戦としてもファンが納得するだけの 実力者同士ですし、すごいマッチメイクが 来たなという印象です。天津選手にとって はジェイソンモロニー戦、そして琢磨線と 元世界王者を倒してベルトを狙う流れに なります。このことについては本人も陣営 も納得できる相手に勝ってチャンピオンに なりたいという気持ちは強いはずです。 そもそもこの対戦カード自体つい最近まで 話題にもなっていなかった組み合わせです よね。まさかこの2人の対決が浮上して くるとは思っていませんでした。琢磨選手 がどのようなタイプのファイターなのか、 山中市は次のように見解を話しました。 まず技術面は間違いなく世界トップレベル です。その上で何を足していくかが常に 課題としてあるのかなと探知力を急に 伸ばすのは簡単なことではありませんが ボクシングはそれが全てではない本人が 持っているポテンシャルはさらに 引き出せる選手だと感じています。天身も 思考錯誤の抹採でしょう。彼もスピードや テクニックに優れています。決定力をどう 高めていくか。そこは琢磨ともよく似た 課題かもしれませんね。この対戦は間違い なく高いレベルの技術戦になるでしょう。 慶王決着になるとは考えにくいですが、 非常に見応えのある試合になると思います 。京王だけがボクシングの魅力ではない ですし、そう感じさせてくれるような内容 になる気がします。お互いにディフェンス 力が高く、運動量やフットワークにも優れ ている。序盤から終盤まで緊張感のある 技術戦が続く展開になるでしょうね。 まとめポイントのようやくとメッセージ。 今回は山中慎介が語るの上についても紹介 してきました。アフマダリエフ選手を完封 した井の上選手が中谷純と戦でどのような 戦いを見せるのかが注目される中の琢磨 選手のナカは天身戦も注目度が高まってい ます。バンタム級スーパーバンタム級で ビッグマッチが続出する中、自身も バンタム級で活躍した。山中市の発言は 重みのあるものでしたね。山中市の解説に ついて皆さんはどのような感想を持ちまし たか是非コメント欄で教えてくださいね。 チャンネル登録、高評価を押すかはお任せ しますので、せめてもう1本私の動画を見 ていってくださると嬉しいです。それでは この辺で
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#ボクシング #ボクシング解説 #井上尚弥
3 Comments
いつも動画配信ありがとうございますです🤗
那須川vs井上のバトルの予想は、山中様の予想と、私は同じですねぇ✨
井上vs中谷は、距離&スピードがお互いの、ポイントとなると思いますねぇ~😃
二人とも、12月に負けない事を、願っております。
次回の配信も、宜しくお願い致しますね😃✌️
井上選手は「こんなBOXINGも」出来ますよ!ってヒット&アゥェイも出来る。一発も爆弾
天天は、勝てば官軍の支那的思想〜時間稼ぎの回転蹴りやパフォーマー。畑山Vs坂元みたいな魂を燃やす闘いは絶対に出来無い。きっと下がり下がり、右ジャブ、チョンチョンでしょう。過去、KICKモドキは団体、運営ごとにルールや基準を誤魔化せましたが、コミッショナーが、STUDや基準をWBA WBCにのっとれば判定で天心が不利です
井上拓真選手勝つ点心選手は引退試合だ。点心選手噛ませ犬やりすぎるパンチが効いていない技巧デファンスがないとごの誰が分からないがパンチが効いていない相手が強いのかかどこに追われる中央にだんだん行きまたかどこにいかれふ自身ボクシングができていないスピードすぐになれて頑張りますという感じとにかく点心選手ボクシング壊されて相手にいいように追い込まれる。大橋ジム会長に井上尚弥がやらしてください(言い換えればキックボクシングしている奴に拓真負けることはない。俺がつているから負けない)実際井上尚弥選手怪物神童はNHKドキュメンタリーやつていが猛特訓練習世界チャンピオンやつてる4階制覇かつたもの五味隆典猛特訓練習もすごいが。井上尚弥選手怪物がついている時は井上拓真選手かてん練習も井上拓真選手ついて猛特訓だろう。点心選手ボクシング凡人であつて練習猛特訓であつても世界チャンピオン4階制覇井上尚弥かてん。井上拓真選手勝利点心選手引退試合だお疲れ様そして世界チャンピオンなつてもワンチャンピオンだろう噛ませ犬選手勝っても。井上拓真キャリアボクシング勝てん兄井上尚弥選手が総合ボクシングやり点心選手壊す引退だと