【白井空良・プロスケートボーダー】誰も見たことない唯一無二のトリックで世界を驚かす!!【前編】|プロスケートボーダー×ボートレースアンバサダー対談|Dream Runner

想像ができない技を自分たちはこうやって いかなきゃいけないので恐怖もありますし 、ま、誰もやってないんでそれができるか も分からないですし、別に前のやってた技 やってもいいですし、点数がつくし勝て ないかって言われたらそうではないんです けどこれはありえないみたいな、絶対でき ないみたいな。で、認められた時は1番 嬉しい瞬間。多分そのために自分たちは やってますし [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] アンバサダー上彦です。え、今回の プロスケートボーダー白井ソさんです。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、ということでちょっとストラさんに はい、 ストリーと競技ちょっと僕あんま詳しくないのでちょっと教えていただきたいなと はい。 思っていますが はい。あのじゃ自分ちょっと滑ってみるんであのはい。自分のパークなんですけど 今から少し披露しようかなって思うので少し見てもらえれて嬉しいです。 はい。よろしくお願いします。 お願いします。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 笑顔もいいね。笑顔もね。はあ。 [拍手] ありがとうございます。 はい。です。 いやいやいやいや。自分のこのプレイ はい。 僕たちボートレースだったら優勝した時にこうガッツポーズとかこうなんかあるんだけど競技中ってこうよしとかなんか決め ポーズみたいなとかやっぱりあるんですか? 自分たちも45 秒のランっていうルールとベストリックのルールがあるんですけどやっぱそれがこう全部決まった時はうん [音楽] やっぱりこうやろうと思ってなくてもガッツポーズは出てしまいますし はい 空さんは僕は決まった時はこんなポーズするんだよなとかのあるんですか? いや、恥ずかしいんですけど全然あ 切る坊主をしてたんですけど。 どうですか?これバッて決まったら はい。 こうするんですか? はい。 それがすごい海外で受けて 最近あんまやってないですけどそれがすごいこう日本人っぽくて ああ はい。 それをやるっていう意識しちゃうとなわけわかんなくなっちゃっちゃいけないから。 そうですね。だからオリンピックの時はなんかそれもちょっと考えてましたけど もう終わった後はもう あれみたい全然違うガッツポーズしちゃったみたいな。 もうすぎて でもすごいこうなんか表情が飛ぶ瞬間のタイミングの時の顔と決まった時の後の表情がこうパッてこう変わったりするところが はい。 なんかこうなんか集中力と達成感の繰り返しみたいな、 あの、そんなこと考えたことなかったですけど、ま、やっぱりこう 1 トリック、一トリックこう終わるごとにこう自分たちはこう安心してやっぱこう全部こう毎回怖いんでこうその場合は集中しますけどやっぱ決まった時は嬉しいですし はい。こうちょっと抜けるのかなっていう。 うん。 はい。 走りを見るだけでなんかこうこっちまで はい。 なんかこう緊張感が伝わってくるのやっぱさすがプロフェショナルだなと思ったんですけどね。 嬉しいです。はい。 はい。5 歳から はい。 始めたということなんですが、比較的若い方が あの協議されてると思うんですけど、 5歳からやられるっていうのは どうなんですかね。 早いんですか?遅いんですか? 自分が始めた時は、ま、スケートボールここまで有名ではなかったですし、 あの、5 歳から始めるっていうのは結構普通ではなかったんですけど、 [音楽] 今はもうね、こうスケットボードが主流になって、 うん。 ま、自分が、ホミュートがいたりって、ま、その中でこう始める方がすごい多いので、 5 生から始めたっていうのは、ま、その時代では結構珍しかったのかなと思います。はい。 はい。そして先ほ出ましたけど、え、堀 はい。 選手やっぱりこうやっぱライバルっていうか、やっぱいい存在っていうか、 [音楽] ま、そうですね。ま、田がこそ、ま、ここまでスケットボード盛り上がってるっていうのは間違いないですし、 あの、すごいリスペクトしてますし、ま、ライバルではないですけど、ま、結構他の競技と違ってこうライバル意識っていうのはそんなにこう多くないのかなって思いますけど、ま、お互い意識して、 ま、言うとはこの技やるだろうなみたいな、自分はこの技やるだろうなって、これ大体、ま、分かるっちゃ分かるんで [音楽] はい。ま、そういう面こうはい。 はい。でも普段はすごい仲がいいですし、 あ、 なんかこう他の競技と違ってシしないってのもスケットボードのいいとこだなって思うので。いや、いい存在 はい。もう本当に全然もう技が違うので、もうみんなにこう世界大会で勝つ人たちって全部オリジナルの技でしかないので、え、 もうなんかこうそこに意識しててもそれはできないし、言うとも自分の技はできないし はい。だからなんかな んて言うんですかね。 説明は難しいですけど、もう本当に 1つ1つリスペクトっていうかはい。 このストリートっていうその競技のその魅力っていうのはみんな全員違うスタイルで全員違う技で こう見てる人もこう秒数を見てるわけでもないしこうなんか何かが決まってるわけではないっていうのがすごい面白いなと思っててじゃ誰かが新しい技やりましたみたいな。でもそれがすごいかも。 あの、な、何て言うんですかね。うん。それが点数がつくかもわからないし、本当それはジャッジ次第っていうか、なんかそれも全部何も決められてないってのがすごい面白いとこなのかな。 それって全部自分でプロデュースするっていうか。 そうですね。 で、それをどうまく披露するかとか、どの場所で新しい技を出すとか、全部自分次第っていうか、シチュエーションだったりとか、ここで今やったら成功したら多分すごい点数がつくなとか、今やっても多分ここのあのセクションって言うんですけど、 1つ1 つのこうなんて言うんですか、こう手すりとかを、 今ここでやっても手数がつかないだなとか、こう毎回こう大会によってこうセクションが違うので、 ただ新しい技やればいいっていうわけでもなく、こ 全部決めていくのは自分たちなので 逆にそのなんか決められてないから はい。 自分でこう判断していかないといけないわけじゃないですか。それってこうアイデア出てくるのって大変なんじゃないですか? そう。今とかは特にそうかなって。 こうオリンピックが終わって、また新たなステージに行かなきゃいけない時に、 ま、普通だったらこうじゃ、タイムをもう少しこう短くしたいわかんないですけど自分たちはどの技を作ろうかなとか、 新しい技を作ったりとか、 なんかちょっとこう他の競技とは違うのかなって思うので、こうすごい難しいですし、でもそれもそれがこう面白いからこうずっと続けられてるんで、 こうスランプってよりはこう絶対にこうある瞬間っていうかこう ま、大会でやりすぎたらまだ新しいものを作り出さないとこう絶対落ちていきますし。 うん。 なるほどね。 はい。 アスリートもそうなんですけど、ま、一般の仕事もそうなんですけど、やっぱこうモチベーションがあるじゃないですか。こう続けていく定には何があるからこうそれがモチベーションになって続けられてんですかね。 ま、やっぱりこう自分にしかできない技だったりとかうん。 [音楽] もう本当自分のオリジナルを大会でミスと かSNSで見せた時にみんなが驚いて くれるのでこう大会でこ勝つってよりは こうみんなにこう自分の技を披露して驚い てもらう。これはありえないみたいな。 これはもう誰も絶対できないみたいな。で 認められた時は1番嬉しい瞬間そのために 自分たちはやってますし自分のよりも人に どう感を与えれるかみたいなんが モチベーションになってるみたいな。そう です。そうだと思います。はい。 なんかオリンピック終わってから結構あのモチベーションはちょっと下がったんですけど はいはいはい。 あ、でもやっぱり今はずっとこう考えてますし、こう次のオリンピックのために もありますけどずっとこう新しい何かができないかなとかでもやっぱ新しい技をするってすごい難しいことでやっぱ新しい技って誰もやってない技じゃないですか?それってこうみんなこれできるかなとか想像するけど うん。 やっぱやらないってことはみんなこう怖くて絶対こう できない想像ができない技を自分たちはこうやっていかなきゃいけないので、ま、すごい難しいですし、恐怖もありますし、ま、誰もやってないんで、それができるかもわからないですし。うん。 だからすごい難しいですね。 アスリートの世界でもこうしたらいいよとか高成績取れるよねっていう話はあるけど、じゃあ実際やってるかって言うとみんなそこには行ってないっていう はい。 挑戦できてない部分ってやっぱ恐怖からあるじゃないですか。 それをこう一歩こう踏み出そうとするのは この技1つ決めたらマジ2 年を食っていけるなとかあのやらしいですけどあ この技できたらもう 世界取れるのが見えてきたりするんで どういう時にそのアイデアって出るんですか?あ、これけるねとか ま、やっぱりこう自分の得意な動きだったりとかがやっぱみんなあるんでそこをこうもっとこう進化させてここまではできるけどこれ以上行ったら誰もできないよねと [音楽] さに回転させてみたらできないよねっていうのをこう作ってこう自分たちオリジナルティ作っていくのでは 次に向けての恐怖とか云々は もう見てくれてる皆さんを喜ばせたとか驚かせたところをイメージして はい。そうですね。 ワクワクしながら挑戦していくと はい。はい。 モンキーターンってボートレースはあるんですよ。 はい。 昔はその座をしてターンをしてたわけですけど はい。 それがどんどんどんこう中越しの姿勢になってで中越しにすることによってこう右側にこう遠伸わけなんですけど それを 反対に左側に体重をかけて こうバランスを取って 回った後の加速をよくするというでもそれもやっぱ 1 人がやったことをやっぱり真似っていうよりもそれを全く違う感覚でこう成功した人もいるっていうこともあるんですよね。 うん。うん。 だからちょっと僕もそういう世代だったのでソさんにも例えば誰々がしたことを自分の中で回受け入れてで新たに作り作るっていうかそこの参考っていうのはちょっと聞きたかったところもあるんですよね。 あ、 もう全く見なく見なくてやるのか見た上であ、このこういうことね。じゃあ自分はこうだよねっていう新しいものを作っていくのかっていうのが うん。 も結局そのモンキーターっていうので はい。 直面したからね。 あ、これをやらないと勝てないよねっていうのが もうこれに挑戦しないといけないっていうのが。 ええ、すごい。 だけ多分自然にそうなって。 あ、でもスケートボードはもうやっぱりなんかこう自分新しい技披露してシーみたいになってこう世界が驚いてる。もう 1 週間後とかには違うやつがなんか新しい技 うわあみたいな。もうここまで来たかみたいな。 全然別じゃん。あの、技は違うけど、あ、もう自分も負けてられ、もう次だみたいな。はい。はい。 技を参考にとはちょっと違うですけど、なんかその、それに、刺激を受けて、 ああ、自分もちょっと今のままで満足しちゃいけないなとかはもちろんありますし、 継続ってよりも常に新しいことを考えてるみたいな。 そうですね。 それってきつい時ないですか? とてもきついですね。はい。 毎日きついですし、大会が来るたびになんか別に前のやってた技やってもいいですし、点数がつくし勝てないかって言われたらそうではないんですけどうん。 それじゃ面白くないっていうか、大事なとこは 新しいものを持っていきたいとか こうより多くの新しいものを自分は持っていきたいなって思っているので うん。なるほどね。 5輪のすごさに気づいて、これはちょっと もう1回目指さないといけ、やり直さ なきゃいけない場所だなって横で言うと見 てますし、こう人生が変わって言うと、あ 、これはすごいなみたいな絶対こうパリ 取りたいなって、こうもうすぐに思っ たっていうか、LAでこう次は金メダル 取れるように頑張りたいなっていう、ま、 本当にそのぐらいの気持ちかなってJa

誰も見たことない唯一無二のトリックで世界を驚かし続けるプロスケートボーダー白井空良。そのスタイルは、プレイヤーにして常に新しい技を生み出すクリエイターとしての側面も持つ。23歳にして「常に技を生み出し続けることは99%が辛いことばかり」だと語る。ただ、それが報われた時のわずか1%の喜びのため、彼は挑戦をやめない。戦友・堀米雄斗の話や、大切にしているスケートボードカルチャーの話、そしてスケートボードを普及させるための今後の展望について語ってくれた。

後編→11月2日公開!!
BOATCASTでも公開!!→https://boatcast.jp/vod/016455.html

艇王 植木通彦 × プロスケートボーダー・白井空良 対談
「Dream Runner~ボートレースアンバサダー×トップランナー対談」【前編】

00:00 プロスケートボーダー白井空良登場!
00:38 XGames / SLSなどの主要国際大会で数々の優勝!スケートボード・ストリートを実演!
03:35 5歳から始めたスケートボード!ライバル堀米雄斗選手との関係!
05:19 スケートボード・ストリートは自由な表現が魅力の競技!
06:23 ストリートは自由!だからこそ難しい!
07:14 いつでも驚きを与えたい!競技へのモチベーション!
08:41 オリジナルトリックの発想はどこから来る?
09:50 白井空良オリジナルトリック、進化の過程とは!!
12:11 後編予告

白井 空良(しらい そら) / プロスケートボーダー
2001年11月3日生まれ、神奈川県出身。5歳からスケートボードを始め、2019年「Damn Am Japan」優勝で頭角を現し、独自トリック「ソラグラインド」で世界を驚かせた。2020年東京大会を前に左膝前十字靱帯断裂の大怪我するなどつらい経験もしたが、2023年世界選手権優勝。そして24年パリ大会で4位となった以降は、XGames/SLSなど世界の主要大会で3連続優勝を達成。さらに25年ワールドカップ・ローマ大会でも優勝し、唯一無二の技で世界を魅了し続けている。現在は自ら設計に携わった「THE PARK SAMUKAWA」を拠点に活動中。
Instagram フォロワー 20.4万人
https://www.instagram.com/sora_shirai/?hl=ja

植木通彦/ボートレースアンバサダー
元ボートレーサー。現役時代は不死鳥・艇王と呼ばれ、3度のグランプリ制覇・SG10冠・公営競技初の2億円達成・生涯獲得賞金22億円など記録にも記憶にも残るレーサーとして今でもファンから愛されている。
2018年にボートレースアンバサダーに就任。
紹介VTRはこちら→

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